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ようこそ!かんまにさんとコラボライブします
2025-10-27 1:25:08

ようこそ!かんまにさんとコラボライブします


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感想

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00:11
はい、ということで、本日はですね、かんまにさん、ゲストにお迎えして、コラボライブやっていきたいと思います。
来られましたね。
こんにちは。
どうもこんにちは。
どうもこんにちは、裕太です。
よろしくお願いします。
お招きいただきましてありがとうございます。
ありがとうございます。本日のゲスト、かんまにさんです。よろしくお願いします。
はい、どうもよろしくお願いします。
初めましてですね。
そうだね。
コメント欄でたまにお見かけすることはあるんですけども。
はいはいはい。
おしゃべりするのは今回初めてですよね。
そうですよね。
あのコラボSラボのコラボの表で裕太さんって書いてて、最初どの方やったか。
ですよね。
でもなんかもうあの時にすでにフォローをいただいてて、どっかでご返画。
そうですね。コメントとかでお見かけする人はフォローするようにしてるので。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
早速、簡単に自己紹介していただいてもいいですか。
はい、私はですね、仏教とか、木っていうその生命エネルギーですね。
それとか心理学とか農科学とか量子力学とかそういったものをこう勉強してきて、
そういったその過去の英知って呼ばれる、その真理って呼ばれる英知と、
それをこうもっとわかりやすくするために現代の最新科学を融合させて、
学校で教えてもらえなかったような大人のための心の成長に関する学びを情報発信として伝えさせてもらっている仕事をしています。
なんか壮大ですね。
ありがとうございます。
全エネルギーと言いますか。
ありとあらゆるところにカンマニさんの魂が宿るような、いろんな学術を学んできてらっしゃるんですね。
ちなみにカンマニっていうのは本名なんですか?あだ名というか何かこうあるんですか?由来が。
僕、本名はミキ・タケヒロって言って、別に本名を全然隠してないんで言えるんですけども、
感動することが好きなんで、感動マニアっていう風に言ってて、それを略してカンマニ。
あ、感動マニアなんや。なるほど。
03:01
面白いです。
あきむさんこんにちは。
あきむさんこんにちは。
感動マニアなんですね。
そうなんです。
でもさっきおっしゃってた、仏教とか、量子力学とか、あと何て言いましたっけ。
生命エネルギー。
すごいですね、スピリチュアルなそういう世界のお話やったり、科学的なお話やったり、いろいろですよね。
そうやって言うと、すごいことのように感じると思うんですけども。
言葉にするとそうですよね。
生命エネルギーって、本来僕が学んできたものって気候なんですよ。
気候ね。
もうちょっと分かりやすくしたものに変えたわけなんですけど、やっぱ気候って言うと、武術とか武道とかそういうイメージの方が強いんで。
パッと思い浮かぶのは合気道とか、気で倒すとか、気を送るとか受けるとかっていう、そういうイメージでしかないですね、僕は。
もちろんあれも気候なんですけども、
ああいう武術の気候っていうのは、気の流れを体を通して体現したもの。
自分の体の気を通して相手に伝える伝え方を応用したものなんですよね。
なので、もっと根本的に自分がどう生きたいかっていう、心の在り方っていうところを表現しようと思うと気候っていうよりも、やっぱり生命エネルギーって言った方が分かりやすいかなと思ってちょっと名前を変えたわけなんですよ。
なるほど、なるほど。髪砕いてるんですね、そっちの方が。
そうなんです。
アトラムさんこんにちは。
アトラムさんこんにちは。
ありがとうございます。
素粒子やらの概念、え?
そうですね。
えー、そうなんや。マトリックスの世界が分かりやすい、ああいう世界なんですね。
そうですね。
あれは分かりやすいですね、確かに。はいはいはいはい。
大丈夫ですか、隊長。急に寒くなってきましたもんね。
そうなんです、僕ちょっと最近喉の調子が悪くてね。
ライブしすぎちゃいます?コラボライブ。
しょっちゅうライブされてますもん。
ライブっていうよりもコラボが最近ちょっと多くなったんで。
ですよね、しょっちゅうSNS関連の告知できる部屋でお見かけするなと思って。
ありがとうございます。
いやーすごい活発に報道されてますよね。
06:03
そうなんですよね。
もともとはどういった出会いから、どこが入り口やったんですか?
生命エネルギーやらいろいろと学ぶについての原点といいますか。
そうですね、やっぱりこういう言い方するから僕スピリチュアルみたいに思われるのかもしれないですけど、
そもそも生まれた時からそういう魂を持ってたのかなっていうふうに思うんですよ。
じゃあ結構幼い頃からそういったものに興味があったというか、見えないものを信じる力が強かった?
そうですね、なんかやっぱり気になるものっていうのが、なんで生きてるんかなっていうものが根本にあるんですよ。
なんで生きてるのかな。
そうそうそう。
例えばどういったものに対してそう思うんですか?
もうね、本当にね、幼少の頃からね、今思い返してみるとね。
はいはいはい。
思い返してみるとそうなんですけど、幼少の頃から生きてることが最終的に人間って死ぬんだったら何のために生きるのかなっていうのがよくわからなかった。
おーなるほどなるほど。
命っていうものが何なのかっていうのがね。
はいはいはいはい。確かに疑問ですよね。よくよく考えれば。
なのでそういうのがなんかこう不思議でしょうがなくて。
でもそれをなんで考えるのかっていうことすら無意識なのでわからないんですよ。
なんとなく頭の片隅にあるっていう感覚。
何歳ですかそれちなみに。
もう多分保育園とかそんな頃か。
じゃあだいぶ小さいですね。物心つく前ぐらいの話ってことですか。
その頃からだろうと思います。それでいて、人っていうのが怖くて、対人恐怖症だったかなというふうに最近になって思うようになってきたんですよ。
対人恐怖症やったかもしれない。
だから僕保育園とか行くのがもう嫌で嫌でしょうがなくて。
そうなんですね。
だからその母親が保育園に行かそうとした時にやっぱりダダコネでもう困らせてたような感じで。
そうなんですね。
アディさんこんにちは。
こんにちは。いつもお世話になってます。
なのでもうその頃から人と関わるのが怖くて、今でもやっぱりそれはあるんですよ。
今そんなコラボしてんのにって今思ってますよ。
対人嘘やろって。対人恐怖症なわけないやろぐらいに思ってますけど、その当時はそうやったんですか。
09:05
そうです。本当に僕の45歳ぐらいまでっていう人生が、ネガティブの塊みたいな人間やった。
時にはね、今みたいに人に話しに行って、知らん人にでも話しに行ったりもすることもあったんですけど。
例えば僕、旅が好きやったんで、バイクで日本に住んでたんですよ。
バイクで?ケツ痛そうな話ですね。すごい。
キャンプとかしてたり温泉とか入ったりすると、やっぱり知らん人、自分一人ですから知らん人とかがいると話しかけたりしに行ったりとか。
そうですよね。
することもあったんですけど、本当に挨拶程度で、いいとこですよねとか、僕こんなことしてるんですよっていうふうに。
結局なんでそれをしてたかというと、自分の存在をわかってもらいたいっていうふうに表現してたわけなんですよ。
知ってほしいってことですか。
そうなんです。
その時は対人恐怖症の感覚はあるんですか。
その時はないんですけど。
もっとちっちゃい時ってことですね、対人恐怖症やったのは。
でもその頃も結局対人恐怖症っていうのはなんかこうあるんで。
うっすらとは持ってた。
そうそう。だから目立ちたいっていう思いの反面、ある程度のところまで行くと、これ以上踏み込むなよっていうような恐怖感が出てくるわけなんですよ。
パーソナルエリアに近ければ近いほどちょっと恐怖に変わっていくんですね。近づきたいけども、相反する感情が。
だからもう自分の中で矛盾だらけだったんですよね。
確かに。矛盾ですよね、それって。
矛盾なんです。
うんうんうんうん。
でもそれになかなか気づけなかったんで、やっぱりその矛盾っていうのが生き方に入ってると、心ってやむんですよね。
どっちが俺なんやろ、どっちが私なんやろっていう。
へぇー。
自分の中でこれは一体何なんだろうっていうのが、45歳ぐらいまで。僕今57歳なんですけど。
あーそうなんですね、はいはいはいはい。結構な割合、迷ってきてというか、振り回されてきたって感じですかね。
ええ。
人生の7割8割ぐらいが。
へぇー。
トワムさんありがとうございます。
カンマギさんとコラボがしたいが、私、口がやまいで喋りにくいので実現が難しいっていう。
あー。
またよかったら。
12:00
思い切ってやってみてくださいよ。
本当にね、もしDMいただければ、DMでのやりとりから進めていってもいいかと思いますので、よろしくお願いします。ありがとうございます。
勇気を持ったコメントですね。ありがとうございます。
へぇー、そうなんですね。
それって45歳を機に何か変わったっていうのは、勉強したからってことですか?意識が入ったから。
この辺で話していくとちょっと長くなるんですけど。
僕、高校を卒業して1年間東京に、高校1年にバンドをやってたんで。
あ、なんか他趣味ですね。旅やったり、バイク乗ったり、音楽も。
その加減で、音響関係の専門学校行って。
あー、なるほどなるほど。
なんかそういう音楽に携われるような仕事できたらいいかなっていうような甘い考えで東京行ってたんですよ。
はいはいはいはいはい。
でもやっぱり、そういう甘い考えだったんで。全然その決心が甘かったもんで。
あー、身が入ってない感じですか?
そうそうそうそう。
で、結局1年間やったけど、勉強が全然ついていけなかったんで。
なるほどね。
もう挫折したんですよね。
はいはいはいはい。
で、その時にちょうど昔、母親が宗教のことを好きだったんで、いっぱい勉強してたんですよ。
お母さんの影響やったんや。
なるほどなるほど。
で、その影響で母が岐阜の方でお寺のすごい神秘な話を聞いてくださる先生がいたもんで、
そこのお寺で勉強してたことがあったんで、その文教所が所沢にあったんですよ。
所沢、はいはいはいはい。
埼玉県のところ。
で、そこの文教所の一番偉い先生が若かったんですけども、
すごい僕にとったらお兄さんみたいな感じやったんですよね。
それは年が近かったとかじゃなくてですか?話しやすかったってこと?
話しやすかったっていうのはやっぱり大きかったと思います。
はいはいはいはい。
それこそさっきの話、僕のことをわかってくれるみたいな感じの方だった。
理解してくれたんですね。
すごい話しやすかったんですよ。
なるほど。
で、僕がもう専門学校辞めて、東京で遊びながらバイトしながら生活していこうかなっていうことを言ったら、
お前そんなことしてるぐらいだったら、うちの本山行って修行してこいみたいな感じのことだった。
マジですか?
僕もその頃に、人と違うことをやりたいなっていう思いが腹の中にあったんですよ。
ちょっとマッチしたんですか?じゃあ。
そうなんです。
へーすご。
サラリーマンっていう普通の形が嫌だったんで、お寺に入ったんですよね。
15:08
お坊さんへの道をたどる人と同じところってことですか?
お坊さんっていうよりも、そういうお寺で何か修行みたいなことをする、何か今まで知らなかったような未知のことを知っていくことが望んでたっていうか、
人と違うことをやってみたいと思ってたんですよ。
なるほど。
トアムさんが言われるように、この修行なさってたんですねって言ってもらえるとかっこいいんですけど、全然そんなんじゃなくて。
どんなやったんですかね?イメージが。
わかんないでしょ。
僕の素人イメージで言うと滝に打たれたりですとか、お経を読んだりですとか、朝から何かこの味気のないご飯をみんなで食べたりとか、正座させられたりとか、そういったイメージ。
そういうイメージが多分大きいと思うんですけど、全然そんなんじゃなくて、もちろんお寺ですからお経はあげたりもするんですけども、
普段何やってるかっていうと、そのお経が終わって1日の仕事スタートしましょうってなったら、
本山なんで1万5千坪の敷地があるわけなんですよ。
でかっ。
一山あるんですよ。
はいはいはいはいはい。
なので、ごめんなさい、けんみさんありがとうございます。色々よく知ってますよね。物知りかなって言われるんですけども。
その時に経験したことを今語ってるだけなんで、どうかって言われるとちょっと自分でもクエスチャーなとこあるんですよ。
その山を整備していくのがほぼメインの仕事だったんですよ。
なるほどなるほどなるほど。
木切ったりとかそういうレベルってことですか。
そうです。
凄い。林業じゃないですか。
林業っていうよりも本当に山を整備するっていう形ですよね。
へー。
で、それでそこで、なんていうかな。
例えば山にも広場を作って、神戸の子供さんを集めて夏にキャンプするとか。
あーいいですね、なるほど。
それとか、それこそ神戸の、もちろん親さんとかも集めてドーム踊りを開催するとか。
地域密着型の広場なんですね。
そうですそうです。
で、他にも、やっぱりお寺で宗教的なことですから。
専属用、お祈願とかお盆とかね。
18:01
お正月とかの、神戸を迎えてのイベントをやるとか、そういったことがほとんどであって。
へー。
他には、神戸の方に向けた開放とかも、編集したり印刷したりするっていうのも一応仕事としてあったんですよ。
すごい。今忙しいですね、今聞いてるだけでも。
そうなんですよ。本当にお寺の書き入れ時そうなんですよ。
うんうんうんうん。ですよね。
で、その時にやっぱりもう一つやってたのっていうと、師匠の先生が話してくださる説法を聞いて、
なるほど。
ありがたいお説法を聞いて、寝ないように頑張るとか。
寝ないように頑張る。眠たかったんかいっていう話ですね。
仕事した後だったんでね。
朝も早そうですもんね。
そうなんですよ。朝6時ぐらいには起きて。
6時ですか。そんなに早いかっていうと早くもない。
いやでも、若い時の6時とは訳が違うと思いますけどね。
そうですよね。
若い時眠たいんで。
うん。
あ、そうなんです。それ何歳ぐらいですか?18で専門学校行って。
19でお寺に行って、まあ12年いたんですよね結局。
お寺に?
ええ。
お寺に12年おったんですか?
はいはい。
へーすごい。
そうなんですよ。
途中で一旦辞めようかなと思った時に、また先の所沢の先生が
お前辞めてどないするつもりなんや。
いや、まあなんかブラブラしようかなと思った。
そんなんで辞めれる思とんかみたいな感じでね。
ヤクザみたいなやり口ではあるけども。
ユンチャンさんこんにちは。
ユンチャンさんこんにちは。ありがとうございます。
へー12年はすごいですね。
そうなんです。
えっと一周してますやん。
僕どうもね、そういう12年っていうのが起きるんやかなと思って。
そのお寺も12年ですし。
ごめんなさい。トラックに乗るんですけど、トラックも12年乗ってるんで。
え、周期があるんですね。
なんかあるみたいですね。
え、でもお寺終わった後、トラッカーなってるんですか?
トラッカーなったんです。
なんかわかれへんすね。
どういう流れでなのかが。
そのお寺にいた時にね、やっぱり。
カッコヤロー。
そんな大したカッコヤローでもないんですけど。
途中からやっぱり、あんたもだんだん年数経ってきたから、
文教省を任せるからそこでやってみなさいっていう風で。
一箇所を任されたわけなんですよ。
ごめんなさい、文教省って何ですか?
21:01
師匠の先生が説法する場所を一箇所こう。
言ってみると本店都市店みたいな感じですよ。
のれんわけみたいなイメージですか?
はいはいはいはい、なるほど。
そこでやって、もちろん先生の神徒の方がいらっしゃるもんで。
その人たちを大事にしなさい。
私の代わりに大事にしてくださいっていう風な。
なるほどなるほど。
それを任されたと。
でもそこまでそれをできるだけの、
要は心の成長ができてなかったんで。
そうなんですね。
だからプレッシャーにしかならなかったんですよ。
心が良かると思ってなかったんやってことですね。
だから僕みたいなもんがこんなとこで任されて、
先生の大事な神徒の方が来てくれても、
何もできひん、何もできひん、
俺みたいなもんがっていう、
自分をすごい卑下する気持ちが強かったんで。
願いに入っちゃったんですね、もう。
そうなんです。
ずっとそういうのが溜まってしまって、
結局自分で自分を潰してしまった。
はいはいはいはい。
でもすいません、ここでは僕やっていけないんで、
もう辞めさせてくださいっていう風で、
一応それならもう仕方ないねっていう風で、
出させてもらえたわけなんですよ。
はいはいはいはい。
なので余計にそれこそさっきの、
対人恐怖症っていうのが強くなってしまった。
そうですよね。
セルフイメージが下がってしまうというか。
そうなんですよね。
でもその時にいろいろ勉強させてもらったことは、
やっぱり自分の身に入ってるんですよね。
その途中で、僕2番目の師匠に出会うわけなんですよ。
1番目の師匠っていうのがお寺の師匠なんですけども、
その途中でその先生が、
また違う切り口もあるからっていう風で、
外部からもっと違う切り口で占いとか、
器学とか心理学とか脳科学とかを取り入れた先生を講師として招いて、
もっと仏教をわかりやすく解説しましょうっていう先生を、
講師として迎え入れてくれたわけなんですよ。
なるほど。仏教の切り口として、
新しい切り口としてそういう人がいたんですね。
そうなんです。その方がまたすごい人でね。
それこそ最近よくコラボでお話しさせていただくんですけども、
その2番目の師匠っていうのが、
私にとって2番目の師匠になっていくわけなんですけども、
もともと別の宗教をやってる先生で、
24:00
そこから独立して、
1990年から2000年の間ぐらいに、
細川盛博さんっていう師匠がいたのをご存知ですか?
細川。ごめんなさい。ご存じ上げないですね。
そもそも自民党がずっと政権を取ってたのに、
それを一旦、小沢一郎さんっていう先生。
はいはい。民主党ですね。
今でもまだ現役で活躍してるのかな?
結構なお年を収めされてますよね。
ごめんなさいね。
大丈夫かな?聞こえてます?
聞こえてます聞こえてます。一瞬飛びましたね。
ちょっと電話が鳴ったもんで大丈夫です。
その方が、細川盛博さんっていう方が、
自民党を壊して、野党の連合で初めて自民党に勝って
首相になった方なんですよ。
そうなんですね。
その方の政策秘書をやられてたぐらい、
大きい動きをされる方やったんですよ。
なるほど。
その秘書を…
三本みたいなとこにいたってことですか?
そうですそうです。
すごい。
自分を動かすような人だったわけなんですよ。
半端じゃない。
そういう人から学べたもんで、
すごいわかりやすかったんですよ。
すごいですね。それも。
それがさっき言った、僕がお話しした、
仏教とか、木とか、心理学、農家学っていうものの、
一番の軸になっている部分を、
その先生から教えてもらったわけです。
なるほど。つながってきた。なるほどですね。
でもやっぱりそれがまだ、
勉強してわかったって言っても、
自分のものになってなかったんで、
なので結局、歪みが出てしまう。
自分はそれをしたいけども、
ついついそれじゃない、まだ自我の部分が強かったんで。
なるほど。
それが歪みになってしまって、苦しくなってしまったんですよ。
また根がに入りそうな。
そうなんです。
はいはいはいはい。
なので、その後に、さっき言った、
一つの仏教書っていうのを任されたんですけども、
また自分自身にその力がなかったもので、
潰れていってやめて、
で、もう人とちょっと関わるのが嫌だっていう風で、
一人で仕事ができるトラックに行ったわけなんですよ。
なるほど。気が楽な方をね。
はいはい。
自分を守るためにも。
そういうことなんですね。
そうなんです。
でもやっぱり、トラック乗って、
で、今一緒に暮らしてる家内と出会うわけなんですけども。
素敵。そうなんですね。
家内と出会って、
27:01
いろんなこと、いろいろまあやっぱりね、
恋愛期間から結婚してっていう風になっていくんですけども、
どういったとこに遊びに行ってたかっていうと、
最初ね、心霊スポット巡り。
なんでやねんですね。
ドキドキ、ドキドキというか怖いもの見たさなのか。
そっちで。
その当時ね、結構流行ってたんですよ。
そうなんですね。
面白そう。
心霊スポット巡りっていう、
そういうところを秘め神に住んでるもんで、
兵庫県内、岡山、大阪、京都っていう鳥とかって、
自分とこの近くを全部行きまくるわけなんですよ。
クレイジーですね。
そうなんですね。
なのでね、そういうとこ行ってるとね、
やっぱり心霊スポットって言われるとこって、
ネガティブな気がたまってるんですよね。
なるほど、そうですよね。
アットワンドさんも兵庫県なんですね。
あ、ほんとだ。
なので、ネガティブな気のところに行くと、
やっぱりさっき言ったように、
そもそもネガティブになって帰ってきてるわけじゃないですか。
そこにそういうネガティブな場所に行くもんで、
やっぱり調子が悪くなってくわけです。
自分で選んで行ってるのに調子が悪くなってくる。
結局ね、こういうのが引き寄せって言われるとこなんですよね。
なるほど。
自分でそういうものを選んでいくわけなんですよ。
そういうことか。
無意識のところが働いちゃってるんですね。
そうなんです、そうなんです。
すごいな。
ちょっとお見舞いくださいね。
どうぞどうぞ、なんか鳴ってますね。
もうね、家電にかかってくる電話ってろくなんがない。
はいはいどうぞどうぞ。
こんにちは。
面白いな。
そうやって心霊スポット巡りですね。
心霊スポット巡りをやっていくうちにだんだん調子悪くなってくるんで、
これちょっとやめようという感じになって、
じゃあパワースポット巡りに変えようよっていう風になったんです。
一気に変わりましたね、ごろっと。
そうすると、行くところってやっぱりその当時で2006年、7年ぐらいだったと思うんですよね。
その頃がちょうどえはらさんとかが大ブレイクしてる時代。
30:04
何の泉でしたっけ?なんかありましたね。
オーラの泉。
オーラの泉はそうですね。ありましたね、岩明博さんと。
その頃にパワースポットとかっていうのが流行りだしたもんで。
あの時期なんですね。
じゃあそういうとこ回ろうよって、やっぱり旅が好きだったもんでね。
はいはいはい。
日本全国を回っていくわけなんですよ。
全国。
すごいな、規模がもう毎回でかいですね、範囲が。
そういうところから、パワースポットってじゃあ何やろうっていうところで、
いろんなスピリチュアルなことも勉強し始めるわけなんですよ。
霊気ヒーリングって聞いたことあります?
霊気、はい。僕もセミナー受けたことあります。
あります?
それのアチューメントとかも受けに行ったりとか、
それは家内と一緒に行ったりしたんですよ。
すごい。
そういうのをいろいろ学んでいくうちに、
やっぱり結局自分ってそういう目に見えない精神世界のことが好きなんだなってことがだんだんわかってきたわけなんですよ。
そこで再確認するわけですね。
そうなんです。
やっぱり仏教、お寺に始まって、
スピリチュアルなことを見て、
心霊スポットにしてもそうですし、パワースポットにしてもそうですし、
そういうものが好きだなって思ってたときに、
やっぱり自分ってこういうのが好きなんだなっていうふうに思って、
改めてまた勉強し始めたわけなんですよね。
なるほど、再現してきたんですね。
その頃にちょうどいろんな友達とも出会ってくるわけなんですけども。
それはスピリチュアル関係というか、
パワースポットとかそういった。
その頃の話が今日のテーマにやっとつながって。
いいですね、いいですね。
映像に映る真意っていうテーマじゃないですか。
30分経ってやっとここに到達するんですけど。
いやでも聞き応えありましたよね、皆さん。
めちゃくちゃ聞き入っちゃいましたよ。
ヨウタさんって、
ごめんヨウタさんじゃない、ユウタさんって、
プロの撮影家じゃないですか。
いやいや全然全然。
ほぼまだ趣味からの派生ですけどね。
でももう一応お金をいただくということを始めたっていうことは、
もうやっぱりプロなわけじゃないですか。
そういった観点ではそうですね。
僕も写真、
僕そんなに写真得意とかっていうわけじゃないんですけども、
その頃に出会った友達で、
33:01
霊士みたいなものができる人がいたんですよ。
霊士っていうか、念者って言うんですか。
念者?
なんか聞いたことありますね。
イメージを浮かべながら写真を撮ると、
なんかこう不思議なものが映るっていう感じ。
オーブとかそういったやつじゃなくて。
オーブとかでもなく、
光の筋が入ってて、
僕もその方が、
向こうに住んでるんですけども、
ちょっと遊びに行きます。
そもそも家内の友達なんですよね。
家内のブログ友達だったんですよ。
結構仲良くなったんで、
じゃあ福岡にも遊びに行くよっていう風で、
福岡の方の神社巡りとかをするわけなんですよね。
パワースポット巡りするわけなんです、一緒に。
その時にデジカメとかがまたなかった頃で、
写るんですってあったのご存知ですか?
はい、もちろんもちろん。
写るんですで写真を撮ると、
本当に光の筋みたいなのが入って、
一番印象的なのは、
カシーグっていう福岡に有名な神社があるんですよね。
そこでそこの弁天さんのところで撮ってもらったときに、
僕の後ろに光の筋が入って、
その筋のところに何ていうのかな、
出雲の方の神さんみたいな髪型した人が、
後ろに立っているような風に見える写真が撮れたんです。
それを守護霊さんみたいな具現化みたいなことではなくてですか?
それは分からないです。
僕もそういうものが見えるわけではないんで。
えーすごい。
でも、
それこそ、僕も霊能者さんと何人か話したことがあって、
いつもその時に、
あなたの後ろにスサノオさんみたいな人がついてますね、
みたいなこと言われるわけなんです。
スサノオ、はいはいはい。
なのでそういう髪型の人なんでしょうね。
だから、もしかしたらその方が写ったのかもしれない。
こればっかりはもう、奇跡としか言いようがないというか、分かれへんですね。
分からないです。ほんと分からないです。
でも、そうなんだなっていうことだけをいただいて、
そこで右丁手になるのも良くないんですよ。
はいはいはいはい。
僕にはスサノオさんがついてるというのは、
36:02
それはそれで。
良くないんで。
その後、スサノオさんについての話は、
今ここに来ていらっしゃる、
あゆあゆ丼さんとコラボした時に話はしてるんですけども、
最終的には、結局そのご先祖さんが、
僕の家計のずっと上っていくと、
80何代前まで遡れたんですよ。
80何代?
83代かな?
まで遡れて、
それが第7代恒例天皇さんというところまで行き着いたわけなんです。
ここはもう本当にあゆあゆ丼さんのところで話してるんで、
話そうとすると、
ちょっともう1時間以上かかっちゃうんで、
撮影しますけど。
そこと繋がっちゃったんですか?
そこと繋がっちゃった。
その時に、それが10年ぐらい経ってからなんで分かったのが、
その写真が撮れてから。
そういうのが分かってきた時に、
やっぱりこの子祖の方からの、
83代ですから、その間にご先祖様が10兆人を超えたのかな?
計算して。
直計だけで。
想像つかないですね。
そうなんです。
本当その辺はちょっと話が長くなるんであれなんですけど。
すごい数って言ってますね。
83代分かるって本当にすごいと思うんですよ。
そうですね。あんまり聞いたことないですね。
例えばゆうたさんであれば、
お父さんお母さん分かりますよね。
そうですね。おじいちゃんおばあちゃん。
中にはお父さんお母さんすら分からない人がいるらしい。
確かにね。そうですよね。環境によっては。
その上におじいさんおばあさんいるじゃないですか。
ひいおじいさんひいおばあさんいるじゃないですか。
この段階で分からない人の方が多いと思うんですよね。
確かに。
ちなみに僕はひいじいちゃんひいばあちゃん分かるんですけど顔も。
でもその上ってなるともう分かんないですもん。
分かんないです。
そういうのがご先祖様っていう。
でもその人たちが一人でもかけてたら生まれてないわけなんですよね。
そうですね。
その中の一人でもかけると歴史は変わってるんです。
本当に存在が違ってくるわけなんですよ。
確かにおっしゃる通りですわ。
なのでそういう意味で、
そのルーツっていうのが大事なんだなっていうことを学ばさせてもらえた経験でもあるわけなんですよ。
その光の写真が撮れて。
39:04
結局そうやって写真っていうのって一瞬の切り取りじゃないですか。
もちろんビデオとかっていうのもあるんですけども。
だからこそその写ったものから読み取れるものをどう受け取るかっていうのが、そもそもの神様の意図なわけなんですよね。
なるほどね。その光が差す写真もそうです。
光が入る写真もあれば光が入らない写真もある。
でもそれがそもそもの神様からのメッセージ。
そう解釈できますね確かに。
なのでカードリーディングとかあるじゃないですか。タロットカードとかオラクルカードとかってあるじゃないですか。
ありますね。
あれももちろんそうなんですけども、今目に入るものっていうのが全てメッセージなわけなんですね。
その自然界であるとか神様であるとか。
はいはいはいはいはい。
そういう意味で写真を撮ってそれが映像化されたものをどう読み解くかっていうのがそもそもの真意っていうものになってくるわけなんですよ。
これは何のメッセージなんやろうと思いながら見る。
そうです。
はいはいはい。カードリーディングは潜在意識の反映。
そうですよね。
ユウミン全てのことがメッセージ。
あああれねあの歌ね。
そうですね確かに確かに。
そこに真意があるんや。
そうなんですよ。
なのでねこの間ユウタさんが大阪の住吉大社で
ブレイクが乱れたっていうのがちょっとそこで気になったわけなんですよ。
なるほどそこに繋がるんですね。
そうなんです。
何があったんやろう。
住吉三信。
実はその神社で神社とかお寺とかで写真を撮るときって実はすごい心構えが大事なんですよ。
心構えと言いますと。
ユウタさんにとって神社とかお寺も行くのかどうかわからないんですけども
そういうとこお参りするのが好きですか。
割りかし僕好きですね。
神社ってどういう場所ですか。
ちょっとごめんなさいね勉強不足ですそこは。
いや全然全然いいです。
難しいですけど。
イメージでいいです。
さっきの僕がお寺で何してるかその修行が何かっていうイメージでいいです。
42:03
全然オッケーなんで。
別に正解もないし。
神社僕のイメージで言うと上から俯瞰してその地域を守る結界を張ってるようなイメージですかね。
はいはいはい。
すごいいいですよね。
わかんないですけど。
宇治神様とか言うじゃないですか。
だからその地域を安定させているイメージですかね。神社に関しては。
はいはいはい。
そうですよね。
やっぱり土地にいらっしゃる神様なんで。
そもそも人間じゃないんですよ。神様って。
わかりやすくするために人間のような姿で描かれたり。
具現化はされてますもんね。いろいろな形でね。
例えば住吉さんっていうと、そこ筒王の神様、中筒王の神様、表筒王の神様っていう住吉三神っていう神様が。
ちょっと存じ上げないですね。
三柱で一つの神様っていう風なんですよね。
三位一体の神様がいてるんですね。
言ってみると海の底の部分と海の中の部分と海の表層の部分っていう風。
なるほど。
その神様がそもそも人間に当てはめてみたらどうなんだろうって言ったら。
例えば筋肉であればインナーマッスルと言いますね。
外の脂肪部分と表皮の部分みたいな感じで役割が違うわけなんですよ。
確かに。
そういう風に見れる。
それであったり、心の面で言えば、それこそ潜在意識である。
無意識の部分と表層意識の部分と感情みたいな感じで3つに分けれるわけじゃないですか。
そういうエネルギーが神様として祀られてる。
運命が来た。
いらっしゃいます。
いらっしゃい。
どうですか。
神様のご祭神さんがどんな神様なのかっていう風でエネルギーの種類が全然違ってくるわけなんですよ。
役割が違いますもんね。
そうなんです。
だから天照さんというと太陽のイメージだったりとか。
表って感じかね。
月読みさんだと月のイメージであったりとか。
45:03
みんな神様の役割が違うんですよ。
なのでそういう神様に対して神社っていうのは
ここで学ばさせていただきました。
築かせていただきました。
この土地に住ましてもらってます。
ありがとうございますっていう風に祈りを捧げる場所なんですよ。
祈りを捧げる場所なんですね。
そうなんです。
その祈りっていうのが目に見えないものなんですけども、
エネルギーとして存在するわけなんですよ。
なるほど。
その感覚がわかると神社っていうのがすごい場所だっていうことがわかってくるわけなんですよね。
念とか言いますもんね。
そうですそうです。
見えないものだとしてもエネルギーとしての。
だから例えばゆうたさんが普段どんなことを感じながら生きてるかっていうその念が
たまってる場所がゆうたさんの家なんです。
ここ。
はいはいはいはいはい。
わかります?
はいはいはいはい。
なるほど。
例えばゆうたさんはお子さんもいて奥さんもいらっしゃって住んでるじゃないですか。
はい。
奥さんや子供さんに対して言葉に出すことと思ってることって違ったりするわけですよね。
確かに。
家の中なら大体ほぼほぼ自分の本音っていうのは出せてると思うんですけど
これが会社とかになると。
より言えないですね。
言えない場所になっていくわけじゃないですか。
そうですね。
会社もやっぱり社長を筆頭にその従業員っていう人たちが集まった
まあ言ってみれば神社ではないですけどもエネルギーの集合体になるわけなんですよ。
なのでその仕事に対して不満があると仕事はやるけども不満がたまってるとそういう会社ってブラックになっていくわけなんですよ。
あーなるほど。
気がどんどん悪くなっていくイメージはありますもんね。
そうなんです。
働きがいがないかったりですとか。
そこで流れるお金っていうのは悪いエネルギーになったお金になってくるわけなんですよね。
連鎖していくんですね。
そうなんです。
だからそういうお金でたまっていくと結局そのお金を使おうとすると詐欺に遭うとかうまく回らないとかっていう風になっちゃうわけなんですよ。
じゃあこう楽しい気持ちで働いたりとか仕事してっていう受け取ったお金を循環していく方が気の流れが良くなっていくみたいなイメージですか?
そうなんです。だからこそお金ってエネルギーなんですよね。
48:01
お金とはエネルギー?
はい。
なのでそういう時に結局そういうことを知った上でこのお金ってあんまり良くないよなって思ったら全部じゃなくてもやっぱりその一部を神様にちょっと今回の仕事いい風にお客さんに対して満足してもらえなかったと思います。
自分なんかこう自分に不満ばっかりあったんで良くなかったんでこの一部を浄化してくださいっていう風でお賽銭であったり発放料っていうものでお供えしたりということで土地の神様がわかりましたよっていう風で浄化してくださるわけなんですよ。
なるほど。こうなんていうんですかエネルギーを断ち切るみたいなイメージがあるんですかね。
そうです。
浄財とは自分を浄化すること。空間にも神様というアイデンティティというのがあるので空間にも一礼したり手を叩いたりすると浄化になります。
本当そうなんです。かしわでとかってあるじゃないですか。こういう風に叩くじゃないですか。これがそもそも浄化の音なんですね。
すでにこれが。拍手っていうのは浄化ない。
アイドムさんが書かれてるのはかしわでですね。
かしわで。
拍手とも言います。2礼2拍手1礼とかってね。
それは毎回やりますね。
スーさん。
スーさんもこんにちは。ありがとうございます。
そういう風に2礼2拍手1礼っていうのが。
ごめんなさい。
そもそもの神様との対話する時に自分を清めます。なのでお越しくださいっていう。
なんて言うんでしょう。
あれはじゃあ自己浄化なんですね。
そうですそうです。
2礼2拍手1礼っていうのは。
はいそうです。
お祭禅でその嫌なエネルギーを断ち切って。
そうです。
祈祷するというか。
自分の感謝を捧げさせていただくっていう感じですね。
感謝する場所って書いてましたもんねさっき。
神社参拝のお話です今。スーさん。
なのでねそういうことを知っていった上で
その意識で神様に対してもリスペクトする気持ちを持って
今度写真を撮らせていただくわけなんですよ。
スーさん本当は3礼3拍手なんですよね。
なるほど。そういう考え方もやっぱりありますから。
51:01
流派があるんですかね。
そうですね。
お祭禅は神様に捧げるのではなく神社の維持費みたいなもの。
そうですね。
皆さん詳しいな。
今日は神位っていうワードを入れてるんで神位に
なるほど。
集まってきてるんです。
詳しい方が集まってきてますね。
なのでさっき言ったそもそも神社とかお寺とかで
写真を撮らせてもらうときに
まず最初に神様にご挨拶が必要なんですよ。
はいはいはい。なるほど。
お作法みたいな。
そうですね。
これは心の中で思っていることを言葉にするだけでいいんです。
言葉にできなくても思いを持ってもらうだけでもいいんですよね。
マインドセットみたいなことですね。
そうです。
まさしくそれです。
どういったマインドセットで。
まずは神様に対してリスペクトする意識。
尊敬心を持つこの土地。
この土地をそもそも神様って何かというと
さっき言ったその土地のエネルギーなんで。
そこはやっぱ間違ってはなかったんですねあんまり。
もう大正解です。
なるほどなるほど。
この土地に住む。
例えば住吉さんであれば住吉地区に住んでる方々の
生き方の象徴みたいなもんなんですよね。
生き方の象徴。
なのでそういう生き方をしている方々が
うちの神さん大事にしよう。
この土地に住ませてもらっていることを大事にしよう。
ここで住吉さんの辺だと農業とかはないかもしれないんですけども
産業が栄えて生かさせてもらえるのは
やっぱりこの神さんがいらっしゃるおかげだ。
ありがとうっていう風で
収穫したものをお供えしていくことで
運営が回っていくわけなんですよ。
なるほどなるほど。
なのでやっぱりさっき言った
お金の循環っていうか
感謝の循環がしてるわけなんですよ。
ここに行くといいエネルギーがもらえて
商売繁盛するからっていう風で
よそからもどんどんどんどん集まってくるわけなんですよ。
そういうエネルギーが
やる気を出すためのエネルギーが
そもそも神社にはあるわけなんですよ。
ここに行くとご利益もらえるとかっていう風で。
伊勢神宮とかもね
なんとか横丁とか栄えてますもんね。
そうなんですそうなんです。
にぎやかな感じがいつも。
伊勢っていうのはそもそも
日本の国土を守ってくださる
54:01
創宇寺神さんなんで
一番のあれですもんね。
なので
今回は住吉さんなんでね。
住吉さんで
写真を撮るってなった時に
住吉さんありがとうございます。
今日は写真を撮らせていただきますって言うと
整ったエネルギーで
写真が撮れるわけなんですね。
ぶっちゃけそれ足りてなかったです僕。
ぶっちゃけ。
そこはもう剥除します。
いっぱいいっぱいでした。
自分の作業で。
確かにそうですよね。
新鮮な場所に足を踏み入れさせてもらうんやから
そこは感謝だったりとか
そういったものって大事ですよね。
そうなんです。
それこそね今あゆとんさんも
神さん撮られるの嫌な人もいるそうですよね。
確かにね。
例えばありがたい人だから
芸能人なんかあるじゃないですか。
カシャカシャカシャカシャ
写真勝手に撮られたりするじゃないですか。
もしそれをね
ゆーたさんがいきなりやられたらどんな感じしますか?
確かにパパラッチみたいな感覚で
嫌ですよね。
街中でゆーたさんや
あの人の写真撮ったらご利益あるっていうことで
いきなり何の挨拶もなしにカシャンって撮られたら
無礼なってなりますね。
なるでしょ。
しかも神社って神様の住んでるところじゃないですか。
そうですね。
そういう意味じゃ
ゆーたさんの家にいきなり人がやってきて
イメージつきやすいっすわ。
ずかずかやってきて
おい撮らせろよみたいな感じで
撮らせろよも言わずに勝手に撮って勝手に帰ってくる。
そういうことですね。
そうなんですよ。
ありがとうの気持ちが足りなかったっすわ。
だからそういう目に見えないものの
どれだけ尊重できるか
リスペクトできるか
それが神様に対しての敬意っていうものなんですよ。
なるほど。
だから人と一緒だっていう風に考えてもらったら
本当ですね。
うん。
確かに。
でも最終的にね
あの写真
その動画を撮られて
ちょっとアプリを買って
導入して
それを修正したっていうこと聞いたんで
そんなに神様は怒ってないんだなっていうのが分かった。
なるほど。
助かりましたね、神様に。
助けていただきましたわ。
だからね
例えば心霊写真とかあるじゃないですか。
ありますね。
そういうものって結局ね
そういう風に
心霊スポットに行って
57:01
撮るでしょ。
はい。
で、そういうものがやっぱり映るんですよ。
うんうんうんうん。
で、映って
やっぱり遊び半分にみんな行くでしょ。
そうですね。
ほとんどの方が。
冷やかしですよね。
そうです。肝試しとか。
で、やっぱりそういうエネルギーって
すごい低俗なエネルギーなんですよね。
うんうんうん。
怖いもん見たさとか。
うん。
自分はそんな言っても怖くないぞって言って。
でも、その
なんて言うんでしょう。
そういうところにいる霊、霊
心霊っていうのは
やっぱりもう
人と付き合うのが嫌になって
そういうところに溜まっていくわけなんですよ。
それこそさっきの僕が
お寺を辞めてもう人と関わりたくないっていう風で
人がおらへんような寂しい場所に行くわけなんですよ。
はいはいはいはいはい。
引き寄せられていくんですね、そこに。
そうなんです。
だからそういうネガティブな場所っていうのは
そもそも人があんまり来ないような場所なんですよね。
確かにそうですね。
だからそういうエネルギーが溜まっていく。
つまり
人との付き合いが嫌だ。
もうもう人間みたいなその
興味本位の世界で生きてる人間とは
関わり合いたくないっていう例が
そういうところに集まるんで
そういうものが映るっていうことは
そもそもそのエネルギーと引き寄せられた人間が
そういう写真を撮ってしまうわけなんですよ。
なるほど。
なるほどですね、それは。
周波数があってしまうというか。
そうなんです。
だからね、僕もね
昔あの
怪談話で有名な稲川潤司さんっていう
はいはいはいはいはい。
めちゃくちゃ有名な。
ライブを見に行ったんですよ。
でそのライブを見に行ってね
あの人スライドを出しながら
その写真の
人類写真みたいなのをこう
スライドに出して
でそれの解説をしていくわけなんです。
あーそうなんですね。
結構ほんで
面白いなーと思って見てたんですけど
そのスライドに映る写真の
その幽霊さんが
スライドなのに動いてるんですよ。
怖っ、どういうことですか?
僕もちょっと怖かったんですけども。
え?
え?
え?
でもその
動いてるように見えるってことですか?
いやもう確実に動いてました。
怖すぎでしょ。
でも誰も言わないんですよね
その会場を見る人。
えーーー
カウマリさんだけがそう
そういうのにあってしまったんですか?
周波数があってしまったってことですか?
そうかもしれないです。
誰にも言わなかったんで
僕もその
僕は一観客なんで
はい
うわぁ動いてるなんか言うたらパニックになるから
1:00:02
確かに確かに
言えなかったし
えーーー
いいのかどうかもわからなかったので
言わなかったんですけど
僕しか見えてなかったかもしれない。
変な経験してますね。
そうなんですよ。
そういうのね
割と知ってます。
すごーいやーやーなー
動いてたら
夜シャワー浴びれないですよ。
その稲川隼士さんの話の中でも
その時は稲川隼士さんはそれあんまり触れなかった。
はいはいはい
稲川さんにとったら見えてなかったかもしれない。
はいはいはい
その話の途中で
毎回こうやってスライド出すんですけども
毎回出すたびにスライドの写真が変わることがよくあるんです?
みたいなことは言ってたんで
ぽろっと言うてんですね
そうなんですそうなんです
じゃあそういうもんなんですね
そうだろうと思います
怖すぎる
でもそういうのもね
結局霊がどういう意図でやってるのかっていうのがわからないんで
いたずらなのか
気づいてほしいのか
確かにね
だからこそ単にそういう稲川隼士さんの怪談話やから
怖がらせたろっていう風で来てる霊なのかもしれない
エンタメ好きというか
そうそうそう
なるほどね
なのであんまり霊っていうものを怖がる必要はないんだなっていうのを学べます
いろんな種類の人というか霊がいますもんね
だけどさっき言ったような心霊スポットにわざわざ行って
興味本位で見て
自分の欲を満たすためだけっていうのは相手に対してリスペクトがないんで
これは良くないなっていうのも学べました
なるほど
なるほどですねそれは
これも結局真意なんです
何を意図してそこに来たのか
そうです
勉強になりますね
ありがとうございます本当にねそういう意味でね
写真を撮るっていう時に
結局自分が意図するものが映るんで
自分自身を深掘りしていって
どういう目的でこの写真を撮るのかっていう
心画面みたいなもの
それが映像に映るんだっていうことが僕は分かったわけなんですよ
なるほど
今度からお作法すごく意識してやってみたいと思いますね
すごいな
写真は嘘をつかない
そのまま映ります
そうですね本当ですね
またね写っててもね
1:03:02
気づかない人もいるんで
そうですよね人によって
気づくとこだけ気づいて
それを自分のメッセージとして受け取ればいいわけなんですよ
だからさっき言った僕が昔
福岡で写してもらった
写真というのでも
やっぱり見る人が見れば
いやこんなハレーションやんっていう人もいるわけですよね
確かに
なのでメッセージの受け取り方っていうのは
その人の心の段階によって受け取り方が違うわけなんですよ
なるほど
いくらこれが神様だって言っても
いやそんなにおるわけない
単なるこれ現像ミスやんっていう人もやっぱりいますから
もちろんだってそういう見方もありますもんね
ありますあります
もちろんね
そういう人はそういう人で
でもやっぱりその見える人感じる人には感じるっていうことですよね
そうですそうです
面白い話やな
でまたもちろんさっきのゆうたさんの
住吉さんの話じゃないんですけども
もちろんそこの場所の写真
その空間にいる神様もそうですけども
やっぱりその被写体の方
そもそものゆうたさんから言うクライアントさん
になる方に対するリスペクトも大事なんです
そうですね
例えば親子の写真を撮るっていうのであれば
この親さんがお子さんをどれだけ大事に思ってるか
子供がどれだけ親を信頼してるか
みたいなそういう目に見えない信頼関係
言葉は出てきてないけども
その関係性を表情とかで読み取っていくことで
どれだけ笑顔の瞬間が撮れるかっていうのを
どの部分を切り取るかっていうのを意識しておくと
いい写真ってやっぱり
そこを撮ろうとする意識が働く無意識が働く
確かにシャッターチャンスが来てくれるっていうことですよね
それを引き寄せれるわけです
ここやっていうところが
だから目に見えないストーリーをどれだけゆうたさんが描けるか
なるほど
ワンランク上の撮影ができそうな気がしてきました
できます絶対できます
できそうな気がしてきました
ゆうたさんの過去の放送とか聞かせてもらったら
やっぱり悩んだ時期があったようじゃないですか
そうですね
1:06:02
そういうのを聞かせてもらった時に
やっぱりそういう経験をされてる方っていうのは
僕はもちろんそうなんですけど
人の苦しみとか痛みとか
やっぱりすごく親身になって分かる人なんですよね
確かにそこの繊細さはありますね
今まではネガティブに対して繊細だったんで
これからはポジティブに対して繊細になっていけばいいわけです
素晴らしい
今日の総括みたいなとこに
僕的には
確かにその繊細の使い方ですよね
そうですそうです
本当に繊細な人ってね
どっちにも繊細になれるんですよ
そっかそっか
そっちの使い方ってまだまだ未熟ですわ
そうなんです
やっぱり辛いことの方がね
脳の構造上
腹で立つこととか辛いことの方が
どうしても感情的に働きやすいんで
そうですね
本当これ脳の構造上のものなんですよ
仕方がないみたいな
人間もともとネガティブなんだよ
なるほどね
そういう作りなんですね
そうなんです
だから今度その今まだ開いてない脳の
ポジティブにひっくり返す部位があるんで
はいはいはいはい
そこの脳を働かせるようにする
なるほど
それはどこかっていうと前頭前夜って言って
俗に言うサードアイの部分
サードアイ
未見
未見の部分です
ここ前頭前夜っていう脳
未来を想像していく脳なんですよ
なるほど
この辺りがそうなんですね
はいはいはいはい
だからこここの未見にシワが寄ってるようでしたら
ここをもう開いて開いて開いて開いて
こうマッサージしても開いていきますんで
もう物理的に
やってもらって全然
触って
ええ
オッケーですんで
なるほど
なんかこう言葉も変わっていきそうな気がしてきました
変わります変わりますね
例えばねこれは脳科学になるのかな
何なのかちょっとわからないですけども
幸せってどこにあるかっていう話を
僕聞いたことあるんですよ
幸せ
幸せって感じ取るものではあるんですけども
これは一つの切り口でしかないんで
もっと他にもあるんですけど
例えばね幸せなことをちょっと思い浮かべてみてください
自分にとって何
どんなことしたら幸せですか
っていうふうに質問されたら
どんなふうに感じ
考えます
家族との旅行とかですかね
まあまあ何でもいいです
家族との旅行であれば
飯食ってる時とか
1:09:01
なんか家族が結構僕は優先順位高いかなと思います
今ね
家族と優先していくことを考えますって言った時に
多分今の声の感じとか
声のトーンとかそういうものを聞いてた時に
結構本気で幸せについて想像できたと思うんですよね
しました
その時って目線が上になってた
上になりました今
天井見てました
そのなのでね僕がその2番目の章から聞いた話では
人間が幸せを感じれるのは
まっすぐ目の前を向いて
5度目線を上げることで
常に幸せを考えられるようになるんですよ
っていうことを教えてもらえたんです
ねえなんすかそれ面白い
まっすぐ見て5度上
5度上に視線を上げるだけで
普段からそもそもポジティブになれるっていうことを
教えてもらえたんです
これはすぐできそう
簡単でしょ
簡単ですね
でもねこれが目の筋肉とか
首の筋肉とかが鍛えられてないと
ついつい下を向いてしまうんで
下がりやすくなりますよね
結構目の筋トレにもなるし
首とかスマホ首になってると
下を向くんで
なるほど
そうですね
下を向いてますね
例えばさっきの時は
幸せなこと考えてくださいって言った時に
やっぱり中にはね
いや俺なんか幸せなことないから
そんな想像できんわっていう風になるんですよ
さっきの僕の声で
視線どこ向いてるか
なんかイメージできます
確かに
トーンが下ですもんね
どうせ俺なんか幸せになれへんのな
どんどんどんどん下向いてるでしょ
だから下向きですねそれは
全然ポジティブになれないんですよね
へー
強制的に目線を上に上げることで
自分のネガティブを払ってくこともできるんです
素晴らしい情報ありがとうございます
少し天を仰ぐイメージ
これだけでね僕このセミナーを受けるに
その当時50万ぐらいかかってるんで
すいません50万得しました
今日聞いてる方々も皆さんぜひ参考にしてください
それぐらい目線一つでも幸せになれますんで
見つけやすいってことですね
ポジティブな現象を感じ取りやすくなるってことですか
そうです感じ取りやすくなるっていうよりも
そもそもネガティブに考えられなくなります
1:12:00
もうなんかこうシフトしちゃうんですね
そうです
バチッとポジティブな方に
そもそもネガティブな人って上向くことできないんで
そうなんですか
確かにしんどい時上見ないですもんね
下ですねどっちかっていうとね
疲れてる時も
首の力が弱っててついつい下向いてしまうし
重力に引っ張られて
下向いちゃうんですよ
確かに
それはありますね
すごい有料級のお話
そうなんです本当このね
これは一つの実践例ではあるんですけども
本当にこれ大事なことで
本当ですね
トアムさんが
身体の歪みを直せばある程度病は癒えます心も
だから私はヨガインストラクター&ベリーダンスインストラクターにもなりました
なるほど身体と心がつながってるから
そこの歪みを直すことで癒していくんや
心と心を
なるほどな
なのでね私はそもそもそのエネルギー調整の
テラピストをしてるんですけども
例えばこういう話を知っていくだけで
やってみようっていう気になるでしょ
なりました
なるでしょ
なりました
そんなにこう普通に話してるだけですけども
実はこれ全部エネルギー調整しながら話してるんですよ
やってくれてたんですか
そうです
ありがとうございます
また得しました
ゆうたさんをはじめ今日来てくださってる皆さんが
やっぱり僕の話を聞くことをやって
一人でも元気になっていただきたい
それは僕なんでそれをしてるかっていうと
この日本の国を元気にしたいからなんです
大きいですけど大事ですねそれって
そうなんです
すごい素敵ですわ
だからこういう話をして
自分自身も話すことによって
もう一度セルフイメージを高めることもできるし
同じように幸せになりたいって思える人が
増えていくことがやっぱり僕の中での
一つの望みでもあるわけなんですよ
はいはいはいはい
なるほど
変わりましたね
だからこそこの
映像に映る真意っていうテーマで話してますけど
真意っていうものが神様っていうその外の存在ではなくて
自分のこのお腹の中にある真意
1:15:00
これを仏教ではね
真画っていう言ったりもするんですけど
割れと書くんですか
真画
真はこの写真の真ですね
はい
自画の画
自画の画はいはいはい
自分に宿る神様
自画っていうのが結局外からの
情報で植え付けられて
凝り固まってできた
人から付けられた
間違ったような常識
なんで偏りがあったりするわけなんですよ
はいはいはいはい
そうですよね
どの情報を取るかによって
でもこの真画っていうものが分かってくると
そもそも自分の命が素晴らしいっていう風になるのと
じゃあ自分が素晴らしいんだから
他の人も素晴らしいんだっていう風になってくるわけなんです
周りも自分を認めることによって
周りの人たちも認めることができる
器が広がっていくようなイメージですか
そうですそうです
だからどんなに嫌な人とか嫌いな人にあっても
例えばその嫌なことを言うっていうことは
そもそもその相手の方が
すごく歪んだ生活環境で育ったから
こういうことしか言えない
気の毒な人なんだなっていう風に見えるようになるんですよ
なるほど
怒りの感情に任せずに俯瞰して見れるようになる
僕も昔会社ずっとトラックに乗って行った時に
やっぱり嫌なこと言う人いっぱいおったんですよトラッカー
わいがわいがの人ばっかりだもん
そういう人らが嫌なこと言うでしょ
順番待ちしてても
どうにせえやみたいな
いそういそう
なんかこうね
自分が強いんだみたいな感じの人が多かったんで
いますいます
なんかこう話してても
わしが一番やみたいな人がやっぱ多かったんですけど
この人たちって一番じゃないと生きていけない世界にいるんだなって思ったら
どうぞっていう風になった
それは決して自分を我慢してるとかそんなんじゃなしに
その人がそれじゃないと俺はダメなんだっていう
やっぱりちょっと偏った常識を持ってる世界観で生きてる
なるほど
だからこそ
それしかないんだな
1:18:01
人を思いやることができない
気の毒な人なんだなっていう風になってくるわけです
そうですよね
確かに確かに
もちろん一瞬はガッとくるときもありますけどね
でもそれよりもこの人の生き方は本当に生きの毒なんだな
それをしてその人が得したような気になってても
結局他のとこでその人って苦しんでるわけなんですよ
うまくいってないことばっかりなんで
そうですねだから吐き出してるんですもんね
自分より弱い人を見たらそこにぶつけていく
それで勝ったようになってるけど
結局その勝ったような気になっているのは
他のところで負けてるから
確かに
だから気の毒な人なんですよ
なんかそう思うと嫌な人っていうのがやっぱり
なんかだんだん嫌じゃなくて
なんか気の毒な人になっていくわけなんですよ
そういう気持ちが
それは別に下に見るとかっていうんじゃなくて
慈悲の心っていうものになっていくわけなんですよ
観音さんとかお地蔵さんとかが
菩薩の心でっていうこと言われるんですけど
それがそういう菩薩の心
仏の心とか菩薩の心っていうのは
そういう嫌な人であっても
救ってあげたいっていう風に見ていくのが
菩薩の心なわけですよね
深くなってきますねどんどんと
ありがとうございます
すごいな
だからそういう風に相手をリスペクトしていく
それが本当にちっちゃいところかもしれないんですけども
それをどれだけ繊細にポジティブに見れるかっていうのが
これからのゆうたさん
僕にとってもいつもそうなんですけど
課題なのかなっていう風に
そうですね本当に
普段忘れてしまいそうなところに
そういうのが散りばめられてますね
人生っていうのは
なるほどね
すごいなあっという間に
もう1時間20分経ってますよ
そうなんですよ
僕こうやって話してると
何度でも話してる
いや引き出しが多すぎますって
どこの引き出し引っ張っても
パンパンに詰まってますもん知識が
知識と経験が
すごいって感じですか
ありがとうございます
この間もしんぽさん
はいしんぽさんとのコラボやってましたね
話されてましたけどしんぽさんとも
途中からしんぽさんの話になりましたけど
やっぱり5時間近く
4時間半ぐらい
狂ってますよ
いい意味で
1:21:00
すごいいい話されるじゃないですか
確かに引き出し多かったですわ
めちゃくちゃ
すごい
本当に時間決めてどっかで止めないと
何歩でも話しちゃうんで
この辺りでいいかなと
そうですねわかりました
何歩でも話しちゃうんで
これ以上知識が増えると
できることがこぼれちゃいそうな気がするので
今日はまず目の視線を
そうですね視線を5度上に
まずそれを徹底的に
あとは撮影前とか
神社とかには敬意を払い
っていうマインドセットをして
よろしくお願いします的な感謝
今日はありがとうございましたとか
そういったところの念を自分からエネルギーを出して
するといい写真も撮れていくと
そうですそうです
そういう真意があるということですね
今日は写真撮らさせていただきますので
失礼しますありがとうございますっていう風に言えば
本当にいい写真が撮れるようになってきますので
なるほどな
これはすごくいいことを聞きました
本当に
ありがとうございます
どうも本当にありがとうございました
聞いてもらってると僕もやっぱり
伝えてくれっていう神様からのメッセージが降りてくるんですよ
ってことは本当に今日の情報ってのは
僕が知りたかったようなことなのかもしれないということですね
そうですね
求めてたもの
僕他のコラボしてきた方もそうなんですけど
皆さんのために喋るっていうのもあるんですけど
そもそもはコラボ相手の方のための話の方が多いんです
そうなんですね
その相手の方が知りたいことを
どうも湧き上がってくるもんで
僕の守護霊さんと喋ってるかもしれないですね
そうですわからないですけどね
僕あんまりその守護霊さんとかっていう表現があんまり好きじゃないんで
そうなんですかごめんなさい
全然いいんですよ
そう受け取ってもらってもいいし
実際そうかもしれないけども
そういう言い方をすると
じゃあ私も見てっていう人が増えちゃうんで
なるほどね
だからあんまり好きじゃない
そういうことですね
でもそこは感じるところですからね
自分がどう感じるかに
今日の場合であれば
優太さんがこんなこと知りたいんだろうなっていうのが
湧き上がってきたもんでお話しさせてもらって
いや本当素晴らしい1時間20分でしたね
で優太さんだけじゃなくて
今残って聞いてくださってる人にとっても
必要なメッセージなんだろうと思います
1:24:01
だから必要ない人は落ちていってると思います
確かに
そうですね
だからそれが本当にご縁っていうものなんですよね
確かに必要なときに必要なものが運ばれる
それがご縁なんですね
いや素晴らしい
聞き応えのある1時間半ぐらいでしたね本当に
ありがとうございます
素晴らしかったですわ
一人で喋っちゃってもっと
そんなことないですよ
僕もすごく欲してた情報なんだなって思えるほど
聞き入っちゃいました本当に
ありがとうございます
こちらこそありがとうございます
本日のゲスト
かんもりさんでした
ありがとうございます
ありがとうございました
皆さんも最後まで聞いていただいてありがとうございました
ありがとうございます
ではまた機会がござい
よろしくお願いいたします
失礼いたします
はい失礼致します
みなさんありがとうございました
01:25:08

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