1. いきたいラジオ
  2. 6. 「ぱよんぱよん」は、たぶ..
6. 「ぱよんぱよん」は、たぶんセクシーだ
2026-07-03 38:49

6. 「ぱよんぱよん」は、たぶんセクシーだ

spotify

朦朧とした頭で決めた今日のテーマは「ぱよんぱよん」。 間の抜けた音のはずが、話は色気へと転がっていく。 お酒なしで「飲んでます?」と聞かれる人。人を音や香りで表す遊び。 そして浮かぶ一文字「惑」。誘惑、惑星。 ふざけているのか、真剣なのか、自分でもわからない。 この星の生まれについては、また今度。 で、あなたは、ぱよんぱよん側?それとも。

ぱよんぱよんという音について / 富士山、力を抜くと滑らない / ぱよんぱよんシュート / 儀式と脳の悦びと溶ける境界線 / ゆるむ人はセクシー / 隙と抜け感 / スライムバディと型  / 人のシャドウを刺激するわたし / 枠を越えて横たわる存在は不気味か / 生き延びる柔軟性 / 人を音で表す / 「惑」の一文字 / メタスキル・誘惑 / 次回、惑わしの星について語る / 楽曲紹介コーナー「メタモルフォーシス」

 

話し手:たけちみり

関連note オモロイ女とはなにか?

 

聞き手:しまぴー

関連note 敏感な視覚でぼんやりとした世界をどう生きたらいいのか。

 

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「いきたいラジオ」では、「パヨンパヨン」という言葉をテーマに、リラックスした状態や力の抜き方について深く掘り下げています。富士山での経験から、滑らないように力むとかえって危ないことに気づき、力を抜く「パヨンパヨン」の状態が安全につながることを発見しました。また、サッカーでの最高のシュートも、力が抜けた「パヨンパヨン」な状態から生まれたというエピソードが語られました。この「パヨンパヨン」は、単なる脱力ではなく、物事との一体化や境界線の曖昧化を促し、脳が心地よくなる状態とも表現されます。さらに、この状態はセクシーさや色気にも繋がり、枠に囚われず柔軟に生きる力強さにも繋がると考察されています。一方で、「パヨンパヨン」が常識やルールから外れることで、他者から不気味に感じられたり、シャドウを刺激したりする可能性も指摘されました。最終的には、互いの本質を音や文字で表現し合う試みが行われ、リスナーにも「パヨンパヨン」な状態でいることを推奨し、しまぴーさんの楽曲「メタモルフォーシス」が紹介されました。

「パヨンパヨン」という言葉の探求
たけちみりのいきたいラジオ。 今日は6回目の収録になります。
はーい。 お願いします。
今日は、いつもと違うしまぴーで、いらっしゃるのでね。
そうです。睡眠時間がとても長くてですね、だいぶ朦朧としてます。
ほんとに?
こんなしまぴー見たことないっていうぐらい、目がうつろの状態で。
そうなんです。
はい、そんな感じだから、今日われわれのテーマを話す、決めたかったんだけど、
2人とも、ちょっとフォアしておりましてですね、本日のテーマは、お願いします、しまぴー。
はい、本日のテーマは、パヨンパヨン。
改めて言うとおかしいね、これは。
なんだろうね、パヨンパヨン。
僕の頭の状態もそうですし、結果的にテーマが音になることで、
どういう話になるのかっていう興味は、一応湧いてます。
パヨン、なんかいいよね、でもひらがなのイメージだったけど、パヨンパヨン。
なんか聞いてると、ゆるみません?なんか、何ですか?パヨンパヨン。
わかる?なんかあの、しっかりしなきゃとか、どっかに言っちゃいます。
そう、脱力しちゃう言葉だと思う。
そうだよね、私もうベッド寝転んじゃってるもんね。
それはパヨンパヨンしてますね。
これはパヨンパヨンパヨンです。
はい、別に酔っ払ってるわけじゃないんですけどね。
確かに、でもすごいこんな風になんか脱力するって、
富士山での気づき:力の抜き方と安全
あ、大事だなっていう話をそうだ思い出したんですけど。
どうしたんですか?
あのノートにも書いたんだけどね、最近あの、なんか呼ばれていったところが富士山だったんですよ、たまたま。
富士山に呼ばれていた?
そう、なんか水、綺麗な水見たいなと思って、
なんかあの、その時山梨に行って、なんかグーグルマップで色々水って調べたら、
すごい、あ、ここいいかもって思ったところがあって、
特に考えず目的地に設定して車走らせたら、富士山だったんですね。
おー、えー。
で、なんかちょっと登って、水を見に行ったんですけど、
その時なんか、あの、すごい霧が深くて、
で、なんか富士山行くと思ってなかったから、靴もすごい適当で、
もう滑る滑るっていう感じで、めっちゃ危なかった。
で、もう滑らないようにしようと思って、こう、気をつけてると滑るんですよ、めっちゃ。
おー。
で、ふとなんか、私めっちゃ今滑らないようにって、体めっちゃ力入ってるなと思って、
試しに全部の力抜いてみたの。
はいはい。
それこそあの、パヨンパヨンになってきます。
あー、パヨンパヨンの状態で。
そう、そしたらね、全然滑らなくなった。
ほほほー。
そう。
で、なんか、あ、なるほどって思ったのが、滑りないようにしてると力が入ってるから、
危ないときに滑るしかないんですよね、もうシュンって。
だけど、パヨンパヨンで歩いてると、全く力が入ってないから、山と一体化できるし、
たとえ滑ったとしても、そこでグッと踏み込める力があるから、滑らないっていう。
それに気づいて、わー、緩むってめっちゃ大事だって思ったのを思い出しました。
すごい。
よくパヨンパヨンからこのエピソードを思い出した。
素晴らしい。
ねー、いやー、ほんとあれはなんか、こんなに普段私って、
こうならないようにって、力をどこかに入れてるんだと思って、
パヨンパヨンの大事さをそういえば感じたんでした。
いい。
いいね。
サッカーエピソード:最高のシュートと力の伝達
そこにちょっと重ねると、
おー、パヨン重ね。
もう一回戻ってきたいんですけど、富士山には。
一回富士山にちょっとピン打ちつつ、
いいよいいよ、パヨンパヨンだから。
今ちょうどサッカーやってるんで、サッカーの例なんですけど、
僕はサッカー部だったんですけど、
サッカー部、片言だな。
サッカー部だったんですけど、
あのー、たぶん人生で一番いいシュート、
一番いいシュート打った時があって、
それが、ハーフタイムってあるじゃないですか。
ハーフタイムで審判が笛吹きます、ピーピーみたいな。
その時に、あー、ハーフタイムなっちゃったーと思って、
もう完全に気が緩んだんですよ。
緩んだんですけど、目の前にボールがあったので、
思いっきりというか、緩んだ状態で、
いわゆるパヨンパヨンな状態で、
シュートしたんですよ、相手の方に向かって。
パヨンパヨンシュート。
パヨンパヨンシュートを打ったら、
ものすごいシュートだったんですよ、その時。
なんだこれ、ってくらいの感じで、
結構遠かったらのシュートだったんですけども、
ゴールポスト直にくらいだったので、
すごい。
みんなちょっと驚いてて、
今までの自分の力みは何だったんだろう、みたいな感じ。
もう二度と蹴れなかったけど。
すごい。
それはパヨンパヨンシュートだ。
そう。
いや、面白いね。
力のこの伝達というかさ、
スポーツなんて最大の例だと思うんですけど、
体の使い方なんで。
思っているより、すごい力が入っているというか、
さっきのみりーちゃんの言葉を借りると、
ボールと一体になっていましたね、あの時は。
ボールごと僕も飛んでっていましたね、気持ちは。
確かに。
すごいじゃん、パヨンパヨンって。
パヨンパヨンすごいですよ。
境界線をなくす言葉なのか。
一体化するみたいな。
「パヨンパヨン」と儀式、脳の心地よさ
いや、これ今富士山とサッカー出て、
それこそ前回のワードを使うなら、
儀式の時とかもおそらくこれは、
パヨンパヨンは大事な気がするっていう。
いや、確かに。
ありますかね。
なんかその儀式の時ってさ、
体が気持ちいい時と脳が気持ちいい時があるじゃないですか。
おー、興味深いですね。
パヨンパヨンは脳が気持ちいい時。
パヨンパヨンは脳が気持ちいい。
なんていうのかな、それこそ体が刺激的で気持ちいい時と、
一体化が気持ちよくて、脳が溶けて気持ちよくて、
っていう時がある気がしてて、
脳が気持ちいい時は確実にパヨンパヨンです。
溶ける感じか。
あー、はいはいはいはい。
ということはやっぱり、一体化するあるいは境界線がちょっと、
曖昧になって溶けていく。
うん。
やっぱり緩んでる感じがするのかなー。
うん。
「パヨンパヨン」な人の魅力とセクシーさ
なんかこう、パヨンパヨンしてる人ってセクシーだよ。
へー。
もうちょい聞きたいですね。
なんかこう、なんていうのかな、
気合い入れて立ってる時はまだなんか、練習中って感じじゃん。
ほう。
でもなんかこう、熟練して力を入れなくても、
その技を使えるから緩むことができるから、
パヨンパヨンでいる人ってすごいなんか、
在り方がなんか素敵というか、
色気があるなって思う。
うんうんうん。
隙があるというか。
はいはいはいはい。
抜け感がある人とか。
うん。
セクシーでね、なんかね。
うん。
うーん。
「パヨンパヨン」の普遍性とアルコール
でもなんかしもぴーはさ、パヨンパヨン系だよね。
パヨンパヨン系な人だよね。
パヨンパヨンサイドですか?
うーん。
そう思う。
ガッチガチだと、かなり弱体化すると思う、私は。
もうちょっと聞きたい。
もうなんちゅうの?
四角形、四角形みたいなフィールドに入れられると、
めちゃくちゃそもそもパヨンパヨンボディ、
パヨンパヨンマインドだから、
めっちゃこうギュッてなるというか、
身動き取れないよーみたいな。
うん。
多分本当はマジでダルンダルーンのスライムバディなのに、
うーん。
パヨンポヨヨヨンみたいな感じなのに、
なんかね、そうだね。
はいこう、はいこう、そしてこうする、みたいな感じに入れられると、
もちろんその型には慣れるんだけど、スライムだから。
うーん。
問いとしてはそれ、パヨンパヨン以外がいい人っているのか?
おー、なるほどね。
うん。
みんなはパヨンパヨンだったっていうのはちょっと強引なのかな?
私もそう思ったの。みんなパヨンパヨンなんじゃないっていう気がしてきた。
はいはいはい。
あー、それこそ、最初の冒頭で、
酔っ払ってるわけじゃないっすよって言ったっすけど、
基本みんなお酒飲むと緩みに緩んで、パヨヨヨヨーンってなっていくじゃない?みんな。
タツヨウ系。
うん、確かに。
そう。
それでパヨヨンパヨヨンしながら、いろんなものを共有したりとか、
関係性を築いていったりみたいな感じで、
パヨヨヨンな状態に行くためにお酒という手段を経て、その境地に行くというか。
なるほどね。
たまにお酒必要ないみたいな人もいるけど、
その人はナチュラルパヨヨヨンな人とかだったら全然お酒いらないかもねって。
今それで私もちょうど言おうとしてたのは、
「パヨンパヨン」な人の懐に入り込む力
私よく、え、お酒飲んでますか?って言われるんですよ。
はいはいはい、なるほどね。
なんかオフィスで新しい社員の子とかが入ってきてくれて、
なんかよろしくみたいな。全然違うんですよ。島違うから。
全然話せない。人とたまたま一緒になって。
自己紹介してたら、
え、ちょっとすいません。お酒飲んでますか?って言われて、
え、飲んでないよって言われたら、
え、これあれですよね。3次会とかで人数が減ってから話してくれる話を今やってますよねって。
あー。これパヨンパヨンです。
俺たち親友でしたっけ?とか言われることがあります。
ありますね、確か。
なるほど。自分もそれこそ、仕事で何かお話をするときに、
なんかパヨヨヨンすぎるのか、すごい懐に入ってくるみたいな感じで、
言われるっていうか、潜り込んでる。
確かに。
スライムのごとく。
あー、パヨヨヨン。あれなんだっけ?活用してきてちょっと分からなくなっちゃった。
元の形から、元の形から変容してるって。
確かに。え、でもそれあるよね。なんか、愛を詰めるのが上手いよねとか言われるのは多分パヨーパヨン魂なんですか?
パヨンパヨン、いきなりかっちりした言葉つけてきちゃう。
パヨンパヨン、ね、魂。
パヨンパヨン魂。
パヨーパヨンパヨンだからそうなるのか。
何なんだろうか、一体。
みんなパヨンパヨンが好きなんじゃないですかね。
「パヨンパヨン」が良くないことに繋がる可能性
でも、ちゃんとこう、パヨンパヨンがあまり出ないように振る舞うというか。
パヨンパヨンしないようにするのか。
パヨンパヨンすると何か良くないことに繋がることがあるのかな?
そういうことがある。
のかもしれない。
考えられるとしたら、
ふざけてるのか、真面目にやれ。
遊びじゃねえぞ。
礼儀がない。マナーがなってない。
確かに。
いやー、なんか今ちょっと思い出したのは、
ミリちゃんは人のシャドウを刺激する存在だよねって最近何人かに言われたんですよ。
あー、なんか前にもそれ聞いたことあるけど、最近も言われるんですか?
はい。これもパヨンパヨンですか?
パヨンパヨンはシャドウを刺激する?
あ、できちゃった。
パヨンパヨンはシャドウ。
なんかそのさっきしまっぴーが言ってた枠とか型みたいなものが、
さっき言ったマナーとかルールとかみたいな常識とかだとすると、
そこから外れているパヨンパヨンが、
あんなのはダメだにはなるかもですね。
あー、なるほど。
なるほど。
なるほどだね、これ。
分けるとか区別することで安心するっていう機能は皆さんあると思うんですけど、
これはAでやる、Bでやるってなった時に、
ABCみたいなのが出てくると、
え、キヨチャルってなることは想像つくなって。
そうだよね。
ABCに横たわるぜ、みたいな。
あかるでろりーんって。
あかるあかるパヨーンって。
そうそう、パヨヨンABCみたいな感じ。
確かに。
そして絵の中にいる人からすれば、
なんか上空にパヨヨンが横たわってるぜみたいな。
確かに。ちょっと不気味に感じるのかね。
あー、そうかも。
分からなさだったり、
まさに不気味、理解が追いつかないから、
気をつけようなのか、
ちょっとこう、距離取ろうとかもありえるし。
で、ちょっとよく分からない生命体であるって箱に入れてたはずなのに、
またパヨヨヨンって出てくるみたいな。
怖い。
怖いね。
それは不気味だよね、確かにね。
出てきちゃうのは、確かに怖い気もしたわ。
音はめっちゃ可愛いのに、
めっちゃ不気味に感じたいわ。
パヨヨヨヨヨン。
パヨヨヨヨヨン感。
「パヨンパヨン」の生き延びる力と柔軟性
確かにそれはなんかあれだね、人によってそれを不気味と撮るか、
面白いと撮るか、みたいな話なんだろうね、きっとね。
そうだろうね、確かに。
パヨンパヨンってさ、
生き延びそうだよ、
ってふと思って。
パヨンパヨンは生き延びそう?
生きる力が強そうかなって。
面白い。
柔軟性ってさ、大事じゃん。
つまり、さっきのABCの箱を越えて横たわるパヨンパヨンは、
多分、どこに行っても生きていける感じがする。
なんかそれは、これはこうであるっていうものがないからなのかな?
それは面白いな。
なんか捕らわれないからだと思ってて、
身の回りにある既存の枠もそうだし、
自分っていう人間にも捕らわれないっていうところが、
結果的に生き延びるっていうところに繋がりそうだと思ってて、
私はこうであるっていうふうにカチンっていう固まってしまうと、
それでしか過ごせない環境だと。
環境が変わると結構キツくなるよねっていう。
そうだと思う。
よくなんか掴めないとかさ、
どれが本当のミリちゃんかわからないとかさ、
ミリちゃんを人に説明しようとした時に、
どこを切り取って説明しようか悩むとかよく言われる。
わざとそうしてるの?って聞かれることがあって、
わざと掴めないようにさせてるの?って言われることがあるんだけど、
むしろ自分のことをみんなが自分ってこうだよなって分かってるのってすごいなって思う。
逆に私はなんかそういうのあんまりない。
自分ってこういうとこあるよなとは思うけど、
自分ってこうだよなって、
そんなものあるのかなって気はしちゃう。
しまきもなんかそんな感じだな。
互いの本質を音で表現する試み
しまきってどんな人?って言われたら、
説明はできるんだけど、
こういうふうに見える人みたいな感じか。
ここのメンバー、この2人でお互いどういう人かっていうのを表現を試みれば、
何かが起きるかもしれないと思った。
いいね。パイオンパイオン紹介。
全然音とかでもいいんだけどさ。
音の方がちょっと分かりやすそう。
はいはいはい。
じゃあみりーちゃんはね、
なんだそれは。
面白いね。
だいぶいい感じに表現できたかもしれない。
本当?
いやでもちょっとね。
いいね。まだ?
パーステイクだったからちょっとな。
口に出してみると違うみたい。
そうそうそう。そういうのあるじゃないですか。
あるよね。確かに。
今、たたき台というかプロトタイプを出して既に色々面白いのは、
まず不安って柔らかな感じと、カービィな感じがあって、
ズワッていうこのね、深さとダークネスっていう感じの闇みたいな、
なんだろうね、ブラックホールみたいな感じの吸引。
ズワッていう感じ。
いい音だね。
でしょ?
っていう感じからの、パーンて底抜けな光と広がりを最後の抜ける音で表現をしようとしたっていう感じだと思いました。
いいですね。すごい。
いいねいいね。じゃあちょっと私もぜひセマピーを表現してみると。
はい。
キラキラキラ。
でもなんかこう、途中のグッていうのにすごい、
思わず自分が聴いていてギュッてなる感じがあった。
セマピーはね、最初のマイルドな感じと、
あとなんかこのすごい、やってるのかな?
細やかな、なんかすごいエッセンシーな世界観というか。
エッセンシー。
本当になんか広がる感じ。ふわって。
本当、人とかこうやって世界にふわって広がっていく空気感というか、風みたいなイメージ。
と、そのグッとくるこの、なんていうのかな?
なんか人間の言葉で表現すると、埃みたいな感じ。
そのなんか揺るぎない力強いものがあって、
それとこの空気感が連鎖したり反応し合って、
何かが生み出されるキラキラ感。
生み出されていって、また広がっていくみたいな。
なんかそういう流れなのかな?何かが始まって、
一度こう、何ていうか、破壊?破壊されるのかな?
そしてまた何か新しいものに生み出されていくっていう、
なんかそういう一連の流れ?みたいな。
そこにすごくいい香りがするイメージです。
香りが変わる?香りがすごい印象的かも、私。
ここで五感の嗅覚が出てくるの面白いね。
いろんな香りがするイメージだ。
しまぴーの印象:香りと記憶に残る存在
面白いな、なんか。流れはすごく個人的にはキーワードだし、
音もサラサラサラっていうのを聞いているときはすごい癒されるっていうか、
なんかね、ピッとするっていうか、馴染む音だなって思う。
それが不思議だったね。
風の音だったり、葉っぱが揺れる感じとか、
やっぱりあの感じは落ち着くしリラックスするっていう、
そういうのにもつながっているのかもしれないけど、
いいよね、そういう状態。
ね。そうなんだよね。
シマピーってなんかそういうリラックス感とか、
なんかその馴染み?肌馴染みがいいみたいな、
そういう感覚があるんだけど、香りのイメージもあるから、
なんか記憶に残るというか。
あー、香水みたいだね。
確かに確かに、記憶に残る感じ。
しかも空気に漂うしの。
そうそうそう、でなんか、ふとなんか香りを思い出したり、
なんか残りがあるみたいな、いなくなった後のシマピーっていう、
残りがあるイメージが。
すげーいいなーっていうものは、自分がそこにいなくてもいいっていうのが、
とてもいいなって思ってて、実態が一つしかないから、
なんだろうな、でも自分がふわーって、ふわーって世界をこう、
そうした時に、そこにいろんなものが残って、
それは香りなのか何なのか粒子なのかわかんないけど、
そこに自分がいなくても、何かしら他の人に影響だったり、
記憶だったりが残ってくれたら、めっちゃいいなーと思ったりするかな、それを聞くと。
確かに。
だからなんかシマピーが作る文章とか作品って、
同じ香りがするイメージ。
これはシマピーなんだろうなーみたいな。
何で察知してるかっていうと、結構なんか、どっちかっていうと香ってくるってイメージかも私は。
人を現象として捉え、文字で表現する
でも面白いね、そういう人それぞれの印象とか現象みたいなのってある?
なるほど。今のもある意味その、普通は人を音であんまり表現しないじゃないですか。
うーん。
でも、人をある意味現象として置き換えて、そこから表現をしてみると、
また違う何かに気づくのかもしれないとか思ったりしました。
だからミニちゃんという人とかシマピーという人じゃなくて、ミニちゃんという現象について。
あと、例えば1個じゃあボーナスステージで、今音でしたけど、今ミニちゃんから浮かび上がってきた字、一文字。
ほう。
あの、あれ?ちょっと大丈夫かな?今頭パヨヨンワールドだから、感じが違うかもしれないんだけど。
なんだろう。
枠。
枠?山水の?
違います。何でしょうか。
枠?
誘惑の枠。
あら。
そして惑星の枠でもあるんですね。
あら、素敵ですね。
一応、惑わすという字にも使われますね。
そのようです。
なんでこれ浮かんだのか、多分ブラックホールから来てるなぁと。
あと、みんなのミニちゃんという現象を目の前にした時の反応的に惑わされてるとか、
まさに引きつける、誘惑されている、
あとは惑星のような、なんていうのかな、
測れなさとか、
あとは宇宙的な世界観とか、結果的にいろんなものがそこには詰まっている気がした。
いや。
重力?重力なのかな?
そこがこう、ずっとなると、空間が歪むじゃないですか。ぐやーって。
これはすごいですし、マピーっていう話もしたくて、
メタスキル「誘惑」としまぴーの草冠
先週末、とあるワークショップに参加したんですよ。
その中で、メタスキルっていうのがあって、
自分が一番得意とするメタスキルを一つ選んでくださいっていう、
30個ぐらいある中から、自分がしっくりくるやつを選んだんですけど。
私、それがですね、誘惑だった。
メタスキル、誘惑。
惑わす世界に誘うみたいなイメージです。
一般的な誘惑のイメージとはちょっと違う感じがするんだけど、
そういう感じ。
これがメタスキル。
感じていただけてて嬉しいです。
うわー、びっくりしたわい。
わい。ね。
あらー、そうなんだ。
あるわね。あるよね、それは。
あるわね。
そのスキルというか、もはや体現してるというか。
おー。
面白いね。
シマピンの知事なんだ。
なんだろう、ちょっとこの放送中には思いつかないかもしれないんだけど。
全然大丈夫です。
でもなんか今見えてるのは草冠ですね。
ブッシュ。
草冠だけなんか浮かんでるなぁ。
パーツから来るとは思いませんでした。
いや、なんかそこにいい感じがありそうな気がするんだよ。
私が知らないんだと思う、まだその感じを。
すげーこと言ってるわ。
ではまたお伝えしたいですね。
しっくり来るのは多分ある気がするんだよな、草冠っぽいね。
しっくり来たタイミングでも全然いいですよ。
すごくなんか綺麗で、ちょっとでもなんか、
惑わしそうな、それこそ同じだね、惑わしそうなイメージはあるんだよな。
同じ星なんですかね。
まあでも層の可能性が高いですよね、こうして出会ってしまいましたしね。
確かに。
惑星、同じ銀河系なのかな。
確かに同じ惑星、同じ惑星生まれな感じはします。
この惑星についてもう少し調査したい気持ちもありますね。
次回予告:惑わしの星について
ここの生まれの?
何がそうなるとこの星の生まれがなるのか。
その辺のなんか、ちょっとあんまり他の人に言ってなかった現象についても話したいですね、次回とか。
そうね、次回ではかな、謎の起こした現象。
確かに。こんな現象が起きます。惑わしの現象ね。
いいっすね。
何の話だろうって感じですけど、どう惑わしてきたかじゃないですけど。
何の話じゃねえって感じだけど。
誰もね、あるある、あるわ。
あるよね、私も今なんか、溢れてきてます。
そうそうそうそう。
じゃあ次は惑わしの星についてだね。
いいですね。惑星ってことですね。
しまぴーの新曲紹介「メタモルフォーシス」
じゃあ今日はあれですか、新たな取り組みもやっておきますか。
そうでございました。お願いしてもよろしいですか。
そうですね。せっかくあのポッドキャスト、ラジオっていうことなんで、たまには音楽でも紹介しようかなみたいな感じなんですけど。
今回の音楽は、それこそみりちゃんとお話しして、それで浮かんだイメージを言葉にして、それを音楽、実際に歌にしたっていう感じなんですけど。
作り方はですね、なんか料理みたいになっちゃったけど。
急にね。
あの、AIで作るやつがあるんですけど、そこに私の裏声をちょっとこう入れて、その裏声を元にして作っているっていう感じなんですけども。
タイトルはメタモルフォーシスっていうタイトルですね。
じゃあみりちゃんに言ってもらおうかな。
それでは、じゃあよろしいですか。
はい、じゃあ今日は音楽とともに終わっていこうと思います。
それではみなさん、パヨンパヨンな状態でお聞きください。
シマッピーのメタモルフォーシス。
シマッピーのメタモルフォーシス。
シマッピーのメタモルフォーシス。
シマッピーのメタモルフォーシス。
なるどこへだって行けちゃうの 嫌いと言ったその口でさよならのキスを
投げる私を戻らないよ 名前も捨てて飛んで行く
あなたの知ってる私は綺麗に
ここで死んだのよ 遊ばせ
38:49

コメント

スクロール