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192:ルックアップで「調べた痕跡」を残して、読書しながら語彙を増やす方法
2026-03-26 12:41

192:ルックアップで「調べた痕跡」を残して、読書しながら語彙を増やす方法

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👋 こんにちは、はるなです。

今日のテーマは「読書中に知らない言葉に出会ったとき、どう「自分のもの」にするか」です。

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📖 「後で調べよう」は、ほぼ調べない

今でこそ、月に数冊は本を読む生活になりましたが、小さい頃から読書はあまり得意ではありませんでした。社会人になって、電車移動時間が増えたことでビジネス書を読むようになりますが、最近のビジネス書は読みやすさを重視しているものが多く、あまり難しい言葉が出てきません。

以前よりはマシになった気がしますが、まだまだ語彙力は低い自覚があります。数年前から「語彙力を鍛えたい」と思って辞書を引くようになったのですが、その過程でひとつの習慣が変わりました。

本を読んでいると、漢字の読み方が分からないものや、なんとなく意味は分かる気がするけど、実は曖昧なまま読み飛ばしている部分があります。

先日も、本を読んでいたら見慣れない単語が出てきました。「陶冶(とうや)」という言葉です。そもそも「冶(冫【にすい】に台)」の漢字が読めません。「治める」の漢字に似ているので、「とうち」かな?と最初は思いました。

以前の自分なら「後で調べよう」とそのまま読み進めていたと思います。そして結局は調べることなく終わってしまうのです。

この問題を解決してくれたのが、iPadの「調べる(Look Up)」機能です。

📝 調べた記録を「読書メモ」にそのまま残す方法

「調べる(Look Up)」はiPadOS標準の機能で、テキストを選択してメニューをタップするだけで、その場に辞書・Wikipedia・翻訳などの情報がポップアップで表示されます。アプリを切り替えることなく、今読んでいる画面のまま言葉の意味を確認できます。

先ほどの「陶冶」を調べてみると、読み方は「とうや」で意味は「陶器を作ること」「生まれついた性質や才能を鍛え、練り上げること」ということが分かりました。

ただ、今回の場合、単語の読み方がわからないだけでなく、「冶」の漢字自体の読み方もわからないためキーボードなどでの文字入力ができません。

手書きキーボードを使う方法もありますが、私はGoodnotesに直接手書きしてしまいます。

私はGoodnotesにメモを書いているので、そういう読めなくて困る文字はそのままノートに手書きします。

Goodnotesには手書きの文字をテキストに変換する機能があるので、その機能を使います。

手書きで書いた単語が正しくテキスト化されました。

テキスト化された文字を選択し「調べる」を押すと辞書での検索結果などが表示されます。

検索結果をそのままノートに貼り付けられます。

単語の意味だけでなく、漢字を使った関連単語なども辞書で調べられるので、そのような項目も手書きで書き残しておきます。

読書効率だけで言えば、わざわざ調べて書く時間が無駄にかかるということになりますが、こういった発見の積み重ねもまた、読書の醍醐味のひとつだと思っているので楽しみながらメモしています。

その調べた内容をそのまま読書メモのノートに貼り付けておくと、読書メモを読み返したとき「あ、ここで調べたんだった」と記憶が蘇ります。単語の定義が手元に残るので、改めて調べ直す手間もかかりません。

📚なぜ「記録として残す」のか

読書中に知らない言葉を調べることには、大きく二つの意味があります。

ひとつはその場での理解。意味を理解した上で読み進めるか、曖昧なまま読み飛ばすかで、文章の理解度はかなり変わります。

漢字や単語をスムーズに読めないと、そこで思考が止まり、内容が頭に入りにくくなります。私自身、長年そのせいで読書が苦手だったのかもしれないと気づきました。

もうひとつは語彙の蓄積。意味を知っただけでは、次に出会ったときに思い出せないことも多いです。でも、読書メモの中に「ここで調べた」という痕跡が残っていると、その文脈ごと記憶になります。本のタイトルや前後の文章と一緒に記録されることで、「この本を読んでいて出会った言葉」という具体的なエピソードが紐づくからです。

ルックアップの最大の強みは、アプリを切り替えず、選んでタップするだけで結果が出る点です。この少ない手数が、読書の流れを止めないことに直結しています。また、ルックアップはApple標準アプリ内だけでなく、ObsidianやGoodnotesなどのサードパーティアプリでも同じように使えます。テキストを選択できる場所であれば、基本的にどこでも動作します。

ChatGPTやClaudeなどのAIに聞くことも増えましたが、単語の定義を確認する程度であればルックアップの方が圧倒的に速いです。そして辞書データは信頼できる一次情報なので、AIが生成する「もっともらしい嘘(ハルシネーション)」のリスクがありません。

読書メモに調べた言葉を残しておくと、後日そのノートを見返したとき、単語の意味だけでなく「この本のこの場面で出てきた」という文脈ごと思い出せるようになります。辞書的な意味の暗記とは違う、生きた語彙として自分の中に蓄積されていく感覚があります。

「調べたという記録を残す」というちょっとした習慣が、読書の質を変えてくれています。

ということで今日は「「調べた痕跡」を残して、読書しながら語彙を増やす方法」というお話でした。

難しい漢字の読み方、あやふやだった専門用語の定義を、その場で調べて、記録していく。その小さな積み重ねが、知識のストックになっていきます。ぜひ試してみてください。



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感想

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サマリー

このエピソードでは、iPadの「調べる(Look Up)」機能を活用して、読書中に知らない言葉に出会った際に、その場で意味を調べ、さらにその記録を読書メモに残す方法が紹介されています。以前は「後で調べよう」と思って結局調べずに終わってしまうことが多かった筆者が、iPadの標準機能である「調べる」を使うことで、アプリを切り替えずにテキストを選択するだけで辞書やWikipediaなどの情報をポップアップ表示できるようになったと説明しています。 特に、漢字の読み方が分からない場合や、意味が曖昧な単語に出会った際に、「調べる」機能で意味を確認し、さらにGoodnotesなどのアプリに手書きでメモし、それをテキスト変換して「調べる」機能で検索結果を貼り付けるという具体的な手順が解説されています。これにより、単語の意味だけでなく、その単語に出会った文脈も一緒に記録され、後で見返した際に記憶が蘇りやすくなるため、語彙の蓄積に繋がるとのことです。 この「調べた痕跡」を残す習慣が、読書の理解度を深めるだけでなく、知識の定着を助け、語彙力を向上させる生きた語彙として自分の中に蓄積されていくと強調されています。この機能はiPhoneでも利用可能ですが、iPadの方が画面サイズ的に使いやすいと述べられています。最終的に、この「調べる」機能と記録を残す習慣が読書の質を変えるとして、リスナーに試すことを勧めています。

iPadの「調べる(Look Up)」機能とは
iPadのことばかり話す、iPad Onlyのポトチャット、iPad Workersポトチャット。
今日は、ルックアップの裏技的なのを見つけたっていうか、 ちょっと、これ面白いなっていう使い方があったので、それを紹介します。
まず、ルックアップがわかりませんでした。漫画のタイトルしか思い浮かびませんでした。
それ、ルックアップ?ルックなんだ?
違ったかもしれないけど。
これは、ルックアップってよくある単語なので、いろんなことを指し示すと思うんだけど、
今日話すのは、AppleのOS的な話で、ルックアップ機能っていうのがあるのね。
マニュアル的にもそういう名前なの?
そういう名前です。公式に。
メニュー名とかも、ルックアップって出ると思う。
コピーとかペーストとかっていう、ロングタップとかタップしたメニューの中に、
あれ?なんて名前なの?タップしたときメニュー?
タップしたときメニューの中に、ルックアップっていうの、もしくは調べるっていう、
日本語化されてたら、たぶん調べるってなってて、
英語のメニューとかだとルックアップって。
そうか。俺、たぶん普通に日本語だからルックアップって出ないのか。調べるはある。わかる。
そこのメニュー名がどう出るかは、アプリ次第なので、
例えば、Obsidianとかだと英語のままなので、
タップペーストのままだからルックアップって出ます。
で、Appleの例えばメモ帳とかで、
iPhone、iPadの言語設定を日本語で使っている場合は、
たぶん調べるっていう風になってると思う。
調べる機能ね。
そう、調べる機能。
読書中の語彙学習における課題と解決策
で、それどういうことなのかっていうと、
例えばなんか、この単語なんて読むんだろうとか、
この言葉ってどういう意味なんだろうって思うものが、
例えば、サファリでページを見てる時とか、
メールを読んでる時とか、
メモを読んでる時、文章とかを見てる時に、
気になった場合に、範囲選択します。その単語の部分を。
で、タップするとメニューが出てきます。
コピーとかペーストとかっていう。
その中から調べるっていう、ルックアップっていうのを選ぶと、
iPhone、iPadの標準機能として入っている辞書で、
そのキーワードを検索した結果っていうのが、
なんかポップアップで出てくるのね。
うん、あれ確かね、
2、30年前から言われている、
Macを買うと高品質な辞書が数冊以上ついてきて、
実はそれだけで数万円分ぐらいの価値があるんだぞっていうのは、
超マニアックなMacの良いところみたいなので、
素材としてあった。
そうで、国語辞典とか英語辞典とか、
そういう何種類か選べるんだけど、
それも設定アプリからどれをオンにしとくか、
みたいなのが選べて、
それプラス、サファリで調べるみたいな、
検索結果にも飛べるね。
サジェストされたURLとかも、ページも出てきた気がする。
調べる機能自体は、それでおしまいって感じなんだけど、
今日話すのは、その調べた結果を、
簡単に貼り付けることができたっていうのが、
新しい発見で。
オブジェクト扱いになるんだ。
これも音声で話したところで、
どこまで通じるかわかんないんだけど、
結果がいっぱい出てきます。
この辞書で調べるとこんなんでした、こんなんでした、こんなんでした。
その項目部分を長押しすると、
ブヨンってなって、
動くよっていうのがわかるようになる。
浮き出して運べるようになる。
その状態で、
はるなさんお得意の、
両手使い。
両手使いで、別のアプリに行ってとか、
何で作業してるかにもよるんだけど、
その時は、ちょうどオブシリアンで、
読書メモみたいなのを書いてて、
そしたら、その本の著者がさ、
ちょっと賢い人で、
めっちゃ難しい言葉。
なんかね、すごい数ページなのに、
3つか4つぐらい読めるんだけど、
意味よくわかんないとか、
そもそも読み方これで合ってんの?
って、ちょっとわからんような、
普段見ないような単語が、
いっぱい出てて、
昔、ニュースレターでも、
書いたことがあるんだけど、
そういうのって、
後から調べようと思っても、
絶対調べないし、
その時に、
そうやって調べながら読んどくと、
その読書の身にもなるし、
その単語が、
もっと幅広い意味での、
知識にもつながっていく。
から、調べながら読むっていいよ、
みたいなことを、
昔、ニュースレターでも書いてたんだけど、
自分もそれはさ、
それ書いてからとか、
その前から、
そうだんだけど、
ちゃんと調べるようにはしてて、
でもさ、
それ調べただけで、
ああ、こう読むのね、
こういう意味なのね、で、
1回だけで済む場合もあるんだけど、
なんとなくやっぱ、
読書メモの中にもさ、
調べたよっていう記録が、
証拠を残しておくために、
貼るのか。
残ってたら、
いいかなと思って。
もう1回見た時に思い出すし、
覚えるし。
っていう意味で、
なんかこう、
貼れないのかな、
簡単にできないのかなって、
触ってみたら、
できたのね。
簡単やね。
簡単や。
いや、分かれば。
そう。で、
そうなんや、
これも持ってこれるんや、
って思って、
で、
ちょっとした発見があったよって。
「調べた痕跡」を残すことの重要性
SafariのURLとかを、
持ってくるのは、
たまにやる。
URLバーみたいなところを、
長押しして、
メモ帳に貼るみたいなやつとか、
何やるかな。
でももう実質、
さらに俺、
iPadでそういうことやらんから、
やっぱほぼないか。
そう、
これ、
iPhoneでも、
できます。
画面が小さいだけで。
使えばだいたいなんとかなる。
で、
ただやっぱ、
画面のサイズ的な話で、
iPhoneだと、
やっぱね、
誤動作というか、
うまく動かないことが多かったりとか、
やりにくいなって思うことが多い。
そもそもやりにくいだと。
で、
iPadで、
しかも自分が、
メインで使うのってもう、
その、
ミニなので、
ちっちゃいんだけど、
それでもやっぱり、
iPadに、
iPhoneに比べると、
2画面以上の大きさ。
少なくともさ、
左右に並べるができるからね。
あるから、
十分使えてて。
で、
そのiPadで、
調べた単語を、
ひょいって持ってきて、
あ、
なるほどね、
そういう意味なのね、
みたいなのが、
記録できたのは、
すごい良かった。
今日はこんな短い話で、
いいんじゃないですかね。
まあ、
この、
Look Upっていう機能も、
めっちゃ昔から多分、
ある。
ある機能で、
少なくともiOS一桁の時からあった。
で、
それがずっとなくならずに、
残っている機能ではあるんだけど、
なんか、
あんまり目立ってないよな、
と思ってて。
まあ、
カットペーストに比べてさ、
結局さ、
その調べるという行為はさ、
だいぶ知的負荷が高いので、
知らんまんまにするんじゃない?
っていう。
でも、
すごい調べてみると、
その面白いことが、
いもずる式に出てきて、
うん、
まあ、
それはめっちゃある。
基本、
自分は調べるだと、
やっぱ、
もの書きの辞書アプリで、
日本語の場合、
やっぱ、
複数の辞書の意味とか、
調べるとか、
やったりしたいから、
それをすることが多いんだけど。
そうだね。
あれはまた、
その、
辞書アプリの独自っていうか、
あの、
強みではあるかな。
あの、
AppleのLook Upにも、
その、
いい辞書、
あるんだけど、
あるんだけど、
例えば、
国語辞典とかだと、
一種類しかないし、
そこが、
例えば、
あの、
メーカーっていうか、
出版社が違うので、
複数、
もの書き堂の、
えっと、
辞書アプリとかは、
入れといてる。
うん。
から、
まあ、
そういうのは、
すごい、
その、
いいなって思うし、
もの書き堂の辞書アプリも、
入れてるんだよね。
iPhoneにも、
iPadにも。
うん。
ただ、
具体的な単語の調査例と記録方法
やっぱり、
調べようと思った時に、
その、
一発でいけないとか、
まあ、
共有して、
辞書アプリに送るとか、
いくか、
コピーして、
開くだね。
開いたら、
ペースト、
で、
クリップボード内を、
読み込んでくれて、
辞書アプリで、
もうすぐ、
結果が出るっていうのが、
あるんだけど、
どうしてもその、
ワンアクション増えちゃう、
うん。
のが、
えっと、
ルックアップを使うと、
まあ、
ポップアップメニューから、
そのルックアップっていうのを、
選ばないといけないっていうのは、
まあ、
ひと手間は、
かかるんだけど、
もう、
その、
押した瞬間、
結果が表示されるので、
まあ、
簡単な、
その、
検索には、
すごく使えるっていう感じ。
紙の本読んでる時とかにね、
割と、
調べる気がする。
はるなに、
いなせっていう話をしていたりだとか、
それはさ、
その、
なんていうの、
調べたなーっていうのは、
どうやって思い出すの?
検索の履歴?
うん。
辞書アプリの検索履歴で、
分かる?
スナック動画のスナックって、
どういうニュアンスなんやろう?
って、
調べていたりだとか、
あとね、
例えばなんだけどね、
あの、
分かってるつもりで、
分かってなかったとかでね、
ウロンっていう言葉とかさ、
なんとなく分かるけど、
やっぱ、
分からんなーっていうのは、
結構やっぱ、
あるんだよね。
こないださ、
調べた単語で言うとさ、
この、
人格を投与するっていう、
あ、
はるなに前、
聞かれたね。
投やって、
や、
やっていうのが、
夜勤のやなんだよね。
それが分からなくって、
そっか。
で、調べ方がさ、
その、
さんずいじゃない、
おさめるみたいな、
にすいの、
おさめる、
投ちに見えるんだけど、
そう、
で、
あ、
なんて読む?
そもそも、
たぶんこれ、
読み方も怪しくって、
投、
ち、
やではないなーっていうので、
調べたら、
ま、
この単語は、
こう、
だよっていうのを、
えっと、
辞書アプリで、
国語辞書で、
出てきて、
意味としてはなんか、
投機を作ることとか、
芋のを作ること、
とは別で、
なんか、
生まれついた性、
性質や才能、
鍛えて、
の、
練り上げることっていう、
ま、
その、
夜勤のやが鍛え上げる、
みたいなニュアンスがあって、
その投も、
たぶん両方、
投機の投も、
たぶん鍛え上げた器ってことだと思うんだよね。
そう、
そういうイメージが全然なくってさ、
もう、
当時っていうか、
投機のイメージしかなくって、
なんか、
それが、
より深まったっていう。
どっちも鍛えて、
良くしましょう、
みたいなやつね。
人格もそういう風にできる、
みたいなニュアンスの言葉やな。
みたい。
で、
へーって思ったのを、
ま、
記録してて、
で、
今さ、
ぱっとこうやって、
こういう意味っていうのが出るのも、
その、
look upで検索したやつを、
読書メモの中に、
ポイント入れてる。
あ、
あの本に出てきたで、
思い出せるってこと?
あ、
そうそうそう。
この本で。
ま、
そのぐらいなら、
ゆるく、
こう、
つながってるから、
そうね。
原理主義的にはね、
それは別のノートにすべきだ、
みたいな話とかはあったりするけどね。
ま、
そこまでやってられんし。
なので、
Look Up機能の活用とまとめ
ま、
このlook up自体は、
多分、
んーと、
その、
長押しメニューっていうかね、
コピーペーストが、
あの、
できるところだったら、
大体使えるので、
良かったら、
試してみてください。
ということで、
今日は、
えー、
Appleの標準機能である、
調べる、
look up、
で、
ちょっと面白い、
発見があったよ、
っていうお話でした。
番組への感想や、
リクエストなどは、
シャープiPadワーカーズの、
ハッシュタグをつけて、
投稿してください。
それでは、
また来週、
iPadワーカーズ、
Podcastでいた。
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