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裕太の深掘りインタビュー ゲスト:となりさん
2026-03-17 1:06:12

裕太の深掘りインタビュー ゲスト:となりさん

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00:03
こんにちは、裕太です。今日も深掘りやっていきます。 まずは告知からしていきますね。
今日のゲストは、となりさんですね。 お話しするのは初めてなんですけども、
どういった会話になるのか、ちょっと気になりますよね。
さて、来てくれるかなぁ。 画面録画も、なんか昨日うまくできへんかったかな。
はい、録画もしておきます。 となりさん、来てくれる町ですね。
あ、こんにちは、来てくれましたね。 本日のゲスト、となりさん、ご招待いたします。
こんにちは。 こんにちは。
すいません、ちょっと遅れたかな。 いえいえ、大丈夫です。どうぞどうぞ。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
僕の声、大丈夫ですか?聞こえてます? はい、聞こえてます。
オッケーですか? はい。
はい、じゃあすいません。 本日のゲスト、となりさん、よろしくお願いいたします。
あ、なんか飛んでます? 今、大丈夫です。今聞こえました。
本日のゲスト、となりさん、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。
となりさんって、となりっていうのはなんかあれですか、本名とかではなく、ペンネームみたいなもんですか?
そうです、ペンネームですね。隣で。 あ、あの隣で?横の隣で?
そう、隣。 そういうことね、親近感というか、お隣さんなんですね。
そうです、隣にいますみたいな。 なるほど、なるほど、そういうことですね。
じゃあ早速始めさせていただきたいなと思いますけども、
今、となりさんってお仕事とか何やってて、なんかこう活動とかって何やってる、どんなことやってる人なのか教えてもらっていいですか?
はい、私は今は専業主婦で働いてはないんですけど、
そうですね、ちょっと子供、次男が生まれて、今ちょうどこの間2歳になって、ようやく体がね動くようになって、元気が出てきたんですよ。
なるほど。 で、あの気力もね復活してきたんで、これからちょっとお仕事を始めようかなーってなった時に。
なるほどね、お仕事始めようかなっていうところなんですね、今。
そうそう、それで、子供がねまだ小さいから、ちょっと柔軟にこうね、すぐに休んでもいいようにしたいなーとか思って、
03:05
だったらまあ在宅で働くのが一番手っ取り早いかなーとか思って、
在宅系ね。
在宅の仕事を始めようと思って、今準備中。
なんか、私そういうデスクワーク系とか全然やったことないから。
デスクワーク系やったことない?
やったことないですね。
えー、そうなんですね。
やったことないんで、なんでなんか、その在宅ワーク始める前の準備を学べる講座っていうのがあったんで、
そこで今勉強中ってところですね。
えー、なんか所属してる感じなんですね、じゃあそこに。
そうですね、はい。
え、あ、社長来た。無視しとこう。
こんにちはー。
こんにちはー。
となりーって来て。
無視しとこう。
なるほど、じゃあ今は在宅ワークの勉強スクールみたいなところに、
そうですね、オンラインの。
通いながら専業主婦してると。
そうです。
えー、2歳ってことはうちの子と一緒ですね。
あ、お揃い?嬉しいなー。
お揃い、4月で2歳になるので。
あ、そうなんですね、じゃあ学年は違うなー。
そうですね、学年はちょっと違いますね。
うち早生まれだからね、上の学年になるんですよね。
そうですね、そうですね。
ちょうど2歳、僕のところは5歳と2歳と。
あ、上も同じだ、じゃあ。
上の子5歳なんですよ、今ね。
まあ来年年長さんになるんですけど。
あ、来年年長さんですか。
今年ですよね。
今年です。
じゃあ一緒です。
新年度4月から年長さんだ、そうそう。
一緒一緒。
うん、じゃあ丸々年齢は丸々ね、同じで。
一緒ですね。
隣さんとも年齢も近いんですよ。
あ、そうなんです?
今年で38になるので。
あ、ほんとだー。
同世代なんですよ、ほとんど。
そうですね。
すごいな、共通点がいきなり。
うんうん。
もともとは何されてたんですか?
仕事ですか?
仕事は、主婦になる前は。
そうですね、主婦になる前は病院の中で働いてましたよ。
看護師さんとかお医者さんとか全然違くて、
ほんと資格がなくてもできる仕事なんですけど、
病院のお医者さんが使うピンセットとかハサミとか、
いろんな小道具だとか、
あとは手術に使うメスだとかペアンドバッグとか、
よく医療ドラマでパシッて渡してくるじゃないですか、お医者さんに。
メスみたいな。
メスみたいな感じ。
そんな感じの機械がいっぱい種類あるんですけど、
それをちゃんと揃ってるかチェックしたりだとか、
06:03
使った後に洗浄して、
滅菌して、また使えるようにしたりっていうのをしてたんで。
へー。
そうですね。
病院内ですね、めちゃくちゃ。
そう、病院の中ですね。
そうなんだ。
結構だから、
私の担当してたのは、
手術室で使った道具を受け取る係だったんで、
そこでちゃんと道具が揃ってるかっていうのを全部確認して、
OKだったら洗浄室の方にこうやって受け渡す。
あー、なるほどね。
だから。
きっちりしてないとできないってことですね。
ちょっと一つでもないと本当大問題になっちゃうから。
そうですね、ミス許されない職場ですね、それ。
大騒ぎ。
だから受け渡してくれる、
使った道具一式を全部ナースが渡してくれるんですけど、
もうナースにもうこれがないんですけどって、
ナースがまず真っ先に連絡して、
大捜索が始まるんですよ、そこから。
やばい、やばい。
もうゴミ箱漁ったりとか、
本当その手術した部屋も全部見てっていうので、
大抵ゴミ箱の中に入ってるんですけどね。
間違えて捨てちゃうんですね。
ナースが先に間違って捨てちゃったりだとか、
あとは私たちのうちが間違えてゴミ捨てちゃったりとか。
入れちゃうパターンもあるんですね。
機材とは別にね、
いろんな捨てるものとかも一緒に帰ってくるから、
使い終わったガーゼやらないガーゼっていうか、
そういうものも戻ってくるから、
それと一緒に間違えて捨てちゃったりだとかして。
なるほどね、いろいろと。
それで、うん。
大変ですね。
大変だけどやりがいはありましたね。
支えてますもんね、医療。
1日に仕事入る前に、
今日1日こんだけオペが入ってて、
大体その手術が終わる目安の時間っていうのが書いてあるんで、
何時にこのオペが帰ってきてっていうのが分かるんでね。
スケジューラー組みやすいんですね。
組みやすいんですよ。
今日は心臓外科だからやばいなとか。
なるほど。
比較的大きい病院だったんで、
いろんな科が入ってて、
心臓外科とか脳外科とか、
ほぼ全身科があったんで、
その曜日ごとにどの科が、
もう手術する曜日は決まってるんですよね、みんな。
心臓外科なら何曜日、何曜日みたいな感じで。
09:03
なので、この曜日はめちゃくちゃ忙しい曜日だなとか。
わかるんですね、それが。
そう、眼科だから楽だとか、
そういうのでね、1日が始まって。
小っちゃい時からあれですか?
じゃあ、そういう気長面な感じだったんですか?
気長面だったのかな、
なんか自覚はないんですけど、
周りからはしっかりしてるとは言われてましたね。
しっかりしてるイメージは持たれてたんや。
キシッとしてるっていうのは言われてました。
今も言われるんですけど。
いや、そんなことないんだけど。
自覚としては?
自覚としては結構、
でも周りが言うなったらそうなんだなって、
自分ではもっとできるって思っちゃうタイプだから、
周りからはそう思われてる。
ありがたいことですけどね。
評価が高いんですね、自己評価よりも。
そう、私が思うよりもちょっと周りの期待っていうか、
周りの評価高くない?とか思うギャップはありますね。
ちょっと息苦しいですね。
そうそう。
あなたならできるよみたいな感じで、
言ってくれるのはめちゃくちゃ嬉しいんですけど、
昔は結構それでやっぱプレッシャー感じて、
結構ね、自分で萎縮しちゃったりっていうのはあったんですけど、
そういうパターンもあるんですね。
でも最近はもう全然気にならなくなって、
まあいっかと、どう思われようが、
振り切ってるんですね。
そうですね。
こんにちは、ゼンさんですね。どうもどうも。
そっか、ちっちゃい時はそんな感じだったんですね。
なんかアンケートでもらってるのが、
結構その迷子になっても泣かへんかったみたいな。
そんなやつおるんやと思って。
私がその親から聞いた話と、
あと自分で覚えてる話ってあるんですけど、
親から聞いたのは、
家族とあと親戚類で、
なんか遊園地かなんかで遊びに行ったんですね。
で、私が何歳ぐらいかな、
たぶん幼稚園かそれ以下の時の話なんですよ、これ。
で、みんなで遊びに行ったんだけど、
私一人だけ迷子になっちゃったらしいんですね。
それでみんな大騒ぎで騒がし回って、
で、誰かが見つけてくれたんですよ。
そしたらその園の中の一つベンチがあって、
そこにちょこんって一人で座ってたらしいんですね。
待ってましたと言わんばかりに。
さらになぜか私は手にリンゴを持ってたらしいんですよ。
買ってもらってるなんか。
だから知らない。
で、そのリンゴどうしたのってね、
当然ながら聞くじゃないですか。
そしたら、え、知らないおじさんにもらったって、
12:02
なんか淡々と答えてたっていう。
危ない危ない。
今考えたら超危ない。
超危ない。
親切なおじさんだったからよかったけど。
ほんまにそうですよ。
でも私自身はね、全然そんなこと覚えてなくて、
まあ何ともなかったんだろうなっていう。
本当にただ親切なおじさんがなんか。
いやでも親切なおじさん。
それだったらなんか迷子だから伝えてくれる。
周りのね誰か伝えてくれたりするはずだから。
やっぱりちょっと謎なんですよ。
謎のおじさん。
なんやったんやそのおっちゃんは。
多分変なおっちゃんやったんでしょうけどね。
多少。
変だったんかね。リンゴだけ渡してね。
という話と、
あと私が自分で覚えてるのは、
私母と一緒に路線バスに乗り込んで、
そのバス始発のバスだったからしばらくずっと止まってたんですよ。
出発まで待ってたんですね、母と2人でね。
そしたら母がちょっと飲み物買ってくるよとか言ってね。
そのまま私を置き去りに、バスの中に置き去りにして、
そのまま外行っちゃって。
で時間までには帰ってくるって言ってたから、
普通に待ってたんですね。
これも多分幼稚園かそれより下の頃かな。
おちっちゃい時の。
そうしたらバス出発しちゃったんですよ、そのまま。
お母さんが帰ってくる前に出発しちゃって。
で私も出発しちゃったみたいに思った覚えは、記憶はあって。
やばいっすよ。
どうしよっかなーってね、なんかのんきに考えてたんですよ。
お母さん置いてっちゃったけど、
このまま乗って、でも私も降りるバスって知らないし、
どうしようとか思ってたら、
あの中で前の席に座ってたおばちゃんが気がついてくれたんですよ。
私が一人しかいないっていうのを。
え、どうしたのお母さんは?ってそこまで聞かれて。
やばい。
そしたら、え、なんか置いてっちゃったみたいなことを言ったら、
もうバスの中大騒ぎになって。
で運転手さんにもね、なんか伝えてくれて。
でそしたらその運転手さんから多分無線かなんかかな?
なんか連絡してくれて。
そしたらその母がもっと先のバス停に先回りしてくれるっていうので。
うん。
でタクシーで先回りしてくれたんで。
あ、なるほどなるほど。
でそこで、あの母と合流できて。
降りたらもうおったんよお母さんが。
そう、合流できて。
めっちゃ大変なことしてますよね。
でも全然なんか、それもまあ、特にどうしよっかなーみたいな感じで思ってただけで。
感情の寄附があんまないんですかね、じゃあ。
なんか若干多分理解してなかったんじゃないかな、ただ。
そこまで重く捉えてなかったみたいな。
そうそう、その後そのね、あのもしかしたら母に会えないかもしれないとか、
そこまで思考がね、行ってたら多分ね、びっくりして泣いてたのと思うんですけど。
15:00
せいさんが色々やばいって言ってる。
そんなガキんちょいないですよ。
そこまで多分ね、頭が回ってなかっただけなのかな。
いやだっていないだけでみんなパニックになりますよ、だいたい子供って。
そう、だから結構そういう面が鈍感っていうかね。
あーそうですね、いい意味で鈍感やったんですよね。
そう、危機感足りなかったんだな、小さい頃はこんなにっていうのは。
すっごい危ない。置いてたあかんっすわ、それは。
どっちも無事でね、見つかったから。
確かに。
笑い話なんですけどね、これはね。
えー、友達とかはどんな感じだったんですか?
結構遊べました?
友達はね、あの私その自分から遊びに行こうってタイプではなくて、
結構一人でやっぱり淡々とね、外行っても一人でブランコウェーイってやってたり。
一人黙々タイプ?
そう、黙々タイプはですね、ひたすら泥団子を作ってたりとかするタイプだったんで、
そしたらそれを見た、よくこうやって一緒にね、かまってくれるっていうか、
お世話焼きな子が一緒に遊ぼうみたいな感じで、
あーいますね。
入ってきてくれるって、そういうパターンが多かったから。
じゃあ一人で遊んでたら勝手に集まってくるんや、人が。
じゃあ一緒にやるかみたいな感じで、一緒に遊んだりとかはありましたね。
自分から声かけへんけど待ってるタイプなんですね。
そうそう。
声かけられたらフワッと全然いけちゃうタイプみたいな。
一人でも全然黙々と遊べちゃうから、
なんか刺さってくれたら嬉しいけど、
わざわざ自分から一緒に楽しみを共有するってタイプではなかったかな。
はいはいはいはいはいはいはい。
兄弟はいたんですか?
私は3姉妹の長女ですね。
あ、出た長女や。
長女です。
えー3姉妹すごいな。
下が3歳以外で、もう一人が9歳以外で、
おー結構離れてる。
下とは差があったんで。
小3ぐらいで生まれてますもんね、9歳やって。
そうそう、そうなんですよ。
えーすごいな、すぐ出てくるの年齢。
そうなんです、小3の時に生まれてたから。
もうだから一番下はね、もうほんと、
妹でちっちゃいから子供扱いなんですけど、
やっぱ真ん中とはね、年齢が近いから、
もう対等って感じで、
しょっちゅうなんかチャンネル権争いとか。
喧嘩もね、やりながらね。
えー嫉妬の対象みたいな感じですか?お互いに。
そうですね、なんか、
うちの親ってそんなに兄弟で、
お姉ちゃんだからとか、
妹っていうのを言うタイプじゃなかったんですよ。
だから逆に妹の方が、
下に離れた妹が生まれちゃったもんだから、
それまでは妹が一番下っていうので、
18:02
チヤホヤされてたのが、
一番下がまた生まれちゃったから、
下の方優先になっちゃって、
真ん中が逆にね、下ずるいって、
なんか嫉妬心が現れちゃって。
なるほど、下に行っちゃったんですね。
そうそう、下に行っちゃったからね。
あ、かなが来た。
こんにちは。
走ってきた。
ありがとうございます。
なるほどね。
お父さんお母さんどんな人やったんですか?
えっとね、父はね、
結構ピシッと厳しめ真面目タイプでしたね。
真面目タイプ。
多分職業柄もあるんですけど、
うちの父は元自衛官なんで、
自衛官や。
そう、自衛官だから、
ピッチリしてそう。
もうピッチリしてるっていうのもあるし、
あとはね、
うち子供がみんな女の子だから、
性別が違うから、
どうもどう接していいかわからなかったところがあったらしくて、
だからあんまり会話だとかね、
ワイワイ一緒にっていう感じじゃなかったんです。
あ、そうなんや。
父も父で、
父は男兄弟で育ってたから、
接し方わかれへんもんですね。
仕事も自衛隊だし、
全然女の人と接する機会って多分少なくって、
自分の私の母だとか、
ぐらいかな、
あとね、親戚の人とかぐらいしか多分そんなにね、
なんなかったから多分、
女性とか私みたいな子供に対して、
どう接していいかっていうのが、
多分男の子だったら結構ガンガン厳しく言ってたと思うんですよ。
でしょうね。
そうそう。
なんだけど女の子だから、
これどう接したらいいかわかんないなみたいな感じ。
当時は私はそれは全然知らなかったから、
なんかお父さん無口だなとか、
距離感じてたんですね。
距離感じてたんですけど、
よくよく振り返ってみたら、
そういうことだったんだろうなって思って。
取り扱いがわかりにくかったんですね。
一応母にその話聞いたら、
多分その通りだよって。
だいたい母を仲介して、
いろいろやってくるなっていう父の意識。
お母さんはバランサーやったんですね、家庭の中で。
そうですね。
母は結構明るい人ですね。
趣味もたくさんあって、
いろんなことに手を出したりもするし。
あとは、私たち子供たちに対しても、
あれしろこうしろって言わないタイプで、
お好きにしたらっていう、そういうタイプ。
結構放任してくれるお母さん。
そうなんですよ。
だから、そんな怒られた記憶もないですね。
叱られたりとかした。
結構じゃあ仲良しな家族やったんですね。
21:01
そうですね。
理想的な。
父がピシッと締めて、母がゆるゆるでって感じで、
結構バランス良かったなって。
めっちゃバランス良いですね。
良いんですよね。
怒られるのは大抵父から怒られてたんで、
だから小さい時は父嫌ってなってましたけど。
あるあるですね。
あるあるで。
お父さん嫌だってなってました。
このちょっとだけアメリカ住んでたっていうのは。
そうなんですよ。
これも父の仕事の都合で、
自衛官でちょっとアメリカの米軍の方に。
米軍行ってたんや。
そうそう。
なんだっけ。
海上自衛隊で船乗ってたんで。
海軍やったんですね。
そうですね。
船のシステム系かなんかで関わってたみたいで。
それでちょっと1年半だけ一緒についてたんですね。
それはお姉ちゃんだけですか。
それとも家族全員。
家族全員。
家族全員連れて行ってたんですよ。
5人で行ったんすか。
ちょっと偉い人じゃんって言ってる。
ちっちゃい頃だから。
私が小学校1年生の半年経ってからだったから。
夏休みぐらいかな。
私が小学校3年生になる頃に日本に帰ってきたから。
帰国子女みたいな。
そんな大げさなもんじゃないけど。
大層なもんじゃないですけど。
禅さんが階級知りたいって言ってますけど。
階級最後はね3差。
3差。聞いたことないけど分かるんかな。
おー言うてる。
どうなんでしょう。
昔で言う小差まで一応上がったのかな。
すごい。
そうなんですよ。
アメリカも1年半行って。
その頃まだ妹が一番下が生まれてなかったから。
4人で。
4人で行ったんです。
なるほどなるほど。
4人で行って。
私は現地の小学校にお任せしてもらってたから。
アメリカンスクールですね。
そうですね。
よく私みたいに海外から来る家族が多い地域だった。
その小学校も受け入れがすごい。
整ってたんですね環境が。
そう整ってたんです環境が。
だから私みたいな日本人もいたし他の思い出せないけど。
アメリカ以外のいろんな国からやってきてて。
だからそういうフォローがすごい手厚かったんで。
めっちゃいいですねそれは。
だからめっちゃ楽しかったです。
差別とかもないんですね。
ないない全然。
めっちゃいいじゃないですか。
ありがたやって感じでね。
しかも一番大きいから隣さんが一番記憶も鮮明でしょうしね。
24:03
私は覚えてるけど真ん中はやっぱり幼稚園より下ら辺だから。
多分あんまり覚えてないかもしれないな。
そうでしょうね一番いいところを取った感じですね。
そうですラッキー。
長女ラッキーですねそれは。
それでアメリカ行ってたんや。
なるほどな。
スケッチええかんて。
で日本に帰ってきて3人目の子が生まれるというか。
だから3人目はそうやって海外行ったら経験ないから。
それ行ったら真ん中もあんまり覚えてないですけど。
ただ自分だけ行ってないっていうのがすごい嫌だったらしくて。
なるほどね。
大学で留学しましたね。
どうしても行きたかったんや。
自分も海外に行ってみたいっていう欲があって。
反動があったんですねそこには。
だからそこで頑張って行ってたんで良かったねみたいな感じで。
すごい面白いな。
でも行けて良かったですね妹さん的にもね。
そうですね本当。
ずっとじゃなくて短期留学、交換留学生みたいな感じで行ってたみたいですね。
ただアメリカじゃなくてドイツ行ってましたけどね。
ドイツかちょっとオシャレな感じが。
海外アメリカじゃないんかいみたいな感じで。
海外だとどこでも良かったんでしょうねもう。
そうだと思う。
中学上がるとどんな感じになるんですか隣さんは。
中学に上がるとね。
私中学はまた小学校の学区から引っ越しして。
全くさらちに行くんですかまた。
同じ市内なんだけど知ってる人は誰もいないっていうところ。
ゼロから友達を作らないといけない。
私引っ越した理由って父がね今までが賃貸だったからマンションの意思使ってっていうので
それで引っ越したんで同じマンションに同じ境遇の子たちが何人もいたんですね。
だからみんなでそのマンション組で集まってちょっと友達になって。
そんなコミュニティみたいになるんや。
マンション組が。
だからそんなに寂しくもなくね。
とりあえず最初はそのグループ作って一緒に学校行ってってして。
部活とかもねその子たちと一緒の部活入ったりもして。
チームですねもう。
その子たちとはずっと結構中学校の間はずっとつるんでましたね。
帰り道も同じだし。
そうですね帰るとこ一緒ですもんね。
勉強は?
勉強はね私はまあ普通のいわゆる語教科はあんまり好きじゃなくて。
一緒っすわ。
体育とかね。
27:00
副語教科の方が。
美術とかねそう。そういう方がね好きで。
そっちばっかり一生懸命やってたかな。
運動神経良かったんちゃいます?
運動神経はね一応部活でバレーブ入ってたから。
そこでだいぶ鍛え上げられたっていうか。
それまではボール球技系とか小学校の時すごい苦手だったんですけど。
中学校でねちょっとみんなで一緒にバレーブって言ってバレーブ勢いで入って。
そしたらもう球技全然大丈夫になったから。
それからなんかボール使う競技はもうできるようになりましたね。
あそこで変わった。覚醒したんですね。
すごいできるってわけじゃないけど。
とりあえずまっさわってプレーはできるっていう感じにはなって。
面白いですね。
ただちょっとバレーブもね私頑張りすぎちゃってね。
一人だけねみんなで一斉にスクワットをするっていう時間があったんですけど。
そのスクワットやってる途中で私足痛めちゃって。
あらま。
みんなはヘッチョラなのに私だけね体が弱かった。
膝ですか?
そう膝膝。膝のね人体?膝のお皿と下の骨をつなぐ人体かな。
あそこ痛めちゃってしばらくできなかった。
スクワット深すぎたんかなって。
結構深く下までつける感じだったから。
もう勢いよくこうやってフンフンフンフンやってたら。
いきなりピキってきたね。
あれ痛いみたいになっちゃって。
それで病院行ったらこれはまだ体出来上がってないのに無理しすぎだねって。
やりすぎだよねって。しばらく休憩してねって言って。
そのままバレーはジャンプとかできなくなっちゃったから。
できなくなっちゃったからマネージャーみたいな感じで。
昭和の運動コーチはアホばっかりじゃんって。間違いないな。
結構やっぱ確かにやるタイプだったなあの子もんなって。
確かに確かに。
小5小1の時に学級崩壊っぽいクラスになって免除やったって書かれてるんですよ。
全然違う地域なのになぜかそういうクラスに当たってしまって。
学級崩壊してたんですか。
小5の時に担任の先生がすっごい優しい先生で、今まで低学年しか相手してないような先生だったんですよ。
それが高学年の5、5年生になった時に、すごい優しいから最初の初対面で悪書き友にね、なめられちゃって。
注意しても全然言うこと聞かなくって。
30:02
もうやりたい放題や。
そうやりたい放題で授業も立ち歩くし聞いてないし騒ぐし。
その子たちに影響されて周りも騒いちゃうし。
うわー最悪な。
いやーめんどくさーって思って。
で、先生も先生で怒っちゃって。
もう授業しませんとか言ってね、教室出て行って職員室行っちゃったりとか。
周りのクラスは普通にやってるのに、なんでうちのクラスだけこんなになってるんだろうみたいな感じで。
さすがに制御できなくなってきたから、周りの先生が監視しに来たりとか、手空いてる先生がね。
授業中監視しに来たりとか。
あとなんか反省会。クラスで反省会やってみたいなとか。
そんなことまで。
あとは結局その先生ちょっと厳しいだろうって言うんで、先生交代でちょっと厳しめの先生がやってきて。
そしたらね厳しい先生だから悪がる人たちも大人しくなっちゃう。
厳しいってなるんや。
そうそう。だからそれはそれでよかったんだけど、ちょっと無駄な時間が何ヶ月続いたんだろうね。
なるほど。もったいないですね。
もったいないね。
その分ね、授業進まないしね。
まあ授業もそんな真面目に受けてなかったけど。
でもちょっとその反省会がめんどくさくて。
なんかみんなでね、話し合いとかがめんどくさかったなあっていう記憶が。
へえ。
それでまあその後はね、6年生の時はもう全員担任結構ぴっしりめな先生で行ったから。
揃えられたんや。
そう、終わって。
で、まあこの後ね中学校ってなった時に引っ越してね、新しいところへ行って。
よしじゃあ中学校だとか思ってたら、また今度は中1の最初の最初でやっぱり担任の先生が舐められちゃって。
また同じように授業がまともにこう。
まあ中学校って教科ごとに先生が近いから。
線変わりますね。
だからその先生の授業だけもう崩壊してるっていう。
へえ。
なっちゃってまたかみたいな感じになっちゃいましたね。
担任運がないなあやって。
そうなんですよ。
もうちょっとね。
すぐ崩壊しがちなんや。
ドナルドのクラスを。
まあこの2回だけだったけど、まあでもまたかと思いましたね。
すごい。
それもまた担任が病んじゃってお休みしちゃったから途中から先生が変わって。
先生変わりがちや。
そう変わってね。
そこからはまあねやっぱ厳しい先生でビシビシやってたから。
落ち着いたっていうかまあ蓋で抑えつけられてなんとかなりましたけど。
高校はどんな感じだったんですか?
高校は平和だ。
高校は平和だったんや。
よかった崩壊しなくてよかった。
崩壊は終わったんですかもう。
高校楽しかったですよ。
33:01
なんかうちの高校って周りの高校と比べて行事とかがすごい好きな高校ってか盛り上げる高校だったから。
体育祭文化祭とかもすごい力入れてたし。
あと球技大会も結構盛り上がってたんですね。
みんななんかその辺って思春期でそんなそんな熱くなんないよみたいな。
社に構えるやつ多いじゃないですか。
いますいます。いますっているんですけど。
その球技大会体育祭文化祭もまあそういうメンツはそういうメンツで固まってまあそんなに積極的に参加しなくてもまあなんかこっちはこっちで好きにやってるわみたいな感じだったんで。
まあ住み分けはできてたかな。
そうなんや。
例えばの球技大会は各種目女子3つ男子3つで種目がバレーとバスケが共通で女子がドッジボール男子がサッカーなんですね。
それぞれの競技で出場者名簿を作るんですよ。
誰がどの競技に出るかっていうのをちゃんとまとめてそれを提出するんですけど。
その時に補欠にねそういうあんまり好きじゃないっていうのは補欠に入れといて。
補欠だったらもう全然参加しなくていいから。
練習とかも参加しなくていいし。
球技大会自体もとりあえず名前は入れといて。
そのガチ勢とニワカ勢でグッと分けたんですね。
そうですね。分けてる分けてる分けてる。
あとはクラスの戦略的にがっつりスポーツできますっていうチームはバレーボールのチームに集めて
そうでもない子たちは別のサッカーやらバスケやらどっちかに集めて
勝てるところと捨てるところと決めたんや。
めっちゃ戦略的や。
うちの球技大会ねトーナメント方式で学年関係ないんですよ。
学年関係なくもう全部一緒くたに球技大会トーナメント方式でやるんで。
下告状なんやじゃあ。
そうだからすごい盛り上がってましたね下告状ね。
すごいですね。
そうそう。
それは確かに面白そう。
でまたうちの学校がなんかアホじゃないって周りの子たちから言われたのが
球技大会一週間やんですよ。
長ない?長くないですか?
八木さんこんにちは。
そうなの。
一週間?
一週間。
ワールドカップの予選ぐらいやるんですね。
あの何でか知んないけどそうだから
最終日その天気的にサッカーとかドッジウォールとかって雨降っちゃうとできないから
確かに確かに。
36:00
その予備日的なのをあと1日とって。
であともう1日最終日はもう全部の決勝戦だけやるみたいな感じでやってて。
ほんとね楽しい人は楽しいだけどつまんないというかそういうのあんま興味ない人はあんまり
集団行動が苦手な人とかは大変そう。
そうであとトーナメント方式だから負けたらすぐにもう敗退で暇になっちゃうっていうので
えーとね暇な人のために視聴角質でなんか映画流してたり
なんか配慮もえぐいですね。
そうなんかその当時は多分ハリーポッターとかだったかな
なんだったっけなんかのシリーズものをずーっとこうやって視聴角質で流したりだとか
めっちゃおもろいやん。
うんあとはその朝の出席とって
あと午後の何時までは一応学校内に行っていいけど
それ以降はもう流れ解散みたいな感じで帰っていいぞって感じだったんで
その空いてる人はもうクラスでもう遊んでましたよゲームとかなんか。
そうでしょうね書に構えたやつにも優しいですね。
そう図書室開放してるしなんか空いてる教室では遊んでていいし。
ね自由。
そう結構自由な工夫で周りからはなんかそれ大丈夫なのみたいな感じで言われてましたけど
一応その一応新学校のくくりではあったんで。
新学校やったんやんそんな一中高も体育祭するのに。
だから一応その周りのその周りのねその真面目に勉強したいならここはやめとけって言われるような高校でしたね。
遊び心がちゃんとあるからねそこには。
だからほんと盛り上がってるクラスはねその球技大会ごとにクラティーとか作ってました。
クラティーまで作るんや。熱量すごいな。
そうであの文化祭とか体育祭とかもね
あの私がいた台まではそれぞれ交互にやってたんですよ。
私の時は体育祭かな体育祭やってその次に文化祭やってその次の年は体育祭って交互にやってたんですよ。
なるほどね。
でだったんですけどその後輩であの次の年はもう体育祭やらないよ文化祭だよっていう年の後輩が
それじゃあ嫌だって私たちは体育祭がやりたいって言い始めて
そのために来てるようなもんやもんね。
でそしたらじゃあ生徒会でちょっとあげようってその要望あげようってなって
生徒会でどっちもやるっていう風に可決されちゃって
であのとんでもないことにめっちゃ忙しくなっちゃって
忙しい倍忙しいですもんね。
一応規模はねやっぱそのそれぞれやってたよりは規模はそれぞれちょっと小さくはなるんですけど
でもどっちもやりたいってどっちもやっちゃったから超忙しくなっちゃって
青春したくてしゃーないですね。
だからもうそのねうちの高校で生徒会役員になった子たちっていうのは
39:06
もうあの大学の入試とかは浪人するっていうジンクスっていうかなんていうか
そうなんや。やりすぎて?
学校行事に力入れすぎてもう大抵みんな浪人しちゃうっていう
反動えぐいですやん。
そうそう。
デメリットでかいな。
それはまあ噂だからね。
噂だけど確かに私の大は浪人してましたね。
会長。
すごい力入れすぎて全集中しすぎ。
今も第一こんにちは。
こんにちは。だからまあ行事とかお祭りとかそういうのが大好きな高校ではありましたね。
青春にはもうもってこいっすね。
そうそうめっちゃ楽しい。
なんか恋愛も盛んそうなイメージですね。
そうですね。周りは結構いろいろできてましたね。
できてそうですよね。環境的になんか一緒に何かするってめっちゃ愛が生まれそうですもんね。
それはまあいましたいました付き合ってる方かもね。
なんかそう高野祭とかもねキャンプファイヤーとかするしね。
キャンプファイヤーまでやるんや。
やってましたやってました。
でなんか高野祭って体育祭の後やっぱ高野祭があって体育祭終わった後にキャンプファイヤーの前に
その体育祭のチームごとカラーごとに応援団がいてその応援団がそれぞれ演技するんですよ。
なんかほんとダンス踊ったりとかそれぞれの応援っていう形でね。
ちゃんとダンスとか出し物があんでそれで人気投票やって。
全部なんかエンタメにするんですね。
そうですね。
猫そぎ。
そうですね。
で優勝したチームが凱旋という形でその高野祭でもう一回演技をする。
みんなの前で披露するのがあって。
でその後にキャンプファイヤーやってみんなでワイワイして最後花火が上がるみたいな。
花火まで上がるんや。
そうそう。
だから。
全然学校の話じゃなさそうに聞こえる。
すげーな言ってるよ。お金かかってるな。
そうそう。
ねえ公立校なのにな。
県立か。
県立校だったんだけどそこら辺はほんとに力入れてたな。
どこが新学校やね。漫画だっていうか。
一応ね。一応新学校で大体みんな大学専門がほとんどの高校なんで。
素晴らしい。最高っすねじゃあ高校生活結構。
そうそう。だからでもこんなに楽しいから気をつけないともう勉強そっちのけでほんとやっちゃうから。
ねえ留年しちゃうから。
だから自分でこう勉強するっていう強い意思を持たないとちょっとこの高校厳しいなって周りからはちょっと言われてますね。
42:03
勉強できたんですかその後。
いや勉強ね。
大学ですか次。
大学ですね。大学だったんですけどやっぱりあんまり勉強得意じゃないから。
もともとその大学行くか専門学校行くかっていうので悩んでて。
私その学校は医療系の学校に進もうとしてたんですよ。
なるほど。さっきの仕事にちょっと通ずるようなところ。
それでどうしようかなって思った時に私の父が行けるんだったら大学行きなさいって言ってくれて。
なんかうちの父って自衛官で高校卒業してそのまま自衛隊に入ったんですね。
で自分その父自体はもう大学行きたかったらしいんですよ本当は。
なんだけどちょっとおうちの事情で大学行かせてもらえなかった。
なるほどね。
っていうので大学行きたいんだったら子供には大学行かせたいっていう気持ちがあったから。
親心ですねそこは。
そうなんですよ。だからじゃあちょっと大学頑張ってみようかなってやったんですけど。
まあその条件がその家から通えるところが良かったから。
もう本当その家から通える範囲の大学で行きたい学科ですねとか調べて。
で頑張ったんですけどやっぱそんな頭良くないから一回落ちちゃって。
そうなんや。
そう浪人させてもらいましたね。
でそれでまあ1年間やってそしたら受かったからちょっとそこから大学行けてっていう感じで。
大学楽しかったんですか?
大学はねここがね一気にねガクンって落ちるんですよ。
落ちるんやここ。
そうそう。
何があったんだろう。
えっとですね。まずあの大学私お家から通ってたから片道2時間ぐらいかかるところだったんですね。
遠いなあ。
遠いんですよ。だからそれもあの医療系の大学だったから結構必修科目が多くて。
落とされへんのっすね。
そう朝9時からの授業ばっかだったんですよね最初。
もう7時にはだって出ないといけないですよ。
そうそう6時台には出てました。
ねえ。
医療系の大学。
そうで電車で行ってたんでもう満員電車の中をこう乗ってる感じで。
めっちゃしんどい。
そう結構これがしんどくてですね。
しんどいしんどい。
なんか1日行くだけだったらね別にそんな満員でもへっちゃらですけど、
毎日行くってなるとめっちゃしんどくってそこでまずテンションが下がって。
うんうんうん下がりますね。
そう私も結構乗り物用意しやすいタイプだから。
ああ余計に。
そう結構行きの電車で気持ち悪くなっちゃって。
でまあね通勤ラッシュ抜ければねまあ大丈夫落ち着いて座れはすんだけど、
最初のすぐ乗った時は本当もうぎゅうぎゅう詰めの時間帯だから結構大変だったな。
45:06
一人暮らしの選択肢もなかったんだもんって。
そうなんですね一人暮らしね。
私も普通になんか一人暮らしっていうね考えが頭になかったね。
2時間耐えるしかなかったんや。真面目やな。
当時ね当時その一人暮らしっていうね頭がなくて、
なんかやっぱりお金、親にねもう負担かけさせたくないなーっていう考えがあって。
あそこのね。
そっちの方に傾いちゃって、
本当はねなんかさっさとねちゃんと学業に集中して、
卒業するってなったら絶対私も今振り返ると一人暮らしの方が良かったって思えるんですけど、
当時はもう全然その未来のことまで頭がなくて、
とりあえず目の目先のねなんかお金かかることは嫌だみたいな感じで、
そっちが優先になっちゃったんですよ。
交渉すらもせえへんかったんですね。
そうそうそう。全然頭になかった。
それでまず一つがそれで、
もう一つが私大学入ってね、
すぐサークルに入りたくって、
室内学部サークルっていうのと、
あと給同部ですね。
この二つが気になってて、
それで入ったんですよ実際。
入ったんですけど、
そうなると帰りも遅くなるし、
放課後にサークル部活するから、
帰りがどんどん学校の後だから帰り遅くなって、
あと朝練とかもあったりすると朝も早くなってっていうので、
もともとその通学の時にしんどい思いして通学してるのに、
サークル入っちゃうとさらにしんどくなってきて、
確かに疲れるだけや。
そう行くだけ、行って帰るだけでも疲れちゃって、
これまずいなとか思って、
初めの半年ちょいかなは入ってたんですけど、
ちゃんと練習もしてたんですけど、
半年も行きましたね。
行ったんですけど、
これは勉強にも支障が出るとか思って、
やめますごめんなさいっていうので、
やめちゃって。
もう一つが、
大学時代の友人っていうのがね、
私一人仲良くしてる子がいて、
だいたいその子と一緒につるんでたんですけど、
その子が2年生になる、
2年生はいたかな、
2年生3年生だっけどっちだっけ、
どっちかから来なくなっちゃって、
恩親不通になっちゃったんですよ。
何か事前に結構家庭の事情が複雑っていうのが
なんとなく聞いてたんで、
多分お家のことで何かあったかなとか思ったんですけど、
48:00
こっちから連絡しても帰ってこなくて。
怖いですね。
なんで、どうしたんだろうって思ったんですけど、
別に大学の方から聞けないしね、
そんなことは聞けないし。
でも結局、私、
学校の掲示板とかにね、
結構ドーンって名前、
学籍番号がバーって張り出せる時とかあるんですよ、
お知らせとかで。
その学籍番号その子の知ってたから見てたんですけど、
全然見当たらなくて。
いなくなってる。
そう、だからやっぱやめたんだとか思ってね。
急に飛んだんや。
そう、いなくなっちゃった。
で、結局連絡も返ってこないからしょうがないなって言って、
それっきり。
駆け落ちではないやろ。
いや、そうではないと思ってたな。
で、それで、
私その子と、大学ね、
ずっとその子と2人でずっとつるんでたから、
他にね、
つるむ人が。
そう、友達がいなかったっていう。
他のね、
クラスで実習があったりして、
で、同じ班になってワイワイするのはできるんですよ。
実習ってあれですか、ナースになる実習みたいな方向性なんですか?
私はね、臨床検査技師っていうね。
臨床検査技師なんや。
血液検査とか、
あと病院で血液検査とか、
あとエコー取ったりとかする人があったりとか。
他にも色々あるんですけど、
あと尿検査とかね。
検査系のやつ。
なるほどね。
それをね、目指す学校行ってたんですけどね。
なるほど。
で、実習の間はね、普通に仲良くできるんですけど、
昼休みだとか、
一緒にこう、
するっていう子たちがいなかったから、
本当その子だけだったから、
もう一人ぼっち。
ぼっちになるんですか。
今後ぼっちですよ。
隣の隣をいなかったんですか。
そうそうそう。
すごい寂しいですね。
サークルも辞めちゃったしね。
で、それでも疎遠になっちゃったし、
その子たちとも。
だからまぁ、
ちょっと寂しい大学生活になっちゃって。
あんなに高校生の時楽しかったのに。
そうそう、この落差がね。
落差エグいっすね。
そう、落差がすごくてね。
で、その後は普通に卒業、
ね、ぼっちのまま。
ぼっちのままで卒業するんやん。
改善されることなく。
なんか改めてグルーヴに入るって、
ほら、あたしほら、
自分からさ、声かけるためじゃないから。
そうやんね。
ちっちゃい時からそれ特性ですもんね。
構ってくれる人、
街の人だから。
確かに。
巻きちゃうから。
だからもうしょうがないから、
ぼっちのまま卒業して。
へー、そうなんや。
そうだったんですよ。
大学生活のちょっと癖だから。
51:01
後半は急に。
そう、高校の反動かな、これ。
上手っすね。
そうそうそう。
へー、面白い。
で、まあ、そう。
で、卒業してからは、
あたしちょっと就活とかすんなりいかなかったから。
そうなんや。
そうそう。
なんかね、
あ、そうそう。
大学ね、臨床研究実施って、
国家資格目指すってなってたんですけど、
はい。
実習進めてるうちに、
あ、ちょっとあたし向いてないな、
これ怖いなって思い始めて。
あ、そうなんですね。
そうそう。
なんか、
これもネガティブ思考がね、
ちょっと入っちゃうんですけど、
なんか、
自分が検査するっていうので、
病気を見つけてあげるっていうので、
もしこれ見落としがあったら、
その人、
確かに。
検査見落としたらどうしようとか、
そういうマイナスな方向に、
こう思考が傾いちゃって、
なるほど、なるほど。
まあ、もともとその大学ね、
墓地になっちゃって、
こうメンタルもちょっと落ち込んでたから、
うんうんうん。
とか、そう、
もうほとんどその、
救えるっていうか、
その病気を見つけて発見して、
ね、
その人を救えるっていう視点もあったのに、
その失敗、ミスしちゃった時の方に、
こう、
ネガの方に目が行っちゃったんですね。
そう、ネガの方にね、
もうどんどんどんどん行っちゃって、
プレッシャーやすいね。
そう、で、
あ、これちょっと私、
これを仕事にするの怖くなってきたな、
とか思っちゃったんですね。
なるほどな。
うーん、
今考えるとね、
んなことないよってね、
言えるんですけども、
当時はね。
うんうんうん。
でも直で命に関わりますからね、
ほんま。
そうそう。
だから、
それでちょっとこの道は諦めよう、
諦めっていうか、
やめようかな、
みたいな、
もっと違う形がいいかな、
とか思って、
ちょっとその、
臨床研修技師っていう仕事に就くっていうのは、
ちょっとやめようってなってたんですけど、
結局その卒業するときに、
結局そのやっぱ、
臨床研修技師を目指すって、
今までずっとやってきたから、
そうっすよね。
じゃあどうしようってなって、
ここでいきなり方向性変えられてる。
そう、だから、
そうなると、
この先どうしようっていうので、
一応就活のしてたんですけど、
もう全然軸が定まらなくなっちゃって、
うん。
で、
もうしょうがないから、
一応面接とか、
その医療系のその、
なんか主役だとか、
検査系のね、
一応ところとか、
まあ主に医療に関わる分野っていうのは、
受けてはいたんですけど、
もう全然なんか、
逆にもう身が入らなくなっちゃって、
どうしよっかなみたいな、
悩んでるまま卒業しちゃったっていう、
その就活。
なるほど。
すずめ、こんにちは。
こんにちは。
どうなんや。
うん。
難しいっすね。
うーん。
そう、で、
まあとりあえず、
まあ卒業しちゃったから、
うん。
で、どうしようってなって、
54:02
で、
まあやっぱりその大学でのね、
いろんなの積み重ねで、
結構メンタルも落ちてたから、
うんうん。
まあとりあえず、
体は動かそうって思って、
なんかバイトでも、
パートでも何でもいいから、
あー。
その就活、
その正社員になるっていう、
のを一旦やめといて、
そう、
気力がなかった。
はいはいはいはい。
メンタル的に、
もうそれを頑張る、
気力がなかったから、
まずは手軽なところから始めようって思って、
うーん。
うん、それで、
なんか、
まずは、
じゃあちょっと、
やりやすそうな、
ファミレスでもやるかって感じで、
それでファミレスか。
それでファミステイン、
そう、ファミステインやって。
なるほどね。
そうそう。
手始めにやったんですね。
そう、手始めに。
で、
で、ファミレスしばらくやって、
で、その後、
この時期ちょっと瞑想してて、
うん。
なんか本気でその、
理想の仕事とか、
やっぱり私の理想って、
医療に関わることだった。
うんうんうんうん。
だから、
でもその医療に関わることっていうのも、
ちょっとまだ覚悟決めきれてなくて、
うん。
こうフラフラーってこう、
いろんな職をこうフラフラーって、
っていう時期があったんですよ。
うんうん。
だから、ファミレス行ったり、
デパ地下行ってみたり、
なんか何故か接客運業ばっかしてる。
デパ地下行って、
はいはいはいはい。
ね。
で、やっていくうちに、
だんだんなんか気分が、
なんかメンタルが回復してって、
はい。
なんか今なら行けそうっていう。
あ、やっとそっちに向いてきたんや。
そう、向いてきたんですよ。
へー。
なんか気分が、
気分がちょっと乗ってきたっていうか、
時間、やっぱ時間が必要だったのかな、
メンタルにはね。
そうかもしれんですね、ほんま。
なんか自分、
そうやって、
いろいろできる仕事っていうかね、
やっていくうちに、
あ、自分にもできそうだなーって、
気分になってきて、
そっから、
あの、
次の院内の滅菌作業っていう、
その病院の中で働く。
なるほど。
全職に繋がってくるんですね。
そこにたどり着いた。
そこにたどり着いた。
すごーい。
うん。
なんで、大学時代は、
だいぶ迷走して。
ねー。
迷走してた。
結構迷いに迷いに。
そうそう。
うん。
すごいじゃないですか。
いやいや、
今はもう迷いまくり。
で、今の在宅に。
結婚はいつするんですか?
結婚はね、
私が、
その滅菌やって、
私が、
えーと、何年前だ?
2018年らへんかな。
2018年だから、
もう、
8年くらい前?
そうですね。
8年くらい前かな、
に結婚するんですけど、
その時もね、
唐突に、
あーちょっと結婚してみようかなって思って。
おー。
なんかそれまでは。
興味本位で。
それまではね、
私全然恋愛とかやったことなくて。
あ、そうなんですね。
全然そっちに意識、
なんか、
小さい頃からですね、
小さい頃っていうか、
そういう出身期とかの頃から、
57:01
そういう情緒、
全然育ってなかったんですよ。
あ、そうなんですね。
そう。
なんか付き合いたいだとか、
結婚したいだとかが、
全然全くなくて。
へー。
で、
30歳越えたあたりで、
なんとなく、
まあ年齢もね、
やっぱ30越えちゃうとさ、
なかなか、
相手も見つかりにくくなるし、
で、
家庭を持つっていうことにも、
なんか、
意識する、
余裕が持てたっていう。
なるほど。
それまでは自分のことばっかだったんですよね。
はいはいはい。
心に余白ができたんですね、ちゃんと。
そうそう、そうなんですよ。
だから、その、
あ、じゃあちょっと、
相手探してみようってか思ったときに、
まあそれまでの経験値ゼロなんで、
まあ手っ取りバイクへ行くなら、
結婚相談所だろって。
ほうほうほうほうほう。
まあ登録して、
うん。
で、登録して、
そしたらなんかその、
担当の方とね、
いろいろお話ししてて、
はい。
まあ私経験ゼロだから、
うん。
たぶん時間かかるよってか言われて、
えー、そうなんや。
そうそう。
まずはね、
あのみなりとかで、
いろいろさ、やっぱ、
私もその、
全然そのメイクとか化粧とかファッションとか、
うんうん。
全然やんないタイプだったから、
なるほどね。
そこから作りましょうみたいな感じでね。
側から、側から行こうぜと。
側からそう、
まずはそれ、
面白い。
まずは見た目、
整えないとダメだよって、
はいはいはい。
まあ全くその通りなんで、
はいはいはい。
そこから始めてって言って、
そんな始まり方だったから、
もうこれすぐに決まんないんだろうなとか思ってて、
長い目で見とったんですね。
そうそう。
で、一応1年コンカート続けて、
うん。
ダメだったら1回休憩して、
うーん。
で、また始めてって言って、
なるほどなるほど。
そんな感じの流れでやってこうかなーって。
ゴールは一応決めてたんですね、じゃあ。
そうそう。
どうなったらこうっていうのは。
そう。
まず1年っていうね、
はいはいはい。
感じで。
で、それで、
そう担当のね、
人が、
あ、じゃあこんな人はどう?って言って、
3人ぐらいこうね、
おお。
出してくれて。
はい。
で、あ、じゃあ会ってみましょうって言って、
私オッケー出して、
うん。
とりあえずお見合いって方ね、
ホテルでお見合いしましょうって言って、
あの向こうがもうセッティングしてくれるから、
トントン拍子ですね。
そうそう。
だからもう、
じゃあ行きまーすって言って、
結構ね、比較的にね、
早くね、
相手見つけてくれて。
へー。
そう。
で、行って、
その1人目のお見合いの相手、
うん。
が私の夫ですね。
えー!
一発?
一発。
結婚率100%じゃないですか。
1分の1。
いや、ほんと。
ほんとね、これびっくりしちゃってね。
あの、そう。
初出席ホームラインや。
すごい。
話が多たんすか。
そう、あの、私その趣味がね、
ゲームとか、
あとオタクなんでね、
ゲームとかさ、
アニメとかマンガとか好きで、
そういうイベントとかにもちょこちょこ行ってたんでね。
それもプロフィール欄に出してたんですよ。
1:00:00
で、そしたら、
あの1人目の方もそういう、
やってるゲームとか、
好きなアニメが同じだったんですよ。
嘘?
そう、かぶってたんですよ。
アニメ見ててよかったーっすね。
ゲーム好きでよかったーやろ。
そうそう。
もうめっちゃかぶってて。
運命やん、ほんまに。
そう、初めてのお見合いなのに、
話がめっちゃ合うんですよ。
全部。
やばっ。
で、
え、これすごーっとか思って、
で、1人目の時点で、
引き強い。
そう。
で、あの、
お見合いが終わった後にね、
担当の方にお電話するんですよ。
報告の電話を。
で、すっごい話し合って、
すっごい楽しかったんですって言って、
そしたら、
相当テンションがやばかったのか、
相手のね、担当者の方も、
え、どうしたみたいな感じで。
あまりの興奮に。
で、
で、
私が今まで経験ゼロっていうのも知ってるから、
もう、舞い上がりすぎるなよ、みたいな。
あー、落ち着けと。
実際に堂々しとけと。
そうそう、堂々。
まずは、ちゃんと他の方にも会いなさいね、みたいな感じで。
はいはいはいはい。
やって、
だからその後もね、
まあとりあえず、
1人目のね、今のお会い、
1人目のね、人も、
とりあえずキープしといて、
他の人たちも、
他もいろんなの見てね。
ちゃんと、そう、周りもね、
いろんな人もいるからね、
ちゃんと会ってね。
確かに。
そうそう。
で、会ったんですよ、他の人にも。
うん、
ちゃうでしょうね。
違うんですよ。
ちゃうでしょうね。
会って、
で、何回か会ったり、その、
お見合い以外にもね、
その後にも一応キープって感じで、
その後何回か、
うん、会う。
チャレンジはするけども。
そう、会うんですけど、
やっぱ違うよな、みたいな。
あの人が、っていうのがちらついてますよね。
そうそう。
で、その最初のね、
今の夫なんですけどね、
夫、
その間にも、
夫とこう、
LINEでやり取りとかもするんし、
会ったりもするんで、
うん。
もうめっちゃやっぱ、
LINEのやり取りとかも、
タイミングバッチリなんですよね。
この人やん、しかも。
そうそう。
連絡が欲しいタイミングで来るし。
あ、そうなんや。
そうそう。
馬会いすぎでしょ。
めっちゃ会うんですよ。
で、だから、
いや、これはもう、
夫しか考えられませんってね、
途中でもう宣言して。
なるほど。
で、その後その、
ね、あの、
一応形では最初はその、
仮交際っていう形で、
はいはいはい。
何ヶ月が過ぎて、
で、それで、
両方お互いにOKが出たら、
今度は本交際って話ね。
はいはいはいはい。
またこうね、
今度はその人だけと付き合う。
なるほど。
だから時を持ちNG。
もう他は見ないと。
そう、その人だけと付き合ってください。
うんうんうん。
期間が来たんで、
もうずーっとそれでね、
本交際も始まって、
で、やっぱこれ、
こうだよな、みたいな、
この人だよな、
この人じゃんっていう。
そうそうなってね。
うんうんうん。
すげー。
そんな人おるんや。
そう、びっくり。
だから私ね、
その、その後その、
結婚相談所の、
その交流会みたいなのも、
参加したんですけど、
うん。
全然参考になんないんですよ、
1:03:00
私の話。
あまりにもホームランすぎてね。
そうそうそうそう。
聞かれても、
もうほんと一人で決まっちゃったから、
苦労が何もないから、
確かに。
何も語ることがなくて、
もう私はその1回だけで、
交流会はもう3回しなくなりました。
なぜでしょうね。
そうそう。
周りも目転でしょうね。
そうですね。
嘘やろみたいな。
うんうんうん。
でも結局だからそのまんま、
今に至るんですか。
そう、今に至るで、
もう全然何も問題もなく。
すっごい。
で、これあの聞いた話、
相手夫の話。
うんうんうん。
そう、そっちサイドも気になりますね。
そう、実は夫も、
夫も1人目だったり。
えええええええ。
ははは。
これ本当。
夫は別にうつつく人じゃないから、
これは本当だとは思うんですけど、
夫も私が1人目で、
マジかよ。
もうそのままだったらしいんで。
めちゃくちゃおもろい。
そう、大騒ぎ。
大騒ぎで。
1人目めっちゃ良かったんやけど、みたいな。
そうそうそう。
で、なんか、えっとね、
その夫の担当者と、
私の担当者で、
やり取り、やっぱりするんですよ。
この、やってる間。
だから、そのやり取りとかも、
知ってもらったから、
えーと、もうなんか、
お互いね、
トントン拍子にやっちゃって。
ほんまにトントン拍子やん。
そう、
すごいなんか、
レアなケースだったみたいで。
超レアでしょうね。
うーん。
何の苦労もなく、
お互い1人目で、
結婚して、
2人子供できて。
そうなんですよ、
もうトントンで。
今幸せみたいな。
いやー、なんか、
またここでなんか、
ジットコースター的ななんか、
登ってますね。
大学でガーンと落ちて、
また今でガーンと上がって、
みたいな感じで。
なんかすごい。
また反動がなんか。
次やるんじゃないかって。
また、
大丈夫かな。
まあ大丈夫だろう。
大丈夫、大丈夫。
うんうんうん。
面白い。
みんなごちそうさまでした。
いえいえいえ。
いやー、だからほんとすごいですね。
面白いことになったなーって。
今振り返って、
ずっとね、今話してて、
思いましたけど。
なかなかこうやって、
振り返る機会ないんで。
なかなかないですよね。
うんうんうん。
すげー。
そうなんです。
あっという間に、
1時間終わっちゃいましたよ。
ほんとだ、終わっちゃった。
すごい話聞かせてもらいましたね。
いえいえいえ、
ありがとうございます、
聞いてくださって。
話してて楽しかった。
いやー、こちらこそ、
聞けて楽しかったですよ、
ほんとに。
いえいえいえ、ありがとうございました。
めっちゃ面白かった。
皆さんもありがとうございます。
すごー、コメント欄。
なんか最後、告知とかございます?
いやー、特に、
今んところないですね。
今んところ大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
わかりました。
じゃ、コメント欄の人たちも、
ありがとうございました。
隣さんもありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい、でゆ ほどは、本日のゲスト、
隣さんでした。
どうもありがとうございます。
Tank you were吗
1:06:03
いやー面白かったな。またじゃあオプチャでお会いしましょう。
はい。ではでは失礼します。
失礼します。
01:06:12

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