1. 平成女オタクのインドア同盟
  2. 第116回 THE LAST PIECE
2026-01-30 1:32:19

第116回 THE LAST PIECE

平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする #インドア同盟
第116回はTHE LAST PIECE!!
STARGROWが誕生したBMSG主催オーディション番組「THE LAST PIECE」について今更ながら語りたい!めっちゃよかった!人生ちょっと良くなった!ありがとうラスピ!ありがとうSKY-HI!!

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サマリー

第116回「THE LAST PIECE」では、DMSGのオーディションを通じてSKY-HIの育成者としての才能やメンバーの魅力が語られます。オーディションにおけるSKY-HIの独自のアプローチや、参加メンバーの成長が詳しく紹介されます。オーディション番組では、HARU君やルイ、リョウトなどのキャラクターや成長が描かれています。特にカムアゲインチームは全員が人見知りで、コミュニケーションの難しさが浮き彫りになっています。翔くんの作曲センスも際立っており、その才能が語られます。 また、デビューに向けたオーディションを通じてFANのメンバーたちの個性や成長が語られ、大輝の成長や周囲への配慮が称賛されます。彼とカノンのキャラクターの違いも取り上げられています。ライキ、カンタ、大輝に焦点を当て、それぞれの個性や才能、デビューへの準備に関する考えが語られます。特にカンタの克服や周囲の理解が、彼の成長に大きく貢献していることが強調されています。 アダムの独特な個性や周囲に対する影響力が語られ、彼の成長やメンタルの強さ、パフォーマンスへの貢献が印象的です。彼の才能が他のメンバーにどのような安心感をもたらしているのかも考察されています。 ビーファーストのメンバー間の絆や親密さについても詳しく語られ、特にルイとタイキの成長や彼らのデビューに向けた過程が取り上げられています。彼らの音楽性やパフォーマンスへの情熱についても触れられています。 さらに、SKY-HIとルイの関係や契約、デビューに関するエピソードが展開され、BMSGとそのトレーニーたちの成長やアイドル業界の変化について深堀りされています。BMSGのオーディションについての詳細や、SKY-HIの指導者としての役割に焦点が当てられ、参加者たちの成長や努力が称賛されます。親のサポートの重要性についても語られています。 最後に、ファンの新しい名前「スターズ」の発表とオーディション中のエピソードが語られ、彼らの可愛さにも触れられています。その後、ザストに関連する思い出や他のグループのパフォーマンスについても話し合われています。

オーディションの概要
平成元年までのあかねと、5年までのななみでお送りする、平成女オタクのインドア同盟、第116回 THE LAST PIECE。
LAST PIECE、今更でごめん。今見ました。
このTHE LAST PIECEは、DMSGの3つ目のボーイズグループのオーディションでした。
あってるね。あってるよ。
私は、これだから1個目がB1stか、THE 1stか。
で、B1st、MISSION!MISSION!で、MARZEL。
THE LAST PIECEで、今回STARGLOWが生まれました。
そうです。
私は、ごめん。LAST PIECEしか見てません。
大丈夫です。
正直、MARZELのメンバーも、B1stのメンバーも、ほぼ知りません。
B1stも知らないんだね。
B1stの曲は知っているけど、
興味なかったら、メンバーまで知らないよね。
そう、そんな感じ。
で、前の7日で、こういうDMSGというか、SKY-HIについて、初めて知りましたよって感じの状態で、
私は1回ダッシュで見ただけなんで、
ありがとうございます。
素人ごめんなさい。
いや、全然全然。
一応このTHE LAST PIECEが、これがSKY-HIが考えとった3部作の一番最後のピースですよっていうことで、
メインに掲げているのが、全ての10代とかつて10代だった全ての人へっていう感じで、
夢の見方を教えるみたいなことをSKY-HIはよく言ってたね。
すごいね。私より詳しいね。
これはライングなんだが、言わせて欲しい。
SKY-HI、さすがやな。やっぱりその、
ののが見た時にも思っとってんけど、
社長として、アーティストとして、育成者としてのSKY-HIが素晴らしいなと思いました。
素晴らしいでしょ。そうなの。
私さ、SKY-HIすごいっていうのはふわっと知っとってんけどさ、
何がすごいんかなっていうのが、いまいちピンときてなくて。
ののが見た時に、結構ポジティブな声かけをする人やなっていう感覚はあってんけど、
あれはさ、でもちゃんみながメインやったからさ、SKY-HIもそんな口出してなかったやん。
で、今回見て思ったのは、まじで人を見る目と言葉の魔法が使える人やなっていう感じ。
そう、もうさ、まじでBMSGのオーディションに受けることに価値がある。
そうそう、受けてSKY-HIから、評価じゃないけど、SKY-HIに見てもらって、
あなたってこうだよね、こういう良さがあるよね、だから具体的にはこういうことをしたらいいよねっていうのが、
多分こういうオーディション番組って、選ぶ側の人間、今回で言ったらSKY-HIの立場の人がこういう人を求めてるから、
こうあってね、とか、私のビジョンにはこれが足りないよね、みたいな言い方をすると思うんだけど、
SKY-HIはそうじゃなくて、君には、主語が全部、君はこう、君はこうだよね、僕はそれと一緒に夢見たよみたいな感じで、
いや、絶対考えとると思うで、最後のさ、グループのバランスとかさ、ラップが何人いるとか、歌が何人いるとかは絶対考えとると思うけどさ、
それを一切見せへんっていうのがさ、すごいなって思った。
すごいんだよ。
語彙力がめちゃくちゃある。言語化力がすごい。
そうそう、しかもさ、それがさ、難しくないんだよね。
そう、この子たちに伝わる。
でもわかる。私でもわかる。マジで。
いや、し、なんかさ、落ちた子にさ、声かけていくときにさ、落ちた子がさ、なんていうの、SKY-HIに納得させられてさ、
全員がさ、僕もそう思ってましたっていうのがさ、かわいくてさ、いや、そうなんかもしれへんけど、めちゃくちゃ魔法にかかってますよ、みたいな。
ほんまにあの、一番最初にSKY-HIはやっぱ素晴らしかったなっていうのを、
まあフライングですけど、MVPをあげたいなと思います。
SKY-HIのMVPをあげたいと思います。
トレーニーの成長
今回のMVPね。
そうそう。
いや、そうなんだよ、あのね、これはね、なんかね、ザストの時からそうだったんだけど、
ザストがザファーストで、ミショミショっていうのがミショミショ。
あ、そうそうそうそう。
はいはいはい。
私もミショミショ見てなくて、まだ、実は。
いや、今回までに見ようと思ったんだけど、ついついザストを見返してしまい、見れなかった。
で、ザストの時もすごかったんだよ、SKY-HI。
もうSKY-HIがすごすぎて、なんだろ、みんなSKY-HIも見に来るみたいな。
SKY-HIの言葉で、なんか総理大臣になった方がいいよみたいなこと、コメントとかにもいっぱいあったりして。
そう。
だけど、さらにラスピでさらにすごくなってる。
うん、そうだね。
そう、なんだろう、だって、結構SKY-HIもさ言ってたんだけどさ、今回本気だからみたいな。
もう全てにおいて人生かけてるみたいな感じで言ってたんだけど、
あの、なに、3rdラウンドの時。
3次審査。
3次審査。3次審査の時、だから2次審査から、もうすでに、なんだろ、一人一人にアドバイスしてたじゃん。
うん。
もう最初の歌唱で。
うんうん。
もうあんな感じじゃなかったのよ。
うん。
もちろん感想はあったんだけど、雑誌の時から。
うん。
そう、まあ雑誌の時は、2次審査はあれだったんだよ、リモート?
あ、そうやな、コロナ禍やんな、ちょうど。
そうそうそう。
4年前とかやんな。
そう、だからもう本当にリモートでパソコンの前で踊ってもらって、みたいな感じ。
いやすごいね、みたいな感じでノリノリでやってるぐらいだったんだけど、
今回なんか、2次審査からさ、すごいさ、なに、的確なアドバイスしてて、
わ、すげーって思って、ほんと本気度が違うって思って。
そうやんな、だってさ、今回さ、一番最後まで行った時点でさ、
もうこういう大型オーディション、番組的にするオーディションは一旦終わるつもりでって言ってたじゃん。
うん。
よし、今回さ、トレーニーの子もいっぱいおったじゃん。
うん。
なんかマジで、こっからは今から囲った子たち、この3つのオーディションで囲った子たちをガチで育てるフェーズに入るねんなっていう感覚はすごいあったから、
なんかもう、自分がこの子ら育てるか、この子たちはBMSGじゃなくて個人でやったほうがいいなとか、
自由にやらせたほうがいいなみたいなのを判断に使ってるなっていう印象がすごい。
私もさ、そんなの全然知らんかったからさ、それしかも割と最後の方にさ、トレーニーこんなにいっぱいみたいな感じやってん。
オーディション番組ってさ、一般応募がいっぱいおって、面白いみたいなとこもあるけど、
だからその番組として見た時に、一番最初よ、ちょうど生というか、4、5ヶ月前にやっとった時に、
どうしてもその1話で私が脱落したのは、3部作やから、見とかんとわからへんし、トレーニーってまず何?みたいなところもあって、
しかもさ、そのAJとかさ、毎回来てくれるんですよみたいな。
この子はトレーニーじゃないの?みたいな。この子は何?みたいな。
トレーニーのオーディション合宿があるの?みたいな。
理解できひん状態で入ったし、たぶん、何やろう、ちゃんと3部で見てほしかったんやろうなっていうのは、後になって感じた。
私は最初そのやっぱそこの壁で。
入りにくいよね。
首都前提?みたいな。
そりゃ多分トレーニー内で組めばいいじゃんとか、いろいろ思うところがあって、見れてなかったんやけど、
まあまあ、今は全然そんな気持ちではないんやけど。
よかった。
もちろんもちろん。
けどやっぱり未だに、ザストからおる子、ミショミショからおる子、トレーニー歴が長い子みたいなのはあんまわからへんし、
思い入れがあるかって言うと別にないって感じ。
私も正直ね、トレーニーはよくわかってない。
ハロプロエッグみたいな感じやと思うんやけどさ。
研修生みたいな。
その子たちはさ、露出があるの?エッグはさ、露出があるからさ、なんとなくこうわかんのよ。
BMSGもフェスがあって、BMSGフェスっていう。
そういうのとかには出たりしてる子もいるのかな?
でも私もいまいちわかってなくてごめん、マジで感じで。
マジさ、ガチファンの方には申し訳ないんだけど。
そうね。
ルイとタイキとカノンは出てたのよ。
結構あの子たちは特別だから出てたりしてて。
でも他のトレーニーってそんな出てない。
ジャニーズジュニアみたいな感じでバックダンサーしてるわけでもないと思うし。
結構1年2年の子が多かったやん、トレーニー歴が。
だからあれなんやな、最初結構少人数で育てとって、
途中からちょっと広げようってなって、
オーディション合宿みたいなのをしとったんやろうなっていう。
のはなんとなく理解ができるけど、っていう感じ。
だからマジBMSGのガチファンの人とかは怒らんと聞いてほしい。
その初見の人が、こういう感想を持ちましたよっていうので聞いてほしいけど。
一応ね、トレーニーオフィシャルっていうYouTubeはあって、
トレーニーパークみたいなのもあるのよ。
これって7ヶ月前とかだから、
いつできてるんだ、このYouTubeは。
だからあれやん、ちょうどさ、去年の6月からさ、
ずっと多分合宿をしとったやん。
それまでの頃を移すとんやろうけど、
トレーニーになったら、ある程度そのデビューを見据えて、
練習生みたいな感じでちゃんとしたレッスンが受けれるんやろうなっていうくらいのもん。
それが大半やったやん、トレーニーが。
そうね。
だからびっくりして、
あれなんか、それこそハロプロエッグの沼に迷い込んだみたいな感覚。
ちょっと私には早いかもしれん、みたいな感覚は最初あったけど、
もちろん後になれば全然そんなんはどうでもよくなったんやけど。
っていうのが最初壁としてあったかな。
やっぱBMSGトレーニーショーケースっていうのがあって、
それに出てる。
そうやな、やっぱそういう感じやな。
そうそうそう、ライブよね。
でもこれ別に頻繁に行われてたわけじゃないと思うんだよね。
そういう感じなんでしょう。
すいません、このガチファンがいたら申し訳ない。
本当に私もいまいちわかってない。
で、そんな中で進んでいくのも、
どうする?産地審査から見るか、
推し面から行くか。
え、ななみんの推しが知りたい。
あ、私の推しですか?
はい。
私の推しはですね、産地審査の時から。
おぉ。
GO1。
あ、GO1。
だからさ、もう私めちゃくちゃ…
平成イケメン、平成イケメンだな。
え、でも顔っていうか、マジでさ、ラップがさ、
超低音ラップっていうのがさ、
やっぱその結構少ないやん。
うん。
中で一番歓声してるのがGO1やなっていう感じ。
歌も上手やし、ダンスも上手やし、
産地審査の時のパフォーマンスで、
KANOとGO1すごいなって思ったんよ。
おぉ。
なんかもうなんて言うんやろ、
ちゃんとステージしてるなっていう感覚がすごいあって、
技術うんうんっていうよりはもうなんか、
腹くくってんな感。
うんうん。
なんかこうメンタルの安定感みたいな感じとって、
うん。
そっからずっと結構GO1好きやったな。
なんかKANOはさ、ちょっと顔が良すぎて、
KANOかっこいいよね。
KANOそう、顔が良すぎて私これ、
顔に惑わされているのかって思って。
いや歌も上手いし、性格もいいから。
そうやねそうやね。
うん、スーパーパーフェクトだからこの人。
けどマジで、ずっとやっぱGO1は、
もしデビュー製片買ったとしても、
うん。
なんかラップ続けて欲しいなって思ったし、
私普段そんなにいっぱいラップを聞くわけじゃないし、
なんならその、ラップ聞くでんけど、
割と高音の、何?あんま低音ラップとか聞かへん。
はいはいはい。
でんけど、めっちゃかっこいいなって思った。
うーん。
のがGO1かな。
ねー、なるほどねー。
のが1推しで、
はいはい。
2推しが、
うん。
HARU君。
ははははは。
全然違う。
全然違う。
HARU君もさ、ラップがめっちゃ上手やねんけどさ、
うん。
HARU君さ、
うん。
HARU君の成長
30人の女がいると気性いいでんけどさ、
うん。
可愛くて可愛くて。
なるほどね。
HARU君さ、
うん。
結構男の子なんよ。
うーん、ちっちゃいしね。
そう。で、なんかその、
泣く、
泣いてんのこれ映るんすよね、みたいな。
で、俺結構イヤッスみたいな感じやった。
イヤッスわーっていう。
そう。
とか、もう可愛い。
可愛いっていうかその、ちゃんと男の子してんのよ。
うんうんうんうん。
で、ラップもさ、めっちゃどんどん上手くなっていくし、
うん。
かっこいいラップに憧れたんやろうなっていうのもめっちゃあるし、
あの、褒められたときめちゃくちゃ嬉しそうなの。
うん。
可愛いよね。
でもちょっと恥ずかしがる。
うんうんうん。
で、あの、結果発表のときもずっとまっすぐ、
うん。
スカイハイを見つめとって、
で、あの、撫で方すぎて、
撫で方っていうかまだ体がさ、たぶん、
もっと大きくなるやんか。
そうね。
いや、あの、今のHARU見た?
え、見てない。
全然違うよ。
うそー、ちょっとまだ、
ちょっとね、大人になったよ。
うわー、あのー、
そう、だからいつもな、あのHARUっていうゼッケンが、
うん。
片ひも片方ずれ落ちとんのやんか。
そうそうそうそう。
もうさ、HARU君と思って、
うん。
あかねちゃんにたぶんLINEでめっちゃHARU君のことは送ってた。
え、そうそうそう。
そう。
HARUが、HARUが、HARUが。
いや、GOICHIとHARU違いすぎて笑っちゃった。
カムアゲインチームの絆
いや、なんかもうGOICHIはさ、当たり前に好きすぎてさ、
うん。
さ、あの、HARUのことしか。
うん。
で、HARU君が気になったのは、
その3次審査のカムアゲイン。
おー。
カムアゲインチームさ、
うん。
すごいやん。
5人中5人ともが人見知りっていうさ、
そう。
そう、絶望的なチーム。
あれ、いいよね。
あれ、いいよね。
あれ、いやちょっと待って、
あれもさ、暑いんだよ。
ルイがね、
ルイ、ニューヨークシティ、ニューヨークバイブスか。
そう、あのね、
いやもうちょっと話がさ、ごっちゃごちゃになるんだけどさ、
うん。
やっぱルイはザストン時最年少だったのよ。
そうやな、13歳。
そう、13歳でさ、おふざけでさ、
うん。
まあ今もふざけてんだけどだいぶ。
うん。
でもあの、何?
あのふざけてるっていうのはさ、ずっとなのよ。
あ、そうね。
そう。
なんか私頑張っておちょけとうと思ってた。
違うの。
もうあれがスッというか、
うん。
あの彼はふざけることしかできない。
マジで。
ふざけることしかできないのに、
うん。
あの純粋さ、素直さでパフォーマンスになると、
マジでなんだろう、人が変わるのよ。
うんうんうん。
そう、それで、あのザストで13歳の時ね、
もうふざけまくって怒られてたの。
アイルザショータに?
そう。
ショータに怒られてて。
うん。
で、そのルイが頑張ってまとめようとして、
うんうんうん。
そこがさ、もう泣けちゃうわけよ。
もう、何あの泣き顔の横顔マジさ、もう絵画かなっていうぐらい美しくてさ、
うん。
あれ良かったなあ。
うん。
だからみんなで奇跡歌ってさ、
ああ、そういう奇跡歌をやってもらえなかった。
そうそう。
知ってんの?って。
ね、確かに。
確かに。
奇跡がBGMになってて最高って思って。
そう、このチームはマジでさ、
うん。
一番なんか結構、なんかさ、やっぱ心配やなっていう気持ちも見てしまうし、
うんうん。
なんか他は割とな、その、中心となるメンバーがおったやん、
ムーブオンやったら大輝おるし、みたいな。
そうね。
そうそうそう。
このカマゲインはその、この時点でさってさ、
ルイがさ、
うん。
そんな長いことトレーニングしとーとかもあんま知らへんかったからさ、
うんうんうん。
やばい全員頼んない中にこのリョウトっていう明らかにちっちゃい小美少女の男の子が入ってしまったと思って、
うん。
ほんで、でさ、したらさ、意外とそのレオ君とかさ、ケイト君もさ、
うん。
子供やしさ、
そう。
ハル君ずっとさ、チュンってしてさ、
うん。
僕はラップ頑張るみたいな、
かわいい。
感じでさ、もうなんか全員泣いとってさ、
うん。
大丈夫?ってめっちゃ心配やってさ、で中間発表になったらさ、めっちゃ泣いとったやんか、
そう、あのケイトがさ、ケイト、私結構ケイトが好きで、
うん、レオ君抱きしめるケイトだ。
そう、かわいい、かわいいし、めっちゃあの子いい子だし、なんか歌うまい。
うん。
え、なんかさ、私アカネちゃんにスクショでさ、送ったシーンめちゃくちゃ好きでさ、
あの、
ずっと抱きしめてるシーン。
レオ君が泣いてしまって、
うん。
で、みんなでそれをこう、輪になってさ、座って、
うん。
ちょっと話し合いながら、なに、あれしとるときに、
うん。
ケイトはレオ君を、ちっちゃくなったレオ君を抱きしめて、
そう。
全員と違う方向を一手を見つめてるんだよな、ずっとこう、背中を叩きながら。
もうあれさ、完全に私が娘なだめてるとき、
そうそうそうそう。
ほんまにそう。
マジ、ケイトママ?みたいな。
しかもさ、レオ君とケイトってそんなに身長変わらへんねんけどさ、
そうそう。
あれ、ここに、どうなっている、ここに。
そこはさ、しかもルイが抱きしめるんじゃないんや、みたいなところもあってさ、
ケイトなんや、みたいな。
そう。
いやー、でもルイも頑張ってた。
めっちゃよかった。
ルイも泣いちゃったらさ、
そう。
突然横にライキー現れてびっくりした。
そう、あれよかった。
ライキーこのチームにおったっけ?
ライキー来てくれてありがとう、みたいな。
ライキーとね、ゴイッチがね、
うん。
2人でね、来てくれてね、優しい。
そう。
いいよね。
ここはちょっと、やっぱライキーが、
うん。
良かったなって思った。
うん。
良かった。
とっても良かった。
で、リョウトはまだここでは心を開かず。
そうそう、心開いてないから。
スカイハイもちょっと、汗たらー、みたいな。
あれ面白いよね。
スカイハイの目も見れない。
そう。
いやー、
そう、このカブアゲインチームはもう、なんてやろうな、
母性が。
うん。
いいね。
特殊やったもんな。
なんかそのさ、他はさ、この子の歌大丈夫かなとかさ、
1人ちょっとメンタルがやられてもたけど大丈夫かなとか、
グループ内でうまくコミュニケーション取れてないな、みたいなのは乗り越えれるであろう、
想定できる範囲の、こういうオーディション番組の壁やのに、
カブアゲインは全員が人見知りっていう、もう絶望的なやつがもう、良くて。
これは、何なんやろう。
ねー、なんかその、スカイハイは全員人見知りって分かっとって、やったんかな。
いやー、分かってない。
そこは想定外だったんじゃない?
結構さ、レオくんあんま人見知りじゃなさそうな感じするからさ。
翔くんの才能
で、ルイが人見知りなのは分かってると思うんだけど、
リョウトもさ、ここまでとは思わなかったんだよね。
そうやな、リョウトは完全にコミュ障って感じじゃなかった。
でもさ、ケイトいるからなんとかなるだろうみたいな。
と思ったら全員アカンから。
でもさ、リョウトの歌がさ、マジでさ、ちょっと天才的とか言おうやんか。
いや、いいよね。
リョウトは落ちるけど、落ちた時にスカイハイがさ、
もうそのカリスマ性を持ってしまったら責任を持たなあかんみたいな。
歌、みんなでグループで歌っとう時に、リョウトが歌ったらもう空気が変わってしまうみたいな。
それはめっちゃ分かるって思ってさ。
やのに、最初クソほどコミュ障っていうのがもう。
かわいい。
いや、リョウトはですね、もう最後まで見たならは知ってるから最後トレーニーになるんですよ。
うん、なんかなっとったトレーニー。
そこで泣いた私は。
リョウトがトレーニーになってるって思って。
これは手放せへんしさ、だってこの状態のリョウトさ、
今これ、DMSGのこのラスピのメンバーやからさ、
あんだけはっちゃけれとうけどさ、またよそいってみーな。
そう、無理無理無理。
またこれ、振り出しに戻るやで。
そう、手放したくなかったっていうのもあるんだろうね。
あと普通にリョウトが社長に惚れ込んだ、惚れてる。
社長が不正爆発してしまったやろ、これ。
リョウトは俺が見ねば。
てかさ、だって全メンバーさ、リョウトのお兄ちゃんみたいになっとったやん。
そうそうそう、ライキもね、私の大好きなライナウチームが。
うん、タイキもそうやん。
そう、もうそうなんですよ。
いや、マジ話がそれにそれてしまって。
でもさ、まずさ、リョウト基準でいくとさ、
リョウトのコミュ障やばいなって思ってさ、
多分四字審査のグループ組まれた気がしとってさ、私。
あははははは。
違う、ちょっとさすがに配慮入った気がするねんけど。
なるほどね、なるほど。
兄貴たちと一緒にしようみたいな。
そうだね。
いやでもさ、あのさ、四字審査のさ、良くなかった?
ラインダウン?
そう。
あ、これ、ユウくんはさ、ユウタT。
ユウタT、ユウタT。
あ、そうやな、ユウタTやんな。
うん、ユウタTだ。
そう、あのユウタが二人いるからね。
そうやな、ユウタTがユウになったやんな、これ。
そうそうそうそう。
ユウタTよね。
うん。
ユウタT、もう本当にいつだいも。
てか、四字審査で落ちた子たちは、いつだい?
いつだい、もうさ、だって、仕方ない。
いや、これは仕方ない、確かに。
なんか、てかもう、全員仕方ない。
なんかもう、だって落とさなきゃいけないんだもん。
翔くんとかさ、え、もうマジで翔くんは翔くんの道行ってって思ったりさ、めっちゃかっこよくなかった?
めっちゃかっこよかった。
あのさ、落ちた時にさ、なんか、僕も違うと思いましたみたいな。
うん、そう。
僕は僕の音楽しますみたいな感じ。
めっちゃかっこよかった。
しかもさ、すぐさ、すぐ送ってるからね。
うん。
あの、スカイハイに曲。
うん。
つよっ。
しかも翔くんは、結構さ、才能あると思うんだけどさ、
うん。
あの、ビーフファーストのスローガンをさ、
うん。
その、それぞれが、
うん。
自分で、自分のスローガンとして歌うみたいな感じの、
うん。
まあ、そんなに多分関係ないけど、クリエイティブストをやつ見た時に、
うんうん。
やっぱ、翔くん、なんだろう、その、作曲?
うん。
その、ラップがどうとかっていうより、
うん。
作曲のセンスあるな、みたいなのをすごい感じた。
うんうん。
その、経験でさ、トレーニングを長くしてきた子たちも、結構歌で攻めとったけど、
うん。
なんか、それとはまたちょっと違うその、作曲家的な、シンガーソングライター的な、
うんうん。
なんやろな、マイワールド出しますよ感がすごい、
うん。
あるなって思って、なんか上手い下手じゃない?
編曲が上手そう。
そうそうそうそう。
いろいろね。
オーディションの思い出
なんか、作って自分でいじりながら歌った方が、
うん。
確かに良さそうやなってすごい思った。翔くんね。
いやあ、みんないいよなあ。
いやなんかもう、あのまあ私はね、大輝が一番好きなんですけど、
うんうん。
ザスト時代からもう、ビーファの推しはシュントっていうね、大好きな、大好きなシュントがいるんだけど、
うん。
で、その次の推しが大輝だったのよ。
え、ザストの大輝も13歳?
13歳。
うん。
そう。
ルイと同い年なの?
ルイと同い年。
見えへん。
そう、大輝がさ、少年すぎて。
かわいいでしょ?
そう、そうなの。ザストの時の大輝なんてもう本当にさ、子供子供、子供って言っちゃいけないんだけど、
いや、子供やった。ルイも子供やった。
ルイも子供。だからさ、なんかさ、あの時はさ、この子供を好きって言っていいのかみたいなさ、ちょっとさ、
わかるわかるわかるよ。
犯罪者みたいな。
でもさ、あの時からかっこよかったんだよ、大輝は。とってもかっこよくて。そう、でも子供だったんだよ。話を聞かない子供。自分の世界に入っちゃってね。
うんうんうん。
本当に自分の世界、何だろう、あのザストの時落ちたくないっていう、受かりたいっていう一心で、もう自分の世界に入っちゃって、周りの話を聞かなくて突っ走っちゃってたのね。
おー。
で、それを翔太に怒られてたの。
おー、アイル・ザ・翔太。
そう。で、その、そのね、それもクリエイティブ審査で。
うん。
で、大輝はクリエイティブ審査で落ちちゃったんだよ。
うんうん。
で、その時のチームが、私のビーファーの推しの翔太と翔太と大輝、ルイ、れいこ。
おー、はいはい。
そう。
アイル・ザ・翔太とれいこは、
ソロ。
ソロで、
デビューしてる。
その、ビーファーストの後に、
そう。
BMSGからデビューしたってこと?
そうそうそうそう。
うんうんうん。
そう。で、その時に、その中で一人だけ落ちたのが大輝だったの。
メンバーの成長
あ、そうなんや。
そう。そうなの。そこ、それはね、15人から12人になる審査で。
うんうん。
まあ、3チームあって、各チームから一人ずつ落ちてるんだけど。
そう。で、その時に、あの大輝はマジ話を聞かなくて、
うん。
もう、大輝話聞いて、大輝話聞いて、みたいな。
うん。
うん。大輝周り見て、って言われてて。
うん。
で、そんな大輝がですよ、今回、もうすごく、
兄貴になってたな。
そう。周りを見てさ、周りを助けてさ、
でさ、周りをすごいさ、他のチームも助けたりしてさ、
うん。
もうそれだけでもかっこいいのにさ、
なんかクリエイティブ審査の時にさ、振りがさ、思い浮かばなくてさ、
うん。
ちょっとみんな助けてって言ったら、もうみんな集まってきたじゃん。
うん。
もう、お前はもう主人公だよって思って。
うん。
マジ、少年ジャンプみたいな。
いや、大輝は少年漫画の主人公って感じ。
そう、そうなの。もう、かっこいい。もう大好き。
大好き、本当に。本当にかっこいい。
なんか、男として本当にかっこいい。
こういう男がいっぱいあればいいのになって思う。
でもさ、大輝がその少年漫画の主人公だとしたら、
うん。
アニメの主人公がカノンで、ドラマの主人公がルイって感じやった。
私な、あかねちゃんがさ、その、今回さ、これ見ながら、
うん。
デビューメンバーが大輝っていうのは知っとってん。
なんかその、一回多分インドアドームでも話しとってんけど、
その時さ、マジ大輝しか覚えてなくて。
で、大輝が合格することと、
あかねちゃんが大輝が少年漫画の主人公やってとったことだけを手に持って、
あとはなんか全て聞いたのに忘れて、
はいはいはい。
5人っていうのと大輝と大輝は主人公っていうのをこう携えて挑んだから、
だから私さ、5一が呼ばれた瞬間ガチで泣いとってんけどさ、
5一デビューするの知らんかった。
ほんでな。
うん。
けど、それありきで見ても、
うん。
カノンがさ、主人公すぎてさ、
うーん、そうね。
知らん、知らん、わからん、ファンの方たちはわからへんねんけど、
その、素人が見た時に、
カノンくん超主人公やんって思ったから、押せへんかったっていうのもある。
あー。
なんかさ、ちょっとほら、あんまり売れてないアイドルとか押すの好きやからさ、
はいはいはい。
なかなか王道に行けないっていうのもあんねんけど、
だってさ、大輝はさ一番最初にMVPもらったやん。
うん。
かっこよかったやん。
かっこよかった。
あれもすごい理由がさ、
そう。
僕が最後の曲、
うん。
これが最後の曲になるんやったら、
みんなが楽しくなるような曲、
うん。
みんなが楽しめる曲をしたいと思ったみたいな。
うん。
大輝ちゃん、
かっこよすぎるやん。
そう、しかもさ、あの一筋の涙、
うん。
なに、あんな演出以外さ、どう流すの?
うん。
かっこよーってなる。
そう、もうこの時点で、
うん。
あーかねちゃんが主人公って映ったのわかるわって思ってんけど、
うん。
その次の5時のMVP、ルイやん。
うん。
で、6時でカノンが、
うん。
もう、なに、MVPを取るけどさ、
うん。
MVPを取らないとダメなんです、僕、みたいな感じでさ、
うん。
畜能症やったけど、逆にいい感じになりましたみたいな。
うんうんうん。
バリかっこいいと思って。
うん。
なんかさ、カノンさ、結構最初からさ、
うん。
なんていうんやろうな、大輝はオーディション番組してんなって思ってん。
はいはいはい。
だからオーディション番組の主人公って感じで、
うん。
カノンは、なんかマジで、周りももちろんちゃんと見通してめっちゃいいお兄ちゃんやけど、
うん。
デビューしか見てませんっていう感じがさ、
うんうんうん。
僕も皆さんの前で歌って踊ってパフォーマンスするんで、
うんうんうん。
みたいな感じが、
うん。
あったというか。
そうじゃないとさ、大輝瑠衣ってMVP来てさ、
俺以外がこの最後でMVP取らへんなんてことを許されへんやんっていうかなりのプレッシャーやん、あれ。
いや、そうだよね。
スカイハイが分かってこの順番にしとるわけじゃないと思うねん。
マジで心動かされたんやと思うやんか。
うんうんうん。
だって確かに4時のMVPは大輝なんよ。
うん。
5時のMVPは瑠衣なんよ。
そうよか。
誰が見てもそうだんよ。
うん。
からの6時のカノンの腹の決まり具合と。
で、ほんまにMVPやったと思うんやったらその、
いやそう、合ってたもんね、あの曲が。
なんか、順当にさ、その、この3人にMVPをあげようっていう選び方じゃなくて、
うん。
マジでシークレットガーデンはカノンが優勝しとったんよ。
そう。
だって、あの、いやマジであの曲カノンにあげてよっていうぐらいカノンに合ってたし、
うん。
まあでもその後にビーファーが歌ったらまあ、ビーファーすげえってなるんだけど。
デビューの影響
ちょっとビーファーはちょっと別格やった。
そうでしょ?でしょ?
そうなんですよ。
でもあれはやで?
うん。
あれはさ、だってビーファーストっていうのは、
うん。
あのチームでずっとやってきとるわけや。
うん。
でさ、すごいさ、グルーヴ感。
これがグルーヴ感なんかっていうのがさ、体現されとったんや。
頑張って踊るとかじゃなくてさ。
いや、もうすごいよね、なんかさらーっと。
そう。
そりゃあんだけ、なんかゴツならなあかんわ、筋肉やばすぎるやつ。
あのさ、レオが歌うさ、ノー、ノー、ノー、ノー。
すごくない?あれ。
なんかノーしか言ってないのにさ、
あ、これが正解のノーなんだって。
そうそうそうそう。
全然頑張ってないように見えるし、
ダンスもちょっと余裕で踊っとるように見えるけど、
オーディションメンバーがさ、必死で、
ああじゃこうじゃ言いながらやっとんの見たらさ、
すげえビーファーってなんねんけど。
カノンは唯一、そのビーファー以外で、
この曲にフィットしてたって感じ。
あってた。いや、マジで良かった。
本当に、だってカノンも言ってたじゃん、
あ、もうこれ歌えなくなるんだみたいな。
ビーファーの曲ってわかっちゃったから、
もうこれは、ほらデビューした後に自分たちが歌える曲じゃないからさ、
ショックだよなあって思った。
ちがうなあ、最初だって、
グリーンライトとかさ、ブラストオフはさ、
ブラッシュアップされて、
新しいなグループの曲になりますって聞き取ったからさ、
絶対このシークレットガーデンも、
自分らの曲やと思うもんな。
そう、絶対思うし、めっちゃ好きそうだし。
え、でもさ、
シークレットガーデンの時にさ、
恋愛どういうのを想像してますかの時にカノンがさ、
なんか同窓会で、
女の子と抜け出すみたいなさ、
可愛かったけどあれ。
最近同窓会行ったんかなって思って。
ねえ、ほんとにさ、恋愛してないのかなあ。
恋愛しててほしいんだけど。
こんなイケメンが。
なんかでも、してない感じすごくなかった。
そう、そうなんだよなあ。
でもなんかさ、ちょっとさ、
いや僕恋愛してきてますし、みたいな雰囲気出しながらさ、
多分、多分してないっていうのがさ。
いや、しててくれ、こんなイケメンが。
そうかなあ。
カノンってなった。
うん。
可愛いって。
誰だっけ、アオイのさ、
家にインコが、
家庭の話してたのってアオイだったよね。
そうやったと思う、あの兵庫県。
インコに歌えます、みたいな。
それめっちゃ可愛かった。
当たり合う。
ライキはさ、恋愛とかしたことなくて。
いや、マジでさ、本当に?って思う。
私、ラスピーの推しが、
大輝はちょっと別格として、
その次にライキが推しだったんだけど、
全女子、ライキ好きでしょって思ってるんだけど、
どう?
いや、分かる分かる。
どう?って。
ライキとケイ君。
そう、ケイ君もいいよね。
そうなんですよ。
そういう目で見るとな。
カノンとかは手届かない。
そう、手届かない。
メロさって感じではない。
メロいのは、ライキ。
ライキのさ、
もう言ったんだけど、
ライナウのさ、MVなの?
パフォーマンスビデオ。
パフォーマンスビデオか。
50、51秒ぐらいのライキ。
もうちょっと、ライキ先輩って言いたくなる。
もう、ライキ先輩にあの顔で見られた。
え、待って待って待って。
私は、51で対抗していい?
リリーの51やばくない?
やばい。
マジで無理やってんけど。
そこはやっぱ好みの差かもしれない。
でも別に、
私51がめっちゃ好みなわけじゃない?
そうなんだ。
ただ、これはメロいってなった。
けど、ライキもやばい。
51は、
51はね、
これ有名女的発言です。
すいません。
51はちょっと私は、
ちょっと相手にされなそう。
かといってライキにも
相手にされるわけではないんだけど。
51は、私は末女みたいな感じで。
ちょっと話してもくれなさそう。
だから51は、
51は普段あんま笑わへんのに、
好きなこの前でだけ笑うのがいいんや。
だから、
怖いな。
リリーちゃんとそれ違った時だけ、
似合ってするみたいな。
個性の探求
他の女子には冷たくあってほしい。
そうそう。
だから、結構さ、
パフォーマンスで後ろに行くにつれて、
結構笑顔の51っていうのがさ、
歌いながら、
ダンスしながら、
笑ってんねんけど、
それももちろん素晴らしいねんけど、
あんま、なんていうの、
かっこいい51もめっちゃ好きやでって思う。
もちろん笑ってる51も好きやけど、
それはベースがかっこいい51っていうのがあって、
笑うのが素晴らしいんだよって思いながら、
いかつめ51、
低音ラップやし、
かっこいいからさ。
かっこいいよね。
てか顔がいいもんね。
51には全く相手にされなそう。
ライキは確かに相手にしてくれそう。
みんなに優しそう。
そう、そうなの。
みんなに優しいの。
みんなに優しいから、
みんなが勘違いしてしまうの。
でも私は勘違いしたい。
もう分かってる。
私だけに優しいんじゃないのは、
分かってるんだけど、
脳溶かしてほしいなって思う。
ジャージをくださいって思う。
これ、ライキの夢女的発言です。
もう本当にかっこいい。
好きになってしまう。
ライキはかっこいいな。
好き。
でもこれをね、
私のビーファーストのファンネームが、
ベスティって言うんだけど、
私は熊本でベスティ会に参加してて、
それで、
克服と成長
あかねちゃんのラスピの推し当てる、
ライキでしょって言われて、
え、なんで分かったのって言ったら、
絶対しゅんと好きなら、
ライキ好きだと思ったもんって言われて、
バレてるって思って。
絶対しゅんとも夢女的で、
マジガチ恋なのね。
結構ガチで好きなんだけど、
ライキもその気がある。
好きってなる。
大輝はまた違うんだけどな。
大輝は男気って感じだから。
大輝は男の人として、
マジ尊敬だし大好きって感じなんだけど、
ライキは恋してしまうな。
でもね、こんな女がいっぱいいると思う。
だからそういう意味でも、
今デビューしなくてよかった。
そういう、違う、ちゃんと、
ちゃんとデビューしてほしい。
周囲の理解と応援
準備して。
こういう上辺しか見てない女がさ、
厄介なファンになりそうじゃん。
確かにな。
そういうんじゃない。
多分スカイハイもそれは分かってると思う。
そうだよな。
顔がいいってむずいもんな。
分かってると思うんだよね、多分。
それを感じた。
それは大輝が落ちた時に、
SNSの反応とか見て感じた。
これ全部分かってたんじゃないかな、
スカイハイとか思って。
残った5人が、
カンタ、ライキ、ケイ、タイチ、ユータやからさ、
こっちもこっち。
このメンツはこのメンツって結構な。
やばいよ。
メロメンツやと思う。
そう、そうなの。
フォロワーさんと話してたんだけど、
その5人は、
翔太がプロデュースするんじゃないかな、みたいな。
アイル・ザ・翔太。
そうそうそう。
最後のBMSGでさ、
スター・グロウでSGは使っちゃってるんだけど、
最後のGはアイル・ザ・プロデュースなんじゃないかっていうのを
フォロワーさんと話してて、
で、結構SNSでもそう言ってる人が何人かいたから、
それはアリだぞって思って。
確かに。
みたい。
カンタもめっちゃ好き。
いいよね、いいよね、分かる分かる。
なんか私さ、
喫煙の子をさ、
高校1年生から預かっとったことがあって、
高3まで。
そうなんだ。
就職老人までか。
ちょっとそういう支援学校から来とった子やねんけどさ、
やっぱ喫煙がある子ってさ、
すごいそれだけでさ、
自分に対しての自信がないし、
めちゃくちゃコンプレックスなんやろうなっていうのは、
やっぱその子を通じてさ、
結構長い期間感じとって、
けど慣れたら喫煙取れてきたりとか、
それこそ、
カンタも言っとったけど、
最初に言う言葉を決めるとか、
息を吸って吐いて話すとか、
なんかそういうのでその子は、
カンタよりだいぶ重症というか、
アレやったから、
それでもだいぶ苦労しとってんな。
めっちゃいい子やし、
めっちゃ働くし、
ちゃんとした子やねんけど、
やっぱり喫煙があるから就職難しかったとか、
あったからさ、
その時点でさ、
もう最初のさ、
カンタが喫煙ってなった時点でさ、
ハァーってなって思ってさ、
なるよね。
だんだん取れていくやん。
そう。
多分それがコンプレックスとして大きくあるからこそ、
多分他の人にも優しいし、
そのスカイハイのさ、
カンタは音楽に助けられた経験がほんまにある子なんやねん、
みたいなこと言っとったけど、
いやそうなんやろうなと。
だから、
なんやろうな、
カンタは歌もなんかめっちゃ上手いし、
歌めっちゃ上手いよね。
ダンスはもちろんめっちゃ上手いんだけど、
一般組やん。
ダンスだけ指摘とって、
歌はまあ、
そんなしっかり習ったことはあんまないです、
みたいな感じやったからさ、
なんやろう、
カンタも主人公。
いやわかる、
なんかさ、
全員主人公なんだよね、
ラスピって。
なんだろう、
なんかカンタのさ、
喫音もさ、
まあ慣れてきたからっていうのもあると思うんだけどさ、
本人が克服したよな。
あと周りがさ、
優しい。
ずっとさ、
カンタをさ、
待っててくれるというかさ、
その空気。
そうやな。
焦らせない空気を作るってすごくない?
あの緊張する会場で。
うん。
何時審査か忘れたけどさ、
結構言葉が出てこなくてさ、
自己紹介の、
あ、じゃあ自己紹介してくださいって言うじゃん、
必ず。
で、その時カンタが一番最初でさ、
結構、
なんか、
うんってなっちゃってたけど、
なんだろう、
そこもさ、
焦らせない空気、
空気感がすごいなって思って。
うん。
でさ、
また何時審査か忘れたけどさ、
僕の名前はって言わなくてもさ、
カンタですって言えるようになってさ、
それだけで泣けちゃうよって思って。
うん。
カンタかっこいい。
あとなんであんなダンス上手いの?
めちゃくちゃ上手いよな。
やばい。
なんかそれこそ、
リョウとか、
歌が上手すぎて、
うん。
なるグループでちょっと浮くっていうのがあるやったら、
カンタはマジで、
うん。
ダンスブレイク真ん中におるの違和感やもん。
うん。
たまにさ、端っことかでさ、
ダンスブレイクおる時にさ、
いやもうカンタしか見えないですけど、
何や、
あなただけ違う振付してます?みたいな。
私さ、
今回さ、
ラスピさ、
あの、
ナナミンが見たってなってからさ、
ちょっと私も見返さないとって思って、
うん。
ちょっと1.5倍速とかで見てたのね。
うん。
で、歌って踊ってるところだけは標準に戻してたのよ。
うん。
だけどさ、ちょっと段ブレがさ、すごすぎてさ、
あれ私まだ倍速かな?みたいな。
あははは。
そう。
ブルブルしとった?
そうそう。
早くない?みたいな。
うん。
1.25ぐらいで見てたかな?とか思って。
すごすぎる。
カンタは確かにちょっと別格、
でもさ、上手やん。
ベースさ、
ダンス上手やん。
うん、そうね。
マジでさ、
アダムがめっちゃ頑張っとるくらいやん。
うん、うん。
ちょっとそれでもやっぱ、
飛び抜けて以上。
うん。
だってみんなもさ、
あれやろ、
3歳4歳からさ、
ダンスしておこらばっかりやん。
うん。
す、すごいな。
すごいよね。
カンタは、
やのに歌えるっていうのがまた、
うん。
すごい。
カンタもね、トレーニーになったんで、
まあもうデビュー確定ではあるけど、
嬉しいなあ、もう。
嬉しい。
カンタしかもさ、
メイク映えする。
そう、そうそうそうそうそう。
あれ、議事プロ審査だっけ?
メイクしてたのって。
5時、
5時審査くらいから、
うんうん。
たぶんちゃんと衣装、スタイリング。
はいはいはい。
で、大輝はさ、
カラコン入れられてさ、
カラコン入ってますーって感じやん。
そうそう、
カラコン、
カラコンないほうがいいよね、
大輝は。
そうそう、
やんけど、
カンタと、
あとやっぱり、
カノンと、
うん。
ルイくん、
うん。
めっちゃ化粧映えするなって感じ。
大地もじゃなかった。
あのさ、
大地もする。
大地のさ、
髪の毛、
天才だった。
大地とルイはさ、
両方さ、
同系統のメロ系やん。
うんうんうん。
沼男みたいな、
顔しよるやん。
表情も。
そうね。
あらーずるい。
しかも2人とも髪の毛長いからさ、
結構いろんなスタイリングできるしさ。
そう。
マジ、
あんまり大地さ、
目に入ってなかったんだけどさ。
あの、
プロがスタイリングしたらさ、
うーん、
何この平成メロ男みたいな。
やばかった。
あ、そうです。
やっぱ5時から、
5時からしとって、
4時まではさ、
ジャージとかでさ、
やっとるやん。
うんうんうん。
え、で私マジでさ、
え、
イサナくん、
うんうんうん。
イサナくんずっと自信なくて、
でしとんねんけど、
4時審査は1人だけさ、
めちゃくちゃさ、
多分ヘアアレンジとさ、
服、
服、
気合い入れとってさ、
なんか、
もう練習の時の自信の無さを、
そうやって本番で、
自分でスイッチ入れるみたいな感じでしとんのがさ、
もう泣けてしまってさ。
うーん。
イサナー!
イサナねー。
うん。
イサナもでもなんか、
もう自分の世界持ってんじゃん。
そやな。
イサナのその気合の入れ方も、
1個あるなって思って、
その、
今回スカイハイが見とったのはさ、
すぐデビューできるかどうかみたいな部分だったと思うけどさ、
うん。
多分イサナってまだこれからの子でさ、
うん。
で、自分は不安やと。
もうなんかめっちゃ不安な顔するやん。
うん。
りょんりょん先生の言われた時とかももう、
ふえーってなっとうしさ。
うん。
あれなんや、3時審査かな。
そうやな、3時審査のジャストライクトアウトで、
うん。
他の子がさ、指導受けとんのさ、
ずっと動画撮ってさ、
うん。
いるみたいなんとかさ、
うん。
僕言われたこと2割くらいわかんないくなるから、
みたいな。
うんうんうん。
そういうその、
アダムの個性と努力
努力型と言うか、
うん。
自分でスイッチ切り替えて、
うん。
自分でちゃんと考えてやる等身大で、
うん。
っていうのがもう、
この子もすごい少年漫画におりそうな子って思う。
そうね。
でもみんな、みんないい子だよね。
イサナがそうやってちょっと、
まだ努力はするけど、
その、
努力っていうのに慣れてない感じ?
ああ、はいはいはい。
ただその、やっぱ年齢的にはね、
うん。
その、仕方ない中で、
やっぱアダムは、
うん。
やっぱ多分努力がすごい上手なんやと思う。
いや、アダムさ、すごくない?
一般だよ。
え、しかもダンスが2年、
え、ダンス1年の歌が2年か。
そう。
そうそうそうそう。
で、さあ、こんなさ、きれいな顔してさ、
すっごいふざけるじゃん。
えへへへへ。
すっごい面白お兄さんじゃん。
面白お兄さん。
最年長やんな。
うん、最年長。
最年長ゴミ穴だから。
そう。
もう本当に一番最年長で、
応募時が19歳で、
ほらこれ10代しか受けられなかったからさ、
うん。
来てた時は20歳だったんだよ。
あ、そうやな。
そうやな。
一人だけお兄さんやったよな。
そうそうそう。
だからルイとかがさ、甘えとったんやもんな。
そう、そうなの。
なんか、すごいよね。
アダム、
アダム、
リョンリョン先生の真似めっちゃ上手いしさ。
あははは。
だから、アダムはほんまに、
うん。
めっちゃ人のことを見通うと思うし、
そう。
それこそ、あの、
スカイハイと同じようなセンスを持とう人やと思うし、
うん。
でさ、自分が芸能界、
芸能の世界に入ったのが遅かった。
うん。
からっていうのを理由にせえへんやん。
うん。
遅かったから、
今一一倍頑張らなあかんっていうさ、
遅かったから、この10年の差はもう埋められへんからとかじゃなくて、
うん。
それでも僕、いける気がするんで、みたいな。
メンタル強いよね。
メンタル強くする努力をしたんやろうなって、
ああ。
すごい感じ。
なんか、それこそ、
めちゃくちゃ自己分析もしとうやろうし、
うん。
そりゃ、カメラが回っとうとこではああやけど、
多分めっちゃ考えとうと思うねんか。
うん。
めっちゃへこんどうと思うし、
それでも、ポジティブでいようとすることがもう身に染み付いてる人みたいな感じがめっちゃして、
なんか、アダムは存在するだけで投げてくる。
なんか、ほんまに。
だからさ、ルイとかさ、甘えれるんやと思うんやんな。
うん。
やっぱりさ、トレーニー歴が長くてさ、
自分の方が、技術的には多分上やんか。
うん。
年齢的にだけアダムが上やんか。
うん。
そこでアダムもさ、受け止めれるやん。
自分より多分スキルも経験もある人、
あの、スカイハイとの関係性もしっかりしとう人。
うんうん。
が、頼ってきた時に受け止めれるやん。
うん。
あれって結構できひんか。
確かに。
自分なんかって、
うん。
でも誰々の方がすごいじゃんってなりそうなところをさ、
うんうん。
おー、来い来い!みたいな。
うん。
結構人のことハグしとったりとかすんねんけど。
すごいよね。
あの、りょんりょん先生にさ、
最初に結構ボロクソ言われてたけどさ、
それもさ、全部さ、
まあレッスンを受けてなかったから言われたけど、
言われたことを全部やれば、
うん。
仲間への影響
全部俺の武器ですよね、みたいな。
すげー。
ほんまに伸びるスピードもやっぱすごかった。
すごかった。
カンタもすごかった。
アダムもすごかったんよ。
すごかった。
いや、周りのレベルが高いところにいるじゃん。
周りがみんなレベル高いじゃん。
そういうところにさ、
ああいう素直な人が入るとさ、
そんなスピードで成長するんだねって思う。
そう、やっぱりさ、3時とかでさ、
最初に落ちとう子たちってさ、
やっぱりその周りにちょっとおじけづいてしまったりとかさ、
足を引っ張らへんようにせなとかさ、
技術的にっていうよりはどっちかっていうと多分、
精神的な準備がまだできてないよねっていう段階の子らが多かったと思うね、なんか。
うん。
ゆうたまだ若い子も多かったし、
うん。
やっぱりそのスカイハイにさ、
こう言われたらさ、落ちた理由を、
うん。
そうでした、そこが僕の悪いところでした、
でも頑張りますみたいな感じの子らやったから、
うん。
やっぱり今年のデビューじゃなかったんやろうな、
そうね。
っていう感じやん?
うん。
その子たちがどうじゃなくて。
うん。
で、またさ、
四字審査とかに上がってきたそういう子、
しょうくんみたいに、
はい、僕も違うと思いました。
ねえ、ネタにしてる。
いやいや、マジでかっこいいと思って。
かっこいいけど。
マジでかっこいい…くない?
あそこで言える?だって。
言えない。
僕もそう感じてました。
いや、ほんまに感じてそうやったやん。
いやいや、本当に感じたんじゃないの?
うん。
本当に感じたと思う。
ねえ、やっぱ、コタとかさ、ゆうたTに関してはさ、
うん。
やっぱその、うかることが目的になっちゃってたよね。
うーん。
とか、
そうね。
ここの子たちはその、精神的にっていうよりは、
うーん。
そうそう、なんかまだもうちょっと上の段階におくと、
ここでアダムが落ちひんかった時点で、
うん。
アダム最後まで残るなって思ったのは、四字で残った時点で。
うん。
だって成長速度えぐいし、なんかみんなの精神的な柱やし。
そう、すごいよね。やっぱね、こう、なんかみんなが、なんだろう、
切羽詰まってるときにこういうお茶だけお兄さんがいると、
安心だよね。
だっていつやった?なんか5時か6時でさ、
うん。
なんかメンバー全員がさ、アダムがいてくれてよかったですみたいな。
うーん。
カノンとかまで言っとってさ、
うん。
いやー、すごい、すごいなって思ってその、
すごい。
ここのお兄さん、どういうメンタルで。
いや、すごいよね。だってさ、だって自分がさ、たぶんさ、一番さ、なんだろう、技術面で言ったらさ、
まあもうみんな、もう5時とか6時とかになったらさ、
なに、下とか上とかないんだと思うんだけど、
でもたぶん歴で言ったら一番下なわけじゃん。
いや、それやっぱダンスも明らかにさ、
そう、レベルがさ、
うん。
違う中、違う中でさ、あんなお茶だけのことできる?私はできない。
なあ、食事したときの輪郎先生の場でみたいな。
そう、できなくない?
あれは、マーゼルの前でしとったんかな。
いや、他のさ、トレーニーとかはさ、何回かあったことあると思うねん。
うん。
それこそ、事務所内で。
うん。
たぶんさ、ほぼ初対面じゃないですか、このお兄さん。
うん。
その前で、めちゃふざけるやん、みたいな。
うん。
いや、すごい、それすら、アダムの努力というか、セルフプロデュースな気がする、私は。
うん、ね、うん。
いやー、かっこいいね。
かっこいいな。
え、あのさ、運動会見た?
あーっとね、ちょっとね、遥か昔に見たから、ちょっとあんま記憶が。
しっぽ取りしとった記憶ある?フワッとていいんけど。
あー、うーん、ある。ちょっとだけ。
あの、リョートとアダムでさ、しっぽ取りしとってさ、1対1で、いや、サイズ感と思って。
あー、記憶ねー。
そのときにさ、やっぱさ、めっちゃお兄さんやなって思ってさ。
うーん。
うーん、けどガチでしっぽ取っとったからさ。
いや、いいなと思って。
かわいい。いいね。
だから、アダムって後から入ったけど、
うん。
なんていうんやろ、やっぱそのパフォーマンスのMVPは取られへんと思うけど、
うん。
精神的な柱。
うん。
だから本来、スカイハイが今回のオーディションで精神的な柱というかリーダー格をやってくれるのは、
うん。
可能。
多分、来季とかもそうやん。
うん。
辺りに期待しとったと思うねんけど、
そこにピュンって突然現れた、
その手骨になるであろう人たちが全員心を開いているアダムという、
ねー。
突然来たお兄さんだよな。
いやー、すごい。
すごいよー。
人を見る目がある。
なんかアダム、のびしろもそうやし、やっぱり人格的な面でも入れたいよなって思った。
うん。
さ、他と被ってないさ、歌の高音域のさ、
うん。
独特な歌ができるやん。
そう、声もね、歌声が独特だよね。
アダムが歌ってんなって思うやん。
わかるもん、すぐ。
ゴイチと一緒。
だからゴイチもゴイチが歌ってんなってなんねんけど、
アダムもアダムやなここのパートっていう感じになるからさ、
これすごい逸材よな。
すごい。
あの、一時審査で書類でちゃんと通したの偉いなって思った。
そうね、確かに。
わかる?その、ちょっとさ、歴とか見たらさ、
うん。
年齢的にもさ、
うん。
ちょっとどうしようかなって迷うと思うね。
うん。
アダムの才能と成長
で、スカウトされて大手事務所に所属してました、やったからさ、
うん。
言ったらもうちょっとそっち色に染まってんのかな、みたいな感じもあるからさ、
だしやったら結構一時のさ、書類とかで弾いてしまいそうな気がして。
いやー、すごいよね。やっぱなんか、スカイハイってすごいな、持ってるな。
アダムはマジちょっと別格やな。
顔もいいしな。
顔もいい。
王子様みたいな、なんかさ、白い衣装でアーシャ撮った時に、
あれ、あの、いや、カノンも王子様なんですけど、アダムも王子様ですよね。
顔がいいよね。
いいな。
背高いしな。
背高い、スタイルいいし。
ダンスバエすぎ。
うん。
あとやっぱ、クリエイティブに関しても、
うん。
やっぱその、ずっとトレーニングやっとう子達とはちょっと違う良さがあるなとは思った。
なんかこう、発想が。
うんうん。
トレーニングやっとう子達ってさ、たぶんちゃんと一旦教科書通りのも入れて、
こう、いろんな音楽聴きなさいって言われて、しっかり聴いて、
うん。
で、自分の音楽を作りなさいって言われて、自由は自由やけど、
うんうん。
ノウハウを学んでしまってるやん。
うん。
フローでライムでとか、
まあね。
それがさ、変にないからさ、
うーん。
ないけど、たぶんセンスがあるからさ、
うーん。
だんだんそういうことを、しょうくん。
なんかちょっとこう、毛色の違うのが入るなっていう感じ。
うんうんうん。
すごいですから、アダムはまじで逸材。
メンバー間の親密さ
カンタも一緒でもそれは。
うん。
アダム、カンタはまじでやばい。
こんなん。
いやー、いいね、ナナミンが興奮してるのが。
めっちゃ、めっちゃ嬉しい。
めっちゃ嬉しい、もう早く。
でもキモすぎるから、ゴイチの話はせんとこうってずっと思っとる。
えー、私のさっきのライキの話はってキモいじゃん。
ゴイチ、ゴイチいいよな。
なんか、オレ今カッコつけてますねーっていうのがいいねってゴイチまじで。
うーん。
いや、でもなんかゴイチはね、私ラスピの時にゴイチをちゃんと見れてなかった。
あー。
あの、知らなかった。ゴイチはね、普通にね、まじ男子高校生みたいな。
そうやな、わかるわかる。
そう、で、なんかただの本当になんか別に、女遊びしそうとかさ、そんな風な目線で見ちゃうって言ったんだけどさ。
うん。
だけど、女遊びとかしないで男同士でバカにした方が楽しいタイプなのかなって。
梅でさ、水泳キャップかぶってゴーグルつけとったのゴイチやで。
そう、あれやばいよね、あれゴイチ。
そう、あれやばいよ、まじ面白い。
いや、かわいい。なんかスタグローで一緒にいる時になんかゴイチめっちゃ楽しそうでかわいい。
男の子なん、みんな男の子。
そう、みんな男の子。
うん。
大丈夫、みんな恋愛とかしてきたのかな。
え、え、でもさ、
うん。
え、ごめん、ちゃんと見てないんやけど、
うん。
Vlogみたいな、あかねさんにたぶんショーとかなんかのやつ送ってんけど、
あー、はいはいはいはい。
なんかさ、
うん。
くっつくのわかるやん。
私たち女子やからさ、
うん。
ちょっとこう、なんやろ、じゃあ歌詞悩んだりしたらさ、
横に並んでくっついてさ、
うんうん。
肩とか当たりながらさ、
うん。
しょこしょこ喋っとんの理解できるし、
休憩時間に、
うん。
くっついて膝まくらしとんのとかってさ、
うん。
まあ割とあるなって感じするやん。
うん。
あれ、男の子もすんねんなって思ってる。
いや、あのね、ルイは結構する。
ルイがするから周りもするんかな。
ルイは結構する。
信頼してる人に。
だって、大輝とかカノンとかにもめちゃくちゃするもん。
そうなんや。
全員さ、結構くっついたりさ、
2個位置でさ、
うん。
めっちゃ近い距離で話しとったりさ、
するんよ。
どうなんだろうね。
わかんないよね。
それこそ、
うん。
運動会のしっぽ取りとか、
うん。
マジでさ、
うん。
私ゴイチとしっぽ取りしたい。
いや、暗い。
なんかその、
相手を触ることに躊躇がないからさ、
このメンバー見ないで。
うん。
男の子もこんなんなんやって思って。
え、こんなんなんですか?男性人。
どうなの?
え、でもケンタ君はそんなのしないよ。
そうやんな。
なんかさ、すごい嫉妬世界線と違うかった。
違う。
女性人目塞いでくださいって感じ。
見たらあかん気がした。
うん。
どうなんだろう。
なんかルイは結構前からそんなイメージ。
大好きな子に触っちゃうみたいな。
ハイキとかはな、
なんかこう背中をポンポンみたいな。
あー、そうね。
うんうん。
結構みんなベタベタしとったな。
近いよね。
レオ君を抱きしめるケイトが異常じゃないんやみたいな。
ねー。
なんかさ、そのレコーディングとかの時もさ、
椅子が狭いのはわかんねんけどさ、
うん。
あの、シマエナガみたいなくっつき方しとるやんか。
確かに。
あれ、狭いかな。
でもさ、狭かったらさ、
ちょっとさ、違う椅子持ってきて座ってもいいのにさ、
うん、やっぱ心細いのかね。
分からん。
二人掛けのベッジみたいなとこに三人とかで座るからさ、
うん。
なんか、
確かに。
みちみち。
やっぱさ、みんな顔がいいからじゃない。
あー。
いい匂いするんやろな。
うん。
だからさ、不潔じゃないじゃん。
女の人もそうだけどさ、
男の人もさ、ほら、
男もおじさんは嫌いだよみたいなこと言うじゃん。
うんうんうん。
だからさ、やっぱさ、不快じゃないんじゃない?近くにいても。
そういうことか。
うん、そうじゃない、そうじゃないかな。
最終審査の時にさ、
うん。
落ちた子誰かがさ、
うん。
なんかみんなめっちゃいい匂いしましたみたいなこと言っとた。
誰だっけ、ケイくん?
ケイくんじゃなかったっけ言ってたの?
違うっけ。
あ、違うわ。
あれだ。
ケイはおったから。
違う子が。
あ、えっと、アオイ?アオイだっけ?
なんか誰かが言ってたね。
アオイは号泣しとったくない?
あー、そうだったっけ。
ユー、ユータティーとかかな?
ユータティーかな?なんかちっちゃい子だよね。
ちっちゃい子が言ってたよね。
そうそう、なんか、
うん。
めっちゃめっちゃいい匂いしましたみたいな。
うんうんうん。
だからやっぱみんな清潔感が、
そうそうそう。
あるからあんなくっつけるんかって。
多分そうだと思う。
でもそうやんな、なんかさ、
うん。
結構さ、あの、彼氏彼女との距離感やったよ。
うんうんうんうん。
なんか猫みたいやった。
うん。
うわー。
いや、あのさ、話変わるんだけどさ、
あのさ、ビーファーがさ、出てきたときのさ、
うん。
ルイのさ、
いや、見てろよみたいなこと言ったじゃん。
うん、言うとった。ケンカ撮った。
あれ、あれがさ、たまらんと思って。
大輝はちゃんと顎外れそうなくらい、
くちゃーってそこまで。
いやー、たまらん。
あのさ、ルイはさ、
最終まで残ってんのよ。
うんうんうん。
で、あれ最終だったっけな?
ちょっとごめん、曖昧。
あ、いいとこまでってことだね。
そうそう、いいとこまで残ってて、
で、最後、結局、
まだ早いっていうことで落ちちゃったのね。
大輝にも言ってたんだけど、
もっと人生を、経験を積んでほしいっていう感じで。
うんうんうん。
そう、あの、本当にまだ13歳だからさ、
学校の友達と遊んで、恋して、とか。
うん。
経験を積んでてほしい、みたいな感じで。
だからさ、もしかしたらビーファーストになれた人間なんだよ。
でも、なれなかった。
だからさ、そこまでさ、
いいとこまで行ってる人たちはさ、
片谷さ、ドームでライブしててさ、
自分はずっとさ、トレーニングしてたわけじゃん。
そこでさ、見てろよって言葉が出るのがさ、
なんか、少年漫画みたいな感じでさ、
熱いって思って。
アイル・ザ・ショーターとかの時は、
What's up? What's up?
そうそうそうそう。
もうね、うん。
かわいいよね。
あのなんか、家族が来たって感じ。
でもあれ見るまで、
ルイあんな子やと思わへんかったかも。
そう、あれね、ほんとにたぶんね、
安心したんだと思う。
え、だから急にびっくりしたもん。
なに、わっさわっさってなに?みたいな。
いや、ほんとにさ、ほら、
私、ナナミに送ったじゃん。
これだけ見てって。
うん。
ザストの。
ミーヒンって言ってんけど、私は。
そう、こだわるから。
ザストみたいから。
そう。
あれがチームCのね、
伝説のクリエイティブ審査の
チームCっていうところの、
さっき言った、
タイキとシュントとショーターと
っていうやつなんだけど、
もうあそこ家族なんですよ。
で、まあまあ、
今もうネタバレしても忘れると思うから
ネタバレするんだけど、
タイキがクリエイティブ審査で、
LINE NOWで、
水たまりに思い出っていう
フレーズ歌ったの。
で、それがね、
チームCの
ヨーローっていう曲があるんだけど、
それで、ショーターが
最初に水たまりに桜っていうね、
フレーズがあって、
それを文字ってんのね。
あ、そういうことなんや。
そう、そうなの。
だからもう、
ザストミン号泣なわけよ。
そう、なんか、
YouTubeのコメントとかで、
盛り上がってんなとは思う。
でしょ?
そうなの。
もう、熱すぎて。
で、あのタイキのさ、
ラップがさ、
もう全部さ、
もう悔しかったその気持ちがさ、
ルイとタイキの成長
すごい入ってて、
もう泣けちゃうし。
で、今回の
BMSGフェスで、
チームCが
もう全員これでデビューしました。
ということで。
あー、そうか、そうか。
ヨーロー歌ったの。
あ、え、
え、なんかさ、
最後に歌った
返してっていう歌はあれは別?
あ、あれはね、違う。
あれは、
あー、そう。
あれは、あのー、
ルイとタイキとカノンの歌。
ルイとタイキとカノンの歌なんや、あれ。
そう。
そうそうそう。
最後に歌ってたやつでしょ。
うん。
何これって思って、
急に何何何ってなって。
あれは違うんや。
あれは違うの。
そう。
そうなの。
今回のBMSGフェスって、
もしかしたら
ヨーロー歌われるんじゃない?
みたいな感じの
噂が結構流れてたんだけど、
もうみんなデビューで。
で、歌って、
で、しかも、
何がすごいって、
なんかその、ザーソンの時に、
チームCのヨーローを歌う前に、
デビューと音楽性
スカイハイがさ、
コメントするんだけど、
もうこのメンバーで歌うことは
もう二度とないから、
そういう思いで
歌ってほしいみたいな。
うん。
楽しんで、
全力で楽しんでほしい
みたいなことを
スカイハイが言うのよ。
でもさ、
複選手かのようにさ、
もう一回歌えたよー、
みんなデビューして、
同じステージでー、
って思って。
だからもうみんな泣いて、
そう、
そういう素晴らしい物語があるから、
あの、
是非見てほしい。
泣ける。
泣ける。
うん。
スカイハイがさ、
結構そういう
エモいの好きやん。
そうそうそうそう。
いいよな。
いい、
そうそう。
あの、
社長やねんけどさ、
うん。
あの、
社長っていう権力を使ってさ、
うん。
エモいことしてくるやん。
はははは。
そうね。
だからさ、
やっぱ一番のファンは
スカイハイなんやねん。
うん。
だからさ、
やっぱ一番のファンは
スカイハイとルイの深いつながり
スカイハイなんやろうなって、
やっぱ。
いや、
いやそうだよ。
だって、
ルイの一番のファンって
スカイハイだからね。
だってルイをさ、
手放したくなくて、
うん。
手書きで契約書書いたんだよ。
うん。
あの、
ザストン時に、
落とした時に。
うん。
その時にまだトレーニーとか
なかったの。
なかったんだけど、
手書きで契約書書いて、
もう話したくなかったんだよ、
ルイのことを。
そうやな、
だってさ、
そう、
手書きで。
すごいな。
すごいよね。
で、
それをさ、
でもいつデビューできるかも
わからないままさ、
4年間もさ、
信じてさ、
で、
今さ、
本当に時は来たっていう感じで、
デビューじゃん。
すごい。
だってなんか、
弟分って感じじゃないもんな、
その、
じゃない。
うん。
リーファーストのが、
一番お兄ちゃんで、
マーゼルが次男で、
うん。
スタグロが三男みたいな感じではないやんか。
うん。
うん。
いや、
分からん、
そうなんかも知れへんけど、
なんかこう、
まったく別、
年齢的に言ったらね、
確かに、
なんかもう、
弟みたいな感じはするんだけど、
かわいい、
かわいい感じ、
まだ高校生って感じはするんだけど、
まあ、
みんな高校生ではないけど、
うんうんうん。
そう、
でもなんか違う感じはするよね。
なんかやっぱ、
そう。
そう、
大輝とルイは、
やっぱりビーファーに対して、
ため口じゃないけど、
そういう感じはあるし、
うん、
もう仲間みたいな、
てかなんかもう、
ビーファーに対して、
仲間みたいな、
てかなんかもう、
ビーファーストっていうか、
なんだろう、
BMSGがもう仲間って感じ。
トレーニーの成長
あ、
そうやな、
なんかさ、
あんまさ、
敬語じゃないもんな、
そうそうそう、
うん、
だからなんかまあ、
他のね、
トレーニーはもちろんさ、
ほら、
ビーファーストに憧れて入った、
みたいな人は、
多いけど、
やっぱ、
パルキは、
マーゼルの大ファンやしな、
そうそうそうそう、
かわいいよね、
あれ、
かわいかったな、
かわいい、
今日Tシャツ集合で、
マーゼル着てるのに、
今日、
ラスピのTシャツ着てる、
そうそうそう、
じゃあ、
2日連続で来る、
マーゼルな、
うん、
かわいすぎる、
いや、
なんかマーゼルのこと、
全然知らないからさ、
みしょみしょ早く見ないと、
って思っている、
うん、
だって、
カノンがおるねんで、
そう、
そうなの、
そうなの、
やっぱカノンのね、
あれを見たいよね、
見なくては、
エモ、
エモ、
でもほんまに、
スカイハイが一番、
エモガッドっていうのがいいわ、
うーん、
誰も落とせないです、
そう、
社長やからできることやで、
そうなんだよね、
いや、
スカイハイね、
あとは、
アオイくんですか、
アオイくんね、
いいよね、
アオイくん、
かわいい、
かわいいかっこいい、
そう、
大輝みたいになりそうな子、
え、
なんか私どっちかっていうと、
ルイみたいになるかなって思っているんだけど、
どうかな、
どっちもわからへんからさ、
昔は知らんからあれやけど、
うん、
あの、
他の人がさ、
自分落ちてさ、
みんなが合格したの、
笑顔でさ、
そうなのね、
笑顔でさ、
なんていい子なんでしょう、
で、
最後にさ、
うん、
あの、
ほんまに荷物持って帰るときにさ、
うん、
スカイハイと喋るときにも
号泣してしまってさ、
うん、
あそこ泣けるよね、
アオイくん、
男前やなって思ったな、
男前、
いやー、
楽しみだよ、
将来が、
あとあの、
ローマ字でアオイって書いたらさ、
AOIなんやと思って、
うん、
そりゃそうやねんけど、
なんか、
それも書いたらさ、
アオイって書いたらさ、
アオイって書いたらさ、
いやー、
いいよねー、
いや、
なんか割と、
夢あるというか、
うん、
いや、
普通にさ、
歌もうまいし、
ラップもうまいし、
うん、
てか、
あの、
なんだろ、
なんかさ、
結構さ、
ラップだとさ、
すごいカッコよくなるじゃん、
なる、
いやー、
そこのギャップが、
ま、
K君もね、
うん、
アオイの絵とか、
うん、
見たことないけど、
見たことないよな、
うん、
ま、けいくんもそうなんだけど、なんでさ、みんな、なんか、うまくない?
みんな、うまいな。
え、最近の若い子って、すごくない?
やっぱり、ちゃんとしたレッスン、受けとんやと思う。
なんか、全体的にレベルが高いよね。
それが、レッスンの質なんやって。
だから、ハロプロもそうやけどさ、やっぱり、ちっちゃい頃からさ、
ちゃんとレッスンをするからさ、あの、ハロプロ歌唱が生まれてさ、
舞台で、なに、しっかり歌って踊るアイドルが生まれてくるわけやん。
そうだね。
それと一緒、ジャニーズもそうやん。
やっぱり、あの、昔からイケメンやかっこええや言われてさ、
バラエティーもできるように仕込まれるから、
ああやって出てくるわけでさ、
やっぱ、ちゃんと育てることって、めっちゃ大事で、
で、ちゃんとかっこいいアーティストに育てるっていうのを、
あんまりどの事務所もやってなかったんやろうなって感じ。
それをBMSGがやったんやろうなって。
ジャニーズのイケメン的なかっこやくて、
アーティストとしてかっこいいとは何ぞや、みたいな。
確かに、ジャニーズのさ、ダンスって全然違うもんね。
アイドル業界の変化
あ、そう、やっぱカラー出るやん。
そう、ジャニーズってやっぱターン、命みたいな。
この間あの、なんかの動画でさ、
風間くんが踊る結構昔の動画なんだけど、っていうのを見て、
最近のさ、ほらダンスしか見てなかったからさ、
最近そういうBMSG系のやつしか見てなかったからさ、
あ、ジャニーズってやっぱ全然違うなーって思って。
すごい、まあそれもそれですごいし、
やっぱBMSGはもうレベルが高い。
BMSGはダンス、ラップ、歌、みたいなものにさ、重きを置いてるやん。
なんかやっぱそれがカラーなんやろうなっていう感じ、なんかはするな。
やからそれをスカイハイはしたかったんやろうなって思うし、
やからこうやって10代を囲うんやろうなって思うし。
そうだね、いやだって私自分の子供が、
あの女だったら、女で芸能界入りたいならハロプロに行ってほしいし、
男だったらBMSGに行って、なんかやっぱいい指導者にね。
そうやな、まあ結構ワンワンというかやっぱスカイハイがおってこそやとは思うけど、
でもスカイハイがおるっていうことが価値やん。
そう、大丈夫、あのアイルザもいるから。
アイルザショウタだ。
そう。
だからあれはやっぱりBMSG流なんやろうなって。
ラップもさ、やっぱりそのなんていうか、いろんなラッパーがおるとけど、
やっぱBMSGが育てたラッパーってさ、ヤンキーラッパーじゃないやん。
うん。
やっぱラップってさ、結構そういうアングラの文化やからさ、
うんうん。
まあこう、ブリンブリンな感じ。
いっぱいアクセサリーつけてみたいな。
アクセサリーついてわかんないんだよね。
なんかその、私梅田サイファー好きやねんけど、
うん。
やっぱちょっとこう、悪系ラップみたいな。
うんうんうん。
がさ、やっぱ強い。ラップバトルとかもそうやん。
こう、ディスってディスってディスりあってみたいな、
面白くディスってうまくディスってみたいな感じじゃんけど、
やっぱBMSGが抱えた子たちのラップはそうじゃないやんか。
そうね、確かに。
それはそれで結構、ああいうカラーなんやなっていうのは感じる。
うんうんうん。
かなあ。
なんか選ぶ課題曲とかもそんな感じ。
そうだね。
結構、今回あのーほら、三次審査はさ、
あの割と昔のほん、なんか、
マジかつて10代だった人たちに響く歌を。
え、私ファンタジスタめっちゃ好きでさ。
いやー、わかる。めっちゃよかった。
も、元から、元からめっちゃ好きでさ、ファンタジスタが。
あ、そう、うんうん、あれいいよね。
え、え、ファンタジスタみたいな。
えー、私あれでライキに惚れたよ。
あはは。
かっこよすぎる。あんなのカラオケで歌われたら、もう好きってなっちゃう。
5-1もおるから、5-1も。
あ、そうね、そうね。
クレバの音色とかもさ、
あ、そうそうそうそう。
ね、音色みたいな。
そう、あの辺さ、やばすぎる。
カムアゲインはさ、私たち最近というか、近々あれで聴きましたやん。
あー、そう、一緒でね。
だからなんか、うんうん、カムアゲインね、みたいな感じだったけど。
びっくりした。ファ、ファ、ファンタジスタ?って。
うんうん。
車のカーステレオで聴いてたよ、みたいな。
あははは。
いやー、よかったなー。
いいなー、もう。
いやー、だからこれからスター・グロウが、まあ、もうデビューはしとうけどさ。
うん。
まあ、スター・グロウについてもまた、
そうだね。
喋ろうかなっていう感じだから、今回はラスト。
うん。
絶対話し足りてないことはあるんやけど。
うん。
一回見ただけやから。
そうだよね。
アイドル。
いやいやいや、十分十分。
私より高い。
あ、マジ?
私は普通にちゃんと、あの、最後、泣けましたね。
最初ね。
最初審査で、
大輝がデビューするってことだけ抱えとったから、
一番最初は大輝が呼ばれるんやろうなと思ったら、
ルイって言われた。
え?え?え?え?
ルイですよ、ルイがだって、もうスカイハイの一押しはルイだから。
そう、私はそれ知らんから、そう。
そう。
で、ルイかーとか思って、ルイの時は全然涙出えへんくって、
次が大輝やねんなとか思いながらおったから、
で、次大輝呼ばれて、
うんうん、これが言っとったやつか、で、
これかーやぞーってなって。
カノンはさすがにデビューと思ったら、カノン呼ばれて、
オーディションの感情
でもなんかカノン3番目なんやっていうのを、
今この背景を知ったらわかるけど、
見た当時の私はわからへんわけよ。
そうだよね。
え、カノンバチクソよかったやんとか思いながら、
カノンってなって、
5、5、5、5、1?ってなって。
いやもうさ、私もさ、
アダム?って。
そう、車ん中で見てたからさ、
まずさ、5人って言われた時点でさ、
私は車の中で叫んだよ。
5人?って。
え、5人?
え、5人ってことはもしかして、
2グループできるかな?みたいな。
あー確かに。
なんか、もう追いつかなかった。
私はライキーが落ちてしまったことでよって、
もう本当に追いつかなかった。
感情が嬉しいけど、
大輝がデビューして嬉しいけど、
ライキー、ライキーってなった。
え、でも結構まじで綺麗に2つに分けたなって感じしたけど。
まあそうね、そうね。
今となったら、
やっぱ5人ってめっちゃいいなって。
やっぱ歌割りも多いし。
5人やし、残りの5人で、
同じような構成でグループが成り立つようになっとんよ。
うん、そうね。
だから後追いで、
バランス的にね。
まあもしかしたら5じゃなくて3になったりとか、
6になったり7になったりする可能性はあるけど、
まああれ程度5、5で考えて終わったかなーみたいな感じはしたな。
やっぱ5、1かケイくんやったと思うし、
私誰と誰って言っとったかな。
大地かルイくんやったと思うし、
みたいな。
ライキーかカノンやったと思うし、
アダムかカンタやったと思うし、
みたいなところが結構あって、
綺麗にはもちろん分かれへんねんけど、
ダンスの部分、歌の部分、ラップの部分みたいなんで分けていくとな。
ここにもう一グループいるな。
でももうデビューさせるって言っとったやん。
うん、そう、よかった。
本当によかった。
なんかもうそこに、
もうさ、いいよ、りょうととかさ、
あおいくんとか入れてほしい。
なんかさ、ちっちゃい組で作ってほしいんやけど。
もうさ、何個さ、何個ボーイズグループあれば満足できるんだろう、私たちは。
だからもうここで打ち止めなんやろ。
もう十分抱えましたってことなんやと思う。
十分タックスしましたって。
そうね。
スカイハイの指導力
いや、それっていいと思うわ。
なんかやっぱさ、使い捨てにしてほしくないしさ、
ここで落ちた子たち、
他のところもっと早くてとか、
理想のデビューができるならそっちに全然行ってもらうのは応援するってスカイハイは言っとうけど、
やっぱりその、他のプロデュース番組とかで出た子たちがさ、
そこで名前とか人気だけ出てさ、
実力云々に、よくわからへん場所からデビューしてしまうってことって結構あるやん。
そう、それ嫌だよね。
やっぱそれって結構無意味だよな。
だってさ、名前は出さないけどさ、いっぱいいるもんね。
そう、なんかそれって結局大人の食いもんにされたみたいなもんやんか。
そんなんはさせたくないんやろうなっていう。
だからもうここで一旦公開オーディション的なものはもううちにしますよって。
で、僕が関わってきた子たちで、夢を見てる子たちは、
僕がもう受け止めれる、これがキャパですっていう感じがきました。
いや、いいよ。もう。
いいと思う。やっぱりその、今回男の子やったから、
野々賀とは全然違う。
私は今やっぱ女性グループの方が好きやからさ。昔から好きやからさ。
女の子の見分けができても男の子の見分けができひんみたいなところはあるんやけど。
でも楽しかったでしょ?
そうやな、楽しかったな。なんか可愛かったかな。
パンチ審査でみんなが、なんか、なんか、なんかってのとか可愛かったし。
可愛いんですよ。
いやー私もオーディション番組って、なんかやっぱ心が辛くなるからね、あんまりだったんださ。
なんかやっぱBMSGのオーディションはね、いい。
まあ実績もあるしな。
こっちも頑張ろうってなる。
だって彼らはこんなに頑張っているのに。
そうね。なんか頑張った努力が報われるとは思わへんけど。
それこそスカイハイムやけど、やっぱり正しい努力の仕方を教えてあげるのは、
なんていうか、その道を進んできた先輩が教えることやなっていうのは。
これさ、今回はさ、ラスピーとかは芸能の話やけどさ、
それこそ農業をしとっても思うわけよ。
お前らも俺と同じ努力を手探りでしろっていうのはやっぱり効率が悪いなってすごい思っとって。
だからスカイハイ自体がさ、
可愛がってもらったんです、先輩ラッパーの人にって話しとったけど、
それと一緒で、やっぱそういうことしていかなあかんなって思った。
そうね。
ショット前の自分やもんっていう感覚。
大事よね。
指導者としてさ、学ぶことがいっぱいよね。
私も比較的その農業をするときに、
新規就農の人たち、新規就農希望の人たちか、に対して、
積極的にお話をさせてもらったりする機会があるけど、
そこで私もよく言ってるのが、私は皆さんの1、2年後ですよみたいな。
だからもっと上の人の方が絶対実績もあるし、
有名やし、お金も持っとうかもしれんけど、
まずあなたたちが一歩目で私の立場になるんですよみたいな。
うん、すごい。スカイハイみたい。
だからその感覚、やっぱり大事だったんやなっていうのは、
改めて言うか、あんまそういうの言う人っておらんやんか、
新規就農とかで言っても、やっぱりその実績があるさ、
20代の子がさ、40代、50代の人に話し聞きに行って何になるんって私は思うねんやんか。
いやいや全然違う世代やんみたいな。
その人だって自慢話して終わるだけなことがやっぱり多いし、
自分の手の内なんか明かさへんけど、
私なんか隠すもんないからさ、何でも言うようにしとったんよ。
でもそれする人がやっぱ少ないからさ、
あんま実績もないのにそうやって偉そうに喋ってとか言われるからさ、
なんか間違っとんかなとか思って、
結構控えとった部分もあってんけど最近、半年くらいか。
なんか勇気をもらったな。
私やったことは別に間違ってはないよなって。
求めてない人に押し付けるのは違うけど、
求めてきてくれる人にちゃんと出すのは悪くないよなっていうのは思ったし、
やっぱスカイハイみたいな言葉を使えるようになりたいって思った。
スカイハイに憧れたわけじゃないけど、
ここ1年くらいなるべく相手をプラスにしようっていう言葉をかけるように気をつけてきたからさ。
親のサポートの重要性
それこそMBTIとかもそうやと思う。
特徴やでって悪いわけじゃないからみたいな。
そこはめちゃくちゃ、今回マジでスカイハイに感動したな。
MVPすぎた。
本当にね、BMSGのオーディションはね、
マジでみんないい子たちっていうのもあるんだけど、
スカイハイがマジで指導者として素晴らしい。
スカイハイがみんなをいい子にさせてるわ。
それはあるかもね。
スカイハイの前でクソみたいな性格出したら、
見捨てられるって絶対分かるやん。
ってなると、まず見捨てられへん上に、
いい子っていうか、真面目に素直に頑張る子じゃないとあかんやん。
っていう、まずお洋服脱がされますみたいな感じが、
スカイハイは上手いなって思った。
ダウンで本当にここまで聞いてるかな?
みんな。
わからん。わからんけど、でも見て。
見てもし長いけど、とっても長いオーディションの番組なんだけど、
人生のためになる。
長いけど、長さにもちゃんと意味があるというか、
そう、意味がある。
ほんまにみんなをちゃんと映そうとしたんやなっていう感じなんで。
だって、なんか、ラスピン長いんだけど、ザスト短いのよ。
あ、そうな。エピソード数が多いだけか。
そうそう、30分で、1の1、1の2みたいな。
だいたい30分。
あ、ていうのも、完全版がHuluであるから。
あ、そういうことか。
そう、ののがと一緒。
そうね。
そう、だから、なんか、すごく一瞬で終わる。
あ、そうなんや。
今回だってさ、1本が90分とかやもんな。
そうそう、長い。
あとなんか、切るとこもようわからへんとこで切られとったりするねん。
え?え?ここ?みたいな。
ここ?みたいなね。
うん。
いや、でも本当にね、あっという間に見終わるからさ、
なんかちょっと暇だなみたいな時に是非見てほしい。
あの、マジ勉強になる。子育てやる時、スカイハイを見習おうって思う。
まあ、とりあえずシャープにまで見てもらったらさ、
カムアゲインでさ、ケイトがレオを抱きとめとるところが、
え、シャープさん?だから逃げ方やわ。
そこまず見どころやと思うし、もう人見知り地獄っていうの。
そうね。
わー、男の子って可愛い。
うん、男の子って可愛い。
素直だな。
こんなね、こんな素直な子にね、どうやったら育てられるのかを知りたい。
もう、どうしたらこんな良い子たちが育つの?
でもやっぱりさ、親も応援しとる子らが多かったやん。
だって普通にこういうところでさ、お母さんへの感謝言うとかって結構恥ずかしいと思うけどさ、
みんな結構素直に家族のこととか話すやん。
ね、話す。
だから、やっぱその子供の夢をしっかり親が応援するみたいなことも大事やん。
無理やりさ、親に芸能界に入れられた子とかも多分おらへんやんか。
いないね。
そういうところなんやろうな、でも。
自分がやりたいと思った子ちゃんと親が後押しをしてくれる。
だってダンスなんかお金かかるで。
ね。
でも活かし続けたんやもんな。
素晴らしいね。
親も素晴らしいと思うし、やっぱスカイハイに預けようって思った親も。
だって絶対親の同意いるやん、こんな10代なんかさ。
いや、いるでしょ。
すごいなーって思いました。
いやー、よかったです。
後から思い出したら、もうちょっとしつこく撮る可能性もある。
鼻の時みたいに。
はいはいはい。
死ぬほどね、脳がめちゃくちゃ喋ってたからな。
とりあえず、31、2月1日にスターグローのライブがあるので、私が外れたライブ。
だけどファンクラブ限定で配信チケットが買えるのよ。
私ファンクラブ入ってるから。
それだけはとりあえず見ようと。
スターグローのファンネームってまだ決まってない?
スターズ。
あ、スターズ。
私はスターズです。
でも別名、別名なのかな?
ほっすいたっちーって言う。
ほっすいたっちー?
ほっすいたっちー。
ほっすいたっちー。
やってるのもね、スターグローのyoutubeか。
もうマジバカなの。
もう本当に可愛いyoutube見てほしい。
バカな男の子たちが喋ってるって感じで。
で、youtubeのタイトルを決めようみたいな。
なので、あの、ほっすいたっちーが。
どういう綴り?
いや、あの、ほっすいたっちーっていうローマ字。
ほっすいたっちー。
で、なんかもう、なに、あの、本当に高校生のさ、なに、ノリで笑ってる。
で、なんだっけな、さっこんちょれぎチャンネルみたいな。
何を言うと。
で、俺らの候補の中の第一位がさっこんちょれぎチャンネルなの。
で、まだ決まってないの。
自由な事務所やね。
そう、やばいよね。
だって、あの、ビーファーは、あの、なんだっけ、we are bestieっていう名前。
ファンネームの発表
で、マーゼルが、マーゼルルーム?
ちょっとわからない、それ違うかもしれない。
なんかマゼベアって言われてる。
でさ、次、さっこんちょれぎチャンネル。
いや、まだ決まってないんだけど。
やばすぎない?
その間、あの、youtubeライブで、あの、ファンネーム発表っていうのがあったのよ。
で、その時に、じゃあ今からファンネーム発表します、みたいな時にね。
あの、たいきが、なんか、あの、発表する前に、
あの、いやこれからファンの子達を、ファンの子達じゃなくて、スターズって呼べるのをすごい楽しみにしてます、みたいなこと言っちゃって。
そしたら、ごいちがすっごい早くて、おい!みたいな、突っ込んで。
で、たいき、え、なんで俺今叩かれたの?みたいな顔して。
全然気づいてなくて。
それで、もうみんなが、ああ、はいはい、みたいな感じでフォローしだして。
で、ルイも、まあしょうがないよね、しょうがないよね。
じゃあ今から発表します、ファンネームはスターズです。
その中でまじかわいいから、見てほしい。
星たち。
そう。
いや、わかんない、もうスターズ、スターズなんだけど、スターズって結局星たちじゃない?みたいな。
そうだよ。
だからもう、わかんない、チャンネル名は星たちになるかもしれない。
星たち。
そう。
かわいい、かわいい、かわいいんですよ、彼らは。
だからね、なんかもう本当に、たいきがさ、あんなにさ、しっかりしてたのにさ、オーディション中は。
うん。
もう、マンネなんですよ。
ああ、そうね、マンネね。
うそー、かわいい。
え、たいきがマンネ?
そう、かわいいんです。
ルイ、たいきがマンネ?
そうだよ。
え?
たまらんくない?かわいいんでしょ?
うん。
そう、かわいいんです、あの子たち。
なんで、もう最高って思って。
だから、すっごい弟してる。
ああ、いいや、もう。
うん。
もう、それが本当にかわいい。
たち。
そう、暇があったら、スタグロのYouTube見て、かわいいから。
そうね、見よう。
うん。
とりあえず、スタグロがデビューするまでは、デビューするというか、しっかり。
うん。
あの、最初の何?ワンフェーズいくまでは、ザストとか見る前に、そういうのを見ようかなとは思う。
ザストの回想
うん。
いや、でも、早くザスト見てほしい。
ザストの話する?
いや、ザストの話は、もう、今更しなくていいんだけど、あの、ザストを見て、もう一回、ちょっとラスピを見たくなるシーンがいっぱいあると思う。
ああ、なるほどね。
例えば、なんか、ルイさ、寒伝歌ってたじゃん。
最初。
あれ、ザストで歌ってた。最初に歌った曲なんだよ。
あ、そうなんや。一人だけ寒伝歌ってんなーって。
そう、あの、ザストの課題曲、一番最初の二次審査の課題曲で寒伝があったのね。
うん。
それで歌ってたのね。
へー。
で、その二次審査の後の三次審査も、みんなの前で、なんか、あの、一人で歌ってくださいみたいなのがあって、その時も寒伝歌ってて。
うん。
で、その時に、手拍子、もう、ちょっともう緊張しすぎてて、みんなを巻き込もうと思って手拍子して、で、そう、っていうのが、一緒なの。
うん。
そう、今回のラスピの最初と。
へー。
そういうのが、うわーってなる。
二次審査、サラッとしか見てないもんね。
そう、だからね、そこでね、熱いんだよ。
うん。
寒伝もめっちゃ上手くなってるし、そういうのがね、結構ね、あるからね、ぜひ、ぜひ見てほしい。
ぜひ見てほすいたち。
はい、ほすいたち。
いやー。
上手い感じっすね。
はい、そうです。
はい。
はい。
じゃあ、とりあえずもう一旦閉めるけど。
そうだね。
しつこく喋っとったら刺してくださいって感じ。
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それではまた次回。
バイバイ。
バイバイ。
01:32:19

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