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#2 仕事でのミスコミュニケーション
2026-06-10 25:34

#2 仕事でのミスコミュニケーション

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仕事でのミスコミュニケーション

 

【 一歩先への行動会議 】
ITエンジニアのごんごんと
インフラ系土木エンジニアのばっちゃん

業種の違うエンジニアの二人が、
今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく仕組みについて話し合い、
皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。

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一歩先への行動会議 ITエンジニアをしているゴンゴンです。インフラ系土木エンジニアをしているばっちゃんです。
このポッドキャストは、業種の違うエンジニアの2人が、今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく仕組みについて話し合い、
皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。 はい、今日で2回目となります。今日のテーマなんですけども、
仕事中のコミュニケーションミスということで、先日ちょっとあったのが、現場でのことで、私の
指示不足なのか、聞き取り不足なのか、どっちがどうやったのかなっていうのはわかりませんが、
思ってたことと違うようなことになってしまって、手戻りになってしまうという、よくある事象が起きました。
ありますよね、そういうね。
でね、そのまあまあ相手というか、ベテランの人やったらある程度わかってくれたのかなっていうところと、
あとそういうのもあって、今回その説明した人が、2年目とか3年目とかまあそういったところで、
私の思っている意図がちょっと理解できてなかったのかなっていうところで、
っていうところの、ちょっと自分も反省やし、どのようにしてたら上手いことできてたのかなっていうところを、ちょっと今日はテーマとして取り上げて、
ちょっと深掘りしたいなっていうところで、考えてます。
ちなみにそれって、共有した時ってどんな感じのシチュエーションというかあったんですか?
現場でも実際に、現場合わせっていうのがあって、その状況を見ても判断して、
我々は、教えるというか、作ってもらわなあかん立場なので、
ここの場合やったらこういう風なことに気をつけて、こういう風にやって、もしこうなった時には、
また違う方法でやってねっていう、ちょっと複雑な条件が絡んでて、
分かりました、分かりましたっていう。
で、ある程度やらなあかんことを分かるように印はしたつもりやってんけども、ちょっと足りなかったっていうところです。
なるほど。例えば、家を建てる大工さんだと、例えばこのタイミングで台風が来たら、
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ここはビニールシートをかぶせて、ちょっとしのいで、順番的に雨が乾くまでは先にこっちの方の施工をやってください、みたいな感じの指示とかがいろいろとあったみたいなイメージですか?
そんな感じですね。
もうちょっと、そのもの自体は、ちょっとコンクリートのところを潰して、ちょっと中見て、それを補修せなあかんかったんですけども、
潰してから見ないと分からないところもあったりとか、あとその状況によって、あの変わる手順が変わっちゃうっていう、
彼自体もそのシステムっていうのをあんまり経験がないから、理解をしてなく、
で、それをちゃんと説明したつもりではあってんけども、ちょっと逸脱というか、
なっちゃったっていうようなところですね。まあ言うたら、こっちの情報のズレとか解釈のズレとか、
目的、何をしたらいいかっていう目的がちょっとずれてたというところかなあっていうところで、
それってIT業界とかだったら、それを例えば、メンテナンスみたいなやつもあったりするわけで、
サーバーというかを止めて、メンテナンスするとかってあったりとかして、そういう時って本当に結構ガチガチに手順書とかを用意したりとかするんですよね。
もしこの時、こう起こった時は、このタイミングで取りやめるだとか、こういう作業してやめるとかっていうところを全部決めて、
なんかやったりとかするものなんですけど、自分の場合はソフトウェアですけど、そういう現場ベースのところだと、そういう手順書とかってどれぐらいこうやってるものなんですか?
えっとね、それが本当に現場合わせというか、見た感じでなっちゃうっていうパターンがあるんですよ。
その設備、他の設備の関係とか、イレギュラーなことがあったら、もうその場の判断でやっちゃう。
で、そこ、そういう感じ、その、なんやろ、やっぱりその出たとこ勝負的なところがあるんですよ。
結構、僕の中では結構その、例えばその掘削してて、なんか大きなコンクリートが出てきたよ、石が出てきたよって言ったら、それを潰しにかからなあかんかったりとか、そういうのがあったりとかするんやけど、まあまあそういう時にどうするかみたいな具体的に説明はしてたつもりやけども、こうなるから危ないからこうせなあかんよとか、
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っていうところのイメージがちょっとできてなかった、伝えれた、伝えれてなかったっていうところがありましたね。
で、まあまあ、こちら接種として、接種側のことを理解してるかっていうのをちゃんと確認できてなかった、こういうふうにしてほしいっていうフィードバックというか、そういうのもちょっと相手に聞けてなかったなあ
っていうのもあるし、その状況的にはちょっと急いでたっていうのもあるし、心理的な焦りとか、自分の中でもあったし、彼にもあったと思うし、ちょっと時間がないとか、
そうなった時にやっぱり伝えきれないこととか、大切なことをこう焦ってるから聞き落としたりとか、
で、そういうのをもうちょっと考えておけば、こう一緒に見てあげるとか、
もうちょっと感性を豊かにして、この子は、この人はもうちょっと何か足りひんなと思った時に、その見てあげるとかっていうのも良かったのかなあと思いながら、
そんな感じで感じてます。
もっと気使ってあげたらなあ、以外に何かもうちょっと解決方法ないのかなあ、すごい聞いてて、気になってて。
一応ね、その図面とかを用意して、こういうことで、この寸法でこういうふうにしてやらなあかんねんでっていうのは、事前には説明したつもり。
で、それをちゃんと理解できてなかったっていうところもあるし、それをちゃんと見せて、またどういう意味かわかるかっていう聞き方も良かったかもわからんし、この場合やったらどうするかっていうのを現地で聞いて、
やってあげたら良かったっていうところかなあ、なんかそんな感じで、
そういう時にね、どうやったら良いのかなあと思いながら、
その言うてたようにちゃんとマニュアル作っとくっていうのも一つやし、それ見ながら、今度マニュアル作っても見なかったら意味ないし、ここにこういうこと書いておかなとか、そういうところも必要なのかなとは思ったりもしましたね。
実際どうです?マニュアルとかちゃんと作ってるけども、ミスとか。
そうですね、いやでも本当にやっぱりマニュアル作ってても、読んでないで失敗するケースはやっぱりそのIT業界というかもう普通に全然あって、でもその時もやっぱりその気をつけてら良かったねえは解決方法として良くないから、
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仕組みとして、例えばそれをチェックしないとできないようにするだとか、もしくはどうあがいても手順書の中に必ずそれを組み込むみたいな、要は情報が散らばっているとその散らばっている情報にたどり着けなかったりとか、そっちを見落とすケースとかもあったりするので、
そこをやるだとか、そういうダブルチェックするだとか、いろいろと方法はあるかなとは思うんですけど。
あと気になったところが、今回なんか結構新人さんだったみたいな話だと思うんですけど、それって別に多分新人さん関係なく起こることだと思うんですよね。
新人さんだったらやっているようなことを全員にするんですかって言ったら、多分なかなか厳しいところがあったりするんで、新人さんじゃなかったとしてもそこの経験が浅かったら多分抜けちゃうってなると、やっぱり何かしら対策というかは必要なのかなという気がして、
例えば、コンクリートの中を穴開けてこういうことがあったらこうするっていうのって一定多分、もちろんいろんな変数とかもあると思うんですけど、ある程度決まっていると思うんですよね。
大体こうなった時はこうするとかっていう、多分経験ベースのことがあると思ってて、例えばなんかこう穴を掘ったら大きい岩が出てきましたってなった時も、
例えば何メートル以下だったらこうする、何キロ以上だったらどうするとかって多分あると思うんですよ、一定。
そういうのってマニュアルとかにあったりとか、もしくはそういうのをマニュアル化するとか、何かしら、要は完全なワークフローというか、無理じゃないですか、いろんな変数がある場合って、
この時にこれが起こったらこうなるっていうのはいろいろとあると思うんですけど、要はそこの条件分岐的な要素って、なんかもうヘルプシードじゃないけど、もし穴を掘った時に岩が出たらどうするっていって、大きさが1メートル以上、5メートル以下だったら壊す。
5メートル以上10メートル以下だったら爆発するとか、そういうのあるとは思ってて、そこあたりそういうのってないんですか?
あ、その時、だから変なことになるんやったらすぐ報告するっていう方連想、一般的に言われる方連想的なやつで、報告連絡相談で、何かあったら報告受けるって相談して、こっち側で決めるとか、ちょっと待てとか、ちょっと段取り替えようみたいな感じでは一般的にはやるのが正。
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今回は?
ちょっと遅かったような感じもあるし、これはこういうことやからねとか、ちょっと足りてなかった、自分の説明不足っていうのが一つなのかなっていうところで、今後どうしたらいいのかなっていうところで、今回の起きたミスをちゃんと伝えてこういう風にしておけばみたいなところは、
ちょっとチームの中で話しとった方がいいんだろうなみたいな。
はいはい。
確かにそういうね、いわゆるそういう問題が起こった場合の振り返りみたいな、結構ITの方だとよくやったりとかするんですけど、なんかインシデントっていうか問題とかが起こった時の振り返りとかっていうのは、割と特に障害とか起こったら必ず振り返りやってくださいねとか結構ありがちですけど、そういうのもあるんですね。
あるある、ドボックなんかやったらやっぱり、施工のことはどっちか言うたら少ないかも分からないけど、その事故とか、ヒアリハットっていうのも何か危ないなって思った時に、そういった何で危なかったとか、何でこういう事故が起きた事故というか、ミスとか怪我とかした時にはそういう振り返りをして、こういう風な対策しようかとか、安全対策もうちょっとしとかなあかんよねとか。
そういうのはちょっと確認してるけど、施工場いうかそういった安全のことじゃないしっていうところで、やっぱり安全じゃないところでもそういった施工場の品質には関わってくることやし、もうちょっとちゃんとできたらなあっていうところでは思ってるかなあ。
そういう安全第一的な方面じゃない、さっきみたいにそういうコミュニケーションミスとかそういうレベルのところでの振り返りみたいなことはあんまり実施されないってことじゃ。
多分ヒアリーハットとかさっきの事故とかっていうところって全部もちろん命にかかる話なんで多分重要度が高い振り返り事象であると思うんですけど、今みたいなそういうちょっとしたミスとかっていうところももちろんね振り返りとかできると多分いいんだろうなって気がするんですけど、そこあたりはそこまであんまりやらない感じなんですかね。
いや今回の場合イレギュラーな感じやったから、普通であればそこまで問題にはないいうか、自分の中ではちょっと問題視してて、これ結構失敗したなっていう最近の失敗の中でもそういうふうには感じてるから珍しい感じかな、俺の中では。
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ちょっとイレギュラーな感じがあって、で今回こういう話に取り上げてやってるような感じかな。
ちょっとあんまり詳しいこと言っちゃうといろいろあるんでね、あまりにもちょっと抽象的でなんかよくわかれへんような話になってるけども、まあまあちょっとご勘弁くださいというか、そうなんですよね。
そうですね、なかなか。結局できることならそういう多分重大なこれじゃなくても今回課題感を持ってるようになったら、相手方の方を巻き込めるかどうかはわかんないですけど、少なくとも自分のチームのところとかでは今回こういうことが起こったけどどうしたらよかったのかなみたいな話ぐらいでも話せるとなかなか次のいい結果とかにつながるかもしれないですね。
そうなという気はしましたけどね。
もうちょっと自分の中で分析してやらないと、あと自分だけじゃなくて相手のこともちょっと分析というかちゃんと話し合って、ただ一方的に関係性で言っちゃうと接種と受け負いとなったら接種側が強くなっちゃうからそこじゃないような気がするんだよな。
ガツンと言うんじゃなくてやっぱりフィードバックというか相手のなんでそういうふうになったかとかちゃんと理解してないとまた同じことにもなるし、一方的に言っちゃうとそれが正解って自分の中でも思いたくないし。
作ってもらう中でやっぱりちゃんと話し合ってこういうふうにやったらうまいことできとったよねっていう自分もなんか反省せなあかんところもあるしお互い双方も。
結果はそうやってできてないっていうところでお互い何か直すべきところがあるんやったら直していった方がいいんじゃないのっていうところでうまいことそういった会話をしながら次につなげれていくようなことを積み上げていった方がいいのかなっていうところで思ってますね。
なるほど。
確かに。
っていうとコミュニケーション普段からうまいことをとってるつもりではいたんやけどやっぱりそういったなかなかその焦りとか不安とかっていうところでやっぱりそういったなんかちょっとした変化に対応できてなかったことも一因ではあるかなっていう。
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マジで本当に焦ると本当にねやばいですよね。
だからこう思ったことと違うこととかあの近道じゃないけどなんかこう簡略してしまったり後から取り返しのつかないことになるからやっぱりちゃんと確認はして一つずつやっていかないとポンポンポンってちゃんとミスするっていうのを痛感したかな。
そうです本当に焦るとことを信じるっていうのは自分も本当に言い聞かせてくらいやっぱり怒るんでちょっと今焦ってるなって思ったら一旦本当に今焦ってるわって自覚してなんかこういう時毎回ミスるんだよなーって思ってちゃんとこうシャキッとするじゃないですけどっていうのはなんかやるのが結構大事だなっていうのは自分自身思ったりしますね。
そうね。
その客観的に自分を見るっていうのは大切。
あ、自分ちょっと焦ってるなって思えたら落ち着けるし。
そうそうそうそう。
あ、なんか口悪くなってるなとかそういうのをちょっと意識した方がいい時も。
で、意識することによって相手の気持ちも分かったり。
あ、これ絶対あかんなみたいな。
ちょっと疲れてるなとか。
疲れてたらやっぱりこう楽な方に流れようとするから。
そういうところもちょっと気をつけるべき心ではあるなと思いながら。
まあ考えることはいっぱいあるかなっていうところで。
そうですね。そんな感じでしょうね。
そうですね。
まあまあそんな感じで今回の。
今回の何ですかね、反省点じゃないけれども次回に何か活かせそうだなって思ったところだと。
やっぱりこのフィードバックするのが大切かなと。
やっぱり今回のこういった事象に関してこういう思いでこういうふうにしたかったっていうのが伝わってなかったから
こういうことをしたかったんでっていうのをまず伝えて
それがちゃんと伝わってなかった
どういうふうにしてやらなあかんかったかっていうのを
ちゃんともう一遍理解してもらうような感じかな。
何かちょっと話しながら相手のこともあるから自分だけのことじゃないから
その辺はちょっと何をどうしたらいいのかっていうのは
お互いの意見を出して一遍その課題
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見つけなあかんのかなとは思うので
ここで僕一人が思っとっても違うのかなっていう
そうですね、まあお相手さんとなんかまたちょっとミーディングの時間とかあるんだったら
もうそれは取るつもりで
ちゃんと仕事が落ち着いたらちょっとその辺は抑えて
やっておった方がいいよねと
自分の中で
じゃないとまた同じことにもなるし
同じようになったら
お互いに寝にくいから
理解できてなかったら聞くっていう体制も取っておかなあかんし
聞かれたらちゃんと説明せなあかんとか
感情的にならないとか
そもそもの話とかになってくるのかもわからへんけども
そうですね、感情的にならずちゃんと事実と自分自身の意見とか
そこあたりはしっかりと分けて
そうですよね
反省せなあかんところも多々あるのかな
そうなんですよ、相手目線なんで
自分がそう思ってなくても相手にそう受け止められてたらそうなるでしょうし
だからその辺の事実関係をちゃんと自分でも理解して
対応できてなかったらそこを反省して直さなあかんかな
ところでちゃんと聞くかな
ダメですよね
しゃべりながらどうしようかなみたいなことを考えながら
そうですね、そこあたり建設的に
やっぱり振り返ってね、やっていくのは
こういう時にはこういう仕事中のコミュニケーションミスって
やっぱりよく起こることだと思うんで
そうですね、またねこれね
小さいミスとかっていっぱいありますよね
上司に言われて作ったはいいけど
いやそうじゃないねみたいなところもあったりするから
やっぱりこの中間とか自分の疑問に思ってることは聞かなあかんやろうし
ちゃんと双方の何をどうしたいかっていうのを理解してなあかんから
やっぱり必要な情報はちょっと手に入れとくというか
背景を気にしてなあかんよね
何のために作るかとかどうするとか
本当にそう
最近自分も本当そこあたりめちゃくちゃ思ってるところがあるんですけど
さすがにねそれを話し始めたらもう時間が無限になっちゃうんで
あれなんでまた次回以降にっていう感じであるんですけど
本当にまずそもそも我々何をするためにここにいるんだっけっていうところ
そういうことをきれいにする、設備を補修するとか
何か新しく作るためにまずそこの場所が適切かどうかを判断するとか
24:03
いろんなことがあると思うんですけど
そもそもなぜそこで何をしなきゃいけないかっていうところを
しっかりとすり合わせるっていうのは
本当に当たり前だよねって思いがちなんですけど
やっぱりそこをすり合わせるっていうのを
意図的にするだけでだいぶ変わったりとかするので
そこあたりも改めて
我々うちらってこういうために
このためにいるんだよねっていうところを
話すっていうのは
施工をお願いするときに
しっかりとすり合わせるっていうのを今後取り入れてみてもいいかもしれないですね
そうですよね
何のためにする今さっき言ってたゴール
完成品っていうゴールを作っといて
それに向かっていかなあかんねん
そのゴールが見えへんとやっぱり変な方向に行っちゃうし
ちゃんと着地地点というか
どういったもの何のためにっていうところをちょっと意識づけ
できればもうちょっと答えは変わったのかなっていうところで
そこはちょっとやっぱり
理解できてないんやったらもうちょっと説明しなあかんかと思った
でしょうね
そうですね
そんな感じで
ということで今回の一歩先への行動会議はここまでです
感想や話してほしいテーマがあれば
お便りホームから送っていただけると嬉しいです
それではまた次回の行動会議でありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
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