1. イナズマキャスト
  2. 35: 土師ノ里月報 - 202306 (..
2023-06-30 51:17

35: 土師ノ里月報 - 202306 (井上陽介, 松川哲也, 佐々木航大)

イナズマキャストの新たな展開として、土師ノ里月報がスタートしました。

今回は2023/6の土師ノ里での出来事として、ホタル、鍋塚マジックアワー、允恭天皇陵、ノーウェア土師ノ里での音楽イベントなどについて話しました。

番組への感想や質問などは📮こちら から(Google Formが開きます)。どんなことでもお気軽にメッセージください!

Summary

今回のエピソードでは、光大君が4年間住んでいた梓の里での出来事についてお話しします。陰陽天の天皇陵にはひめぼたるという蛍がいることや、夕方の美しい風景である鍋塚マジックアワーについても触れます。恥の里では音楽イベントや映画撮影のロケ地として、八戸里の魅力を活かす取り組みが進んでいます。さらに、散歩の途中で見つけた風景や駅の小ネタについてもお話ししました。

初めてのオンライン収録
今日は佐々木光大君とえっちゃんこと松川哲也さんにお越しいただいてますが、
3人でオンラインで収録するという形で初めて、この3人で撮るのも初めてですし、オンラインも初めてっていうことで、
ねえ、ちょっと収録までに30分弱かかっちゃいました。
トラブルがあって、なんですが、ちょっと始めようかなと思いますけど。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
光大君は東京からで、えっと、てっちゃんが老苑梓の里からで、僕が自宅からっていう形でですね、はい。
ちょっと最初に、今回のエピソードは3人で撮るのが初めてなんで、
いつもは対談形式というのが多かったんですけど、ちょっと、
えっと、梓の里月報っていう形で毎月、まあだいたい月末ぐらいに、
この3人で収録をして、えっと、梓の里の出来事とか、あるいは、
まあそれをちょっとメインで話して、最後あたりに、えっと、来月梓の里こんなことがあるよとかっていうのを紹介できたらなと思ってましたね。
いや、ちょっと遠方の梓の里ファンとしては非常に嬉しいコンテンツですね。
そうですね。まあ、この企画自体は光大君が出してくれて。
はい、僕のしっかり収録の。
やっぱりその、まあ梓の里に5年くらい、5年?
4年くらい住んでて、やっぱり4年も住んでると、地元の知り合いの人とかいて、
遠く離れた場所なんですけど、ずっと気になってるみたいな、なんかそういう場所なので、ずっと情報をSNS経由とかで得たいんですけど、
なんかちょっと尖ったイベントとかはあんまりSNSで告知してなかったり、うちうちで消化されちゃってて、
いらないまま終わってて、なんかこんなやってましたっていうのを見て、ちょっと、ああ、そういうのもやってたんだみたいな気持ちになる前に知りたいっていう欲望を叶えてくださる企画。
でもなんかそうやってこう、なんか知れると、ああ、なんか元気にみんなやってるんだなぁとか、
なんかちょっと大阪行った時にやろっかな、みたいな気持ちになるイベントやってなかったとしても、こんなやってたんですよね、みたいな。
まあそういう僕みたいな、梓の里藤平好き人間が他にもいるということを信じて、ちょっと提案してみた企画になります。
そうですね、なかなかいいですよね。
この企画は、なんか、まあ梓の里に住んでる人も
聞くかもしれないですけどね、 高台くんみたいに遠方でみたいな人も
聞いてるかもしれないけどね。
あの、なんか梓の里で起こっていること、まあなんかそもそも遠くに届けようなと思ってなかったりとか、
あとまあ、届けようと思ってるんだけど、届け方がわからなかったりマッチしなかったり、っていうのはすごくあるかもね。
でも、少なくとも1人は知りたいと思っているので、
2人目はいたり、3人目もいたりするんじゃないかなと。
1人いたら2人くらいは。
まあ、おるでしょ。おるでしょ。
まあ、あのね、かつて住んでた人っていうのも同じような、高台くんと同じような境遇の人は少なからず、ものすごい数おると思うけどね。
梓の里について
そうですね。
ちょうどそのノーウェアが今ある場所って、もともと夜お蕎麦屋さんが入ってて、
昼と夜、夜かな、メインでやってたお蕎麦屋さんとなんですけど、そこで僕バイトしてて。
で、そのバイトの後輩で2人いて、
まあ、たまにその、今はそのお店移転しちゃって、ドイム寺の奥の方でまだ続けてらっしゃるんですけど、たぶん。
京華さんね。
そう、京華さん。たまに食べに行ったりとかしてるんで、やっぱ彼らもこのコンテンツにおそらく興味を持ってくれる。
そうなのかな。
それ、言っときますんで。
そうですね。
まあね、こういうのを毎月でも出してみたらね、アーカイブで溜まっていくから、またそれはそれで面白いなっていうふうには思ってるんですけど。
なんか、Facebookでたまに、今日とか10年前何やってたかみたいなことが上がってきたりするんですけど、
ちょっと切り返すみたいな回を2年後とかに撮れたらいいっすよね。
そう。5年後とかね、10年後とかわかんないけど、やってたらあんなこと話してたんだみたいなインターネットに転がってるっていう。
あれ、いつからやってるんだっけみたいなののアーカイブ。
最初は全然期待してなさそうな話してるな、3人みたいな。
一応名前これ、恥の里月報だね。
恥の里月報です。
月報なら、マンスリーの意味ですよね。マンスリーでやっていくから、まあ12回やれば1年。
そうですよ。
すぐじゃないかな。
結構すぐでしょうね。
1年間、1年前に今何やってたかって、パッと出てこないから。
手帳的な、手帳、日記、月報、本当に月報的な意味で喋って記録して、それをたまたま皆さんに聞いていただくみたいなぐらいの感じで。
そうですね。
今日はちょっと探り探りな感じで撮ると思うんですけど。
ちょっとじゃあ、あれですね。事前メモに見てもらって、ドラの巻にちょっといろいろ書いてるので、どうしよっかな。
ドラの巻開いてます?てっちゃん。
見てます。
じゃあそれの中で、僕が書いたのは割と、なんていうのかな。
季節物のネタなんですけど、みんな知ってるかどうかわかんないですけど、
陰陽天の天皇陵が恥の里にはありますよね。
そこのお堀で、昔は水が張ってたみたいで。
なんですけど、今はもう水が全然ないんですけど、
だいたい5月とか6月になると、ひめぼたるっていうのが稀に見れるらしくて、すごい少ないらしいですけど、いるのはいるらしいんですよ。
じゃあ、水源というか。
あのね、ひめぼたるっていうのは、水水源がなくても生きられるっぽいんですよね。
へー。
で、一応なんかいるみたいなんですよね。
実は見に行きました。
見に行きましたよね。
あの、結果としては、いたかも。見えたかもっていうね。
僕は確実にあれがホタルの明かりじゃないかなっていうのは見たんですけど、
ちょっと遠かったのもあったりして、確証は言えないけどでも光ってたなっていうね。
でね、そこまで真っ暗な時間ではなかったので、7時ぐらいかな。
まだだから、8時かな。7時、8時ぐらいかな。
ちょっとまだ8時かな。明かるぐらいの時間だったんで。
ちょっとね。
結構、大きいですよね。
陰陵、天皇陵。
天皇陵自体はね、大きい。
大きくて、ね。
あの、なんか、昔水が入ってた頃とかは、ザリガニとかいたらしいですよ。
うーん。
大陵の中に。
複数の人から、ホタルが今年見れたっていう証言的なものとか聞いたし、
それで、昔はほんとに虫もたくさんいたり、いろんなザリガニもいっぱい獲れた。
あとね、ノーウェアのメンバーでね、最近よく古墳巡りをするんで。
はいはい。
で、そういう中のメンバーでね、みんな、
あの、あれだよ、鷺?鷺?鳥?鳥の鷺。
うん。
白い。
白鷺?
うん。すごいいっぱいいるんですよ。特に天皇陵。
いますね。天皇陵には。
うん。人が入れない古墳の中、特に天皇陵は入れないんで、
蛍と鍋塚マジックアワー
その中に結構鷺の、いろんな群衆というか、群れでいるみたいで。
だからホタルも、全然いてもおかしくないんじゃない?
うーん、ね。
結構、すごい古墳のお話、僕が思っちゃいますけど、
西が、えっと、南側は、
なんか、金網っていうか普通のフェンスが張ってあるだけなのに、
南側の廃墟の方に行くと急に、なんか、豪華になるから、なんかギャップが激しいですよね。
うん。
うん。確かにそうですね。
そうやね。確かにそうやね。
あの廃墟って言われる。
あ、廃墟、そう。
うん。あの、まあ、もちろん整備されてて。
で、鳥居が建ってるんやけど、鳥居の向こう側が古墳というか森というか、あの景色はすごい不思議やね。
うん。
入り口がわかりにくいイメージがありますけど、
お近くにお住まいの方はぜひ行ってみてくださいって感じ。
そこはね、金網側から見るのも結構好きですよ。
あの消防署の裏手の方とかなんか、こう。
そうそうそうそう。
ホタルを見に行ったのはあそこなんですよ。
あー、え、じゃああれですか、セブンイレブンの裏とか。
そうそうそう。
あー、ですか。
それは証言に基づいて、こっちやったら見れるっていう、ちょっとあの不確かな証言ですけど。
そうなんだ。
市民から寄せられてたんで。
ちょうど同じ時期に、実は梶野里ではなくて、
柏の方へ向かって石川を越えて、
はいはい。
すると原川、原川かな、原川っていう、
もうもっと大和川とか石川よりももっと小さい、本当に堀みたいな川が、
一応東、南北に流れてるのかな。
原川っていう、国分駅の方まで行く感じですけどね、柏の。
そこの原川で、5匹見たとか10匹見たっていうホタル、それもヒメボタルって言ってたけど。
あー、やっぱヒメボタルなんだ。
で、そこは川が、水が流れてるんで、もちろん。
で、川沿いにちょっと、なんていうかな、緑が茂ってて。
あの細い駅沿いにある川。
うん、たぶんそれかな。
あれ原川っていうんですね。
なんか、よく歩いて帰ったら足で逃した時に。
全然たぶん行ったことないな。
あの、遅い、なんか渋い橋が大和川にかかってるじゃないですか、自転車でちょっとすれ違うぐらいの。
あー、かかってますね。
道明寺線と並ぶようなところで。
あー、そこですか。
そことかね、すごい。
あ、越えたとこか。
原川って調べてもらったってことですね。
僕は見てないんやけど、市民から寄せられた情報は国々駅の玉手山と国々の間ぐらいのところですね。
そっか。
でもちょっと居そうだなって思いました。
でもそもそもね、蛍って見れる期間わずかみたいですよね。
しかもすごい環境に敏感なんで、人がライトつけて寄ってきたりなんかすると、すぐもう居なくなるっていうのを聞くんでね。
そうですね、なんか、恥の里に蛍いるとは思ってなかったんですけど、場数の証言があって、実はいるんだみたいな。
いや、奈良の吉野とかあっちの方だったら普通にいるなっていうのはなんとなく想像つくんですけど、まさか恥の里に蛍がいるなんてって感じですけど。
うん、いいよね。
井上さんなんて家のお隣ぐらいの感覚じゃないですか。
そうそうそうそう。もうすぐ近くだから、そんなここに蛍がいるなんてっていう。
確かになんか散歩がてらで歩いて見れたら嬉しいですね。
いやー嬉しいですよね。
しかもなんか多分少ないから見れたらむっちゃちょっとレアじゃないですか。
だからなんか嬉しいですね。
じゃあちょっと夏の間もちょっと見れないかもしれないですけど、また見れたら。
多分5月、5月の初めから6月中旬ぐらいまでなのかな、多分季節的には。
そのぐらいだったらなんとか見れるかもしれないっていう感じかな。
だからもう6月末なんで今日はとか、だからもう終わりかもしれないですね。
そろそろそろそろ。
じゃあちょっと来年ぐらいにまた思い出して。
うん。
なるほど。
まあヒメポタルっていうのがいますよって話ですけど。
まだトピックは1つ目だよ。
まだまだ1つ目ですよ。
マジックアワー。
鍋塚マジックアワーってわかります?
いや全然わかんないです。
これあれでしょ。
これあれでしょ。あの井上さんがSNSに上げてた、あの、
あれ、恥の里の写真でしょ?違う?
そうですね。鍋塚マジックアワーって。
あれ、なんかみんなどこかわからないっていう、あの、この風景どこから撮ったのっていう風景の写真、あれ僕も
え?どここれ?ってちょっと思ったんだけど。
あれですか?恥の里の駅側から見たときの綺麗な景色の話ですか?
そうです。夕方、夕方だいたい、まあ日が暮れるときに、えっと、雲の感じとかが、あと、まあ、ある程度晴れ、
まあ、快晴だとちょっとダメなんですけど、ちょっと雲があって、夕暮れ時に、えっと、空がピンク色になったりするときがあるんですよね。
それを僕は鍋塚マジックアワーと言うんですけど。
でも、あの、めっちゃわかります。めっちゃわかるというか、あの、あれは恥の里の宝だなって僕も思います。
上から撮るの?上から登って?
えっと、僕が撮ってる写真、上から登ったやつもあるし、
えっと、駅側から撮ってるのもあるかな。
一見するとどこかわかんないんですよね。
なんですけど、ちょっといろいろインスタでもあげてますけど。
まあ、夕方はいい写真撮れるよね、確かに。
あの、方角、絶妙ですよね。
そうそうそう。西側、ちょうど西日が
コンビニの駐車場あたりから撮ると、またすごいそこからもいいですよ。
坂が登っていく手前で撮るんで、坂があるし坂の上に古墳があって、
で、それがもう向こうに太陽があってっていうので、なんかこうシルエットがすごいかっこいい。
レコードジャケットになっちゃうかな、これ。
いや、いや、そうだと思います。
あまり何もね、非日常感ある夕焼けありますもんね。
うん、そうですよね。
だから
あれさ、マジックアワーだから、山戸川の渡る時もね、
あのすごい同じ時間でやっぱりいい写真撮れて、あれちょっとなんかみんなもっと体験してほしいなと思うね。
鍋塚間近フォトコンテスト
鍋塚間近フォトコンテストとかやったらいい。
結構な人数の人があそこから写真撮ってると、僕もかなりの枚数撮ってる気がします。
そうですよね、割と撮ってる人いるんですよ、あの、ハッシュタグ鍋塚古墳とかで調べると結構出てくるんで。
で、なんかあの、ファミリーで登って家族写真撮ってる人とかもいるし、上がって、そうですね。
まあ多分鍋塚間近はって呼んでるのは僕だけかもしれないけど。
やらせていきましょう。
いやでもあの、間近はって言える写真じゃないかな。
写真にはなりますよね。なんか普通にあのすごい高いカメラじゃなくて、もうスマホでもう十分綺麗な写真撮れるからいいおすすめですよね。
あのね、ダフトパンクっていうバンドのね、あのゲットラッキーという曲のCD、レコードのジャケットがめっちゃマジックアワーのアルバム。
なんかあれすごいかっこいいんですけど、ちょっと手元で調べないと、ゲットラッキーってやってくれたらすぐ出てくると思うけど、
あの鍋塚5分でも撮れんちゃうかなっていう、近いものは撮れてるんですよ。
すごく太陽がすごく大きく感じて、逆光であの人のシルエットがあって、まあ4人ぐらい、
そのCDのジャケットは4人ぐらい立ってるんですけど、同じような感じでね。で、色がすっごく鍋塚の色がいいんですよね、あの太陽というか。
あれなんか坂になってるからかな、なんかわかんないけど、なんか色が独特ですね。
確か、あれですよね。橋増里って藤原の中で1日ぐらい標高が高いんですよね。
そうそうそうそう。
そうなんですよね、なんかそのこの間、6月といえば、ちょっと
台風が来たのかな。すごい雨降って、大和川は氾濫しそうみたいな感じになったんじゃないですか。
あの時も、鍋塚5分とかあの辺の一帯って、なぜか警報が出ないかったんです。
警報は出てたんだけど、避難命令が、港1丁目だけ出なかった。
港2丁目、3丁目とか、あと富士山全域で出てたんですけど、避難命令はこの梓野里駅の周辺だけ出なかったんです。
出なかったんですよね。
で、単純にぱっと思い付いたのは、高いところだから、あれは避難してくださいというのは、大和川の氾濫の恐れがあるからということで、おそらくなったんやけど、
同じのは多分感じてました。
感じました。携帯結構、警報の音でもガンガン鳴ってましたけど、
見ると港1丁目だけ出てこないって言ってた。
いや、そうですね、藤枝で洪水を避けたいあなたはぜひ、港1丁目、端のそこへ。
そうそう、だから5分建てるのも適してたと思うんだよね。高台に5分建てたら遠くまで見渡せるし、
見られる方としても高いところであるからって。
すごい良かったじゃない。
そうですよね。
いやー、このトピックごとに分けて配信する方が良いかもしれないですね。
そうですね。
鍋塚マジックアワーみたいな、アクション警報の中のマジック。
ショートショートでね。
ショートショートで。5分ぐらい、5分か10分ぐらいで切って。
そうですね、それでも良いかもな。思いますね。意外とまだ全然消化されてない。
そうなんですよね。
ちょっとホタル行ったんで、クワガトとかカブトムシよりは
次、どれ?
あとは、どれに行こうかな。ちょっとあれですね、音楽ネタっていう意味だと、なんかDJしたとかって言う。
DJしたのは、これはさっちゃんがしたってこと?
このメモに書いてるのは、エルスウェア、6回目、初DJって書いてるんですけど。
エルスウェアって何ですか?
エルスウェアっていう。
エルスウェアはね、ノーウェアでコンサートに開催されてる、エルスウェアっていうイベントでですね。
コンサートではないんです。コンサートというか、音楽イベントなんですけど、
ミュージシャンの方が映像に合わせて、
いろんな古い映像に合わせて、それに合わせて音楽をシンセサイザーであったり、打ち込みの音楽であったり、
っていうのをやってます。主催は中川さんっていうミュージシャンの方が、リフトマンとしてやってると。
毎回コラボレーションがあるんで、そのリフトマンの演奏といろんな、
今までの打楽器とか、ギタリストとかがコラボレーションしてたんですけど、今回はDJのターンテーブルを使ったレコードをかけながらのコラボレーションっていうので、
それが初めてDJっていう形で書いてるのかな。
カンベさんっていうDJの人が来て。
リフトマンが中川さんが神戸の方なんで、神戸コミュニティが結構今その流れで恥の里でいろいろ来てくれて、カンベさんも神戸でDJしてる人で、
結構定期的に神戸界隈の人が恥の里で音楽をプレイしてくれてる人もいるし、見に来てくれてる人も結構その日は神戸から来ましたっていう人がいて、リピーターも来たりしてちょっとDJをやってますね。
Facebookでやってる映像を見てるんですけど、
真剣ですね、見てる方たち。
そうやね、インスタグラムに上がってるかな。
一部上がってると思う。
シンセサイザー、鍵盤かな。鍵盤弾いてるのが中川さんで、多分その奥でやってるのがDJカンベさん。
みんなスクリーン見てるね、オーディエンスは。
シャッター下ろしてやってますけど、開けてやれると気持ちよさそうですね。
音楽のボリュームの課題はそこですけどね。
シャッター開けちゃうとちょっと大変な音場で結構やってるんで。
映像に合わせるんでね。
ライブでもあるんですけど、全然そのエモーショナルじゃない音楽も、本当に映像に合わせた音楽っていう感じのところも多いんで。
まあ結構緩急あって、映像もね、チョイスがすごく面白いんで、またそういうのも楽しんでもらえたらなと思います。
次の祭決まってるんですか?
決まってたと思うよ。L.SWEARは3ヶ月に1回かな。
だったと思う。
L.SWEARはあれですよね、中川さん、リフトマン。
中川さんが主にやってるんですね。
ゲストミュージシャンも来たりとかっていうこともあるんですよね。
中川さん一人の時もあったけどね。大体誰か一緒にやってるんですね。
じゃあ、次の月報ぐらいでこっちがあるくらい。
あると思います。
そうですね。2ヶ月後とかにやるかなって感じですよね。
楽しみ。
大体ね、その時には次の回のミュージシャンとかも全部決まるんですよ。次誰とやろうみたいなことが現場で話されて、じゃあやりましょうみたいな感じかな。
面白いですね。神戸の方で活動されてる方と八重の里が、その人たちが来るっていうのは結構、なんて言うでしょう、八重の里って言っちゃえば固い中じゃないですか。
例えば天王寺とか安倍のとか新世界とかだとこう、釣り合うって言うのも変な話ですけど。
こんな二発のレベルかなと。八重の里が来るんだと思ってちょっと僕は感動しました。
中川さんが一番最初はそのノーウェアができて、コロナがすぐ始まったんですけど、中川さんはノーウェアのコワーキングスペースに
結構最初の方来てくれて、楽器の練習とか、曲作り用でノーウェアを使いたいって言って、
まだその時は閑散としてたし、多分中川さんもちょっと自分のいつもの環境から離れて、でもなんかちょっと静かで穏やかで
そういうところでちょっと楽器触ってみたいって言って、その時は一番最初に来てくれた時はハルーモニウムっていうインドの鍵盤楽器を持ってきてくれて
持ってきてくれてというか、家では鳴らせないんで。最初ノーウェアで楽しそうに弾いてたのをすごい覚えてて、それで中川さんもノーウェアとか、あとはこの八重の里の雰囲気気に入ってもらって
いつも結構ねライブの日、エルスウェアの日とかは早く来て、周り散歩したりとか
してて、なんかいい感じで八重の里を楽しんでくれてるなぁって
いいっすね。
そうなんですよね。 だからちょっとね、そういうので音楽イベントがね、僕らも主催したりするんで
あの そう、僕らの主催イベントにも中川さん出てもらったりとか
そこで繋がれてきた人に見に来てもらったりとかして、ミュージシャンの人にもやっぱり
古墳とか、この辺散歩してもらうっていうのをやってるんですよ。
だからなんとなく八重の里っていうのをちょっと覚え、ミュージシャンのネットワーク、コミュニティ、暇をしてます、ノーウェアは。
なんかあれです。 散歩とステップはいいっすね。
いいですよね。 でね、で写真撮るんです、いつもね、鍋塚のでね。
あれで撮りますよね。 そう、だからアーティスト写真とかでみんな使って欲しいなぁとかね。
いいですね、それはいいアイディアですね。
アルバムジャケットとかが鍋塚で撮られてたり。
そうそうそう、いいよね。 いいですよね。
石川の何か河川敷とか、玉手橋とか、天満宮とかもそうですけど、結構ロケ地になれそうな、いわゆるバイレスポットっていうのはいくつかありますよね。知られざるバイスポットが。
あれさ、ちゃんと何かそういう案内出したらみんな、インスタグラムとかで撮るとかいうレベルもあるけど、
映像の仕事してるとか、そういう人らにもっとアプローチできるんじゃないかなと思ってて。
なんかそういうのをロケ地とか、シーンで使ってもらうとか。
音楽イベントと映画撮影のロケ地
なんか米大の学生とかはたまに撮影してたりとかしてましたけどね。
季節によっては、まだ今もやってるか分からないですけど、花火とかも上がるじゃないですか。
そういうのも含めて、花火が上がるってことは花火を上げれる場所なんで、
なんかちょっと、火薬を使ったやつとか、撮影用の花火を上げたりとかができると思うと、良さそうですけどね。
そうですね。
謎のポテンシャルを。
パッセンジ機とかで見るのいいよね。
いい。
うん。
なんか、花火と近鉄電車が。
いいね、それ。
花火が上がっているとこ、近鉄電車が走っていくとかね。なんかいいじゃないですか。
多分そういうのを撮ってあげて、それを誰かが見て、ここなら行けるって思って、
ロケ地とかにしていくんでしょうね。
そうでしょうね。
ロケの話で言うと、去年かな、藤井寺の、藤井寺と隣の柏もなんですけど、映画の撮影があって、
今、ちょっとドアスレして出てこないけど、
あのもう、岩井俊治の、岩井俊治監督の映画ですね。
タイトルなんだっけ。もうリリースされてると思うんですけど、霧への歌かな。
うーん。
あれの一部、藤井寺市と柏市のいろんなところで撮影されて。
僕が聞いたのは、チェリーっていう道明寺のカレー屋さん。
喫茶店、純喫茶店。
とか、柏の染め工場とかね、そういうところで、いくつかのシーンが、主演の方々が来て、撮影されて。
結構動かないかも。
そうそうそう。岩井俊治ね。
岩井俊治監督がかつて藤井寺に住んでたっていう話で、
それはツイッターに書かれてたんですけど、
小学校の上がる前と上がって1年ぐらいの、2年ぐらいを道明寺小学校で過ごしたと。
道明寺小学校なんですかね。八戸里じゃないですか。
うん、そうそうそう。
えー、なんか、あれですね。
地元ニュース感めっちゃありますね。
八戸里の魅力を活かす
そうそうそう。なのでね、ちょっと僕もこの霧江の歌の映画は詳しくは知らないんですけど、
このあたりで撮影したシーンも、昔を回想するようなシーンをやったみたいで、
それでこのあたりを選んだんじゃないのかって、勝手な憶測ですけど。
10月13日公開って書いてあるからね。
もしかすると、チェリーとか出てきて、みんな行きたくなるんじゃないかな。
あー、チェリーもね。
お店もそうだし、風景ももしかしたら撮影されてるかもしれないから。
それは楽しみか。
エキストラも募集されてたみたいで、藤井寺市内、柏市内で撮影のエキストラ。
注意深く見ておきます。
そうか、そういうロケ地になったりとかもあり得るんですね。
山戸川がロケ地になった映画もありましたよ。柏の方ですけど、
なんだっけあれ。大阪古着。
ごめんなさい、タイトルがまた出てくるんだけど。
大阪ヴィンテージだったかな。
あー、なんかこの間見たような気がするな。
なんかチラシかなんか見ました。
大阪古着日和。
あー、そうですね。それですね。
英語で大阪ヴィンテージダイヤリーっていうので、柏のいろんなところで撮影されたっていう。
でもこれも……
山戸川映画っていうのかな。
そうそう、最近の映画。芸人さんが主演してる。
もともと東京古着日和っていうのがあって、それを映画でスピンオフするみたいな話だったと思うんです。
なるほど。
映画や写真に適した風景
山戸川が映ってるっていう話ですけどね。
実際の古着屋さんも柏の古着屋さん。
あー、実際あるところが撮影されたってことなんだ。
そうですね。
そうなんだ。
若干見たことない風景じゃないと、映画にしにくいというか。
真新しくなくなりそうなんです。そこがあれですよね。考えものというか。
全然だからね、ポテンシャルはあるんじゃないか。そういうランドスケープも。
あるんですね、いろいろね。
じゃあ、ライブの後に引き回した中でどこかが引っかかって、次のミュージックビデオか映画になることを願って。
そうですね。いいかも。
そう、沢田八幡とかもいいですよね。
沢田八幡もいいですね。写真映えはしますね。
まあ、それで言うと沢田八幡は今テレビのロケが結構来てるそうです。
バレちゃいました?沢田八幡。
そう、気づかれてしまったそうで。
気づかれたんですね。
あそこは僕も、多分30人ぐらい連れて行きましたよ。
そんな友達連れて行ったんですか。
やっぱりそうか、あそこはやっぱりみんなそう思うよね。
なんて言うんでしょう。ちょっと、例えば家でご飯食べるとか飲むって言った前に、少し街のことを紹介したいなと思って。
まあ、ドイツ天満宮とか、ナベルカとかもいいんですけど、やっぱりちょっと驚きを持たせようと思ったら、
結構あそこが、そういうセレクトしてたんだ。
あそこはさ、期待値がすごい、なんていうかね、期待値
低い状態で行くじゃないですか。こんなとこに何もないと思ってて。
本当に説明されるまで、何なの、ここ普通の、普通のって言ったらあれだけど、
八幡神社としては立派な神社かもしれないですけど、
みんな違うところの着目としてね、線路が通っているとこ、あれ言われるまでわからないじゃないですか。
パッと行っただけで。
あの時の期待値の上がり、期待のこの、えぇ?みたいな。
あれが多分ね、僕すごくいいし、
で多分その後のね、なんでなの?みたいなところの、そのなんていうかね、
思いが巡るっていう感じの、なんでなの?みたいな。
それが多分、ちょっと二度おいしいというか、後を引くというか。
やっぱりあれを教えたくなるじゃないですか。
駅の小ネタ
そこに居たくなりますね。
あれ言いたくなるよね。
まあ来てみたら、みたいな。
見たらわかるよ、みたいな。
あと、安倍の橋が方面に帰る方とかは、あそこを通るじゃないですか、電車が。
で、改めて見て、写真撮ったりとかもできるから、ちょうどいいんですよね。
でも毎日電車で見てるはずないけどね。
それで言うとさ、鍋塚古文も、実は今駅から見えるんですよ。
駅のホームから。前はね、実は家が建ってて。
家っていうかね。
工場みたいな。
あのね、倉庫みたいなのがね、一つ。
ナヤみたいなのが建てたんですけど。
あれが今取り壊されて、駅からすごく見えるんですよ。
もちろん上からじゃなくて、横から。
確かに。
あれ多分みんな世界遺産とか古墳屋とか、駅で電車待ってる人たちは何も持ってないと思うんですけど。
あれ世界遺産だよって。
降りなくても電車からも見えるし。
あれはね、すごくいいなって。
あれもっとみんな気づいてほしいなと思ってね。
そうですね。
ちょっとそれ見に行きたいな。
家が取り壊された後も、駅の壁はないので、もうよく見えるようになったんですよ、古墳がね。
いい情報をもらいました。
すごいニッチですけど。
めちゃくちゃニッチな話やけど。
駅の話出たんで、ちょっとすごい小ネタなんですけど、
はじまさとの駅の土台に、端っこの方行くと丸い石がガポガポハマってるところがあるんですけど。
丸い石がガポガポハマっている。
石段を積むみたいな感じで、丸い石が積まれてその上に駅のホームがあるみたいな状態になってるところがあるんですけど、
そこの石は石川で採れた石を使ってるらしい。
そうなんや。建築の時に使ったところかな。
建築の時に使った、ちょっとすごい今、声だけの方には分からないですが、画面共有して見せたこれを。
ダメだ。設定してないから見せられないけど、ちょっとスクショ撮ろう。
スクショ撮ろう。
そうっすね。
そう。
今、来たんですね。
どこに来た?
チャットに来てますね。
全然見にくくない。
はじまさとの駅ってめっちゃ古い駅だから、昔作ってた土台とかを活かしながら作ってるんですけど、真ん中の部分に石が積まれてる。
確かに。
そうなんや、これ。
何も見たことない、こんなの。
へー。
そうなんや。見てみます。
超小ネタ。
超小ネタですけど。
石川から持ってきたんや、これを。
多分みんな知らないです。
でも面白いよ、そういうの聞いたら。
違って見える。
これは普段、はじまさと来てる人しか、ほーってならないよね。
まあ、そうですね。
見てみようってならない。
ならないですよね。
まあでもいいよね、駅の話。
あとは、もうてーちゃん、電車とか。
あ、そうそう。リスナー、オーディエンスの方はわからないと思うんですけど、これすごいギリギリの時間で撮ってるんで。
電車の時間ですね、そろそろ。
もう出ないとですよね。
じゃあ、ここら辺で一旦アレしますか?
そうですね。
でも1時間ぐらい話した気がするんで。
ちょっとだいぶ話しましたけど、かなりマニアックな話でしたけど。
原稿としていいのかわからないですけど、はじまさとトピックは喋れた。
そうですね。
賢かった方じゃないから、そっちの方が続けやすいんだよね。
そうですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ、一応閉めますか?
はい、閉めましょうか。
じゃあ、ポッドキャスト、稲妻キャストで聞ける?
稲妻キャストに流しますね。
今更ですけど、はい。
流しますっていうか、流れたのが聞いてると思うんですけど。
リスナーのこと。
これ?
はい。
じゃあ、また来月かな?
また来月話せればなと思いますね。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
51:17

Comments

Scroll