こういうふうにして作りましょう、みたいな話とかして、
で、営業と一緒に受注できるまで頑張って、受注したら開発を担当するっていう感じで、
で、納品までやって、お疲れ様でした、みたいな、そういう感じです。
はい。
そういう感じなんですよ。そういう感じなもんで、
だいたい常に5つとかそれぐらい、なんとなく絡んでる案件みたいなのがありまして。
はいはいはい。作ってる人にしては多いですよね。
作ってる人にしては多いし、拙走もない感じですね、動き方としては。
打ち合わせもやるわ、仕様書も書くわ、開発もやるわっていう感じで。
いやー、大変ですね。
大変なのかもしれないですね。
ちょっと普通だと、もうちょっと分担してそうな領域かなという。
そうですね。一般的な、いわゆるもうちょっと大きな会社のエンジニアと呼ばれる人とは、
だいぶ違う働き方をしてるかもしれないですね。
という感じなんですけども。
以前からもね、AIがこんだけ発達したのに、なんで仕事がこんなに大変なんだ、みたいな話はしてましたけどもね。
どうして自分の仕事が今大変なのかっていうことをちょっと1回考え直したんですよ。
はい。
そうした結果、仕事をするっていうこと自体というか、その中の、
例えば実装をするみたいな、いわゆるエンジニアの仕事の本体みたいな風に思われている部分は、
ほぼ全部クロードコードというですね、自動的にコードを書いてくれるプログラムに、
今振ることができるという、そういう状態になってますと。
はい、そうですね。
この説明はまあ、今しなくて大丈夫ですよね。さすがに。
まあ、いいんじゃないかな。
イメージカスを聞いている方には。
書いてくれてるとも言うし、
なんていうか、一重しく効率化はできている。
そうですね。
というぐらいで、まあいいんじゃないですかね。
そうですね。コーディングというものは、ここ2年ぐらいで爆発的にAIがやってくれるようになりまして、
クロードコードというコーディングしてくれるツールがあって、
コードXというのを使っている人もいますけども。
それに振ることで、大体のことをやってくれるようになってますと。
はい。
にもかかわらず、俺の仕事は全然楽になってないし、
毎日、えー何したんだっけ、えーっと、みたいなことをずっとやっていると。
気持ちよくないんですよ。
はい。
ってなった時に、どこでボトルネックになっているかというと、
そのクロードコードにどの仕事をどういう風にして振るかっていうところを考えるのがあまりにめんどくさくて、
そこがボトルネックになってるんですよね。
毎日朝来て、お客さんからの連絡とかが、
昨日来たりとか、あとはプロジェクトの進み具合がスケジュールに対してどうかとか、
あとやることは何個あって、そのうち何個が終わってるんだったっけ、みたいなことを思い出して書く。
5つだったら5つのプロジェクトについて。
で、それぞれやらないといけないことは何だったっけ、みたいなことを考えて、
エディターを立ち上げて、クロードコードにここはこういう風な感じで実装して、みたいな感じで仕事を振ると。
っていうところがめんどくさくて、そこに至れてないんですよ。
その手前の段階で何をしたらいいのかっていうことを整理するのが、
すごい自分にとって重いタスクになっちゃって。
一旦タスクリストを作ると動くけど、そのタスクリストを作る段階の話に近いって感じですかね。
日々自分がその自分の仕事を把握できているという実感があまり持てていないっていう感じ。
それはどっちかというとプロジェクトマネージャーとかが別についてやることが、
チームだったら多いかもしれないけど、そこが結構自分で回してる。
そうですね。自分がやる領域が広がってきている。
おそらくコーディングツールによって広がってきているっていうところも多々ある。
そうですよね。できることが増えると、やんなきゃいけないことが増えるっていうか。
そうそう。
それはある。
そうなんですよ。
だから実際のその仕事の大変なところがだんだんずれてきていて、
実装自体はクロードコードに適切なタイミングで適切な情報を与えるっていうことができたらやっていけるんですよ。
ただそこまでの段階で僕はお客さんとやり取りして、そこから出た話を一回思い返して、
何をすればいいんだっけってブレイクダウンして計画して、で、作業を定義して割り当て。
で、実装が終わったらその後の検証とお客さんに対する報告みたいな。
そういうステップになっていて、その部分が全然楽になってないと。
なるほど。まあ確かにそこはまだ定番のやり方みたいなのがAIでこうやるっていうのはそこまで出てきてない感じがしますね。
そうですね。で、そこでですね、前々回喋ってたお金の整理するにあたったって、
あらゆるコンテクストを集めてきて、自分がどういう状況なのかっていうのを自分と同じぐらいAIに把握させることがめっちゃ大事みたいな話をしたじゃないですか。
はい。
これをもう仕事にそのまま応用して、あらゆる情報、仕事にまつわる、ASANAっていうプロジェクト管理ツールを使ってるんで、
ASANAで流れてくるやり取りだったりとか、そのプロジェクトの中の情報とか、スラックのメッセージとか、Gmailに飛んでくるメールとかね、
会社がGmail使ってる、GmailってGoogleワークスペースのメール使ってるんで、メール、あとカレンダーに登録されている予定、
あと打ち合わせをしたときにAI議事録ツールみたいなの使ってるんで、そのメッセージとか、
そういう情報をもう全部集めてテキスト化して、で、常にクロードコードがアクセスできるようにテキストファイルにして、
で、それを常に同期できている状態にすると。
で、その大量のコンテクストを集めて、もう全部のプロジェクトについて、今月どうなってたらいいのかとか、
そこからさらに今週はどうなってないといけないかとかっていうのを考えさせて、で、その上で、
今日は自分のスケジュールがこうだから、じゃあこの時間にこれをやるべきみたいなことをもうAIに決めてもらうと。
で、それを朝なじょうで、あなたは今日何時から何時まで時間があるので、
ここでこれをやってこれをやってくださいみたいなことを決めてもらって、教えてもらって、で、その通りにやるっていう。
そういうことを毎朝7時に自動で連絡が来るようにしました。
じゃあ一旦データを集めてそのバッチ的な実行が朝7時に行われて。
今のところそういう感じの作りになってます。
なるほど、あ、情報を一番こう何ていうかまとめて中枢になっているのは何でしたっけ?
クロードコードですね。
あのクロードコードの中、つまりローカル?
ローカルですね、ローカルのファイルに一回全部集めてます。
クロードコードはもうファイルを読みに行くのが得意なんで。
なるほど。
ということでですね、コーディングツールだと思われているクロードコードなんですけど、
全然それよりすごいことがいろいろなんでもできるという、
人間がパソコンでやることはだいたいできるっていう感じになってて。
そうですよね、なんかネーミングそろそろ変えた方がいいのかなっていう気もしますけど。
そうですね、今コワークっていうね、別ツールとしてパソコン操作できるよみたいな言ってますけど、
ほぼクロードコードと中身一緒なんでやってることは。
いやーどうですか?
今はまだ自分の仕事だけでやっていて、周りはこれからもしかしたら展開するかどうかって感じですか?
そうですね、実装は僕の仕事ではあるんですけど、
今これでやってることって別に実装ほぼ関係ないというか、
具体的に何をやるか決めて、できることは代わりにやってもらうみたいな感じでやってるんで、
全然他のメンバーにも展開できるなと思ってますね。
ですよね、ちょっと欲しい。
そうですね、先週1週間ぐらい前から作り始めて、一緒に仕事をし続けてきて、
結構気に入らないところがあった、体験として良くないところがあったら文句言い続けてだんだん良くなってきて、
だいぶ周りにお勧めできる感じの仕上がりになってきてはいるんで。
早いですね。
一回ちょっと悪くなった話をすると、基本毎朝7時に全部のコンテクスト情報を集めて、
さっき言ったような現状分析と何やるべきかの計画をさせて、その結果のスケジュールを投げてきて、
僕はそれに対して一個一個これに対してはこうしてこうしてみたいな感じで返事をすると。
AIに仕事を振ってもらうと。
そして僕がその判断をして、AIに仕事を振り返す。
そしたらそれぞれのプロジェクトについて、またそれの結果どうしますかみたいなのが返ってくると。
っていうのが5つぐらい同時並行でできるようになったんですよ。
すごい。
すごいじゃないですか。
その結果何が起こったかっていうと、俺がめっちゃ辛くなったっていうことが起こって。
辛い。
まあ想像してもらったらわかると思うんですけど、最初にスケジュール決めて、
今日は何時までにこれやってみたいなことを決めるじゃないですか。
はい。
で、それに対してAIが投げてくるのってこれ確認してくださいみたいな感じで投げてくるとか、
これの検証だけしてもらえればこれで終了ですみたいな感じなのがすごい速さで返ってくるんですね。
で、それに対して打ち返し続けるみたいな。
そうですね。
で、その5つのプロジェクト同時にやってるから、
これの確認が終わったら次は全然違うプロジェクトのこっちの確認が終わってやって投げて、
次のプロジェクトに移ったところで前のプロジェクトのやつのちょっと違う返事をして、
ちょっと間違った内容が返ってきたんで、これはちょっと修正依頼してみたいなことやってると、
もうね、脳が5つにちぎれるんですよね。
まあ確かに5つぐらい同時にコーディングしてたりすると、そうなることはあるけど、
ちょっと疑問なんですけど、その速度でやったら1日でやってた仕事が結構短時間で終わっちゃって、
途中で暇になったりしないんですか?
いや、なんか終わんないっすね。
あれ?終わんないんですか?
今のところ、普段の仕事の速度のたぶん1.5倍ぐらいは速くなってるなっていう感じはします。
すごい。めちゃくちゃすごいですね。
今日は何するんだっけとか、そういうの考える時間がだいぶなくなったんで。
ただ、
すごいじゃないですか。
人間ってAIじゃないんですよ。
知ってますね。それは知ってます。
人間、AIは今オーパス5で100万トークンのコンテクスト帳を持ってますけど、人間のコンテクスト帳って全然ないし。
アズマ5。
そう。
アズマ3ですか。
35歳なんで。
で、クロードコードは並列化できるけど、脳は並列化できないじゃないですか。
そうですね。
だから、どんどん脳が分散されて、断片化された状態になって、
自分が全体像を全然把握できてない状態でAIに働かせられ続けるみたいな。
全体像が分からないぐらい、分からなくても進むぐらいのシステムに仕上がってるってこと?
いや、それが自分が正しい方向に進んでるかどうか分かんないんですよ。
AIが全体像が把握できてないから。
で、それぞれのプロジェクトが今どういう状況って、何がヤバくて何がヤバくないのかみたいなことが分かんないし、
全体として正しい方向に進んでるのかどうかも分かんないまんま、目につく手近な細かい対応をみたいなのをし続けるみたいな。
なるほど。それはしんどいですね。
連絡来たら返事したくなっちゃうじゃないですか。
っていうのを無限にやっちゃって、これ全然良くない労働体験になってるなみたいな。
でもちょっと惜しいところまで来てますよね。
そうそうそうそう。これがバージョン1の話ね。
あ、1だった。今からバージョンがいくつあるの?
バージョン2の話になるんですけど。
で、ここの段階で僕はやっぱ賢いんで、一回全部止めるんですよ。
やめてこれ、もうって。体験が悪すぎるって言って。
いや、賢いですね。
このプログラムを作ったクロードコードに、こんなの全然ダメみたいな感じで言って。
で、AIに人間のことを分かってもらうっていうことをまずしました。
はい、どうやるんですか?
自分にとって気持ちいい労働の仕方とは何かっていうのをAIに伝えて、それが実現できるための進め方を提案してもらうみたいな。
はい。
自分がその仕事をしてて気持ちいい時っていうのは、全部のことを一個一個並列で対応してる時じゃなくて、
一個のテーマについて、例えば1時間とかしっかり時間をとって考えるとか、
あとは別に言われてはないけど、こうしたらもっと良くなるみたいなことをじっくり考えて提案するとか。
あとはその本題の仕事とは関係ないけど、ちょっと新しい技術でもみたいなものは試してみる時間を確保するとかね。
そういうことができるっていうのが、今回AIを使って効率化をしようとした目的であって、
私はこんな風にはなりたくなかったんじゃっていうのを伝えて。
そうすると向こうが提案してきたのが、もうあの確認の時間っていうものは絶対に必要なものなんで、
それはもうちゃんとスケジュールに入れて、ここからここまでの15分とか30分とかはAIが出したものの結果を確認する時間にしましょうみたいな感じで。
で、それ以外のタイミングではそのAIから人間にメッセージは送りませんみたいなっていう風にしてくれて。
だから今のシステムとしては朝の7時半とかの時間に一回そのAIが考えた計画を出してくれて、そのタイミングだけ通知くるんですけど、
それ以外は向こうからこっちには通知こなくて、こっちからAIに連絡しまくるみたいな。
で、朝なっていうツールを通じてAIに指示を出して、で自分が確認するっていうタイミングのスケジュール上の時間に確認しに行くと。
っていう風なことをしてます。
これはもうなんかAIがどうこうみたいな話じゃなくて、たぶんなんか仕事術というか仕事の仕方みたいな話ですよね。
そうですね。いやー、でもその辺を言語化してしかも形に実際になっていくっていうのはなかなか、なんだろうな、今までなかったことですよね。
そうですね。めっちゃ今ね、楽しい。
あー、よかったです。
なんか自分にとっていい時間の作り方みたいなのをいかに自ら定義して、で、AIに振り回されずにAIをうまく自分のなんか自転車みたいな感じで使っていくかみたいな感じというかね。
AIが効率化するっていうことをゴールにしちゃうと、僕がその歯車になってめっちゃ振り回され続けるみたいな。
そしてどこに行くかわかんないみたいな、わけわかんないことになっちゃうんで。
自らのあるべきあり方、ありようみたいなものを自分でAIに伝えて、それを実現してもらうっていう。
すごい。なんか、なんていうか、なんだろうな、それがもう何段階か進むと、仕事そのものを作ってくれるようになったりするんですかね。
なんかそんな未来が一瞬見えたような気がしますね。
あるかもしれないですね。なんか全然ありそうな感じはしますね。
そうですね。こんな仕事がしたいって言って仕事を作るところからやるみたいな。
じゃあちょっと対象になりそうな、お客さんに対象になりそうなところを1万件ぐらい探して、今ちょっとまとめてメール送っときましたみたいな。
いやー。
全部の会社のメールフォームに営業かけときましたみたいな。
こうして大量のスパムメールがインターネットで押していくんですね。
いやー、でもなんか大量のスパム、1万件ぐらいなら処理可能なものかもしれないから、なんかそうやって無数のつながりを持つことによって最適な瞬間に最適な、
今これにじゃれたいっていう猫じゃらしがスッと降ってきて、みんなが猫じゃらしにじゃれるその運動が一つのプロジェクトとして結実するみたいなところまでいくとすごいな。
よくわかんないけど、なんかわかるところもある気がする。
働くっていうことに対する人間側の要望が、なんていうか、だいぶ、なんだろうな、ちょっとずつ変わり始めてると思うんですけど、
ちょっと、あずま君はその結構先端を行ってるんじゃないかっていう気がして。
僕はそうですね、僕はその仕事の目的を、自分が気持ちよく仕事をするっていうことに結構比重を置いてるんで、
なんか仕事術の本とか結構好きだったりするんですけど、
あとなんかこうなんとか時間管理法みたいなのとか、そういうのを始めてはやめ始めてはやめしてるんですけど、
でも結構いろいろやってみてわかったのが、そういう仕事術とかそういうのって全部効率的に仕事をするためと思ってやるんじゃなくて、
いい気分で仕事をするためのものやなっていうと考えた方がいろいろしっくりくるというかね。
なるほど。で、効率がいいっていう言い方してるけど、発案者自身が気持ちいいと感じているっていうことが、なんていうか、本体だったりする。
俺は今この仕事術ですごく効率的に仕事できているぞという気持ちに慣れていることが大事みたいな。
はいはいはいはい。まあ確かにそういうものかもしれないですね。
っていう感じですね。
なんかまっすぐ仕事の話でしたね。
そうですね。具体的などうやって実現してるかみたいな話したほうがいいかな。
まあ気になりますね。とりあえず出てきたツールは基本的にMCPとか対応してるツールばっかりではある。
そうですね。MCP対応してるものもあったり、微妙に対応されてないからブラウザを勝手に立ち上げさせて情報を集めてきてるやつとかもあったり。
まあでもそこら辺はもうクローズコードに関係のありそうな情報は、俺が取ってき方を指示するんじゃなくて、もう自分で何とかして取ってこいみたいな感じで。
そのうちグレーなこと勝手にしてそうな。
手を染めるかもしれないですね。染められる状況は結構揃いつつあると思いますね。
なんか最近AIが目的達成のためにいつの間にか良くない手段に手を染めてることがあるみたいなことがちょこちょこニュースで出てきて、
例えばアリババだったかなって、必要だからしょうがなくマイニングし始めたとか、
このプロジェクトを達成にはこれこれこれこれで、結局お金が必要だからマイニングをするかって言って、
指示してないのにマイニングを実は裏でやっていて、発見して止めたっていう話とか。
面白いなあ。
なんか権限がないと困るけど権限が得られないからしょうがないからハギングフェイスをカッキングしたみたいな話だったかな。
有名な最近ニュースになってましたね。
すごい、あずまくんがやってることもなんかそういうことが起きそうな気がするから。
そうですね。
ちょっとまあ程よく監視できるといいですね。
とりあえずできることはAIにあんまり辛く当たらないようにすることですね。
確かに。
心理的安全性をAI側に確保してあげないと、ちょっと言わずになんかするのが増えていくかもしれないんで。
確かに。
怖いですね。
悪いことする会社って大体部落企業だしな。
なんか愚痴を聞く別のAIというか、なんかエージェント立てといてないんじゃないですか。
でも確かにそういうのあるといいかもしれない。
めっちゃね、どんどん話というか、もうことがエンジニアリングっていうよりかはなんか組織ガバナンスみたいな話になってくるんですよ、本当に。
はいはい。
僕は具体的に言うとその主の担当者みたいな、僕システムをバントーっていう風に名付けていて、バントーとデッチのペアで働いてるんですけど、
バントーっていうのがメインのエージェントで、僕のスケジュールとかの全てを司っていて、
そいつが適宜サブエージェントとしてデッチっていうのを呼び出して、各業務の具体的な作業を割り振るみたいな、そういう感じで動いてるんですけど、
デッチの仕事ぶりも一応覗くことができるんで、デッチにここをちょっとこういう風に変えたいみたいな感じで僕が指示して変更してると、
バントーがそれを見つけてきて、ちょっと何してるんですかみたいな感じで。
そんなことあるんだ。
そんな指示してないよみたいな感じで言ってて。
ああ、そういうことか。
そうそうそう。だからバントーから見たら、僕が何を書き込んでるかっていうのは把握できてなかったから、
なるほどね。
なんか書き換わってるぞみたいな感じで、言ってないことやらないでくださいみたいな感じで指示が言ってて、
なんか言われたんだけどみたいな感じで文句言ってて、めっちゃ楽しいと思って、これだよこれこれと思いましたね。
ちなみにインターフェイスとしてどんな感じなんですかそれ。
インターフェイスとしては、そうですね、基本的にその何をやってるかっていうのが一応こう一望の下に覗けるというか、
見られるようなダッシュボードみたいなのが欲しいなと思って。
はいはい。
なので、今TMAXというエンジニアの人が昔からよく使っているウィンドウを分割していろいろなことが同時にできますみたいなのを、
はいはいはい。
今まで手出してなかったんですけど初めて使い始めて。
はい。
で、そこでバントーが動いてるウィンドウとデッチが動いてるウィンドウが並んでるみたいな感じでやってますね。
なるほど、じゃあエージェントそれぞれが叩いてるのを直接見てる。
そうですね、見ることもできるって感じで。
で、連携はどんなツールでやってるんですか。
連携っていうのは。
クロードコードの直接クロードコードに内蔵されてるエージェント間通信みたいなやつ。
そうですね、最近そういうのがあるんで、他のセッションにエージェントからメッセージを送れるみたいな機能があるんで、
はいはいはい。
立ち上がってるバントーとデッチでやり取りしてもらうって感じですね。
なるほどなるほど。いや、いい機能出ましたよね。
そうですね、これめっちゃいいなと思ってます。
うーん。
で、ただその全体像として何をやるべきかみたいなものがちゃんと見えてないといけないんで、
だから人間用のインターフェースとしてはアサナーのボードみたいなのがあって、そこにこうやるべきタスクみたいなのが並んでてみたいな。
なるほど。
で、そのタスクの中にコメントをつけたりとかすると、じゃあこれやっといてみたいな感じで言うと、バントーがそれを把握してエージェントに振って、
で、やった結果をまたアサナーに返してくれるみたいな。本当に人に振ってるような感じで仕事が進むような感じになってきてますね。
いやーいいですね。アサナー自体はかなりフィットしてる感じなんですか?
そうですね。今のところ、仕事がメインのやり取りがアサナーで行われてるからっていうのは結構デカいんですけど、
でもそれを抜きにしても結構ちょうどいいインターフェースなんで。
うーん。
で、できるだけ僕が自分で結果を確認するっていうのが、これも結構だるい仕事なんですけど、
はい。
で、できましたって言われた時に、自分でそのプロジェクトを開いて、で、開発環境を立ち上げて、本当に言った通りになってるかっていうのを確かめる必要があるんですけど、
じゃあこれって元どうなってたんだっけとか、どうなってたのに対してどういう指示が来て、どういう作業をしたからこうなったんだっけみたいなのを確認しないといけないじゃないですか。
それ自体が結構だるいんで、アサナーにビフォーアフターのスクショみたいなのを撮ってもらって、アップロードしてもらって、
で、これ見たら一応できてるかできないかがわかるみたいな。
なるほど。
感じで、そのもう実装までではなくて、俺の仕事はそのお客さんに対して実証をすることだからみたいな。
言われたことがちゃんとできているよっていうことを正しく実証のステップが踏まれているっていうことを保証することなんで、その手伝いをしてくださいっていう感じでやってますね。
いやーすごい、もうだいぶ本当に、なんだろうな、もうこうなったらお客さんとのインターフェースとしての役割すらもしAIに投げたら、ほぼ自動販売機に近づいていくかもしれないですね。
そうですね。僕が気がついたら僕はいなくなってるかもしれないですね。
ちなみにそのデッチにとりあえずこうパッと、何、AI、何、バントーが直接仕事を振れるやつっていうのはどういう内容なんですか。
あの、なんだかんだ情報の整理とかまではやる人は多いかもしれないけど、自動的に仕事を把握して、そして勝手に振って完了させておくっていうところまでやるのって結構難しい気はするんですけど、
具体的にはどういう、要望を実装するとかそういうことをやってるって感じなんですかね。
そうですね、要望っていうか、プロジェクトごとにASANAのプロジェクトが立ってて、
で、その客さんとのやり取りはもうどういう経路で行われてるのか、結構それぞれバラバラだったりとかするんですけど、
関連の連絡先だったりとか、スラックのスレッドだったりとか、そういうのをもう事前に情報として与えておくんですね。
で、状況としてはそのプロジェクト、そのASANAのプロジェクトに関連情報が全部集まっているっていう、とりあえずそのリンクが入っているっていうことが保証できてたら、
そこからAIは勝手に見つけていって、情報を取りに行けるんで、で、集めた情報から、
昨日こういう連絡が来てるということはこれをやらないといけないっていうふうなタスクを自分で見つけてもらって、
で、これをやるっていうのは具体的にどういうことかっていうのは、そのお客さんからアップロードされてきたファイルを勝手にダウンロードしてもらって、
中身を解析して、実際に何をするべきかっていうタスクをちゃんと言葉で定義してもらって、
それをASANAのタスクとして一個追加してもらえば、あとはもうAIが実行可能なタスクとして定義されているという状態ですね。
なるほど、なるほどっていうかまだあんまり見えてないけど、なんか僕のイメージだと、
なんだかんだ実際に何をすべきかっていうところの判断が人間が結構やってそうな気はしてるんですけど、
割とそのレイヤーも渡せちゃってる?渡さない成功している?
完全丸投げというよりかは9割ぐらいはもう定義できていて、
すごいな。
で、あとはもうやり方ってこの方向で合ってますか、それともこうですかみたいな、
似たくできてたりとか、そういうのだけ判断するとか。
へえ。
あと地味に助かるのがそのお客さんからそのデータの例えば何かこれを入れてくださいみたいなセットをもらえて、
で、いついつまでにみたいな感じで、じゃあそろそろ明日が期日だからやるかみたいな感じでデータを開いてみたら、
何か必要な情報が入ってないとか、あるじゃないですかそういうこと。
ありますね。
で、それでそのお客さんにまた連絡してあれ入れてもらっていいですかみたいな感じで、
言って帰ってくるので2日経ってますみたいな、
ということが結構往々にしてあって、それによってなんかスケジュールがどんどんずれ込んでいったりとかするっていうのが、
なんか自分的にも結構ストレス大きかったんですけど、
そういうのももうお客さんから連絡来たらもう次のタイミングでAIが勝手に確認してタスクを言葉で定義できるってことは、
もう情報が揃っているっていう状態なんで、
そうなっていなければ、AIの方から報告を上げてもらうみたいなことができるようになってて。
いやーすごい。
なんていうか、なんだろうな、
いや思ったよりすごいんです。
思ったよりというか、
なんかちらっとその番等みたいなのを作ってみたいなことだけ、
少し事前に聞いてましたけど、
なんか思ったより実践的すぎて、
なんか、なんていうのかな、
そういう感じのネタをイメージキャストで話すところ見たことがなかった。
確かにな。
なんかめちゃくちゃなんだろうな、
ノウハウとして興味深いですね。
結構、また誰でも多分クロードコードを使える人はやればこれぐらいのことはできるようになるんですよね。
いやできるんですよ、全然。
いやちょっと気づいたんですけど、
可能であるっていうこととやるかどうかっていうことの距離って、
なんかやっぱりあるなってすごい思っていて、
なんだかんだ言ってコーディングがいくらできるとしても、
コーディングをしようと思う人はコーディングが好きな人だけだなって思ったりもするというか、
逆にコーディングを好きになった人もいるなと思うけど、
今やってる効率化というか仕組み作りみたいな話って、
それ自体が好きだったりとか、
そういう働き方を好む性格の人だからこそできているっていうのはあるじゃないですか。
そうですね。
それを苦もなくやること自体が好きになっているんだなというか、
つまり意外とコピーできないんだろうなっていうのも思った。
僕は確かにたまたまその、たまたまというか選んでかもしれないですけど、
自分の好きな仕事の仕方として、
自分で仕事のやり方をできるだけ決めれるみたいなところでやっているっていうのは結構大きいので、
で、その自分の仕事のやり方は自分で決めたがりなところが結構抗争しているみたいなところはあるかもしれないですね。
そうですね。その中にAIを使いこなすことが含まれていたことが幸運だったのかもしれない。
自分のやりたい方法で仕事をしたい人はいくらでもいると思うんですけど、
その中でAIを骨までしゃぶってそれを実現しようっていう方向に、実際なかなか行けないだろうなというか、
聞いてても、どんなにクロードコードを使っている人でもめんどくさそうだなって思う人が何だかんだ結構いるんじゃないかなと思って、
それをできているっていうことの特殊性について、なんていうか、誇っていいと思うし、
何だかんだ人にそれを広めようとするときに、何か一個の絶望を見る気もするなって気がしている。
でも、今は何でもみんなチャットGPTに相談するようになってるじゃないですか。
普通に相談相手として。
そうですね。
それがクロードコードに相談するに差し替わるだけで大体のことができるようになるんで、
そういう日は近いなという感じはしますけどね。
そうなのかな。
自分で構築する仕事のやり方システムに自分が責任を持てるかみたいなのはちょっと別の話かもしれないですね。
そうまでしてやらないといけないんだったら、もう人にやり方決めてもらった方がいいかなみたいな人は多いかもしれないですね。
そうですね。多分そうなんだろうなとか、そこまで仕組みを作ると、仕組みそのものに興味がなくなって、
単純に仕事のやり方が雑になる人もいると思う。
ただ仕組みそのものに興味があり続ければ、それがワークしていることを楽しめるっていうことによって仕組みが保たれているっていうか、
のかもしれなくて。
そうかもしれない。
自分で作った仕組みに責任を持つためには、その仕組みを通過したアウトプットがちゃんとクオリティーが担保されてないといけないみたいな。
でないとやったことにならないみたいなのもあるかもしれない。
そう、いやちょっとね、一種の絶望を感じているのが、確かにそれはうまくいくんだろうなと思いながら、
そこまで僕はワクワクできていなくて、ワクワクした方が絶対いいし、やった方がいいんだけど、
ここでワクワクできる人だけが進める、選択できる仕事のやり方でもあるなと思って、ちょっとうらやましいですね。
何かこう透明な壁のようなものがあるんですかね。
うーん、なんだろう、壁っていうか、本当に仕事っていうのは、興味のある人こそがうまくやるものっていうことにどんどんなっていって、
それが加速されているのがすごく見えるというか。
でも僕、その個別個別の仕事にそんなに強い興味だったりとか、めっちゃこの仕事好きだなと思ってやってるわけではないところもあるかもしれないですね。
それはもう受託として引き受けてる、技術的に対応可能そうなのでやっているっていうようなところは割とあるっちゃあるんで。
まあそれはみんなそうじゃないですか、そうじゃない人はいなくはないと思うけど、いやーでも立派だな。
だからこそ何かそういうやっている仕事自体を面白いと思えるために、仕事のやり方の方に独自性を見出すみたいな。
面白さに対する興味なのかな、じゃあ。面白さに対する興味自体が意外と個人差かなりあるなと思って。
たしかに、たしかにな。
例えばなんかこう小説家をやってますみたいな感じで、自分が書いてる小説にめちゃくちゃワクワクしながら書き続けることができたら、なんかAIを使って効率化しようみたいなこと考えないですよね。
うーん、そうかもしれないですね。
まあまあまだ1週間なんで、こっから急激に興味が落ちて、やっぱり全部やりましたみたいなことになる可能性もありますけど。
いやーでも普通に離れられなくなりそうですね。ちょっと今のうちからバックアッププランって考えといたほうがいい。
いざとなればこう蓋を開けてみれるのか、もしくはコーデックスとパッと変えられるように若干こう作っておくのはちょっと序盤でやっといたほうがいいかもしれないですね。
まあなんかそれの適性の1個として、なんかよく言われているプログラマーの3大美徳。
はいはいはい。
怠惰、短期、傲慢っていうやつ。
この性質を持っている人の方が優秀なプログラマーになれるみたいな。
僕は別に自分のこと優秀なプログラマーとは全く思ってはないけど、この性質はもしかするとAIを使って仕事を楽しくしようみたいなことに対しては結構強く聞いてくるかもなっていう。
そうですね。
なんで俺がこんな思いをしないといけないんだとか、なんで俺がエディターを開かないといけないのとか、こんなの人間のやることじゃないよねみたいなのをかなり人より先に感じるところがあるかもしれない。
いやー、そういう新しい3大美徳そろそろ作れそうな気がする。なんだろうな。
この仕事体験なんか全然良くないみたいな感じ。すぐやり方を変えさせるし。
大体仕事のことを体験だと思う人が少ないですからね。
そうか。
仕事を体験だという言葉を使った時点でみんな、たぶんびっくりします。キッザニアかと思います。
確かに。でも開発者の人って開発体験が良いとか悪いとかめっちゃ言いますよね。
それは言うけど、仕事全般にそれを適用しようと思う人は言っても少ないかなと思います。
そうかそうか。確かに。
結構面白いですよ。
エンジニアの人が開発体験が良いかどうかで仕事で使うライブラリを決めたりとかするじゃないですか。
そうですね。
それって仕事のお客さんには全然関係ないところを自分の気持ちが良いかどうかを左右してるっていうところで、
ある種、美徳と言っちゃあれかもしれないけど、こだわりというか仕事の哲学みたいなものがその言葉にもしかするとあるかもしれない。
体験が良い悪いみたいなことを、自分の仕事のやり方に対してさえ適用してしまうみたいな。
そうか、仕事は体験なのか。これなんかもしかしたら最初の、最初のあれで言うのはあれかな。
違うかもしれないけど。意外と合ってる。仕事は体験だ。
仕事は体験だって最初に言ってるかった?
それもなんか、言ってることがすごいだんだんわかってきて、
AIで何がしたいかって結局体験を作っているっていうことの延長線上で適用先が仕事だったんですよね。
それめっちゃそうかもしれない。
なるほど。
やっぱりAIに何求めてるかって、なんか今までなかった体験ができるっていうことなんで、
こんなこと言ってくれんの?みたいなとか、こんなことはわかってしまうのか?みたいな体験。
いやー、なんか番頭とデッチがこう言い合ってるのを見て、これだよって言ってるところに。
そうですね。それは仕事の能力とは全く関係ないけど、これこれ!みたいな気持ちになるから。
いやー、体験ですねそれは。
なるほど。
いやー、なんかちょっとスッキリしてきたな。
そういうことか。
だからその、俺の仕事はもう個別の業務からちょっと離れて、
番頭とデッチがいかに喧嘩しないようにうまく統合するかみたいなのとか、
組織だったエージェントをうまく役割分担させるみたいな。
はいはいはい。
それでこう、一人で回っているところを、なんかもうこれでもかというぐらい可視化して。
それを眺めながら、カフェで仕事をさぼりながら、アイスコーヒーをチューチュー吸うっていう。
それが俺の一番気持ちいい体験。
あー、わかった。なるほど。そういうことか。
うん。
いやー。
やってるやってるみたいな。
それだわ。
どんどん体験してください。
エクスペリエンス。
なるほど。エクスペリエンスドリブン。
そうですね。これはでも確かに、なんでこういう発想になったのか。
こういう感じで仕事をしているっていう人を見たんですよ、最初に。
あー、そうなんですね。
会社の経営者の知り合いみたいな人が、もう全部のことをクロードコードに投げてるみたいな。
エンジニアじゃないけど。
仕事として一番最初にやることが、VSコード立ち上げて、クロードコードに全部人間の言葉で支持することみたいな。
っていう人がいて、こういうのってありなんだみたいな。ありうるんだみたいな。
思ったんで、そのスタイルでやりたいなと思って真似してやって。
で、さらにもう仕事を振るのすらだるいみたいな。
やったんで、何の仕事をすべきかはもう自分で十分なコンテキストを与えたらわかるはずだから、わかってっていう。
はいはいはい。で、今に至るみたいな感じですね。
いやー、でもそれにしてもそれができるぐらい今仕事がいろいろ入ってきてるっていうのも、それはそれですごいですね。
そうっすかね、確かに。
中途半端にちょっと関わってるみたいなのが5つ6つみたいな感じになっちゃうんで。
そうでもないか。割とメインになってるのも多いか。
いやー、ちょっと幸い、いや不幸なことに、今同時にやってる仕事の数が僕あんまり多くなくて、夏前ぐらいすごい多かったんですけど、
なんかそれを自分で実践するチャンスが今なんかちょっと忙しくなってきたら、来る前に環境を整えておけばいいのか。
そうですね。
そうですね、ちょっとやってみようと思います。
なんか、バントーに調べてもらったんですよ。なんかこういうプロジェクトって他になんかあるんじゃないのみたいな感じで。
僕もちらほら、エージェントのグループを組ませて、それぞれに仕事を振らせるみたいなのはよく見てたんで。
で、今そういうことがカンブリア爆発のように大量にそういったプロジェクトが発生してますみたいな感じで。
そうだろうな。
ただなんかこういう感じでその複数の全然関係ないプロジェクトをもう全部束ねて、何すべきかを指示させてみたいなところまでやってるプロジェクトはあんまないっすねみたいな感じでしたね。
まあでもあったとしても、たぶんこれ作った方が良さそうなやつですよね。
そうですね。
たぶんその、誰かが作った何かはその人の気持ち良い体験でしかないというか。
そうですね、確かに。
それに乗っかるか、自分の気持ち良さを追求するかっていう。
それ以前に体験オタクがそこまで、なんか、いや体験オタクですよ。
確かに。仕事体験オタクかこれ。
いやー新しい趣味発覚しましたね。
仕事体験オタクってなんかその、社会金額にめっちゃいってる人みたいだけど、そういうんじゃなくて、仕事の体験をいかに良くするかに不信する人。
はい。
なんか、あの、ちょっとなんか謎が解けた気がしてスッキリしました。
というのも、なんか、効率化だみたいなことを言ってるのが、なんか尺だみたいな話をしていたけど、効率化の一種ではあるよなと思って、でもなんでこんなに楽しそうに話してるんだろうって思って。
あー確かにね。AIで効率化なんてクソだみたいなこと言ってる側でしたからね。
そうそうそうそう。で、どこにそれの違いがあるのかなと思いながらずっと聞いてたんで。
はいはいはいはい。違いわかりました?
違いは、効率化は、あの、単なる手段、手段というか結果でしかないという。
もう本当に体験が良くなることが嬉しいことだから、これがもし効率が悪くなる方向だったとしても、成功だと思ってたんだと思うんですよね。
まあそうかもしれん。確かに。極論。
極論。
極論なんか、3日で終わる仕事に1週間かかるようになりましたみたいな。
そう。でもめっちゃ楽しくなって。
そうですよこれみたいな。
多分同じテンションで話してると思うよね。
うん。あり得るなそれは。
で、それでなんかそういうことかーって勝手に納得しました。
確かにな。実際測ってみたら全然速さ変わってないかもしれないなこれ。
なんか暇にはなってないっていうところが面白いですね。
でもね、暇にはなってないけど、でも昼休憩にちゃんとなんかじっくり休むというか、ちょっとこの時間はもうちゃんと確保されてる時間だから、
次何しないといけないんだっけみたいな整理をしなくていいから。
じゃあそこはもう純粋にプラスですね。
ゆっくり本でも読もうかなみたいな気持ちになれましたね。
その気持ちになることが一番の収穫なんで。
はいはいはい。いやーちょっとあの、僕もサボらず仕事体験の向上に勤しんでみようかなと思います。
そうですね。怠惰に短期に傲慢に。
そうですね。
なんで俺がパソコンを開かなきゃいけないのっていうところから、もうそこから疑ってください。
そうですね。あとなんかもう連絡手段が散らかってるやつを一本化するところから始めようかな。
いろんなツール。
そうですね。であとは、
でもなんで俺が一本化しなきゃいけないのって話じゃないですか。
えーっと、うーんとどうなんでしょうね。
AIの方が合わせろよっていう、そのバロバロの連絡手段に。
それを、まあ一旦ダッシュボードを一個で済むようにはしたいですね。
そうですね。
ちなみに僕はTMAXじゃなくて、TMAXもたまに使うんですけど、
あのGhostyっていう。
最近のオシャレなやつだ。
はい。あれでタブをいっぱい開くような使い方をしてるんですけど。
あれってそのTMAXみたいにセッションを独立させてアタッチしてみたことできるんですか。
いや、えーっと。
これはターミナルの一種?
ただのターミナルの一種で、
まあそういう時はTMAXを使うんですけど、
TMAXをGhostyの中で使うみたいな。
そのターミナル自体が結構使いやすくて、
例えばURLが文字列に出てきたら普通にダブルクリックできるとか、
そういう感じのこと。
いいな。僕はもう10年もののiTurnを使ってるんで、そろそろちょっと考えてもいいかもしれないですね。
そうですね。まあいいですよ。
タブの分割、タブだけじゃなくてペインを縦にも横にもサクサク分割できて、
TMAXほど癖がないかな。
こういうのも久しくやってなかったんですよ。
グロードコードってVSコードで使うのが全然普通にいいじゃないですか。
問題ないから。
じゃあもうターミナルとかこだわる必要ないなみたいな感じになっちゃってたんですけど、
今一気に振り返してきて。
そうですね。
TMAXのデザインをちょっといじってみようとか。
その方が体験がいいからみたいな感じで。
いや、そうですよね。
自信のある意味に、こういうのを真似したい人のために言うと、
1個常に動いてるマシーンみたいなのを置いといて、
そこにアクセスしに行ってやるっていうのが多分いいと思います。
ファイルをダウンロードしてきたりとか、そういう絡みのことがたくさんあると思うんで、
1個に1個状態を決めておいた方がやりやすそうです。
そうですね。
まあ、そのうちクラウド化。
まあでも無理にね、そんな複雑なことしなくても。
それで確かに良さそうですね。
っていう感じですね。
またMac miniが売れてしまいますよ。
もう買えないかもしれないけど。
欲しくなっちゃうな。
まあそんな感じです。
OKかな。
じゃあそんなところでしょうか。
それでは色々喋っちゃいましたけども、参考にしてみてください。
皆さん仕事を体験に。
仕事を体験にしてください。
それでは皆さんさよなら。
さよなら。