00:03
さあ、ちょっとの時間ですけども、まちょとお話しできる時間ができたので、ライブを開けてみました。
さてさて、おっと、おっと、来たね。
お、来た。よし。ありがとう。こっちのほうが絶対人来るもん。
あはは、嬉しいんだよ。いやー、闇落ち会だよ。
闇落ち会だよ。
自己評価が厳しいっていうさ、まず共通点よね。
そこから話していったら面白いと思う。
自分でも自覚あるのよ。
え、あるの?
自覚ある、あるある。
あー。
まちょはある?
あるよ。あって、めちゃくちゃあの、ひどい時はそれで自分をいじめてた時がある。
えー。
そうなの。あさひ。
そう、ゆうたさんはどんなさ、その、なんていうの?
うん。
なんだっけ、自己評価。どんな評価をする人が多いの?
あかなこさんから聞いてみて。
闇落ち会やって。自己評価低い会ね、これは。
俺的にはあの、前の全職やってた時とかに、もう仕事がとにかくできなかったり、難しかったりとかしてた時に、
あー自分ってダメやなーって思うし、
自分の未熟さをこう受け入れられへんのよね。
あー。
それで厳しい、自分がまた出てきて、
いやこれもできへん、あれもできへん。
やっぱ後輩の方ができるんやんけ、みたいな。
あさひ先生、チャンス。
おー、ぶるぶるさん。
まちょー、言ってるな。
あなこ。
あさひ、ゆうた。
でもそれが原因で、結局うつになったからな。
あー。
評価の低いところで。
なんだろうね、それってさ、もともと自分への信頼というか、
自分があったからさ、できないところが露呈されたときに、がっくりしちゃったのか。
それもあるね。
だって、ゆうたさんできることもさ、いっぱいあるからさ、
03:02
そういうときってたぶん自己評価高いというか、
めっちゃポジティブでいい感じだと思う。
うんうんうんうんうんうんうん。
絶対みんな得意不得意あるから、その不得意なところにぶち当たってさ、
そうだよね。
元の評価がきっとある程度のところ、水準保ってたのがガクッと落ちちゃったんだろうなと思う。
うん。
それもある。
なんか蓄積された感はあるからね。
そういうので、こう痩せ我慢して続けちゃうから、余計にグッとなったりとかするんやろなーって感じ。
また続けると、またそれはそれでループなんだよね。
そう、ループ。
自分のできないところを見続けながらやんなきゃいけない。
そうそうそうそう、まさにそう。
そう、ま、え、まちょはどんなときに感じるの?
え、どんなとき?
え、どんなときだろう、私。
何気ないときに?
何気ないときもそうだし、私美容室で働いてたときにだいぶ接客っての分かってなくて、
人に合わせたりさ、
人に合わせる?
そう、お客さん目線に立ったりっていうのが最初できなくて、ほんとに。
えー、そうな。
それでまず自分を責めた。
私ってできないなーって。
ほんとだめだなーって思って。
だからま、ちょっとある程度は自分をいじめながら身について、そこが一番責めたかな、私。
仕事、やっぱ仕事、人間関係でもあり仕事でもあるところでまず決まったんよね。
そう、そうなの。
んー、つらいなー。
つらいよね。闇落ち会だからいいよね、この感じ。
ただただ暗いラジオ。
ただただごっつ暗いラジオ。
でもさ、ゆーたんさんってさ、
明治だけど学生時代とか20代の頃ってめっちゃなんかハリーピーみたいなさ、人だと思うんだよね。
あーでも、陰キャ側ではないけども陽キャでもないような感じだったかな。
両方と仲良かったかな、割かし。
だからいろんな人にこうフィットできるんだろうなーと思う。
あーなるほどね。
確かに。それが昔からそうやったかもしれん。
よく親戚のおばちゃんとかはおばちゃん嫌いや、あんたはおばちゃん嫌いやって言ってくれてた。
それは生まれ持ったもんなんだね。小さい頃からのもんなんだ。
うーん。強制的に。
強制的に。
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授かった。
先生よね。それはなんか生かしたいよね。
なんか暗いラジオ。
自己評価が低い。
いや珍しいよ、ゆーたんさんの闇落ち会。
確かに。明るい部分だけじゃないよっていうね。
そうそうそう。そういうとこも出してさ、面白いじゃん。
いやいやいや、ありがとう。
面白いが一番嬉しい。
小学校の頃ってさ、家庭内でいろいろ圧力っていうかそういうのは葛藤とかきっとあっただろう。
うんうん。
そこでめちゃくちゃ幼虚っぽくない?小学校のとき。
あー外で明るかったかもね、割かし。
うん。
あさひさんが大学生のとき親父キラーって言われてた。
親父キラーって言われてた。
え、そうなんだ。
似たようなもんやね。
なんか人、おじさまからしたらそそるんだね。
そうそうそう、そそるんやろな。
ちょうどあさひが人見知りを開化して、人見知りじゃなくなった時期やね、大学生のとき。
そうなんだ、めちゃくちゃよく知ってるな。
かのこさんが私小学生のときは恥ずかしくて教室の隅っこにいた。え、意外。
そうなんだよ。
深堀インタビューのときに嘘つけーって言った気がするわ。
その頃からさ、きっと理的感覚とかきっとあったんだよね。
あったやろね、かなの場合は。
すごかったんだと思う。
うんうんうん。
コラージュアーティストやからね、今や。
だって、一個一個がすごいもんね。
真似できないもん、あの感じ。
そう、俺のアイコンも作成してもらったしね。
あー、なんかあのなんだっけ、コラボのやつ?コラボの画像?
あー、コラボのアイコンね。
うん、すごかったよね。
ありがとうございます。
世界観作ろうと思っても作れないな。
もともと湧き出るもんねえもんな、なんて。
何の話をしてたんだっけ、あ、小学生のとき。
小学生、どんな感じだった?
小学生のときはなんか、ガラッパチみたいな感じだった。
ガラッパチってなに?
それなに、ガラッパチってなに?
なんかあの、キーまでいかないけど、なんかさ、男言葉だったしね。
男言葉やった?
今でもさ、私怒るとベランメイク帳になっちゃうもん。
うそ?
ほんと。
えー、なにそれ。
それでマツさんに、マツさんになんか言われたもんね。
なんで?
えー、なんか、なんかマツさんがさ、私の部屋、私がマツさんに来て欲しくて、部屋に呼んじゃった。
09:07
来て来て言って。
でさ、入ったはいいけどさ、あいつ出たり入ったりすんだよ。
あいつって言ってる?
出たり入ったりしてたんや。
ほんとそういうなんか天の弱なところ嫌いとか思ってた。
あー、天の弱やからな、あの人。
あ、まるちゃん。
こんにちはー。
ありがとうねー。
ほんとさ、それでもうなんか、それまではマツさんと話したいと思ってたのに、
うんうん。
なんかもう、そこでなんか、
興味が薄れたんや。
できて、あ、もういいわこいつとか思って。
こいつ呼ばれ。
いいこと言っちゃったんだよ、2回くらい言ってた。
自分の部屋で。
めっちゃおもろい。
そしたらさ、そういう言葉遣いは良くないと思うし、そういう言葉とは距離を置きたいとか言われちゃってさ、
あー、ちょっとあれやねんな、向こうも陶器があったんやな。
そう、と思ってさ、もうスタンプ1個でさ、
もうこっち打ってさ、そのうちいなくなってたけどさ、
何やってんの?
そんなんでベランメイク状になっちゃうの、怒ると。
えー、意外やな。
てか、マツはやっぱ怒るときあるんやん。
あるよ、あるある。
あの、パートナーにも来るときめちゃくちゃ怒ってるもん。
あ、そうな。
そのときもテメェとか言っちゃうの。
テメェ。
テメェこの野郎って。
ほんと、ほんとそういう風になっちゃうの。
怖いなー。
だから、小学校の時がそういうキャラだったの。
そうなんや。
兄弟とか友達とか、親か何かの影響で?
お兄ちゃんだね。
お兄ちゃんか。
お兄ちゃん、ま、せやな。
お得王の子やったらそうなるか。
てか、あさひさんのコメントがいい。
いやいや、どの口が言うてるんって。
ほんとだよね。
せや。
あとあの人さ、
あの人さ、社長とか私が死ね死ねとか言うやつの
あの人バージョンがさ、
あの、お亡くなりになればいいとか言ってさ、
確かにちょっと丁寧にはしてたなと。
そういう人だったか。
何それやな。
あの人よく言うよ、お亡くなりになればいい。
言うな。
それはきっと死ねっていう言葉が
強くてダイレクトすぎるから
あの人なりにオブラートに包んでそうなってんだな。
なるほどね。
考察やな。
考察。
あ、お星さまになれめっちゃいいじゃん。
かわいいな、それは。
ちょっと相手に通じないかもしれないけどね。
懸念はあるけど。
お星さまになれって。
ちょっと遠いよな。
それならいいねーだよ。
12:02
むしろ調子に乗っちゃうかもね、その人。
確かに。
えー、そっかそっかそっか。
だからさ、あの、
古田さんは小学校のときね、私同級生でいたら
めちゃくちゃなんかパリピみたいな
めちゃくちゃふざける
タイプの高級生だったんじゃないかな
確かに確かに。
いや、可能性ゼロじゃないね、それは。
きっとね、外ではそうだったんだろうなーと思う。
家が殺伐としてだからな。
思ってさ、しかもゆうたさんもたぶんきっとその頃から便が立つのよ。
先生とかさ、友達とかにめちゃくちゃ
めちゃくちゃ言うからさ、より家庭の内情とか
わかる人にしかわかんなかった。
あー、でもこうやって自己開示しだしたのは大人になってからかな。
うーん、なんか小学校のときは隠そう隠そうとしてた感があるかも。
ばれたら、ばれたら、なんでか知らんけどばれたらあかんっていうか
気使わせるかなーみたいな。
なんか私もその、小学校のときって同級生の男子ってさ
もうバカしかいないと思ってたの。
偏見やな。
バカしかいないと思ってたけど、でも今となっては
あいつの家庭はそういえば雑草だったなーとか
あー、ぼちゃぼちゃしてたなーって。
きっとゆうたさんが私の同級生でいたらそういうタイプだったんじゃないかなと思う。
あー、なるほどねー。
当時はこっちも言いたいこと言ったけど、あ、でもその分もしかしたら見えないところで
バカだったかなーとか言ってた。
あー、なるほどねー。
そういうタイプやったかもしれへんなー。裏ではみたいなな。
そういう風に見える。
確かに。鋭いねー、さすが。
まあねー。
まあねー。
まあねー。さすがですわ。
だからさ、ゆうたさんの秋っぽさっていうのは性格の部分があると思う。
うん。
でも私も秋っぽいんだよね。
えー、まーちゃんも秋っぽいの?
秋っぽいよ。
今まで何に飽きてきたんよ。
今までピアノも飽きてきたし。
ピアノね。
ピアノも飽きてきたし。割と秋っぽいんだよ。
私たちのこの88年生まれが秋っぽいってあってね。
88年生まれが秋っぽい?
秋っぽいんだよ。
そう?
そう、勢いはあるんだけど、
勢いはあるね。
個人の多少の違いはあるけど、
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それで秋っぽいし、しかも割と早い段階で目を出す勢いはあるんだよねっていう世代なの。
えー、そうなん?
なんか音が途切れ途切れなってるな。
なったね。
秋っぽさめちゃくちゃわかるの聞いてて。
私もそう。
似てる、似てるんやな、じゃあそういうところは。
だからさ、よりさ、いい方向に進んでいって、
しかも家族ともずっと幸せでいてほしいなと思うんだよね。
えー、うれしい。
てか、奥さんの実家の動き心地はどうなの?
いやー、俺ならいけるやろうと思ってたけど、やっぱりちょっと気遣うよな。
てかこれも今話してるのはさ、大丈夫なの?
全然、今は誰もいれへん。
みんな仕事行ってたりとか、保育園行ってたりとか。
なかなかその環境でずっと頑張ってるよな。
そうやんな、そうなるよな。
どんなギリの両親でもなるよ、それは。
夜中とかばったりあったりするからな。
基本いい人たちなの?
ん?
基本いい人たちなの?
基本いい人、基本いい人。
あんまり介入していけへんというか。
めちゃくちゃいいじゃん。
そういうところがよかったんやけどな。
それでも気遣うんやってことを進んでから気づいたって感じかな。
それはそれなりにね。
そうか。
てか奥さんもさ、そのギリの両親もみんな優しそうだよね。
みんな優しいな、そういう意味では。
魔女のとこはどんな感じなの?ギリのお父さん、お母さん。
ギリのお父さんは接点がないんだけど、
接点ないの?
離婚しててさ、ギリのお母さんと。
そういうことね。
でもお母さんがお父さんを寄せ付けないから、
ギリのお母さんとしか私、接点ないんだけど、
福岡の人だからとかっていうのは偏見だけどさ、
キャラが濃い。
でもちゃんと、すごいちゃんとしてる人でさ、
家事とかこまめにやるし、完璧なの結構。
じゃあプレッシャーやね、結構。
プレッシャーほんと、そうなの。
なあ、プレッシャーやな、そんな。
それで、その感じでパートナーが育ってるからさ、
18:02
家事水準が高くて、
家事の得手不得手ってさ、
掃除と片付けが得意な人と、料理が得意な人と、
別れるっぽくて、世の中。
確かに、確かに。
でしょ。
それで私は、どっちかっていうと、
料理の味付けはいいらしいのよ。
あさひさん、私、料理に善美。
料理に善美。
でしょ。
そうなのよ。
あぜんさん来たか。
どうぞどうぞ。
で、お母さんは、義理のお母さんはその分さ、
豆でさ、整理片付け上手なんだけど、
味付けが下手なの。
あ、そうなんや。
あさひさんが掃除と片付けは壊滅的にできない。
壊滅的に。
あるよ。
諦めてる上。
だからね、なんかパートナー的には、
どっちもと暮らせば、
どっちもが補えてええやんって。
なるほど。
掛け合わせれば。
そうそう。
なんだけど、もうほんときついよ、ほんとに。
もう1週間一緒に寝泊りしただけで、
嫌になる、私。
そう、そうやんな。きついよな。
ぜんさんがもうパフェでええやんって、それ。
マリアントはネットよ、それ。
もうほんと全部ウーバーにしたいくらい。
そう、そんな簡単にいかんよね。
そうやん、そうやん。
ギリのさ、両親のお家に住み始めて、どのぐらい経つの?
もう2年ぐらい経つかな。
あれこれ。
すごいな。
ちょうど事情が出てきたぐらいから住んでるから。
やっぱ子供増えるとね、もう手に負えなくなるよね。
そうやね、そうやね、そうやね。
ちょっとやっぱ助けがないところかな。
でも思ってたよりも助けが得られてないから、
あんまり一緒に住むメリットがなかったよなと思って。
何だろう、常に構ってもらってる感じではなくて、
一緒に住んでる安心感はあるけどって感じ。
そんな感じ、そんな感じ、そんな感じ。
アサヒさんの義母はめっちゃ綺麗好きだったよ、私と一緒だな。
なるほどな。
たまに義理のお母さんに預けて、
嫁とデートに行くのが楽しみやね。
それはいいね、いい息抜きになってるね。
そうそうそうそう。
嫁と俺がいいからなって感じ。
とりあえず。
理解はいいよね。
21:01
それはでかいなと思いながら。
お母さんは、実房さんはどんな感じなの?
実房ね。
お母さんは優しい人やな。
アホやけど、アンポンタンやけど。
天然な感じ。
ちょっと天然な感じ。
でも2回目の離婚しはったな。
2年前に。
最近じゃん。
うん。
再婚して幸せそうやったのに。
そこの間とのお子さんはいるの?
いなくて。
そうなんだ。
だから今弟と一緒に暮らしてるお母さんは。
じゃあお母さんってきっとめっちゃ愛されキャラなんだろうね。
愛されキャラ、うん、せやな、せやな。
だから、なるほどね。
ありかし。
よう会いに行くし、俺も。
しょっちゅう電話とかもするし。
それめっちゃいいよ。
うん、そうそうそうそう。
お父さんよね、あとはね。
お父さんやん。
お父さんとのコミュニケーションがなかなかうまいこと言ってなくて。
お父さんはどうでもいいけどね、この歳になってもさ。
止めずほっとけよって思う。
せやねんな。
でも見捨てられへんのが俺やねんなって感じ。
なんかかわいそうになっちゃうのかなとか。
あ、そうそうそうそう。
どっかね。
しかもなんか、自分のおばあちゃん?
お父さん側のおばあちゃん?
お父さん側のお母さんか。
が、やっぱり仲良くしてほしいみたいなのを願ってるんよね。
そうなんだ。
そう。
それはゆうたさん的には無限にできないんだろうね、きっと。
できないね、そこが。
そっかそっかと思いながら。
優しいからね、そうなっちゃうよね。
なかなかね。
でもさ、そうは言ってもさ、ゆうたさんだって自分のことでさ、
いっぱいな時だってきっとあるしさ。
そうね。
でも、なんねんよって思うじゃん。
いや、まさに。
そういうふうにも思いながら、片隅でどっか
喋れる機会があればなっていう感じやな。
お父さんってさ、
内面は強いけど、それゆえに孤独になりがちなの?
おー、まさに。
そういう人なんだ。
そう、めっちゃ不器用。
すんごい不器用な人。
じゃあもう、言ってることと内心が違うんだろうね、きっと。
違うと思うな。
めっちゃ寂しがりやと思うし。
めんどくさいよね。
そう、めっちゃ寂しがりやのに人が寄ってけえへんっていうね。
しかもさ、自分が発する言葉が乱雑だから寄ってこないのにさ、
24:05
そのループなんだよね。
そうそう、それに全く気づいてないというか。
気づいてないんだ。
なかなか重症やね、それ。
重症はないよ。何かしらの病名がついてもおかしくないと思う。
じゃあASDとかじゃない?近いのは。
でもリアルにそうかもせえへんね。
ね。
多分そうやと思うわ。
ああ、しょうがない。
ないよね。
むしろゆうたさんのほうがお父さんより大人に今もきっとなりつつあると思うけど。
でもずっとそうやって俺も見下してきてたよね。
中学生ぐらいから。
それもよくなかったんやけどね、今となっては。
でも見下してしまうようなお父さんやったね。
そうだけどしょうがないよ、それは。
しょうがないね、確かに。
多分もうすでにゆうたさんのほうがお父さんより大人な部分がきっとあると思うからさ。
あとはそれを増やしていくだけなんじゃないかと私は思うんだよね。
ああ、なるほどね。
うん。
確かに。
反面教師、そうだしさ。
病名は寂しん坊です。
寂しん坊。
寂しん坊。
確かに。
その通りなんよね。
まちょは両親と仲良し?今でも。
仲いいよ。
中学のときに私が荒れただけで。
荒れただけで。
ああ、そっか。今は結構普通というか。
そう、子供のことで結構助かってる。体力的にも精神的にも。
結構助けてくれてるんや。
助けてもらってる。
いい関係やね、じゃあ。
自分の中では一番の課題はパートナーなんですよ。
やっぱそこなんや。
本当にキャラが濃いし。
アトラちゃんこんにちは。
私今が反抗期やね。
思春期まったど中やな。
私も反抗期なりたい。パートナーに反抗期なりたい。
パートナーはどういったところにトラブルがあるの?
画が強い、あっちはとにかく。
画が強いんか。
こだわりも強いし。
こだわり。
ADHD傾向があるし。
もうきちっとしてる感じ?
きちっとはしてないのよ。
きちっとしてないのに人には高水準を求めるっていうね。
なるほどなるほど。
さっきの料理やったりとか家事の。
そうそうそうそう。
自分が頑張って経歴を積んできたから、
それはいいんだけど、人にもそれを求めるのよ。
27:01
努力することを求めるのよ。
つらいな。
ジェンさんが鏡見てるの。
両丸的に言うとそうなんだよね。
そうやな。
現実創造というかね。
そうなんだけどねっていうところ。
そうなんや。長年バトってる感じなんじゃ。
長年。
ちょいちょい休戦というか仲いい時期もあるんだけど。
波はあるよね。
波がある。
両丸的に違うからどういうこと?
どういうことですか。
鏡系は両丸系じゃんね。
そうやね。
なるほどね。
パートナーと長い時間おるからさ、結局。
そこがうまいこと言い切れへんの嫌やな。
嫌なの。
今さ、プラレールにハマってんの。
珍しい。
それまではオンラインの大学受けて、
そっち方面で頑張ってたんだけど、
そっち方面がもう終了したから、
今はもうめちゃくちゃ遊ぶんだって言って、
映画場は子供のためと言いながらプラレールを自分で楽しんでるのね。
かわいい。かわいいんか?
なんだけど、プラレールのうんちくをずっと言ってくんのよ。
めんどくせえ。
めちゃくちゃうざいの。
めんどくせえな。
めんどくさいんだよ。
でさ、私にさ、新幹線を覚えろとかさ、
そうなんやねん、それ。
国学の専門用語をめちゃくちゃ言ってきてさ、
そういうので、私家事しながら聞いてるけど、
もうそれだけでくたびれちゃう。
疲れるな。
なかなかワクワクせえへん話を聞かされてるな。
そういうことね。
今あれ、2時半、5分前だけど大丈夫?
うん。そろそろ、そろそろやな。
もう社長みたいな感じでいきなり切ってもいいよ。
オッケーオッケーオッケー。
あの人いきなり切るよね。
あいつ異常者やからな。
最初イラっとしたもん、話したとき。
なんのこいつのこと?
取説がないとな、誤解するよな。
他のも聞いてたらさ、こいついきなり切るんだと、
これがどういうこと?
確かに。傾向がわかれへんとな。
ただの失礼なやつやからな。
なんといろいろわかってたけど。
確かに確かに。
やみおち今度またしよう。
そうしましょう。
今日はこんなところで。
ありがとうね。
30:00
コメント欄のみなさんもありがとうございました。
バイバーイ。