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裕太の深掘りインタビュー ゲスト:ぷぅさん
2026-02-20 1:12:04

裕太の深掘りインタビュー ゲスト:ぷぅさん

ぷうさん⬇️
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00:06
さて 本日も裕太の深掘りインタビューをやっていきますか
あ、あさひさんこんばんは 一番
ありがとう
シェアしていきますね。お待ちくださいね。 シェアしていきます
あ、ぷぅさん来てるね。 本日のゲストぷぅさんをお呼びします。招待します
こんばんは
裕太さんは初めましてですね。 初めましてですね。どうぞよろしくお願いします
かわいいお子ちゃまが。 そうなんですよ。
5歳と1歳になります。 ちっちゃいんですよ、まだ。
めっちゃいい時ね。 そうかもしれないですね。今は大変ですけど。
いや、もうね、通り過ぎたら安心していた方が良かったなと思うよ。
ほんますか。 そう言いますよね。
ほんと大変だったよ。 ほんと大変だった。
ほんと大変だった。私、子供4人だから。 4人もおるんや。倍いるんだよ、倍。
うーわ、考えられへんな、4人も。
もう多分一番上が裕太さんと同じぐらいじゃない? 裕太さんいくつ?
僕今、えっと
38ですね。 あ、どんきしゃ。昭和62年生まれ?
63年生まれです、僕。 63年生まれか。
え、63年生まれてもう38? 今年38になります。今37か。今年で。
今年で38になります。 そうですそうです。
じゃあ、うちの息子っちは39になります。
あ、じゃあほんとにどんきしゃ近いですね。
その辺の話もちょっとまた深掘りさせていただこうかなと思いますんで。
よろしくお願いします。 では本日のゲスト、プーさんよろしくお願い致します。
はーい。 いやーすごい始まりましたよ。
すごい先ほどもちょっと話になりますけど、子供4人いらっしゃるんですね。
03:01
そうです。 大したもんですね、それ。すごいな。
2人でもヒーヒー言ってるのに。
あの、お腹から生まれた子は3人なんだけど、
1人は前の奥さんのお子さんを。 えーそんなこともあるんや。
そうそう、一緒に育てさせてもらって。 すごー。
で、4人になります。
小は62年生まれ、
前の奥さんの子が63年生まれ、
その次の娘が平成元年生まれ、
で、一番下が先月結婚したんだけど、平成8年生まれ。
うわー、ほぼ同世代というか、僕の弟も平成4年生まれなので、
ほぼ同世代の同じぐらいの感覚ですね。
だから私、ゆうたさんのお子さんのおばあちゃんぐらいの感じだよね。
あーバーバー世代ですか。
バーバー世代ですね。多分お母さんより年上かもしれないもしかすると。
そうですね、ギリギリそうですね。
来月、来月61歳だからね。
61歳の声には聞こえないですね。なんか元気が漏れてますね、声から。
ありがとうございます。
なんかあの、あの辺とやりとりしてるともうこうなるね。
あ、そうなんすか。なんか生き生きとしてる声が。
あ、でもね、今一番楽しいかも。
今一番楽しい?
今一番楽しい。
えーそうなんだ。
もう子育て終わって、
もう自由、子育て終わったと同時にあの結婚、もう卒業したから。
あ、ご卒業されたんですか。
はい。
おめでとうございます。
はい。もう卒婚しまして。
卒婚って言うんや。
うん。
えー。
そうなんです。
じゃあ今すべてから解放された。
もう自由で。
自由ですね、今。
めっちゃ自由ですよ。
すごー。
あ、禅さん日曜日はファッションショーだしねー。そうだよねー。
禅さんはどこでも繋がっとるなー。
あ、禅さんはどこでも繋がってるね、ほんとに。
ねー。
遊びまくってるでしょ。
いろんなコミュニティ行き来してますもんね。
あー。
でも禅さんをスタンドFMに連れ込んだのは私です。
えっ。
紹介者みたいなことですか?
どういうこと?
いや、ナンパしました、私が禅さんを。
あ、禅さんを。
お坊さんだと思って声をかけたんです。
間違えた?
間違えた。
あははは。
生クラ坊主でした。
全然坊さんじゃなかった。
あははは。
たまたまね、あの、インプロのワークショップに行った時に、目の前に禅さんが座ってるね。
ほう。
で、結構こう見えて人見知りだったりするから、あんまりこう声かけれないんだけど、
06:03
お坊さんだったら優しいから受け止めてくれるかなって思って。
あー、なるほどね。
すると、ただのパフェ食いでしたね。
ただのパフェ食いでしたね。
うんうんうん。
話して、ゲスト出ませんか?みたいなこと言って、ゲストに出てもらったら何をびっくり、NHKで番組持ってたパーソナリティさんだったんですね。
ラジオパーソナリティ。
ほんとですか?
意外すぎますよね、経歴がね。
ほんとこの人はね、不思議な人だね。
わけわかんないっすもんね。
え、プーさんは今何をやってる人なのですか?そういうイベントとか行ってるっていうのは。
私は、なんでそういうファッションショーとかのイベントに行くかっていうと、
3年前くらいに夢の種放送局っていうインターネットラジオの放送局。
夢の種、聞いたことありますね。
そこでパーソナリティやってたの、1年間。
1年間パーソナリティ?
そこのつながりで、いろんな人が、いろんなことやってる人がいて、
その中にファッションショーの主催をやってる、めぐみんっていう。
めぐみん?
ジャギラめぐみんっていうんだけど。
ほうほうほう。
ジャギコレっていうんだけど。
ジャギコレ?
ジャギコレ?
ジャラジャラギラギラのジャギ。
ジャギラの。
ジャラジャラギラギラのジャギラ。
ジャギラって言うんですね、それを。
ジャギラって言うんです。
へー、初めて聞きますね。
それが3年前に初めて出て、
今回で3回目なんですよ、パーソナリティ。
毎回やっぱテーマが違うから、
いろんな自分が発見できて楽しいの。
夢の種のラジオパーソナリティ、1年間やってたって言ってるんですか。
それは何をきっかけにやり始めたんですか?
Facebookで、夢の種神奈川放送局会局パーソナリティ募集というのが流れてきて。
応募、求人応募じゃないけども、募集があったんや。
たまたまそれが目に入って、説明会行ってみるかポチってやったんよね。
へー、何をお話しされてたんですか、その時は。
今のスタンドFMの番組とは、そのまま夢の種の番組を引き継いでやってるから、
番組名もライトハウスライトで。
ライトハウス。
そう、いつもここにいるよって。
コンセプトはね、一人で晩御飯食べてる人いっぱいいるでしょ、コンビニ弁当。
そういう人がテレビをポチっとつけて、テレビ見ながら食べるんじゃなくて、私のラジオを聞きながら食べてくれたらしい。
09:02
素敵っすね。
だからいつも番組の最初は、みんなお帰りして、番組の終わりは、行ってらっしゃーいって。
なるほど、寄り添うラジオなんですね。
そうそう。
へー。
いつもこの声でケラケラ笑ったり。
もうね、私の日常の切り取り番組みたいな感じ。
あー、なるほど。
こんなことあってさ、こんなこと思ったんだよね。
日常的に起こったようなことを、シェアするみたいなラジオをやってるってことですよね。
だから晩御飯食べながら、そうなんだとか聞けそうな内容。
うーん、なるほどね。楽しいですね、そういうのもね。
なんかだって、一人ぼっちご飯食べる人いっぱいいるじゃん。
多そうですね、今の時代。
そういう私も一人ぼっちで食べてるんだけど、今。
解放されたからね。
そうそうそうそう。
私はそんなに寂しいと思うことが年に数回ぐらいしかなくて。
年に数回風邪ひいて熱出したりとか。
はいはいはいはい。
去年もコロナにもなっちゃったからまた。
あららら。
そういうときはもう一人来てもやだなって思う。
急に寂しくなるんですね。
うがいが悪くなったときと、地震が来たとき。
不安になったときですね。
お正月だったかな、いつかすごい地震が来たときに。
うん、ありましたね。
あんまりにも怖くて、台所のテーブルの下でわんわん泣いてたんだよ。
泣くほど?めっちゃ怖かったんですね。
天ぷら揚げてたんだよ、私。
それが一番怖いな、天ぷら揚げてるときの地震が。
でも天ぷら揚げてて、ガスはすぐ止まったのね、揺れて。
でもガスコンロの下の棚の扉がバーンって開いて、中の鍋がベーンって飛び出してきて。
あ、そんなに揺れたんですね。
それは怖いな。
すごい怖くて、わんわん泣いてたら、10分ぐらいしたら、
今の一番下の息子の、先月お嫁さんになってくれた彼女ちゃんが来てくれて。
ガスとか。
大丈夫ですかって来てくれたんですか。
たまたまでもうちに来る途中。
予定あって。
そんで来てくれて、ガスとか止まっちゃってたのを一緒にガス消してくれてめっちゃ心強かった。
すごいですね、たまたまとはいえ。
もう本当に急いできたとか言って。
12:00
お母さん絶対泣いてると思って急いできたとか言って本当に泣いてた。
泣き虫なんですか、ぷぅさんは。
泣き虫ですね。
よく泣くんですか、感動屋さんというか。
そうですね、感情の揺れが振り幅がすごい。
なんか声聞いてる限りではあんま泣かなさそうな強い女性の印象がありますけどね。
昨日の夜も一昨日の夜も泣いてましたね。
泣きすぎでしょ、なんでそんな泣いてんの。
何があったの。
人生最大、これを人生最大って言ったら別れたら失礼かな。
最大級に手放しを心向けて。
手放し。
もう手放そうって。
でも思考は分かってるんだよ。
何を手放そうとしたんですか。
何を手放そうとしたんですか。
すっごい大事にしてた。この3年間すっごい大事にしてた。
してたもの、大事にしてたもの。
大事にしてたものを手放そうと。
思考ではちゃんと分かってる。
自分のためにも手放した方がいい。
でも感情がついていかないんだよね。この3年間毎日のようにそのものを。
うんうんうん。
寂しくて泣いてた。
寂しくて泣いちゃってたんですね。
やっぱりもうこれがなくなっちゃったら私。
なんでかも。ペットを手放すみたいな。
へー、でもコメント欄でも分かるって来てますね。
分かる、やっぱり手放し。
手放す時に。
ねー、かなちゃん。
かなちゃんも卒業して号泣してたんだって。
した方がいいのは分かってるけど気持ちがまだついていかないんだよね。
そうなんだよね。
もう本当に一緒だよかなちゃんとして。
こんばんは。
それこそ今事前アンケートでいただいてるのが、
昨年11月に開業届を出したって。
はい。
これはどういった?
これはですね、私こんなに心の感情のブレードがものすごく大きい人で、
しかも人見知りで、ものすごい感じる人のキビとか。
おー、繊細なんですね。
そうそうそう。今その言葉が出てこなかったよ。
キビって言ってましたね。
すごい繊細さんで、感じすぎちゃって先回りして疲れちゃってみたいなことがあって。
あー、分かりますね。
それで、ものすごい心の勉強したんです、私。
心の勉強。
15:00
はい。
面白そう。
心って何?って聞かれたら分かんないでしょ。
確かに。
で、それを心って何?って聞かれたら、心ってこういうもんだよって言えるようにしなりたいと思って。
おー、難しそう。
5年くらい、ものすごい心と向き合って、
そしたら1つの講座ができたんです。
自己理解の講座と、あ、2つだ。
あと自己需要の講座。
自己理解と自己需要の講座ができた。
で、それを広めていきたいから開業した。
あ、そういうことですか。
自分が向き合った結果、これはお人に教えられるカリキュラムになったと。
それで開業を届けよう。
昨年11月ってまだ3ヶ月?4ヶ月とかそんなもんですか?
そう。
最近のお話なんですね、これじゃあ。
でも、向き合ってきたのは5、6年かな。
5、6年の集大成が。
はい。
あー、すごいですね。
学びとしてやってきたのが5、6年だけど、
結局その前も離婚に至る経緯だとか、
家庭生活で自分がどういう立ち位置でどうだったとか、
そういうのも全部含めて広大な経験が詰まってる。
詰まってる。
いや、面白そうな講座ですね、それ。
面白いわ。
今、モニターさんで7人ぐらいやってもらったけど、
すごい。
ものすごい結果が出てて。
どういう状態からどうなっていくんですか、そのモニターさん。
この人このまま働き続けたら死んじゃうんじゃないっていう人が仕事辞めるって決めたり。
あー、なるほど。決断のその勇気とか。
うん。
その講座をやってる間に心が、
何て言うのかな、外れていくって言ったらわかる?
うんうん。
心の中に凝り固まってるものがどんどんほぐれてきて外れていくの。
あー、そうなんですね。
そんな感じ。
コメント欄のユータ受けろって書いてくれてますね。
ぜひぜひ。
なんか俺向けなんですかね。
今ですね、私この…
美代子さん。
美代子ちゃん、ユータ受けろって。
ユータ受けろって書いてますね。
俺向けや。
ユータめっちゃ面白いからね。
実はですね、この講座はですね、2個セットで受けていただくと、
この講座の講師になっていただく道がありまして。
あー、トレーナーとしても活躍できると。
とにかく私これをお披露目できたい。
なぜかというと、これやったらめっちゃ楽に生きれるようになる。
そうなんですね。苦しくなっている人にはもってこいですね、それって。
18:02
で、今7人中5人ぐらいはめっちゃ軽くなったと思う。
えー、すご。
この講師を47都道府県に1人講師を置きたいという壮大な夢を描いて会議を取り出したって。
あー、素晴らしいですね。
飛べユータって書いてますね、コメント欄。
俺をどうしたいねん。
みよこ、俺をどうしたいねん。
すごいですね、結構心と向き合ってきたんですね。
それって、あれですか、幼少期からそんな感じだったんですか?
うん、あのー、ちっちゃい時からね、やっぱお友達に付き合いとか上手じゃなかった。
あ、上手じゃなかったんや。
上手じゃなかったし。
どんな子やったんやろ。
あ、どんな子。周り男の子ばっかりだったんだよね、小学校2年生まで。
あら、そうなんすか。
なんか女性って女の子同士でグループ組んだりするのが常なイメージなんですけど、そうじゃなかった?
全然そんなの苦しくてできない。
苦しくてできない?
うん。
何が苦しかったんですか、それは。
相手の女の子が本心で向き合ってないなっていうのが分かっちゃうから。
あー、手に取るようにこう。
そう、あ、ただ合わせてくれてるだけなんだなとか。
上っ面のコミュニケーションが辛かったんですね。
そうそうそうそう。
心もなかなか開かなかった感じですか?開けないですよね、そんな手に。
うん、うん、そうそうそう。
えー、で、男の子の方が楽やと。
まあ、もともとだから小学校2年生まで男の子としか遊んでないから、4歳5歳ぐらいの時から。
男の子とのコミュニケーションの方がこれ安かった。
あ、そうなんすね。
そうだね。
えー、小学校2年生ってはっきりしてるんですね。それ以降はまた変わってくるんですか?
小学校2年生の時に同級生の女の子を引っ越してきたの、近くに。
それは気の合う方が。
気の合うも合わないも、その子しかいないからその子と遊ぶしかない。
その子しかいない?
うん、女の子が。
あ、え?
地域的にその子しかいなかったんや。
そうそうそうそう。
えー、じゃあその子とその後は遊ぶようになったと。
うん、そう。
あ、そうなんすね。
もうその子だけだから、学校から帰って放課後遊べるとか。
うんうんうん。
まあ、でもあんまり行くはないよね、今までと。
あ、そうなんすね。
うん。
えー、
しかも妹の面倒をこの道なんで渡さなきゃいけない状況だったから。
21:01
妹さんはいくつ離れてるんですか?
3つ下?
あ、3つ下なんや。
うんうん。
で、その面倒を見ないといけない。
そう。
その時もプーさんもだって、ゆうてちっちゃい子供ですやん。
そう、だから小学校2年生ぐらいの時にも年長さんの妹連れて遊んでるって感じだった。
あ、一緒にね。
うん。
あ、そんな状態やったんや。
でもね、すっごいおてんばなのとか、速攻に落っこちたりとか。
速攻にね。
そこから落っこちたりとか。
しょっちゅうなんか、言うこと聞かないの。
男いったら危ないから横行っちゃダメとかって私が言っても、
言うこと聞かないからあそこで落っこっちゃったりとかするんだけど。
落っこちてお母さんよく肉ちゃん何食してるのに。
で、落っこちた今の音じゃなくて、私が怒られたの。
なんで見てへんねんと。
そうそう。
なるほどね。
管理不足のことを指摘されるわけですね。
マネージャーとして。
そうそう。
嫌ですね、それ。
もうすっごいやだった。
なんで下の方のケツを拭かなあかんねんと。
子供ながらに思っちゃいますね、それは。
だから私自分の子供育てるときに絶対それさせなかったの。
自分がやられて嫌やったし。
だからお兄ちゃんだからこうしなさいとか、お姉ちゃんだからこうしなさいとか絶対言わなかった。
確かに。
それは嫌ですね、それは。
その代わり一番下の子がなんかいたずらして、
お兄ちゃんとかお姉ちゃんの宿題のノート破っちゃったとかあるじゃん、いろいろ事件が起きるでしょ。
そういうときも、ママに言ってねって言って。
一番下の子を怒るんじゃなくて、一回ママに言いに来てって。
なるほどね、直でね。
そう、ママが怒るかなって言って。
なるほど。
だから兄弟喧嘩したことない。
横で言い合いにならないから、ママにちゃんと、ママ経由でちゃんと伝わるから。
うんうん。
すごいですね。
年が離れてるから一番下だけどうしても、3対1とかになっちゃうし、
で、大きい子はやっぱり頭いいからね、そのちびよりは。
そうですね、分が悪いですね。
直接だとものすごい言葉を投げかけていくでしょ。
そうですね、直接的な言葉が飛び交うでしょうね。
それはちょっと避けたほうがいいかなと思って。
なるほどね。
面倒見ても頼まなかったけど、その代わりなんかいたずらしと怒るときは、ママに言ってねって言うときは徹底した。
なるほど。
じゃあ結構あれですね、面倒見るのはずっと面倒見てますね。
今も子供を見てて、でその前は妹さんを見てみたいな。
面倒見るほうが多いんですね、役割的に。
24:02
私?
あ、そうですそうです、プーさんが。
私?
うん。
今はダメですね、子供育っちゃってるから。
まあまあそうですね。
見てないで。
それこそ、中学高校生になってくるとどうなっていくんですか、そういったプーさんが。
中学校の時はあんまり記憶がないんだよね。
記憶がないの?
中学校1年生の時はそれこそ小学校からそのまま広島の中学校に上がったんだけど、
2年生になるときに新横浜に引っ越してきてるの、父親の転校。
ほうほうほう。
2年生、3年生の2学期までは新横浜の中学校に通ってたんだけど、
そこで多分中学校の修学旅行とかも行ってるんだけど、記憶が全くないの。
なんで?記憶がないんですか?
わかんないけど、なんかあんまり印象的なことがなかったんじゃないかな。
印象的なことが。暗黒時代っていうわけではなく。
別にそんなに嫌なこともなかったけど、だから新横浜の中学校で覚えてるのは、
男の子に何かちょっかい出されて喧嘩になって、
もろ広島弁でガーってどなったら、
その男の子だけじゃなくてクラスの全員が引いた。
広島弁ってキツイって言いますもんね。
あのヤクザ映画の。
幕下手当たりですね。
もうそれくらい嫌だったの。なんかすごい変なちょっかい出されて。
あーそうなんや。
それが一番印象に残ってるな。
あと佐田雅志の、佐田雅志のレコード、LPレコード、昔、わかる?LPレコードなんか。
LPレコードってどんなやつか。
CDより。
でかいやつですか?
そうそうそうそう。
あー、レコードはわかりますわかります。あれLPって言うんですね。
そう、でっかいやつはね。
シングル版、両面1曲ずつしか入ってないのはシングルだけどね。でっかいやつはLPって言ってる。
そうなんですね。
でもね、お小遣いめっちゃ貯めてやっと借りたっていうのぐらいしか覚えてない。
かわいい話ですね。
で、高校がまた広島に戻るっていうので、私中学校3年生の3学期から高校2年の5月までおばの家に預けられてたのね。
おばの家?
そう。本当は高校に上がるときに広島にまた家族で戻れるからっていうんで、
27:01
私だけ先に帰って広島の高校受けときなさいって言って先に返されたの、おばさんの家に。
あらあらあらあら。
で、高校受験1人で行って。
どれぐらいの期間おるんですか、そのおばちゃんの家に。
最初はだから3学期だけだったの。
高校受験が終わって高校1年生になるときに帰ってくるはずだったんだけど、それが1年間伸びちゃったのよ、父親の返金が。
へー、そうなんですね。あ、浦さんがへーいって来てますね。こんばんは。
伸びちゃったんですか。
高校1年、高校2年の5月までおばの家に。
それをどうやったんですか、自分的には。
寂しかったんですか。
寂しかったんだろうね。
寂しかったんや。
多分ね、だからそこももう記憶がないの。
記憶ないとこ多ないですか。
もうね、感じないようにしてたんだと思う。すごく嫌だったんだって。
寂しいから感じないように、蓋をする感じですか、感情に。
嫌だけど嫌って言ってもしょうがないし、もうしょうがないじゃん。帰りなさいって、先に帰っときなさいって言われるもんな。
確かに確かに、どうしようもないですもんね。
どうしようもないし、もう親の決めた通りにするしかないなっていうような案件で振り回されてるからさ。
なるほどなるほど。
お父さんとお母さんってどんな人やったんですか。
喧嘩ばっかしてる人。
家庭環境あんまり良くない感じでした。
お母さんは口開けばお父さんの悪口しか言わない。
ちょっと悲しいですね。
お父さんのこと一時期大嫌いやったこともあるし、
今だからこの年になってやっと受け入れられるようになった。
それも自分が心の勉強をしてからだね。
あの時こうやったんやろうっていう需要ができるようになって器ができてきた感じですか。
心の勉強するステップで、過去に引き戻される段階が来るのよ。
よくインナーチャイルド癒やしなさいとか言って、こうやったら癒やせるよとか言ってる人いるじゃん。
そんなのに全然反応しない。
30:00
一回やってもらったことあるけどそれがどうなってるかよくわかんないな。
実感がなかったんや。
何の実感もなかった。
人によるんすかね。そういうのって。
お金払ってやってもらったけどこれでいいのかなみたいな。
これってそうなってんのかなみたいな。
なるほどね。
そんな感じになったんだけど、そうやって心の学びを深めていくほどに、
ある時フッてインナーチャイルドで傷ついた自分にフッてフラッシュバックっていうか、
そこに連れ戻されるようなことが起こるわけ。
その時に自分はこういうふうに本当は思ってたんだなみたいなことが今になって思い出される。
それで一個一個消化していった。
なるほどね。
子供の頃のこととか聞かれても、全然記憶にない。
記憶にないってことはやっぱり感情が動いてないんだと思うんだよね。
まあそうですよね。
感情で記憶しますもんね。そういう時って。
感情が動いてないとか、感情を動かせなかったんだと思う。
しんどすぎて。
なるほどな。結構あれですね。
インナーチャイルドが傷ついてる幼少期というか、学生時代だった。
その時はそんなことは絶対起こってないんだよ。
今振り返ったらそうやったってことですよね。
こうやって学びを得てみて、あ、そうだったんだ。
それこそ学生時代終わった後ってどんな仕事してたんですか?
最初はね、今でこそパソコンがどこの家にも1台あるみたいな時代になってるけど、
私が最初就職した頃って、コンピューターの打ち込みを専門にやる会社があったの。
打ち込みを専門か。
キーパンチャーっていう職種があって。
キーパンチャー。
1日中機械にキーボードを打ってるような仕事なんだけど、それを最初やった。
キーパンチャーを元々やってたんですか?
それは学校とか行ってたんですか?仕事でいきなりやれるはずなんですか?
仕事でいきなりやれるはずなんだよ。
そういうもんなんですね。
でもほら、キーパンチって毎日やってるとリアガードもできるようになる。
そういうもんなんですね。
一番最初は数字しか打たないんだけど、
33:03
で、徐々にこの文字も打ち上げていけみたいな。
へー。
でもおかげさまで検証員なんで。
あー、やだ、やだ。
そうなると1日仕事においても何にもできないんだよね。
そりゃそうですよね。家事も大変ですね、そんなんね。
それでこの仕事を辞めて、
辞めた頃に父親が神奈川に来てたんだよね、転勤で。
私が広島の寮に入ってたから、
神奈川に来てたからいいやって言って神奈川に引っ越してきて、
電気屋さんの事務員。
電気屋さんの事務員?
大丈夫ですか?検証員なのにまた事務やりだして。
でもあれだから、別にキーパンチとかはないから。
じゃないから?
へー。
私の事務員さんは全部手書きだった。
手書きとかでね。
コンピューターに打つけど、数字ぐらいしか打たなかったから大丈夫。
大した作業ではなかったんですね。
へー。
で、どのタイミングぐらいで結婚するんですか?
最初の結婚は21歳で結婚した。
早っ!そんなもんなんですか?
だから今ほら、61で39、21って子供が産んでるから。
僕のお母さんと一緒ですね。僕のお母さんも21で産んでました。
うん。早かったんだよ。
だって母親に、私は21で結婚したからあんたもその年には家に出てねって言われたの。
すごい。
すごい。
そういうの言われるんですね。
でも言ってる本人は多分何の気なしに言ったんだと思うんだけど、
言われた方はえ?って思って。
結構刺さってたんですね、プーさんには。
その前にほら、もう中学受験とかもなんか一人でやってとかそういうのを経験してるじゃん。
助けられて。
その上でのやっと家族で一緒に住めるようになったと思ったらそれを言われたから。
知らないのかなとか思って。
悲しいっすね。
妹が今までになんか一人っ子気質がね、離れて暮らしてる期間があったから、
もうなんかお姉ちゃんって思ってないもんね。
そうなんすか。
全然うまくいってねえから、今絶縁状態だから。
今絶縁状態なんすか?
もう私が嫌になって。
えー。
プーさんに関わりたくないです。
あ、そうなんや。なるほどね。
36:05
結構じゃあ、いろいろとゴタゴタしてたんですね、家庭環境というか。
言うたもゴタゴタももういいところのゴタゴタ。
ねえ。
そんな状況でだから自分が確立してない状況で結婚してるし出産もしてるし、
だからやっぱりすごい結婚生活にしんどかったよね。
そもそも自分が確立してないんだからしんどい。
まあ若いですしね、21なんて。
うん。
最初の旦那さんは喧嘩もしたことなかったんだけど、
あらあら。
3人目を妊娠した時に、いらないからおろしてって言われたの。
えー。
そうしたことで、
冷めますね。
信用できないなって思って。
うん。
無理かも。
ドン引きっすね、それは。
で、1年間ちょっと働いてお金貯めて、100万円渡して住めさせていただきました。
えー。それ何歳ぐらいの時ですか?
27。
27歳。7年、6年間暮らしたんですかね?
6年間。
えー。
手切れ金で100万渡して。
これで引っ越してくださいって。
はー。
別れ方男前っすね、そこ。
そしたらさ、2度目の離婚の話もしていい?
もちろん。もちろん。
もうね、めっちゃ男前だよ、あたし。
離婚届に帰ってくださいって言ったら帰って来なかったの。
まあごねますよね。
そう。なんで?みたいな。
何があったんやと。
直接的な原因は何やったんですか?2回目の離婚。
え、もうあのー、ずーっとメンタルやられるやつ。
ずーっとメンタルやられるやつ。
そう。旦那さんのこの暴言とかすごかったの。
あー、なるほど。
えっと、パワハラじゃなくて、何ハラやったっけ?
えっと、あれ何でしたっけ?コメント欄。
モラハラ、そう、モラハラ。
ナイス、ナイス、かなちゃん。
それそれ。あ、おばあちゃんこんばんは。
モラハラやね。
それで、でもまあ子供が社会に入れるまでは我慢しようと思って。
うん。
ステップファミリーだったし、前の奥さんの子供がたまたお母さん出ていっちゃったみたいになってるのかなって思って。
39:03
うんうんうん。
そう、で、いたんだけど、最終的にね、なんか、
もう離婚するしかないって思ったのは、
私と言ってもこの人も幸せじゃないし、私も幸せじゃないなって思った瞬間があったの。
ほうほうほう。どんな瞬間やったんですか?
もう子供も育ちあがってからたまには2人で旅行でもしない?みたいなことを私が言ったときに、
俺は旅行に行くのも何するのも一人の方がいいんだって。
最低っすね。
で、それ言われたときに、お前嘘こけえとかもって、
飲みに行くのだって知らないところには飲みに行けないような人なの。
自分の同級生のお店じゃないと飲みに行けない人なの。
そんなん一人がいいわけがないと。
一人がいい人だったら、もう誰も知らないところに一人で飲みに行くじゃん。
うんうんうん、そうですね。
開拓はしないんですね、その人。
ってことはさ、一人が嫌だから開拓しないわけですよ。
うんうんうん、そりゃそうっすわ。
何言ってんのこの人って思って。
へー、コメント欄何それーって。
そう言ってるけど、私と行くのが嫌なんだなって思ったわけ。
そう解釈してもおかしないですよね。
で、もうこれはこのままいてもお互い幸せじゃないなって思って。
そんな嘘とかごまかしとかで言い合ってるような関係。
私はもうそういう関係、パートナーシップでそういう関係になることは望んでなかったし、
そう、要するにもう私無理って思って。
うーん。
結婚生活は何年ぐらい続くんですか?続いたんですか?
31から55ぐらいまで。
55ぐらいまで。
20年近く。
20年以上いたよ。
23、4ぐらいいますね。
22年はいたよ、一番下の子が大学卒業するまで。
あ、なるほど。
自立盲なのもあるでしょうけど、最後のフィニッシュすごいですね。
一人が延夜で。
音聞こえなくなるんだね。
落ちます?
その間に音が聞こえなくなる。
あらあらあら。そうなんですね。
最後の離婚届帰ってくれなくて、苦し紛れに旦那さんが火災系って言ってたの。
火災に行ったら離婚してくれるんだ、私火災に行ったのよ本当に。
火災って何ですか?
家庭裁判所。
家庭裁判所に?
42:04
はいはい、家庭裁判所に行ったのよ私。
すごいな。
お互いに話を聞いて、お店員みたいな人が最後に話を決めてくれるんだけど、
私何もいりませんでした。
車両も財産も年金も全部いりませんでした。
とにかく離れたいと。
え?
とにかく離れたいと。
すごい。
めっちゃ男前でしょ。
そうですね。
とにかく離れて、自由にさせてくれと。
もう、あなたの息がかかったところに私はいたくない。
年金ももらっちゃったら息がかかっちゃうじゃん。
確かに確かに。
俺の年金やってんだぐらいの感じになっちゃうじゃん。
確かにそうですね。
それは県民だからもらえるっていうあれだけど、
全然私はいらねえわって思って。
すごい。
もうそんぐらい嫌だった。
もう、無視図が走ってますね。
うん。
一番はね、タコツノコアタシン菌症っていう病気をしたときに、
病院に連れて行ってくれなかったのよ。
え?どういった症状なんですか、それって。
なんかね、心臓の先っぽが止まっちゃう。
こわっ。
それね、ストレスから女の人がなりやすい病気らしいんだけど。
じゃあ、めっちゃストレスかかってたんや。
うん。
そうそう。
で、消防士だから、
その症状やばいよっていうのを言ってくれるのよ。
あー。
理解はしてるんですね。
そうそう。今今日こんな感じで、
私ちょっと具合悪いから、ご飯作ってあるから、
もう勝手に食べてって、
私はいらないから寝るからみたいなことを言ったら、
お前その症状やばいよ、病院行ったほうがいいよって。
へー。
連れてけよ。
もうしんどいからさ、
自分で車運転していくとかもう無理だから、
とりあえず寝るけど、
明日の朝具合悪かったらタクシーでもなんでも寝るから。
今日はもうとりあえず寝るって言ってて、
一番下の息子がたまたま家にいて、
免許を取って車に乗り始めてばっかりだったんだけど、
ちょうどいい。
俺が連れて行くよって連れてってくれて、
急に緊急入院。
緊急入院?
家庭テロで、
要は心臓の動きが、
エコーで見て動きがおかしいから、
もしかすると心筋梗塞とかだった。
家庭テロで、
心臓の動きを見る。
こわ。
血管は詰まってなかったんだけど、
心臓が動いてない。
へー。
45:00
一部心臓が動いてないみたいな。
めっちゃ危ないっすやん。
でも、
自分ではそんなに大したことないと思ってたんだけど、
その日の夜は集中治療室だったし、
その後1週間は入院で、
ベッド上安静で、
トイレ以外はベッドから降りてありました。
げっ。
めちゃめちゃピンチやったんすね。
そう。
コメント欄でお見舞いには来たの?って旦那さん。
旦那さんすぐ呼ばれてました。
手術。
一応家庭で手術になるから、
同意書とか書くんです。
息子にお父さんは今どこにいますかって先生に聞かれて、
息子は家にいます。
最悪。恥ずかしいっすね。
めっちゃ嫌だったんだけど。
とか言って。
怒ってた息子がめっちゃ。
そりゃそうですよね。
そんなんだから、お母さんと離婚しようかなとか言って、
子供たちに言ったら、
野党とかって言ったからね。
子供らはもっと早く気づいとったんや。
そう。
そりゃそうですね。
野党みたいな感じで。
何回も今までそれまでに山があった感じですか。
あったあった。
っていうことですよね。
だってモラハラだもん。
そっかー。
きついなモラハラ。
本人は無自覚なんですか。
無自覚だね。
無自覚だったら何言ってももう、変なんよ。
説得のしようがないですね。無自覚やったら。
そういう人とは離れなきゃだね。
確かに。
えーすごい。
で今、卒業されて子育ても終わり、
心を開放してるわけですね。
フルオープン。
素晴らしい。
人生バラ色ですね。
やっとバラ色の人生になった。
心の勉強すごい支えになったんちゃいます?
その5年前って。
いやだからね、離婚してすぐ私派遣切りになっちゃったのよ。
そうなんですか。
コロナの時期に。
コロナの前だね。
前に。
これから自分で働いて食べていかなきゃいけないっていう時に派遣切りになっちゃって。
それがまたすごい心の負担になって。
技術神経失調症になっちゃって。
3ヶ月も起き上がれない生活になっちゃって。
闇に病んでますね。
めっちゃ病んでた。
でもそこまで病んで初めて、本当に私心の勉強しようと思った。
まず何からしたんですか心の勉強って。
心って何ぞやっているところから。
何で私ってこういう風に思っちゃうのとか。
48:01
それは自己対応ですか?
本かセミナーとか何か手段は何だったんですか?
手段は何だったって聞かれると、
まず喰らわれない勇気。
本のね、ありますね。
でも自律神経失調症を治すのに整体に通ってたんだけど、
整体で治したからって。
整体で治るんや。
自律神経失調症を治せる整体屋さんがいるのよ。
はいはいはい。
整体で行ってたんだけど、
結局自律神経失調症になっちゃうのって言ってメンタルからだから、
そのメンタルをどういう風に変えていけば楽になるよっていうのを
整体院の先生が教えてくれた。
きっかけはそこやったんですね。
そこから。
整体院の先生も若いんですよ。
今まだ31とか2とか。
若い。
そう。だから当時は26。
うんうん。めっちゃ若いっすね。
人がもう心のことをもっと自分で、
自分の心のことをもっと知ってあげた方がいいよみたいな。
へー。
まずそこから始まったの。
そんな若い人からの言葉もスッと入ったんすか?
入った。
あーすごい。
受け皿があったんすね。
なんかそのくらいなんか本当に我らにもすがろうね。
そんな感じだったんだと思う。
なるほどね。
切発になった。
すごいな。
私じゃあもうどんだけ離婚して環境が良くなっても
幸せにはなれないんじゃん。
なんだって。みたいな感じ。
で、そこから嫌われる勇気を呼んで
生徒もずっとだからね。
つい去年これくらいまでずっと通ってた毎日。
あ、そうなんすね。
整体をしてもらいながら心のお話をする感じですか?
今どんな感じ?みたいな。
今どんな感じ?みたいな。
あーなるほどなるほど。
こういうふうに思いを持ったとか、
自分のことがこういうふうに分かってたとか、
あとはね、結構YouTube見ます。
へー。
どんなチャンネルとかあるんですか?何個か。
ほんとね、今まで見てないんだけど、
はいはいはい、その当時。
ぽーちゃんっていう人がたくさんいる。
うん。
エイブラハム。
エイブラハムね。
51:01
エイブラハムQ&Aぽーちゃん。
コミュニティに入ってた。
へー、コミュニティに入ってたんですか?
勉強する受講生みたいな感じの人たちが。
見やすいやつだけどね。
ただYouTubeで限定のやつが聞けるっていう。
あーはいはいはい。
限定URLで。
でもぽーちゃんの話聞いてるだけでもだいぶなんかね。
救われるんですか?
整うんですか?
スピリチュアルな話になっちゃうの。
心の勉強しようと思っていろいろ見てると。
あーまあきっと話されないですもんね、そこは。
そうそうそう、話になっちゃうんだけど。
でも絶対なんか違うって思ってたの。
私これは絶対違うみたいな。
違うって思ったんや。
うん、そのスピリチュアルスピリチュアルしてる話は、
そうじゃないっていうのがすごい私になって。
直感でね、はいはいはい。
で、ぽーちゃんもエブラハムの話をしてるんだけど、
でもまだ地に足がついてたの。
うーん、なるほど。
言ってることが。
飲み込めたんですね、そこは。
例えばやりたいことをやんなさいってスピリチュアルの姿でみんなそう言うけど、
でもやりたいことをやるために自分の生活基盤がちゃんとなってなかったら、
それはやりたいこともできないでしょうみたいな。
うんうんうん。
確かに。
要は生活基盤がきちっと確保された上で、
その空いた時間をいかに有効に使ってやりたいことをやっていくか。
で、そのやりたいことと生活基盤の仕事とどう逆転させていくかっていうのが大事だよみたいな。
ちゃんとリアルな生活とのすり合わせができてる講座やったんですね。
うん。
それはいいですね。
そこでものすごいそういう考え方とか、そういうものの考え方とか、
だからこれが良くてこれは悪いみたいなのがないんだよみたいな。
どういうことなんですか。
だから見る角度を変えれば悪いことってなるってこと。
だから世の中にはいいも悪いもないも良くて。
解釈次第やとということですかね。
解釈次第だし、
例えば私にとって良いことでもゆうたさんにとっては良いことじゃないことってあるじゃん。
まあそうですね、そりゃそうですね。
それと一緒で人が100人いれば100通りの正しさがあるから、
世の中には良いも悪いも正しいも間違いもないよって。
うんうんうん。
なるほど。
宿ったら、
なんかもう人のことがあんまり怖くなくなった。
怖くなくなったんですか。
その繊細は繊細なままでいるんだけど、
54:04
でもこの人こう言ってるけど別にだからって言った私がダメなわけじゃないよね。
うーん。
だって世の中には良いことも悪いこともないもん。
確かに。
良いも悪いもないもんって。
解釈がすごいポジティブに振ったんですね。
だから私は私のままでいいんじゃんって。
そうですね。ほんまにそう思います。
今プーさんじゃあ無敵っすね。
うん。
すごいネガティブなことが起こったとしても弾き返せそうですね。
ネガティブなことが起こったときはそのネガティブで抱きしめて泣くんだよね。
泣くんやね。確かに。
昨日も一昨日も泣いてたよね。
だから全てのことは弾き飛ばさない。
なるほど。受け入れて。
うん。
だから自己重要なんよね。
そう。
なるほど。
そこがね、なかなかできないんだよ。自分のことを理解するのは簡単。
簡単って言ってもそれ今ちょっと技術が必要なんだけど。
うんうんうん。
でも理解する方が簡単。だけど理解しても需要できなかったら次に進めない。
おー。
理解して需要して、需要したからまたもう一歩深いところの理解が進んで、そしてまた需要してって言うとどんどん自分が深掘りできる。
なるほど。繰り返していくような感覚なんですね。
どんどん真相真理の方へ行くというか。
うん。どんどん深い自分を知っていくには理解需要理解需要っていうのを繰り返していってたなっていう感じが私が繰り返ってみるとね。
うんうんうんうんうんうんうん。
どんな自分も今はもうオッケー。何でもオッケーしてる。
許可が下りやすくなったんですね。昔よりもはるかに。
だって旦那と別れてこれだけ自由じゃんって思ったのに自立神経失調症になっちゃう。
確かに。
そうやってなんでって思ったら結局自分で自分のこと縛ってるんだよね。
うんうんうんうんうん。
だからもう旦那じゃなかったんだ。
あー本当の原因は?
ボラハラは嫌だったよ。
確かに。
それもストレスだったけど、でも本当の自分の苦しみの元は自分だった。
へーそう言い切れるのは素敵っすね。
そう?
なんかこう息ついたなって感覚に聞こえますけどね。
でも息ついたのかもしれない。
なんかそんな、そんな言葉な気がしましたね。
今だってどんなことが起きても泣くけど、もう死んでもいいやとかいうのはもう思わないもん。
57:07
自立神経失調症になってた時はもう本当に死んでもいいやと思ってたから。
そうなんですね。むちゃくちゃ追い込まれてましたね本当に。
でもだから死んだように生きてたよ。
うーん。楽しくない時間を過ごしたんや。
そう。もう心を動かすのが怖かった。
でも結局心が動いてないってことも死んだように生きてる。
うんうんうんうん。まあそうですね。
心が動くから生きてるんだから。
確かに。だから幸せを全然感じ取れなかったんですね。
取れなかった。
ってことですね。
幸せを感じ取ろうとしたら苦しみも感じ取らなきゃいけない。
それがもうしんどすぎる。
受け入れ難いっすもんね。
それって。
でもそこから今はもう何でももう受け入れられる気分になって、
しかももうこんだけ感情振り幅でてても、
毎日楽しいな幸せだなって思っていらっしゃってるのが本当に不思議でしょうがない。
なんかわかる?冷蔵庫の中に、
今日もね、今日晩御飯何にしようかなと思っていろいろ考えて、
シャケのほぐしに買ったからシャケの混ぜご飯にして、
冷凍庫の中に小松菜があるからちくわと小松菜の煮てし作って、
卵もそういえば美味しいのもらったから甘酒で味付けした卵焼き作ろうとか、
ルーティンご飯みたいなご飯ができちゃうわけ。
かぶのもらったのあるからかぶの味噌汁作って、
ルンルンですね、冷蔵庫の前で。
それを作って食べてめっちゃ幸せなんだよ。
最高や。
こんなに食べるものがあって、こんなにお料理ができて、
こんな最高に幸せなことってある?って思った。
行き着いたな。
ぷぅさん素敵っすね。
ありがとうございます。本当に。
すごい話しててポジティブな気持ちになりましたわ。
本当に、全然みんなパラダイスみたいなところに連れて行く。
なるほど、ぷぅさんと関わることによってみんなをパラダイスに連れて行けるんや。
パラダイスに連れて行く。
素敵。
だって冷蔵庫の中が満杯になってるだけで幸せなんてそんなことある?
高級なカフェにランチ行くために嫌な仕事何時間もしなくていいんだよ。
確かに、解放されてるし。
ちっちゃなことでもすごく敏感に幸せを感じ取れるってことですもんね。
1:00:01
そうなの。
すごい。
でも悲しいこともやっぱり敏感にすごい感じるんだけど、
悲しいことを感じた時にどうすれば早く自分が立ち直れるかっていう。
悲しみから解放されるかっていうのもちゃんと自分でわかってるから。
自分のコントロールがすごいできてきたってことですよね。
コントロールというよりは私は寄り添い。
寄り添いね。いい言葉ですね。寄り添い。
感情をコントロールしましょうってよく言う人いるんだけど、コントロールって結局は力でどうにかするのよ。
力を加えてどうにかするのがコントロールなの。
感情って力を加えてどうにかするんじゃなくて、とにかく感情の寄り添い。
幸せだなって感じることもわりとすぐなくなるでしょ。
そうですね。確かに。
次の幸せを人間と追い求めていくでしょ。ずっと続かないでしょ。
そうですね。一個一個感じ取っていくしかないですもんね。お花を積んでいくように。
そうそう。だから嫌なことも感じ切っちゃえばいい。
だからいいの。BB泣いちゃえば。
その時泣き切ったらいいってことですね。
そう。
なるほどな。
かなちゃん次から号泣するときはふんさんの部屋で叫んで。
はちみつの部屋に叫びに来て。
デスラヴァーファラダイス。
私ははちみつのお部屋に引き継ぐよって言って始めて、
その時にユウタさんのお部屋も同じくらいの人数だなと思ったのに、
その間にかすごいユウタさんのお部屋の人数が増えちゃってた。
そうなんですか。
同じくらいの時期だったんですね。
時期は全然私の方が後だよ。
週間前に誰かがサブルーム辞めるって言ってるから部屋が開くんだけど誰かやんないみたいな。
そういうことですね。
あんまりデスラヴァーファラダイスのお部屋は見ないのに、
その時たまたま見て、
プーさんがそう言ってるのを見て、
じゃあ私やろうかなと思ったらプーさんだったらはちみつの部屋かみたいな。
ふっかる。
なるほどね。
その数分後にははちみつの部屋に早く入ってきてみたいな。
なるほどな。
なんだよ、ユウタさんのお部屋と同じくらいだったのに増えちゃってるよ。
すいませんね、皆さんのご協力のもと増えてしまいました。
いい、楽しい楽しい。
ありがとうございます。
ユウタさん、これカモリインタビューずっとやってほうがいいよ。
本当ですか。
嬉しい、頑張りますわ。
うまいもん、弾き方。
1:03:01
ほんまですか。
投げてくるボールがすごい上手。
投げてくるボールが上手。
離しやすい。
離しやすい。
嬉しいことばっかり言ってくれますね。
絶対向いてると思う、これ。
先週星読みしてもらったんですけども、
その時でも僕、双子座ってのが多いみたいで、
それは言葉とか情報交換とかお話がすごい向いてる星やって言われて、
ぴったりやから続けてって言われたんですよ。
こうやって対話させてもらったプーさんにもそう言ってもらえると、
余計自信になりますね。
なんかだってすごい喋りやすい。
ほんまですか。
嬉しいな、褒め言葉の乱立や。
何が言ってるね。
聞き上手うまいけど、本人自覚ないね。
あんまり自覚がね。
本当に天性で持ってるものって自覚ないんだよね。
そうなんですかね。
そう思う。
自覚があることって、努力してできるようになったことは自覚できるんだけど、
もともと持ってるものって、人とは違ってし。
あまりにも当たり前すぎてみたいなことですかね。
気づきにくい。
確かに確かに、それはあるかもしれないですね。
いやでも今日楽しかったな。
今日も楽しかったなって感じですけどね。
あっという間に1時間経ってしまいましたけども、いかがでしたかプーさん。
めっちゃ楽しかったです。
本当ですか。
嬉しいな。
あと最後何か告知とかあれば。
さっきファッションショーの話とかもありましたけども。
ファッションショーは今度の日曜日に南町田クランベリーパークっていう町田のね、
医療施設の中のホールでやります。
やります。
出ます。
全産も出るんだよね。
並びがね、全産、あたし、あたしの父親っていう並びだもんね。
すごい並び。
濃いな。
もうね、今回はね、父と一緒に出ます。
すごい。
それは面白そう。
85歳。
85歳の父を連れて出ます。
すごい。
歌手になりたかったって言ってたから。
そうなんですね。
おしゃれして、そうやって人前に出てみるのもいいんじゃないって言って。
めっちゃいいですよね、それ。
メイドの土産に。
メイドの土産に。
でも父には、お父さん亡くなった時に家にするような写真がないから、
ちょっとファッションショー出ておきなよ、かっこいい写真一枚。
1:06:02
そしたら残せるから。
いい誘い方しますね。
そしたら、ああそう?とか言ってた。
行きやすいですもんね、お父さんとしてもね。
いつもくたびれたような顔の写真を家にしてほしくないでしょって言って。
めぐみんがパリッとした洋服を着てコーディネートしてやってくれるから、
パリッとしたので家の方がいいじゃないですか。
確かに、確かに。
まんまと載せられてくるわけですね、あさって。
でもね、去年とか一昨年のファッションショーの様子とか動画とかも。
もうイメージはついてんですね。
こんな風にやってるんだよとか言ってます。
なるほど、なるほど。
ぜひご参加される方は、またご報告お待ちしてますんで楽しそうやな。
禅さん写真くださいね。
勉強無料なんで近い方は見に来てください。
ぜひぜひ行ってください。
どういう風に返信するのかがめっちゃ楽しみ。
他にはありますか?ないですか?
3月の8日に初めてのイベントをやります。
初めてのイベント。
これはちょっと心の勉強をずっとしてきて、
一番足りなかったのは、
歓声を閉じてたのが一番足りてなかったなと思ったので、
みんなの歓声を開きたいっていう思いがあり、
昨日を刺激して歓声を開くっていうのをイベントでやろうって思ったら、
ヒヨちゃんって知ってる?
ヒヨシマスミちゃんってピアニスト。
今今日、明日か。
ヨロン島でコンサートやってる。
たまに流れてきますね。
そのヒヨちゃんが、
じゃあピアノを弾いてあげるって言ってくれて、
ヒヨちゃん、私の初めてのイベント、
集客できるかどうかわかんないんだよって言ってると思って、
いいよいいよって。
へー、すご。
右脳を開く、右脳を刺激して歓声を開くのもピアノとか、
クラシック音楽ってすごい良いのよ。
すごい、すごいそう。
右脳を開く、すごいこと言ってますけど。
右脳を刺激する。
刺激する。
で、なかなかクラシック音楽に携わってない人が、
いきなりクラシック音楽のコンサートに行きますとかって言っても、
なかなか難しい。
でもやっぱり生音がすごい良いのね。
全然違うでしょね、生やったらね。
だから、お気軽にそういうものに触れられるイベントをやりたいなって思って、
今回はヒヨちゃんも心よく。
素晴らしいっすね。
3月6日に東京の門前中町っていうところにあるシンフォニーサロンで、
1:09:01
やることになります。
ピアノと、あと私がちょっとその右脳を開くコツで開いたらどうなる?みたいな、
こんな話をしながら、
実際じゃあヒヨちゃんのピアノを弾いてもらって、
右脳が今ちょっと開きたかったところに、
その右脳と左脳をつなぐパイプを開きましょうって。
ちょっとしたワークをやります。
面白そうっすね。
ぜひ来て。絶対面白いから。
ヒヨちゃんのマカロンがおやつに出ます。
すごい。
至れり尽くせりや。
だからこれもね、Sラボ3人でやるの。
すごいっすね。
なんかいろいろとつながっていって、
そんな大きなことにつながっていくんですね、主催まで。
そうなの。
ユメミヨちゃん、人を集めてくれたら全然大阪でもやるよ。
で、今回はヒヨちゃんのピアノ弾いてくれるんだけど、
私これ定期的にやりたいなと思っていて、半年に1回ぐらい。
で、バイオリニストのたまごちゃんとか、
フルートソーシャンのたまごちゃんとか。
そうなんですね。
聞いてくださってる中で、私楽器やってるよとか、楽器やってる人知ってるよとかっていう。
またそういうご紹介いただいて、つなげていけたらいいなと思って。
トキピーバイオリンやってませんでしたっけ?
やってたかも。
もしかすると、もしかしますね。
私まだトキピーちゃんとは、
関わりが。
ちゃんぶてにしちゃったけど、お会いしたことない。
そうなんですね。
ぜひ昨日、ゲストで来ていただいてたんで、また放送聞いて、
どんな人か、下調べしてもらえるといいかもしれない。
とっかかりがあって。
もう絶対いいよ、このかぼりインタビュー。
ほんまですか。うれしいな。
ここで、りゅうたさんのここで残しておいてもらえたら、
ぷーさんと一緒なんだっていうのがここで。
そうですね。もうそのために聞いてますから、僕も。
知っていただけるし。
そうですね。
面白い。
面白かったって言ってるから、じゃあ後で聞こう。
はい、ぜひぜひ。
ではそんなところですかね。
じゃあすいません、1時間もお付き合いいただいてありがとうございました。
あっという間の1時間でした。
あっという間でした、本当に。コメント欄もありがとうございました。
本日のゲスト、ぷーさんでした。ありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
では失礼します。
01:12:04

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