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#15 新卒なのに会社MVPを取った後輩の行動から学ぼう
2026-09-09 24:46

#15 新卒なのに会社MVPを取った後輩の行動から学ぼう

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新卒数年目が数百人規模の会社でMVP / MVPに選ばれる行動 /  MVPを会社が与えた本当の理由

 

【 一歩先への行動会議 】
ITエンジニアのごんごんと
インフラ系土木エンジニアのばっちゃん

業種の違うエンジニアの二人が、
今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく仕組みについて話し合い、
皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。

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サマリー

本エピソードでは、新卒で会社のMVPを獲得したエンジニアの行動から、若手が評価されるための秘訣を探ります。MVPを獲得した新卒は、指示をただこなすだけでなく、抽象度の高い依頼を的確に理解し、自ら考えて行動する能力に長けていました。また、依頼する側も、相手が理解しやすいように噛み砕いて伝えるコストを削減できる人物を評価する傾向にあることが語られます。さらに、年功序列が根強い会社でも、積極的に改善提案を行う姿勢や、業務時間外での地道な努力が評価につながる可能性についても議論されています。

MVP受賞者の行動とその評価
一歩先への行動会議。 業務中に使うソフトウェアの開発をしている IT エンジニアのゴンゴンです。
トンネルや橋などの点検をしているインフラ系土木エンジニアのバッチャンです。 このポッドキャストは、業種の違うエンジニアの2人が、今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく
仕組みについて話し合い、皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。 はい、本日で15回目ですね。最近どうですか?ゴンゴン
あー、それで言うと、最近ちょっと考えていることがあるんですよ。 少し前に、いわゆる全社会みたいな、会社の全員が集まる会みたいなやつがあって
その時に、一人MVPみたいな人が選ばれるんですね。 それがあまり歴史が深いわけではないんですけど、前回の今回のやつで初めて新卒からそのMVPの人が選ばれたんですよ。
新卒なんかでも珍しいですよね。普通やったら年功いうか、結構3年目4年目早くても、それかもうちょっと上の感じになると思うんですけど、またなんでそれは?
そうなんですよ。その人が同じエンジニアではあるんですけど、すごい優秀な子で、たまにこう喋ったりとかする、何回も喋ったりしたことある子なんですけど、確かにすごい優秀やなというのは思ってて
実際に会社の表彰のやつで評価されたっていうところで、ああいう動きが評価に繋がったのかな、みたいな感じでちょっと思っている部分があったりとかして
そこについてちょっと話していいですか?
興味あります。すごくそんな新入社員が取ったような話っていうのが何が違うのかっていうところで、お願いします。
そうですね。それで言うと、本当に見てて思うのは、バカされた時にとりあえずやります、みたいな感じのスタンス。
で、もちろんそれがむやみやたらではなくて、うまいこといけるかわからないけどとりあえずやってみます、みたいな感じにちゃんと宣言しているというか、ダメな時はちゃんとアラート上げてくれるんだろうなっていう感じの話というか、ボールの受け取り方をしているんですよね。
ほうほうほう。
それで、実際に、自分が依頼しているわけじゃないんで、依頼している姿を見ているだけではあるんですけど、やっぱりそれで一定のスピード感を持って何かしらの効果を出すみたいなところをしっかりとやってるなっていう印象がすごいあって。
実際そういったところが詰め重なったことによって、とりあえずこの人に投げとけばいいみたいな。
ああ、そういうとこで信頼を。はいはい。
そう、なんか忙しいな、これちょっと誰かやっといてくれんかな、あ、まるまるくんお願いみたいな。
うーん。
そんな感じに振られやすいような、ちゃんと振る舞いしてたなっていうのはすごいこう、今を振り返ってすごい思うんですね。
はいはいはいはいはい。
まあ有限実行じゃないけども、できひんことを前に出すよりもできそうやなっていうような感じで、何事にもこう前向きな感じ、もし無理であっても誰かに助けてもらったりとかいうコミュニケーションとかもうまいこと取ってるような感じがしたんですかね。
そうですね。で、しかもそれがなんかいわゆる簡単なこう仕事的なものというよりは、もうちょっと抽象度の高いような部分。
はいはい。
まあそれこそ、なんかいわゆる現場のところであれば、なんかこれこれをこうやっといてみたいな、いわゆるそういう現場の指示というかなんかこう、具体の仕事みたいなものが多分中心になると思うんですけど、
その人の場合は結構なんかこう、いわゆる役員とかそういう感じのレベルの上司から漠然とこういう感じにやっといて、なんかうまいことやっといてみたいな、いわゆる。
うーん。
そういう感じの振られ方をしている時にそういう感じの受け答えをして、で、多分適宜、まあ必要なことがあれば確認して動くみたいな感じの動きをしてたなーっていうところがあって。
ほうほうほうほうほう。
具体から、その何を求めてるかっていう抽象的なところを考えて、判断して、まし、ある程度方針決まってからそういうのも相談しながらこういうような形でいいですかねみたいなところもうまいことやってるような話を聞いててそういうところを感じたんですけども、
こうゴンゴンから見てて何かそういうなんかうまい立ち回りみたいなところは感じたところってあるんですかね。
抽象度の高い依頼への対応と信頼構築
まあそれがそのさっき今自分が言ったような動きの立ち回りの話ではあるんですけど、だからそういう噛み砕いてあげる必要がないみたいな。
その人に依頼する時に噛み砕く必要がなくて、噛み砕く前に渡したら相手が噛み砕いた上で、なんかこれちょっと硬いんですけどとか、これちょっと食べれるんですかみたいな。
例えばそういう感じで噛み砕いた後のところで食べられない部分はちゃんと吐き出すじゃないですけど、食事に例えると。
そういう感じでちゃんと手札選択するだとか、食べれるところはちゃんとこういうふうにいけますよっていうふうにやるだとか、本当に要は噛み砕くコストみたいなところをその子に依頼できる。
っていうのがおそらく上司とか、いわゆる資座が高い人、いわゆる役員レベルの人から依頼しやすい人になるっていうことに繋がってるんじゃないかなっていうのはすごい思いますね。
で言うと私の職場で言ったら、この間感じたのが、仕事一緒に業務してて、やっぱりサブみたいな、自分メインでサブみたいな子がついてるんですけども、関係各所とメールやる中でその子もCCで入ってて、
出体的にもちろん僕メインなんで、指示をしてその子を動かすっていうような感じなんですけども、例えば連絡きたやつで、こういった申請書いるのでその手直しとしてこういうのを作ってくださいねみたいな感じでメールが飛んできたんですよ。
で、その時に僕が思ったのは、こういうメールが飛んできたからそのCCでそのサブの子も見てるっていうような中、僕としてはやっぱりそういった業務以外にも他のこともいろいろ忙しい中、その子が見て感じ取ってくれて欲しかったのはこれぐらいだったらできるやろうなと思ってたんですけど、
一言も声かけてもらえずというか、そういうメールを見た段階で、ばっちゃんさんみたいな感じでこういうことをやっておきましょうかみたいなことを一声かけてくれたら助かるなとかっていうふうに、やっぱりそういったヒントみたいなところはある中で、
もうそろそろそういうのを気がついて欲しいなっていうサブの中でも、何のためのサブかって言ったらそうやって補うためのサブでもあるし、仕事を覚えるために居るためのものやから、やっぱり一つずつステップ踏んでいきながら自分のできることをどんどんやっていって欲しいなっていう上司というか少し先輩の立場から見てそういうことを気がついてくれたらやっぱり嬉しいなっていうのがあるので、
多分そういったところを上手いことその子はやってるのじゃないのかなっていう僕を想像したんですけども、そういうような形で何かこう気づいてくれたらなっていうところを今、そういう子だからできたのかなみたいな表彰をもらえたりとか。
うん、ん?その、え?まっちゃんのその子の話はどういうことですか?
あ、ごめんなさいね。えっとね、やっぱり今先の話聞いてて、やっぱりそうやって表彰をもらえる子はそういった気づきとかそういうのが大きいのかなっていうところで、もうちょっと具体的というか、細かく砕いたらそういう小さなことの気づきもできるやろうし、うちの職場であればこういうのがあるのかなっていうところで思っただけなんです。
気づきっていうか、気遣い的なとこですか?
そうですそうです。
確かにそういうところで言うと、確かにいわゆる中小度の高い依頼、お願いとかって多分そこあたりだと思うんですよね。実際にその、いわゆるその現場におけるこういう風にやっておいてくれたら嬉しいなみたいなところが、いわゆるその中小度の高いところで言うとそれが山ほどあるはずなんですよね、それって。
それこそ、なんかこれこれこういう問題があるからこれいい感じにやっといてっていう風にやったとしたときに、そのいい感じってこういう感じで大丈夫ですかねっていうのを確認するっていうのも上司的には嬉しいし、それを例えば定期的に確認するとかっていうのも嬉しいわけじゃないですか。
だけど、たぶんそのワッチャンの方のパターンだとそういう風にお願いされたとしたら、もう何もずっと連絡ないまんま、なんか3日後4日後ぐらいにドーンってくるみたいな。
うん。
で、それもなんかこうすり合ってるかっていうと若干ずれてるみたいな。
そうそう。
効いてないからみたいな。
っていうのが多分発生しちゃうと、じゃあこいつには中小度高いようなお願いしたのも結局ずれて、なんか結局聞いてこないからじゃあこっちを聞いてこなきゃいけないと。
お前進捗どうなってるとか、なんかどういう風に進めてんのとかっていうのを聞かなきゃいけないってなると、その結局上司側の方のコストが高くなるんで、じゃあこの人にはこのまま来るのはダメなの。
わざわざじゃあ紙砕いてから渡そう。
もしくは紙砕かずに他の人に渡そうとか。
こいつにこの流度は無理だからってなっちゃうと、結局たぶん仕事が降ってこないんですよね。
ってなると評価する側としても、なんかこのこいつを使うのはめんどくさいから他の人にお願いしようとか、この人に毎回お願いするの大変だな、上手いことやってくれんかなってなって評価が上がんないみたいなことはたぶん絶対あるなと思ってて。
うん。
そうそう。そういうのも感じますね。やっぱりこう。
使う時もある立場。これもまた逆に私もその上の人がいるので、そういうところも見て感じ取ったところをこう逆に自分ができとうかって言ったらブーメランで買ってきそうなところもあるんですけども。
やっぱりそういうところをちょっともうちょっと先読みしないと自分も気をつけなあかんとこやなっていうところでは今こう話しながら感じましたね。
上司が求めるアウトプットとMVPの意義
そうですね。だから本当にその今さっき言ったその抽象度の高い課題を課題というかあのお願いをクリアするっていうことを一言言ってもさっき言ったように単純にその方連想しますとか定期的に連絡しますっていうそういう何だろう具体な動きっていう具体部分だけじゃなくてもっとそのさらにその抽象度を高いのを下ろすときの作業というか。
っていうのもその人それぞれによってかなりこう質が変わってくるんだろうなあっていう気はしてるんですよね。
あーそうですね。
実にこういう仕事をしてこういうことをして何時ぐらいにこういうやつやっていつぐらいにメールを送ってとかっていうのは多分どうでもいいんですよね。
その抽象度が高いというか資産が高い上司からしたらそれがいつ終わってどんな風な結果になるかっていうのさえわかればいいっていうところをちゃんと組み取った上でその上司が一番求めている部分っていうところを言語化してちゃんと上司に確認するとか連絡するみたいなところ。
それがいわゆる上司っていうターゲットというかが求めていることっていうのをちゃんと理解してそれに適したアウトプットをするっていうのができる人がどうかっていうのがやっぱり直接的にその上司から見てあこいつはすごい優秀だなお願いしたいなとかみんなこの人見習ってほしいなって思ってもらえるかどうか。
やっぱり見習ってほしいと思ってもらえるような人を評価したいわけですね。会社の会社からすると。そういうMVPに指名するってことはみんなこの人を見習えよっていう話があるんで。だから別に単純にやってくれてありがとうだけだったら別に単純にその人の評価が上がるだけだったらもちろんね。
給料とかそういう意味合いでのボーナスが上がるないしは評価が上がるっていうとこだけで終わるはずなんですけど。わざわざ会社としてMVPみたいな形でその人を上げるっていうことは完全にこの人を見習えお前らこいつらいっちゃい動きしてっかなって。みんなこの人やってくれっていうのを祭り上げてる状態なわけないよ。
っていうところがやっぱりあるとなった上でその人見たらそこあたりがちゃんとできてるからこそ単純な評価とかポイントで100点取ったからこの人がMVPだとかじゃなくて。
なぜその人がMVPに選ばれたのかっていうところを踏まえるとやっぱりそういうのが見えてくるなっていうのを前回の全社会の時に見てそこから考えてというか思ったりしてる部分ではありますね。
なかなかなかなか会社もそうやって見てるというかやっぱりよく人を見とかないとそうやって評価できないしもっというようになったらその結果を出せるような人やっぱりそれを見て上の人らはどう思うとか年上の人がこの若い子がなんでこう取ったのかっていう刺激にもなるよね。
あの年その会社も見てるし会社の評価というかどういうふうな行動したいかただ年いってるから上がるんじゃなくてこういった行動してたなんで新入社員が取れたとかっていうところを深く考えるとそういう答えになりつくいうか落ち着くというか行き着くところがあるっていうのが社員としていろいろ考えなあかん深いところですよね。
そうですねまあそういうふうに会社からのメッセージですよねいわゆるそういうのって単純にその人が頑張ったよねとかすごいこう大変な業務をクリアしてくれたよねっていう意味じゃなく本当にやっぱりその見習ってほしいこの人の動きをっていうのはやっぱり一番メッセージ性としてそのMVPっていうところで言うとあるんだろうなっていうのはそういう感じる部分ではありますね。
年功序列と評価の難しさ、改善提案
すごくいい会社ですねうちの会社で言うとそのやっぱりあの歴史が古いというか長い間の中でその年功序列みたいなところがむちゃくちゃ多くてやっぱりその表彰されるって言ったら金属年数とかそういったところでの表彰みたいな。
例えばそのまあまあ安全にどうしてもそういった建設業者会社っていうのはその安全にあって当然やみたいなところがあるので安全にできたところが表彰されるそれでみんなが安全にはやってるんですけどまあそういった何もないところがいいどっちか言ったらあの原点方式的なところがあるのでなかなかそうやって人を見てくれるというか
いいような評価っていうのが難しいっていうような触手ではあるなっていうところで今こう差を感じたかなっていうところではありますね
確かに原点方式のねとこだと結構難しいとこはありそうですよねなんかそれで言うと多分その原点方式である会社で出世ないしは評価っていうところで言うとおそらくなんか仕組みとして原点がされにくいというか原点対象になるような行動を取りづらくするとかそういうのを排除するとか減らすとかっていう多分そういう仕組み作りのところ
をなんか貢献すると多分評価されるのかなーみたいな感じは聞いてて思いますね
だからあの変になんか動いて失敗したらマイナスになるから動かないっていう考え方も出てくるんですよね
ありますよね
だからそういったところではちょっと若干伸びにくいというかやる気をそがれるというかそういう風になるので何かこう
そこでアイディア出してこういう風なことをやったら伸びるんじゃないのみたいなことが言えたら多分評価も上がったりするのかなっていうのはこう話を聞きながら
思ったんですけどもやっぱりそういうとこが難しいのかななんかこういいアイディアあったらなんかちょっと考えてみたいなっていうところで
なんかその辺に落ちてたら拾っていきたいけどなかなか
確かに逸脱した行為を取ったら問題が起こるというかなるのはわかるんですけど
それって何かこういう風にやるのってどうですかみたいな感じに仮にそのバッチャンの部下が何かこう言って
ルールというかやり方みたいなところがある程度決まっている作業があったとします
でそこで何か例えば新しく入ってきた新卒の方とかでも何でもいいんですけどが何かそのこれって何かこういう風にやったほうがより効率的にできないですかとか
こういう風にやったほうが安全じゃないですかっていうのを仮にバッチャンに言いましたと
新しい技術導入とコスト、成果の課題
でそれを聞いてバッチャンが確かにそうやなみたいな感じになった場合ってどうなるんですか
ちゃんとその動きに反映することができるのか結局それはいいかもしれんけどそれは無理やなっていう風に
さらにこういわゆるバッチャンよりさらに大いなる力が作用して一切そういう部分を動かすことはできないのかというと
っていうとそういった改善はできますよやっぱりいいことはいいで改善できるんですけども
なかなかなかなかっていうかやりにくい職場ではあるなっていうところではある
で一ついう風にやったら今ITもそうですしデジタル化もそうなんですけども
新しいものがどんどんどんどん出てくる中でそういったのも使っていこうかみたいな話はあって
ただそれをどれどれを使ったらいいのかコストもかかるしみたいなところはあるので
なかなかそのどれがいいかっていう判別も難しいのでお金の出品もせなあかんっていうところで悩ましい
アイディアは出してもいいけどもそのなかなかそういったコスト面でちゃんと成果が出ないとっていうところはあるかなっていう
どこの会社もそうなのかもしれませんけどもそういったところで逃げ腰になっちゃうっていうところは若干あるのかもわからないです
新しい技術とかっていう風なものを取り入れたいってなるとやっぱりソフトウェアとかに比べていわゆるハードウェアとかインフラとかってなってくると
やっぱりどう挙げても物理的なものを何かしらするっていうところがメインになると思うんで
やっぱそうなるとよりコストが高くなるんだろうなっていうのはイメージできますね
だからやっぱりアイディア出してもやっぱり出すだけじゃなくてその先を見せてこうなるからここでカットできますよとか
やっぱり数値化してあげないとなかなかそこまで落とし込めるか言ったら普段の業務が多すぎてなかなか落とし込めない
っていうのがこうもどかしいというか難しいというかっていうところは若干あるかな
そういうところにちょっとメス入れてうまいことできたら何か革命が起きるんであろうなみたいなとこは思いますね
そういうばっちゃんの業界とかでできるものなのかちょっとわかんないですけど
業務外での努力と評価への繋がり
少なくともなんかうちの会社の社長が言ってたところはそういう当たり前の業務とかはちゃんと淡々とこなしつつ
裏でこっそりとより良いと思うようなアイディアとか物を作るとか準備するとかっていうのをやっておいて
その上でこう見せるというかっていうような動きを俺はやったしみんなに求めてるみたいなことをすごいこう
お酒の場というか飲み会の場とかでも言うてるのを何度も聞いたことあるんで
多分やっぱそこあたりをできるなんでしょうね
ぐらいの動き熱量というかが多分そのいわゆる上の経営層みたいな人が求めてるんだろうなみたいなことはうちの場合は聞いてて思いましたね
そうですねやっぱり業務以外のところで業務したところが成果になるのかもしれないですねその話を聞くと
仕事をするんじゃなくてその気がついたところ自分が想像つかないいうかちょっともう一歩踏み込むとかもう2,3歩これやったらみたいな
業務をしながらこう改善できるようなところ気づいたところにメスを入れるような人でないとやっぱりそういった評価はされにくいというか
ただやっぱり人と同じようなことをしてたら一緒一人以上に何か求めるやったらその先を進まないといけないのかなっていうのはちょっと思いましたね
例えばそのマニュアルでちょっと気になるとこがあるならなんか改善したマニュアルみたいなやつを印刷してちょっと書き換えたやつを用意しといて
なんかちょっとその作業もろもろ終わった後とかでもちょっとバッチャンとかにこう店に行ってちょっとこれあの今やってるやり方のやつちょっと気になったんで新しいやつ用意してみたんですけどどうですかとかっていうたぶん動きを本業というかメインの仕事をやりつつ
その隙間時間で用意してたぶん見せるっていうのがたぶんやっぱ出世とかの動きにたぶんつながるようなたぶん上の人が求めるような動きなんだろうなっていう気はしますね
そうですねぜひそういった動きができるようになれたらね
ぐんと
そうですね
そうですね
だけどそれも小さな積み重ねやと思うんですよちょっとしたことを失敗してもいいじゃないですかそういった気持ちがあればやっぱり上司もそういった何こいつやる気あるなみたいな間違えても次々つなげていこうとしてるなっていうことでやっぱりそういったところで評価が上がるのかなっていうところでは感じますね
そうですね
なんでそういう自分もMVPの撮ったその彼を見てそういうところをどんどん見習っていかなきゃなっていうのをすごい思ったっていう話でした
皆さんもぜひ今回の話をきっかけにいろいろチャレンジしてみてもらえたら嬉しいです
まとめとリスナーへの呼びかけ
はいということで今回の一歩先への行動会議はここまでです
感想や話をしてほしいテーマがあればお便りホームから送っていただけると嬉しいです
それではまた次回の行動会議でありがとうございました
ありがとうございました
24:46

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