おはようございます、あずまです。
鉄塔です。
いやー、1週間空きましたね。
ですね、お疲れ様でした。
この頃感じてるんですけど、このペースがむしろちょうどいいのでは?
実際ね、日帯的なことを考えると、2週間に1編ぐらいで撮って流すのが、ちょうどいいという説はある。
実はいい可能性が。
都会なんとか言いつつ、一応週1回と言っていて、遅れているのですみませんでした。
週1回、30分程度の番組ということで。
僕らが悪いんですけど、30分程度の番組じゃなくなっちゃってるんですよ。
40分、50分、当たり前になっちゃってるんで。
それゆえに負担もでかくなるみたいなのあるんじゃないですか。
それはありますね。
ね。
よし、また今日も早く切り上げましょう。
今日はね、30分に納めていきましょう。
何回このセーフ言ってるのかな。
だいぶバタバタ忙しくしてましたね、お互い。
いや、ほんとそうですね。
してましたっていうか、現在進行形ですそうなんですけど、
僕の方は会社の展示会に出展するので、それの準備しながら案件が3つぐらい同時に進行してて、わちゃわちゃって感じで毎日バタバタしてます。
それなんか案件ってディレクションすればいいみたいなことでもない?
ディレクション、そうですね。実装もあるし、あとお客さんと話したりとかもしないといけないもあるし、みたいな感じですね。
いや、消耗しますね、それは。
そうですね。AIが基本的には実装周りはやってくれるんですけど、結局そのAIに伝える内容を考えるのにすごいずっと時間かけたりとかっていうことはあるんで。
そうですね。
あとデザインの仕事とかはどうしようもないですからね、今のところそんなに。
いやーお疲れ様です。
お疲れ様です。そんな中、鉄頭さんはイアマスに行ってましたね。
はい、行ってました。
ワークショップですね。
はい、ワークショップですね。
えらい。
ありがとうございます。褒めます。
僕も割れながらそんな場所に勇気出していけたことは、よしと思いましたね。
いや、本当にえらいと思いますよ。こんな普通に仕事でめっちゃ忙しい中、別にすぐお金になるわけでもないにも変わらず。
そうですね。むしろお金を失いながら行ってるところは、あんまり言うとちょっとみんな遠慮するんで。
向こうに申し訳ないからあれだけど、でもえらいっす。
いやーありがとうございます。なんかイアマスは絶対行こうと思ってた場所だったんですけど、思ったより早くチャンスがもらえて。
というか、イアマスにいる学生の。
ちょっと待って、イアマスって何か知らない人がたぶん90%くらい。
やばいやばいやばい。
一回説明しましょう。
成績名称なんだっけ、ちょっと待って。
IAMASですね。
情報科学芸術大学院大学です。
大学院大学。大学院しかない大学ってことですよね。
そうですね。岐阜にある大学院大学なんですけど、情報科学芸術ってついてるだけあって、
要はメディアアート。
そうですね、メディアアート。あ、でもメディアアートって言い切るとちょっと違うかもしれないんですけど、
芸術であったり、科学技術であったりってことを、わりとおそらくテーマとして中心に据えて、
制作を行っている。
で、研究員の方が学生の比率、学生の人数に対してめちゃくちゃ多いところなので、
学校として成り立っている、回っているっていうよりも、研究施設として回っていて、
そこに学生が教員の確か2倍くらいの人数いるぐらいの感じだったと思うんですけど、
っていう場所で、有名なライズマティックスのマナベ・ダイトが卒業したということで、
知っている人もいるのかなと思うんですけど、
マナベ・ダイトのイメージが強すぎて、めちゃくちゃメディアアートゴリゴリやりまくってるっていうイメージかなと思ったんですけど、
でも結構研究分野がもっと広い印象があって、
コミュニケーションそのものにフォーカスを当てて実験している人もいれば、
本当にプロジェクターとかセンサーを使ってゴリゴリメディアアートをやってる人もいれば、
いろいろなパターンがあるんだなというのはちょっと感じたんですけど、
どんなとこにあるんですか?
初めて今回行ったんですよね?
そうです。初めて行きました。岐阜の大垣っていうところなんですけど、
大垣って言って、僕は精神18キップで乗り換えるための駅っていうイメージ。
僕には何のイメージもないですね。行ったことないんで。
地方だなっていう雰囲気ではある。
そういうところにたくさん詰まって、メディアアート作品を作ったりとか、研究したりとかしてるわけですね。
そうみたいですね。建物自体は、イヤマスが持ってる建物っていうんじゃなくて、
もっといろいろ企業とかが入っているような建物に同期、一緒に入居しているような感じではあるんですけど、
かなり場所が広いというか、多目的室みたいなのとか、何しても良さそうなスペース、
開いた場所みたいなのが、すごい綺麗なビルなんですけど、その中にポツポツあって、
そこにずっと作品が展示しっぱなしになってたりして、すごい良い贅沢な。
すごい空間ですね。
そうですね。木工のスペースもしっかりとられていて、裏にもあるとなんか溶接ができるスペースがあったりとか、
3Dプリンターとかももちろんあるんですけど、ありながらも学生の部屋に行くと、学生もそれぞれ1個ずつ3Dプリンター持ってたりとか。
そういう、すごいリアルな場所の広さって大事っすね。
そうですね。だから一人一人の席とかも、何ていうか、机が1個あるって感じじゃなくて、
何ていうか、結構、壁こそないものの、それぞれの部屋が、それぞれ自由に構築されていて、
そんなことある?
そう。大部屋なんだけど、壁はないけど、何ていうか、自分のスペースは完全に好きにしていて、
えー、避難所みたいなこと?
避難所っていうとあれだけど、机はある。机はあるけど、何か黒いカーテンみたいなので、
ふわーっと遮られているところもあれば、何かキャンピングチェアーがあって、水槽が置いてあるところもあれば、何か楽器がどこかどこか置いてあるところもあれば、
すごいですね。絵面が全然想像できない。
何て言ったらいいのかな。何か。
いや、おもろ。
もう、人の机見てるだけで楽しい感じでしたね。
いや、いいですね。何か楽しそう。そういうとこで仕事したいな。
いや、いいですね。いや、ちょっとかなり羨ましくなりましたね。
いやー、でも何か1年生、2年生、大学院って2年、主に1年生と2年生しかいないと思うんですけど、
1年生がいる方は、何ていうか、隙間がすごいたくさんあるんですよ。
机と本とか工具とかがちょっとあるかなって感じなんですけど、2年生の方はもう育ちまくってるんです。部屋が。
1年で爆発的成長。
そうですね。そうなんだろうな。まだ5月だからかもしれないですけど、すごい。
いやー、でも2年間か。長いようでめちゃめちゃ短いよな。何かを成し遂げるには。
その間に何かしら研究というか成果を出して、卒業政策とかしないといけないから。
卒業政策するまでの間に何個政策するんだろうな。相当な数作って卒業していくんだろうなと思うんですけど。
いやー、すごいな。なんか全然生活違うな。
いやー、そうですね。そんな場所でトラストシリーズのワークショップをさせていただきました。
いやー、すごい。それはもう、よろしくくださいって言ったんですか。
そうですね。
ここでワークショップさせてください。
まあ、すごい協力してもらったっていうのはめちゃめちゃあるんで、急に突撃して勝手にやったって感じではないんですけど。
そうだったら面白いのにな。ワークショップ嵐みたいな。工場破りみたいな感じの。
今度やってみましょうか。一人学生で、元前の会社の同僚だった人が、今そこで学生やっているっていう人がいて、その人のつてで、ちょっとやらせてもらえる場所ないですかねって言ってたら、
NXPCっていうラボがあるんですけど、そこではVJのイベントとかすごいやってるみたいなんですね。そのVJやってるような人たちにトラストシリーズを紹介できたら、これ最高じゃないかと思って。
すごいな。
今写真が載ってましたけど、なかなか盛況みたいですね。
そうですね。人数が多かったので、正直僕一人は全然回ってなかったんですけど、やっぱ学生同士の助け合いがめちゃくちゃ発生していて、エラーで止まってるのを一個解決したら、その解決方法が増幅されて、どんどん他の人も解決されていくんですよね。
お互い教えるから。それで、自分は1個目を解決するためにウロウロしてるみたいな感じで済んだから、わりとうまく回ったなという印象がありますね。
それぞれある程度自分で解決できるという実力がないとなかなかそうはなんないですね。
そうですね。でもプログラミングを日常的にやってる人は実はそんなに多くないかもしれなくて、
そうなんだ。
なんかいい空間。
まあでもちょっと本気で使っていくモチベーションが結構感じられたというか、かなり上から目線なんですけど、すごい用途的にすごいハマりそうな人たちがたくさんいたので、
そうですよね。まさに必要とする人たちですね。
こういう機能ないんですかとかいろいろ言われたやつは、もう積極的に実装したりアドオン作って提供していこうかなというふうには思ってますね。
いやーすごいなぁ。作り始めて半年ぐらいですよね、まだ。
ですね。
らしい。
はい。
かなり早いっすね、この動きが。
まあAIが早いから、まあそうなるよねっていう気もするけど、自分が追いつくのが。
人様もAIにケツ叩かれて走り回ってる。
そうそうそう。もう正直コーディング、コードを自分で本当にほとんど書いてなくて、もうアーキテクチャの設計だけをひたすらやっているみたいな感じだから、
なんていうか、果たしてこれは自分が作ったものなんでしょうかとか、先生にちょっとコーディネートしてもらった平林先生っていう人がいるんですけど、
どうなんでしょうかって質問をしたりとか、難しい質問ですねみたいな。
作ったとは何かみたいな。
なかなかやっぱそこの結論はまだ出すのは難しいみたいですけどね。
いやー。楽しそう。
まあでもすごいありがたかったですね。
いやーよかったっすね。
ということで、そこからイメージキャスト聞いてくださってる方ももしかしたらいるかもしれない。
ということで、ちゃんと宣伝してくれました?
というか知ってくれてる人が普通にいてびっくりしました。
すごっ。ありがたいな。身が引き締まるな。
いやーびっくりしましたね。
びっくりだなー。
っていうので、必死に作ります。
じゃあ僕はおすすめのお酒の紹介をします。
はい。どうぞ。
はい。僕にできることはおすすめのお酒を紹介するくらいなんで、いきますが。
そんなことないと思いますけど。
月景館のアルゴというお酒、2025年ぐらいに出たみたいなんですけど、
今日、ほんとさっき見つけて、スーパーで売ってたんですけど、
サイズが180mlの缶なんですよ。
缶なんですね。
180mlだから、昔ながらの缶コーヒーと同じぐらいのサイズ。小さめのサイズで、
日本酒なんだけど、アルコール度数が5%しかないっていう。
飲みやすそう。
そう。で、これをちょっと勢いで買って飲みました。
めちゃめちゃうまいです、これ。おすすめです。
いいですね。5%か。
そう、5%だから、ビールと同じぐらいのアルコール度数で、かつビールよりも量が少ないから、
なんかこのノリで日本酒飲むってあんまなかったなっていう体験として。
なるほど。
で、結構ね、甘み、爽やかな甘みがあって、日本酒ってやっぱ度数高いから、
飲むとちょっと疲れるというか、うーみたいな感じになっちゃうから、
あんまりこう、例えばこれから収録があるっていう時に、ちょっと一杯飲むかとはならないんですけど、
アルゴなら大丈夫。
え、今日飲んだってことですか?
はい、飲みました。
おー。
収録前にはお酒飲まないことにしてるんですけど、アルゴはOKということになりました。
なるほど。180だったらまあありかもしれないな。
そうなんですよね。ほんとビールの半分ぐらいの量なんで。
5%だから3倍飲めるとかそういう話にならなくてよかった。
いや、そうなんないです。
これ、何タイプかあって、瓶で入ってる720mlのやつもあるんですけど、
僕はやっぱり圧倒的に180mlのちっちゃいやつ派ですね。
これは冷やして飲むんですか?
これはね、絶対に冷やして飲んでほしい。
わかりました。
氷入れたグラスに注いで、キンキンに冷やして飲んでほしいですね。
へー。
そういう飲み方が多分メーカー的にも推奨されてるという感じだと思います。
そうなんですね。
はい。
なんかデザイン的にも冷やした方がおいしそうなデザインしてますね。
そう、見るからにそういう感じの見た目なんで。
へー。
僕はめっちゃ好きだったんですけど、結構レビューとか見るとかなり賛否両論が激しくて、
多分本当に日本酒好きな人の中では、こんなもん日本酒じゃねえみたいな感じの、
日本酒の良さが何にもないみたいな感じで言ってる人もいるんですけど、
僕結構、米の特有の甘みだったりとか、ほんわりほんわかした感じの香りとかが感じられて、
かつすごく飲みやすくて良かったですね。
へー。じゃあちょっと買ってみようかな。この量は確かにちょうど良さそうですね。
そうなんですよ。夏の暑い、夏のちょっと夕方ぐらいに、休みの日に家でキンキンに冷やして、
ご飯食べる前にちょっと一杯飲んでおこうかなっていう感じで入れるのが一番気持ちいいと思います。
すごい参考になります。これ広告案件ですか?
ではないです。ただただ僕がアルゴインであって感動したんで、
ポッドキャストで伝えるという。
はい、わかりました。
これですよ、本来のポッドキャストって。
そうですね。
そんな意識の高いことを言わなくたって、ただであったお酒が美味しい、それをお勧めしたいという、その一心でやっております。
その一心で。
酒がちょっと入ってるから言ってることも結構適当になってるね。
だんだんそうかなって思い始めてきましたね。そうだっけなみたいな。
30分で終わらせましょう、こんなのは。
あと12分か。
残業を最近結構久々にして、結構基本的には無残業でやってきてたんですよ、子供生まれてから。
もう子供がいることを割と言い訳にと言いつつ、お酒失礼します、お疲れ様ですって。
堂々と帰って、普通に飯食わしたりとか何やかんややることあるから。
っていう感じだったんですけど、ちょっとさすがにこれはやばいなっていう感じになってきて、残業しないとなってなって。
ただ、飯食わしたりとかしないといけないはいけないんで、早く帰るんですけど、その後で残業するみたいな感じになってて。
だいぶ違いますね、子供生まれる前の残業と、その後の残業って。
なんかこう味わいが全然違う、同じ3時間でも。
味わいなんだ。
味わいが違いますね。なんかちょっとアッパーじゃないですか、子供いないときの仕事。
終わんないからもうやるかーみたいな感じで、ちょっとコンビニでお寿司とか買って入ってたんですけど。
僕残業するときは必ずコンビニでお寿司買ってたんですけど、気持ちを高めるために。
で、なんか10時とかまでやって、疲れたーみたいな感じでボロボロで帰るみたいな。
っていう3時間と、子供寝かしつけ終わった後で、10時とか11時とかから、さて、みたいな感じで始める3時間とっていう。
だいぶね、味わいが違いますね。
味わいなんですね。
そうですね。
味わいましたか?
どちらが良いとか悪いとかではないんですけど。
悪いでもないんですね。
そうですね。
なんか言いたいことが読めないぞ。
それはそれでなんですよ。別に優劣を言いたいわけではなくて。
なんかこっちはこっちで、一人で静かに仕事できる時間ってないじゃないですか。
会社行ったら周りのいろいろ喋ったりとかもしないといけないし、打ち合わせもあるし。
本当に集中して仕事したいとかって、家でもやっぱ子供いたらできないし。
なんで、結構深夜の一人の静かな時間に集中してやるっていうのは良かったですね。それはそれで。
なるほど。なんか一人になるっていうのがすごい最近テーマになってますね。
もうこれはマジで一生のテーマですね。
小6ぐらいからずっとそのテーマでやってますね。
なるほど。
一人で図書館行くとか。その時間が幸福だったんで。
じゃあちょっと睡眠時間削って、一人の時間を加速しているということですね。
やっております。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
僕も先週まで現場があって、5日間ぐらいずっと現場に入りつく。
しかも土日もずっと朝8時から現場に行くみたいになったんで。
授業をやっとりますがほんまに。
めちゃくちゃ疲れましたね。ずっとピリピリだったんですよね。
あの、いろいろと大変な現場だったので。
多分いろいろは言えないんだろうけどお疲れ様です。
いろいろは言えないけど、最後の日だけ本番だったけど、1時間の本番がローテーションでずっと9時間続くっていう。
うわー。つらいな。心休まらないな。
全く休まらないですね。しかも狭くて、なんか窮屈で。
で、なんかあったら音を立てないように動かないといけなかったり、まあしんどかったですね。
お疲れ様です。
はい。そこでもTrust Cを使いまして、
そこによく投入しようってなりましたね。
いや、もうTrust Cしか使ってないですよ、もう本当に。アプリ作るとき。
すご。
このときはAndroidのアプリを作ったんで、Androidの結構低レイヤーな機能までアクセスして、
なんかWi-Fiが切れたらもう毎秒1秒に1回繋ぎに行くみたいな動きをしたり、なんか誤操作防止のためにいろいろ入れたりとかっていうのを、
まあなんかTrust Cの機能も使ったり、Androidのネイティブの機能を使ったりしながら、こうバグを踏み抜きながら作りました。
めっちゃ鍛えられてるな。
宣伝みたいになってますけど、Trust Cはバッテリーをあまり食わないような、マイフレームずっとアップデートし続けるんじゃなくて、
イベントドリブンで描画を変えたりとか、そこでバッテリーを節約しながら動かすみたいなことも割り返しできるので、
そこは結構あれですよね。オープンフレームワークスとちょっと違うところなのかな。
そうですね。ちょっとOFだと似たようなことはできるけど、うまくできないんですよね。
他のフレームワークとかツールとか使っても、そういう削り方ができるものってあんまりないんですけど、
ブラウザーはすごく優秀だなと思いつつも、ブラウザーベースで作ろうと思うと、なんかローレベルなAPIにアクセスできなくて困るみたいなことがあって。
そうですね。Wi-Fiを繋ぎ直すみたいなことはできないですからね。
とかUDP送るとかでも意外となんかややこしかったりすると思うんですけど、そういうのができつつもバッテリーもそこそこ持つように。
という素晴らしいフレームワークですので、AndroidとかiOSの開発にも皆さん使っていただいてもいいのかなと思ってます。
ワークショップのリクエストもお気軽に。
はい。欲しい機能これが読み込みたいとかそういうのもあったらどんどん言ってください。
ということですかね。あと5分で褒めβの話をしてください。
そうそうそう。褒めβはなんか褒めて育てるみたいな言葉ってあると思うけど、
言いますね。
なんか褒めて逆効果のこともあるみたいな話もあるじゃないですか。なぜかというと褒めるっていう行為自体が、
一言で言うと上から目線というか、立場の逆転を許さない関係だからこそ褒めが成立するというか。
はいはいはい。
おかしいとかなんていうか、つまり褒めっていうのは失礼な側面があるっていうか。
上からが確定してるんだ。褒めてる段階で。
まあ一緒に喜ぶとかはそういうのがちょっと少ないとか、リスペクトみたいなことになってくるとフラットにはなると思うんですけど。
でも今回鉄頭さんにえらいって言いましたけどね。ありがとうございます。あれはいいんですか。
いいと思います。なんていうか、いいんですよ。もう疲れてるからあんまり褒められないんで。
そうそう、あんま褒められないんだろうなと思って。
ありがとうございます。
鉄頭さんを褒められるのは俺だけだと思って。
いやーほんとあんまりなんていうか褒められないって言うとあれですけど。
ありがとうございますは言われてもえらいは言われないじゃないですか。
そうそうえらいはあんま言われないですね。ありがとうございます。
偉いもね、必要ですからね、あのビタミンのいろんなこう、必須、ビタミンとかあるじゃないですか
必須、必須アミノ酸みたいな
うん、ありがとうだけじゃダメで偉いも言われなきゃダメなの
自分の中で合成できない何かがそこにある
あるからね
ありますね
すいません、話が逸れちゃいました
で、そういうのを褒め、アルファだとして
なんか、あのーずっと、なんだろうな
人間を観察していてすごい疑問だったのが
反抗期って何なんだろうなーみたいな
反抗期とは何だろうかみたいなことは
すごい、自分が反抗している時でもわからないし
で、まあそうですね
で、そこに対して1個もしかしたら答え、答えというか
ヒントかもしれないなと思ったのが
あのー、なんていうか
恐れられたいんじゃないかと思ったんですよね
恐れ
そう、で、この恐れっていうのは
うん
あのー、なんていうか
異負の念を抱くの異の字
はいはいはい
怖いじゃない方です
はいはいはいはい
で、恐れだったりとか
なんていうか自分のアクションが
どういう場合に人にこうインタラクションするのかっていうのを
あのー、測ってるんじゃないかなっていう
あー、ちょっと詳しくわかりやすく説明してください
お酒が5パー入っててもわかるように
まあ例えば自分がどんなに暴れても周りが無感動だったら
暴れることのメリットもデメリットも学習できない
うーん
けど、暴れることによって周りがこうなるっていうことを
経験として知ることによって
なんていうか自分の、まあ
ある意味持っている可能性を知るっていうことでもあるし
なんか責任を知るっていうことでもあると思うんですよね
はいはいはい
俺は周りをこういうふうにさせることができちゃうから
そうそうそうそう
ダメなんだっていう
で、その学習の過程で
あのー、褒めるとか怒るとかじゃない
別の反応を周りから引き出すために
なんていうか、意図的に
うん
迷惑、迷惑というか
あのー、ちょっと壊そうとする時があるんじゃない
はいはいはい
で
褒めでも叱りでもないものを
そうそうそうそう
で、どのぐらい壊れるかを環境を見て
測定というか観察して
こうやったらこう壊れるんだなっていうことが
学習の中で相当重要なものなんじゃないかと思って
はぁはぁはぁ
それはその壊すっていうのは
その、例えば家庭内だったら家庭内の関係を少し壊してみるとか
そうそうそうそう
うん
やっちゃいけないことをやるとか
まぁ
うんうん
やっちゃいけないことを本当にやりたかったら
やっていいやり方でやるだけだと思うんですけど
やっちゃいけないからこそやるみたいなところって
うんうん
まぁそうやって別に反抗期とかじゃなくても
あの、ハックっていうのは結構そういう側面が常にあったりとか
別に反抗期じゃなくても常に
うん
なんか反抗したいものだと思うんですよね
例えばど、どんなことですか?やっちゃいけないことをやっちゃうっていうのは
やっちゃいけないこと、まぁ
なんだろうなぁ
うちの子供とかだったら
あの、ずっとフォークとかを走って食べなさいって言ってんのに
手でずっと食べちゃうけど
はいはいはいはい
それはそれに当たるんですかね?
それは、まぁ単にその方が楽だからっていうのはあるかもしれないけど
もうちょっとわかりやすくこう走っちゃいけないところを走る
もう当然そうだと思うし
なんか、こう、もうそれやめなさいって言われたらやめたくなくなる
みたいな心理とかもそうだったりするのかな
ちょっとあの、まだあんまり
なんだろうな、僕も言語化がきれいにできてないので
でも、自分の気持ちとしてもわかるところはあるんですよね
うん
やっぱやるなって言われたらやりたくなるし
そう
でもやっちゃいけないこと、ということ自体はわかっているからこそやるんだけど
でもやりたくもない、ではないかなとも思ってて
はいはい
反抗したくて反抗してるわけではなくて
それしか手段がない場面があって
だからなんか、うーん
例えば走り回りたいんだったら安全なところで走り回ればいいけど
はいはいはい
それで満足するわけじゃないし
で、逆にずっと反抗し続けるのって疲れるし
あの、望んでもない、ではないかなっていうくらい
ずっと怒られ続けながら走っちゃいけないところで走り続けるのは
うーん
ちょっと辛いですね
で、まあちょっとあんまり、まあ一旦そのぐらいにしといて
もう30分経つんで
あのー、まあ一言で言うと
その褒めのもう一段階上のレイヤーに恐れられるっていうのがあって
はいはいはいはい
恐れられるっていうのは、なんていうのかな
こう、まあ恐れ入りますっていう言葉もそうだと思うんですけど
はいはいはい
あのー、恐れ入りますは褒めの一種ではあると思うんですよ
うーん
でも、まあちょっと違うかもしれないけど
目上に対して褒めることができる珍しい言葉のうちの一つじゃないですか
あー
恐れ入りますって
はいはいはいはいはい
確かに
それに似たような言葉って色々あるような気がするけど
うーん
なんか、こう無視できない存在として認めて
なおかつ
うーん
それに対して、なんだろう
こう、まあビビっていたりとか
はい
もしくは、なんだろう、警戒しているっていうことを
相手に対して開示することが
伝えること
そうそう、伝えるっていうことが
あのー、恐れるっていうことで
はいはいはい
で、その恐れって、なんか意外と開示するのが難しいところだったりすると思うんですけど
なんだろう、まあ弱みを見せるみたいなものとちょっと近いところがあって
はいはいはいはい
ここで、こう折れてはいけないみたいな気持ちになるところをあえて折れるっていうか
はいはいはいはい
で、それで相手に対してその恐れを抱いていることを隠さないことによって
関係性が良くなる場合があるんじゃないかな
あー
で、これが褒めベータなんじゃないかと思って
なるほど
はい
で、褒めアルファはもちろんその、なんていう、ストレートにプラスの評価を与えること
いいねっていう
で、ベータっていうのはそういう無視できないものとしてこちらが
うん
突き動かされてしまっている様を隠さないこと
っていうのが褒めベータ
なるほど
で、これを応用できるんじゃないかなっていうのは、応用っていうか
おー、まだ基礎もできてないのに、俺
いや、応用というか
はい
いや、えーとですね、もともと
はい
うーん、まあなんか子供と向き合う時に
うん
意識してた部分がもともとあったから今言語化しているというか
はいはい
ところがあって、だから子供が何かをした時にそれに対して
うん
なんていうか、ちゃんと困ったりとか
あー
ちゃんと悲しむとか
はいはい
なんか起こる以外の、なんか、あのーそれによって
こっちがすごくダメージを受けているっていうことを
はい
なんていうか、隠さない方がなんかいい気がすると思っていたことがあって
で、それを今なんか正当化しようとしているっていうか
なるほどなるほど
そう言語化するとそれは恐れっていうのがコミュニケーションにおいて
褒め相当のものなんじゃないかっていうことを
うーん
どういうふうに思ってるっていう
あーでもそれは
はい
めっちゃ面白いですね
うーん
なんかこう、自己効力感とかにつながってくると思うんですよね
はいはいはい
自分が何かアクションを起こした結果、何かこう大きなことが起こるぞみたいな
うーん
ことって
それはね、めっちゃ思いますね
あのー、ちょうど昨日飲みに行った先輩が
はい
もうとある大企業の、グローバルのなんかこうどこの国の社長になろうかみたいな
そういうレベルの人で
はぁはぁはぁはぁ
なんか
どういう
大学の時の先輩だったからなんかえらいことになってるなと思ってるんですけど
はい
まあなんかすごい規模のでかい仕事をしてるっぽいんですけど
うーん
その人の今困ってるというか悩んでることが
その会社がもうでかすぎて
うん
その、それぐらいめっちゃこう成果出していようが
例えば自分がこれから1ヶ月休んで何もしなかったとしても
会社の株価は1ミリも動かないみたいな
ふんふんふんふん
こと
だからその
それってこう自己効力感がないってことなんですよね
なるほど
その点においては、あの勝ってるんですよ、その先輩に
はっはっは
自己効力、仕事による自己効力感で
うーん
まあほんとそこだけ、それだけの話ですけど
いや、株価の動きがどのぐらい自分の行動と連動してるかが
1%でも見えたらね、いいんだけどね
いやだから、イーロンマスクとかね、自己効力感半端ないでしょうね
あー
あれとかは結構ね、こう社会に対する試し行動みたいな
うーん
トランプとかもそうかもしれないですけど
そうです
これをやって社会が偉いことになるのを
ちょっとこう自分のやっぱ俺すごいんだみたいな感覚というか
うん
それと紐づいてこう感じてるような気はしますね
まああると思います、あるんじゃないですかね
まあない方が不自然ですよね
そうですね
確かにその子供と関わる時も
なんか嫌なことしちゃったりとかした時も
こう、くらってナイフにするじゃないですか
自分
親、親って
まあそんな一般化してもよくないかもしれないですけど
しちゃうんですよ、僕は
はいはいはいはい
いやそんなことしたらもう困るの自分だよみたいな
うーん
こと言うじゃないですか
まあそこでくらうっていうのは
うーん
実は意識してやってたとこかもしれなくて
うーん
っていうのがなんかいいかどうかわからないけど
それ結構練習しないとできないかもしれない
相手の行動に対してまっすぐくらうことって
そうなのか
まあ一個は自分の性格的にそもそも隠せないっていうのがあって
はいはいはい
そうなってしまうっていうのが結果として
うん
恐れているだけなのかもしれないですけど
はいはいはい
なんだろうな
いや例えばその子供が朝全然歯磨きしてくんなくて
それで遅れて保育園も行くの遅れて
結果僕も会社行くの遅れてみたいな
うーん
なる時に結構なんかもう
あー困ったなーっていうよりかは
イライラしちゃうんですよね
はいはいはい
その怒りに転化してしまうというか
うーん
はい
わかりますわかります
まあ怒りますよそりゃ
うーん
それは多分自分がそのむしろその困っている様を見せないというか
ためにやってるのかな
あー
まああとなんだかんだ
まあ怒るという感情の使い方で言うと
相手にどういう理屈であれ
言うことを聞いてもらうための
うん
ジェスチャーが怒りっていう
そうですね
ところはあるっちゃありますよね
うん
自分の思い通りに行動してくれないから怒ってるわけ
うん
ですよね
まあ
それを怒りではなくて恐れを使うっていうこと
うーん
まあそこで使えるかどうかわかんないけど
うん
なんだろうなー
鉄塔さんの恐れの使いどころってどこなんですか
なんだろうなー
例えば
まあ単純な話として
こう悪口を言われたときに悲しむとか
あー
ですね
その行動
そのなんか早くしてとかっていう場面では確かに使いにくいかなと思うんですけど
悪口でちゃんとというか
人は悲しむということを
うーん
隠さなければ
まあ悪口言わないんじゃないかっていうのが
子供が悪口言って親がなんかこう悲しんでると
子供めっちゃキャッキャ喜びますよね
あそうですか
そうでもないですか
いや結構反省してる
本当
それはちゃんと自己効力感があるってことかもしれないですね
うーん
なんかうちの場合だと
なんかこう嫌なことやって親が本当になんかこう
なんだろうどうしようみたいな感じになっちゃうと
むしろキャッキャするというか
はぁはぁはぁはぁはぁ
というなんか最初のリアクションとして
それってなんかあれか
なんかあっ通ったみたいな感じなのかな
どうなんだろうな
でもそれに対して深刻になってないってことは
悲しい状況悲しいっていうか
そんなに結局
まあ大丈夫な
おふざけの意気
見えてる
おふざけの意気でやってるって感じだと思いますけど
うーん
まあ本当に困ってたらさすがに反省するんじゃないかな
と思うけどな
そうかもな
うーん
まあ困りの度合いによるのかなっていう気はしますね
はいはいはいはい
いやそうですね
恐れ恐れってその
イフの恐れの方は
どっちかっていうとなんかこう賢まるっていう
言葉の感じでもありますよね
はい
賢まるの賢の部分
はいはいはいはいはい
子供に対して賢まることってあんまないな
なんか子供が書いたり作ったものの中で
自分にはできないなと思うものに対して
はいはいはいはい
すごい感心して
なおかつちゃんと楽に入れて飾るとか
はいはいあー賢まってるね
そう
これとかは恐れて
恐れっていうかまあ賢まりではあるかも
賢まりですね確かに
賢まり育児
あとなんか手伝ってもらった時に
ちゃんと感謝するみたいなのが
はいはいはいはい
ある気がして
でもどうやったらいいかわかんない時は
多いんだけど
この人が同世代のこの友達だったら
なんていうかっていうのをいつも考えてて
で周りにいる友達は
僕結構利用してるんですよ脳内で変換して
この子は
例えばあずまくんだったとしたら
自分はどういうのが
何だろうな妥当だろうかみたいな
ことを考えて
それでもよくできたねっていう時もあるかもしれないけど
まあでもなんかちょっと
何だろうな
試行実験としてはちょうどいい気はするというか
確かに確かに
子供に限らずですけど
近い関係の家族だったりとか
するとなかなか賢まりコミュニケーション取ることあんまない
賢まるの難しいですよね
そうですよね
あえてやらないとそうはなんない
っていう風になっちゃうんで
ちょっと考えるのが難しい時はそうしておくと
子供から見るとちょうどよく見えてるんじゃないかなっていう気はする
確かに
そうですね
賢まられると結構嬉しいと思うんですよね
大人でも
場合によると思いますけど
自分をこの人はちゃんと正当に
扱ってくれてるなっていうか
賢まるってちょっと距離を取ることじゃないですか
そうですね
敬語とかも相手から距離を取るために使われてるとか
相手が強大な権力を持ってる人だったら
その危険から距離を取るために
言葉遣いだったりとかがあるみたいなのはあるじゃないですか
だから子供とかからもちょっと距離を取ることで
むしろなんかこう
正当に評価できるみたいな
そうかもしれない
あるのかもしれないですね
近すぎるからそれが難しいという
もしかしたらちょっと大きくなって
本当に過ごす時間が
一緒に過ごす時間自体が多少減れば
やりやすいとかはあるかもしれないですね
うーん
でもちょっと
うまくいってるかどうか僕もよくわかんないんで
仮説としてとにかく恐れっていうのが
コミュニケーション上すごい重要なんじゃないかっていうことだけ
なんか最近はって思って
なんてここに
それを褒めベータとして
ここに記す
ここに記そうかなと
確かにな
子供のことをさんづけで呼んでる家ちょっと憧れるな
時々ありますけど
はいはいはい
なんとかさんみたいな
あれなんかいい程よい距離感っていうか
確かにそうかも
ベタベタしない関係というかね
互いに
まあなんか
正確にもよるかもしれないけど
結構それができるっていうのは
なんだろうな
意識してないとできなそう
感じはしますね
相手を大人と認めてないと
うん
いやー
そうですね
それ結構
あの前回話してた
リーンツーリズムの話でも
はい
ちょっとあるなって思って
はい
旅をする時の自分を
自分の中の子供として見るんですよ
はい
そうしてみると
その子供に対して何をするしてあげるかっていうと
そのための旅の準備をめっちゃやって
ここはこうするんだよとか
あのこの時間にこれに乗るんだよみたいなんとかを
こと細かに丁寧にやって教えるのって
ある種そう子供に対する舐めというか
甘やかしいというか
スポイルすることになるじゃないですか
はいはいはい
そうやってテッドさんその自分の子供に対して
実際にその
子供が行きたい方向に行かせてみるみたいな
はいはいはい
ことやってましたけど
それは自分の中の子供に対しても同じだなっていう
あーなるほど
のが思いましたね
だからなんだろう
こう自分の中の子供に対して賢るっていうのは
はい
なんかあるかもなと思います
いやーすごいそれなんか
なんだろう
人間関係の話だと思ってたら
自分自身の話になっていくっていう
なんか面白い
インナーチャイルドの話
はい
いやーなるほど
はなんかあるかもしれないですね
うん
確かにな
それは自分に対して
自己効力感を高めることにもなりそうだし
うん
自分の中の子供を正当に評価してあげるって
めっちゃ大事なことな気はしますね
そうですね
うん
なんかちょっと関係あるかもしれないけど
失敗する権利を奪わないっていう
うん
こともなんかすごい近い
いやまさにそうですよね
ですよね
うん
旅行とかだったら本当に多分そういうことですよね
うん
準備段階でめちゃめちゃこう
やるっていうのは
本番で失敗させないためじゃないですか
うんうん
でも本番で失敗する権利を逆に言うと奪っちゃうわけですよね
うん
失敗という失敗を稼ぐくらいに
考えた方がいい時もあるなと思うから
まあ
そうですね
あの致命傷じゃなければ失敗するの見届けてた方が
いいっていうのは
あるはあるよなっていうのも
そうですよね確かに
うん
まあなかなかそんな余裕がない中で
いつもそれができるわけではないですけど
余裕ないんですよ
余裕ないから
その事前に止めちゃうんですよね
うん
いやー
その真っ白な
ヤギのぬいぐるみを持って公園に行って
あー絶対汚れるんだけどなーって
汚れたら多分洗わなきゃいけないんだよなーって
まあありますよね
ありますねー
余裕がないともうダメみたいな
はい
もうそんなの持ってたら絶対ぐちゃぐちゃになるからみたいな
言っちゃうんだけど本当はやらせた方がいいんだよね
うん
どう汚れるか見た方がいい
そうそうそう
どうベタベタになってどう取れないかっていうのも
ちゃんと体験させないといけないんですよね
そうですよね
どうこけるかと
こけるところ見るの結構怖いけど
あー
物によっては
いやー
いいいい人間でありたいですね
終わり方すごいな
いい人間でありたいですね
それではまた来週
はい
はい
そんな感じですね
はいそうですね
時間も50分になったところで
はい
はい
こうなんだわな
うん
こうなんですよ我々は
5分でベータ話せたらすごかったな
いやそれはすごい
5分でベータ話したらおかしいよ
でもなんかもしかしたら
カイン・ヨークだったりことわざの中に
そういうのってあるような気がするんですよね
あーありそうありそう
可愛い子には旅をさせよう的な
あー
こと
うんうん
でそれ以上で済むかもしれない
以上
まあでもそこはやっぱそれ言うだけではちょっとね解像度が違いますからね
そうですね
まあまだ発見しかかってるぐらいですが
うん
このぐらいにして
いやめっちゃいいと思います
じゃあ恐れられるような
はい
恐れていきましょう
あのー恐れていくし
恐れ恐れられ
恐れられるような人間になろうと思います
はい
恐れられましょう
こんな感じですかね