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読者とリスナーを求めて
2026-05-24 29:52

読者とリスナーを求めて

出版オーディション予選が終わり、敗者復活に進んだ知人の応援も終わり、私の出版オーディションは終了しました。


出版が消えたけど、準備したIKUKO塾は残ったから、これを実行していこうと思ったですが、無理でした。


全然やる気がしない。面白くない。

それで、準備したIKUKO塾ではなくて、別のかたちで活動をしようと、今、考えています。


いずれにしても、出版以外のことをするなら、ふだんはどうでもいいと思ってる自分の知識や経験を、全部開示したほうがいいなって、思いました。


IKUKO塾のあたらしいプロジェクトはまだかたちになっていませんが、ポッドキャストは変わらず続けていこうと思います。

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IKUKO Labo ワンダーランド
このポッドキャストは、私の音声日記です。
毎日の暮らしの中で気になったアレコレを、気ままにおしゃべりしています。
よかったら、最後までお聞きください。
こんにちは、IKUKO Laboの、Kanada Ikukoです。
5月24日日曜日の午前9時28分に収録をしております。
お久しぶりでございます。
どれくらい?
前回、配信したのが、ごめんなさいね、喉が。
5月5日でしたので、ゴールデンウィーク中ですね。
それから、今日が5月24日なんで、なんか20日ぐらい間が空いてるかなっていう感じです。
いろんなことが、この間に起きておりましてですね。
生活が一変するぐらい、今忙しくなっているんですけれども。
そもそもね、4月の30日に、私がエントリーしていた全国出版オーディションが終了、予選が終了したと。
自分は本選に残れなかったし、敗者復活戦というのがあるんですけど、
そこにも数十票足りなくて届いていなかったので、私自身はそこで終わりということで。
ようやく投票のお願い活動から解放されて、その間に考えていたいろんなことをドバッと一気にやり始めるみたいになりました。
特にゴールデンウィークは明けてから、今、スケジュール表を見てるんですけど、毎日4つぐらい用事があるみたいな感じで、休みはなしで走り抜けているところです。
とはいえ、その敗者復活戦というのが続けて行われていて、私は出ないけれども、10人ぐらいの人がそこに残ったんですよね。
その中に私が応援している、仲良しというほどでもないですけど、出版オーディションのメンバーだけで集まったりするときに、いい感じの人だなと思った人がいたので、その人を応援するということで。
16日の日に、敗者復活戦が行われた。その投票の時までは、ある程度、気持ちが出版オーディションに残っていたという感じです。
素晴らしいことに、私が応援していた人が、敗者復活の2位に入って、2位に入ると本選に進めるんですね。本選に進まれたという結果を見て、それで私のオーディションへの関わりは一切終わったという。
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あとは本選に残った人たちで各自やっていただけばいいことだと思うので。なので16日が終わった後からですよね。
ずっと、私の出版の時に考えた育子塾週1発信メソッドっていうやつを準備して、無料講座とかお話会とか、そういうのを立て続けにやりました。
そうですよね。お話会も今週の話かな。先週からやってるかな。そうですね。先週からやり始めてるね。ちょくちょくやってます。
今時ね、今回出版オーディションでフェイスブックのお友達に全員とは言わないけれど、大量に声かけさせていただいたんですけど、私のフェイスブック友達っていうのが早い人で2008年ぐらいからつながり始めていて、ピークの時やっぱり2010年代かな。
自分がいろんな勉強会をやったりとかして人とつながる活動をしていた頃につながったお友達がそのまま残っていて、じゃあ今その人たちどうしてますかって今2026年ですから10年15年ぐらい経ってんですよね。
ほぼほぼの人が自分の生きるペースっていうのを見つけて、知り合った頃はイケイケドンドンでつながりを増やしていこうとしていた人がほとんどだったと思うんですね。だから私ともつながってるんですけど、15年経つとなんか隠居モードに入ってたりとか、あるいはあんまりもうフェイスブック使ってなくてメッセンジャーでメッセージ出しても返事もないっていうか見られてもないみたいな感じだったりとか。
まあそういうふうでリストとしてはかなり古くて死んでいるなぁみたいなそういう感じでもありまして、じゃあインスタはどうですかって言ったら、私のインスタはですねダンスアカウントになっておりまして、もちろんお仕事行くコラボアカウントもあるんですけど運用してないんですよね。自分が発信してないので。
結局はダンスでつながってくれた方がそのままフォローしてくれたりっていう程度ですので。
新しい育子塾っていうのをやりますよって言った時に集客する場所があんまりないですね。告知はできますよもちろん。だけどそういうのに入りたいなとか、自分ももっとビジネス加速したいなみたいな人に届く気がしないっていう。
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私のつながっているクラスターがそういうフェーズはもう過ぎてしまった人たちであると。起業してから15年20年30年経つよみたいな人ばっかりなんで、何を今さらって感じですよね。
なので、とてもとても新しいことをやり始めるのに困った環境だなって感じてまして。
新たに出版オーディションの時に、それこそ15年前につながってそれ以来ほとんど交流がなかったとある人から紹介を受けてコミュニティに入ったんですね。
そのコミュニティのおかげで、私、出版オーディションの票数を自力で80ぐらい集めたんですけど、その後のわずか1ヶ月で50票ぐらい一気に集まったという。
そんな感じ、誰が入れてくれたんだろうぐらいの。そんな感じで集まっておりまして、この出版オーディションが終わったらどうしますかって言ったら、こんな反応の取れるコミュニティにいるのであれば、それを活用して新しい育子塾をスタートさせていこうと。
言われてるのはテストマーケティングができるよということで。いろいろやってみて試行錯誤ができるよっていうことだったんで、とりあえず育子塾を始めようと。
どんな構造?最初に無料の講座をやってみたいな。その後、個人面談から、本講座、本編の有料講座に来てもらうっていう流れを作ろうと思いつつ。
とりあえず無料講座をやってみようかなみたいな感じで、何回かやったわけですよ。やってみて思ったのが全然面白くないっていう。講座をやるのも面白くないし、来てくれた人がどう思うかわからないんですけど、私自身がとにかく1時間の無料講座の内容自体があんまり面白くないなと思っちゃったし、
ましてや本編でそういうことを3ヶ月とか6ヶ月とか続けて寄り添いますよって言えない。とても言えない。私できないって思っちゃいました。育子塾って何かって言ったら、出版したいなと思っていたお話があって、
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その本が出版されたあかつきには、じゃあこれをメソッドとして提供しますよと。本にも少しは書くけれど、本編この実際に受けるのは有料でこちらまでみたいな。
そういう感じで本との抱き合わせというか、本の続編というか、そういう感じでまた本を読んですごく興味を持った人への受け皿のような形で考えていたんですよね。いずれにしても本が入り口であるはずのものだったのに、今本がなくなって出る可能性がなくなって、
それなしでいきなり講座を売ろうということになった時に、理論上はというか内容上は何の問題もないと思うんですけど、やる私の気持ちが全然そこについていってないなということを感じました。
お話し会を2回と無料講座を1回やらせてもらったんですけど、特にその無料講座なんかめちゃめちゃ退屈で、これはダメだなって。それに気がついたのがいつだろう。今週の昼間にあったからあれいつだろう。
21日かな。木曜日ですね。やってみてダメだと思って、それからやり方全体を変えなくちゃと思って、21日に気がついて22、23、今日が24なんですけど、22日翌日ぐらいの段階でいろんな友達とかに相談したら、
そんなのってこうしたらいいんじゃないみたいな。あっけなく意見をもらって、そういうやり方があったのねみたいに、すごい方向転換?仕組みももう講座をやるんじゃなくてみたいな。やること自体もめちゃめちゃ変えるっていうか、新しいやつを作るっていう感じになっていて、やっぱり自分の本来皆さんに読んでほしいと思っていたものを読んでもらわずして、
その先はないっていうことは確かなんで、じゃあどうやって皆さんにそれを読んでもらおうかっていうところをお友達からアイデアをもらったんですよね。
そのお友達の友達がこんなやり方やってるよっていう話で、それを応用したらできるんじゃないって言われて、すごい緩いグループみたいなものなんですけど、それをやってみようかなって思ったのが22日ですね。
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23日、昨日は朝からそのことをぼんやり考えながら、どういうふうにやろうかなみたいな。
でも昨日は3つ用事があったんで、ゆっくり考えることはできず、今日は昼間午後、午前も午後も用事がないので、久しぶりにがっつり時間が取れる日だから、
今日それをちゃんと考えようと思っております。
でも朝起きてぼーっとしちゃって、頭も回ってないので、とりあえず現状とそういうことをポッドキャストでお話しさせてもらいながら、自分の頭の中も整理しようかなっていうのを思ってます。
で、それはそれなんですけど、この数日、私はそのコミュニティのとあるグループに入りましてね、そこはマーケティング頑張りたい人のグループなんです。
入ってみたら、今までに経験したことがないくらいみんなが本気、自分のビジネスに対して本気、すごい工夫して勉強してやっていこうっていう人の集まりだったんです。
だからお互い同士にすごい意見もするしされるし、こうしてみたらとか、あと応援する気持ちみたいなのが本当にあって、全員会ったことない人なんですけどもちろん。
でも今までにこういう一人二人と個別に出会うはあっても、グループにそういう人がいっぱいいるっていう状態は私的には初めてだなって思いました。
企業セミナー行ったことないけど、これから起業しますという人とは違って、いろいろやってきて今みたいな、今新たに新しい仕組みを構築してって思ってるっていう状態で、ちょうど私の今の気持ちとぴったりだし、ようやく仲間に出会えたなって。
私このポッドキャストで多分ずっと前から時々、あまりに本当に私と同じような人ばっかりだったら物事すごい進むのにって言ってたと思います。
みんな新しいことをやろうとしない人が結構多くて、その中でも自分で考えてこういうことやってみたらどうだろうかってオリジナルの商品とか講座とかをやっていこうっていう人が本当に少なくて、お仕事してる人自体は世の中に多いと思うんですけど、
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その中で自分のオリジナル講座とかを作ってやっていこうっていう人ってそんなにいっぱいはいないんですよね。みんなどこかで習ってきたそれをそのままやろうとしてる人ばっかりだから、オリジナルのその大元のとこは自分の中になかったりするんですよ。
やり方もその先生に教わった通りにって言ってるだけだから、私とは成り立ちが全然違うなって、物足りないなって思う人ばっかりだったのに対してついに私自分と同じように物事を発想する人たちのグループにポンと入っちゃったぞっていう、それが起きてます。
いつ頃入ったかというと多分、4月末ですね。もうこの出版オーディション通らないなっていうのが見えてきた頃に、出版オーディション通らなくてもこのビジネスというか、自分の意気込みをスタートすることをやりたいなって思ったときにちょうど声かけていただいて、このグループに入ったという感じです。
入ってからそんなにまだ2週間?今3週目ぐらいの感じなんですけど、その間にそのグループ内の人も含めていくつもの無料セミナーをいっぱい受けて、そのコミュニティってみんな無料でセミナーをやってるので、いろんなのを時間の許す限り受けたんですけど、
なんていうんだろう。皆さん無料講座でも講座やる人は自己紹介とかされるじゃない。私はこうでこうでこういうことやってきてって。皆さんものすごいたくさん勉強されてるなって思うし、
一つの講座だけじゃなくて、カウンセリングを学んで、その後スピリチュアルも学んで、体のことも学んでみたいにすごいたくさんやってる人多いなって思ったんですけど、
今朝ぐらいかな、私ふっと思い出したのがちょっと待てよと、私もいろいろやってきたじゃんって。昔なんで忘れてるけど自己啓発やったし、あと本をいっぱい読む中でホログラフィックユニバースとかね、この世の中はホログラフ、ホログラムである、ホログラフィックであるみたいな、
宇宙論というか、量子力学というか、そっち方面からの本も読んだし、もちろんバッシャールとかエイブラハムとかチャネリング系ですよね、そういうのも読んだし、もちろんUFOが大好きで、これはただSFが好きだからUFOが好きなだけなんですけど、UFOを見る体験もしたし、
UFOを見たっていうUFO少年というか、そういう超能力者という方だけであった秋山尚人さんという人にお仕事困った時に相談に行ったりもしてて、その人のUFO祭りっていうイベントにも参加したりしてて、
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エリクソンサイミンも習ったし、エニアプロファイルって言ってエニアグラムをベースとした、営業ノウハウみたいなやつかな、人とお話ししていく方法みたいなやつも学んだし、
あとなんだろう、その他はマーケティング方面に関してはもちろんたくさんセミナーも受けてるし、いろいろあるじゃん、結構スーピー系もやったし、
もうものすごい早い時期からセミナー、瞑想体験もしているし、ボディーワークももちろんやりましたし、それを羅列したらものすごくないっていうことに今朝、私も思い当たりましたよ。
ただなんとか協会の何々の資格を取ったとかそういうことじゃないもんだから、自分の中でも学んで面白かって、へーって思って忘れちゃうみたいなことではあるんですけれども、お金をかけて学んだだけでもいろいろあるし、
その他自分で探求したっていうこともたくさんあるし、何なら本当にその辺の私ヒーラーですって言ってるような人が言うことくらいは私もできるしっていう感じあるんですね。
ただ私はそういうことを人にやりたいと思っていないし、人の問題を解決してあげたいとかも思わないし、見えるものを伝えることが使命だと思ってないし、そもそも別に見たくもないしっていうことですけど、
じゃあできませんか、そういう能力使ってませんかって言ったらそれは多分ですけども意識的に使ってるんだと思いますね。無意識領域ってすごい広いので、なんかわかんないけど使っちゃっててみたいな。結果こんな風になっててみたいな。
そんなことだし、これってもう物事の原理なので全員がそういうふうにしてるんだけど、そういうふうに気づかないし、気づく必要もないしみたいなところかなって私は思ってる。だからそういうことを言わない、自分にそういう肩書きもつけない、肩書きつけないし人に言わないし人の面倒も見ないからといって私にそういう知識とか能力がないっていうことでもないよね。
ということをふと思って、もしこれから私が一個塾って言って何かしらのことを教えたいと思うなら、ちゃんとその自分のベースにしている知識とか体験とか経験とかを言わないとダメなんだなって。
言わないとこの人何もしてきてない、何も知らない人だなっていうふうに受け取るよね、当然。昔学校の先生でしたとかね。そういう表面的な事実の羅列だけでは足りないんだって。私を認識してもらうためにそれだけでは足りないんだっていうことを今朝ふっとなんか理解しました。
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こういうのって私にとってはなんかぼんやり考えてるとああってわかってくるって当たり前なんですけど、それを人によってはふってきたとか声が聞こえたっていうふうに言われることもあるのかなって。
でも本当に声が本当に見えてる人はそれとは違うと思いますので私。自分のレベルとやっぱそうやって本物だって言ってるっていうか、本物の人が見てるものとは違うというふうに私はそれは認識している。
だからどこが境目かっていうのは私のいるまあ普通の人のいるまあまあねそれぐらい直感でわかるでしょうみたいなそういう感じのことを超えたところにもやっぱり真実に近いものっていうのはあって、それはね特殊な人しか見聞きできない。
それも見聞きするために何がしかの代償を払ってるっていうそれぐらいの大きなことなんで望んでなれるものでもないしなる必要もないけれどもそうなってしまっているそういうふうに生まれてきているからにはそれをやらないといけないみたいなちょっと別格のところってやっぱしあると思うんですよ。
そういう人に関しては私はリスペクトするし、リスペクトしますと。
ただ問題なのは肯定的にそういうのを部分的に学んでねある程度いろいろちょっとずついろんなことがわかるようになっているというレベルの人私もそのそういうレベルなんですけど長く生きてるから学びが経験値が多いよねっていう程度。
でもその中で私と同じレベルなのに私に向かってあれこれ言ってくるっていうことはちょっと変わらないでしょってやっぱし思う。
人間的な力量の話とそうじゃない力量の話っていうのはやっぱりあります。
人間的な力量のところで無理くりに私を捕まえてなんやかんや言ってもダメだしアドバイスしようとしても無駄だしみたいな感じ。
でそれを普段の生活の中にそういう人を入れないようにしてるからめんどくさいじゃないですかあんまり近寄らないようにしてるから出会わないんですけどでもコミュニティの中だとどうしてもそういう人に周り中がそういう人っていうか何かしかはしたい人っていう人だから
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なるほどとここで私が私をこうなんていうんだろう守っていくというかプロテクターのように私を守るには私も自己開示をしてこれこれこういうことを学んでこういう考えの人なんですっていうことを自分からきちんと言わないとわからないし言って提示したら
もしかしてそういうことだったらというふうに態度を変えるということがあるかもしれないしそうするとまた別の話ができるという可能性もあるし別に話したいわけでもないんですけれども少なくとも自分の持っているもののことをちゃんと自分で開示して提示しないとダメだなっていうのを思いました。
本当にインターネットを通じてブログだろうがポッドキャストだろうがYouTubeだろうが私のYouTubeは特に朗読してるだけですから自己開示とか全然必要ないじゃないですか。
気楽ですよそれを喜んで楽しみに聞いてくれる人っていうのが本当の私のファンだなって実は思うんですけど私がうんちくわたれたりね何か役に立つ知識とか言わなくても私の朗読を聞きたいから来てるよっていう人が本当に純粋なる私のファンであると本当に私思うんですけど私が求めてるのも多分そこで何の役にも立たないけどあなたの作ってるものを
見たり聞いたりしたいよって言ってつながってくれる人が私の本当のファンであって私が求めてるのはそれであって要するに読者だったりリスナーだったりっていう人を欲しいというかそういう人とたくさん出会いたいってただ本当に純粋にそう思ってて
なんかその方法として一番しっくりくるな本を書いて読んでもらうじゃない直接の読者さんと会って話したいっていうことはあんまりないんですけどでも私が書きたい伝えたいっていうことをそのまま読んで面白いねって言ってもらいたいというのはそんだけなんですよね
承認要求だと言われようが何と言われようが私を承認するんじゃなくて私の作ったものをものすごく楽しんでくれる人がいたら私の承認じゃなくて私の作品承認要求がめちゃめちゃ強いでそのためには作品がなければいけない
でポッドキャストも始まりがあって終わりがあるじゃん今日1日30分ぐらいで終わるんですけどこのような一つの一遍の作品をお送りして一部でも聞いていいななんて思ってもらったらもう私それが100パンなんですよね
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事実はそれ以上のことをあんまり求めてないんですけどでもやっぱり生活するためにお金を稼がなくちゃみたいになってくるとそれだけでは足りないよとか言われるしじゃあ誰かの役に立つ何かのメソッドをやらなくちゃなっていう話になっていて
ユコさんってメソッドで人を教えたい人なんですねみたいになっていくでしょほら本質からどんどんどんどんずれて歪んでいっちゃうわけそれは生きていく上で必要なお仕事するのは必要だからしょうがないんですけど
それならそれで自分を大きく見せるために別に言う必要がないだろうと思ってるようなさっき言ったような私はこんな勉強してきたよみたいな話は一方でしておいた上でだからあなたにこれを教えるよみたいにしたときにようやく天秤の両側に
が重みが一緒になって人にバカにされたりとか舐められたりすることなく普通に話が聞いてもらえる状態が作れるのかなみたいに思ったっていうただしそれがやりたいことの本質ではなくてやっぱ私の話を聞いてくれるとか書いたものを読んでくれるとかそういうことがなくて
ただ人に教えて人が成長しましただけでこれは私の求めている人生ではないよねっていうそれは確かだなっていうことを思いました出版オーディションで出版を諦めたからこそ
その時はこれでオーディション投票をお願いしなくてよくなるからほっとしたんですけど楽になったなってでもなんかすごい胸にぽっかり穴開いたみたいな感じやっぱりしましたし空虚になっちゃってその後ティックコジョクでお金稼ごうと思ってもあんまりワクワクできなかった
そこでやっぱり自分の本音を見つめてあげて本当は書いたものを人に読んでもらいたいって思ってるだけの人なんだよねってそこのところ自分で認めずにお金を稼いだらいいでしょうみたいに無理くり持ってこうとしても無理なんだっていう
それにここ2日ぐらいで認めざるを得ないというかやっぱりこのままじゃ進めないわって気が付きましたそういうわけでこのポッドキャストもこの私の表現の一部なんでちゃんとして話ができないときも続けていきたいなって思った次第ですはい本日は以上です
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