平成元年までのあかねと、5年までのななみでお送りする、平成女オタクのインドア同盟、第116回 THE LAST PIECE。
LAST PIECE、今更でごめん。今見ました。
このTHE LAST PIECEは、DMSGの3つ目のボーイズグループのオーディションでした。
あってるね。あってるよ。
私は、これだから1個目がB1stか、THE 1stか。
で、B1st、MISSION!MISSION!で、MARZEL。
THE LAST PIECEで、今回STARGLOWが生まれました。
そうです。
私は、ごめん。LAST PIECEしか見てません。
大丈夫です。
正直、MARZELのメンバーも、B1stのメンバーも、ほぼ知りません。
B1stも知らないんだね。
B1stの曲は知っているけど、
興味なかったら、メンバーまで知らないよね。
そう、そんな感じ。
で、前の7日で、こういうDMSGというか、SKY-HIについて、初めて知りましたよって感じの状態で、
私は1回ダッシュで見ただけなんで、
ありがとうございます。
素人ごめんなさい。
いや、全然全然。
一応このTHE LAST PIECEが、これがSKY-HIが考えとった3部作の一番最後のピースですよっていうことで、
メインに掲げているのが、全ての10代とかつて10代だった全ての人へっていう感じで、
夢の見方を教えるみたいなことをSKY-HIはよく言ってたね。
すごいね。私より詳しいね。
これはライングなんだが、言わせて欲しい。
SKY-HI、さすがやな。やっぱりその、
ののが見た時にも思っとってんけど、
社長として、アーティストとして、育成者としてのSKY-HIが素晴らしいなと思いました。
素晴らしいでしょ。そうなの。
私さ、SKY-HIすごいっていうのはふわっと知っとってんけどさ、
何がすごいんかなっていうのが、いまいちピンときてなくて。
ののが見た時に、結構ポジティブな声かけをする人やなっていう感覚はあってんけど、
あれはさ、でもちゃんみながメインやったからさ、SKY-HIもそんな口出してなかったやん。
で、今回見て思ったのは、まじで人を見る目と言葉の魔法が使える人やなっていう感じ。
そう、もうさ、まじでBMSGのオーディションに受けることに価値がある。
そうそう、受けてSKY-HIから、評価じゃないけど、SKY-HIに見てもらって、
あなたってこうだよね、こういう良さがあるよね、だから具体的にはこういうことをしたらいいよねっていうのが、
多分こういうオーディション番組って、選ぶ側の人間、今回で言ったらSKY-HIの立場の人がこういう人を求めてるから、
こうあってね、とか、私のビジョンにはこれが足りないよね、みたいな言い方をすると思うんだけど、
SKY-HIはそうじゃなくて、君には、主語が全部、君はこう、君はこうだよね、僕はそれと一緒に夢見たよみたいな感じで、
いや、絶対考えとると思うで、最後のさ、グループのバランスとかさ、ラップが何人いるとか、歌が何人いるとかは絶対考えとると思うけどさ、
それを一切見せへんっていうのがさ、すごいなって思った。
すごいんだよ。
語彙力がめちゃくちゃある。言語化力がすごい。
そうそう、しかもさ、それがさ、難しくないんだよね。
そう、この子たちに伝わる。
でもわかる。私でもわかる。マジで。
いや、し、なんかさ、落ちた子にさ、声かけていくときにさ、落ちた子がさ、なんていうの、SKY-HIに納得させられてさ、
全員がさ、僕もそう思ってましたっていうのがさ、かわいくてさ、いや、そうなんかもしれへんけど、めちゃくちゃ魔法にかかってますよ、みたいな。
ほんまにあの、一番最初にSKY-HIはやっぱ素晴らしかったなっていうのを、
まあフライングですけど、MVPをあげたいなと思います。
SKY-HIのMVPをあげたいと思います。
今回のMVPね。
そうそう。
いや、そうなんだよ、あのね、これはね、なんかね、ザストの時からそうだったんだけど、
ザストがザファーストで、ミショミショっていうのがミショミショ。
あ、そうそうそうそう。
はいはいはい。
私もミショミショ見てなくて、まだ、実は。
いや、今回までに見ようと思ったんだけど、ついついザストを見返してしまい、見れなかった。
で、ザストの時もすごかったんだよ、SKY-HI。
もうSKY-HIがすごすぎて、なんだろ、みんなSKY-HIも見に来るみたいな。
SKY-HIの言葉で、なんか総理大臣になった方がいいよみたいなこと、コメントとかにもいっぱいあったりして。
そう。
だけど、さらにラスピでさらにすごくなってる。
うん、そうだね。
そう、なんだろう、だって、結構SKY-HIもさ言ってたんだけどさ、今回本気だからみたいな。
もう全てにおいて人生かけてるみたいな感じで言ってたんだけど、
あの、なに、3rdラウンドの時。
3次審査。
3次審査。3次審査の時、だから2次審査から、もうすでに、なんだろ、一人一人にアドバイスしてたじゃん。
うん。
もう最初の歌唱で。
うんうん。
もうあんな感じじゃなかったのよ。
うん。
もちろん感想はあったんだけど、雑誌の時から。
うん。
そう、まあ雑誌の時は、2次審査はあれだったんだよ、リモート?
あ、そうやな、コロナ禍やんな、ちょうど。
そうそうそう。
4年前とかやんな。
そう、だからもう本当にリモートでパソコンの前で踊ってもらって、みたいな感じ。
いやすごいね、みたいな感じでノリノリでやってるぐらいだったんだけど、
今回なんか、2次審査からさ、すごいさ、なに、的確なアドバイスしてて、
わ、すげーって思って、ほんと本気度が違うって思って。
そうやんな、だってさ、今回さ、一番最後まで行った時点でさ、
もうこういう大型オーディション、番組的にするオーディションは一旦終わるつもりでって言ってたじゃん。
うん。
よし、今回さ、トレーニーの子もいっぱいおったじゃん。
うん。
なんかマジで、こっからは今から囲った子たち、この3つのオーディションで囲った子たちをガチで育てるフェーズに入るねんなっていう感覚はすごいあったから、
なんかもう、自分がこの子ら育てるか、この子たちはBMSGじゃなくて個人でやったほうがいいなとか、
自由にやらせたほうがいいなみたいなのを判断に使ってるなっていう印象がすごい。
私もさ、そんなの全然知らんかったからさ、それしかも割と最後の方にさ、トレーニーこんなにいっぱいみたいな感じやってん。
オーディション番組ってさ、一般応募がいっぱいおって、面白いみたいなとこもあるけど、
だからその番組として見た時に、一番最初よ、ちょうど生というか、4、5ヶ月前にやっとった時に、
どうしてもその1話で私が脱落したのは、3部作やから、見とかんとわからへんし、トレーニーってまず何?みたいなところもあって、
しかもさ、そのAJとかさ、毎回来てくれるんですよみたいな。
この子はトレーニーじゃないの?みたいな。この子は何?みたいな。
トレーニーのオーディション合宿があるの?みたいな。
理解できひん状態で入ったし、たぶん、何やろう、ちゃんと3部で見てほしかったんやろうなっていうのは、後になって感じた。
私は最初そのやっぱそこの壁で。
入りにくいよね。
首都前提?みたいな。
そりゃ多分トレーニー内で組めばいいじゃんとか、いろいろ思うところがあって、見れてなかったんやけど、
まあまあ、今は全然そんな気持ちではないんやけど。
よかった。
もちろんもちろん。
けどやっぱり未だに、ザストからおる子、ミショミショからおる子、トレーニー歴が長い子みたいなのはあんまわからへんし、
思い入れがあるかって言うと別にないって感じ。
私も正直ね、トレーニーはよくわかってない。
ハロプロエッグみたいな感じやと思うんやけどさ。
研修生みたいな。
その子たちはさ、露出があるの?エッグはさ、露出があるからさ、なんとなくこうわかんのよ。
BMSGもフェスがあって、BMSGフェスっていう。
そういうのとかには出たりしてる子もいるのかな?
でも私もいまいちわかってなくてごめん、マジで感じで。
マジさ、ガチファンの方には申し訳ないんだけど。
そうね。
ルイとタイキとカノンは出てたのよ。
結構あの子たちは特別だから出てたりしてて。
でも他のトレーニーってそんな出てない。
ジャニーズジュニアみたいな感じでバックダンサーしてるわけでもないと思うし。
結構1年2年の子が多かったやん、トレーニー歴が。
だからあれなんやな、最初結構少人数で育てとって、
途中からちょっと広げようってなって、
オーディション合宿みたいなのをしとったんやろうなっていう。
のはなんとなく理解ができるけど、っていう感じ。
だからマジBMSGのガチファンの人とかは怒らんと聞いてほしい。
その初見の人が、こういう感想を持ちましたよっていうので聞いてほしいけど。
一応ね、トレーニーオフィシャルっていうYouTubeはあって、
トレーニーパークみたいなのもあるのよ。
これって7ヶ月前とかだから、
いつできてるんだ、このYouTubeは。
だからあれやん、ちょうどさ、去年の6月からさ、
ずっと多分合宿をしとったやん。
それまでの頃を移すとんやろうけど、
トレーニーになったら、ある程度そのデビューを見据えて、
練習生みたいな感じでちゃんとしたレッスンが受けれるんやろうなっていうくらいのもん。
それが大半やったやん、トレーニーが。
そうね。
だからびっくりして、
あれなんか、それこそハロプロエッグの沼に迷い込んだみたいな感覚。
ちょっと私には早いかもしれん、みたいな感覚は最初あったけど、
もちろん後になれば全然そんなんはどうでもよくなったんやけど。
っていうのが最初壁としてあったかな。
やっぱBMSGトレーニーショーケースっていうのがあって、
それに出てる。
そうやな、やっぱそういう感じやな。
そうそうそう、ライブよね。
でもこれ別に頻繁に行われてたわけじゃないと思うんだよね。
そういう感じなんでしょう。
すいません、このガチファンがいたら申し訳ない。
本当に私もいまいちわかってない。
で、そんな中で進んでいくのも、
どうする?産地審査から見るか、
推し面から行くか。
え、ななみんの推しが知りたい。
あ、私の推しですか?
はい。
私の推しはですね、産地審査の時から。
おぉ。
GO1。
あ、GO1。
だからさ、もう私めちゃくちゃ…
平成イケメン、平成イケメンだな。
え、でも顔っていうか、マジでさ、ラップがさ、
超低音ラップっていうのがさ、
やっぱその結構少ないやん。
うん。
中で一番歓声してるのがGO1やなっていう感じ。
歌も上手やし、ダンスも上手やし、
産地審査の時のパフォーマンスで、
KANOとGO1すごいなって思ったんよ。
おぉ。
なんかもうなんて言うんやろ、
ちゃんとステージしてるなっていう感覚がすごいあって、
技術うんうんっていうよりはもうなんか、
腹くくってんな感。
うんうん。
なんかこうメンタルの安定感みたいな感じとって、
うん。
そっからずっと結構GO1好きやったな。
なんかKANOはさ、ちょっと顔が良すぎて、
KANOかっこいいよね。
KANOそう、顔が良すぎて私これ、
顔に惑わされているのかって思って。
いや歌も上手いし、性格もいいから。
そうやねそうやね。
うん、スーパーパーフェクトだからこの人。
けどマジで、ずっとやっぱGO1は、
もしデビュー製片買ったとしても、
うん。
なんかラップ続けて欲しいなって思ったし、
私普段そんなにいっぱいラップを聞くわけじゃないし、
なんならその、ラップ聞くでんけど、
割と高音の、何?あんま低音ラップとか聞かへん。
はいはいはい。
でんけど、めっちゃかっこいいなって思った。
うーん。
のがGO1かな。
ねー、なるほどねー。
のが1推しで、
はいはい。
2推しが、
うん。
HARU君。
ははははは。
全然違う。
全然違う。
HARU君もさ、ラップがめっちゃ上手やねんけどさ、
うん。
HARU君さ、
うん。
いや、なんかもうGOICHIはさ、当たり前に好きすぎてさ、
うん。
さ、あの、HARUのことしか。
うん。
で、HARU君が気になったのは、
その3次審査のカムアゲイン。
おー。
カムアゲインチームさ、
うん。
すごいやん。
5人中5人ともが人見知りっていうさ、
そう。
そう、絶望的なチーム。
あれ、いいよね。
あれ、いいよね。
あれ、いやちょっと待って、
あれもさ、暑いんだよ。
ルイがね、
ルイ、ニューヨークシティ、ニューヨークバイブスか。
そう、あのね、
いやもうちょっと話がさ、ごっちゃごちゃになるんだけどさ、
うん。
やっぱルイはザストン時最年少だったのよ。
そうやな、13歳。
そう、13歳でさ、おふざけでさ、
うん。
まあ今もふざけてんだけどだいぶ。
うん。
でもあの、何?
あのふざけてるっていうのはさ、ずっとなのよ。
あ、そうね。
そう。
なんか私頑張っておちょけとうと思ってた。
違うの。
もうあれがスッというか、
うん。
あの彼はふざけることしかできない。
マジで。
ふざけることしかできないのに、
うん。
あの純粋さ、素直さでパフォーマンスになると、
マジでなんだろう、人が変わるのよ。
うんうんうん。
そう、それで、あのザストで13歳の時ね、
もうふざけまくって怒られてたの。
アイルザショータに?
そう。
笑
ショータに怒られてて。
うん。
で、そのルイが頑張ってまとめようとして、
うんうんうん。
そこがさ、もう泣けちゃうわけよ。
もう、何あの泣き顔の横顔マジさ、もう絵画かなっていうぐらい美しくてさ、
うん。
あれ良かったなあ。
うん。
だからみんなで奇跡歌ってさ、
ああ、そういう奇跡歌をやってもらえなかった。
そうそう。
知ってんの?って。
ね、確かに。
確かに。
奇跡がBGMになってて最高って思って。
そう、このチームはマジでさ、
うん。
一番なんか結構、なんかさ、やっぱ心配やなっていう気持ちも見てしまうし、
うんうん。
なんか他は割とな、その、中心となるメンバーがおったやん、
ムーブオンやったら大輝おるし、みたいな。
そうね。
そうそうそう。
このカマゲインはその、この時点でさってさ、
ルイがさ、
うん。
そんな長いことトレーニングしとーとかもあんま知らへんかったからさ、
うんうんうん。
やばい全員頼んない中にこのリョウトっていう明らかにちっちゃい小美少女の男の子が入ってしまったと思って、
うん。
ほんで、でさ、したらさ、意外とそのレオ君とかさ、ケイト君もさ、
うん。
子供やしさ、
そう。
ハル君ずっとさ、チュンってしてさ、
うん。
僕はラップ頑張るみたいな、
かわいい。
感じでさ、もうなんか全員泣いとってさ、
うん。
大丈夫?ってめっちゃ心配やってさ、で中間発表になったらさ、めっちゃ泣いとったやんか、
そう、あのケイトがさ、ケイト、私結構ケイトが好きで、
うん、レオ君抱きしめるケイトだ。
そう、かわいい、かわいいし、めっちゃあの子いい子だし、なんか歌うまい。
うん。
え、なんかさ、私アカネちゃんにスクショでさ、送ったシーンめちゃくちゃ好きでさ、
あの、
ずっと抱きしめてるシーン。
レオ君が泣いてしまって、
うん。
で、みんなでそれをこう、輪になってさ、座って、
うん。
ちょっと話し合いながら、なに、あれしとるときに、
うん。
ケイトはレオ君を、ちっちゃくなったレオ君を抱きしめて、
そう。
全員と違う方向を一手を見つめてるんだよな、ずっとこう、背中を叩きながら。
もうあれさ、完全に私が娘なだめてるとき、
そうそうそうそう。
ほんまにそう。
マジ、ケイトママ?みたいな。
しかもさ、レオ君とケイトってそんなに身長変わらへんねんけどさ、
そうそう。
あれ、ここに、どうなっている、ここに。
そこはさ、しかもルイが抱きしめるんじゃないんや、みたいなところもあってさ、
ケイトなんや、みたいな。
そう。
いやー、でもルイも頑張ってた。
めっちゃよかった。
ルイも泣いちゃったらさ、
そう。
突然横にライキー現れてびっくりした。
そう、あれよかった。
ライキーこのチームにおったっけ?
ライキー来てくれてありがとう、みたいな。
ライキーとね、ゴイッチがね、
うん。
2人でね、来てくれてね、優しい。
そう。
いいよね。
ここはちょっと、やっぱライキーが、
うん。
良かったなって思った。
うん。
良かった。
とっても良かった。
で、リョウトはまだここでは心を開かず。
そうそう、心開いてないから。
スカイハイもちょっと、汗たらー、みたいな。
あれ面白いよね。
スカイハイの目も見れない。
そう。
いやー、
そう、このカブアゲインチームはもう、なんてやろうな、
母性が。
うん。
いいね。
特殊やったもんな。
なんかそのさ、他はさ、この子の歌大丈夫かなとかさ、
1人ちょっとメンタルがやられてもたけど大丈夫かなとか、
グループ内でうまくコミュニケーション取れてないな、みたいなのは乗り越えれるであろう、
想定できる範囲の、こういうオーディション番組の壁やのに、
カブアゲインは全員が人見知りっていう、もう絶望的なやつがもう、良くて。
これは、何なんやろう。
ねー、なんかその、スカイハイは全員人見知りって分かっとって、やったんかな。
いやー、分かってない。
そこは想定外だったんじゃない?
結構さ、レオくんあんま人見知りじゃなさそうな感じするからさ。
あ、そうなんや。
そう。そうなの。そこ、それはね、15人から12人になる審査で。
うんうん。
まあ、3チームあって、各チームから一人ずつ落ちてるんだけど。
そう。で、その時に、あの大輝はマジ話を聞かなくて、
うん。
もう、大輝話聞いて、大輝話聞いて、みたいな。
うん。
うん。大輝周り見て、って言われてて。
うん。
で、そんな大輝がですよ、今回、もうすごく、
兄貴になってたな。
そう。周りを見てさ、周りを助けてさ、
でさ、周りをすごいさ、他のチームも助けたりしてさ、
うん。
もうそれだけでもかっこいいのにさ、
なんかクリエイティブ審査の時にさ、振りがさ、思い浮かばなくてさ、
うん。
ちょっとみんな助けてって言ったら、もうみんな集まってきたじゃん。
うん。
もう、お前はもう主人公だよって思って。
うん。
マジ、少年ジャンプみたいな。
いや、大輝は少年漫画の主人公って感じ。
そう、そうなの。もう、かっこいい。もう大好き。
大好き、本当に。本当にかっこいい。
なんか、男として本当にかっこいい。
こういう男がいっぱいあればいいのになって思う。
でもさ、大輝がその少年漫画の主人公だとしたら、
うん。
アニメの主人公がカノンで、ドラマの主人公がルイって感じやった。
私な、あかねちゃんがさ、その、今回さ、これ見ながら、
うん。
デビューメンバーが大輝っていうのは知っとってん。
なんかその、一回多分インドアドームでも話しとってんけど、
その時さ、マジ大輝しか覚えてなくて。
で、大輝が合格することと、
あかねちゃんが大輝が少年漫画の主人公やってとったことだけを手に持って、
あとはなんか全て聞いたのに忘れて、
はいはいはい。
5人っていうのと大輝と大輝は主人公っていうのをこう携えて挑んだから、
だから私さ、5一が呼ばれた瞬間ガチで泣いとってんけどさ、
5一デビューするの知らんかった。
ほんでな。
うん。
けど、それありきで見ても、
うん。
カノンがさ、主人公すぎてさ、
うーん、そうね。
知らん、知らん、わからん、ファンの方たちはわからへんねんけど、
その、素人が見た時に、
カノンくん超主人公やんって思ったから、押せへんかったっていうのもある。
あー。
なんかさ、ちょっとほら、あんまり売れてないアイドルとか押すの好きやからさ、
はいはいはい。
なかなか王道に行けないっていうのもあんねんけど、
だってさ、大輝はさ一番最初にMVPもらったやん。
うん。
かっこよかったやん。
かっこよかった。
あれもすごい理由がさ、
そう。
僕が最後の曲、
うん。
これが最後の曲になるんやったら、
みんなが楽しくなるような曲、
うん。
みんなが楽しめる曲をしたいと思ったみたいな。
うん。
大輝ちゃん、
かっこよすぎるやん。
そう、しかもさ、あの一筋の涙、
うん。
なに、あんな演出以外さ、どう流すの?
うん。
かっこよーってなる。
そう、もうこの時点で、
うん。
あーかねちゃんが主人公って映ったのわかるわって思ってんけど、
うん。
その次の5時のMVP、ルイやん。
うん。
で、6時でカノンが、
うん。
もう、なに、MVPを取るけどさ、
うん。
MVPを取らないとダメなんです、僕、みたいな感じでさ、
うん。
畜能症やったけど、逆にいい感じになりましたみたいな。
うんうんうん。
バリかっこいいと思って。
うん。
なんかさ、カノンさ、結構最初からさ、
うん。
なんていうんやろうな、大輝はオーディション番組してんなって思ってん。
はいはいはい。
だからオーディション番組の主人公って感じで、
うん。
カノンは、なんかマジで、周りももちろんちゃんと見通してめっちゃいいお兄ちゃんやけど、
うん。
デビューしか見てませんっていう感じがさ、
うんうんうん。
僕も皆さんの前で歌って踊ってパフォーマンスするんで、
うんうんうん。
みたいな感じが、
うん。
あったというか。
そうじゃないとさ、大輝瑠衣ってMVP来てさ、
俺以外がこの最後でMVP取らへんなんてことを許されへんやんっていうかなりのプレッシャーやん、あれ。
いや、そうだよね。
スカイハイが分かってこの順番にしとるわけじゃないと思うねん。
マジで心動かされたんやと思うやんか。
うんうんうん。
だって確かに4時のMVPは大輝なんよ。
うん。
5時のMVPは瑠衣なんよ。
そうよか。
誰が見てもそうだんよ。
うん。
からの6時のカノンの腹の決まり具合と。
で、ほんまにMVPやったと思うんやったらその、
いやそう、合ってたもんね、あの曲が。
なんか、順当にさ、その、この3人にMVPをあげようっていう選び方じゃなくて、
うん。
マジでシークレットガーデンはカノンが優勝しとったんよ。
そう。
だって、あの、いやマジであの曲カノンにあげてよっていうぐらいカノンに合ってたし、
うん。
まあでもその後にビーファーが歌ったらまあ、ビーファーすげえってなるんだけど。
全部俺の武器ですよね、みたいな。
すげー。
ほんまに伸びるスピードもやっぱすごかった。
すごかった。
カンタもすごかった。
アダムもすごかったんよ。
すごかった。
いや、周りのレベルが高いところにいるじゃん。
周りがみんなレベル高いじゃん。
そういうところにさ、
ああいう素直な人が入るとさ、
そんなスピードで成長するんだねって思う。
そう、やっぱりさ、3時とかでさ、
最初に落ちとう子たちってさ、
やっぱりその周りにちょっとおじけづいてしまったりとかさ、
足を引っ張らへんようにせなとかさ、
技術的にっていうよりはどっちかっていうと多分、
精神的な準備がまだできてないよねっていう段階の子らが多かったと思うね、なんか。
うん。
ゆうたまだ若い子も多かったし、
うん。
やっぱりそのスカイハイにさ、
こう言われたらさ、落ちた理由を、
うん。
そうでした、そこが僕の悪いところでした、
でも頑張りますみたいな感じの子らやったから、
うん。
やっぱり今年のデビューじゃなかったんやろうな、
そうね。
っていう感じやん?
うん。
その子たちがどうじゃなくて。
うん。
で、またさ、
四字審査とかに上がってきたそういう子、
しょうくんみたいに、
はい、僕も違うと思いました。
笑
ねえ、ネタにしてる。
いやいや、マジでかっこいいと思って。
笑
かっこいいけど。
マジでかっこいい…くない?
あそこで言える?だって。
言えない。
僕もそう感じてました。
いや、ほんまに感じてそうやったやん。
いやいや、本当に感じたんじゃないの?
うん。
本当に感じたと思う。
ねえ、やっぱ、コタとかさ、ゆうたTに関してはさ、
うん。
やっぱその、うかることが目的になっちゃってたよね。
うーん。
とか、
そうね。
ここの子たちはその、精神的にっていうよりは、
うーん。
そうそう、なんかまだもうちょっと上の段階におくと、
ここでアダムが落ちひんかった時点で、
うん。
アダム最後まで残るなって思ったのは、四字で残った時点で。
うん。
だって成長速度えぐいし、なんかみんなの精神的な柱やし。
そう、すごいよね。やっぱね、こう、なんかみんなが、なんだろう、
切羽詰まってるときにこういうお茶だけお兄さんがいると、
安心だよね。
だっていつやった?なんか5時か6時でさ、
うん。
なんかメンバー全員がさ、アダムがいてくれてよかったですみたいな。
うーん。
カノンとかまで言っとってさ、
うん。
いやー、すごい、すごいなって思ってその、
すごい。
ここのお兄さん、どういうメンタルで。
いや、すごいよね。だってさ、だって自分がさ、たぶんさ、一番さ、なんだろう、技術面で言ったらさ、
まあもうみんな、もう5時とか6時とかになったらさ、
なに、下とか上とかないんだと思うんだけど、
でもたぶん歴で言ったら一番下なわけじゃん。
いや、それやっぱダンスも明らかにさ、
そう、レベルがさ、
うん。
違う中、違う中でさ、あんなお茶だけのことできる?私はできない。
なあ、食事したときの輪郎先生の場でみたいな。
そう、できなくない?
あれは、マーゼルの前でしとったんかな。
いや、他のさ、トレーニーとかはさ、何回かあったことあると思うねん。
うん。
それこそ、事務所内で。
うん。
たぶんさ、ほぼ初対面じゃないですか、このお兄さん。
うん。
その前で、めちゃふざけるやん、みたいな。
うん。
いや、すごい、それすら、アダムの努力というか、セルフプロデュースな気がする、私は。
うん、ね、うん。
いやー、かっこいいね。
かっこいいな。
え、あのさ、運動会見た?
あーっとね、ちょっとね、遥か昔に見たから、ちょっとあんま記憶が。
しっぽ取りしとった記憶ある?フワッとていいんけど。
あー、うーん、ある。ちょっとだけ。
あの、リョートとアダムでさ、しっぽ取りしとってさ、1対1で、いや、サイズ感と思って。
あー、記憶ねー。
そのときにさ、やっぱさ、めっちゃお兄さんやなって思ってさ。
うーん。
うーん、けどガチでしっぽ取っとったからさ。
いや、いいなと思って。
かわいい。いいね。
だから、アダムって後から入ったけど、
うん。
なんていうんやろ、やっぱそのパフォーマンスのMVPは取られへんと思うけど、
うん。
精神的な柱。
うん。
だから本来、スカイハイが今回のオーディションで精神的な柱というかリーダー格をやってくれるのは、
うん。
可能。
多分、来季とかもそうやん。
うん。
辺りに期待しとったと思うねんけど、
そこにピュンって突然現れた、
その手骨になるであろう人たちが全員心を開いているアダムという、
ねー。
突然来たお兄さんだよな。
いやー、すごい。
すごいよー。
人を見る目がある。
なんかアダム、のびしろもそうやし、やっぱり人格的な面でも入れたいよなって思った。
うん。
さ、他と被ってないさ、歌の高音域のさ、
うん。
独特な歌ができるやん。
そう、声もね、歌声が独特だよね。
アダムが歌ってんなって思うやん。
わかるもん、すぐ。
ゴイチと一緒。
だからゴイチもゴイチが歌ってんなってなんねんけど、
アダムもアダムやなここのパートっていう感じになるからさ、
これすごい逸材よな。
すごい。
あの、一時審査で書類でちゃんと通したの偉いなって思った。
そうね、確かに。
わかる?その、ちょっとさ、歴とか見たらさ、
うん。
年齢的にもさ、
うん。
ちょっとどうしようかなって迷うと思うね。
うん。
あ、そう、やっぱカラー出るやん。
そう、ジャニーズってやっぱターン、命みたいな。
この間あの、なんかの動画でさ、
風間くんが踊る結構昔の動画なんだけど、っていうのを見て、
最近のさ、ほらダンスしか見てなかったからさ、
最近そういうBMSG系のやつしか見てなかったからさ、
あ、ジャニーズってやっぱ全然違うなーって思って。
すごい、まあそれもそれですごいし、
やっぱBMSGはもうレベルが高い。
BMSGはダンス、ラップ、歌、みたいなものにさ、重きを置いてるやん。
なんかやっぱそれがカラーなんやろうなっていう感じ、なんかはするな。
やからそれをスカイハイはしたかったんやろうなって思うし、
やからこうやって10代を囲うんやろうなって思うし。
そうだね、いやだって私自分の子供が、
あの女だったら、女で芸能界入りたいならハロプロに行ってほしいし、
男だったらBMSGに行って、なんかやっぱいい指導者にね。
そうやな、まあ結構ワンワンというかやっぱスカイハイがおってこそやとは思うけど、
でもスカイハイがおるっていうことが価値やん。
そう、大丈夫、あのアイルザもいるから。
アイルザショウタだ。
そう。
だからあれはやっぱりBMSG流なんやろうなって。
ラップもさ、やっぱりそのなんていうか、いろんなラッパーがおるとけど、
やっぱBMSGが育てたラッパーってさ、ヤンキーラッパーじゃないやん。
うん。
やっぱラップってさ、結構そういうアングラの文化やからさ、
うんうん。
まあこう、ブリンブリンな感じ。
いっぱいアクセサリーつけてみたいな。
アクセサリーついてわかんないんだよね。
なんかその、私梅田サイファー好きやねんけど、
うん。
やっぱちょっとこう、悪系ラップみたいな。
うんうんうん。
がさ、やっぱ強い。ラップバトルとかもそうやん。
こう、ディスってディスってディスりあってみたいな、
面白くディスってうまくディスってみたいな感じじゃんけど、
やっぱBMSGが抱えた子たちのラップはそうじゃないやんか。
そうね、確かに。
それはそれで結構、ああいうカラーなんやなっていうのは感じる。
うんうんうん。
かなあ。
なんか選ぶ課題曲とかもそんな感じ。
そうだね。
結構、今回あのーほら、三次審査はさ、
あの割と昔のほん、なんか、
マジかつて10代だった人たちに響く歌を。
え、私ファンタジスタめっちゃ好きでさ。
いやー、わかる。めっちゃよかった。
も、元から、元からめっちゃ好きでさ、ファンタジスタが。
あ、そう、うんうん、あれいいよね。
え、え、ファンタジスタみたいな。
えー、私あれでライキに惚れたよ。
あはは。
かっこよすぎる。あんなのカラオケで歌われたら、もう好きってなっちゃう。
5-1もおるから、5-1も。
あ、そうね、そうね。
クレバの音色とかもさ、
あ、そうそうそうそう。
ね、音色みたいな。
そう、あの辺さ、やばすぎる。
カムアゲインはさ、私たち最近というか、近々あれで聴きましたやん。
あー、そう、一緒でね。
だからなんか、うんうん、カムアゲインね、みたいな感じだったけど。
びっくりした。ファ、ファ、ファンタジスタ?って。
うんうん。
車のカーステレオで聴いてたよ、みたいな。
あははは。
いやー、よかったなー。
いいなー、もう。
いやー、だからこれからスター・グロウが、まあ、もうデビューはしとうけどさ。
うん。
まあ、スター・グロウについてもまた、
そうだね。
喋ろうかなっていう感じだから、今回はラスト。
うん。
絶対話し足りてないことはあるんやけど。
うん。
一回見ただけやから。
そうだよね。
アイドル。
いやいやいや、十分十分。
私より高い。
あ、マジ?
私は普通にちゃんと、あの、最後、泣けましたね。
最初ね。
最初審査で、
大輝がデビューするってことだけ抱えとったから、
一番最初は大輝が呼ばれるんやろうなと思ったら、
ルイって言われた。
え?え?え?え?
ルイですよ、ルイがだって、もうスカイハイの一押しはルイだから。
そう、私はそれ知らんから、そう。
そう。
で、ルイかーとか思って、ルイの時は全然涙出えへんくって、
次が大輝やねんなとか思いながらおったから、
で、次大輝呼ばれて、
うんうん、これが言っとったやつか、で、
これかーやぞーってなって。
カノンはさすがにデビューと思ったら、カノン呼ばれて、
いや、それっていいと思うわ。
なんかやっぱさ、使い捨てにしてほしくないしさ、
ここで落ちた子たち、
他のところもっと早くてとか、
理想のデビューができるならそっちに全然行ってもらうのは応援するってスカイハイは言っとうけど、
やっぱりその、他のプロデュース番組とかで出た子たちがさ、
そこで名前とか人気だけ出てさ、
実力云々に、よくわからへん場所からデビューしてしまうってことって結構あるやん。
そう、それ嫌だよね。
やっぱそれって結構無意味だよな。
だってさ、名前は出さないけどさ、いっぱいいるもんね。
そう、なんかそれって結局大人の食いもんにされたみたいなもんやんか。
そんなんはさせたくないんやろうなっていう。
だからもうここで一旦公開オーディション的なものはもううちにしますよって。
で、僕が関わってきた子たちで、夢を見てる子たちは、
僕がもう受け止めれる、これがキャパですっていう感じがきました。
いや、いいよ。もう。
いいと思う。やっぱりその、今回男の子やったから、
野々賀とは全然違う。
私は今やっぱ女性グループの方が好きやからさ。昔から好きやからさ。
女の子の見分けができても男の子の見分けができひんみたいなところはあるんやけど。
でも楽しかったでしょ?
そうやな、楽しかったな。なんか可愛かったかな。
パンチ審査でみんなが、なんか、なんか、なんかってのとか可愛かったし。
可愛いんですよ。
いやー私もオーディション番組って、なんかやっぱ心が辛くなるからね、あんまりだったんださ。
なんかやっぱBMSGのオーディションはね、いい。
まあ実績もあるしな。
こっちも頑張ろうってなる。
だって彼らはこんなに頑張っているのに。
そうね。なんか頑張った努力が報われるとは思わへんけど。
それこそスカイハイムやけど、やっぱり正しい努力の仕方を教えてあげるのは、
なんていうか、その道を進んできた先輩が教えることやなっていうのは。
これさ、今回はさ、ラスピーとかは芸能の話やけどさ、
それこそ農業をしとっても思うわけよ。
お前らも俺と同じ努力を手探りでしろっていうのはやっぱり効率が悪いなってすごい思っとって。
だからスカイハイ自体がさ、
可愛がってもらったんです、先輩ラッパーの人にって話しとったけど、
それと一緒で、やっぱそういうことしていかなあかんなって思った。
そうね。
ショット前の自分やもんっていう感覚。
大事よね。
指導者としてさ、学ぶことがいっぱいよね。
私も比較的その農業をするときに、
新規就農の人たち、新規就農希望の人たちか、に対して、
積極的にお話をさせてもらったりする機会があるけど、
そこで私もよく言ってるのが、私は皆さんの1、2年後ですよみたいな。
だからもっと上の人の方が絶対実績もあるし、
有名やし、お金も持っとうかもしれんけど、
まずあなたたちが一歩目で私の立場になるんですよみたいな。
うん、すごい。スカイハイみたい。
だからその感覚、やっぱり大事だったんやなっていうのは、
改めて言うか、あんまそういうの言う人っておらんやんか、
新規就農とかで言っても、やっぱりその実績があるさ、
20代の子がさ、40代、50代の人に話し聞きに行って何になるんって私は思うねんやんか。
いやいや全然違う世代やんみたいな。
その人だって自慢話して終わるだけなことがやっぱり多いし、
自分の手の内なんか明かさへんけど、
私なんか隠すもんないからさ、何でも言うようにしとったんよ。
でもそれする人がやっぱ少ないからさ、
あんま実績もないのにそうやって偉そうに喋ってとか言われるからさ、
なんか間違っとんかなとか思って、
結構控えとった部分もあってんけど最近、半年くらいか。
なんか勇気をもらったな。
私やったことは別に間違ってはないよなって。
求めてない人に押し付けるのは違うけど、
求めてきてくれる人にちゃんと出すのは悪くないよなっていうのは思ったし、
やっぱスカイハイみたいな言葉を使えるようになりたいって思った。
スカイハイに憧れたわけじゃないけど、
ここ1年くらいなるべく相手をプラスにしようっていう言葉をかけるように気をつけてきたからさ。
それこそMBTIとかもそうやと思う。
特徴やでって悪いわけじゃないからみたいな。
そこはめちゃくちゃ、今回マジでスカイハイに感動したな。
MVPすぎた。
本当にね、BMSGのオーディションはね、
マジでみんないい子たちっていうのもあるんだけど、
スカイハイがマジで指導者として素晴らしい。
スカイハイがみんなをいい子にさせてるわ。
それはあるかもね。
スカイハイの前でクソみたいな性格出したら、
見捨てられるって絶対分かるやん。
ってなると、まず見捨てられへん上に、
いい子っていうか、真面目に素直に頑張る子じゃないとあかんやん。
っていう、まずお洋服脱がされますみたいな感じが、
スカイハイは上手いなって思った。
ダウンで本当にここまで聞いてるかな?
みんな。
わからん。わからんけど、でも見て。
見てもし長いけど、とっても長いオーディションの番組なんだけど、
人生のためになる。
長いけど、長さにもちゃんと意味があるというか、
そう、意味がある。
ほんまにみんなをちゃんと映そうとしたんやなっていう感じなんで。
だって、なんか、ラスピン長いんだけど、ザスト短いのよ。
あ、そうな。エピソード数が多いだけか。
そうそう、30分で、1の1、1の2みたいな。
だいたい30分。
あ、ていうのも、完全版がHuluであるから。
あ、そういうことか。
そう、ののがと一緒。
そうね。
そう、だから、なんか、すごく一瞬で終わる。
あ、そうなんや。
今回だってさ、1本が90分とかやもんな。
そうそう、長い。
あとなんか、切るとこもようわからへんとこで切られとったりするねん。
え?え?ここ?みたいな。
ここ?みたいなね。
うん。
いや、でも本当にね、あっという間に見終わるからさ、
なんかちょっと暇だなみたいな時に是非見てほしい。
あの、マジ勉強になる。子育てやる時、スカイハイを見習おうって思う。
まあ、とりあえずシャープにまで見てもらったらさ、
カムアゲインでさ、ケイトがレオを抱きとめとるところが、
え、シャープさん?だから逃げ方やわ。
そこまず見どころやと思うし、もう人見知り地獄っていうの。
そうね。
わー、男の子って可愛い。
うん、男の子って可愛い。
素直だな。
こんなね、こんな素直な子にね、どうやったら育てられるのかを知りたい。
もう、どうしたらこんな良い子たちが育つの?
でもやっぱりさ、親も応援しとる子らが多かったやん。
だって普通にこういうところでさ、お母さんへの感謝言うとかって結構恥ずかしいと思うけどさ、
みんな結構素直に家族のこととか話すやん。
ね、話す。
だから、やっぱその子供の夢をしっかり親が応援するみたいなことも大事やん。
無理やりさ、親に芸能界に入れられた子とかも多分おらへんやんか。
いないね。
そういうところなんやろうな、でも。
自分がやりたいと思った子ちゃんと親が後押しをしてくれる。
だってダンスなんかお金かかるで。
ね。
でも活かし続けたんやもんな。
素晴らしいね。
親も素晴らしいと思うし、やっぱスカイハイに預けようって思った親も。
だって絶対親の同意いるやん、こんな10代なんかさ。
いや、いるでしょ。
すごいなーって思いました。
いやー、よかったです。
後から思い出したら、もうちょっとしつこく撮る可能性もある。
鼻の時みたいに。
はいはいはい。
死ぬほどね、脳がめちゃくちゃ喋ってたからな。
とりあえず、31、2月1日にスターグローのライブがあるので、私が外れたライブ。
だけどファンクラブ限定で配信チケットが買えるのよ。
私ファンクラブ入ってるから。
それだけはとりあえず見ようと。
スターグローのファンネームってまだ決まってない?
スターズ。
あ、スターズ。
私はスターズです。
でも別名、別名なのかな?
ほっすいたっちーって言う。
ほっすいたっちー?
ほっすいたっちー。
ほっすいたっちー。
やってるのもね、スターグローのyoutubeか。
もうマジバカなの。
もう本当に可愛いyoutube見てほしい。
バカな男の子たちが喋ってるって感じで。
で、youtubeのタイトルを決めようみたいな。
なので、あの、ほっすいたっちーが。
どういう綴り?
いや、あの、ほっすいたっちーっていうローマ字。
ほっすいたっちー。
で、なんかもう、なに、あの、本当に高校生のさ、なに、ノリで笑ってる。
で、なんだっけな、さっこんちょれぎチャンネルみたいな。
何を言うと。
で、俺らの候補の中の第一位がさっこんちょれぎチャンネルなの。
で、まだ決まってないの。
自由な事務所やね。
そう、やばいよね。
だって、あの、ビーファーは、あの、なんだっけ、we are bestieっていう名前。