1. IN OUR LIFE
  2. 1:We're talking about Japane..
2019-01-19 1:34:33

1:We're talking about Japanese HIPHOP 2018 (日本のヒップホップ)

@tj_manjiroと2018年のJapanese HIPHOPについて話しました。
Border 2018

00:00
ということで、
今日からポッドキャストを始めますが、 最初に
来てもらったのは、まんじろうくんです。よろしくお願いします。
で、なんでかっていうと、去年の日本のHIPHOPについて、
指揮者である、まんじろうさんのミックスがありますので、
それに基づいて、いろいろ話したらなと思います。 よろしくお願いします。
でもこれも3回目ぐらい?あれ? 4回目?最近毎年やってますよね?
そうですね。何年ぐらいかな?
2013年からありますね。
じゃあもう5年ぐらいやってるってこと? そうですね。すごいな、それ。
そうか、そんなか。
で、その去年のやつに無理矢理、 僕が横入りしたりとかもあったんですけど、
去年はでも、プロトタイプを聴いて、ちょっと入ってないやつでやれそうやなーと思ったんで、
やったけど、 今年のはちょっと、
やれないなーって感じだったんで、 好きな曲はいっぱいあってんけど、ミックスにまとまんないなーって感じだったんで、
諦めちゃいました。 一応ここは作りました。 そうですね。
ということで、 なんでタイトルがBORDERってなってますけど、
何か意味あるんですか?毎年聞いて。 毎年何かちょっと凝ったタイトルつけてますけど。
割とこの境界線みたいな、
やっぱりフェブとかがいろいろあったんで、
それもあって、何かそういう感じにしようかなと。 そうですね、それは辛い。
このジャケットは? ジャケットは写真ですね。
写真撮ったの適当に。
それはまんじろんが自分で撮った写真ってこと? ベブから撮ってきたやつじゃなくてってこと?
全然適当に。 あ、そうなんや。
そうですか。 ジャケットも何か毎年、
ちょこちょこっとやってるんですけど。 特徴的なジャケットだから。
去年はあれやったよね、映画ネタご利用した感じで、 ちょっとしくじりましたけど。
ちょっと違う感じになってましたけど。
今年はどうでしたか? 全体的にまず聞いておきますか。
毎年聞く幅っていうか、 広がっていく感じですか?
狭まっていく感じなんで。 狭まっていく感じ。
トラックリストとか見ればわかると思うんですけど、 かなり偏っているんで。
03:05
好きな人はでも結構好きなんじゃないかなとは思いますけど。
思想上の、宗教上の違いが出ますよね。
特にもう細分化しまくってるから、 宗教上の違いがすごい出ちゃうよね。
でもミックスしようとしてもやっぱり難しいとか、 そこまで技術がないんで、
どうしてもやっぱり特徴が似たりBPMが近かったりの、 あれでこんな感じになりましたね。
特に最近はもうトラップがあるから、 BPM的な繋ぎ方しちゃうと全然。
カットインとか、ビート合わせじゃない繋ぎ方でいろいろ変えていかないと、 なかなか結構難しい感じやな。
曲のキーっていうか、そういう感じも全然違うんで。 そうやな、確かにそれは難しいですね。
それでこっちも心が折れた感じでしたね。
好きな曲ばーって、毎年そんな感じでザーで並べて、 こうでもないがーでもないってやるんだけど、
あーもうまとまらへんわこれは、 マンジローに任せようと思って。
任せました、今年は。
ミックスクラウドに上がってる、そのBORDERなんですけど、 順番に1曲目からいく感じでいいですか?
そうですね。
1曲目は結構、毎年じゃないですけど、 これからいこうかなーみたいな感じは決めてますけどね。
難しくない?1曲目が結構大切な感じがするんですか?
そうですね、でも1曲目がやっぱ好みというか、 思想が一番出てる感じはしますけどね。
昔のやつもそうなんですけど。
俺も1曲目かまさないといけないよなーって思うかな。
で、1曲目なんやねんって話だけど、 もういい、スラッガー、オリーブオイルでしたね。
そうですね。
一番好きな音楽というか、この2人が。
もうアーティストの中で。
あ、そうなんや。
そうですね。
あ、マジで?あ、そうなんや。
もう組み合わせ的にもやっぱり。
まあ、九州やし。
そうですね、一番。
えー、そうなんや。
あの頃それ初めて聞いたかもしれない。
あ、そうですか?
06:00
なんか好きなのは知ってるけど、当然。
うん、でもやっぱり一番好きかもしれないですね。
どういうところが好きなんですか?
やっぱスラッグがもう好きだったし。
あ、そっかそっか。そのバラバラで好きあったやつの最強の掛け算みたいな。
一緒にやって、えーってなって、それが最高だし、
自分も福岡地元近いんで、最初のやつが出た時とかすごかったですね。
1枚目はすごかったな。
そうですね。
まあこのアルバムもかなりすごかったけど。
めちゃくちゃいいですけど、それでもこれを1曲目に。
でもなんかいろいろ曲、あ、そうやんな。
でもこのイントロのところが結構いいよね。
そうですね。やっぱトラックとその相性というか。
なかなかビート入ってこないよね。
そこにラップ乗せてっていうのが。
このアルバムはじゃあもう1位ぐらいな感じなんですか?
そういうわけでもない?
えっと18位ですか?
そうですね、順位付けは考えてなかったんですけど、
でもめちゃくちゃ聞いた中の1つでありますね。
最近はストリーミングは入ってるんですか?
ストリーミング使ったっけ?使ってないんやっけ?
使ってたんですけど、膨大すぎて1回止めましたね。
あ、そうなんや。
で、またちゃんと買う、欲しいのは買うみたいな。
CDで買ってるのや。
ストリーミングもスポーティファで使ってたんですけど、
結局好きなもの聞いちゃったり、
なんか流し聞きみたいになっちゃって。
あー、そうやな。
そうですね。で、結局そのままですね。
CD買ったりっていう感じ。
なるほど。じゃあ2曲目は24工場。
これはセカンドチャイルドフットでしたっけ?
そうですね。
あー、良かったですね。
良かったですね。
去年の、一昨年か、の日やから続けてのアルバムで。
あー、そうか。そうやんな。確かに。
ペース的にかなり早い感じ。
なんかでもめっちゃメロな感じで。
そうですね。トラックがナリスケっていう人ので。
09:02
あー、はいはいはい。なんかインタビュー読んだような気が。
それも多分福岡なんですよね。
そうなんや。
各国にミートで。
歌うまいラッパーやもんね。
そうですね。ラップもうまいし。
なんかでも、どっから、あれなんてその、
もともと結構ハードコアで最初出てきたけど、
最近はもうちょっと本当に音楽の人って感じやから。
それも多分でも、オリーブオイルと一緒にアルバム作ったぐらいからかなと個人的にはやっぱり変わったのが多いんですけどね。
そうやんな。急、なんか何があったんやろって感じやけど。
もともとそう、あれマウス音楽の。
USバリバリの時期もありましたよね。
ね、イシュワンとかと。
そうですね。あのペンとか。
でもかっこよかったですけど、あの頃からもう。
あー、俺あの時はそんなにまた出てきたなーって感じやったかな。
なんか、何だっけ、一番目、ジャパニーズアイデンティティだっけ、何だっけ。
あー、ありましたね。そういう感じでしたね。
そんな感じのやつですよね。
で、なんか、
その時も歌ってたよね。
うん。
でもなんか今の方が絶対いいよ。
でも世間的にどうなんかな。
えー、どうなんすかね。
マスウケは、でもいいよね、これで。
めちゃめちゃかっこいいですけどね。
めちゃめちゃかっこいいよね。
そう、でもなんかちょっとメローすぎて、とっかかりがなくて。
あー、それはでもあるかもしれないですね。
聴き続けられない。
っていうかあの、めっちゃ好きってなりにくかったかな。
あと、ちょっとストーリー仕立てなとこが。
あー。
ちょっと。
まあ、好みの問題なんで、それは好みの問題。
すいません。
そんな感じでした。
2曲目。
じゃあ3曲目は、ボニータビーム。
はい。
これは、そうですね、サミット。
そうですね。
勢い留まらない。
僕でもあんまりおとぎ話そこまで好きじゃなかったんですけどね。
うんうんうん。
でもなんか、ソロだと、あーいいなって思って。
いやーもう今回はもうトラックがもうめちゃくちゃ選んできた感じっていうか。
そうですね。
間違いない感じの100点のやつばっかり選んできた。
これババアですよね、確か。
あ、そうなんや。
ババア、今年のババア力。
わーすごかったですね。
すごいよね。
こんなことになると誰も持てなかったと思うけど。
12:01
1枚目の何だっけ。
あの、めちゃくちゃ黒いやつですよね。
あーそうそう。
それは1枚目で、EPの1枚目かな、今年のネタ。
現実フィリオンマインドが、で俺はもう、あーこれはヤバいぞと思ってたけど、その後のEPも良かった。
年末にでもライブで見れましたね。
あーマジで。
1曲だけやったんですけど。
へー。
その後だったらきっと嬉しいの、曲もやりーので。
そうですね。
話はまあ後でやった。
まあでもそうか、これもババア。
でもBeam、あれ何だっけ、JJJがやってるやつもあるよね。
あーありますね。
Tissueやったっけ。
Tissue、はい。
Tissue。
あの辺とかはどっちにしようかなと思って。
あーそうなんだ。
はい。
なんか。
それこそBPM近かったんだけどね。
それはJJJの方と?
そうですね、確か。
確か近かったと思うんで。
あーなるほどね。
迷ってた感じですかね。
迷ってた、あー。
まあでも今年ババアやから、ババアここに居たかなみたいな感じですか。
そうですね。
なんかそういうの俺も、なんか別にそんな好きになれない感じはあるなー。
なんかこれも取っ掛かりがない感じじゃねーんだ。
もうなんかやっぱ。
聞きやすいっちゃ聞きやすいんで。
そう、ざらつきがないと。
なんかこう、もう歳とってるからだと思うけど。
もうメロのやつはちょっともう、いやいいの分かったけどって感じ。
そういう最近のモード。
僕はそういうモードっていう感じですね。
で、なんかありますかとか。
そんなとこですか。
そう、そんなとこですかね。
あーでもライブの時は、その福岡だったんですけど、やっぱみんな歌ってましたね。
あー。
まじか。
あのパンピーなやつとの、あのバディとかも。
あーこういうノリなんだなーと思って。
どういうことか全然わかんないけど、どういうことこういうノリなんだ。
実際なんか、SNSとか動画とかで見るじゃないですか。
ライブのあれとか。
実際あそこにいるとは、ちょっと楽しいなーみたいな。
あー見てるとちょっと引いちゃうけど。
思ってたより楽しいなーっていうのはありましたね。
だいぶマイナス、だいぶもっと辛いかなーって思ったけどってことは。
そうですね、全然。
まあでも曲がいいんで。
あーなるほどね。
確かにはい。
みんなで歌って楽しいなーっていう。
アルバムの曲が多かった?他の曲もやる?
いやもうほとんどアルバムの4,5、6曲ぐらいでしょうかね。
ライブ行くぐらいだったら結構。
じゃあ次が。
15:00
次は、えっと、イルマーズかね。
あーそうですね、ビタースイート。
これイニストっていうか。
これはなんかいっぱい出てた?
ラップ載ってないやつですね。
あーそうですね、ビートテープのどれだったかな。
何だったっけ、なんかでもいっぱい出てるイメージですけど。
あのストレージアスティングスの。
あーあれ。
スナップリングした。
ジャケのやつ?
ジャケのやつだったかな。
インディーっていうか本当にブート系のCDのやつだよな。
そうですね、手売りっていうか、手売りじゃないか。
通販で、紙ジャケみたいな。
最近だってもうめちゃくちゃ限定系のやつでしょ、これも。
限定っていうか、そうですね、サイトで売ってたり、たぶん現場とか。
みんな、転売しちゃうやつでしょ。
そう、たぶん売ればね、高くなりますけど。
高くなるやつでしょ。
転売ヤーたちが狙ってるタイプのビートメーカーのやつでしょ。
やめてほしいんですけど。
何だったっけな、1枚目のやつの歌だのカバーがめっちゃ好きだって。
1枚目?
1枚目、あれ1枚目?
あれ1枚目なのかな、わかんないけど。
あの、紫っぽいジャケの。
紫っぽいジャケの、何だったっけな。
えーと、何かあったやん。
あー、これですね、はい。
思い出した。
あの、ムードですね。
ムードってアルバムやったっけ。
それに、あったかな。
マジで?そういう認識レベルか。
めちゃくちゃ好きだったな。
ステイゴールドのやつですか?
そうそうそうそう。
あー、はいはいはい。
曲名じゃわかんないんで、聞かないと。
確かに確かに。
何だったっけ。
で、なんか、あれ?これそういうことしかない。
それずっと前やでしょ。
で、なんか、R&Bのリミックスシリーズみたいな。
あー、それも去年ありましたね。
あ、それ去年?
はい。
あれも相当よかったな。
去年2018ですね。
聞きました。
で、もうちょっとは僕は飽きてしまってたっていう感じ。
ビートテープだとそうかもしれないですよね。
でもなんか作業するときとかすげー良いよね。
そうなんですよね。
流れ劇っていうか。
流れ劇はすごい良いっすよね。
本読むときとか結構インスト欲しいタイプの人間なんで。
個人的にはビートテープが一番聞きたいかもしれないですね。
あー、そうなんや。
イルモアに関してってこと?
18:02
いやいや、じゃなくて。
日本中のビートメーカーの人たちのやっぱりかっこいいトラックでも
なんか違うなって思うときとかやっぱあるじゃないですか。
え、それラップが入ってきてなんか違うなってこと?
はい。
ラップなくても良くないみたいな。
あー、なるほどな。
それはそうやな。
まあなんか両方あるよね。
ラップでこんな感じになるんやっていうパターンもあるし。
ラップであー、これダメだな。
そうですね。
いっぱい曲今年出てた気がするけど、なんでこの曲にしたんすか?
何か意味は?好きやったって感じですか?
まあでも、この曲も好きだったし、どれか入れようかなと思ってたんで。
ちょうど間に曲調とかも良いかなと思ったんで。
時期的にBPM的に合いそうだなみたいな感じ?
繋ぎとしてじゃないですけど、まあ良いかなと。
なんかでもインストアイデアの方がすごい聴きやすい感じはすごいしたかな今年。
あ、そうですか。
え、毎年入れてるっけ?そんな。
結構僕は入れたい感じなんですけどね。
はい、そうだな。
自分用にして作ってるんで、あんまり人に聴いてもらうためには作ってないんで。
個人的にはやっぱビートあった方が良いかなっていうか。
いや、なんかもうずっとラップやって疲れるから。
あ、やっぱそうですよね。聴いてると。
なんかインタルード的に、
そう、ビートあった方がちょうど良いなって思ってましたね。聴きながら。
僕もそう思います。
そうですよね。
はい。
で、今日曲名は?
えっと。
どうする?アップ?
あ、コーサー。
コーサーですね。
これは、メソッドモーテルの2のやつかな?
はい。コンピですかね。
コンピの曲。
はい。
あれ、そっかそっか。EPは去年なんですよね、もう。
そうですね。
前のEPが。
前のEPも良かったですけどね。
相当良かったですね。あれ僕相当好きです。
1曲目がめちゃくちゃ好きですね。
これはディスナイスですね、確か。
あの曲はもう、日記の曲として最高です。
一応去年の、2017のやつには、僕入れてるんで。
じゃあ聴いてみてください。最高の。
で、これはなんか、結構セルフボースティング超キツめな曲でしたね。
そうですね。結構、本当にボスって感じでしたね。
トラップ、どうですか?
うーん。
21:01
なんかあんまりクエストついてないな。はいはい。
トラック作ってる人もあんまり知らなかったですね。
ああ、これのトラックやってる人?
はい。
ああ、全然チェックしてないです、そこまで。
でも格好良かったし、曲は。
あんまりでも、18年は新曲は出てないですよね。
まあなんか、コンピにもう1曲、あれ?
あとSTATSのやつとか。
ああ、はいはい。
とかぐらいですかね。
トガベ、KHとの曲とかもやったかな。
そう、でもアルバムは待たれますな、やっぱり。
そうですね。
なんかこう、アルバムで聴きたい感じのラッパーですね、本当に。
で、このアルバムからは結構2曲ぐらい。
ああ、METHOD MODEL 2。
ああ、で、GOさんのやつは入れたかったんですけどね。
ああ、はいはいはい。あのアルバム、何だっけ?
タイトル忘れちゃった。
GO。
TACT。
ああ、TACTか。
のやつをこの辺に入れるかどうか、迷ってましたね。
ああ、入れてほしかったな。
俺、結構好きやったな。
何曲目やったかな。
えっと、
えーと、何だっけな。
ああ、光輪か。
9曲目の光輪ですね。これめっちゃ好きやったな。
これ、スキニー太郎さん、たぶんMMAですよね。
うん、本人かな。そうだ、それでもびっくりした。
すごいな。
ビートもかっこよかったし。
これ、すごい好きやったな。
なんかそうやんな、でもこれ、
この辺そうやんな、BPMっていうか、
ムード的には全然入っても全然、
そうですね。
ありな感じの、
内容でしたね。
ただない。
抜かしちゃいましたね。
ああ、抜かしちゃいました。
まあ、そういうこともあるよね。
あれでも、
結構でも後から入れればよかったなとか、
思ったりするんですけどね。
ああ、するんや。
はい。
これは一発録りでもない?
何回か編集してる?
いや、これは一発録りですね。
ああ、マジで?
一発録りでやってるんや。
すごいな、それも。
さすがっすね。
僕は毎回も切って貼って、切って貼ってやってるんで。
なるほど。
そんなとこっすか。
そうですね。
これさ、また聴きたいなって。
はい。
で、
6曲目が、
バッドホップ。
24:00
ダイヤモンド、フィートワイザー、ビンゴ、バッドホップの年でしたもんね。
そうですね。
思想的には、
めちゃくちゃ好きってわけじゃないですけどね。
そうですよね。
あんまり思想的には合わない。
ただ聴いててこの曲いいなと思ったし、
なんかついでに、ついでにじゃないですけど、
その年、時期がちょうど武道館だったんで。
ああ、そうやんな。
なんか、
歌詞とぴったりだったかなぁと思って。
俺ら味覚ダイヤモンドやったっけ、確か。
今パッとフックが出てくるところがやっぱすごいな。
結構曲のキャッチーさというか。
めちゃくちゃ、なんやったっけな。
あれ、そう、川崎ドリフトかな。
ああ。
あの曲やっぱ、
すごかったなぁって感じかな、俺は。
バッドホップでいうと。
最新って感じでしたね。
あんまりトラップとかは詳しくないんで、
USとかも。
なんかこれ、初めて8人でやってこれかみたいな。
ああ、あれすごいなみたいな。
うん。
なんか狙ってんなぁみたいな。
めちゃくちゃかっこいいしって感じでしたね。
武道館すごいですよね。
すごいよね、そんな。
一番早いんじゃない、日本のヒップホップ史上。
うん。
もしかしたら。
いわゆるメジャー契約してる、ない、
LIPとか聞くところを覗くとすごいよね。
7曲目、DREAM、FEB、FEBBARS、YOUNG MASON。
はい。
これはインストシューの2のやつ。
まあそう。
あってますかね。
これ、今年なくなってしまいましたからな。
そうですね。
あまりにも悲しかった。
とても残念というか。
なんか本当切ないよね。
もう聴けないと思うとやっぱり悲しいですね。
うん、ほんまそう思うわ。
まあこれ、なんかあれやんな。
なくなってからリリースされたもんで言うと
CRAX BROTHERSのアルバムが俺はすごい好きやったかな、ゼロさん。
ああ、アルバムですね。
アルバムはめちゃくちゃ好きでしたね。
何があったっけ。
あれもありましたね、リミックス。
昔のやつですかね。
ああ、CRAX BROTHERSの昔のやつもあったし、
FEBのリミックスもあったよね。
あれは去年のやつのリミックスですかね。
そうそう、もう一回やり直す。
そう、SOPHIE SKATEとのリミックスバンドも出て。
27:01
なんかでもやっぱ若くて才能のある人が死ぬというのは
あまりにも悲しすぎるっていう。
そうですね。
こんな食らうんかって感じだったかな。
初めてなんかあんまり普段そんな何も思わへんけど
しんどいなーって思った。
うん、やっぱりなんか好きなアーティストっていうかが
いなくなるっていうのは結構
つらいですね。
これはもう暗い話がならないっていう動画が
前もメールした時もお互い暗い気持ちになるっていう。
そうですね。
ただひたすらそれやな。
この曲も結構でもかなりエモい。
そうですね。
いろいろなんていうか。
なんか思い起こしてしまうものが。
そうやな。
これでも、インストにしたんは何かある理由はあるんですか?
別に。
これは曲かっこいいからかけようかなって思って。
でもバース入れたい。
バースは結局入ってなくない?今年。
Afebの声のバースは入れてないよね。
まあ工場のやつで。
ああそうや。
そうやわ。
あれの。
ああすいません。
それは後で。
はい後で。
すいません。
それはその時泣きました。
はいすいません。
で8曲目がPalm Treeか。
イルフワギャング。
イルフワギャング。
Palm Treeだったかな。
なんかでもファーストよりセカンドの方が個人的に良かったかなと。
ああそうですか。
僕完全にファースト派なんですね。
分かりやすさというか。
ちょっと抽象的?アブストラクトな感じになったかなと個人的に。
ああセカンドの方がですか。
うん思ったかな。
なんか逆にサラッと消えるというか。
ああ確かにそうかもね。
はありましたね。
なんかそのボーカルのミックス?
そのボーカルの音をめちゃくちゃ抑えてる感じがなぜなのかがすごい気になっているかな。
ラップがこう立ってこなくて他の楽器と同じ扱いみたいな感じになってるんだけど。
なってると思うんだけど。
何か普通の普通のラップの曲に比べてこうラップがボーカルが前に出てきてない感じ?
確かにトラックでかい気がしましたね。
でも個人的にはそれでも僕は全然良かったですかね。
30:04
なんかもうシャバシャバみたいな感じ。
ああ確かに。
感じがちょっとしちゃった。
でもこれ多分ライブで見たら結局上がるんやなっていうのはすごい思いましたね。
なんやったっけ今からでも新世代スターですね。
そうですね、なんかすごいですね。
次のスターって感じ?
ライブ見たことないんで。
ないですね。
どっかで見たいですけど。
東京とかどっかで多分やってるんでしょうけど、なかなか行けてないですね。
9曲目がカウントオン・ミ・カンパネルラ。
カンパネルラ。
これもメソッドモデル?
はいはい、あのコンピの。
の中からですかね。
これトラックか確か。
大阪の誰だったっけな。
ルートワークス。
ああそうです、ルートワークス。
いいですね。
その辺みんなトラックかっこいいんですけどね。
うん、かっこいい。
特にルートワークス氏のトラックが結構好きかな。
メロの系もあるし、メロの中のいびつな感じみたいな。
メロいびつみたいな感じが。
やっぱり名古屋系、メソッドモデルのコンピは相当好きってことですね。
何曲入れてるってことは。
そうですね、でもなんか結構大阪の人も入ってるし。
その辺のアンダーグラウンドって言い方が出るかどうかわかんないですけど。
すごいかっこいい人たちっていうか。
トラックもかっこいいし、ラップもかっこよかったんで。
ボリュームすごかったですね。
2枚組とかやったっけ。
うん。
結構すごい量のラッパーが参加してました。
結構知らない方もいっぱいいて。
勉強になりますね。
確かにな。
なんか新しいラッパーと出会うっていうのがなかなか難しいよね。
なんか探せばいいんやけど、なかなか見つからないっていうか、出会えないって感じ。
もうYouTubeか。
現場行くしかないですよね。
なんかみたいなのしかないよね。
で、次が10曲目がDream Chaserの
33:02
Dream Chaser、Feet Beam、これはKAZUMA、YENTOWNの人か。
そうですね。
これもう俺全然理解できてない。
結構アルバムかっこよかったですね。
マジで全然聴いてなくて、もうおじさんなんで。
この曲がすごいなんかあれですよね。
ビデオとかであったっけ。
ビデオになってたかな。
出たかな。
なんか、話題ですっていうのはよく見かけてそのままスルーしてて、
年末になりこのミックスで初めて知るっていう。
そういうのありますよね。
これかーみたいな。
これ誰やろうみたいな。
この曲調でビーム入ってきたって、え、これ誰?ってなるみたいな。
結構そういうのありますよね。
人のミックスでいいなーと思ったりするの。
あるある。
あると思う。
めちゃくちゃそのために聴いてるから。
そのためにやってもらってるっていうところあるし。
でもスラックとも一緒にやってたり。
あーはいはいはい。
なんかそれも見ました。
私、それこそAU1とかもかっこいいなったり。
ぜひ聴いてみてください。
はい、食わず嫌いですね。
ちょっとアルバムから聴いてみます。
でもイェーンタウンはあんまり、
なんか、キラーとかもあるじゃないですか。
うん、なんかあの辺が。
全然わかんないし。
そうそうそう。
キラーとイェーンタウンは違うものなんですよね。
うーん、じゃないですかね。
別物なんですよ。
で、このカズマさんが両方入ってないのかな?
わかんないですよね。
わかんないですね。
これわかんないんで、誰か知ってる人教えてください。
全く事実確認してないんですいません。
詳しい方。
詳しい方が。
はい。
次は11曲目、リターティット。
聴いてほしいな。
嬉しいな。
まあこの曲は、まあ反則ですよね。
そうですね、これPV出ましたよね。
出ました出ました。
すげー手があって。
よかったですね。
何ですかね。
これもババアトラックですよね。
ババアですね。
ババアトラックで、
向こうのラッパー、アメリカのラッパーのチャンスラッパー的な、
なんていうか、まあいるんですけど、
それ系のブラス聴いた感じで、
すごい良い感じの曲ですよね。
36:02
アルバム出る前に、
シングルみたいに出てたじゃないですか。
はい。
あの1曲目とかは、なんかすげーなと思って。
あー、コインシデンス。
はい。
あれは無茶苦茶で、
ちょうど、
その曲が多分初めて披露されたライブに、
バンドかなんかですよね。
そうそう、行って、
新曲やりますみたいな感じで、
あの曲流れて、
なんか、
そうそう、すごすぎて、
もうサビのとこがちょっと、
でも、
すごい高揚感はあるって感じかな。
あー、ライブで見て。
そうそうそうそう。
なんかこれ聞いたことないけど、すごい興奮するって感じの音楽やって、
すごいなーと。
なんかもっと、
バンドバンドしたアルバムになるかなって思ったけど、
なんか全然、いろいろ混ぜ混ぜな感じで、
それも良かったし、
スラックとやってる曲がやっぱ、かなり、
進めてんなーって感じがしたかな。
後半に、
あのアルバムの後半につれて結構、
分かるようにっていうの、
言い方が合ってるかどうか分かんないですけど、
うん。
あー、分かる分かるって感じでしたけど。
なにそれ。
前半とかはうわ、すげーなーって。
あー、はいはいはい。
確かに確かに。
理解ができるっていうか、
感じでしたね。
この曲が一番分かりやすい?
そう、そうなんですよね。
ストレート、真ん中、みたいな感じでしたね。
分かりやすかったし、かっこよかったんで、
これにしましたね。
多分また、2年とか3年して、
すげーなーって、
思うアルバムかもしれないですね。
確かにね。
これもかなり、
かなり好きですね、でも僕は。
そういういびつさを求めている、
最近なので。
聴いちゃいますよね。
そうそうそう、なんかやっぱ引っかかりがあって、
単純に、
それこそこのリターティット的な曲ばっかバーって並べられても、
しんどいなって感じになるから、
やっぱりこう、
なんていうか、
そこの、あの並びの中で最後これっていうのはやっぱ。
うん、確かに。
個人的にはかなり、
より入るというか。
うわーっていう感じかな。
ビブのアルバムとかも曲めっちゃいいけど、
あーそうですね。
全部良すぎて、
全部良いっていうのは良い意味でも悪い意味でもなんだけど、
アルバムとしてというか。
全部良いよっていう。
まあそれは、
ちょっと脱線してみましょう。
次が、
たかの花。
工場かけるイルモア。
39:00
これは僕はもう全く謎なんですけど。
これトラックリストが。
Smore、力士?
そう、全部力士のやつだったんで。
トラックリスト入れた時に。
なんで、
まあ工場の曲とかも一応リミックスして。
あーだから過去曲のイルモアのリミックスみたいな。
そうですね。
あーなるほど、そういう感じなんですね。
じゃあ聞いてみよう。
ちょっと、もう力士の名前が並んでて。
あーこれはって思って。
どうしたらいいんだろうって。
そういうことだったよね。
そうです。
でこれが、
去年出た、
去年じゃないか、一昨年か。
2017年に出た曲のPVに出てましたよね。
あ、そう。
2017年に出た曲のPVに出てた。
あ、この曲が。
あ、この曲?
なんていう曲なのこれ。
元の曲は。
サルードか。
あーそういうことか。
あーそういうことか。
はい。
で、フェブノとMUD?
あれの。
あーこれリミックスされんや。
そっかそっか。
そうですそうです。
それのビデオが確か去年出てたと思うんですけど。
はいはいはいはい。
あ、出てました。
見ましたなんかそれ。
でその後に多分この工場とイルモアの曲。
曲としてリリースされたという流れ。
なるほど。
そうですね。
俺どっかで聞いたことあるなと思った。
アルバムあるのか。
そういう流れだったね。
俺元の曲やと思ってたわこれ。
ヒアの。
ヒア元の曲はプロデュース誰だったかな。
多分違ったと思うんですけど。
違うんだね多分ね。
あーこの曲すごい、やっぱこれ忘れてるからさなんか。
工場の曲やと思ってて、完全になんか普通に工場やわと思って聞いたら
フェブが入ってくるっていうところで
おじさんは泣いちゃうっていう感じ。
ちょうどPVがレコーディングしてるところです。
あーそうやったよね、あのスタジオでですよね。
はい。
確かに。
あとトラックもイルボーのやつが結構。
いやエモいっすねこれ。
特にエモい。
泣いちゃうやつですね。
泣いちゃうやつですねイルボーの。
すごいこの人のメロンディスはやっぱすごいよね。
うん。
なんかいろんなメロがあるっていうか、普通に流し劇系もあるし、
こういうエモーショナルなメロみたいなのもあるから。
めちゃくちゃかっこいいなと思って。
そんなとこっすかね。
MUD、MUDMADとかは。
42:00
はい。
MADでもキャンティータウンの中では結構好きかな俺も。
どっかそんなでも。
最近でもあんまりリリースされてないですかね。
アルバムが出たんかなこの間。
まあいいか、MUDの話はまあいいか。
はい。
はい。
えっと13曲目は、これはシンシンであってんのかな。
スラック。
ですかね、はい。
これは景色の最後の曲だったっけ。
最後ですね。
景色も最近ちょっと改めてもう一回聞いたりしましたね。
あの、ベコシのラジオを聞いてから。
ああ。
1位でしたね。
1位でしたね。
どうですか。
なんか実感の話とかもそれは共感してましたか。
まさにでもこの曲に現れてるというかでしたね。
特にその前の曲のウェブのバースの後にこれ聞いたりしたら。
ああ。
人生有限的な。
そうですね、やっぱり。
ああ、そういう意味を込められてるということですか。
これはもうこの流れに。
なるほど。
まあそう多少は。
アルバム的にどうやったかなっていうのを聞きたかったんやけどそういえば。
スラックのアルバム。
ああ、スラックのですか。
うん。
えっと、でも結構良かったですけど。
なんか繰り返し聞く感じじゃなかったですね。
ああ。
なんかこう一回聞いたら頭に残るっていうか。
ああ。
濃いってことですよね。
体験として濃いって感じ。
なんか曲が結構頭に残るんで。
うんうん。
うん、そういうアルバムあるじゃないですか。
知らんけどそんな。
一回聞けばこう全部覚えるじゃないですけど、頭の中で響くみたいな。
ああ、なるほどね。
その、なんやろ、こういわゆるCがめっちゃ強いタイプのやつ。
そうですね。
そこまでボリュームも多いわけじゃなかったし。
なんか、起発曲多めっていうのもちょっとあったよね。
うん、あったし。
なんでやっぱりオリーブオイルとやった方がやっぱり好きだったかもしれないですけどね。
なんか。
内容的にはこう景色の方がやっぱりカツンと来るものはありましたけど。
ああ、なるほどね。
そうなんや。
その辺がやっぱ、何やったっけな。
あれ、2枚目なんやったっけ。
45:02
2枚目。
昔のやつですよね。
そうそう、2枚目とか3枚。
ライブ行った後に、ああこんなにいっぱい曲あったんかと思ってさ、昔の曲やな。
すごいな。
最近でもライブDVDが発売されたんですよ。
ああ、そうなんや。
で、それ見ててもやっぱり、昔の曲はやっぱり古くないというか。
そうそうそうそう。
すごい新鮮に聞こえるし。
そうそうそう、そうやね。
あの当時の曲がすごい新鮮に聞こえるのびっくりして。
かっこいいと思いながら。
そうそう。
白いジャケのやつとかさ。
全然名前が出てくる。
一個も出てきないけど。
マイスペースとか。
ああ、それ1枚目でしょ。
じゃないじゃない。
ああ、若い時思う。
ああ、そうそれとかさ。
あれですね。
良いし。
その辺がちょうど僕大学入った時で。
俺らがマンジェロに冷たかった頃か。
何聞いてんねんつって。
あ?ダンノースキャンプ?なにそれ?つって。
言い過ぎ?なにそれ?って言った時代な。
そんなに冷たくはなかったよ。
まあそこまで言ってないけど、ちょっとピンときてなかったね。
でもその白いジャケのやつは生涯ベスト級ですかね。
そうやんな。
めちゃくちゃ聴いてたし。
めちゃくちゃ良い。あれは俺めちゃくちゃ聴いてたわ。
2、3枚目くらいか。
でもこうやって昔の曲ばっかり聴いてるのも良くないよね。
いや、それは思いますね。
でもだんだんやっぱり聴かなくなるっていうか。
新しいやつを取り入れなきゃっていうか。
好みがさらまっていくもんね。さっきも言ってたけど。
それはすごいわかるわ。
ついつい聴いちゃうんですよね、昔のやつ。
聴いちゃうね。
なんか新しい、そうやんな、新しい驚き、経験値が上がってるからさ、驚きがどんどん出ない方向になるやんか。
まあ当然やけど、それは別に全てのことにも音楽だけじゃないけど、まあ映画とかもそうやし。
ああ、このパターンか、みたいな。
でもその中でこう、ああ、こんなこともあるんじゃない、みたいな驚きが欲しいと思ってしまうかな。
そうですね。
か、ブレないっていう。
そうです。どっちかですね。
圧倒的強度っていう話ですね。
その強度っていうのが後半の選曲に多少。
まあそうですよね。僕もそんなふうに見てました。
一応なんか個人的っていうか、このスラックの曲で一区切りじゃないですけど、感はありますか?
48:06
この辺からだったらやんな、いわゆる、あの、
まんじろうの好きな感じのやつに、まあビート的になっていく感じですよね。
まあそうですね。まあビート、そうですね確かに。
ビートはどれも好きなんですけど、そのやっぱり、
ラップ乗った時のこう、説得力というか、
それがなんか、
ブンバップ系の方が、しっくりくるというか。
前半だから今年割とトラップみたいな、
そうですね。多めにしてるのが意外やったなって感じはするかな。
あのそのブンバップまんじろうとしてはさ。
だから俺はだからそれ聞いて、今年はいいわ。去年はさ、もうマジでそれやったよ。
そうですね。去年は、
その部分を担当しますみたいな気持ちでちょっとやってたけど。
でもなんかトラップとかも、ビートとかかっこいいのあるし。
そうだね。なんかトラップも幅が結構あるなぁ。
トラップはかっこいいのあるけど、まあ曲によるって言ったらそれまでですけど。
ああまたラップでダメになってるやつもあるよねってこと?
そうそうそう。
なんて言うんですかね。曲として聴くのとやっぱライブで聴くのとか、
その辺もやっぱり特に。
まあ体験型音楽やもんね。
じゃあ、14曲目。
はい。
デパーチャー、バックルーム。
これバックルームってやってるけど、あれだよね。ヨシイマールビートかな?
ヨシイマール、はい、そうですね。
これ、すごいな。
これはリリバックルームのアルバムから入れましたと。
入れました。
やっぱりちょっとインスト欲しいなって感じですか?この辺。
そうですね。
一回組み直してみる?
なんか、このアルバムからも入れたくて、
ラップ乗ってるやつをちょっとしてたんですけど、
なんかしっくりこなくて、
で、このビートのやつにしようかなと思って。
ああ、なるほどね。
これはリリッパー行きましたね。
大阪ですか?
大阪で行きましたね。
大阪っぽい感じでしたね。
でもあんまりこれもそんなに話題になってない感じですよね。
話題になってない感じですよね。
リミックスはストリーミングに上がってるんだっけ?これ確か。
51:01
ああ、そうですね。
僕もそれでしか聞いてないですけど。
いろんなタレントはいるが、それをサポートする人がいないという問題というのをよく聞きますな。
めちゃめちゃかっこいいんですけどね。
あとタカツキポッセも。
ウィリーウォンカーとかも。
あれがゲームチェンジャーになりそうな。
あと人独化。
ああ、そうですね。
あとモーメント。
この辺の若い人たちがもしかすると、
これから?
これから大阪帰っていく感じかもしれないですね。
やっぱり東京の人に引っ掛からないとダメなんですかね。
まあ、どうなんだろうね。
でももう細分化しまくってて、なかなかね、どこの穴に入っていくかっていう。
どこに所属するかっていうか、どのエリアに見置くかみたいなことは考えないとなかなか難しい感じするね。
って思ってるんですけどね。
見ながら。
そうですね。
まあでも名古屋は全国区になっている。
例えばカンパネラとかさ、コーサーとか。
同じような、そう、界隈的にはそうな感じだけど。
いまいちこう、パッと開かなきゃいけないのはなぜなんでしょうっていうのはずっと思うよね。
で、次が。
で、次が15曲目で、BOOM BAP、Best and Easiest。
これが100点ですよね。
これ100点。
これがHIPHOPの100点ですよね、まず。
僕はそう思っちゃいましたね。
これ聴いて。
これですよね。
このアルバムがやっぱすごかったかな。
一番好きだったかもしれないですね。
一番聴いたかな。
何なんでしょうね、やっぱ。
これは強度がちょっともう、普通じゃない感じが。
何なんですかね。
めちゃめちゃかっこいい。
僕一番好きです。
1位ですね。
1位ですこれが、僕は。
結構分析的に。
僕もハイライトというか。
やっぱでもさっき言ったやつで言うと、変わらない、めっちゃ強い。
強さというか。
再現してる感じがしたかな。
説得力がやっぱ違いますね。
全然違うな。
このコンビネーションこんな新鮮だなって感じもしたし。
確かにそうなんですよね。
言われてみればそんなにめちゃくちゃやってるっていうわけじゃないんですよね。
54:03
ないし、なんかそんなキミストリーが起こると思ってなかったというか。
それぞれって感じかなって思ったけど。
意外に、それこそコーサーとKITフレシーノのアルバムぐらいの。
コンビネーション?
コンビネーションとして。
コンビネーションのパワーとしてはそんぐらいあったような気がしたかな。
このアルバムやっぱめちゃくちゃ好きですね。
かっこよかったですね。
でもかっこいいですもんね。
いやもうそうなんですよ。
かっこいいってこういうことみたいな。
ああそうなんですね。
ほんまこれ聞いて手直す的な感じがする。
ほんと全部そんな感じします。
次が16曲目でスターリーナイト千人賞。
このアルバムも良かったですね。
そうですね、これはもうビートが。
これはスクラッチナイスですか?
はい。
もうイントロっていうか流れた瞬間からすごいなと。
かっこいいと思いましたね。
曲名調べたけど、これは
スターリーナイトって知るとゴッホの映画出てきましたね。
ああそうなんですか。
はい、今ちょっとびっくりしましたけど。
知らなくてああそうなんやって感じやんな。
ゴッホの星好きよっていう。
ああでもなんかそうですね。
夜の星の夜空みたいな。
展示場所はニューヨーク近代美術館です。
ああそうなんですね。
全然知らなかったですね。
いや僕も知らなかったです。
今パッと調べたらそういう感じやった。
なんか何だっけ、このアルバムやっぱもう結構成果一系のやつですよね。
そうですね。
前よりなんかヒップホップ的強度強めって感じかな。
なんかちょっと攻撃的な部分もありますよね。
ありますね。
前なんかその、前かありましたっけ。
前はなんか1曲あった気がする。
あの、FEVのトラックのやつ。
なんかストーリーテーリングもので、ニューヨークで捕まってみたいな感じのやつ。
57:01
ビギーもいたってなっていうやつ。
まあそのノリが結構強めに出てる感じ。
前のアルバムなんかあれやん、GGYやったっけ。
そうですね。
あのトラックメーカーの人やっぱこう、重たいっていうよりかは軽快な感じなビートで。
まあそれもすごい良かったし、今回はもう一回ヒップホップみたいな感じ。
結構確かにそうですね、重いっていうか。
僕はそういう、まあスクラッチナイスのビートは全てなんですけど。
ここも一応ビート繋がりっていう感じで。
トラックメーカー繋ぎ的な。
いやーまあこの辺はいいっすよね。
そうですね。
僕は最近、まんじろうさんには申し訳ないですけど、もう最近なんで、もう死んだものなんで何も言えないですけど。
いい。
まあいいです、これはね。
あといいけどね。
なんか大丈夫ですか?こんなもんですか?
はい。
じゃあ17曲目。
ナイス。
これはユーノー。
これユニット名?ユーノーでオリーブオイルとマイルスワードのユニット。
ああ、俺これマイルスワードはあんまりわかってないかな。
ああでも、一時期っていうかその、
フラーミーとか出てた時とかも、
もうがっつりそっちじゃないですか。
がっつりそっち?
ブームアップとか90年代ので。
ああそうね。むしろ、
あっちだな。
わー、またドワースでした。
神奈川の。
ダイナリーとか。
ああそうそう、ダイナリーデルタとか。
ドリップが。
ああそうそうそうそう。
これこうも、
なんていうか、このオリーブオイルとの化学キャミストリー。
そうなんですよね。
っていう感じですか?
めちゃくちゃ合うというか。
ああ、合ってる。
ちょっとねっとりしてるんで。
ああ、ラップが?
うん。
声質なのかな?ラップなのかな?ちょっとわかんないけど。
結構、なんかフィーチャリングで入っていると、
らせんにしょのアルバムとか。
フィーチャリングで入っていると、
アクセントに良いというか。
そう良い良い。すごいもう一番良い感じかな。
1枚のアルバムになると、
ちょっと濃いなーってかもね。
思ってしまうことが。
それこそオリーブオイルと一緒にやるとは、
あんまり思わなかったというか。
うん。
これ初めて?
いや。
前からそういう。
16年ぐらいにもアルバムを出してますね。
1:00:02
あ、そうなんや。じゃあもう2枚目ってこと?
多分すごい。
オリーブオイルすごいな、でも。
そうなんですよね。
なんか、人を変えるじゃないけど。
ああ。
なんか、
組むと絶対良くなるというか。
再生コレクション。
元から良い人も。
元から良い人も。
ダメなやつはダメなの?
いや、分かんないですけども。
でもチコカリートのやつとかもすごい良かったもんな。
そうなんですよね。
あれはすごかったな。
トラックが元々好きなんで、
そう思うだけかもしれないんですけど。
でも確かに、そう思ってくると。
なんか、キャリアチェンジしたい人はオリーブオイルと言ったほうが良いかもしれない。
だってチコカリートとかさ、絶対あれやって良かったやんか。
いわゆるダンジョンラッパーと思ってる人。
まあそれもいいんだけど。
それでもいいんですけど。
そこを否定しないんですけど。
それじゃないよっていう。
音楽やるんですっていう宣言のようなアルバムで僕は思ってたかな?
前のアルバム、その1個前のアルバムもめっちゃ良かったけど、普通に。
やっぱり音楽を教える人じゃないですけど、
リスナーとしては勝手にそういう風に感じちゃいますね。
じゃあまあ、迷ったら組めと。
迷ったらオリーブオイルと組めと。
そうですね。
でもオリーブオイルも多分選んでるよね、自分のビートと。
そうですね、多分。
科学反応がきっちり起こる人じゃないとやらないでしょうね。
すごい、いろんなラッパーと組み合わせ聞いてみたいですけどね。
何かないの?組んでほしいなみたいな。
いやでもそれこそ言い過ぎとか。
昔のFive-Oでやったやつにはフューチャリングであるんですけど、
がっつり組んだのを聞いてみたいなと。
コースターとか良さそうけどね。
ああ、そうですね。
でもまあ、やれへんか。
じゃあ次が18位が、18位じゃない、18曲目か。
曲目が、ああそうステンガリー。
夢の続き、エビスビーツ。
1:03:01
これ昨日PV?今日PVで出たね。
すごい綺麗な映像のやつ。
どうですか?
これもでも、すごい綺麗というか。
やっぱり、なんか濁りがないというか。
ああ、トラック。
透き通ってる天然水みたいな曲ですもんね。
天然水のCMみたいなBBSC。
確かに。
なんかでもさ、揺れるがまあ、革命ソングじゃないですか、いわゆる。
あれが出てから、
あのホームランもう一回打ちたい、
打ってほしいって思うけど、やっぱあれ越えるの、
なかなか難しそうな感じするなぁ。
最初でもあれの続きじゃないですけど、
それ級のやつを出したいのかなって思って聞いてたんですけど、
でもなんか、そう思わなくて聞いたらめちゃくちゃよく聞こえて。
心理操作いるんかよ聞くのに。
確かになんかわかるかも。普通になんかあれやんな、何も期待せずにエビスビーツのアルバムの一曲みたいな感じやんな。
最初期待して聞いた時は、
ああって思ったんですけど、ふとこうアルバム流れて聞いて、聞いたらすごいよくて。
確かにね。
こちら側が勝手に期待しすぎてる問題もあるよね。
っていうのはちょっと思いましたね。
勝手だなお前らって感じ、向こうからしたら。
エビスビーツとかもだからもうそういう感じなんですよ。僕はだから引っかかりが、
もう良い曲すぎてって感じでした。ああ良い曲やなって。
本当に良い曲って。 それで終わるっていう。
確かにそうでしたね。
いやでも、こういうのは定期的に欲しいって感じです。
メンタルが病んでる時とか多分聞く感じするなーって気はするから。
今こうやっぱ、メンタル的にはアグレッシブモードなんで。
ちょっとやっぱざらついても聞きたい感じかな。
じゃあ19曲目。
ALWAYS ガグル。
ガグルも今年だったんだってことを聞いて思い出しましたね。
1:06:02
結構初頭に出たよね。
結構そうですね、最初の方だった。
1月かな。
俺これガグル史上一番好きなアルバムかもしれないっていうぐらい好きでした。
なんかすごかったですね。
めちゃくちゃすごかったな。
このALWAYSは結構エモ系のやつですね。
そうですね。
ミックス入れようって思った時にやっぱ多少そういうのばっかり入れがちというか。
確かにこの辺の流れだいたいそういう感じだな。
そうなんですよね。
もう一人でエモ高まってるなって思う。
年末の成功だね。
確かに。
いや俺このアルバムは他の曲のビートがすごいかっこよかったかな。
なんか立ってましたよね、すごい。
今までなんていうか。
なんていう曲やったかな。
なんかアルバム、海外のLEFTっていうDJがいるんだけど。
そういう人なんか海外のラップ曲よくかけてんねんけど。
それの中で1曲目かな。
FANTABLACKをかけてて。
普段聞いてて日本語ラップあんまかかんないから。
かかるわけないねんけど。
ガグルが急にかかって。
ガグルや!ってなって。
なにこれめっちゃかっこいいやん。
ってなったのがすごい。
それが1曲目?
1曲目。FANTABLACKっていう曲かな。
1曲目で。
あとなんかすごいトリッキーなビートのやつもあったやんか。
そうですね結構。
なんか僕は好きだったかな。
で終盤はこのALLWAYS含めてちょっとエモー。
てかまあいわゆるミツダビーツ。
みんなが欲しいミツダビーツ。
てかガグル要素もあってめっちゃバランス的にめちゃくちゃいいなって思いましたね僕は。
かっこよかったですね。
あとこれ炎上してましたよねアルバム自体。
ライターの人がジャジーなヒップホップでみたいな。
触れ折れよって思ったけど。
やばな。
なんかありましたね。
このアルバム聞いてあの感想抱くレベルのライターってなんなんってほんま思ったけど。
1:09:02
すごいな。
なんかハンガーの声が体に合わないみたいな感じだったっけな。
まあそりゃしょうがないですよ。
いやすごいよね。
それは結構僕的には。
え、でもこれはどうですかね。ジャジーだったかな。
ジャジーじゃないですよね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。そこそこ。
なんやったっけな。ちょっと待ってよ。
ラップを聞くとき声の好き嫌いを大きく左右するというのも僕はハンガーの声があまり得意ではなく、
その理由はそれなりに明快なのだがそれについては紙幅、紙の幅がないが、
彼とDJミューラーからなる仙台のグループによる6作目のジャジーでファンキーでアグリッシブで洗練されたグループはさすがである。
はあ?っていう。
はあ?っていう感じだな。
はあ?って。すごいな。
はい。それが一応言っとかないといけないなっていう。
すごくかっこいいアルバムだったという。
めちゃくちゃかっこいいと思います。
はい。
20曲目がソファ千人衆。
このさ、同じアーティストを2回入れる習性なんなん?マジで。
いや、それなんすよ。やっぱり。
おかしくない?別にいいんすけど。
めちゃくちゃ迷ったんですけど、どうせ誰も聞いてないから。
聞いてるけど。
そんな聞く人いないから、まあいいかなと思って。
毎年思ってたけど、あんまり触れてこなかったけど。
曲数もめちゃくちゃ多い中でだったらいいと思うんですけど、
このぐらいのボリュームで、それは思いましたね。
まあでも2回入れるぐらい、それで好きな具合はわかる感じはするけどね。
そうですね。
そのぐらいこのアルバムは良いんだぞって。
まず、あと誰も聞いてないだろうって。
何回言うねん、それ。
でもこのゴルベーズからの流れもいいかなと思って。
全然そこは否定してないです。質問です。質問です。
いいかなと思って入れましたね。
この辺だからあんまり正解なんで、そんな言及すること特にないっていう。
でもあれか、何だっけ。
サウンドクラウドの曲がすごい良かったって話がありました。
そうですね。
それを押しとかなきゃいけないかな。
1Dフリースタイル。
それ、R2のビートかな。
1:12:00
すごい良かったね。
かっこよかったですね。
あれ、ヤバかったな。
それで終わってしまうかな。
あとは、次が21曲目。
Meditate Parts エラー。
そうですね、エラー。
エラーは良かった、僕好きでしたけどね。
かなり好きだったかも。
そうでした?
うん。
それは良かったと思います。
あんまりでもこの辺そんな聞いてないんですよね。
俺?
うん、あんまり聞いてなかった、今まで。
これきっかけとかで、もう一回聞き直したりしてた。
エラーとかはもうスラックと並んでめちゃくちゃ好きなラッパー。
昔から言ったもんね。
俺らが何言ってんねん言うて。
誰それ?って言って。
何やったっけ?
ハイスクールのビートのめっちゃ一番有名なやつ。
3、あの黄色のアルバムに入ってる曲。
あー、いろいろありますけど。
一番有名なやつあるやん、PBのやつ。
え、それが有名ですかね。
ちょっとまた曲に思い出せないかもしれない。
このアルバムはなんか、前のアルバムも俺すごい好きだったよな。
でも個人的には、前のアルバムの方がアルバムとしてはすごい。
ボリュームが少ない感じしたかな。聞き応えちょっと薄くない?
それこそサラッと聞けるっていうか。
そうそう、もうちょい聞きたかったなって。
いやでもなんか出ただけでも嬉しいというか。
出してくれてありがとう。
ライブもあんまりないじゃないですか。
あー、確かに。この間リリーパーあったから行けばよかったってめっちゃ思ったわ。
特に福岡とかにいれば。
あー、なかなか来ないもんね。
東京でさ、あんまりないと思うので。
あー、そうなんや。しくじりましたね。
福岡に来てくれないかなとか。
なんやったかな。えっと、あ、そうそう。
サミットのラジオかなんかにゲストで出てた時があって。
あー、それ聞きました聞きました。
聞いた?あれ。
聞きました。
なんかヒリヒリするインタビューやったよなあれ。
あー、聞いたかっていうか。
すごくない?なんか刃みたいな。
自分が聞いてるものを絶対言わないし。
それもすげーなと思ったし。
なんかからの影響みたいな話もあんま言わない。
なんか伏せてた感じでしたね。
あのマーとかめちゃくちゃドキドキしてんかった。
噛み合ってない顔は確かに。
1:15:01
どのマーなんこれ。
あと、そんな感じかな。
これが2曲続けて。
そうなんすよね。
ドロップ。
もうこの辺とかもう。
あ、これが22曲目でドロップ。
ここ2曲続けて。
まあ、これ逆にアリかな俺。
あ、そうですか。
うん。
良くない?この感じは。
これワンバーストやったっけ。あれ。
いや、でも曲自体が短かったんで。
そういうことか。
だから全然まとまって、
あのアルバムの良いとこみたいな感じで。
で、多分これどっちもビートババなんですよね。
マジで?
確か。
もうババの年だったんですね、今年は。
なんか決定だないとか言われがちやけど、
ババの活躍はすごいよね。
そうですね。
時代と合ってるトラックなんや。
あとなんか、エラのラップが乗ると、
全部エラ臭がするっていう。
すごくないですか?
エラ臭ってなんやねん。
なんやねんエラ臭って。
雰囲気というか。
声がさ。
自分の色にする力というか。
ああ、己が。やっぱりこれもブレないスタイルですよね。
強い。
俺あのインタビュー聞いて、
この人もストロングスタイルでは。
見た目結構ニューマな感じやけど、
めちゃくちゃストロングスタイルやなと思って。
ラップのめちゃくちゃ上手いってわけでもないですけど、
かっこいいし。
パンチラインがすごい。
そうなんですよね。
頭に入ってくる。
あれがすごい。
ブログとか書いてるからさ、
すごい使いたくなるよね。
エラフレーズは。
ライフをうまく積み上げられないとか。
そうなんですよね。
その辺とかやっぱり独特の。
ワードセンス。
ただこれOIが入ってて欲しかったなっていうのは。
ああ、OIね。
確かに。
っていう音を今日聞きたかったなと。
OIのアルバムみんな待ってるもんな今。
あの英語衝撃やからな。
そんな感じで、
次23曲目が、
コンティニューサガ、
としまむし。
お渋いとこ来ましたね。
これもメソッドモデルってこと?
はい、そうですね。
これがラムザーのビート。
1:18:04
これあんまり印象に残ってないな。
休んでたかなんかでやってなかったんですね。
詳しいことは分かんないんですけど。
ガンパネラとかと一緒にやってた人?
はい。
それでこれでカブバック的な?
そうなんや。
あんまり分かんないんですけど。
曲名もコンティニューサガだし。
なるほどね。
内容も良くて。
で、次が終わりがあるからフィートザオ。
これはクロードリミックス?
ブッポン?
ブッポン、はい。
ブッポン、
なんかこう最近グイグイ来てる感じですか?
僕あんまり知らない。
でも昔から多分。
昔からいるよね?
はい。
そう、昔からいると思うんだけど。
去年、一昨年かの工場のアルバムのやつが良くて。
鳥の話やっけ?
あれ鳥の曲じゃなかったっけ?
それじゃなくて、それも出してましたね。
鳥の曲すごい好きやったけど。
工場のアルバムに入ってたんですよ。
そうやったっけ?
それも。
この曲は何の?これは何のCD?アルバム?
鳥の入ったアルバム?鳥の入ったアルバムのリミックスですね。
アルバム?
ああ、そういうことか。
だから曲自体は去年のやつじゃないと思うんですけど。
これザオってあれ?
なんとかホモサピエンスの人?
でも結構有名な、多分聞いたことはあると思うんですけど。
名前を見たことがある感じがするんだけど。
もう辿り着かないな。
これPV出てるんや。PVを見てみます。
結構ビートもかっこよかったんで。
そうやんな、これかっこよかったなって思ったけど。
多分ブッポンっぽいなって思ったけど。
終盤で。
ここ。
そうやな。
最後。これ最後か。25曲目。
最後ですね。
チェンジーズ、フィート、JJJでスタートか。
で、エンディングと。
今回でもJJJはこれだけでしたね。
ああ、そうか。言われてみれば。
確かに。
そうやんな、イススギも1曲だけやんな。
1:21:01
そうですね。
セブンインチトリー。
なんかスプーンパップが強すぎて。
ちょっと違うなって感じ。
あの企画が終わってしまってすごい寂しいんですけど。
そうですね。
ロスがすごくて。
やっぱり映像付きで見られるっていうのはすごい良かったですね。
この曲はちょっとPVが出てからまたばっこり意味を持ってしまったという。
すごい曲にPVでなるっていう。
まあ元々良かったけど。
そうですね。
ちょっともう別次元に良いという。
100点ですよね。
別方向での100点ですよね、なんか。
そうですね。
いわゆる。
これエンディングはもう決めてましたか?最初から。
もう決めてましたね。
これはエンディング曲向きですよね。
俺エンディングこれ来た時に、もう今年はこれですよね。
もうこれで終わるしかないし。
もう僕は何もやることはないと思いました。
やっぱり1曲目と最後大体決めてから。
作り方してね。
でしたね。
これすごいよな。めちゃくちゃ良かったな。
なんかありますか?
そうですね。
まあこれも悲しい話になってしまいますからね。
PV出るまでは結構明るい感じで聴いてたというか、前向きというかで聴いてたんですけど。
やっぱPVで映像が出ちゃうと。
あの辺そうやんな。切ない気持ちになりますな。
そうですね。
そんなとこですかね。
あとは何か自転的なとこあったりしましたか?
これ入れようかなって思ったけど。
覚えてる範囲でいいんですけど。
入れようと思ったのは。