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【後編】「私の集客年表つくってみた!」
2026-05-12 14:00

【後編】「私の集客年表つくってみた!」

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このチャンネルではクライアントワークのモヤモヤ。デザインの迷い。
「これってどうするのが正解?」というデザイナーの日々の疑問や相談をテーマに、
夜な夜なゆるくお話しするラジオです。
おやすみ前に、少しだけデザインの話をお届けします。
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<吉田たかみってどんな人?>

デザイナー歴は13年。
中学時代からPCで絵を描いたり、HPを自作して載せたりが好きでした。
美大を受験し、プロダクトデザインという工業製品のデザインを学び、
新卒で富士通に入社。
スマホのデザイン開発・サービスブランディングを8年やっていました。

同業者の夫と結婚し、出産したは良いものの…
2年連続で保育園に入れなかったことをきっかけに
「保育園、入れないなら作ってしまえ!」と
自宅を子どもと働けるデザイン事務所にして開業しました。

自分と同じように働き方に悩む女性デザイナーの力になりたいと、
2020年にブランドデザインスクールを立ち上げ。

少数精鋭で個別にしっかりとサポートし、
これまで70人ほど指導。

🔹未経験・独学・収入ゼロの状態から、会社員時代の給料を超えて安定的に稼いでいる
🔹戦略的なデザインを身につけて単価が20万円から40万円の2倍に!
🔹業務委託先から「なんか変わった?」と言われ、時給が120%UP!
🔹未経験にも関わらず、ドマノマドでの実績でデザイナーとして転職がかなった!

など、働き方や収入面で嬉しい変化の声をいただいています。

ただ稼げればいいというわけじゃない。
1日の終わりに、大切な人と「ご飯が美味しいね」と言い合える
家族も自分も「満ちて、働く。」を叶えるために。

🔵デザインの学び
🔵セルフブランディング
🔵営業・提案力の強化

をスクールで教えています。

出身は埼玉県さいたま市。鉄道博物館の近くに実家があります。
現在は神奈川県川崎市で、7歳と4歳の娘、夫と4人暮らし。
趣味はキャンプ、中国茶、ギター、カラオケ、飲み会…
共通点やシンパシーを感じたら、気軽にお声掛けください😆
#デザイン #デザイナー
#集客

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サマリー

今回のエピソードでは、フリーランスデザイナーである吉田たかみさんが、独立後の集客方法の変遷を自身の「集客年表」として振り返ります。ココナラでの初期の苦労から、ビジネス交流会「ニーズマッチ」への参加、そして「講座集客」や「BNI」といった様々な集客チャネルを試してきた経験を語ります。特に、場違いな環境に飛び込むことの重要性や、人との繋がりから生まれる仕事の可能性について、自身の体験を交えて解説しています。

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こんばんは、吉田たかみです。始まりました、ドマノマド🌙よなよなデザイン相談室。このチャンネルでは、クライアントワークのモヤモヤ、デザインの迷い、これってどうするのが正解という、デザイナーの日々の疑問や相談をテーマに、よなよなゆるーくお話しするラジオです。質問・相談はLINEやインスタグラム、レターで募集中です。
はい、ちょっと噛みましたけれども。
集客年表:ココナラからの脱却とビジネス交流会への挑戦
はい、生放送風にお送りしております。それでは本日のテーマ、私の集客年表をつくってみた後半戦ということで、はい、前回ですね、私の集客年表ということで前半、前編というところでですね、フリーランスになってからどんな感じで私が集客をしてきたかっていうのをですね、
時系列にお話をしていきました。前回は会社員から独立して業務委託機、そしてココナラ機っていう感じで、あの起業初期のお話をしていきました。はい、で、ココナラでね、なんとか最初3万円から始めて、なんとか徐々に徐々に実績を積んでいって、20万ぐらいまでウェブ製作で単価を上げることができたんですけれども、
これ以上はちょっと難しいなっていうのだったりとか、手数料えぐいよねとか、あとはコミュニケーションの仕方みたいなところもすごくね、やりづらさみたいなところ正直感じてたので、次の一手どうしようかなっていうふうに考えていたというところで終わってたんですけれども、ここからお話ししていくのはですね、ココナラから私が脱出できたっていうところで、
ビジネス交流会に出かけるようになってきてから、やっぱりココナラは卒業できたという感じになるので、その辺のお話をしていけたらと思います。
はい、で、そんなちょっと集客の悩みを抱えていた私が、とある知り合いの方かな、きっかけでですね、ニーズマッチというビジネス交流会のお誘いを受けまして、
知り合いの経営者の方だったので、ちょっと試しに行かせてくださいみたいな感じで参加したんですね。
そこではオンラインで参加ができるようなものになってまして、月1回定例みたいな形で交流会をやられてたんですけれども、そこで自分のビジネスについてPRする時間がね、2、3分あったりとか、
自分に対して質問してくださる時間があったりとか、自分もお相手のことを聞いて質問したりとかっていうような感じで、もうあっという間に2時間とかだったかな、1時間半か2時間だったかなと思うんですけど、
オンラインでの交流会がこういうのがあるんだというふうに聞いて、すごく始めやすい価格でもあったので、じゃあちょっとここならばっかりだとなかなか厳しいから、こういったところも活用してた方がいいのかなというふうな思いで、ニーズマッチというものに入りました。
そこではですね、やっぱり日々いろんなゲストの方が来て、いろんなビジネスをしている方と出会いまして、いろいろ交流をしてね、やってたんですけれども、やっぱり1回参加すると、こんな人をご紹介しますよ、みたいな感じで紹介をしていただいたりとか、また後日ちょっと詳しくお話聞きたいのでワンオンしましょう、みたいな感じで、
すごく人と話す機会がね、すごく増えたんですよね。
で、そこでまた改めてお話しして、仲良くなったらご相談とかいただけるのかな、なんて思ったりしながら活動していたというわけなんですけれども、
やっぱりこの交流会とかですごく成果を出されている方もいれば、まあ全くっていう方もいて、私は全くの方だったんですよ。
2年ぐらい多分やってたんですけど、全然成果が出なくてですね、
いやーなんか月1回いろんな人と話して、その月1回の定例だけじゃなくて、その後のワンオンというか個別に繋がっていろいろお話ししたりとかっていう感じで営業活動をやってたんですけど、
うーん、なんかご依頼に繋がらないなぁと、そういうことをやってるんですね、ふーんで終わっちゃうみたいな、ちょこちょこ小さいものはね、小さいものというか細々したご相談ご依頼っていうところはなきにしもあらずだったんですけど、
労力に見合うぐらい成果が出たかっていうと難しいっていう感じだったんですよ。
いやーだから私には向いてないのかなぁとか、ここが違うのかなぁなんて思って、そのニーズマッチの主催の方とかにもこう相談したりとかね、してたんですけど、
そこでね、やっぱり考え方がそもそもちょっと違うかもねみたいな話を教えてもらって、私は結構目の前の人に商品を買ってほしい買ってほしいっていうふうに一生懸命PRしてたんですけど、
それがそもそも違うっていうふうに言われて、え、え、どういうこと?みたいな感じで、え、PRしないといけないんですよねと、売上を上げるためにこれ参加してるんですよねと、
他に何をすればいいんでしょうか?みたいな感じですごく戸惑った経験がありました。
でもそれもですね、今思うとその人たちの言ってることってすごくわかるんですけど、その当時私はもう全くそれが理解できなくてですね、
なかなか時間とお金を無駄に使ったなっていうような時期がこのニーズマッチという時期ですね。
もう本当に泣かず飛ばすだったなぁと、いやほんとこういう交流会というのは自分次第でね、心持ち次第で全然変わるんですよねっていうのが今思えば言えるっていうところですね。
集客年表としては結構どうでしょうね、暗黒期だったのかな?わかんないですけど、結局その交流会きっかけとかではなく、なんか過去のリピーターさんだったりとか、直接の繋がりご紹介みたいなところで結構食い繋いでいた時期なのかなっていうふうに思います。
講座集客という新たなチャネルの開拓
で、そのニーズマッチ期っていうのを経て、次なんですけれども、そういう交流会とかで人と話す機会はすごく増えたんですよ。
いろんなビジネスをしている方と結構常にいろんな人とお話しするような生活になってきたので、
その中で集客に悩んでいるとか売上げに悩んでいる方に向けて、結構ビジネス系の講座をやっている方とかと出会うようなこともありまして、そこで経営者目線でいろいろ話せるようにならないとこの先厳しいかなっていう私の課題感もあり、とあるビジネス系の講座に私が入ったんですよね。
で、受講してライブ授業とかいろいろ聞きながら同期の人たちとかも結構何十人といて、そこでの横の繋がりみたいなのも結構できたのが、講座集客機っていうんですかね。
はい、それはやっぱりそういうビジネス系だったりとかマーケティングだったりとかデザインもそうですけれども、そういうなんか講座をやっているコミュニティを持っている方のところに入り込んで、そのコミュニティ内で同じく学んでいる仲間からご依頼をいただくっていうことが結構増えた時期ですね。
これはやっぱり先行投資というか自己投資っていう感じで自分でこう自分に投資をして、金額お金はかかりますけれども、受講してみたらそこで同じような資産を持った方々とか同じような状況の方々、そして一緒に学んでいるので同じ文脈を持ったというか、同じ言語で話せるというか、そういう方とつながることができて。
その中にデザイナーって私ぐらいしかいなかったんですよ。
ビジネス系の講座なのでデザインの講座じゃなくて全然違うジャンルのものだったので、なんでデザイナーさんがここにいるんだろうみたいな感じだったかなと思うんですけど、そういう中にポンって入り込んで間違いかなと思いつつ、いやもしかしたらチャンスかもしれないと思って入り込んだらやっぱりデザイナーということで、
実はこういう資料を作りたくてみたいな話だったり、ホームページ作りたくてとか、名刺を作りたくてとかっていう感じでご相談をいただきまして。
なのでまあだからココナラとか交流会で初めましてで出会う方よりかは同じ講座を毎週のように一緒に受けているので、もうベース仲がいいしお互いのことがちょっとわかっているからこそ結構すんなり制約までいくみたいな、そういうことが結構増えてきたという時期がこの講座ビジネス系っていう感じですね。
で、やっぱりね、講座ビジネス、講座集客機関、講座集客、私が名付けてますけど、講座に入り込んで受注するみたいなところで言うと、やっぱ先にお金払って講座を受講するんだけど、自分のスキルを高めるっていうところと同時にその繋がりからお仕事をもらうっていうこともあるので、
私は講学講座に自己投資すると、その分、御縁が広がって必ずその講座代分は回収できてるみたいなっていう感じでやってこれているので、そこも自分次第なところはあるんですけど、場違いなところに身を投じてみるみたいなものは結構おすすめなのかなと。
まあ先行投資必要ですけどね、お金は必要になるけどねっていうところで、そういった感じで講座から一緒に受けている講座制の方からご依頼を受けている時期っていうところもありましたと。
BNIへの参加と集客活動の現在地
最後になってくるんですけれども、今から1年ほど前になりますが、1年前にですね、それもだからビジネス交流会で出会った方きっかけで、最終的にはBNIという経営社会に1年前に入ることになるんですけれども、BNIに入りましたと。
これも過去の配信でBNIのことをお話ししているので、スタイフをお聞きの方は過去の配信をぜひ見ていただけたらなというふうに思いますが、BNIってニーズマッチと同じような感じで、同じような、実際ちょっと違うんですけれども、オンラインとかリアルとかで交流する、経営者同士交流するっていう会ですね。
1年前にそこに入りまして、いろいろ活動をしていったという感じなんですが、BNIはですね、本当にすごく種まき、濃厚型と呼ばれるようなですね、そういう濃厚型の集客っていう感じになるので、結果が出るまでがすごく長いと言われていますと。
なかなか1年では結果が出ないというふうに言われているので、まだまだ目が出るかはこれからわからないというようなのが今の状況という感じですね。
でもここまででやっぱり5年間通して、私はニーズマッチ機以降は本当にいろんなたくさんの経営者の方、ビジネスをされている方も個人事業主の方も含め、本当にいろんな人とお話をしてきました。
それで広がった5円というところからご紹介いただいたりとか、新たな環境に身を投じてみたりとかっていうのを繰り返して繰り返してやってきているということで、本当に着実にどんどんと単価自体も徐々に徐々に上がっていっているかなと思いますし、対応できるデザインの幅みたいなところもどんどん広がっているなっていう感覚があります。
それはやっぱりいろんな人と話していろんな刺激を受けて、いろんな方に支えられてご紹介だったりとかリピートしていただいたりとかっていうのでここまでやってこれたなというふうに思います。
いやー本当に5年間いろいろあったなぁなんて振り返りながらですね、ここからね今後どんなふうに変わっていくのかっていうのはまたねどんどんどんどん私変わってくるんじゃないかなというふうに思うので、また新たな発見があり次第ですね、こうしてお話できたらいいなと思います。
はい、じゃあ今日聞いてみていいなと思ったらフォロー、いいね、コメントで感想などお待ちしております。それではここまでお付き合いいただきありがとうございました。お相手は吉田孝美でした。おやすみなさい。
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