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#2「好きだった曲を好きなまま歳とっておんなじ歌詞になんどでも泣く」:岡野大嗣『たやすみなさい』
2024-10-07 22:55

#2「好きだった曲を好きなまま歳とっておんなじ歌詞になんどでも泣く」:岡野大嗣『たやすみなさい』

第2回はゆいこ担当回。

岡野大嗣さんの『たやすみなさい』の引用です。


あったのかなかったのか分からないけどあったような気がする大切な記憶がつまっている、優しくて温かい一冊。大好きです。


読んでると、これいつの思い出だっけ、夢?みたいな気持ちになります。

眠る前にぜひ。土曜とか。


★毎週月曜日 夕方5時に配信しています★


【メンバー】

わたる:発起人。テレビの制作会社ディレクター。テレビを見るより本が好き。


ひかる:わたるの大学からの友だち。会社員。道端に落ちているものを写真におさめたり、飼い犬を愛でるのが好き。


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言葉は、あなたの中にあるものです。
引用ラジオ、小説や映画、ドラマや絵本など、日常で出会った言葉たち。
心に残った言葉に、その人だけの経験や、普段考えていることが透けて見えてくる。
引用する言葉から、あなたの中に湧き上がる何かが垣間見えたら、
メンバーたちが持ち寄った言葉を取り上げながら、社会や生活を考え、
雑談するポッドキャストです。
はい。
はい。
第2回です。
第2回です。
須田です。
ヒカルです。
渡辺です。
えーと、第2回は、よい子から行きます。
はい。
私が今回持ってきたのは、岡野大治さんという方の、「たやすみなさい」という自由立短歌の本です。
で、諸志カンカンボーから出てるやつです。
かわいそう。
諸志カンカンボー。
かわいい名前。
九州がどこ?福岡だっけ?
結構短歌の本をたくさん出してます。
で、自由立短歌の本だから、短歌がバーっていっぱい載ってて、何個か出しちゃいたいんだけど、
まず最初に読むのは、
好きだった曲を好きなままとしとって、同じ歌詞に何度でも泣く。
好きだった曲を好きなままとしとって、同じ歌詞に何度でも泣く。
っていう一つなんだけど、
このたやすみなさいっていうのは、
結構ストレートに思ったこととか、その時あった思い出とか景色とかを短歌にしているような一冊で、
なんか読んだ時に、自分の中で経験したことあるのかないのかわかんないけど、なんかあった気がしちゃうみたいな。
すごい、なんて言ってるのかわかんないなーっていう一個があんまりない。
結構読みやすいなんか。
で、好きだった曲を好きなままとしとって、同じ歌詞に何度でも泣くっていう、
この歌を読んだ時に、めっちゃ思い出したことがあって、
それが、私が高校生の時、
私たち高校生かな?中学生かな?の時に、
なんかガリレオガリレイっていう歌があったじゃない?
あったんだけど、すごい中学時代とかに聴いてたなーっていうような、
同い年くらいのバンドなんだけど、
アルファベット表記だったよね、ガリレオガリレイ。
03:00
ちょっと上くらい、でも多分同世代だと思うんだけど、
の、夏空っていう歌があって、
それを大きく振りかぶってっていうアルファベットのオープニング。
マジで私たちの子供時代の歌で、
歌詞の中にね、好きだった歌が響かなくなったな、
誰のせいでもない、僕のせいでもないんだろうっていう一節があるけど、
それが、
なんかその、この時は好きだった歌好きなまま、
中学生とかだし、
大学生くらいになった時に、この歌聴いた時に、
確かにあの時聴いてた歌も聴かなくなったなーみたいな、
中高生時代に結構、なんかすごい、
小学生の時とかから音楽がすごい好きで、
結構いっぱい聴いてたんだけど、
確かにあの時聴いてた曲聴かなくなったなーって思って、
なんか夏空今めちゃ響くなって思ってたね。
なんだけど、
この岡野さんの好きだった曲を好きなまま歳とって、
同じ歌詞に何度でもなくって、なんかちょっと逆じゃん。
なんか今こう、20代、
これ多分20代半ばぐらいの時に初めて読んだんだけど、
逆にこっちに戻ってきてるなっていう。
なんかその、昔好きだった曲を聴かなくなったけど、
ずっと好きでいて、
なんかもう一回聴いた時に、
それまでの15年とかの思い出が全部パッてきて、
あの時好きだった歌詞みたいなのを思い出して、
子供の頃初めて聴いたミスチュラの曲の、
あの歌詞めっちゃ好きだったなーとかで、
なんか、うーってなる感じがあってね。
これはなんか、自分の思い出を、
15年分くらいここで思い出させてくれる歌だなーと思いましたね。
いいですねー。
これなんかね、
これまた曲の話じゃなくなってくるけどさ、
この本、何個か読みますけど、
なんか全体的に本当に、
なかったのにあったみたいな感じで。
原風景的なものが。
聴かせたい曲がYouTubeになくて、
さわりを歌う君がよかった。
あー。
聴かせたい曲がYouTubeになくて、
さわりを歌う君がよかった。
照れちゃう。
これなんかさ、あった気がしてくる。
あった気がしてくるね。
ちょっと顔が変わった。
照れちゃったよあれは。
すごい。
ないんだけどこんなこと。
そう。
あーいいねー。
でもあったかもしれないけど今、
Spotifyとカップルミュージックがあると
意外とできないってなると、
06:03
なんか不思議だねーな。
あれ俺シチュエーション思いついたんだけど。
それがこれがあるようになってくるかもしれない。
あべ、通信低速なんだよね今。
あー。
全然流れない。
ちょっと歌う歌うみたいな。
いいよねー。
それはありそう。
ちょっと歌わせておいて。
あったかもしれない。
ちょっと歌わせておいて。
そうねー。
あーいいですねー。
あとあれ。
ゆっくりとゆっくりとこぐ自転車を
君の早歩きのスピードで。
あー。
これはありましたよね。
なんか猪頭公園あたりがある感じ。
そうね。
友達が歩いてて。
あーそういうことねー。
ちょっとチャリ取ってくるなーとか言って
自転車一人だけ持ってきて。
小学生の時もあったし、
なんなら今もあるかもしれないし、
不思議だね。
なんか子供の頃の思い出でもあった気もするし、
なんか恋人とかの思い出でもあった気がするし。
すごい。
なんかさ、その曲の話にちょっと戻っちゃうけど、
さっきちょっと思ったのが、
あの、
なんかその時に現れている自分が
その時の自分なのであって、
それは、なんていうのかな、
過去の自分と異なるわけでもないし、
完全に同一でもないみたいなことを思うんだよね。
どういうことかというと多分記憶って、
もちろん忘れることもたくさんあるし、
簡単に思い出せるものもあるし、
なんか寝る前によく思い出すこともあるだろうし、
夢の中に出てくるものもあると思うんだけど、
蓄積は記憶はしてくけど、
引き出せないものとか、
その瞬間出せないものはいっぱいある。
でもなんか急に思い出すものがあるっていう、
そのなんか不思議な同一性というか、
異なって、異なり続けているんだけど、
でもたまに同一、
急に10年前と全く同じ自分に帰れたりとか、
気持ち的に。
あるいは遠く感じていたりすることがある。
しかもこの短歌の面白さって、
余白がいっぱいあるから、
そこに勝手に自分のストーリーとか、
ナラティブを付与できる。
前後とかね、勝手に作れるのが。
いいよね。
なんかその、最初に読んだやつは本当、
急にそれまでガリデオ・ガリエラの
夏空なんて思い出すことなかったんだけど、
急に夏空歌ってたときの、
iPodクラシックの映像。
iPodクラシック。
カチカチカチカチって音ね。
iPod Nanoとかね、iPodシャッフルとか、
いろんなiPodが頭の中に。
なるほど。
なんかその、さっきの歌の話で言うと、
好きだったときとあんま好きじゃないときの、
振り子みたいなものがあるからね。
09:00
好きの度合いも強まるのかなとか。
ちょっと離れていたからこそ、
再会したときの音みたいな。
多分だけど、これも想像以上でないけど、
さっきの歌でも、
ずっと毎日聴いてるわけじゃない気がして、
不意に流れてきたときに感動して、
そういえば4年前も感動してたな、
みたいなものの考えのような気がしたときに、
なんか実はそこの距離感みたいなものがあるんだな、
っていうのはちょっと思ったりもしつつ。
なんかある?
なんかちょっと、何でしょうね。
その原風景みたいな話が染みすぎて。
どの辺が染みたの?具体的に。
自転車のとこ?
自転車とか。
なんか情景が浮かびすぎて、
ちょっと言葉を失ってたみたいな。
そうだよね。
自分が昔好きだったものを、
もう一回、何ていうのかな。
すごく、例えば曲だったら聴いてる時期と
ちょっと離れてる時期があって、
また聴き始めるみたいなことがあったときに、
その好きな場所とかが変わっていないこともあるんだけど、
でもその好きに込められた気持ちとか、
背景はちょっと変わっていたりもして、
出会い直すみたいなことっていっぱいあるし、
それは曲とかだけじゃなくて、
人とかもあるなっていうのを、
徐々に歳をとっていくとすごい感じることがあるなって、
聞きながら思いました。
ほんとそうだよね。
なんか、
多分これ答えは出そうだけど、
演歌とかってさ、
おじいちゃんおばあちゃんが聴いてるイメージがあるけど、
我々も40代50代だったら
あれの良さがわかってくるのかなみたいな、
多様曲的なものに対してって、
あれは歌とかでも確かにちょっと情報量が
それを落とされてたりとか、
ちょっと素材っぽいものをちょっとずつ歳を重ねると、
カーペンタンスいいなみたいな。
とかってさ、突然来る時期があるじゃないですか。
みたいな感じでいた時にね、
いずれ演歌とかも好きになったりするのかなみたいな。
聞いて。
いつから演歌をさ。
聞いて。
確かにそう。
好きになりに決めるんだ。
なんかね、
ちょっとちゃんとしたの、
どういう説明を交わせるかって言ったんだけど、
10代後半に聴いた曲っていうのが、
その後一生の結構に土台を作るみたいな話あるじゃん。
多分演歌を好きな人たちは、
演歌みたいな曲昔から聴いてるんだと思うけど。
あの時代、ああいう歌ばっかりだよね。
そうそうそう。
そういう歌謡曲しかなかった。
僕は今あったんだけど。
好みというよりは時代を交わってるんだ。
12:00
そういう時代。
好みというか時代で好みがあって。
それでちょっと思い出したのが、
俺ビートルズすごい好きだけども、
例えば1970年ビートルズが大流行しましたみたいな、
歴史の映像の時に白黒で、
20代の若い女性たちが来たって言ってんじゃん。
俺その時の感覚と一緒なのかなと思って。
俺がビートルズいいなって思うのって。
ちょっと同一線かもな。
今この時代ね、ビートルズいいっていう。
俺なんてどっちかっていうと珍しい方じゃん。
そのマイノリティだと思うんだけど。
好きだっていう人って当時聴いてたとか、
おじさんが多かったりとか。
結構年上の男性が多いんだけど、
何があったって思って。
当時女の子たちがキャーって言ってたのと、
今例えばニュージーンツとか、
BTSとかにキャーって言ってる人たちが、
ビートルズキャーって言ってた人たぶん同じ年齢じゃん。
女性のとこ。
何があったんって思って。
この世界にってこと。
キャーって言ってた人、今ビートルズ聴いてるのかな?
聴いてそうだよね。
だから40年後にTWICEとか、
ニュージーンツが流れ潤うのか。
まだそこにしがみついてる人いるのかな?
それとさ、ちょっと失礼しちゃうかもしれないけど、
ニュージーンツがこの前青いサンゴジョーとか歌ってたの。
昔、あれにもキャーって言うじゃん。
あれは歌い手の問題なのか、シンプルに。
カバーってのはまた特殊な話かもしれないね。
いつまでその時の好きってずっと変わんないのかね。
それが不思議だったな。
俺と1970年代後半の20代女性って近いものはあるの?
とか思っちゃって。
それはプロモーションというか、売られ方の話なんじゃない?
シンプルに、ピートルズがあの時代一時期、
アイドル的な売り出し方をされていたから、
音楽というか、かっこよくて、
あれみたいな、ハリースタイルズが、
ワンダーエレクション的な感じで売られていたけど、
音楽的にもめちゃくちゃかっこよかったから、
そういう売られ方を拒否するようになっていって、
ファン数も変わって。
ただもう一つ思うのは、
本当にいい音楽っていうのは、
残るっていう、もし公式で仮説があったとしたら、
ピートルズは本当にいい音楽だったんだけど、
売られ方としてはビジュアルもセットだった。
ビジュアルで盛り上がったものっていうのは、
その層っていうのは減るのかなって思うんだよね。
15:03
今残ってるから、
俺らみたいな20代もいいなって思えるけど、
両方いたと思うんだよ。
キャーっていうような黄色い声を上げる層と、
いい音楽作ってるなって思う層がいて、
キャーの人しかいなくなったとか、
聞かなくなったってことかもしれない。
だから、
本当にいい音楽であれば、
残ってくる。
答えは40年後に分かるね。
20代男性が40年後に、
泣くかどうかね、この歌に戻ってくる。
そうだね。
実際のそれを読んで、
原体験があるみたいな話はさっきみんなで知ってたけど、
ユイ子はそれを、
やっぱ泣くわみたいなものを日々感じる?
その音楽以外でも。
さっきミッシルの話があったけど。
でもなんかちょっとね、やっぱ、
そうね、
子供の頃、
割と生意気な子供だったから、
クルリとか聴いてたんだよね。
何歳でクルリ?
生意気な小学生だったので、
小学生クルリは結構いいね。
小学3年生とかで、
クルリは聴かされてたということが。
英才教育。
ジンジャーエローって多分出ちゃう。
車の中とかで流れてたなとか、
すごいね。
それもだからスピッツもミスチルもそうだし、
それこそビートルズもそうだし、
だからなんか、
その時聴いた曲は本当にいい曲だったって思う。
だからずっと今も好きなんだけど、
なんか、
さっき塚田くんが言ったのと違って、
断続的に、
なんか思い出したら好きだなって感じなんだけど、
やっぱもうその、
25年、
20年くらい経ってしまうと、
その20年の厚みに泣いちゃうよね。
それは聞いてた。
泣いちゃうのは、
その厚みに対しては、
ポジ的な話じゃん。
ポジなんだ。
あの時も聴いてたし、
あの時も聴いてたし、
あの時こういう感じの風景だったな。
それはめちゃめちゃ思い出す。
厚みで泣いてしまうから、
多分だから40年後に聴くニュージーンズは、
泣いちゃうだろうね結局。
確かに。
だから歌を媒介に、
過去の自分と出会い直してるみたいなこととか、
あの時いた友達何してるのかなみたいな。
あの時の、
家族で乗ってる車とかさ。
あ、でも分かる。
思い出しちゃってね。
アーハのTake On Meが、
めちゃめちゃドライブで、
高速道路で、
目が覚めるといつもそれが流れてた気がするな。
ドライブで、
18:00
家族のドライブでさ、
流れてた曲って、
みんなに聴きたくない?
聴きたいね。
確かに。
家族のドライブで流れてた曲ね、
サザンかな?
あー、でもあるよ。
さすがだね。
小田選手。
さすが小田選手だね。
可愛い。
絶対流してほしいもん。
確かにな。
時代が違ったら小田の数だったもんね。
確かに。
あ、確かに。
それ今でも流したりする、あえて。
家族で流したりすると?
昔は親が選んで流してたんだけど、
普段さ、友達とドライブ行くときは全然違う曲を流すんだけど、
親と乗ってるときに、
昔親と聴いてた曲を自分が流すことをやったりする。
渡辺は?
俺ね、僕んちは母親が音楽がすごい好きで、
クラシックとかも流れてたかもしれないけど、
記憶に残ってるのはジャーニーっていうバンドあるじゃないですか。
あるね。
ジャーニーの、
知らなかった。
知らない。
あの、Don't Stop Believingだっけ?
Don't Stop Believing?
ちがうちがう。
母がジャーニーめっちゃ好きで、
CDもあったから。
いいね。
しかもCDが、
いいね。
ふんころがしの、
ふんころがしのあれなんだよね。
あ、もともと実際のリアルなの?
Greatest Hitsが。
通信制限で出てた。
通信制限すぎない?
これ分かる?
ふんころがしにつぼみが入ってる。
ふんころがしなの?
ふんころがし。
黄金虫かな。
その印象もすごい強くて。
VisualのCEで見てるからね。
一番古い女性芸能人の曲、
歌田光ファーストラブのジャケット。
インパクトすごいよね。
強かった。
うちにもCDあったもんね。
でも、
って思うと、
これからの人生で、
もし子供ができた時に、
プレイリストを、
主曲のプレイリストを聞かせる。
データ時代になってるじゃん。
物がないから、
物ってすごいいいなと思うのは、
本とか父親の部屋にあった本とか、
家族のリビングの隅に置いてある
CDラックとかにあるCDって、
何だろうこれ?
聞き出した時に見たりとかさ、
目で見えるじゃん。
デジタル時代ってさ、
全部デジタルだから、
あんまり印象がつきにくいような気がするんだよね。
スマホ渡したら、
もう音楽聴かずに、
YouTubeとか見ちゃいそうだね。
そもそも。
音楽聴くんじゃなくて。
子供の頃、
小学1、2年生の時に、
MD買ってもらって。
早いね。
全体的に早い。
カルチャー修行なんだけど、
カルチャー修行EPなんだけど、
親がMDに、
いろんなアーティストのね、
親が選択したんですよ。
アルバムをこうやって渡してきて、
21:01
これ聞きなーっつって。
これ聞きなーっつって。
学校の先輩みたいな。
いいねー。
それを聞いた。
だから、
それからそのMDにさ、
最初の方はさ、
アーティスト名とアルバム名が書いてあるだけね。
はいはいはい。
でも途中からはもう、
だるいからさ、書いてないの。
誰の何だか分かんないけど、
聞いてる。
どっちも書いてないんだ。
入れただけで書いてる。
それで思い出したんだけどさ、
2006年のレコード大賞か何かの
ランキングが入ったCDっていうのが
なぜかうちにあった。
何回もあんまコンテンツ当時少ないからさ、
それをひたすら流すしかない。
エグザイルの曲とか。
道とかそういう曲。
なぜかそれだけさ、
何回も聞いてた。
繰り返し繰り返し。
あれ何だったんだろうみたいな。
覚えてるよね。
中学受験とかそうだったな。
送り迎えの車全部。
ずっと小袋が流れてるみたいな。
小袋めっちゃ流れてたの一時期。
あるよね。
J-Waveめっちゃ流れてたなって思う。
こんな感じですか?
今回よい子が持ってきたのは、
岡野大治さんの
たやすみなさいの中の
好きだった曲を好きなまま歳とって
同じ歌詞に何度でも泣くでした。
ありがとうございました。
歌と記憶のお話でしたね。
もっとエモい感じのもあります。
もうちょっとテクニカルなんかもある。
ずらしちゃったりもしちゃったから。
22:55

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