本日で12回目ですが、今日はちょっとゴンゴンの 喉の調子が悪いようなのですけども、いかがですか?
はい、ちょっと先日、ちょっと風邪をひきまして、
風邪をひいている中、たくさんおしゃべりをしたら、 喉がつぶれたというところで、
それでちょっと、一応病院に行って、 治りかけてはいるけど、無理やり禁物という状態になっています。
おおっと、だいぶんしんどそうですよね。
夏風邪的な?
そうですね、夏風邪。
前もその同じような風邪をひいて、 喉をつぶしたことがあるんですけど、
その時は結構こういうポッドキャストとかも 収録とかしていないし、
喉を休めていればいいだろうという形で、 休めて病院にも行かずしていたんですけど、
こういうポッドキャストとかも今やるようになったりしているので、
これは早めに治さないといけないというところで、 先日ちょっと初めに喉の病院に行ってきたんですね。
それで、風邪が熱が引いて、引いた上で喉が痛んでいたので、 風邪治っているのに喉だけ痛んでいるなと思っていたんですけど、
いざ病院に行って見てもらったら、まだ風邪が治りきっていなくて、
いわゆる鼻水的なものが前からは出ないんだけど、 喉の奥の方に荒れていって、
その喉の整体部分にそれがかかるというか、 しまって、より悪化しているみたいな。
というのが分かったんですね。
そういうパターンもあるんだっていうのも、 これまで時間で治してきた人だったんで、
そういうただの喉の枯れだから別にいいやろうじゃなくて、
ちゃんとそういうのも病院で行くのが大事なんだなというふうなことを、
この一連のくだりで学んだというところですね。
そうですね。
そういう話でいうと、私もちょっと小さな違和感というか、 運動してるんですけども、
運動の前にまずストレッチするんですけども、
あれちょっと股関節が悪い。
ちょっとそんなに歩いてて痛いわけじゃなく、
ただその運動をちょっとしたときに、 ピキンってくるような痛みがあったから、
ちょっと整体行ったんですよ。
実際に整形外来じゃなかったら、 完全に痛めてるなっていうところで、
そうじゃなくて、ちょっと違和感があったから、
これなんか体の使い方が悪いのかな、 みたいな感じで整体に行ったんです。
そしたら股関節、稼働がちょっと気になるよねっていうところで、
ストレッチ、ハムストレス筋とかで音かな、
あと股関節のストレッチをやった方がいいね、 みたいなことで診断を受けたのと、
あと他にもちょっと悪いとこあるかどうか見るわね、 みたいな形で見ていただいたんです。
そうしたらちょっと巻き方になってるとか、
あとストレートネックになってますよ、みたいな話で、
そういったちょっと違和感があった時に、 病院に行って違うところを見てもらえて、
それでそういう診断をしていただいたっていうところで、
小さなことなんですけども、これがひどくなったら ストレートネックなんかやったら肩こりになったりとか、
そういった違う病気になるところの 前予防みたいなことがちょっとできたから、
それに対してのリスク管理みたいなことを ちょっとできたらな、みたいなところで、
ある意味、痛かったのは股関節やけども、
他にも痛なる要素が見つけられたなっていうところで、 良かったなっていう経験をしました。
ちなみにパッチャンは50かなとかは大丈夫なんですか?
そういうのが怖いから、肩をぐるぐる回したりとか、 朝起きたら伸ばしたりとか、ストレッチとかやってます。
やっぱりね、皆さん言うか30代の時全然考えてなかったんですけど、
次第に歳いってくると、知らず知らずのうちにガタが来てるというか、
40になって50になると、冬の寒い日とかやったら腰が痛くなったりとか、
急にピキーンと来たりとかしてるんで、
そういった日頃から緩和というかストレッチ、
やっぱり筋肉が硬直したりとかしてると思うんですよね。
だからそういうのを伸ばしたりとかっていう運動をちょっと心がけてるというか、
心がけてますね。
確かにそういうのって気をつけないと結構怖いところはありますよね。
自分はまだ言うて、そこまで自分自身としては感じてはいないんですけど、
それこそやっぱり久々にお盆だったんで実家にちょっと帰ったりしたんですね。
その時にやっぱり自分の両親とかっていうところが、
そういう結構定年前後ぐらいの年代なんですけど、
いわゆるやっぱり日に日に置いているなっていう感じが見えてくるわけですよ。
それで運動した方がいいよってもちろん言うんですけど、
人間でやっぱり運動はしたくないっていうのが日々伝わってきて、
あくまで自分がちょっと老いっ子はいるんですけど、
老いっ子の小学校への送り迎えに週に2,3回ぐらい行くからいいんだみたいな。
歩いていくからいいんだとかって言うけど、
まあしないよりはマシだけどねみたいな。
結局なんかこう体動かした働きとかをしてるわけじゃないんで、
そういう意味では本当にタワーでさえ例えばばっちゃんとかよりも
体なんて動かす機械が両親ともにないんですけど、
なおのことそういうばっちゃんですらさらにプラスアルファでやってるわけじゃないですか。
ストレッチとか。
それでもなおやっぱりビキッてなってちょっと心配になったとかって考えると、
どちらでもない両親とかってより一層なりやすいじゃないですか。
そうですね。
たぶんそういう人が大半なわけじゃないですか。きっと。
たぶんばっちゃんほど健康意識が高い50代とかもそうそういない気がするんで。
ってなってくると、
なかなかじゃあどういうふうにしたらそういう人たちって自分ごとになるというか、
やらなあかんなあってなるんだろうなあっていうのはちょっと、
うちのその両親を見ながら、
自分もそれは言うけど、
でもそれが嫌だとかやりたくないとかモチベーションがわからないっていう気持ちもわかるんで、
どうしたもんかなあっていうのはちょっと思ったりはしますね。
それでいうと僕なんかも、
もともとやっぱり体が悪くなってちょっと始めたっていうところもあるし、
この先どうなるのかなあ。
例えばその動けなくなるのって嫌よなあ。
例えばどっか遊びに行った時も歩けないとか膝が痛くなるとかっていうのをちょっと想像したんです。
僕の場合は。
そういう時にやっぱり今の間やったら何とかなるかもっていうところで、
冬の腰痛いのもあの辛さはほんまに嫌やから。
あの動けるけど立つ時にピキンってくるこの痛み。
座る時にこう構えながら座らなあかんとか。
そういうのがめちゃめちゃなんかこう苦痛というか。
そういうのでやっぱりそういうのにならないようにするためにはどうしようかなあっていうところがまず根本的なところで。
もう諦めてしまったらね。
もう病院行って何とか寝たきりでいいわって思うかそれともちょっと痛み。
もう歳やから仕方ないって思うかも分からへんけど。
僕の場合は歳やからとかっていう言い訳をしたくなく何とかしてあげたい。
何とかするっていう強い気合とか根性とかではないと思うんですけども。
そうするために何かちょっと一つでも行動しようかなあとか。
っていうところでストレッチまず腰が悪いんだったら腰を伸ばすようなストレッチをちょっとYouTubeで見て。
こういう風にしたらいいねんなっていうのが何個かバーって流れてくるんやけどこの一つだけちょっとやってみよう。
1分だけでもちょっとやろうかみたいな感じをちょっとやってる間にいろいろ積み重ねというか。
いろいろ他のやつももうちょっとこうしようかな。
もうちょっとこうしようかなっていうところでだんだん積み重なってきたところがあるので。
最初からねそんな一変に2個も3個もできなかったんです僕も。
何か一つだけちょっとだけこの時間空いたらこういうことしようか。
デスクワークしててちょっと間に肩凝ったなと思ったら首を伸ばすとかトイレ行くついでに足伸ばすとか。
そういう時に何かこうどっかの時に結びつけるようなことでもいいかなっていうところで動き出しましたね。
なんか結構自分の中で運動はすごい直接的にこう体を鍛えるとかになってくるんで。
なんかこうやった方がいいっていうモチベーションみたいなのがすごい強いとかあるんですけど。
逆にあんまストレッチの方がそこまでこう響いてないというか自分の中で。
ストレッチとかやった方がいいとは聞くけど運動してストレッチをするのはいわゆる体を休めるために必要じゃないですか。
だけどなんかこう自分正直肩凝ってないんですよ。
全然デスクワークなんですけどなんか全然肩凝らないタイプ。
逆にめっちゃ肩凝る人は肩凝ってる人は周りにもいるんですけど。
ってなってくるとあんまり別にストレッチということに対してモチベーションが湧かない。
多分痛かったら伸ばそうとなると思う。腰が痛かったら腰痛いとかって伸ばすのはわかる。
ですけどそれってストレッチというよりは運動とか筋肉がないからだとかってなってくると
ストレッチよりは筋トレやったほうがいいんじゃないになっちゃう。
もちろんどっちもやったほうがいいかもしれないですけど。
でも優先度的にストレッチって緩和であって筋トレは根本を直すものかなみたいなイメージが勝手になって。
あんまりストレッチの方にやるモチベーションがイメージについてないところがあったりするんですけど。
バッチャン的にはどうですか?ストレッチに対しての考え方というか。
やっぱりバランス大切かなっていうところで筋肉つきすぎたらやっぱり固くなるっていうか。
そういうようなイメージがあるので体を支えるのに筋肉は必要なんですけども。
やっぱり柔らかさ柔軟さも必要なのかなっていうところを意識しているかな。
コロナ時に硬い物同士だったら壊れやすい。
当然柔らかかったらふにゃってなるから壊れるんじゃなくて受け止めるというか流せるというか。
そういうような僕イメージであるんですよ。
だからストレッチの方を結構優先順位としては高い。
もともと筋肉があるのかもわからないけども。
そういうところで足上げようと思っても上がらないとかってなるのってやっぱり硬いとかっていうのかなっていうところがあるので。
歳いってきたらやっぱり筋肉硬なるっていうようなイメージがあるんでそこをちょっとやっぱり伸ばした方がいいのかなっていうところなんですよ。
今その筋トレの話があったんですけどもステップ代1回目の時に話したと思うんですけども買ったんですよ。
で実際使った1回しか使ってないという。
それも1回使ってね。
やっぱりねこう上がって降りてっていうのがそこまで負荷がかからない。
そこがわかってちょっとこれ違うなっていうのが結局なっちゃってどうやって使おうかなっていうところで。
ステップ代のことを気にしてしてるっていうかそうやって負荷が上がれへんよな。
負荷が上がるやっぱり家の近くで階段登ったりとか坂道上がったりとかっていう方が負荷がかかるよねっていうようなシフトチェンジをしたっていう。
なんかこうステップ代もったいないことしとんなーと思いながらそれもまた経験なのかなと思いながら。
なんやろなーみたいな皆さんそういうことあるのかなーみたいな感じで思ってます。
そうっすねまあ確かにまっちゃんがステップ代とは正直ちょっと思ってはいましたけど。
運動のその体の動かす体力とかそこら辺の話聞いて。
いやテレビ見ながらやったらステップ代やったら出会ってもいいかなーみたいな感じで思ってたんですけども。
言ってましたね。
ただあんまりテレビ見ないなっていうのが。
そもそものんやんけみたいな。
マジかと思いながら自分の中で。
あらーみたいな感じでいやそこじゃなかってんな俺の求めてたところみたいな。
違った違ったと思ってステップ代こうたらテレビ見れるわと思っとったけどそもそもそんなにテレビ見るやつあったっけっていうような感じになっちゃって。
うーんみたいな。
なんか面白い番組があったらねいいんですけど。
逆に自分はちゃんとテレビじゃないですけどTVerとかは見ちゃうんで。
TVerとかは見るときはちゃんとそういうステップ代というか自分はステッパーがあるんで。
ステッパーを踏むっていう習慣をつけなきゃなと思いながら。
机のちょっと脇の方に置いたステッパーを椅子に座りながら足を置くという。
それでも足置きに使えとうからまだええけど。
使えてるわけじゃない。
足癖でただそこに台が台というかデコボコしてるとこあるから足がそこに置いてるだけなんて。
なんかそうやってせっかくこうだから活用方法をちょっと考えないとなっていうのも思いながら。
またまたワンダーコアと同じようになってしまうのかっていうデジャブを見るっていう感じが。
ワンダーコアはね、あれほんまに意味ないですよね。
形だけを真似したいみたいな。
腹筋使わなきゃいけないのになんでサポートされてるんだって話ですね。
そうですよね。
話戻るんですけど、自分は結構喉が案外弱いタイプなんですよね。
たぶんそもそも喉が弱いのと喋り、話し方が良くない。喉を使う喋り方。
自覚してて。
腹式もやり方を精一杯息を吐き切ってからとかって言うじゃないですか。
お腹が動くようにするとこれが腹式なんだよとかって言うじゃないですか。
その時のやり方聞いてほーほーとなるものも、それで喋るということに繋がんないみたいな。
特に喉が潰しやすいのが、体調不良もそうなんですけど、
飲み会とか、大人数の飲み会ですごいガヤガヤしてる時とか。
要は周りがうるさいから、こっちも必然的に声が大きくなるシーンとかあるじゃないですか。
その時に終わった後に喉めっちゃ潰れてるみたいな。
喉めっちゃ腫れてるとかってあるんですよ。
バッチャンめちゃくちゃ喉強そうなオーラがあるんですけど、
なんかあるんですか?
間違いじゃないと思います。喉は強いと思う。
これも部活とかでやっぱり声出しとったこともあるんかな。
やっぱり運動してる人って、こっち回せとか、そこヤバいとか、
その止めろとかっていうのを結構大きい声で出したりとか、
あと先輩から声出せみたいな感じで言われるじゃないですか。
お前1年声出せよ!みたいな。
そういうのでね、やっぱりそういう声出す練習っていうのが、
やっぱりマイクニッチやっとったら、
喉で出してたらやっぱり声が通らないとあるんで、
やっぱりお腹から声出す。
で、私の悩みは結構普段でも声が大きくなりすぎて、
周りに怒られたりとか、ひそひそ話ができないっていう悩みがあるんですけどね。
どういう部活だったんでしたっけ?
僕ね、ハンドボールやってたんですよ。
ハンドボールって、そんな声って出すなんかあるんですか?
出すっていうか、僕キーパーやってたから、
みんなとは見る視線がちょっと違ってて、
45度南蛮気をつけろよとか、そいつ浮くぞみたいな感じで、
声出しとったら相手にプレッシャー与えれるかなみたいな話とか、
あとベンチにおった時に声かけたったら、
ここ一本頑張ろうとか、
疲れとう時に声出したらちょっとみんなが元気になるなみたいなところで、
相手も疲れとうで、みたいなことで言うとね、
相手も疲れとうで、自分も疲れとうだけじゃないで、
頑張らなあかんみたいな感じで思ったりとか、
そういうのでチームワーク的な感じで、
ベンチにおる時もそうやって声出して、みんなに応援してました。
自分がそもそも運動系の部活に入ってなかったっていうのが、
間違いなく不思議呼吸のところであると思うんですけど、
たぶんみんな初めて部活とか入る人とかって、
たぶんそんなに腹から声出す経験ない人が多い気がするんですけど、
バッチャンの記憶の中で、
腹から声出すのやり方をこう、
練習させられたとかってあったりするんですよ。
それとも、やっていくうちに自然と、
喉から声出してた人も、
知らん間に腹から声出す力についていってたみたいな。
自然となったって言った方が、
意識してないからちょっと説明が、
どうやってやったらいいのって言われても、
ちゃんと説明できないかもわからない。
けども、思うのはやっぱり、
胸の中で喋るというか、
そういうのを意識したらこう、
空気を押し出すようなイメージをお腹の底から、
そういうことを思いっきり吐くような形で、
お腹からフッて言うような感じで一緒に言葉に出したら、
お腹から声が出るような形になるんじゃないのかなとは思うんですけど。
逆にそれで言うと、
それをやったらでかくなるかもしれないけれども、
それをするとでかくなりすぎる気がして、
そのやり方をしないようにする可能性はあるなってちょっと思って。
確かにそうしたらでかくなるかもね。
でもそれって、逆にでかくなりすぎない?っていう風に、
ちょっと思う節があるんですよね。
そこで僕困ってるんですよ。
ボリューム調整ができない。
できないっていう。
でかすぎない。
やっぱりそういうのが癖になってるから、
小さい声で喋ることもできひんし、
逆に喋ってて、
小さい声で聞き取れ、
めちゃめちゃ僕、人と喋るときに意識してるのは、
聞き返さなあかんときってなかなかしんどいじゃないですか。
もう一遍言ってくださいっていうのが。
だから僕ちゃんと伝えるために、
ちゃんと聞こえる声で伝えようとするし、
分かってほしいから分かってもらえるように、
ちゃんと説明したいなっていうところで、
自然と大きな声になってるっていうのはあるかもしれない。
はいはいはい。
なんかよくいるじゃないですか、
早口で何言ってるかちょっと読み取られんねんけど、
言いますね、そういう人。
あーみたいな感じになってもて、
分かったふりにせなあかんとか、
何回も聞くもんちょっと失礼かなとか思ったりして、
なんとなく分かったような感じになってしまうっていうのがあって、
ちゃんと分かるようにゆっくり話さなあかんなっていうのを、
常に意識してるっていうか、
そういう喋り方を心がけてるかな。
あーなるほど。
だから自然と言葉が声が大きくなったりとか、
ゆっくり喋ってるような感じになったりとかしてると思う。
多分そこで本当に、
それはすごい分かるし、
そうしようとした瞬間に、
なんかマジで声デカすぎないかってなる気がすごいしてて、
それがすごい心理的にハードルがあるというか、
蓋をしてる感じはするかもしれないですよ。
こいつ声デカすぎって思われそうっていう喋り方したら、
急にこいつ本気の声出すじゃんみたいな。
特に最初からトップだったらいいかもしれないですけど、
あ、やばい今あんまり腹から声出ないかもって思って、
腹から声出し始めたら、
急にバーンみたいな。
急にエンジンバーンみたいな感じだかして、
相手にウォーってされちゃうだろうなって気がして、
複式で喋ってないっていう己に気づいても、
それを直すことができないっていう、
なんかちょっとあるかもしれないですね。
そうなんや。
かも、ちょっと今思って、
確かに今バッチャンが腹から声出したらいいよって言って、
あの時教わったやつこんな感じだったなっていうのが、
頭にやり方がよぎるんですけど、
やった瞬間に今の音量のボリュームの1.5倍から1.8倍ぐらいに
跳ね上がる予感がすごいし、
なった瞬間に相手からするとビビるじゃないですか。
し、音量的にも急にバーンってマイクのボリューム上げた感じになるから、
その場にいて身構えてだけですればいいんですけど、
そういうオンラインとか収録の環境とかでそれをやった瞬間に、
デフォルトの音量と急にエンジン吹かした時の音量のバランスが
崩壊するのが目に見えてるわけですよ。
ってなったら最初に入ってしまったデフォルトの音量が精度して、
これの自爆から逃れられないみたいな。
僕それ逆やね。大きい声のままやからずっと大きい声のままでやらなあかんっていう。
確かに逆にちょっと疲れて音量下げれないですね。
そう、声絞ったら逆に聞こえへんのちゃうんかなみたいな感じになったりとかするし、
ちゃんと聞こえとんかなって思えたりするから、
ちょうどゴンゴンとバッチャンの真ん中が一番変かなっていうのを今しゃべりながら思ったけど。
個人的にはバッチャンの方がいいと思います。
喉も痛われてるし。
自分は単純に喉で喋ってるだけで、
それのせいで弱い。喉が脆弱なんですよね。
だけどたぶんバッチャンの喉って枯れたりしたことありますか?
カラオケ行ったらダメです。
逆に今お腹の中で声出してるんだけど、
そんなに歌うまいわけじゃないから、変に音を合わせようと思って口で出そうとするから、
その時に無理して喉をやられるっていうことがある。
やっぱり普段と違うような声の出し方をしたらやっぱりやられるよね。
確かにそうですね。
よくたまにカラオケのコツみたいなやつで、
普段の喋り方でやるといいよって人もいるじゃないですか。
でも普段の喋り方で歌ってるわけですよ、こっちとら。
でも喉が潰れるわけですよ。
どういうこっちゃってなるじゃないですか。
確かに喉を作ってる人もいるのはわかってるんですけど、
別にこっちは喉を作るほどの上手さもないから、
ある程度気持ちを乗せて歌ってはいるけれども、
別に喉の使い方を変えてるわけでもなく、
でもただただ自分の喉が弱いから、
普通の喋り方、歌い方でも潰れるわけですよ。
なんでそういうアドバイスがあるんだろうと思ったんですけど、
バッチャンみたいなタイプの、
普段から腹から声を出す方ができている人にとっては、
普段の喋り方のような歌い方をする方がいいよっていう話になるのかもなって、
今つながりました。
そういうことね。
それの方がいいのかもわからないけど、
なかなかやっぱりジレンマっていうか、
自分の中で思ったことと周りが思ったことと違うっていうのがあるのかもしれないですよね。
そうですね。
自分みたいに喉が弱い人は、
いたわって腹筋呼吸、バッチャンを見習って頑張るだとか、
喉潰れたら病院に行くとかっていうのは、
なんかしてもらえたらなって思います。