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【再現性あり】今、ゼロから影響力を獲得するなら「サブスタ解説」ですね。
2026-04-30 25:18

【再現性あり】今、ゼロから影響力を獲得するなら「サブスタ解説」ですね。

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感想

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サマリー

このエピソードでは、新しいプラットフォームが登場した際に、そのプラットフォームの解説を行うことがインフルエンサーになるための再現性の高い王道な方法であると述べられています。特に、現在注目されているプラットフォームである「Substack」に焦点を当て、その解説者になることが影響力を獲得する絶好の機会であると強調されています。 Substackは、広告がなく、フォローしているユーザーの投稿のみが表示されるため、X(旧Twitter)のような煩雑さや炎上が少ない、快適なSNS環境を提供しています。また、コンテンツクリエイターにとっては、ノートと同じコンテンツを再利用できる手軽さもあり、メールマガジン登録者という質の高い読者を獲得できるメリットがあります。筆者自身もSubstackの解説コンテンツをYouTubeで公開し、大きな反響を得ていることを例に挙げています。 現在、Substackは日本での利用者がまだ少なく、まさに「ボーナスタイム」であるため、早いうちにポジションを取ることが推奨されています。過去のTwitterのように、人々が快適に交流できるSNSの形がSubstackにはあり、コンテンツクリエイターにとってはノートの上位互換となり得る可能性も秘めていると語られています。この機会を活かし、Substackでの情報発信や解説に挑戦することが強く勧められています。

はじめに:ゴールデンウィークと仕事、そして「明鏡」の売上
はい、今日もコツコツやってますか?
ということで、本日も仕事をしていきたいと思うんですが、あれか。
でも今、ゴールデンウィークだから、皆さん、休む人もいるのかな?
はい、なので、僕は普通に仕事をします。
まあ、明強の講義を、今日はちょっと1本撮れるかな?
1本撮って、まあ、2本ぐらい撮りたいな。
あの、YouTubeも撮りたいな。
あの、まあ、頑張って、もうね、頑張って命を燃やしております。
お客様で明強本当に売れておりまして、
今月はなんと売り上げ7000万円超えました。
素晴らしい。来てますよ。
このお金で、クリプト忍者を、もうめちゃくちゃ盛り上げる。
ねえ、本当ですよ。
ねえ、もう自分のお金とかもう、なんかどうでもよくなってきて、
ねえ、もう、あの、変な話、僕、あの、やべえ、
その、役員報酬、あげてないんだよね。
あの、僕たぶん今、今年ね、
ん?年収ね、240万とかにしてんのかな?
7000万稼いだけど、年収240万でございます。
まあ、もう個人のお金はね、もう結構、まあ変な話あるんで、
うーん、そっちよりも、やっぱり会社にお金を今入れて、
で、そっからクリプト忍者の方にアニメ作ったり、ゲーム作ったり、
そっちにお金を入れたいんですよ。
なので、あの、自分はすごい低所得者になっているみたいな感じで、
今年も低所得者で、
ちょっとでも、さすがにちょっとね、
あの、現金が足りなくなってきてるんで、
まあ、ちょっとは給料あげようか。
まあ、いいや。はい。って感じで、
まあ、自分が社長だとね、そういう感じで、
あの、いくらでもコントロールできるって、そういう細かい話があって、
それはちょっと雑談なんですけど、
インフルエンサーになる再現性の高い方法:新しいプラットフォームの解説
本題で言うとですね、
インフルエンサーになる、
簡単な再現性の高い方法があります。
うん。って話をしましょう。
うん。何かって言うと、
もう別にもったいぶらずに言うとですね、
新しいプラットフォームが出てきて、
流行り始めた時に、
そのプラットフォームについて、
がっつり解説する。
はい。
これが、あの、
インフルエンサーになる、結構ね、
まあ、王道のある種のやり方なんだよね。
まあ、特にビジネス系のインフルエンサーかな。
って言うと、
これはね、あの、再現性がめっちゃある。
うん。もう一回言いますよ。
新しいプラットフォームが出てきました。
で、それが結構流行り始めた。
で、その時に、
そのプラットフォームの攻略方法とか、
それ自体の使い方とかを解説する係。
この係の人はですね、
影響力を結構簡単にできる。
うん。覚えておいて。
そう。
で、僕は結構こういうのを撮るようにしてます。
新しい何かが流行った時、
例えばフィナンシェがちょっと盛り上がった時に、
フィナンシェの解説とかをしたり、
まあ、NFTもそうだよね。
まあ、NFTはプラットフォームって感じではないですが、
新しいテーマが出てくる時に、
NFTってこういうもんだよみたいなことを教えたりとかする。
で、まあ、僕はYouTuberもやってますから、
ビジネス系のYouTuberが入り始めた時に、
ビジネス系YouTubeを伸ばすコツみたいなさ、
その話なんかをよくしていました。
で、まあ、それでやっぱり登録者も増えてくるわけですよ。
まあ、これはもう話としては分かりやすく、
だってそういう情報にニーズがあるんだもん。
だって今、新しいものが出てきて、
それをみんな知りたいっていう時に、
ああ、私これ詳しいですよって言ったらさ、
ああ、教えてくださいってなるでしょ。
で、そこで本当に1万人、2万人くらいの人たちが、
新しくオーディエンスになってくれるってことは、
まあ、今までのたくさんありましたし、
再現性がある。
でも、じゃあ今だったら?って話だよね。
現在のチャンス:Substackの解説者になる
もう答えは分かりますよね。
サブスターですよ。
今、影響力を獲得したいんだったら、
サブスタックの解説者になる。
サブスタックを盛り上げるみたいな感じで、
解説をしていくような係はニーズがあります。
シンプルに。
まあ、でも、ただですね。
もうこれすでに取ろうとしている人はいます。
僕らのコミュニティと、何と言っても、
のりさんですね。
のりさん。
のりさんは、明強のコミュニティの、
今コミュニティマネジャーともやってくださっている
のりさんなんですけど、さすがですね。
早いですね。
別にこれ僕の何か、
イレジーとかしてないよ。
イレジーとか一切せずに、
のりさんは今まさにですね、
サブスタックの解説コンテンツを作って、
今フォロワー結構増えてますよね。
登録者今300人超えたって言ってた。
すごいよね。
いや、大したもんですよ。
早い早い。
まあ、そして増えると思う。
あれは。
上手くやってますね。
ね。
さすがですね。
分かってる人は分かってるんですよ。
分かってる人は分かってる。
うん。
だから、
でもまあ、とはいえ別にのりさんだけが
担うべきというか、
一人でこれ、
賄えるポジションとかでもなくて、
まだまだ全然ね、
ニーズがあると思うんですよ。
のりさんものりさんの中で、
なんでしょう、
対象がやっぱり、
まあ、
やっぱりどうしても限られてしまう。
自分のフォロワー層を中心になってくるというのがあるので、
まあ、また違う自分のフォロワーを持っている方であれば、
そして、
そこでサブスタッフの解説とかをやればですね、
またそこで増えていくんですよ。
なので、
まあ、そうですね。
僕も、
筆者自身のSubstack活用とプラットフォームの現状
まあ、まさに僕もやってるんだよね。
僕もやってて。
僕はYouTubeでサブスタッフの解説コンテンツ出して、
今、
それ5300再生くらいって、
もうちょっと、
5000再生を超えててびっくりしました。
ね。
そこからまた、
僕自身も影響力を獲得して、
嬉しいことで、
サブスタッフの僕の解説動画を見て、
僕のことを知りましたって人もいましたね。
まあ、5000人くらい見てくればそうなるよね。
ありがたいよね。
逆にでもそう。
最近、
最近というか、
今ね、まさにね、
サブスタッフすごい流行ってるんですよ。
知ってますよね、皆さん。
はい。
知ってますよね。
知ってますよねって感じですけど、
昨日ね、
X見たらびっくりしたんですけど、
なんかね、
トレンドに入ってましたね。
サブスタッフはすごい今流行ってて、
日本のそのクリエイター。
まあ、
AI発信やってね、
ケイトさんがね、
来てくれたのが結構でかい。
ケイトさんが、
もうサブスタッフこれめっちゃいいねっていう風にね、
ご自身も発信して、
で、
まあ、
ここから日本のサブスタッフ入らせたいっすね、
みたいな感じの態度をね、
取ってくれていて、
で、
それにこう、
まあ、
いい意味で同調して、
僕らみたいなサブスタッフ面白いねって言ったら、
違うよ。
サブスタッフ盛り上げようぜ、
みたいな感じに今なってると。
で、
まあ、
ここからサブスタッフどうなるかっていうと、
Substackを始めるべき理由:コンテンツクリエイターにとってのメリット
やっぱりね、
これね、
コンテンツ発信者はね、
もう明らかにやる意味があるというか、
やらないのがもったいないやつなんですよ、
これ。
そう。
やらない理由がないから、
たぶんね、
みんなやると思う。
たぶん、
なんでみんなやってないかっていうと、
ただ単に遅いだけ。
遅いだけ。
僕はこういうのたっくさん見てきた。
もうみんな遅いの、
ほんとに。
ほんとにね、
遅い。
なんで?
ロジカルに考えたら、
やらない理由がないんですよ、
サブスタッフなんて。
だって、
もう超簡単にできるし、
しかも、
ボーナスタイムだからね、
今ね。
これね、
あおるけどね、
早ければ早いほうがいいよ。
今のうちにやるのがいい。
で、
もうこれ、
1ヶ月後に2ヶ月後だと、
たぶんね、
フォロワー書くと、
もっと難しくなると思うんですよ。
特にコンテンツクリエイターの方ね。
今からやるのが意味があると。
でも、
みんなボケーっとしてんだよ、
なんかしんだけど、
こんなすぐさ、
アカウント作ってさ、
要するにやるべきことはね、
ノートのコンテンツをコピペするだけですよ。
もう一回言うよ。
サブスタックのアカウント開設してさ、
ノートのコンテンツコピペするだけで
フォロワー増えるんだよ。
やろうよ。
やろうよって感じだよね。
で、しかもこれ、
単なるフォロワーじゃなくて、
ベルマガの高読者なんです。
メール、
マガジンを読んでくれるっていう、
そういう対象になるんで、
自分の情報がちゃんと届くんですね。
うん。
僕はあのね、
野野市ロマコ様とね、
あの、
めちゃくちゃ面白いVTuberの方なんですけど、
ロマコ様のコラボが面白いんですよ。
もうね、
普通なんかちょっとメールが届くの楽しみにしてる。
自分が今マジで。
ロマコ様こんな面白い文章書いてたんすね。
知らなかった。
ずっとご存知を、
存じ上げてる方なんですけど、
いやほんとね、
そうやってメールを見て、
メールでコンテンツを楽しみにしてくれる方を獲得できるんですよ。
これだけでもね、
ほんとにやる意味がある。
内容はノートと同じでOK。
マジでノートと同じ。
僕だってノートと同じですよ。
他の人もそうですよ。
サブスタックだけに、
そんな頑張ってコンテンツ入れることはないと思う。
現状。
楽しければ別にやれるけどね。
僕はもう全部マルチ投稿ですね。
今ね、ポッドキャストも流すようにしてます。
ポッドキャストと、
そのポッドキャストの文字起こしからブログにしたものを
サブスタックで今僕は流してます。
でもこれはさ、
結局ポッドキャストはやってるわけじゃん。
だから追加のコストは発生してないんですよ。
アップロードする手間が、
1日2分3分増えるとかそういうレベル。
1日2、3分増えるだけで、
なんとですね、
めちゃくちゃ今、
そう、うちのサブスタックのね、
もうアカウントすごい伸びてますね。
今ね、2500人超えましたね、ついに。
マジで。
いや、これはね、
これ2500人っていうのはフォロワーじゃなくて、
これ登録者。
メルマガの登録者が2500人増えてるんですよ。
これの意味が分かる人は、
マーケターですね。
これは異常です。
正直。
こんなペースでメルマガの読者が増えるっていうのは、
もうボーナスタイム以外の何者でもない。
僕だって十数年どころか、
もう中学生から発信してますよ。
けどね、こんなメルマガ登録が増えたのは初めてです。
人生で。
しかも僕はメルマガ登録を頑張っていつも、
伸ばそうと頑張ってるんですよ。
言ってるでしょ、いつも。
無料メルマガ登録してくださいとさ、
いつも言ってんじゃん。
なんかね、もうそういうのやんないでも勝手に増えてる。
サブスタック。
なんでかっていうと今ボーナスタイムだからですよ。
人が増えてる、純粋に。
サブスタックを今利用する人たちが1日、
たぶん1日数千人増えてるかな?
もしかしたらね。
で、直近昨日でもすごい話題になっていて、
またゴールデンウィークでもさ、
時間が取れて、
なんかちょっと話題になってるし、
なんかサブスタックってのやってみるかって言って、
インストールして始めようとしてる人増えてるでしょ。
これが意味があるんですよ。
ここからサブスタックがまたさらに広がってくると、
もう変なんでしょ。
僕は何もしないでもサブスタックの登録者多分増える。
もちろん、そして何もしないわけでもって、
しっかりサブスタックを伸ばすために頑張る。
ってなると、今2500人のメルマガ読者がさ、
これもしかしたら1万人ぐらい年内いくかもしんない。
年内1万人とかいったら、
これもうね、僕が持っているメディアの中で
1番強いメディアになっちゃいますね、本当に。
そんな普通届かないから。
何だったらワンチャン2万人とか3万人ぐらいの
メルマガができてしまうかもしんない。
ありえなくないんだよね。
このままユーザーが増えていくと。
で、それはさ、
まあもしかしたらそのくらい伸びるかもしれないもので、
僕自身の工数で言うと、
もったい言うけど、
ノートとポッドキャストをコピペしてるだけですよ、基本。
それで伸びてるんですよ。
それで伸びてる。
で、だからやらない理由がないんですよ。
本当にやらない理由がない。
なんでみんなやらないかって言うと、
遅いだけ。
理解してない。
なんで?やんないの?
理解できない。
なんで?僕は理解できない。
なんでだよ。
やろうよ、これみたいな感じで。
だってお金もかかんないし、
コピペするだけで。
でもデメリットないからね。
全くデメリットない。
ないです。
ないんで。
やった方がいいです。
っていうぐらいのものなんだよね。
Substackの成長性と日本での普及状況
だから、もうちょっと確信が持っててきたのは、
やっぱりね、
これサービスとか流行りますね、日本で。
今、世界で3,500万人ぐらいが月間で使ってる。
もしかしたら今はもうちょっと伸びてるかもしれない。
4,000万人とか。
なんだろ、5,000万人ぐらい使ってるのかな。
そのくらいになるような。
結構伸びてるんですよ。
このサブスタック自体が今めちゃくちゃ。
で、日本でって言うと、
どうでしょうね。
日本でアクティブに使ってる人、
多分1万人ぐらいだと僕は思うんだよね。
感覚値で言うと。
多分そんなもんでしょう。
1万人ぐらいですよ。
本当に。
1万人、2万人とかせいぜい。
10万人は絶対いないと断言できるぐらいの規模感です。
10万はいないよね。
絶対いない。
そんなもんなんですよ。
もっかい言うよ。
世界で3,500万人使ってるので、
日本だと10万人もいない。
下手すると、
だから3万人ぐらいだとした時には、
1,000分の1。
3,500万人に対して、
日本は3万人も使ってませんみたいな感じの状況なんですよ。
サブスタック。
で、じゃあサブスタック、
使いにくいかって言うと、
別にね、日本語化されてるんで全然使えますよ。
全然使える。
日本人が少ないからね、
SNSの部分は正直まだね、
ちょっと楽しみにくいかな。
でもね、
ここから今人がちゃくちゃくと増えてるんで、
またさらに増えてくると、
普通に昔のツイッターみたいな感じで、
相互フォローしあって、
結構ね、タイムラインが賑やかになってみたいな感じで、
広がっていくんじゃないかな。
なんでサブスタックに熱を今僕が入れてるかって言うと、
Substackの利点:広告なし、炎上なし、AIコメントなし
これね、
マジで今時代の空気感にもうドンズバレあってんすよ。
サブスタック自体は2017年創業で、
もともとメルマガナ配信ツールなんだよね。
普通にメルマガナ配信サービスなんですよ。
僕もね、実は2019年からアカウント持っていて、
本当にメルマガ作るだけだったんだよね。
全然使える便利なサービスだったんですけど、
これがね、
SNS機能を入れてきたんですよ。
これたぶん2020何年?
3年とかぐらいなのかな。
そのくらいにSNS機能を入れてきたんですよね。
これがですね、
やっぱり今の空気感に本当にマッチしてます。
サブスタック、
SNSとして見た時にですね、
ものすごい快適だし、
今のね、
Xとかはもうだって、
なんかもう嫌じゃん。
僕もね、
仕事だからやるけどさ、
なんかもういいなみたいな感じは結構する。
自分の昔みたいな楽しみ方はできないから、
もう仕事として割り切って、
Xはもうやるようになってますね。
もう随分前からね。
じゃあサブスタック何がいいかっていうと、
まずね、
もういっぱいある。
まず広告がない。
これだけのデカい。
広告がないです。
広告が入りません。
あとはフォロー中の人しか基本流れてこないように設定できるんですよ。
だから変ななんか、
もうさ、
Xもさ、
またなんか、
どうしようもないさ、
アフィレートの流れてくるようになってるんですよ。
よく隙間を縫うようにしてやってくるよね、
本当にね。
なんか人のコンテンツ勝手にパクってですね、
そのパクったコンテンツをバズらして、
その下にもうね、
エロ系のアフィレートとか入れるようなね、
一時期なんかすごい流行ってて、
もううぜえなと思ったけど、
またなんか流れてきましたね、
昨日ね。
本当に僕ブロックしてるんですよ、
いちいち。
なんかそういうアフィレートのうざったやつ。
それでも流れてくるんだよね。
なんかね、攻略法があるんですよ、おそらく。
っていうさ、
ああいうのがね、
つまりフォローしてる人しか流れてこないからさ、
そういう、万が一そういうなんか
ろくでもないことをしてるやつがいたら、
フォローを解除すればいいだけなんですよ。
ていうか昔そうだったんだ。
昔Twitterってそうだったんだ。
昔のTwitterもそうだったんですよ。
今のTwitterって本当に、
ね、アルゴリズムで出てきちゃうんで、
自分がフォローしてない人で、
そうやってなんかバズった投稿とか流れてきちゃって、
で、なんだよこれ、
ゴミじゃねえかみたいなのが結構出てくる。
まあよしよしですけどね。
まあでもそういうものがないので、
サブスタックは自分がフォローしてる人しか流れてきません。
で、それはすなわちで言うと、
炎上とかないんですよ。
これはね、びっくりした。
確かにと思ったんですよ。
炎上しないんだよね、サブスタックって。
まあ人が少ないって言うのもあるけどさ、
いやなんというか、
炎上のしようがない、
まあなんか、
もうだって自分の好きな人しかフォローしないからさ、
なんか自分に合わない人は普通に外せばいいだけなんですよ。
余計な話題が流れてこないからさ。
いわゆるレイジーベイトって、
最近結構問題になってますけども、
Xフィラット、
おっさん達がずっとなんか喧嘩してんじゃん。
なんか。
ねえ、おっさん達ダサいよね、あの喧嘩ね。
やめてほしいよね、ほんとにね。
あのどうしようもない感じの、
なんかドラにあうようなさ、
サムネが流れてくるみたいな、
ああいうのがないんですよ。
だってそんなことやっても、
サブスタック伸びないんだもん。
だってフォロー解除されたら終わりだからね。
ていうさ。
もともとそうだったんだよね、
あのツイッターとかも、実は。
いつの間にかアルゴリズム中止になっちゃってて、
なんかほんとレイジーベイトが広がっていったっていうのが、
結構今ね、
僕は社会問題だと思うんですけどね、あれはね。
で、そういったところで、
炎上もしないし、
そういうレイジーベイトもないっていうのもあるし、
あとね、これも周平氏がサブスタックで書いてて、
なるほど、そういうのかと思ってたのね。
サブスタックって、
多少そのコンテンツがバズることもあるんですよ。
結構リツイートみたいなのがあって、
リスタックって言うんですけど、
広がることがある。
そうすると、
自分のフォロワーじゃない人もコメントしてくれたりするんだよね。
で、そういったのがすごくいいんですけど、
これがね、
Xとかだとね、
マジで、
なんだ、
AIが返事してくるんだよね。
そう。
そうなの。
これね、ある程度ね、
Xのアカウント伸ばしてる人とか、
多分全然わかるよね。
なんかリプがついてるじゃん。
リプがついて、
なんか誰かリプライしてるなと思ったら、
AIなの。
もうAIじゃねえか、これみたいな。
海外の、
なんかね、
いるんですよ、海外で。
しかも日本語最近上手くなってるね、
AIがね。
もう絶対これAIでうぜえなみたいな感じで、
一時ミュートするんだけど、
もうね、
ミュートしてもミュートしても湧いていくんだよね、
アイのね。
いや、それお金なんですよ。
あの人たちもリプライでインプレッションが多分ね、
一定多分ね、
お金入るんだよね、きっとね。
だから、
それでね、
やってきて、
そう、だからXもさ、
なんか、
本当は人と交流したいんだけど、
なんかAIが、
中に入ってくるんだよね。
馬鹿らしいよね。
自分のアテンションと、
あの時間がね、
もったいない。
結構人によっては、
AIって気づかずに返事してる人も結構いますよね。
で、
そういうのがサブスとかないです。
あの、
なぜならサブスとかそういう、
あの、
なに、
えっと、
インプレッション回数に応じて広告費用、
分配費とかないんですよ、
そういうモデルが。
だから、
やる意味がないんですね。
いくら、
別にAIってやるとでもできるかもしれないけど、
やったところ、
別にお金も何もなんないからさ、
そんな人たちいないんですよ。
だから、
このね、
昔のツイッターは良かったんだよね、
そう考えるとね。
まあ、
あの当時は、
あの当時はすごいなんかね、
誹謗中傷とかすごく多くて、
まあ、
それとしか言って、
法律とかの話だからね、
なんかね、
それは大変だったんですけど、
まあね、
今だから本当に、
なんか、
正しく進化したツイッターがそこにあるって感じ。
あの、
サブスタック見てると。
いや、
我々が見たかったのは結構こういうもんだよな、
みたいなことをね、
僕は少なくとも一人のコンテンツクリエイターとしてはやっぱり感じてますね。
うん。
Substackの将来性とコンテンツクリエイターへの推奨
なので、
まあ、
サブスタック、
今だから推してるのはさ、
なんか多分そういうね、
あの、
今の特にXかな、
Xにこうちょっともううんざりして、
飽き飽きして、
いやもう、
なんか治安悪いっていうか、
なんか開くたびに、
なんかもう、
いや見たくないのが流れてくるんだけどみたいなさ、
あのストレスがね、
やっぱりね、
でかいよね。
で、
あと、
まあそうやってね、
リプライにインプレゾンビも湧いてくるしさ、
いやまあ、
お金は稼げるんですよ、
ぶっちゃけ。
あの、
僕もしかも影響力あるからね、
あれね、
Xね。
僕別にXはやめないよ。
やめないけど、
なんかもう、
なんか重心をそこに置きたくないって感じ。
なんか置くほど気持ちいい場所ではないっていうのは、
もう分かりながらやってるって感じだからさ。
で、
いった時にサブスタッフがね、
SNSとして見てほんとに、
あの、
あ、ここに昔のTwitterがあったみたいな、
あの感動を分かってくれる人が多分、
続々と多分増えてくる。
で、
昔のそのTwitterを知らない人もね、
多分、
あの、
今サブスタッフ使うとね、
多分楽しいと思うんですよ。
これがSNSなんですよ、
本当は。
昔はこういうのがあって、
って言うのね。
あの、
今の若い人とか多分知らないはずなんで、
僕が、
だから20代、
ほんと前半ぐらいの話だよね。
2009年とかの話はね、
いや、
なんかほんと懐かしい。
2009年ぐらいのね、
Twitterがあるって感じ。
本当に。
マジで。
あんな感じだったんですよ、
あの、
サブスタッフって。
あ、逆か。
Twitterって、
そう、
あんな感じだったんですよ。
で、
すごい楽しくて、
ね、
いろんな人と繋がれて、
ね、
そこで意見交換ができたりとか、
で、
で、
炎上とかもそんなしないし、
で、
インプレゾンビとかもいないしさ、
で、
自分がフォローしたい人をフォローして、
自分のタイムラインを作っていくっていう、
あの感じがね、
あるんですよ。
ここで、
まあ、
もしかしたら、
だからサブスタッフ結構流行ってくる可能性はあるし、
あとは、
まあ、
そのSNS部分もそうなんだけど、
そもそもコンテンツクリエイターとしてみたらね、
やっぱり、
あの、
メールで送れって非常に強いんだよね。
で、
しかも、
まあ、
ぶっちゃけ別にノートと同じコンテンツでいいわけだからさ、
やんない理由があんまないんだよね。
で、
そっちの方でSNSも伸びていくし、
コンテンツクリエイターの人も、
まあ、
別に大してコストもかからないし、
やんない理由ないよねっていう風に始めていく。
うん。
まあ、
このゴールデンウィークとかの多分ね、
またね、
サブスタッフが、
まあ、
確かにこれやんない、
そう、
すごく結構やんない理由がないんですよ、
コンテンツクリエイター目線で見ると。
まあ、
特にノートとかでテキストコンテンツ書いてる人ね、
いっぱいいるでしょ、
今、
ノートをやってる人。
あの人たちが多分ね、
ごっそりね、
まあ、
どっかのタイミングでたぶんね、
気づいてくると思いますよ。
あ、
これサブスタッフの方がいいじゃんと。
ぶっちゃけるとノートの上位互換ですよ、
サブスタッフは本当に。
もう、
上位互換です。
で、
Substackの成長の波と今後の展望
まあ、
ノートが有利性があるのはSEOとAIOですね。
あの、
AIとか検索エンジンに乗りやすいのはやっぱりノートです。
だから、
まあ、
これでもう運用は決まってます。
で、
別になんかこれサブスタッフ辞めるとか絶対ない。
ありえない。
辞めるわけがない。
こんな、
こんな厚いプラットフォームを。
たぶんね、
もうだからワンチャンなんか、
まあ、
いろんなものに僕はベッドしてんすよ。
基本的にこう、
かけてんだけど。
今なんかね、
一番やってよかったと、
後で振り返りそうなのがね、
サブスタッフな気がする。
サブスタが、
まあ、
ここからプラットフォームとして伸びてく可能性があるんだよね。
まあ、
今は本当に、
数万人ですよ。
これを聞いてる人の中でも、
まだやってないでしょ。
ほとんどの人。
っていうぐらいの感じで。
あの、
1万人とか2万人とか、
本当そういう世界だよな、
まだこれって。
で、
でも、
あの、
今、
着々と新しい人が、
ケイトさん、
司会さん、
インフルエンサーの人たちが入り込んできてきて、
で、
やっぱこれね、
触ったら意味がわかんすよ。
あ、
これは確かに、
やらない理由がないし、
で、
しかも昔のツイッターみたいな感じで、
結構快適だし、
あ、
これでいいじゃん、
って多分なる。
その輪が広がって広がって広がっていくと、
まあ、
ここから10万人、
20万人、
あるいは100万人、
何だったら、
日本でも1000万人ぐらいは使う。
そうなってきた時には、
ね、
今このポジション取ったら、
めちゃくちゃ美味しいじゃん。
だから、
僕今多分、
サブスタッフが多分トップインフルエンサーだはずですね。
だって人がいないんだもん。
そりゃそうだ。
当たり前ですよ。
当たり前ですよ。
サブスタッフ、
だってまだ使ってる人ほとんどいないんだもん。
いないから、
それは僕が一番で、
別におかしくないよねって感じで、
でもこれはね、
下駄が吐けるんです。
下駄が吐けるんです。
今のうちにちゃんとそこでポジション取っておいて、
そう、
特に解説をしたりするという、
解説者みたいなポジションなんか取っていくと、
もうフォロワー勝手に増えてきます。
で、
そして、
あの増えたフォロワーで、
そうですね、
サブスタッフの解説以外のコンテンツも
届けられるようになったりするわけなんで、
まあ、
今おすすめのムーブで言うと、
とりあえずサブスタッフやる、
やる、
やってですね、
あの、
サブスタッフについて話すとか結構おすすめです。
で、
今みんな関心持ってるんですよ。
うん。
こういうのはね、
ほんとチャンスがあるんです。
いつも。
で、
僕はもうそれはすでに、
今もこうやってやってますし、
YouTubeの方でもサブスタッフの解説コンテンツ出しましたよ。
やっぱ反応いいんだよね。
だから、
この機会にまたね、
あの、
僕自身はフォロワーを結構増やせる感じがしますね。
新しい新規のフォロワーさんだったり読者の方を、
リーダーを当然増やせます。
で、
その規模はもしかしたら1万人、
2万人ぐらいの人が僕のことを新規で知って、
ああ、
なんかイケハイトあのサブスタッフに詳しい人でしょみたいな、
サブスタッフのなんかインフルエンサーの人で、
なんかすごい人でしょみたいな感じになってくんですよ。
で、
こういうことを僕はもうずっと経験してるからさ、
今はだから結構テンションが高いの。
このタイミング、
今このタイミングがかなりおいしいっていうところはもう間違いないので、
これ確信ができましたね。
あの、
やっぱり、
たぶんね、
1週10日ぐらい前かな、
たぶん、
いつだっけ、
僕がサブスタッフおもろいって言ったの。
で、
あの時はね、
まあ、
まあ、
まあ自分もやっぱ半信半疑というかさ、
まあどのくらい伸びるかなみたいな、
結構検証してたんだよね。
で、
まあ一定でも僕自身は自分の影響力があるからさ、
それで伸びるなっていうのは分かったんですよ。
まあこのくらいはいくかなみたいなのはあって、
で、
で、
大体こういうの伸び止まるんですね。
で、
ちょっとやっぱり流石に停滞したんですよ。
この、
まあ、
数日。
でもね、
あの、
ケイトさんが、
あの、
参戦を発表してからというか、
あと、
昨日やっぱ休日だったんで、
昨日すげえまた増えてます。
うん。
だから今、
なんかある意味第2波が来てる感じがしますね。
うん。
こっからまた、
次のサブスタッフ始めますって人が、
まあ、
またね、
でかい人が来て、
来て、
来てって言うと、
うん、
第3波、
第4波みたいな感じで広がって、
そうなってくると、
もう自然に成長してくフェーズに入ると思うんで、
まあ、
そこに期待したいよね。
うん。
リスナーからのコメントと情報商材の価値
とりあえず、
ぜひね、
あの、
うちの配信聞いてる、
まあ、
特にビジネス系のインフルエンサーの人はね、
サブスタッフやらない理由は本当にない。
これ、
強調します。
あの、
特にポッドキャストとかやってる人はね、
別に、
同時投稿できるから。
で、
そっちの方が聞かれますよ、
下手したら。
あの、
本当に、
メルマガ経由でポッドキャスト聞いてくれるっていうね、
で、
あとはもちろん、
あの、
コンテンツを、
その、
文字を越してブログにする。
うん。
僕のやり方をちょっと参考にしていただければいいかなと思います。
うん。
いや、
本当にね、
マジで、
これね、
どんどん人が増えてくると、
確実と言っていいレベルまで来たかな。
うん。
ちょっと、
あの、
僕の今までそのね、
野生的な感がですね、
そう支えておりますので、
まあ、
いや、
これはもうね、
ここまで来たらいける気がする。
うん。
ふふふ。
今日、
僕が身長派なんで、
あの、
多分ね、
サブスタッフ日本でも結構広がってくるので、
ぜひね、
皆さんもちょっとポジション取り、
チャレンジしてみてくださいという話でございました。
えー、
この後、
えー、
じゃない、
質問を返した質問でコメントを返していきましょう。
はい。
えー、
ということで、
ちょっとね、
あの、
学校に行かなきゃ、
あ、
しまった。
電波がちょっと弱いんだな。
あ、
いけるかな。
コメントが読めるか。
コメント読めるか。
あ、
いける。
いけそう、
いけそう。
よいしょ、
いけました。
はい、
ありがとうございます。
昨日はですね、
情報商材の価値が上がってるって話ですね。
あの、
しまりすさん、
ブレンダー首がもげるほどうなずきました。
私も本まで買って挑戦しましたが、
あいなく挫折、
使いこなしてる方、
本当に尊敬します。
本当ですよね。
本当ですよ。
でも、
あのブレンダーがついに、
あの、
クロード経由で、
チャットでブレンダーができるようになったって、
本当革命ですよね。
このAI時代、
一般的な情報の価値はなくなっていくと言われますが、
その人の知見が詰まった一時情報は、
逆に価値が上がってくるんだなと感じています。
そして、
それを共有できるブレインは素晴らしいサービスですね。
自分もブレインを目指しつつ、
まずはサブスタックで、
信頼を得られるよう頑張ります。
素晴らしい。
はい、
もうめちゃくちゃいいと思います。
はい、
ね。
ブレンダー本当に難しいよね。
まあ、
本当にでも、
ブレンダー勉強しなくなっていく方は、
本当にね、
助かります。
BJサウンドワークス。
お、初コメ。
ありがとうございます。
なんと初めてのコメント。
嬉しいですね。
今の情報商材は、
買った後もアップデートが常にあったり、
コミュニティがついていたりと、
何か教材に違ってというか、
作られた方の思いが常に脈打って生きている感じがすごくします。
自分も含めてですが、
かつて情報商材で苦い経験がある人ごと、
今のやっている価値がありだと思います。
免許はもちろんのこと、
LINEスタッフの教室と、
映画や漫画クリエイターも購入しました。
ゴールデンウィークは保護使いになります。
素晴らしいですね。
ちなみに、
僕も田舎暮らしなんですが、
草刈りは池谷さんと同じ、
朝やる派です。
な?
周平。
周平氏。
周平氏、草刈りは朝やるんだぞ。
分かった?
本当ですよ。
朝やるんだよ。
朝のほうがおいしそう。
全然ね。
素晴らしいコメント。
ありがとうございます。
引き続き、
よろしくお願いします。
アスキーさん。
たださえ月3000円で東大トップクラスのAIが、
パソコンやスマホに搭載できるというのに、
ブレインの教材、
自分も買おうと思っているので、
オフラインで会える人や、
SNSで買いたい人を見つけて、
そのリンクから買うのが最近の楽しみです。
いいですね。
素敵ですね。
ブレインのいいところって、
やり方次第で、
この人から買おうみたいな、
紹介方針の楽しみ方がありますよね。
ちょっとした推し勝つみたいなところがあるので、
そういう楽しみ方もブレインのいいところかなと思いますね。
TKさん。
情報商材の価値に、
まさに時間を買うという本質が詰まっていますね。
そうですね。
僕自身、
IKEAさんの現場で学ばせていただいていますが、
独学なら数年かかるはずの資産のアップデートが、
数日で強制的に起きている感覚があって震えます。
そうですね。
本当ですよね。
学びが本当にやりやすくなったので、
そこにみんな気づいてほしいですよね。
情報商材いいとかって、
よくわかんないよね。
っていう感覚が正しいと僕は思うんですが、
世の中はなかなかついてこないですね。
BITさん。
素晴らしい。
免許をクロードでスキル化したので、
情報発信の相談をするために、
IKEAさんが応えています。
素晴らしいですね。
これから情報商材を作るなら、
スキル化できるようにしておくデザインが必要ですね。
おっしゃると、
ブレインを売るのも兼業になるのかな。
教諭向けのAI活用なら許されそうなので、
管理職に相談しています。
素晴らしい。
まあいいんじゃないですか。
なんでダメなんだろう。
よくわかんないよね。
なんでダメなんだろうね。
副業、別にいいじゃんって感じがしますけどね。
ぜひ頑張ってください。
ということで、
まとめと今後の配信
今日も配信を撮りました。
この後プレミアムも撮っていきたいと思います。
皆さん、それでは良い一日をお過ごしください。
ありがとうございました。
25:18

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