ユイコです。
鹿島です。
渡部です。
初の3人だね。
珍しい。
塚田くんがお仕事で、いつもながら大変なお仕事なので、頑張っているので。
この次の収録はね、全員集合できると思うのでやろうと思いますが。
ヒカルは北海道旅行行ったら、アリエルになっちゃったという声が奪われた。
声を失ったらしいね。
海を渡ったら。
かわいそう。
声が奪われてしまったらしくて。
体調悪くなさそうだけどね、帰りにビール飲んでたし。
声だけが。
家に近づいてくればまた戻ってくると思う。
というわけで、珍しいこの3人でお届けします。
都合のいい女。
鹿島さんと昨日会ってて、この週末に白馬、ユイコ前住んでた家の近くに白馬岳に行こうと思ってて。
ユイコがいない長野北部に行こうと思ってるんだけど。
いいね。
テイルのメンバー、プラスうちの母で白馬岳に登るので。
ママとお泊り。
泊まりで山小屋を泊するので。
いろいろ必要なもの、山小屋のグッズを買いにきの新宿に行って会ってて。
鹿島さん、明日空いてるって言って来てもらいました。
いいね。
ありがとうございます、いつも。
しかも今日私さ、仕事で塚田君に会えそうだったの。
塚田君来てたの?
会えそうだったんだけど、来て、次来る時連絡してねって本当に連絡くれたんだけど。
違う会にいて、伝えられた会が違う会で、待ってたんだけど、うろうろして見てたんだけど、会えなくて。
すれ違い。
ポッドキャストよろしくお願いしますって言われて、メッセージきて。
私も会いたい、ミヤピンしたい。
今ジャカルタいるよって。
確かに。
ジョグジャカルタ来ちゃったけど、間違いありそう。
そういえば早速さ、近況的な話をしていい?
ひえいこ久しぶりだもん。
ミヤピンしたいで言うと、まさかのそこから広がるんだけど、ミヤピンどころかぴったりだったことがあって。
私とアッパーウェアは、大学時代のサークルが同じじゃないですか。
それで、今ジャカルタにいるんだけど、
ジャカルタに、私が所属していたサークルの同期の女の子が、ほぼ移住みたいな形で住んでる人がいて、
ジャカルタに行くってなった時から連絡は取ってたんだけど、
会おうかっていざなって、家の場所聞いたらめっちゃ近くだったの。
結構近所で。
じゃあ、ここで会おうかみたいな感じで、この間ご飯食べたんだけど、
仕事でも結構、若干関わりがあることが判明して、
今後も仕事でも会うかもしれないねみたいな感じだったのね。
で、まずそれが普通に気づいてみた。
ジャカルタにいる日本人がある程度決まったエリアに住んでるっていうのは悪いかもしれないけど、
家近かったっていうのがあって、
で、その後に、
なんか私この間インドネシアの、
ジャカルタとはまた別のバリの隣の島みたいなのがあって、
ロンボク島っていう島があって、
ロンボク島にマラソン大会があると。
結構大きなマラソンの大会があるっていうので、
勢いで参加してみようと思って、参加することにしてたの。
で、ただロンボク島に行く日が近づいてくるにつれてさ、
一人で出ることにしちゃったし、
しかもロンボク島って30年前のバリみたいな感じで言われてて、
バリって今もう開発がめっちゃ進んじゃって、すごい混んでるんだって。
で、ロンボクはまだ結構落ち着いてて、
静かなエリアもあって、海も綺麗でみたいな。
で、せっかくだから3泊ぐらいしようかなと思って、
ホテル予約したんだけど、飛行機も予約したんだけど、
いやめっちゃ一人なんだよなとか、まあいいけどねって思ってたら、
前回こうインスタグラムを見てたらさ、
ストーリーが流れてきてさ、
渡ると私の、それも同じサークルの、
私の同期の別の女の子がロンボク島にいたの。
なんでロンボク島にいるの?
てかロンボク島ってあのロンボク島?みたいな感じで連絡をしたら、
なんか今ロンボク島に住んでるみたいな感じで、
そう言われて、
世界中でロンボクに住んでる友達いるんじゃない?
しかも数ヶ月だけ住んでるみたいな感じで、
たまたま行く時期にロンボク島にいて、
で、それも私が撮ったホテルの場所言ったら、
全然近いよみたいな、
ロンボクもロンボクでそれなりに大きな島なんだけど、
まあなんか、車で15分ぐらいみたいな感じで言われて、
ロンボク島で再会できて、
すごいね、そんなぴったり島があるんだね。
いや、そうだね。めっちゃぴったりでさ、びっくりして、
なんで?なんで?ってあったんだから朝まで。
嬉しい。嬉しい奇跡が来て。
いいね。
一緒にサーフィンしたりとか。
そうだね。ロンボクってサーフィンが有名なんだよね。
サーファーの南側とかとか。
サーフィンして、海でチルして、
いい。
そう、すごいね、嬉しかった。
しかもそれ、ゆい子そのロンボクのマラソン大会だっけ?
なんか優勝してなかった?
優勝じゃない、あの、準優勝ね。
すごい。
いつから走り始めたんだっけ?
2ヶ月前。
2ヶ月前か。才能あんじゃん。
2ヶ月で準優勝しちゃった。
すごいじゃん。
そうなんだよ、なんか、その、才能があるかもしれない。
才能あんじゃん、マジで。
いやでも結構楽しくて、ランニングがね。
ね、渡るともこの話ずっとしてるけどね、走り始めてから。
毎回してる。毎回してるから。
ランニング好きすぎて、毎回話してる。
渡る最近も走ってる?
少し、短時間、特に最近暑すぎて、日本は。
湿気もやばいから。
そうだそうだ。
ちょっとね、あんまり走る時期じゃなくなってきてるから。
なんかいよいよさ、日本はその梅雨が明けて、
本格的な夏に突入したっていう噂をお聞きしました。
あの、夏、今年梅雨長いね、みたいな感じだった。
ちゃんとあるね、みたいな。
去年おととし全然梅雨なかったから、
しっかり雨降ってて梅雨っぽいなーと思ったら、
7月入ってからかな、もう一気にすっきり天気が続くようになって、
そっからもう38度とか東京。
今もうそんな感じなの?
うん、今日ここ数日ちょっと涼しいんだけど。
でももうね、もうなんか、
14時とかね、12、13時とか真昼間は暑すぎて、
あ、そうなんだ。
結構しんどい。
それで言うともう完全に逆転状態で、
ジャカルタは夏、まあ夏というか7月は夏だけど、
あのー、日中もね、風が吹けば気持ちいい。
日陰だったら結構心地よくて。
夜はもう最高という感じ。
いいね。
いいなー。
そう、まあ25度ぐらい?56度ぐらい?
えー、めっちゃいいね。
昼も30度、もう超えることはあるけど、
まあそんなにね、外にみんないないから。
結構いいですよ。
いいね。
でも、そうロンボクからこうやってさ、
飛行機でロンボク行くんだけどさ、
ジャカルタにまた飛行機で帰ってくるとさ、
そのー、今ね、ジャカルタは季節が2つ正確に、
まあ常夏と言えば2つ季節があって、寒季と雨季があるんだけど、
今もう寒季まっただ中なの。
ずっと雨が降ってなくて、
そうするとどんどん空気が汚くなってきて、
だからロンボクからジャカルタに飛行機で帰ってきたらさ、
なんかずいぶん低いところまで雲があるなーみたいな感じで、
着陸する寸前になって、
これガスか?ってなるみたいなぐらい空気が濁ってますね。
だってさ、インドネシアって、
ちょっと落ち着くけど。
インドネシアって人口結構多いよね。
4番目かな、世界で。
ジャカルタも相当人多いんだろうね。
ジャカルタはすごいなんか、とんでもなく混んでる。
なんかあの、通学の時間やばいっていうイメージがあるな、ジャカルタに。
タイとかもよく聞くけど。
ジャカルタは4200とか4500とかそのぐらいって言われて、
すごいですよ。
人口で思い出したんだけど、
なんかさ、その都市の人口って調べないとあんまり自分が住んでる場所とかでも、
すごいすぐにパッと出るわけじゃないじゃん。
例えば東京で人口どれぐらいなんですかって聞かれて、
パッと出ないじゃん。
わかんないね。
なんかさ、こないだ親同士が仲いいイギリス人の友達がいて、
その子の紹介であるオランダ人のカメラマンの子を紹介してもらって、
東京に遊びに行くからなんか会ってみてみたいな言われて、
2日くらい会ってたんだけど、めっちゃ意気投合したんだけど、
その子が学部は映画で卒業して、大学院は哲学科で卒業したみたいな。
すごい優しいんだけど鋭い質問をめっちゃ投げかけてくるタイプの男の子で、
本屋が好きだって言ってたから本屋まで連れて、
渋谷で飯食って、
SPBSって渋谷の奥渋にある本屋まで一緒にとことか歩いてたんだけど、
そこでなんかすごい、東京の人口何人なんだみたいな。
君の出身の横浜って何人ぐらい人口いるんだみたいなって聞いてきて、
ちょっと待ってねって調べようとしたら、
別に覚えてないんだみたいな言われて、
彼はなんかすらすら言えるわけよ。
今まで住んでたストックホルムはどのぐらいだよみたいな。
オランダの首都、アムステルダムはこのぐらいだよみたいな。
イギリス、イングランドとはいえ、
いろんな結構みんな人口がねみたいな、
すぐパッと僕は言えてて、すごいなーみたいな思ってて、
あんま日本人でそういう人いないようなイメージだから、
それも国籍の違いとかあれもあるのかなとか思いつつ話してたら、
あと確かに東京人口多いけど、
ここ数日間東京にいたことで感じたことがあって、
なんかすごいセーフティーだよねみたいな、セーフだよねみたいな。
なんか居心地いいんだよねみたいな言ってくれて、
俺普通にスモールトークっていうかそういう、
ああそうなんだーみたいな感じで受け流そうとしたら、
なんでだと思う?みたいな聞かれて、
なんで東京はこんなに安全なんだと思う?みたいな言われて、
もちろんスリが少ないとか犯罪率が少ないみたいな、
数値はあるんだけど、なんでって言われたら結構難しいなと思って、
なんでだろうねーみたいな適当に英語が英語で話して、
なんかわかんないけどみたいな返そうとしたら、
なんで?ってもう一回聞いてきて、
これちゃんと答えなきゃいけないやつだと思って、
そこで考えて答えたら、
ちょっと待ってって考えさせてもらって、
30秒くらい考えて、
多分日本人の美徳として、
相手に迷惑をかけないとか、
相手のプライベートを侵犯しないっていうのが、
美徳としてみんなあるんじゃないのかなみたいな、
思うんだよねーみたいな話なんだけど、
そういう質問をしっかりしてくる人って最近いなかったかな、
周りで、むしろ自分の方が人に、
なんで?って聞いてるくらいだから、
いいな、いいなというか、
わざわざ東京に来て仕事しに来たんだけど、
熊賢吾とか山本利賢の写真、ポートレート撮って、
インタビューするみたいな本を自分で作ってて、
建築家の本を作ってて、
世界中の建築家のインタビューとポートレートを載せるっていう本を自分で作ってて、
そうやって自分で切り開いてるだけあって、
逃してくれない人だと、
逃してくれないし逃げない人なんだと、
思い出しました。
セーフティーでさ、
最近思ってることがあって、
まだジャパルタに引っ越して3ヶ月くらい?
仲良く海外に住んでしばらくしたら、
日本はここが良くない、
そういう風になりたいわけじゃないけど、
なんかちょっと違うなと思ったことがあって、
ジャパルタよくさ、
引っ越す前とかも自分でも治安どうなのかなとか、
日本にいる友達から治安は大丈夫?みたいな、
心配してもらうことがよくあるんだけど、
今のところ私が住んでるエリアでは、
スリとかね、携帯をパッて取られちゃうとかってことはあるんだけど、
思ったよりも、
薄着の女の人めっちゃ多くて、
その薄着でいることに対する目が、
日本よりも全然癒やすい感じが、
自分が薄着でも全く過ごしやすい感じがしていて、
それはね、暑い国だからっていうのもあるかもしれないけどさ、
日本だって今十分暑いじゃん?
でもさ、よく痴漢とか盗撮とかだときにさ、
その女の人がキャニソールで過ごしてましたって言ったらさ、
そんな薄着だからそんなこともあるでしょみたいな感じの考え方も、
今も全然あるじゃない?日本に行ったら。
そんな薄着で過ごしてる方が悪いんじゃないかって言う人だっているみたい。
でも全くそんな感じの気配はしないというか、
こっちにちょっと。
普通にこう、イスラム京都の国、
イスラム京都が一番多い国だけど、
別に少なくともジャカルタはね、
地方に行ったら多分ちょっと違うけど、
なんかタンクトップで普通に過ごしてる女の人も、
へそ出てる女の人も、
ランニングのときに結構薄着だったりとか、
ムスリムのちゃんと経験の方は全部隠してるけど、
どっちも普通に、もちろんって、
なんか結構自由というか、
なんか楽なんて過ごしてて、
自分の服装とかでもさ、熱かったら薄着でいいし、
それを見られてる感じもあんまりないし、
あと頭察とか、視観とかも結構日本と比べたら全然少ないと思う。
なんか、これって何なんだろうと思って、
なんか日本人ってやっぱその、
なんかさ、薄着でいることとか、
ちょっと肌を見せることとかに対して、
なんか厳しいよね。
これって何だろうな、宗教とかが関係あるわけじゃなくて、
なんとなく感覚として、
そんなに肌を見せるべきじゃないっていうのがあるような気がするんだけど、
これって何だったんだろうと思って。
着物からの。
着物?
着物って体の形がさ、ほとんど出ない。
出せないのが好きだもんね。
四角い直包帯みたいな感じだから。
そういうのから着てるのかな。
なんか安全だけど、
そういう、
女性が嫌な思いをする瞬間って結構多かったなって。
犯罪じゃないけど嫌な気持ちになるっていうから、
ちょっと気をつけなきゃみたいな。
確かに。
今、僕は日本人の美徳として、
他者のパーソナルスペースを侵犯しない、迷惑かけないっていうのがあるとは言ったけど、
人権意識は結構低いところがあるよね。
日本って。
それは結構感じるんだよ。
女性に対して特に。
なんか、
すごいね、それを感じた。
あと、
もちろん東南アジアだから、
もう、焼けずには過ごしづらいっていうのもあるし、
もともと肌の色も、いろんな色の人がいるから。
だけど、
なんか、
日本にいるときって、
すごい白、焼けちゃいけない感じ?
やっぱ白い方が綺麗っていう感覚がすごい、
広く一般的だったなっていうのを改めて思っていて、
なんかこうさ、色々で綺麗ですね、みたいな。
あるじゃん。
なんか、
やっぱ、あんなに色々であることに執着があるのって、
結構独特だよなっていうのを改めて感じてる。
こないだ別の山、南アルプスにも行ってたんだけど、
そのときにさ、日焼け止めないやって言って急いで、
新宿の駅のJRの駅のコーナー行って、
ドラッグストア、ちっちゃいドラッグストアが駅のコーナーにあるから、
改札の中にあったから。
日焼け止め買おうと思ったらさ、めっちゃあって種類が。
種類めっちゃあるじゃん。日焼け止めだけで。
なんかすごいよね。
たぶん日本とかぐらいじゃない?こんな。
日本とか韓国とか。
確かにね、肌に良くないっていうのはあるけど、
別にこう、どっちでもいいというかさ。
本当はね。
日焼けって思い出したんだけどさ、
日焼け止めをちゃんと塗るぐらいで、
夏は全然肩出したいし、
半袖とかパンパンとか履きたいんだけどさ、
最近本当に忍者みたいな。
本当に手の甲を限界まで隠して、
顔も目しか出さないみたいな。
あれってさ、
絶対あれが最強の防備だと思ってるんだけど、
あの効果が出るのってさ、
差がつくのって人生の後半じゃん。
その時までの間、
夏はあの姿で過ごすことに関してはさ、
いいのかなって思う。
あとさ、冬は肌隠してるじゃん。
それなんか披露するのいつなんだろうって。
そう、披露は。
だからナイトプールとか行くのかもしれないんだけど、人は。
確かにな、それちっちゃい頃から思ってるわ。
たまにもう、
めっちゃ防備の人って、
ずっとそれなんですかみたいな。
そうだよね。
一回焼けるとめんどいんだけどね。
肌シミとか。
でもさ、自分の中でもさ、確かにこう、
こっちにすごく焼けてきたなとかあるわけ。
そうすると、すごい実感する瞬間があって、
焼けてきたなーってこと的に、
あーなんか、ちょっとやだなーって一瞬思う。
でもさ、綺麗に焼けて、
だってさ、出身とかカルチャーによってはさ、
やっぱ夏は焼いた方がいいでしょみたいな感じの人たちっていっぱいいるじゃない。
綺麗に焼けてこそイケてるでしょみたいな。
でもさ、自分がちょっと焼けてくるとさ、
いや、焼けちゃったなーとか思って、
なんか、うわーって思ったりするんだよね。
なんかそれで自分の中の矛盾というか、
楽しいところに行って、海とかで遊んで、
焼けてるんだから、もういいじゃんっていう気持ちと、
焼けてても最高みたいな気持ちもあるんだけど、
いやちょっと焼けちゃって、なんか黒くなって、
くすんだ感じになってんじゃないかなーとかって心配するみたいな。
両方まだある。
まだ復帰でない。
ちょっとずつ寄ってくのかな。
インドネシア的感性に。
こっちの方がちょっとヘルシーと思うけどね。
そうね。
ゆいちゃんもしかしてご飯できたの?
ご飯できた顔してたよね。
ゆいくんがご飯を作ってくれてたようで。
そうなんです。本当にありがたい。
いやどうかなー、
すごい前にリビングがあって、
目の前に座ってるんだけど、
すごい笑顔ではある。
わかんないけど。
あったかいうちに食べたほうがいいよね。
ちょっと仕事終わって、笑顔みたいな感じでありますね。
ありがたくて。
やっぱり一人だとね、
渡るはやっぱり一人暮らししててもさ、
おいしいご飯を作ってて、
なんか素晴らしい。
急な。
そうありたいと思うんだけど、
結構こう、やっぱ納豆とかにしちゃう。
米と納豆みたいにしちゃう日が多いよね。
でもさ、やっぱ海外で自炊するって結構大変じゃない?
そもそも。
うーん、かな。
意外とね、大変さは多分日本と変わらないんだけど、
今私がいるところはね、少なくとも。
結構日本人多いエリアだから、
スーパーもね、食品もちゃんと充実してるんだけど、
なんかインドネシアは、
外食がめちゃくちゃ安いの。
それストリートフード?
屋台、ストリートフードみたいなところがすごい安くて、
どこでも日本人が食べてお腹壊さないわけじゃないけど、
中には屋台みたいな感じだけど、
全然日本人も食べても平気なエリアとかね。
広場みたいなのがあって、その周りに屋台みたいなお店が囲んであるみたいなさ、
ところが家の近くにあって、
そこだとね、もう百何十円とか。
お腹いっぱいになる。
お腹いっぱいね。
一食一食。
米とお惣菜を何品かピックアップして、
結構大きなお皿に持ってね、
盛り盛り食べて、百七十円って。
いいね。
感じて、だから結構外食した方が安いから、
全然家では料理しないっていう人もね、多い。
それは聞いたことある。
むしろ料理、結構お金持ちの人でも、
お金持ちじゃなくても中流階級以上で、
お手伝いさんが家にいて、お手伝いさんが結構全部作ってくれるみたいな家があるっていうのは。
そうなんだよ。
自分で料理する人って意外にね、結構贅沢というか少ないだろうし、
あんまり多くない。
日本って外食最近割と結構するもんね。
高いよね、日本でご飯って。
高い。
昼飯とかも1200円以上するもんね、だいたいね、外で食べると。
10分の1か、いいね。
本当にこっちに来てくれたら、あそこに連れて行きたい。
名もなきインドネシアの名前がわからない料理。
いいね。
お惣菜ある、うまいけど何の料理だかわからんみたいなやつがある。
美味しく食べれる場所がある。
しかし住んでないと見つけられない場所。