00:00
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日は鳥取のサジという山奥の町に来ております。
年に1回かな。去年も来て、今日は忍者ダオの仲間たちも集まって、あとちょっとワークショップをやるという感じで来てますが、
いやー、来ましたね。アストラ。アストラが来ました。 たまたまここにいるのはサジアストロパークというね。
アストラってのは宇宙っていう意味でね。天文台がついてるんですよ。サジアストロパーク。すごいですよ。ここはね、本当に超オススメ。
あの、宿に望遠鏡がついてる。そんな宿あるみたいな感じですけど、あのね、超オススメですよ。普通にあの、まあ今日は半分仕事で来てますけど、
もう本当にプライベートにも全然来たいなっていうぐらいの、本当にすごいね、宿なんですね。で、しかも値段も安いんですよ。アストロパーク、ぜひね。
そんなアストロパークからアストラの話をしましょう。はい。で、まあ、このアストラ使ってじゃあ何するか問題みたいなの多分ね、出てきてるんでね。
うん。で、まあ今日はじゃあ僕自身が、まあ今まさにあの横であの、車の助手席ですね。今ね、アストラ君がね、働いてるんですよ。
っていうところで、えーその、何をさせてるのかみたいな話を多分ね、ちょっとすると参考になるかなと思ったんで、そんな話をしていきたいと思うわけでございますが、
まずですね、まあ前提的な話で言うと、まあ今あの、まあ僕もフェイブルめちゃくちゃ使ってますが、やっぱね、まだまだね、できないこと多いんですよ。
うん。まあ正直まだしょぼいなーみたいなことは本当に本当にあらゆる観点で多いですね。うん。で、まあ僕自身で言うとまず、まあ感じる部分で言うと、
まあそうですね、まずやっぱソフトウェアの開発とかがやっぱりまだまだって感じしますね。
まあもちろんね、できるしすごいのはできます。全然できるんだけど、まあ言うてもなんだろうね、こう複雑なものを作らせておこうとすると、
まあなんだろ、意外なところになんかこう抜け物が、抜けもねがあったりする。うん。まあ難しいよね。人間が作ってもそうだしね、感じで。
まあそこはもうちょっとやってくるよみたいところがね、やっぱりまだちょっとね、弱い部分が、まあ部分的にあるよね。まあしょうがないと思う。
だからソフトウェア開発で言っても、まあ結構まあ手間と時間をかけながらじゃないと、まあ一定のものながらできないですね。もう僕も今そのNFTのマーケットプレイスに新しい機能を追加してるんですよね。
そのクリエイターの方が自分で出品できるような機能をちょっと例えばね、あの販売できる機能かを作ってるんだけど、もうずっとやってますね。
で、しかも結構あのミス、実装のその、割と結構ね、致命的なやつとかをね、自分で見つけてるんですけどね。これはちょっとヤバいですみたいなことを自分で発見してコレクスと一緒に直したりしてるぐらいで。
まあなかなかね、やっぱりそう、まあスマートコントラクトと言いますけど、NFT扱うようなやつからやっぱりまだ結構難しいんだなっていうのを横で見ていて思いますね。
あとはそう、3D系ですね。3Dのゲーム作ってるんですよ。3Dはほんとまだまだって感じですね。ほんとにもうね、まあまだまだかな。
ブレンダーだいぶね、フェーブル使えるようになって、あのちょっとした例えば剣を作る。刀を作るとか、槍を作るとかね。
なんかこういうアイテムみたいなの作れるんですけど、人物とかね、モンスターとかになってくると、うーんって感じ。
03:04
頑張ってるけど頑張れないか。さすがに無理か。それはお前でも無理だよなみたいな感じで、フェーブル5.1でもね。
まあやっぱりまあちょっと3D系はちょっとなーって感じ。ある程度作れるものは作れるんだけど、実際ゲームの中でっていうと、まあまだかなーみたいな感じなんだよね。
で、まああとはね、耳が悪い問題。耳が悪いんですね。ほんと今ね、ノベルゲームを作ってるんですけど、
普通にまず5時に気づくんですけどね。気づくんだけどまだ微妙に気づかない。お前それ間違ってるぞ。発音ちげーぞ。
あとイントネーションですね。イントネーションはもうね、無理ですね。
まあ例えば今作ってるノベルゲーム、ぬか。ぬかどこのぬか。あのお米のぬか。ぬかがね、なかなか発音できなくて、ぬかって言っちゃう。
ぬかが。ぬかが。ぬか。ぬかじゃねーよ。ぬか。ぬかです。ぬかではありません。
みたいなことをね、延々とやらなきゃいけない。聞いてて一瞬、ん?これイントネーション違うぞみたいなことをね。
これはね、人間が発見するしか今日もないんだよね。
AIに、いや難しいんすよ。なんかね、頑張って辞書作ってやってんだよね。なんかね、ダメ。まだ耳が悪い。
あとは演技で、もう演技とかなんて無理ですね。なんかもうちょっと怒ってとか、もうちょっと笑ってみたいなのはさ、もうこれは、あの耳、なんか評価させるのはやっぱまだ現実難しいですねとかとかとか。
まぁこれだけ今、フェイブル5.1で最先端のモデルで色々やってるわけですけど、まぁやっぱり言うてもねっていう部分が正直、まぁ相当程度ありますよね。
んーっていうところで、まぁここがさ、でもさ、アストラになってくると結構変わる可能性があるんだよね。
で、今僕がまずやらしてることは3Dですね。で、これ結構もうみんな世界中で、なんかアストラはすごい、3Dモデルの生成がすごいっていうのはね、結構みんななんか事前の投稿も含めてあるんだよね。
だからね、今ね、やらしてるんですよ。まぁ今ちょっとまだ結果出てないんだけど、あーそろそろ結果出るけどネットが遅くて見えない。残念。まぁちょっとこれ今日中にはなんか見えるかな。
うん。もうダメですね。ネットがちょっと山奥過ぎてネットが遅くてですね。
頼む。頼むって感じになってるんですよ。今窓際に起きながらなんとかやってんだけどね。
あのーWi-Fiが無いんですよ。この宿。そう、Wi-Fi無いから気を付けて。この宿。宿めちゃくちゃ良いんだけどWi-Fiが無いんですよ。
悲しい。Wi-Fiが無いって感じでやってるんだけどさ。
まぁまぁまぁまぁ結果見れたら教えますよ。
いやーこれできたらいいんだけどね。今厳密に言うと何をしてるかっていうと、あのー3Dモデルって基本的にAPI経由で作る専用のね、なんか3Dを作る専用のAIっていうのがね、あるんですよ。
トリポとか、えーとなんだっけ、メッシーとかね。があるんですよ。
で、僕はまぁメッシーっていうの使ってるんですけど、まぁまぁお金かかるんだよね。
小さいモデルとかだったらメッシー使うと結構ね、例えば武器とかをさ、作るって言ったらほんとに50個とか武器作んなきゃいけない時にまぁまぁお金かかるんだよね。
で、しかも一発で良いものできるわけでもないんですよ。何回も何回もやりながらなんで。
割と3Dモデルを作るのってね、API経由だとすごいお金かかるんだよねっていうところで、そこはちょっとね、つまずいてるというほどでもないですけどちょっとなーって感じだったので、
えー今ですね、試してるのはそのもう、自分たちで作れるようにする。
06:03
まぁ自分で作れるようにしようと思っていて。
あ、あーまぁまぁ窓いっぱい動いてないか。
あのー、まぁ要するにブレンダーを触るんですよ。
ブレンダーっていうのがその3Dの製作のツールです。
そのブレンダーを今ね、CodexのそのAstraだったり、あのFableって自分でいじれるんですよ。
うん。すごいですよ。ヘッドレスなんでもうなんか勝手にブレンダーやってますね。
ブレンダーをなんかもう起動しないでブレンダーをもう永遠とブレンダーの何か作ってるみたいなことをね、やってくれていて。
で、Fableもね、結構いけますね。結構いけるんですけど、やっぱりまだキャラクターが難しいんだよね。
で、そう昨日ドライブしながら隣で、あのFableがずっとね、あのキャラクターを頑張って自前でAPIを叩かずに自前で3Dにするっていうのをずっとやってたんですけど、
まぁ正面からはできるんだけどお前ちょっと横から見るとちげーなみたいな感じなんですよね。
目が二重になってたりとかなんかもう最後もう服とか破綻してるんですよ。
だからこれはね、ちょっとまだ難しいのかなぁと思いながらなんですけど、そのFableくんでできなかったことにはね、やらせてます。やらせてます。
今一応比較案ができたらしいけどちょっとまだ見せてくれないな。
画像2枚。
あぁ、あぁ、うーん、まぁダメだなぁ。全然ダメだなぁ。
全然ダメだなぁ。なんだこれ。
まだまだだなぁ。あぁでもあれちょっと、うわぁ、まぁダメだなぁ。
うーん、なるほどね。そんな感じか。
まぁでもなんかいい、頑張ればいけそう。頑張ればいけそう。
あぁ、頑張ればいけるような気がする。
すごい、あの皆さんに見せたい。
いやもうでもね、でもそうか。まだ難しいね。もうちょっとチューニングが必要だねこれ。
でもまぁ悪くはないくらいまで来てるな。頑張ればいける。
頑張ればいけるとこまでFableじゃない、あのASTROできてますよ。3D、Blender。
もうBlenderってめちゃくちゃ習得するの大変なんですよね。
もうそのすっげぇ作るの、あの難しいBlenderをでもね、今ね、ASTRO頑張ってるよ。
うん、まぁなんかもうちょっと文句言えばいい感じになりそう。
おぉ、すごいな。
ってなると、例えばだからそう。
あの今だったらAPI経由で、まぁ1個150円とか200円ぐらいかかるんですよ。
で、リテイクまで含めて本当に1つの3Dモデル作るのに、
まぁまぁ安いんだけど、でもそれも1000円とかかかるんだよね。
ちゃんと動くやつ。
で、これがもしかしたら、あの、まぁもっとそのローカルで自分たちで作ってしまうの。
別にAPIと言って、その外部のサービスを使わないで、
まぁパソコンの電力と、あとはそのコーデックスへの課金だけで、
高品質な3Dモデルが作れるとしたら、これはね、結構革命的なんですよ。
まぁ今それを頑張ってる。
けど、今最初のファーストテイクが出ましたけど、
ファーストテイクは、うん。
うんって感じ。
まぁまぁ頑張ってはいるな。
頑張ってはいるが、もうちょっと頑張れお前みたいなものが今出されてます。
で、これをだから、あのもっと叩いていって、
具体的にどこがダメだとかダメで、
っていうところを指示出しをしていきながら、
ブラッシュアップしていくとそれがパイプラインといって、
いい感じのものができる流れがね、しっかり作れていくんですよ。
そのパイプラインができてくると、
3Dゲームとかね、高品質なものは安価にガンガン作れるなって感じで、
僕が今探求して、特にASTROで探求したのはやっぱりここでしたね。
09:00
まぁまぁでも、ファーストテイクは悪くはないんじゃないか。
悪くはないんじゃないか。
これを頑張ってチューニングしていけばいけるし、
そっからまた、当然だからね、
フェイブル5.5なに?
まぁASTROも6.5とかさ、
まぁそうやってなってくるわけですよ。
で、そうなってくるとさらに、
この3Dみたいなものを扱うのが上手になる。
で、こっからじゃあ、何をしたいかっていうとね、
僕はね、原神みたいなの作ってないんですよね。
原神って皆さんわかりますかね?
一応、買えずに100億円と言われる、
本当に100億円くらいかかってるんだよね、あれね。
あの、ローンチするときに。
で、もう、世界で最も売れてるゲームの一つですよ、原神。
で、もうめちゃくちゃリッチな3Dで、
で、結構モバイルゲームまでしっかり動くし、
あの、まぁね、やってる人、触ったことある人いるかもしれない。
もうめちゃくちゃリッチなゲームなんですよ、本当に。
こんなのできんのって言って、
ね、中国のゲーム開発能力っていうのを本当に世界に知らしめたタイトル。
これが原神ですよ。
これを作りたい。
これを作りたいのよ。
多分ね、
まぁ今、
まぁASTROでできるかな?
ASTROは無理かな?
www
今のこのデモを見る感じだとASTROはちょっとまだ無理だな。
これ全然原神の下の字はないわ。
www
ダメだこれみたいな感じのことしかまだ出してないから。
まぁ正直まだまだこれからっていうのは否めない。
が、否めないが、
頑張ればいけるかもしれない。
頑張れば原神ができるかもしれない。
そう、僕はその夢を見てるんですよ。
うん、ね。
で、いや何そんな池谷さん何そんな何かそんなゲームなんか作ってって思うかもしれないけど、
これはさっき言ったけど、100億円ぐらいかかってたやつなんだよ。
まぁ原神級のやつはね、本当に。
で、どこでって言ったらやっぱ3Dなんですよ。
3Dは本当にめちゃくちゃお金も時間もかかる場所なんだよね。
そういうこと、原神級の3Dモデルなんて、
1個作るのいくらかかるの?
ほんとたぶん1000万とかかかるんじゃないですか。
ほんとにガチで動かすやつなんで。
もしさ、そのさ、まぁお金数百万円とかかかるようなモデルがさ、
3Dがさ、
自分の手元でさ、
電気代だけで、
あとはもうコーデクセルの課金だけで作れたらさ、
分かりますよね。
価格破壊になるんですよ。
で、僕は今そこにすごい注目してます。
そこって思うかもしれないけど、
この、要するにこのAIで活用する時のポイントでいうとね、
そのアービトラージなんですね。
まぁ金融の用語です。
アービトラージという用語がありますけど、
そのギャップの部分で稼ぐって発想がめちゃくちゃ大事なんですよ。
で、今僕はだからそう思う、
昨日も言ったけど、
ゲームはね、そこのギャップがめちゃくちゃある。
10億円くらいかけて作んなきゃいけなかったものが、
ほんとにもう個人で、
まぁ10億もかけないんですよ、
ほんとに数十万円とかでもう今作れるようになってます。
で、それがたぶんね、
まだね、でもねフロンティアがあるんですよ。
その3Dゲームとかになってくると、
さすがにまだね、
AIで3Dゲームはね、
まぁ今僕も作ってますけど、
なんかまだ限界がある。
少なくともそのリッチなやつは難しいですね。
で、今僕が作っているのは、
いわゆるチビキャラですね。
頭が、頭身がでっかくて、
その、なんだろう、
体の動きもほんとなんか、
何、もうちょっとちっちゃい、
あの、フィギュアみたいな感じ。
あの、ほんとにミニキャラ。
ミニキャラはね、いけんすよ。
ミニキャラはいけんだけど、
原神ってミニキャラじゃないんだよね。
ちゃんと頭身があってね、
ちゃんとリッチにこうね、
肩のブンブンって振って、
動いてくれる。
あれを作りたい。
あれを作りたいけど、
今のこのアストラの性能では、
ちょっとまだ難しいかもしれない。
ちょ、ネットが遅いな。
ネットが遅くてつらいな。
あのー、頑張ってくれ。
12:00
頑張ってくれ。
頑張ってくれ。
よし、まぁいいや。
うん。
っていうことでさ、
まぁそういう探求をしてるわけですよ。
で、まぁこれはでも、
各々違うと思います。
僕はその、
一番今アビトラジが聞いてる部分ってのは、
多分ゲームだと思ってます。
でもこれは別に、
ゲーム以外もそうなんだよね。
まぁ本当に、
様々なものがあると思うよ。
あの従来だったら、
ものすごいお金かけなんかできなかった。
まぁ例えば本当に、
専門的な業務の、
あのツールとかね。
まぁ周辺市が今あれだよね。
あのー、今までその、
造船所の、
まぁコンサルティングみたいなの入ってて、
で造船所の、
まぁ多分システムみたいなの、
多分今作ってるでしょ。
まぁ、
これなんかも多分本当に、
造船所のその、
そこだけで使うシステムって、
まともに多分作ったら本当に、
数千万とか、
ひたすら億とか、
多分ね、
SIRとかって言われる人たちに、
お金払って多分やるやつでしょ。
講習、メンテも含めてさ。
で、これは多分ね、
でも逆にそういうなんか、
大規模な、
なんだろうね、
あの人たちに開発してもらうよりもさ、
もうなんか、
もうちょっと、
ローカルで、
地元でこう、
小さく作っていく方が多分ね、
いいんだよね、
お互いにとってね。
で、
クロードコートとか作れば本当に、
数千万円かかっていたシステム、
本当にもう、
数十万円で多分できるよね。
百万、
もう百分の一ぐらいで多分できるでしょ。
っていうさ、
そういうなんか、
様々なところに今ね、
アービトラジが発生してるんですよ。
今までのやり方だったら、
これはもう本当に、
億、
一億円かかってました。
でもこれが今、
私たちのこのやり方だと、
二十万円になります、
みたいな。
そういう世界。
そうなんです。
それを、
今我々は、
まあ、
ホワイトカードとして探求しなきゃいけないんだよね。
で、
そこをしっかりこう、
今のうちに、
クオリティーをちゃんと追求していきながら、
かつ、
新しい作り方っていうのを探求しまくっていく。
で、
これが、
まあ、
次の、
うん、
なんでしょうね、
こう、
新しい産業の価値になっていくっていう風に、
まあ、
僕は捉えています。
なので、
まあ、
僕はだから、
昨年からアニメですね。
アニメ、
アニメも同じです。
アニメもAIで作ることによって、
コストが百分の一ぐらいになるんですよ、
本当に。
で、
今日はちなみにね、
AIでアニメ作るワークショップです。
はい。
ね、
楽しみですね。
皆さん、
どんな感じでやるか。
うん。
本当にね、
マジでコストは百分の一とかになりますよね。
で、
いや、
これもだからさ、
本当に仕事のチャンスがあって、
あの、
本当に全然なんか、
その話の流れで受けている仕事なんですけど、
あの、
まあ、
某書で、
あの、
なんだ、
あの、
ちょっとしたそのアニメーションのなんか紹介動画を作るっていう話があって、
で、
それが、
まあ、
たまたまなんか僕の方に流れてきて、
で、
あの、
まあ、
じゃあちょっと軽く、
何、
その提案、
資料用の、
まあ、
提案用のその1分ぐらいのじゃあ、
木をじゃあ作りますわって言って作って、
まあ、
先方にその、
その方が送ってくれたのが、
えらい感動してくれたみたいで、
え、
こんなの作れるんですかみたいな。
で、
しかも、
え、
これ、
もうできてるんですけどみたいな。
もうできてるけど、
え、
こんなのがもう一瞬でできちゃうんですよ。
すごいですねみたいな感じで、
たぶんね、
驚いてすごい喜んでくださったみたいで、
で、
これもだからアービトラージさ、
たぶんその、
あの、
アニメーション発注しようと思った方は、
あの、
会社さんね、
その会社さんはたぶん、
僕が、
僕はもう作り慣れてるからさ、
そんな別に、
あの仕事の片手間で、
もっくぐらいだったら1分ぐらい、
1分ぐらいなら、
2時間ぐらいできたのかな。
2時間ぐらいで、
あの、
他の仕事しながらぽちぽちぽちぽちとやってて、
で、
それで、
まあちょっとサンプルで渡しといてください、
ぐらいの感じでやったものがさ、
あっちからしたら、
え、
15:00
何ですかこれみたいな感じになるんですよ。
うん。
で、
こういうことが起こってんの。
だから、
まあ僕らみたいなAIを使える側って、
本当にたぶんね、
もう、
あらゆる観点で仕事取れるんですよ。
もうAI使ったら、
もう、
なんだろうね、
そんなものばかりなんだよね。
あとはもうね、
営業するかどうかみたいな感じ。
だから、
じゃあ僕もね、
そうやってだから、
AIでアニメさ、
作れるからさ、
じゃあ、
で、
頑張って営業したらね、
まあアンケア取れるよ。
まあでも、
まあ、
もう、
まあめんどくさいね。
めんどくさいからやんないだけだってさ。
あともうね、
営業するかどうかの勝負なんですよ、
完全に。
もう頑張って動いたらね、
全然ね、
だから今ね、
めちゃくちゃお金稼ぎやすいっすよ。
フリーランスとかになって、
ほんとにお金稼ぎにくくなりました、
みたいな。
それあるんだけど、
あるんだけど、
AI使えるようになって、
ひたすら営業したら、
誰でも稼ぎますよ。
これはね、
もういっぱい事例がある、
すでにある。
あの、
まあ僕の身近なところだと、
いもとさんというね、
あの、
一応僕も株主になってる会社があるんですけど、
いもとさんは、
まさに営業で取ってますね。
営業して、
あの、
彼はAIアニメが、
AIアニメを、
結構いち早く作れるようになって、
もうひたすら営業したって言ってたね。
で、
営業して、
今案件取れてっていう話で、
で、
こんな話は別に、
あの、
いもとさん以外もたくさんあるよ。
だからさ、
こうやって最先端のAIを使って、
使い倒して、
アービトラージを見つけていくんですね。
今までのやり方だと、
めちゃくちゃお金かかるのが、
あれ?
これめちゃくちゃ安くできるんじゃね?
っていうところを見つけて、
で、
それで一定の品質をちゃんと担保する、
担保できる状況まで来て、
そっから、
その実績をもとにですね、
営業していくの。
っていうのが、
これが最強の稼い方なんですよ。
だから今僕は、
ここで、
頑張って、
頑張って、
頑張れー、
頑張れー、
あ、ネット一応つながった。
頑張って今、
3Dモデルを探求してんだよ。
で、
これでもし仮にさ、
これ原神級の、
3Dモデルがさ、
ほんとに自前で作れるようになったら、
これもうね、
金のなる木ですよ。
これは、
金のなる木ですよ。
まあね、
まあうちはまあとりあえず、
自分たちのIPでね、
まず作っていきますけど、
まあこの仕組みとかなんて、
ほんと多分ね、
まあ、
いち早く出せたら、
まあめちゃくちゃお金になるだろうな。
うん。
という感じで、
まあ僕らは、
そういうことを考えながら、
仕事をしてるんですよってことは、
なんかちょっと伝わったらいいかなと思って、
今日はそんな話を、
アストロパークから、
アストラの話をしてました。
まあだから、
僕で言うと、
まあ今はその、
3Dモデルってのが、
一番これでかい探求項目ですね。
で、
あとは、
まあ、
まあ今まで作ってきたシステムを、
ちょっともう一回アストラで、
あのしっかりチェックさせるとかね、
あの今NFTのマーケプレ作ってるんで、
そのマーケプレも、
よかったらその、
うん、
アストラが来たんで、
多分マーケプレのそのセキュリティ対策とかも、
もう一回改めてね、
今作ってる追加機能も含めてやっていきたいし、
そうですね、
まあ他にも、
まあ作ってるもの、
作ってきたものがあるんで、
まあゲームの中のその、
まあセキュリティとか、
まあゲームの中のそのバグとかですね、
バグを潰すところも多分ね、
アストラは多分上手いんじゃねえかなと思うので、
まあその、
うん、
ね、
いやちょうど、
そう、
9月19日に、
うん、
最後、
あの、
ゲッション来たんでね、
ゲームが、
まああの、
一応ね、
もう、
もう本番のリリースを、
はい、
控えてますけど、
まあ本番リリース前に、
もう一回ちょっとコードをチェックさせて、
で、
それで、
まあ見つかったら、
まあ悩まない、
差し替え間に合うので、
ちょっと差し替えをさせようかなとかさ、
ね、
いやーアストラありがとう、
アストラが来てくれたわけで、
仕事の品質がもうね、
上がるんですよ、
で、
それでまた我々は、
アービトラージをしっかり取りに行くことができて、
またそこでお金を稼いで、
で、
そしてまたAIを使って、
どんどんまた新しい世界をね、
あの、
見ていくと、
で、
まだまだやっぱり、
冒頭でも言ったけどね、
AIでできない、
AIでやろうと思っても難しいこと、
18:00
結構ほんとまだまだあるんだよね、
で、
うん、
まだまだあります、
だからそれを、
まあ当面ですよね、
次の1年2年とかまだまだね、
あの、
いろんなところにそういうものがあるんで、
まあそれをしばらくは、
探求していくんじゃないですか、
で、
もう2年くらい経ってくると、
さすがにそれもたぶんもう、
もしかしたら無くなってくるかもしれないね、
もう大体AIって全部できるよね、
って感じになってくると、
まあそっからはもう、
ね、
もう、
なんだ、
もう普通の勝負になってくるというか、
もうみんながそれできるのは当たり前になってくるんで、
じゃあ、
今まで通りで、
変わんないというかさ、
あの、
AIでどうこうっていう、
そのボーナスタイムが終わって、
まあ本当の戦いが始まって感じの、
まあ僕はそういうイメージで今、
トライトエクリプトニンジャっていうのをね、
やってますんで、
うん、
どういうことがございました、
まあとりあえず、
えーそうですね、
みなさんもアストラルを使ってですね、
で、
あとはまあお知らせで言うと、
えーと、
ゲームを今ガッツリ作っておりますので、
えーと、
とりあえず9月19日かな、
で、
そちらの方を楽しみにっていうのは、
会員登録をしていただくと、
今もうテスターで参加できますし、
えー、
あとはNFTがもらえたら、
トークンもなんともらえます、
お金ももらえます、
普通にあの、
減少期間やると、
いいですよ、
あのお金もらえると、
なので、
まああのぜひね、
お小遣いをゲットするつもりで、
あの楽しんでいただくっていうのも、
ほんと大歓迎の、
えーそういう斬新なゲームを作ってますので、
ぜひね、
事前登録の方をお願いします、
って感じかな、
あとは、
あのLINEのゲームであれば、
あのわざわざ登録しないでほんとに、
あのすぐLINE開いてですね、
友達に、
友達になる人もあるだけ、
あーまあ友達登録して、
えーあのほんとに、
もうすぐ遊べる、
あの百鬼払いってね、
結構中毒性の高いゲームが、
ありますので、
そちら方もお楽しみください、
ということで、
ゲームの宣伝をさせていただきました、
まあとにかくここです、
まあしばらくは、
ここの、
えーチャンスってのすげーあるんで、
ここをちょっと掘っていきたいなー、
と思ってまーす、
という話でございました、
えー、
スポーティファイのコメントが、
出てこない、
ネットが遅くて、
スポーティファイのコメントが、
出てこないぞ、
あ、出てきた、
んー、
ドビットさん、
今でも受け持っている、
小学生の何人かは、
ゲームを作る人になりたいと、
言ってます、
来ましたねー、
誰でも作れる時代になったことに、
感動です、
あとは本気でやるかどうか、
まさにです、
まあ今言った話ですよ、
ほんとあとはもう、
あとはもう、
本気でやるかどうかです、
フフフ、
同じことを、
繰り返してますが、
えー、
アスキさん、
ゲーム事業をまずは、
クリプト忍者が先場知って、
そっからティーマー、
ロマンクさんを手伝い、
リストさんは知ってても、
クリプト忍者を知らない人、
そうが、
まあそうですね、
いっぱいいますからね、
そうそうそう、
ぜひぜひ、
AIでアニメやゲームを作って、
クリプト忍者の認知を広げる、
人になろうと思います、
ありがとうございます、
めちゃくちゃ助かりますね、
はい、
ね、
そうだまだまだ、
今日もリストさんと一緒に来たんで、
うん、
まあリストさんに、
まあね、
いろいろそう、
劇を入れときました、
フフフ、
劇を入れときました、
えー、
TKさん、
従来の100人規模の開発を一人で、
マキプレイトークン基盤まで、
作ってしまうのは、
まあ次元がバグってますと、
ね、
そう、
まさにアルビトラージ全開ですね、
ということで、
うん、
ぜひ、
はい、
9月19日にリストさんで、
まあもうテスターのビルドは更新は、
でも最後になんかちょっと面白いから、
テスタービルド、
テスタービルドだけ更新できんだよね、
たぶんね、
なので、
まあちょっと、
おまけの、
なんかチートバージョンみたいな、
出して面白いかもね、
フフフ、
もう3日だけ全キャラアンロックするんだよ、
みたいな感じで、
ちょっと、
3日だけ楽しんで終わるとか、
ちょっと面白いかもね、
フフフ、
やってみようかな、
まあまあまあ、
ちょっと今回楽しんでいきたいと思います、
ということで、
えー、
引き続き、
はい、
まあやるべきことはたくさんあるので、
21:00
まあ今日は、
えー、
ワークショップ、
まあワークショップも結構ミンチみたいな感じなんで、
えー、
10時から楽しいワークショップがあって、
このね、
サジアストロパークのキャラクターを、
えー、
みんなで動かすという感じのことをね、
えー、
今ね、
やろうと思ってますので、
えー、
それもね、
楽しみですね、
はい、
ということで、
えー、
プレミアムも取っていきたいと思います、
あのプレミアムも本当におかげさまで、
じわじわと本当に引き続き増え続けておりまして、
今、
金額ベースで言うとね、
多分650万円ぐらいかな、
の、
あの年間の期待収益になっているので、
本当にこれは移行してよかった、
ありがとうございます、
みたいな感じでございます、
はい、
まあその話もさておき、
えー、
引き続き、
えー、
はい、
それでは皆さん、
良い開発ライフを、
はい、