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裕太のイベント深掘りインタビュー ゲスト:めげないやつ子さん
2026-08-25 59:43

裕太のイベント深掘りインタビュー ゲスト:めげないやつ子さん

詳細、申し込みはこちら⬇️
https://note.com/megenai2020/n/n676b4e18e59a

日時:9月5日(土)

定員:25名
 ※8/18更新(現在15名🈳残り10名)

対象:不登校に限らず
   どなたでもご参加いただけます

参加費:大人 5,000円   高校生以下 2,000円(かき氷代込み)

お支払方法:PayPay(前払い) 又は 当日現金

会場:しまーん氷 恵我之荘店
〒583-0886 大阪府羽曳野市恵我之荘4-4-26 2棟101

🚃難波からは約34分!御堂筋線で天王寺駅へ
 近鉄南大阪線に乗り
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https://stand.fm/channels/68d0f66dc95e61734a2ce426

感想

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00:03
はい、こんにちは。裕太です。
本日はですね、イベントの深掘りインタビューを やっていきたいと思います。
まずは、告知の方からやっていきます。 少々お待ちください。
こちらと、本日のゲストはね、めげないやつ子さんですね。
やっちゃん。
やっちゃん、イベント深掘りを2回目。
2回目ですね。
今回はですね、トークイベントの 告知をされに来たということで、
先走って言っちゃいますと、9月の5日、 大阪でトークイベントをやるみたいですね。
どんな背景があるのか、今回また 深掘りできたらなと思っております。
楽しみですね。
さあ、やっちゃん来てくれるかな。
深掘りやつ子、あぜんさん、まもっちゃん。
毎度です。毎度毎度です。
深掘りー。そんなに盛り上がってくれる? 嬉しいな、あぜんさん。
深掘りー。こまもー言うてる。
やっちゃんがちょっと出遅れてますね。
さてさて、深掘っていく。
どんな感じになるんですかね。
本日はですね、9月の5日大阪である トークイベントの告知に来られるということで、
その辺の背景をね、深掘っていけたらなと 思っております。
やっちゃんずっとコラボしてる。 いや、ほんまそうよね。
動き出したら止まれへんよね、やっちゃんってね。
そうなのよ。
やっちゃん、カモンカモン。
カモンカモン言ってる。
もうすぐ息切れすると思う。やっちゃんが。
柱のラインもずっといてくれてるし。
あー、うらさんも来てくれた。こんにちはー。
ちょうどお昼休みですかね。出勤してるんですもんね、うらさん。
03:19
こまもー。うらぴー。
だね、はげぴー。せっかくうらぴー言ってくれてんのに。
はげぴーで返されてる。
やっこさん2,3人いるかもしれない、確かに。 その目まぐるしさはあるよね。
確かに確かに。
あれ、やっちゃん消えへんな。なんでなん、どうしたん。
りゅうちくんこんにちはー。
うらさんチュラってるスタンプ気に入ってます。
いや嬉しいなー。
そうそう。
うらとゆーたんの井戸端会議のスタンプもね、発売されたので。
ぜひともね、チュラってるの元ネタ見たんかなーって。
元ネタのね、切り抜き。切り抜きも。
また見ていただけたら…。あーもちろん見てくれて、見てくれてた。
さすがマモ。
どうしたーって。
そうそうそうそう。僕が沖縄へ旅行行った時のやつね。
そうなんですよ。
さてさてさて、じわじわファンになってます。
よし、うらちゃん上がろう。
あ、つなぎですか?
あ、きたきたきたきたきたきたきたきたきたきたきたきたきたきた。
本日のゲスト、めげないあつこさんです。 招待します。
あ、待ってって言われてる。ごめんごめんごめん。
ちょっと待って。
いいよ、いいよ、ミュートにしていいよ。
いや、違う違う、全然。ちょっと待って、めっちゃ勘違いしちゃった。
何が?
ごめん。
え?
めっちゃ勘違いしちゃった。
勘違いしちゃった?
夜かと思ってた、今日。
出た!
待って、ごめん。ごめん。
夜の12時から。
待って。
夜の12時から。
いや、あ、そうか。
ごめん、ごめん、ごめん。いや、俺も間違えてたかもしれへん。
申し訳ない。
ごめんごめんごめんごめん。
すいません。いや、見てよかった。
オフチャー見てよかった。
ごめんごめん。
危ねってか、もう。
俺も勘違いしてたかもしれへん、もしかすると。
なんか連絡ミス。
よかった。
いや、ごめん。
いける?いける?いける?
いける。
あ、よかった。いけるんや。いけるんやった。よかった。
06:03
いける。
ごめんごめん。
すいません。
ちょっと俺も勘違いしてたかもしれへん。
上がる感じだった?
うん、大丈夫大丈夫。
上がる感じになってた?
大丈夫大丈夫。
ちょっとミスコミュニケーションがありまして。
すいません。
申し訳ない。
ありがとうございます。
すいません。
え?あ、そういうこと?
すいませんすいません。
完全にお茶飲んでましたね。
さっき1時間も喋ってたから。
疲れてるように。
キャピコ社長。
すごかったね。
今聞いてる最中やった。
本当に楽しかったわ。
あ、そう。
そっち側もね、皆さん是非ともね、聞きに行ってほしいなと思いますね。
いや、本当にね。
すいませんすいません。
いいね、やっぱり。
いろんな人と話すってさ、いいね。
なんか忙しそうやね。
忙しいね。
やっちゃんね。
なんかバタバタしてる。
バタバタしてる。
なんで運営になってしまったしね。
気合の入り方が違うよね。
ちょっとなんかね。
スイッチ入ってるよね。
入ってるけど、どうするんかね。
なんか切れる時が来るんかね。
バッテリー切れみたいな。
バッテリー自分の意思でスイッチって切れる。
来るよね。
ちょっとね、それも怯えてるけど今。
なるほど。
どっかのタイミングでクールダウンね、できたらいいですね。
そう。
はい、ということで。
本日はですね、9月の5日。
大阪でトークライブイベントやるみたいで。
それの背景と言いますか。
そういったところいろいろ深掘りできたらなと思います。
どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
よかった。ありがとうございます。
時間ミスっちゃったけどお互いに。
ごめんなさいね。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
でもね、あれです。
私もゆうたと久しぶりにね、こうやってお喋りできるのが嬉しいよ。
分かる分かる分かる。
久しぶりやもんね。
ちょっと久しぶりだから嬉しいし、なんか雑談でもする?
確かに。雑談ガテラですね。
嬉しいな。
いちごさんもこんにちは。
こんにちは。
雑談。まさかの遠距離恋愛やって。
本当にね。
むしろ聞きに来れたのがナイス。
本当に。
よかったよかった。
あ、そっかそっか。
でもこれね、なんでね、イベントライブしようかなってなったんですか?
イベントライブ?
うん、トークイベント。
このゆうたのは?
いやいやいや。
あ、そうそうそうそう。じゃあまずそっちからいこうか。
ゆうたになんで頼んだかってこと?
09:00
うんうんうんうん。
いや、もうそれは絶対やってもらおうと思ってたの。
えー、そうなんや。
そう。あの、6月のさ、イベントやった時もやってもらったし。
やった。
もうあれで、だから私もその、言語化できてない部分とかも出てきたし、あの時に。
あ、なるほどね。
そう。で、あとまあもちろんみんなにも知ってもらえるしってのがあるけど、
うんうんうんうん。
あれがすごいよかった。リピーターです。もうかなり。
なるほど。そうですね。今回2回目ですもんね、やっちゃんね。ありがとうございます。
そうなんですよ。
嬉しい限りや。
で、なんでトークPを軸にやっちゃんが主催してるの?
これはね、すっごい話せば長くなるけど、あの、あれなんですよ。
最初に、ナオミさん、ベロベロ体操のね、ナオミさんなんですよ、実は。
ナオミさん。
こっきりんというか、そう。
あ、トークPまた夜になんか出たください。
うん。
ナオミさん。
そうなんですよ。
はいはいはいはいはい。
で、ナオミさんとDM、インスタのねDMでちょっとまあ、それこそ雑談ではないけどそんな感じで、
うん。
ナオミさんの方からトキPって面白い男だよねみたいな感じで。
トキPとは面白い男。
そう。
はいはいはいはい。いい入り口ですね。
あ、待ってでも違う。そのきっかけのユータのインタビューなのよ。
あ、そういうこと?
そう。
確かにこれ全員深掘りインタビューさせてもらったことあるな。
4人とも。
そうなのよ。
主催者。
で、そうトキPがユータの深掘り、人生の方のね深掘りインタビューしてたのを聞いてて私ナオミさんとね。
うんうんうん。
で、まあそこではお互いに話してはないんだけど多分それぞれにトキPのその深掘り聞いてておもろい人だなって思ってたのよ。
なるほどね。そういうことか。
確かに。
って言った時にナオミさんの方からトキPって面白い男だよねって来たから。
確かに。
で、深掘り聞きましたねって言ってあれ面白かったねとかって話になった。
なるほど。確かに。
で、そっからナオミさんがトキPを不登校の経験があるし、で私その時もまだね6月のイベント前だったのね。
あーなるほどなるほど。
そう、盛んに私が不登校イベントやりますってすごいもうアナウンスしてた時だったから。
確かに確かに。
やっちゃん、不登校のイベントで今度トキPゲストに呼んだら面白いんじゃない?みたいなこと言ってくれたの。
ナオミさんがすごい良いアシストしたんや。
そう。
すげー。
でもよく考えたらユータなのよ。
俺なんや。
そこよ、そうそう。
12:00
始まりの男だよ。
始まりの男やったんや。
そうそうそう。
初めての男やったんや。
そんなのよ。
なるほど。
で、そっからいやそうだねとかって言ってて、最初半分冗談っていうかまあいつかまたみたいな感じで聞いてたの。
ナオミさんがトキPを不登校のイベントのゲストで呼んでいろいろ喋ってもらったら面白いかもねぐらいに言ってたのを。
あーなるほどね。
みたいなノリで言ってたらナオミさんがいやマジでやんない?みたいに言ってくれて。
スイッチ入ってたんやもう。気づいたナオミさんの方が。
そうそう。で、私全然手伝うから一緒にやろうよみたいになって。で、主催はやっちゃんやってよみたいな感じで。
あーなるほどなるほど。
そう言って。で、最初はその時私はその6月のイベント控えてたから。
あーバタバタしてる時や。
バタバタしてるからいやちょっとしかも9月どう?って言ってくれてたのよその時に。
あーなるほど。ちょい先のね。
そうそう。で、いやちょっと9月どうかなって一瞬ちょっと考えます的な感じだったんだけど。
うんうん。ちょっと匂わせてはいるけどもやんわりと。
匂わせて。そう、いたけどでも私の中で消えない炎があったのよその時に。
いいねいいね。
そう。だからそれがやっぱトキピだったの。
へー。魅力的な男ですねトキピとは。
そうなんです。
へー。
トキピの話も聞きたい。私も聞きたいし。
うん。
で、トキピと一緒にゲストで来てくれるとはいえ一緒にイベントをするってことになるじゃんやっぱ。
うんうんうんうん。
どういう話をするのとかも打ち合わせとかもすることになるだろうし。
いやートキピと話してそういう話がっつり真面目な話とかもしてみたいなとか。
あーなるほどね。
だからねトキピっていう男にのなんかそういうものの火が私の中で消えなかったわけ。
へー。
ちょっとスパン短いけど6月にあって9月だからちょっとその間の。
忙しいねー。
準備とか集客とかさ。私だって6月半年前からやったからさ。
そうやんねそうやんね。長いことやってたからね。
そうだから3ヶ月でどうなんかなとかいろいろ思ったけど。
うん。
いやもうやろうっていう風になったのはやっぱトキピなのよ。
腹決まったんやトキピのおかげで。
そう。
すげー。
なんでやっぱトキピだったらやりたいと思ったかっつーのはやっぱ深掘りインタビューだよね。
あれを聞いてたからってのがある。
トキピどういったところにグッと来たの?
最初はだから息子がすぐかぶったっていうのがある。
いい。息子とかぶったんやちょっと。
15:01
めっちゃかぶっててかトキピってうちの子じゃんみたいな。
へーなるほどねそういうことやったんや。
そう、てか息子がもうトキピの中に息子がいるのか、息子の中にトキピがいるのかみたいな。
もうなんか重なったんやすごく。
かなりだぶったんやね。
そう。
あ、ナノちゃんこんにちはー。
ナノちゃんいらっしゃーい。
そういうことか。
そうそう。
で、だから不登校を経験してたりとか、あと女子にモテなかったとかね。
女子からすごいいろんなこと言われたとかっていうのも、うちもそうだし。
そう、あの人のモテは高天的やからね。
いやマジでね。
そうそうそう。
なんかそこも意外だし、でトキピイケメンだけどうちの子もイケメンなんや。
親が言うとかじゃなくて一般的にイケメンな造形生の顔。
なるほどね。よりかぶるねそしたら。
そうなのよ。で背も高いしさ。
うんうんうんうん。
親たちと見た目のイケメン感と。
なるほど。トキピイに本当に未来を見たんやね息子の。
そうそうそう。で今のトキピイはすごい楽しそうじゃん。
うんうん。
で、希望が見えた時に息子の希望もそこに同時に重なって。
希望か。
そう。で、一応息子に関してはあんまり。
ちょっと待って。
しばゆーさんが完全に戦ってる。
戦ってくる。
だろうちゃん。
おもろい。
だろうちゃん。
気づいてしまった。
見逃されへんくらいおもろいやん。
ちょっと待って。
そこね、あたし思ってたけどちょっと失恋としとったんよ。
下がり眉がなぁとか言って。
気づいてしまった。
おもろい。
さすがだろうちゃんやね。
さすがキリ味が良かった今。
いやそれでね、あれなのよ。
だからもともとその息子の中に私は希望はもう見てたのね。あんまりこうもう不安には持ってなかったんだけど。
うんうんうんうん。
よりときぴーみたいな人生をちょっと具体的じゃん。やっぱときぴーって生身のあの実際の人物だから。
確かに嘘つかへん。全部さらけ出す感じやもんね。
そうそうそうそう。
でなんか、しかもでもちゃんと辛い経験もしてて、なんか地に足ついた人生をでも送ってるじゃん今。
確かに。
あのポケモンカードには乗っ取られてはいるけど。
乗っ取られてはいるけど。
魂売ってるからね。
そう魂は売ってるけど地に足をついた生き方をしてる人だなってのもあるから。
18:02
確かに確かに。
なんかそう、そういうのが重なって。
へー。
これをね、絶対うちの息子だけじゃないなと思ったのよ。
うんうんうんうんうんうんうん。
遠くの子供たちの中にときぴーがいると思ったわけ。その瞬間になんか。
なるほどね。
うん。で、かな。だからやっぱときぴーに話してもらいたいなっていうのがあったんかもしれないね。ずっと。
あーそういうことなんや。
そう、そうなんすよ。
いや今私が熱い話してるのにもうずっともう田中邦恵の話。
あ、違うか。
違う違う。ちょっと違うか。
全然関係ない話してるのに。
めちゃくちゃ。
田中邦恵気にいってるやん。
確かにおもろいけどね。
なるほどねー。
そうなんすよ。
へー、なんか。
うん。
なんかすごい話やね。もともとのきっかけのところが。熱量が高いというか。
そうそうそう。
ねー。
うん。熱量が高いねー。
でよくこう。
それぐらい面白い男というかね。
面白い男やねー。
魅力あふるる男ってことですよ。
あふるる男。
あふるる。そう。
なるほどねー。
へー、すげー。
これなんででも島安さんところでやろうかなってなるの?
島安さんところも最初直美さんが。いや、嘘ね。いろいろ探してたんだ。
うんうん。
大阪、じゃあどこでやる?みたいな感じになったときに。
うん。
えっとね。
で、そのコンフォの中に島安さんとかも入ってて。
うん。
で、島安さんとこってさ、子供食堂とかやってるじゃん。
子供食堂やってる。俺も行ったことある。娘連れて。
そうだよね。そうそう。
で、私その6月のイベントにも島安さん手伝いに来てくれてたりしたから。
あ、そっかそっかそっかそっか。島安さんもおったんや。
そう。手伝いに来てくれて。だから関連、関係性もあったし。
なるほど。
で、子供食堂やってるし、あったかいね、そういう子供たちの笑顔とかも好きな人だから。
なんか、不登校のイベントぴったりだなって、そのときにも思ったのよ、まず。
ピンときたんや、そこで。
ピンときた。で、しかも私、あの、あ、それは後からかな。それは後からだけど。
先に何があったかね。
だからそれが一番最初かな。
で、話をしてもらって、あの、なおみさんからね。
ちょっと、なおみさんがすごい早くて、行動が。
私もそこで、そうそう、まだつぶやいてる段階。
21:01
あ、じゃあ島安さんとこでも子供食堂やってるし、そういう子供関係のことで場所的にいいねみたいな話になったと思うんだけど。
すると、私がつぶやく、なおみさんがつぶやくぐらいのときにもう、あ、ちょ、もう言うわ、みたいに。
なんならもう言ったわ、みたいな感じ。
早いな。手が早えな。
早くて、だから私と雑談しながらもう裏で多分島安さんのとこ動いてたと思うんだよね。
同時進行で。
島安さんもいいよってすぐ言ってくれて。
あ、そうなんや。
で、おそらくだけど、それと同時進行で多分トキピーにも声かけてるんだよね。
なるほど。
あ、裏で操ってんの、なおみさんや。
全部そう。だから私と交渉しつつ、島安さんと交渉しつつ、トキピーにも言ってるから。
なるほどね。
早い。すごい早かった、そっからね。
なるほどね。
みんなが集結するのが早かった。
で、あ、じゃあいいねってなった瞬間に、なおみさんがグループライン作ってた。
あー、なるほど。
早い。
行動力半端じゃなかったんや。
そうそうそうそう、裏ボスなおみさんだったね。
裏ボスだ、ほんまや。
えー、そういうことか。
そうそう、だから一気に集結して、なんか、で、グループラインもなんかもう、すごい勢いで、毎日のように何かしら誰かが話すみたいな感じで。
何かの放送で聞いたよ、やっちゃんが。すごいなんかもう、そのオプチャがすごい楽しいみたいな。
そうそうそう。
ね。
そう、なんかだからイベント、最初はイベントについて話すけど、だんだんイベントじゃない話になっていってさ。
そうなんや。
家族の写真とかさ。
あ、お互いのプライベートを。
そうそうそうそう。
オープンにし合うような。
塾のお迎え、これ行ってきますとか。
はいはいはいはいはいはい。
ときぴーはもうそのポケモンカードのことをすごい写真あげて、動画まであげたりとか。
うんうんうんうんうんうん。
で、なんか、そんな感じよね。
へー。
みんなからプライベート送り出したりとか、で、合間でイベントの話したりとか。
合間でね。
合間で。
片手もなり始めてるやん、イベントの方が。
そうそうそうそう。
そうなんや。
そうなのよ。
そうそう、なるほど。
へー。
最初の出だしはそんな感じでね。
もう一気にみんながナオミさんの元に集まるって感じだったね。
なんかこう、4人、4人やけども1個になってるって感じやね、じゃあ。
みんなそれぞれ仲いい感じで、できるベクトルが違ったりするからさ。
パワーバランスがすごくいいよね。
そう、みんなそれぞれ違うから。
ね。
それぞれ役割があるっていうか。
うん。
へー。
ナオミさんおもろいな、そう考えたら。
24:01
おもろいし。
おもろいよね、あの人。
ナオミさんも知れば知るほどね、面白いなって思う。
なんか、最初はその関西のツッコミが上手い人っていう印象だったんだけど。
確かに。
なんか、違うね、やっぱ。
ね、ナオミさんみんな好きだよね。
あの、ユッキも可愛いさ。
可愛いね。
これもう3回ぐらい会ったことあるもんね、ナオミさん。
あ、ほんとに。あ、そうかそうか。
シマンさんのところでも会ってるよね。
あ、会ってるし。
ユキミのところでも会ってるし。
へー。
トランポリンじゃないわ。
トランポリン。
何だっけ。
何だっけ、あの。
えーと。
何でしたっけ。
あれあれ。
急に出てきへんくなった。
誰か。
あ、スラックラインね、そうそうスラックライン。
本人登場。
本人登場した。
想像してる。
本人登場した。
おーい言うてる。
そうそうそう、スラックラインでも会ったことあるしね。
いやもうあの、トランポリンって出た瞬間にもう頭の中トランポリンしか。
本人にバレるなよとか言って。
あれあれとか言ってね。
老人ホームカーとか言われてる。
すごい。
いや、ナオミさんでも優しいよね。
俺がほんま、この7月にさ、うつでバタンって治った時に。
結構連絡くれた人の仲間一人やねんな。
大丈夫とかですごい声かけてくれて。
そうなんだ。
DMとかで。
優しいね、見てるねちゃんと。
優しいと思って。
で、ときぴーもね、しょっちゅう電話かけてくれて。
あ、そうなのね。
元気してんのかみたいな。
なにそのなんか優しい二人がいるじゃん。
優しいよ。
そう。
ときぴーなんか、なんて言ったっけな。
そういう電話かけてくれたりもそうやし。
欲しいカード、こんな欲しいねんなって言ったら
郵送してくれたりとかしたりとか。
すげー。
中になんか5000円くらいの価値のあるカード
なんかくれたりとかしてて、入ってて。
へー。
なんかでもね、言ってたかもしんないな。
あ、言ってた?
なんかゆーたに選んでるよみたいな。
今これ選んでるんだみたいな感じで言ってた。
そう。
それもね、運営のオプチャでつぶやいてた。
あ、そうなんや。
嬉しかったー。
優しい兄ちゃんって感じ。
ときぴーはポケモンの中世の連絡資格コン。
それは、ゼンさん甘えてるんですってゼンさんのことを言ってね。
ときぴーはポケモンの中世の連絡資格コン。
めっちゃおもろい。
普段、普段接してるじゃん。
接してるじゃんってね。
最近ゼンさんね、ちょっとときぴーに対してね。
飲みにも行ってるもんな。
あれなのよ。
あのー、拗ねてんだよね。
拗ねてんなー。
そんなときぴーにね、僕もこの9月の5日会えるんでね。
僕もこのイベント行くんで。
あ、そうですよ。ありがとう。
嬉しいー。
27:00
今年も初だったよね、ゆーたん。
そう、やっちゃんとときぴーは初めましてになるんよね。
嬉しい。
ちょうど。
あ、待って。だから私、うらちゃんより先にゆーたんに会うんだね。
そうね、そうね。
うらちゃんとは私は会ったことあるけど。
ゆーたんとうらちゃんって会ったことないでしょ?
そう、まだ会ったことない。
じゃあ、お先です。
お先です。
お先に会わせていただきますの。
それも嬉しいよ、だから。
嬉しい嬉しい。
みんなに会えるのが嬉しいしね。
イケメンすぎて近づけないよって。
だから。
嬉しいな。
そう、何気にさ。
あ、怒ってる。
うらちゃん、ごめんね。
怒りまく。
あ、ゼンさんもね、今めちゃくちゃ恋三角で。
うそー。ゼンさんにも会えるんじゃ、俺。
そう。
いいなー。
ゼンさんを触ってね、お利益をいただいてくださいね。
ほんまや。
そう。
生ゼン。
生ゼン。
大阪って西名古屋のイメージしかないです。
だいぶ治安悪いイメージやな、ときに。
そう。
でも、うらちゃんは来るわけにいかないんだよね。
そうだよね、そうだよね。
欲しいけど。
ね、ちょっと。
そこで会うわけには。
わけにはいかない。
絶対に会わせるわけにはいかない。
確かに確かに。
大阪へ来てあげてね。
ママも来てほしいけど。
ママちゃんも来てほしいね。
距離を乗り越えてもし来れそうならって感じですけどね。
うんうんうん。
いちごさんいいですねーっつってるな。
ねー。
そっかそっか。
楽しみだなー。
だから、運営会の4人がグループラインで毎日いろいろ話してるから、
その4人が集結する時点で、私めっちゃテンション上がってんのよ。
確かに。
イベント論論よりも。
会えるってなってんやん。
そう、会えると思って、4人揃うんかっていうのがすごいね、実は楽しみ。
なんかそのワクワクが伝わってきてるよ。声から。
ワクワクしてる。
うん。
でしょ?
うん、伝わってきてる。
すごいパックしてる、今。
なるほど。
内容としては、どんな感じの構成なの?
内容としてはね、
なんか待って、うらちゃんのボケを拾ったほうがいいんかな?
ルルルルルって。
これはどうなんかな?
狐呼ぼうとしてんのかな?
北の国からみたいなこと。
狐呼ぼう、そういうことか。さすがだね。
わからへんけど。
気づくね。
そうなんすよ。
だからその構成ね、最初はね、午後1時から会場をするんですけど、そこから人に集まってもらって、
最初はね、参加者のみんなともそれぞれやっぱ打ち解けてもらいたいから、
自己紹介を兼ねたワークショップを、ちょっと私担当で最初ちょっとやらせていただく。
へー、なるほどね。交流みたいなのが先にあるんだ。
そうそう。やっぱり来た人とも、みんなで緊張しながらいるよりかは、
30:05
なんとなく話せる感じになったほうが楽しいかなと思って。
絶対そっちのほうがいいね。
だからちょっと自己紹介がてらみんなでワークショップをやって、
ちょっとだけその相手のことが知れるみたいなワークショップをやりつつ、
で、いよいよというか、それが終わったらドキピのトークが始まりっていう感じなんだけど、
ドキピに一応ね、ひとり語りみたいな感じなんだけど、
しくじり先生みたいなイメージね。
あ、しくじり先生ね。
前に出て先生みたいな感じで、自分の経験談とかを語ってもらうっていう感じになります。
やらかしたこともいっぱいあるらしいので、そういう話とかもね。
それがもう、アイコンから見えないもんね、やらかした感じがね。
そう。
それがいいよね。
一生モテカイドウみたいな顔してるじゃん。
顔がもう勝ち組なんよ。ずっと。
そう。勝ち組の顔してるから。
勝ち組なんよ。
そこをちょっとやらかし話も入れつつ、
やらかしてへん?
やらかして。
あ、ポケモンカードでか。
そうなんだ。
だからね、アイラインをコバルトブルーにしよう。
別人で来る感じ?
誰かわかるようにはしといてよ。
そうだね。私ってわかるようにはするけどさ。
そういう話をしつつ、
なんで今に至ったかみたいなね。
今はその大変な時代があって、挫折とかね、
したけど、今はめちゃくちゃ楽しそうだよ。
確かにめっちゃ楽しそう。
趣味とか好きなことに没頭してたりとか、
あとはもう、自分の誕生日会を自分で開いて、
そこに人が来るぐらいの人気者になってるけど、
昔って友達もいなかったし、
いなかったし、
そうよ。
時代があった人が、なんでそんなことが今できるのっていう。
意外すぎるもんね、すべてが。
そこの話をたっぷり教えてもらうっていうかね、
聞かせてもらうっていう感じだから、
楽しみ。
楽しめるでしょ。
うん、楽しみ。
その間にも、突っ込んでいいわけよ、こっちが。
うーん、なるほど。
祝司先生のイメージだから、
はいはいはい。
そこでチャチャ入れていいのよ。
なるほどね。
うん。
あれがフォーマットなわけね。
一応ね、イメージ的に、
はいはいはい。
こんな感じで、前にときぴーが出て、話して聞かせてくれるから、
うん。
そういう感じで、
いやここはなんでそうなった?みたいなのも、
質問とかできる感じの、
その場でね。
そうそうそう、1対20みたいな。
33:01
1対20。
いけますよ、ときぴーなら、頂けますよ。
相突っ込み。
相突っ込みができますよ。
そうそう。
でまぁみんな、そこになおみさんとかもみんないるから、
うんうんうん。
今でこう、あまりに相突っ込みがすごかったら、
もう、あとの、質問タイムもね、その後にあるのよ。
あ、なるほどね。
ときぴーが話した後に、
そう、今度は交流会じゃないけど、ちょっとみんながかき氷そこで食べながら、
うん。
ときぴーに質問したりとか、
うん。
あとは、お望みなら、ときぴーとツーショット写真をサービスしちゃおうかなって。
ええんですか?そんな。
初めて勝手に言いましたけど。
勝手に言ったんや。
主催としてね、もうそれはちょっと。
特権、特権やわね、そこはね。
特権としてね、思ってるから。
確かに。
それこそあの、あれみたいにね、ちょっとこの、
今度のうらちゃんとゆーたんのあれじゃないけど、そのヒントをいただいて、
うんうんうんうんうん。
ショット写真を撮りたい方はこちらにお並びくださいっていう感じに。
行列並んじゃうな。
行列並んじゃうな。
でも、まあ、したかったら。
寝不足で来るから目が半目になってたスマン。
寝てるはずがあったよね。
ツーショット。
そういう感じでね。
ガチャピンだったらスマンって言ってるもん。
そう。
全然大丈夫だよね。
この感じで楽しい、ちょっとまあワイワイそういう時間もありつつ、
うん。
で、そこで第一部が終了。
ここで第一部。
結構濃いね。
そう。だからそれはね、1時から5時ぐらいまで。
うん。結構濃い。楽しい。
そう。で、それが終わったら今度は、もうあとは希望者だけだけど、
手作りのオフ会っていうか、打ち上げ。
打ち上げね。
そのままシマンさんのお店で。
そうそうそう。
いいね。
いやでもそこからは、私も仕切ったりせず、もうみんなで買い出し行って、
食べたいもの買って飲みたいもの買って、そこでワイワイみんなでお話しして、
8時ぐらいまで、一応時間は決めないとなと思って、一応8時って決めてるけど終わりが。
途中で帰りたかったら帰ってもいいよっていう感じかな。
なるほどね。
かき氷は食べ放題って聞いてますけど、ゼンさんが。そんなわけないよね。
食べ放題ではないですけど、参加費にかき氷代も入ってる感じです。
あのかき氷も馬鹿みたいに美味いもんね。
そう、めっちゃ美味しいじゃん。
なんか俺一番、かき氷の中で一番美味いかもしれへんと思ってるね俺。
いや、マジで私一番美味いと思ってる。
ねえ。
こないだの、どうしても食べたくて、私一回食べたから、どうしてもまた食べたくなって、あのふわふわのやつが。
あれ美味いよね、ふわふわ。
そう、だからあそこ行ったんよ。
自分の家の近所でふわふわのかき氷食べれるとこないかなと思って。
探したらココスがあったのよ。
ココスね。
そう、ココスそういうのあるから行ってみたんだけど、これじゃないんだよなと思って。
36:06
違かったんや。
違う。
そうか。
いや、やっぱりシメマンさんのとこだよなと思って。
何がちゃうんやろうってぐらい言っちゃうよね。
わからん。なんだろうな。なんかふわふわじゃん。
ふわふわ。
まずかき氷ふわふわだし、ソースがまたいいよね。
ソースうまいよね。
何食べた?
いちごとマロン、クリ。
そうなの?
うん。食べたね。
めちゃくちゃうまかった。
なんちゅうことを言うねん。
きっとそうやで。あれは非合法や絶対に。
やめなさい。
三つゆかとか言って。
それじゃないです。
それ違うな。
やめなさいみんなほんとに。
非合法の氷やわ。ほんまやわ。
でもそれぐらいおいしいんだけど、私ね、実はね、ちょっと特別扱いそのときしていただいて、
はいはいはい。
6月のオフ会やった、私のイベントのやった翌日に行ったのよ、スマンさんのとこに。
だからお疲れってことでめっちゃいっぱいいただきました。
えー。いいなー。
調味料をいっぱいいただいたからいろんな味食べれたのよ実は。
食べ比べができたんやん。
できたのすごくない?夢のようなことを。
すごいわ。あれの食べ比べはえぐいわ。
えぐいっしょ。
でも私だから、いちご食べたい。
いちご食べたい言ってるな。
いちごはね、出てくるよ。今度9月。
あ、9月にもあるんや。
うん。いちごあるし、お芋もあるし、ミルクティーもあるし、
ミルクティー。
あとね、別香ミルクってのもある。
やばそう。
やばそうでしょ。あと抹茶。
宇治金時だったかな。
うわー。
みつきなこみたいなのもある。
どれもうまそうだね。
やばいっしょ。
季節限定のフルーツもあります。
うーん。
これはその時しか食べれない。
5食分とかしかないから争奪戦になるよ。
いいや。殴り合いや。
殴り合いや。
会場でブレイキングダウンや。
あ、始まる始まる。
始まっちゃうねこれ。
イベントどころではないかもしれない。
乱戦争や乱闘や。
ヘッドバンドや。
それぐらいおいしいけど、後ろからね、ミルクティーとお芋が私はちょっと忘れられんくて。
ミルクティーうまそう。
めっちゃうまかった。
鳴門金時もめっちゃ気になるな。
うん。
で、今回僕は娘も連れてくから、
あーもう嬉しい。会えるのも嬉しいわほんとに。
39:01
えなちゃんに行くんでね、是非ともね。
楽しみ。
可愛がってもらえれたら嬉しいな。
ね。ちょっと、だから人に会えるのも楽しいしね。
ほんとそう。
結構盛りだくさんで考えております。
確かに。
このあれ、参加者の人は今何人ぐらいいてるの?
参加者はね、今ね、17名。
17人もおるんや。
うん。
すごい。
20名ぐらいがマックス?25名ぐらいがマックス?
25名がマックスで入ってて。
で、17。すげーな。
で、今17でしょ。
でも、仮予約っていうか、めちゃくちゃ行きたいですが、
仕事の都合がシフトが出ないとわからないんで、
ちょっと保留でって言ってる人が今5人ぐらいいるんですよ。
あーそうなんや。結構埋まっちゃってるね、じゃあ。
実はちょっと埋まってきてるけど、
ただその仮予約の人たちはわかんないから。
確定じゃないからね。
そうそうそう。もしかしたらシフトもあるかぶりだったら来れないかもしれないから。
確かに確かに確かに。
だから空いてる、まだ空いてはいる。
だから一応まあ、仮予約の人はいるけど、
仮予約をまだ数に入れなかったとしたら、
あと8名は来れるっていう感じかな。
なるほどね。
そうそうそう。
いやーすごいね。集客力がすごいね。
いやーでもね、やっぱりね、大変ですよ。
大変やね。ずっと集客してるもんね、1年間。
そうね。本当にそうよね。
集客してないときないもんね、やっちゃんが。
本当だね。
で、今度、12月にさ、うらちゃんとやるじゃん、ゆうかのイベントね。
私そのときに合わせてちょっとやろうかなと思ってたよ、自分のも。
あ、そうなんや。
そう、まだ全然やろうかなぐらいだけど、
私も12月にイベントしたかったのね。
あ、そうなんやそうなんや。
だからせっかく東京行くから、あ、そう大阪じゃん。
大阪やな。
大阪やん。じゃあ、大阪でやろうかな。
えー。おもろい。
いや、かぶせない。かぶせない。全然属性別の人にする。
うんうんうんうん。
私のその不登校関係のやつにするから、かぶらない感じの人にするけどもちろんね。
うんうんうんうん。
だから、オフ会っていうよりかはお茶会ぐらいな、
個人マインドした感じで今度はちょっと大きくせず、
あ、そうそう忘年会とかクリスマス会みたいな感じをちょっとやろうかなって思って。
杉なるデザインがもうあるのかって。
すごい。1年間ずっと集客してるほんまに。
42:02
することになるね。
することになるね。
なるね。
かっこいいな。
あれだよ、ゆうたとうらちゃんが12月にそこやるっていうのを言ってたから、
なんとなく、大阪とかせっかく行くんだったらやりたいなって思ったから。
すごい。いいきっかけになったね。
そうなのよ。
嬉しいな。
一人飲みたい。いちごさん。
来た。
いますか。12月。ちょっとね。
待って、ときぴーがすごい生意気なこと言ってる。
俺はロマンデコンティー以外飲めねえからなって。
なによ、ちょっと。
逆にロマンデコンティー用意したら来るってことなの?
逆に。ほんまや。
そうそう。だから、まだ日にちはね、その前後どっちかにはなるかなと思うんですけど、
一応ね、12月の12日前後になんかやれたらなと。
なるほどね。
ロマンデコンティー何か知ってる?何ですか?知ってるよ、知ってる。もちろん。
あの、キャバクラで開けられるやつやね。
開けられるやつ、うん。
ロマンデコンティーならできそうですと思う。
いろんなこと混ざってる、なんか。
切り口が。
どこ突っ込んだらいいか。
あ、あれか。突っ込みは私はしなくていいんですよね。
あ、いちごさん12月だったらいけます。9月が。あ、9月がいけないんか。なるほどね。
あれ?忙しい。
そっかそっかそっかそっかそっかそっかそっかそっか。
やったぜひぜひ。
いいねー。
その話はあれですけど。
あ、そうなんや。
じゃあ12月も忙しくなるね、そしたら。
忙しくなるけどね。
追い込むよね。
ちょっとだから規模は縮小していきたいなと思うけど。
だから大変ですけど、今回は私だけじゃなくてその運営の4人でそれぞれが呼びかけてくれてるから
自分のとこに来たお客さんとかシマンさんとかね。
シマンさんの手伝いに来てくれてる人も声かけてくれたりとか
トトチキも顔が広いからさ色々声かけてくれたり
ナオミさんもやってくれてるから
なんか心強いのはめっちゃ心強い。
ほんまやねー。
あいちさんも連絡くれてめっちゃ嬉しかったって。
私とはまだそこまで距離があるっていうか、そこまでまだ関係地がないって人でも
リーチできるんやそこで。
トキピーとかを挟むことによって。
声かけてくれたりとか。
あと今回はちょっと残念用事があって来れませんって人も
私もだからそこと繋がれたりするから
すごくね心強いねやっぱチームでやるっていうのも初経験だから。
前回だってほぼ一人でやってたもんね。
45:00
お手伝いとはいえね。
そう、ゲストの方も来てくれて
あと手伝いにも来てくれたからそこはめっちゃありがたかった。
一人ではないけど一応主催で動いたのは私だったから
そうだよね。
またね一人とは違うめっちゃ良さみたいなのを今感じながら準備してるとこですよ。
万能よねやっちゃんってそう考えたら
一人でもできるし複数人でもできるって
両方でもできるってすごくない?これ。
いい経験をさせてもらってるよ。
本当にすごいなと思うよ。
だから感謝を感謝しっぱなしだった今年ずっと。
感謝しっぱなしだったんや。
感謝しっぱなしっていう感じで来たね。
そっか。
まあでもそうなるよね。来てもらったら嬉しいもんね。
そう、声かけてもらったりとかさ
それこそイベントには来ないけど
それこそねまゆみさんとかがさ見ててくれってさ
合間で頑張ったよねとか声かけてくれるのよ。
そういうのいいね。
そうだからそういうのにこうたまたまちょっとくじけそうな時とかあるじゃん
やっぱ一人でやったりとか今回もそうだけど
なかなかこうやったことが身にならないなとかの時ってこう
どうしようかなとかっていう時に
しげっとね頑張ってるねとかコメントだけ残してくれたりとかするから
なるほど。
もうガドロンみたいになるじゃん。
そうやね背中押されるよね。
そう。
そうなのよって。
感謝だしね。
もともと一匹で戦ってきたから自力があるのよって。
やっちゃん絶賛されてる。
ありがとう。
やっちゃん頑張ってるねって。
嬉しい。やっつこ頑張ってるね。
ありがとう浦ちゃん。
なんかね私ね。
これでええんかとか冷めること言ってる。
冷めんねんそんな一言で。
だから。
だからなんだよ私は浦ちゃんの。
この間ゼンさんが言ってたのがこういうことよだから。
なになに。
私だからねあのね。
あーんってしてる。
喧嘩や。
喧嘩なのか。
喧嘩や。
あのねそうそう。
もうわからんわ。
チラッてんな。
チラッてんの何がチラッてんのなんだろう。
万能なワードです。
そうなのよ。
なんだったっけ何話したっけ。
そう頑張ってるから。
だからそうみんなから褒めてもらうことを受け入れようとしてるから私は今。
なるほど。
受け入れなかったから。
そういう過程なんよね。
そうそう。
いやいいですとかそんなわけないですとか私みたいなの出てきちゃうから。
なるほど。
今もう全力で受け取りますモードなんだけど。
だからめっちゃ嬉しいんだけど浦ちゃんに関してなんで私が浦ちゃんとハイタッチできないかってことよ。
48:02
心よくハイタッチできないのか。
そうだから浦ちゃんが本当に言ってんのか浦ちゃんってお笑いの人だからさ。
はぐらかすからなシャイやから。
そうボケてんのかがわかんないからなんかその素直にありがとうっていう感じができないのよ。
なるほどなるほど。
あいいね面白いねときぴー。
ハイタッチが延々する中コメディやりますか。
いいじゃない。
そうだからなんか底があるからなんだよだからもうわからんわとか言うけどこっちがわからんのよ。
なるほどね。
そうなんですよ。
全部コメディですからね。
本当にありがたいですだからゆーたんもありがとうよ本当にありがとう。
いやいやいやこちらこそですよ。
始まりのとこね。
それはね意図せず勝手にやってたことがつながってるって感じなんですね。
つながってるんすよ本当にね。
イベントの深掘りも2回目でやってもらってるし。
確かに。
本当にありがとうっすよ。
いやでもめちゃくちゃ面白そうなイベントこれ。
そうでしょ。
内容も濃いし。
そうでしょどこを通っても面白そうじゃない。
どこを通っても面白そう。一体感もあるしさ。
このアイスブレーキングもちゃんと作られてるからギスギスしなさそうというか。
みんなが始めましてやけど始めましてじゃなくなる瞬間があるから。
めちゃくちゃ居心地のいい空間になりそうって思ったね。
それはね思う。だってなんつっても運営の4人がめっちゃ楽しいから。
これをそのまんま持っていくわでしょ。
楽しくなるに違いないっていうのはすごい思ってて。
確かに。それはめっちゃあるわ。
そうなの。
アイスブレーキングっていうところがイケメンやで。
どっちでもええがな別に。
アイスブレーキングっていうのええがな別に。
さっきの言うたね。
どっちでもええがな。
やっちゃんは流しとんねんそこ。長いねんブレーキングでええがな。
ええねんええねん。
確かにゆーたんもイケメンだからな。
そこはイケメン語を使いたくなるよね。
ブレーキングって言いたくなるよね。
アイスブレーキングって顔面と関係あらへんがなそこ。
ブレーキングとか言って。
そうですね。確かにめちゃくちゃ力も入ってるから余計に盛り上がりそうなイベントですね。
だから唯一殺伐とするのはかき氷のところかもしんないよね。
あーなるほどね。確かに。
季節限定メニューが個数が限られてるから。
51:02
そこだけ。
譲り合うのか殴り合うのか会場の温度次第ですもんねそこは。
そうです。仲良くなりすぎて喧嘩までするっていうことかもしんない。
そこまでいったら大成功ですね。
最初ってやっぱり遠慮するからどうぞどうぞっていうのはそういう平和な感じはあるけど仲良くなりすぎたらもう遠慮ないからね。
戦争でしかないそこは。
戦争起きるぐらいのどこまで仲良くなる可能性もあるからね。
でも考え尽くされてるよねイベントとしてはね。
ときぴーの話聞くだけでも十分おもろいのにさらに交流もできるんやから。
そう楽しめるように考えてやっております。
いや素晴らしいですわ。これでもあれですかお値段お高いんですよね。
そうだよね。
いやそうですよね。
高いんですかやっぱり。
高いと3万円まあそれぐらい。
3万ぐらいのまあ。
3万ぐらいのまあ価値はありますよね。
価値はあります。
そういう自信持って言ってますし。
確かに。
私たち光合心でやっぱそう。
確かにね。
まあでも払ってもおかしくないか。
ときぴーの話聞けてしかもイケメンとツーショット写真まで撮れて。
確かに。
であのかき氷も食べれてってなるとちょっと3万ぐらいは5000円です。
5000円!?
はい。
安っ!!
安いでしょ。
安っ!!
この濃密な企画で構成で。
ツーショットまで写真撮れて交流までできて。
かき氷までついて。
かき氷込みの5000円です。
5000円!?
はい。
安っ!!
かき氷もセットでついてきます。
すごいですやん。
運営大丈夫なのこれ。
シマンさんとこのかき氷って安いよ。もっと撮ったらいいのにとは思うけど。
500円とかそんなんじゃないかなやっぱ。
そうよね。
生の果肉ちゃんと使ってるし。
そうよ。質が違うから。
そうなんです。
そこをなんとセットで。
ときぴーとのツーショット写真もセットで。
セットで。
込み込みで。
込み込みで。
なんと5000円。
はい。
これは素晴らしい。
素晴らしい。ありがとうございます。
努力の賜物ですね。
そうですね。
限界チャレンジマラソン。
54:00
限界チャレンジや。
そうなんですよ。
すごーい。
でももし3万円払いたいっていう方がいらっしゃったら。
ね。
特別枠として3万円払っていただいた方にはときぴーのお姫様抱っこ。
いいなー。
はい。
お姫様抱っこまで。
何キロまで対応とかないんですか?
何キロでも持ち上げる。
そうなんですね。
2キロでも持ち上げる。
ときぴーなんでそこは。
すげー。
全部ボケ買いに行かれたら3万円とか言って。
そこでもボケ買いに。
魂売ってるからボケ買いに。
さすがですね。
さすがですね。
3万払ってくれる方はそこでね。
腰がブレーキングする場合。
しょうもない。
しょうもないこと言ってる。
ずっとそれをずっと。
狙っとったよな。
さすがですね。
なるほど。
といったところで。
はい。
はい。
といったところでお時間になりましたので。
はい。ありがとうございます。
いやーなんかほんまめちゃめちゃ楽しみになりましたわ今日ので。
さらに。
ありがとうございますね。
ゆーたんも来てくれるしみんなぜひね。
ワクワクワクワクする。
はい。
はい。
すごーい。
コメント欄のみなさんもありがとうございます。
はい。ありがとうございました。
最後なんかじゃあまとめて告知お願いしいですか。
はい。
改めて。
9月今度ね。
9月5日土曜日大阪島アンゴーリさんのところで不投稿トークイベントを開催します。
はい。
ガネシャンさん。
いらっしゃい。
ガネシャン。
そう。
ありがとう。
ありがとう。
受け取る。
受け取りました今。
ガネシャン。
そう。
で、不投稿のトークイベントを開催します。
はい。
で、ゲストにときぴーをお呼びして語っていただくんですけども、
ときぴーが不投稿経験者ということで、
そこから社会に出てからもいろんな葛藤とか挫折をしていて、
なかなか生きづらい時代があったんだけど、
今はね、すごい趣味をすごい楽しんでいて、
お友達も多くてっていうね、
すごいキラキラした楽しい毎日を送っているっていう、
なんで今そんなに楽しそうなのっていう。
昔は不投稿で大変だったのに、
なんで今そんな楽しそうなのっていう間の話をたっぷり語っていただきますので、
それを聞くと、
不投稿のね、我が子の中に希望を見つけられっていう、
そういう時間にもなるのと、
めっちゃいい。
私がもう一個ね、強く思っているのが、
来てくれた大人たちの中に、
自分の好きなことをやりたいなとか、
夢中になりたいなって、
57:00
みんな欠片は持っているはずなんだけど、
それこそ仕事とか家庭とか子育てとか、
そういうことを優先してしまって、
自分のやりたいっていうのがせっかくあるのに、
見えなくなっちゃってるっていう人もいると思うんですよ。
そういう人が結構世の中多いと思うから、
多いと思う。
今のときの自分のやりたいことを語るっていう、
その熱量を肌で感じることによって、
自分の中にある、そう今禅さ書いてくれたけど、
夢の欠片みたいなものが光ると思うんですよね。
自分の中で。
それを帰り道に、
自分のそういう希望とかやりたいことを、
欠片が見つかるっていう、
そういう時間になるかなと思ってます。
なるほど。
すごいすごい。
生で来て、
エネルギーを感じながら帰り道に、
みんながそれぞれ違う方向に帰るんだけど、
みんな共通の中で、
自分の中に、
これやってみようかなっていう、
小さいものが見つかるっていう、
そういう時間になると思いますので、
ぜひ、
残りまだ席ありますんでね、
ぜひ来ていただけたらと思います。
ぜひ皆さんご参加ください。
よろしくお願いします。
お願いします。
説明バリうまい。
熱量が乗っかってる。
すげーすげー。
告知してきた甲斐があるというか、
なんか蓄積されてますね。
蓄積してきました。
すごいすごいすごい。
それだけでも、
すごい頑張ってるなっていうのが、
伝わってくるというか、
嬉しい。
すげー今の。
今のはマジですげーと思った。
本当に?
うん。
ガネジャンさんが、
頭が光ってると。
頭が光ってる。
いつも光ってる。
頭が。
頭の話かい。
頭の話、それはゼンさん。
嘘、ゼンさんは光ってない。
光ってないゼンさん。
いや、ハゲてんねん。
めちゃめちゃハゲてんねん。
猫そぎハゲてんねん、もう。
猫あらへん、もう。
どこにも。
猫。
猛ゴンない?猛ゴン。
猛ゴンあるわ、言ってるけど。
ないない、猛ゴンあらへん、あらへん。
ゼンさん、猛ゴンある。
猛ゴンある。
ないないない、猫そぎからとんねん。
猫そぎ。
はい、と言ったところで。
ガネジャンさんいいね、面白い人。
面白いね。
いつも磨いてるんだね。
面白い。
はい、と言ったところで、
お時間になりました。
ありがとうございました。
はい、やっちゃんありがとうございます。
コメント欄のみなさんもありがとうございます。
みんなで9月の5日参加しましょう。
ではでは、さよなら。
ありがとうございました。
バイ。
59:43

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