00:05
はい、今日もコツコツやってますか?
えー、ということで、やっていきましょう。
はい、気合を入れて。
なんかもう花粉の影響で、なんか、なに?
なんかあの、僕、鼻が弱くてですね。
鼻血が出るんですよ、ほんとに。
この話はちょいちょいしてますけど、あの、サダリーマンの時、つわかったんですよね。
東京にいた自分は結構もうね、
花粉の時期はなんか、え、マジでほぼ毎日鼻血が出るみたいな。
で、これ困るんですよ、ほんとに。
あの、打ち合わせの最中とか鼻血出てくると。
やめてくれって感じだよね。
お互いやめてくれよって感じだよね。
この人鼻血出したけど大丈夫かなって感じだよね。
いや、ほんとだよ。もう大変なんですよ、ほんとに。
なかなかね、苦労するんです。
多分僕と同じで鼻の粘膜が弱い人がいると思うんで、そんな話でございました。
寝てる時とかね、なんかね、たらーって、うわ、鼻血が出てきたみたいな感じになることがあって、
ねー、困っちゃいますよね。
まあ、そんなわけで、花粉に負けずやっていきましょう。
はい、もう目も痒いし、鼻血は出るし、鼻が詰まるし、
なかなかね、この時期はつらいですね。
まあ、無理せずやっていきましょう。
で、何のお話かというとですね、
今ですね、僕はもう絶賛、
まあ、この1ヶ月はもうマーケティング教材です。
マーケティング教材をがっつり今作り込んでおります。
昨日ですね、ブレインのチームにインタビューをしてもらいました。
そのインタビュー、すごい面白かったんですよ、ほんとに。
インタビュアーの方がすごくね、もともとかなりリストマーケティングですね。
リストマーケティングをゴリゴリに、ゴリゴリのゴリみたいな感じで、
もうね、まあ日本トップクラスですね。
まあ、某社に勤めていた。
リストマーケティングが詳しい人だったら、
まあ、あの会社でしょっていうような会社にお勤めになりまして、
もうリストマーケティングですよ。
それは、それはすごいですね、みたいな。
あの、まあ、経歴を持つインタビュアーの方とお話をして、
で、いろいろすごい楽しかったですよね。
いや、多分ね、このね、インタビューの中でその話が出るかどうかわからないですけど、
リストマーケティングの話って本当に出てこないんだよね。
で、僕は一応、なんかそっちの業界に片足突っ込んでる側だからさ、
まあ結構いろんな事例とか、まあ知ってますけど、
でもやっぱり、いや、昨日教えてもらったのは知らなかった話があって、
なるほどって感じ。
で、そのインタビュアーの方から教えてもらって、
で、それであの今回ね、あのうちの教材にちょっと得点をね、また追加することになりました。
本当に、あのブレインはやっぱり優秀なチームがいますね。
すごいありがとうって感じ。
インタビュー受けたつもりが、なんかあの本当にブラッシュアップに
本当に役立つ時間をいただいて本当にありがとうございますという感じなんですけど、
このね、まあとにかくリストマーケティングの話は要するに出てこない。
これ面白いよね。
このSNSのマーケティングの話がさ、出てくるんですよ。
で、まあそれこそ今AIに聞けばさ、何でしょうね、こうリサーチもしてくれるし、
そうですね、なんかこうコンセプトも作ってくれるし、
何だったらコンテンツまで作ってくれるみたいなさ、
うん、ことまでやってくれるけど、
はて、リストマーケティングって言うとさ、
どうですか、これ分かんないよね。
分かんないんですよ。
なぜならあんまり表に出てこないです。
表に出ないです、このリストマーケティングの情報って。
これ何かって話をちょっとせっかくなんで、
03:01
今日はね、マーケティングの教材とも当然繋がっていきます。
で、今回の教材はもうリストマーケティングのマーケの章を結構ガッツリ書いてます。
で、まあ昨日の話を受けてもうちょっと画質修正しようかな。
もう結構それだけでもかなりボリュームがあるんですけど、
またさらにちょっとボリュームアップして書く意味があるなってぐらいのことを思ってます。
っていうぐらいリストマーケティングの話ができる人っていうか、
多分あんまりみんな知らないんですよ、これ。
SNSマーケティングの話とかさ、フォロワーを増やすとかさ、
なんかちょっとアピュレートで稼ぐとかさ、
これはさ、なんかさ、情報出るでしょ。
ほら、リストマーケティングってね、ほんとね、
これめちゃくちゃ大事なんですよ。もう超絶大事。
まず何が、なぜ大事かの話から行きましょうっていうと、
まず大前提ですと、やっぱり今SNSとかYouTubeで
マーケティングができるじゃないですか。
僕もそれで集客をしています。
こうやって日々発信しているポッドキャストとかもそうです。
こうやってコンテンツを出すことによって
お客さんに来てもらうってことです。
本当に様々なところでやられてますよね。
広告を打つっていうやり方もあるんだけど、
僕は広告は一切打ってません。
広告なんて打ったのいつ?
いつなんだろう。打ってない打ってない。
広告を打たない。
でもそれでも、たとえばエックスとかだと
1ヶ月でだいたい1000万回ぐらいかな。
1000万とか多いと多分2000万回とか。
たくさんの人に見てもらってますし、
YouTubeとかもなんだかんだで地味にやると
動画によっては1万回とか2万回とか
そのくらい見られているんですよ。
これはもちろん広告は使ってません。
広告を使わずにそれぐらいの方々にリーチができる。
これすごいことだよね。
今までだとたくさんの人たちに見てもらうってことは
すごく大変だったんですが、
インターネットの発達、スマートフォンの発達、
そういうアルゴリズムの発達によって
自分のことを簡単にある種知ってもらうことが
できるようになったと。
ですが、この先があるわけだよね。
知ってもらってどうするのか。
ただ知ってもらうだけじゃあんまり意味ないし。
結局今インフルエンサーってめちゃくちゃ
簡単に慣れるようになっちゃったんですよ。
一発TikTok、YouTubeショートでバズったら
フォロワー10万人ぐらいまで
別に普通に行ったりするんだよね。
特にノンバーバルで、
言語によらないような
ショート動画で
ちょっと面白いことするやつですよね。
最近多分あんまり流行ってないんですけど。
ノンバーバルなショート動画とかでやると
登録者1000万人とか別に珍しくないんだよね。
本当にそういう世界なんですよ。
でもじゃあその1000万登録いる
YouTuberの人知ってるかっていうとね、
知らないんだよね、面白いことに。
ぜひ皆さん調べてみてください。
日本で今一番多い方って誰だっけ?
名前がいつも出るくらい。
誰だっけ?
もう知らないんですよ、正直。
どこで人気かっていうと
世界中のYouTubeショートの中でちょっとだけ
バズった。
ちょっとっていうとあれか。
結構バズった。
多分そんなに実際
一般認知は取れてないんだよね。
っていうことが起こっちゃってるんだよね、今って。
だからショート動画とか
本当に典型的ですけど
結構簡単に見てもらえるんですよね。
見てもらうことがすごい簡単になりました。
06:00
逆に言うと昔難しかったんですよ、本当に。
僕はもうSNS以前の人間ですからある意味。
昔は大変でしたよ、読者獲得するのって。
でもその代わり昔は
読者を一回獲得したらずっと見てもらえたんですよ。
ブログもブックマークしてもらって
毎日毎日更新したんで
毎日見てもらえたんですね、ブログって。
今はそんなこともございません。
フォロワーとかもそうですよ。
旧Twitterですね、Twitterの時代はね
フォローしてくれたら見てもらえたんですよ。
今さ、フォロー中のタイムラインが上がって
隣に行っちゃいましたもんね。
フォローしてない人の方が出るのが当たり前になったじゃないですか。
で、我々それにもう慣れ切ってるし
もちろんYouTubeとかTikTokとか
そういったところ、インスタグラムもそうなんですけど
フォローしてるかどうかって
もう関係ないんです。
だからフォロワー集めたところで
無意味までは言わないんだけどあんまり意味がない。
あんまり意味がない。
そして一発バズったら結構簡単にフォロワー増える。
けれども別にそれで
たくさんの人に見られるかというと
アルゴリズムの方が重要になっちゃってる。
という感じで
要するに今のこのメディア環境で言うと
ちょろっとバズれば簡単に見てもらえるようになりました。
で、その先が
でも特に何か
じゃあどうするのって話でさ
じゃあまたバズらせるんですかって言うと
それもそんな簡単じゃないですね。何回も何回もバズらせるのも
簡単でもないし。あと今ちょっと言わなかった話で言うと
バンですね。バン。
チャンネルが消される。アカウントが
アルゴリズム的にシャドーバン食らうとか
これはよくあるんですよ。本当によくある。
シャドーバンとか正直
理由がよく分からない状況で
アルゴリズムに
なぜか嫌われるってことは普通にあるんですよね。
そこまでやらなくても
YouTubeとかだと
1個微妙な動画出すと
もう一気に見られなくなるんですよ。
アルゴリズムに一発で嫌われるの。
この動画あんま受けないんだろうな
みたいなもの出すと
もう本当に終わる。チャンネルが死亡
みたいな感じになっちゃってた。
すごいなんとか脆弱なんですね。
脆弱性が非常に高い。
結局SNSとかYouTubeとかで
集客はできるようになったような感じなんだけど
その基盤っていうのはめちゃくちゃ脆弱で
シャドーバンあるいは本当にアカウントバン
っていうの食らったらもう終わっちゃうんだよね。
頑張って頑張ってフォロワーチャンネル登録者
増やしてもアルゴリズムに
嫌われたらいくら動画投稿しても
見られない。ダメじゃんって感じになる。
最悪チャンネルも消されてしまうこともあります。
最近もバンの話が
結構増えてますよね。
って言った時にここが問題意識で
だからリストマーケティングやった方がいいんですよ。
これはもう
マーケティングの超基本の話を今してます。
めちゃくちゃ基本。基本オブ基本。
なんだけど驚くべきことに
結構みんなリストマーケティングやってない。
それは僕にとっては驚くべきことに
って感じですね。基本だから
やるの。てかやらないと怖い。
って感じ。だってアルゴリズムに
嫌われたら一気に見られなくなるでしょ。
最悪アカウント消されたら
もうおしまいじゃん。
すげー頑張って事業主さんを作って
今ってそうやってSNSの影響力とか
って事業主さんでしょ。
これがあればお金を稼げるってみんな
分かってんじゃん。分かってるのにも
関わらずですね。それを
ちゃんとマネジメントしようとする
ビジネスマーケターってのが
マーケティングを知らないからそうなっちゃうんだよね。
09:00
すごく脆弱な中で
頑張ってやっちゃってる。リストを取ってない。
全くリストを取ろうとしてない。
みたいなのが結構見かけますね。
危ないよって感じ。
本当に。すぐ本当にチャンネルが
一発アルゴリズムに嫌われてたら
再生回数って一気に
十分の一番なんだよね。
っていうことを分かってるけどやんないんだよね。
まず
なんでリストマーケティングやるべきかっていうと
今SNSとか動画サイトっていうのは
アルゴリズムっていうものがすごく
強烈に駆動してるから
フォロワーをいくら集めたところで
チャンネル登録をいくら集めたところで
めちゃくちゃそれよりも歳上の老角
吹けば飛ぶみたいな感じなんですね。
だったらちゃんと獲得したお客さん
チャンネル登録フォローしてくれた皆さん
この方々をしっかり固定の
お客さんにしていくっていう発想が
必要でしょ。ここがリストマーケティング
なんだっていう話です。
めっちゃ簡単な話。
でもねこの簡単な話が
この入り口レベルで結構みんなやってないし
へーみたいな感じなんだよね。
これまじでまだ入り口ですよ。
リストマーケティングで。
じゃあどうやってリストマーケティングすればいいかって
話はもちろん教材にも書いてますが
僕がおすすめするのは
やっぱりメールかな。
LINEっての手なんですよ。
顧客層によってはLINEがいいケースもあるし
簡単にやるんだったらLINEです。
公式LINEを開設して
自分のチャンネル登録者とか
自分のXのフォロワーの皆さんに
ぜひ公式LINEも登録してくださいね
ってアナウンスをする。
これが一番ミニマムです。
公式LINEであれば無料でできるので
もちろんこれでいいです。
基本的にはこれでいいと思います。
特にクリエイターの方とかであれば
公式LINEを作っておくのは
本当におすすめですよ。
投稿がバズった時に
ぜひLINEにも登録してくださいね
言っておけばその人たちに
新しい作品とかイベントに出展する
とかっていった時に
登録してくれた人に対してアナウンスできるじゃないですか
って話ですよ。
これは別にそんなに難しくないですよ。
よくわからないという人は公式LINEを
お店でもいいし
個人のアカウントでもいいし
公式LINEの作り方は
アカウント調べたらすぐ出るので
やってくださいというところなんだけど
僕はメールでやってます。
メールマガジン形式ですね。
これがやっぱり強いですよ。
メールマガはものすごい最強。
まずLINEはやっぱり
バンされるんですよ。
酔っ払うかソソしなければ
基本的には大丈夫だけど
基本的にはプラットフォームの
サービスなんで怖い。
LINEのリストはね
消されることは正直ある。
バンされることは全然あります。
僕はそういう意味では
あんまり使いたくないかなって感じ。
だからうちはLINEはやってません。
公式LINEはね、昔一緒にやったんだけど
消しちゃいましたね。やめました。
やる意味がないのでやめてます。
僕の場合はメールマガに
全部集中してます。
メールアドレスを皆さんからいただいて
そのアドレスに対して僕から情報を届ける
ということをやってます。
これ僕は実はずっとやっておりまして
今3万4千人ぐらい登録してます。
これ多分日本最大手だと思いますね。
12:00
うちのメールマガ。地味。
地味に日本最大手のメールマガをやっておりまして。
で、これ何が大事かというとさ
じゃあ僕さ、Xフォロワーもいるじゃん。
でもね、まあ大して見てもらえてないですよ。
正直Xのフォロワーなんて。
たまになんか投稿がバズれば見てもらえますけど
まあ別に常時見てくれる人なんて
まあほとんどいないって感じですよ。
でもさ、メールマガに関して言うと
これ今2日に1遍届くようになってます。
登録していただいたら2日に1通届けます。
メールが。で、これはさ
アルゴリズム関係ないでしょ。
皆さんのメールボックスに届きます。
で、もうウザかったら解約してください。
まあもちろん解約する人も多いですが
やっぱりね、ずっと読んでくれる人いるんですよ。
ありがとうございます。
ずっと読んでくれる人はいます。
で、今頑張って原稿もまた書いてます。
昨日は3本くらい原稿入れました。
ちょっとね、これをもっかい
いやーもっとね、原稿いっぱい入れておきたいんだよね。
入れておきたいと思ってます。
だから、この僕のメールマガに登録すると
要するにずっと
ある種、あなたが解約しなければ
読み続けることになります。
でしょ?こっちの方がさ、よくない?
フォロワーをさ、いくら獲得してもね
やっぱ見てもらえないんですよ。
そんな簡単に見てもらえません。
アルゴリズム嫌われたらおしまいです。
でも、メールマガジンとかであれば1回登録してくれたらですね
その人がもう解除とか
あるいはスルーとかしない限りは
少なくともメールボックスには届く
っていう状況ができるんですね。
これを、僕の場合は3万人くらいのリストがあります。
その方々に対して情報を届けるっていう
その媒体を持っているんですね。
これは当たりますけど
アルゴリズムとか、あとはバンされるとかってないんですね。
だってメールアドレスだもん。
ちゃんと法的に、しっかりオプトインといいます
許可をもらって
皆さんが登録して、それに対して
メールアドレスを僕は取得させていただいて
それがもう3万件とかを超えているわけですね。
これは、今僕はマイスピーで
有料のメールマガジンの配信スタンドを使っていますが
別にマイスピーから
メールアドレスのリストを
ダウンロードすることは全然簡単にできます。
簡単にできるので
別にやりませんけど
ダウンロードしたメールマガジンの登録者のリストを
自分でまたメールマガの仕組みを作って
そっちの方でインポートして使うとか
これも別に法律的にも問題ないんですね。
だから結局
顧客リストとして
自分の会社で
しっかり取得できるもの
しっかり保管できるものっていうのが
これがリストマーケティングを
しっかり実践していくと培っていけるんですよ。
うちは結局
3万人くらいの方々に対して
一応コンタクトというか
僕からメッセージを飛ばしたら
3万人に届くんですよ。これエグくないですか。
もちろん全員が全員
見るわけじゃないけど
それでもこっちからこれ見てくださいって言ったら
少なくとも1万人くらいの人に
届くわけです。
それはなんか物は売れるよね。
それで売れないわけが変なはずじゃないわけですよ。
その別に僕は
頻繁にはそういう風に送らないようにしています。
自分の教材とかで
これみたいなものが出た時に
こんなの作りましたっていう風に送るっていう風に
一応してみますね。
ここまでで14分かかっちゃいましたね。
実は違うんだよ。
この後の話なんですよ。
もうここで終わりにしとこうかな。
15:00
リストマーケティングは
マジで面白いんですよ。
いろんな仕組み仕掛けが実はできるんですね。
今ちょっと僕の話の中で
ちょっと出てるんですけど
もったいぶるようだけど
あんまり情報詰め込みすぎても
分かりにくいと思うので
そういう感じです。
とりあえず今日言いたいことで言うと
SNSとかYouTubeしかやってない人って
めっちゃ多いんですよ。
自分のメインのリストを持っておくという
僕はメルマガ
メインのメルマガで
石を穿つ石って書いて
穿石っていうメルマガをやっていて
これが一応3万
そろそろ4千人かな。
他にも商品単位とか
テーマ単位で全然運用できてないんですけど
仮想通貨のメルマガも実はあって
NFTのメルマガとか
何気に1万8千人ぐらい登録してるんだよね。
そっちは動かしてないけどね。
ディファイのメルマガも何気に2万人ぐらい
登録してました。
そっちも動かしてないんだよね。
ディファイメルマガは
もう一回ちゃんと駆動してもいいかも。
そんな感じで
いろんなメルマガを実はやってはいるんですが
メインで言うと千石っていうメルマガで
これが3万4千人くらい
いるという感じでやってるんですよ。
これがあることの安心感ってすごいですよ。
僕の目線に立つと。
だって3万人ぐらいとか一応同意して
じゃあ登録しますって登録して
一応読んでくれてる方が
1万っていう単位にいるんですよ。
それは安心感あるよね。
僕はこれからまた4月に
マーケティング教材を作って売るわけですけど
当然それは今登録してる方にも
ご案内をします。
絶対買えとかそういう話じゃなくて
作りましたよって。
よろしければぜひ買ってくださいね
っていうご案内をするわけですよ。
それは一定は売れますよね。
1万人くらいに届いて
一部も売れないってことは絶対ないわけですよ。
今までの経験上も一定数売れます。
メインのリストに対して
こんなもの作りましたって言うと
反応してくれますね。
結構嬉しいことは
変な話で何でも反応があるんですよ。
すごい嬉しかったな。
たまに送るんですよね。
たまに書き下ろしでメルマガ送って
最後の方に僕ちょうど
音楽作るのにハマって
よろしければ
作ってる咲夜ちゃんの音楽も
聴いてくださいねって
結構みんな再生してくれるんだよね。
それはさすがに100人とか
150人くらい
メルマガから
ちゃんと音楽聴いてくれるんですよ。
それはすげー嬉しい。
あれ嬉しいですよね。
なかなか自分の曲とか
聴いてもらうの本当に大変なんですよ。
それでもやっぱりメルマガのリストで
たぶん僕のコラム
いつも読んでくれてるんだよね。
音楽作ったらスポーツファイアで
聴いてやるかって人がやっぱりいるんですよ。
ありがたいですね。
だから一定の規模の
自分のメルマガみたいなものを持っておくと
こうやって何でもある種
プッシュした時に一定の反応が得られるんですね。
ちゃんと読んでくれて
この人が音楽作ったんだったら
聴いてやるかと。別に僕はミュージシャンではないです。
メルマガ登録する時に
音楽が聴けますとか言ってないよ。
言ってないんだけど
それでも本当にクリックして聴いてくれる人いるんですよ。
18:00
びっくりだよね。
今回の教材を通して
とりあえずお勧めしたいのは
基本メルマガですかね。
メルマガの方がいいと思う。
LINEでやることもできるけど
LINEだと値段が高いんですよ。
相当工夫しないと
規模感が大きくなると
普通にやっちゃうと月に
20万とか30万かかっちゃうんですよ。
LINEって規模感が大きい。
メルマガだと
僕みたいに3万人くらいのリストでも
うちが12,800円のプラン
月額そのくらいで
全然問題なく使えて
配信回数も基本的には
制限止まりはないけど
あまり制限がないです。
メルマガの方お勧めですね。
っていうような話を教材の中に書いてます。
この後の話が実はあるんですが
もう18分話してるからやりましょう。
ここからなんですよ。面白いのが
リストマーケティングってまだ話すべきことがある。
それこそこの後
プレミアムの方で軽く話します。
面白いですけどプレミアムの方で。
教材買ったらこういう話ももちろん入ってるんで
ぜひね。マーケティング教材
名教今頑張って作っております。
このリストマーケティングの話は
普通に役立つので
ここだけでも価値を感じてもらえるんじゃないかな。
特に発信をしている人とか
商品を作っている人とか
リストマーケティングは全員関係がある。
ビジネスやってるんだったら
絶対やっておかないとヤバいやつだよ。
でもみんなやらないんだよ。
ちゃんとやらない。マジでちゃんとやろう。
っていうのが名教の結構デカいメッセージですね。
というわけで
よろしければぜひね。
名教29,800円でなんとですね
教材が満足されます。
教材とオンラインサロンがついています。
オンラインサロンがついていて
あといけはやAIの利用権も得られます。
いけはやAIはマーケティングの僕の知識とか
全部詰め込んでるやつなんで
それを追加料金なしで使えます。
あとは教材自体も
ノートブックLMとかクロードコワークとか
スキルに
一部コピペして
リストマーケティングのスキルとかを
それで作っても全然大丈夫です。
AI読み込みOKということですね。
それに加えて
教材を買ってくれた方に
追加のフォローアップの
メール講座を作ります。
フォローアップメール講座ということで
やっぱり教材って買って終わりになりがちなんだよね。
これはやっぱり良くないなと思って
任意になりますけど
購入後にメールを登録していただくと
そこで半年間くらいかな
半年間くらい
内容をベースにした
マーケティングのメール講座が
一応3日に1回登録してます。
3日に1回僕からメールが来ます。
なんかちょっと
勉強する気するじゃん。
教材の中身をわざわざ読まなくても
メール講座だけ見ても
結構マーケティングの勉強になるようにしたいと思ってます。
もちろん
教材がっつり書いてあるんだけど
そっちを読んでもらいたいですけど
とりあえず買いましたっていうだけの人も
結構ぶっちゃけ多いからね。
そういう方々がオンラインサロンとか
フォローアップのメールとかで
マーケティングをガッツリ学べるというところを
サポートしたいなというところで
新たに教材を追加して
リリースが近いにもかかる
メルマガを書いてるんですよ。
本文が書き終わると思って
21:00
本文書き終わるぞと思ったら
メルマガをやることになってしまって
メルマガが僕は書くの得意なんで
1日10本とか
AI内自体で書いてたんで
別にそれは苦手じゃないんでやるんですけど
とにかく忙しいですよ。
自分で自分を忙しくしてるんだけど
せっかく作るからいい教材を作っておりますので
ぜひ事前登録していただくと
10%オフになります。
なのでぜひ事前登録をお願いします。
なんと今2400人超えました。目指せ2500。
何だったら発売までに3000人
なんとか獲得したい。
ということでぜひね。
名教29800円
4月11日発売。事前登録で10%オフという形になっております。
渾身の教材を作っております。
マジで。
これはもう本当に命をかけて作ってるやつなんで
いやーこんな
歴史を塗り替えようかなと思って
伝説の教材を作るつもりで
本当にやってます。
よろしければぜひぜひという話でございました。
コメント
ありがとうございますコメント来てますね。
いつもありがとうございます皆様。
昨日何の話だっけ
昨日あれか
情報商材はオワコン化するみたいな話をしましたね。
ひれきさんありがとうございます。
物事は一瞬待って俗人的になるなと思ってます。
どうやらこれが本質なので日々の在り方を少々に
気を付けています。
そうですね。
まさに全てがあるし
俗人性が重要になるんだよね。
全て。これはもともと
その流れは当然あったよね。
押し勝つとかは完全にそうですね。
AIが普及することによって
この人からっていうところが
僕が昔読んだ本
なんだっけ
その本の一説で
AIみたいなものがロボットが普及すると
made by human
人間によって作られました
っていうところに価値が出ますよっていうのが
何かの本の一説だったんだね。
それがすごく心に残ってて
この人が作った
made by この人っていうところに意味があって
そこにみんな課金価値を持つっていう風に
そうなるよねって話は
あるんで
全てが俗人的になって
だからおっしゃる通り
自分の振る舞いとか所作
大事ですよね。
そういうところをある種リスペクトされるような人間で
あり続けるっていうようなところを
頑張るしかないという感じがしますよね。
笹キッチンさん
AIで色々作れるようになって
自分でコンテンツ販売をするようになって
日々マーケティングの必要性を痛感してます。
ずっと時代の最先端に
マーケティング感覚を学べる教材
ちょっとお値段張りますが
心がついてます。どうしよう
エコノミティついてのポイント探し
まあまあ無理せず
無理せず買ってください
無理せず
でもね
自分で作っておいて
こういうセールス投稿するのはなんだと思うんだけど
多分コスパいいよ
基本的に全部詰め込んでるんで
コミュニティもついてますしね
マーケティング勉強したいと思っている人は
多分買ってそんなに後悔するものではないと思いますけどね
自己投資として
それだけ
マーケティングを
お金を出してマーケティングを学んで
ちゃんと納得感がある場所ってあんまりないんだよね
でもね
僕もたくさんマーケティング本を読んできたら
本ってちょっと違うんだよね
マーケティングって
24:00
一個一個は参考になれたんだけど
統合的にね
トータルで使えるものを学べるってあんまりないんですよ
マーケティングに関して
これはね
僕は今回の教材
根っこの部分
根っこから幹から葉っぱから花まで
全部最初から最後まで
しっかり解説するっていうのを結構意識的にやりました
それはね
いろんなマーケティング本を読んできたんだけど
どっち使ってたんですよ
それだけマーケティングは膨大なんですね
めちゃくちゃ膨大なんで
僕も相当かなり文章を削って書いてるけど
それでも23万字とかですからね
23万字は空です
普通の本で言ったら
上下感とかになるボリュームですからね
それで
それでもまだ説明しきれません
だからこの後またリストマーケティングとか
書き必要するんですよ
多分5000字ぐらいまた増やしちゃいます
っていう感じなんで
コスパはいいんじゃないかなという感じはしますからね
もしよろしければ
全然逃げるものではないので
お買い求めのご検討いただけたって感じですかね
ロジャーさん
AIで正解が簡単に出せるようになると
最終的な差別が俗人性になっていくと感じますと
そこですごいのがカモさんですね
カモガシラさんのオンラインサロン
月額1万円にもかかわらず2000人が所属している
バケモノですね
あれはすげえな
これは情報の価値だけでなくこの人から学びたい
このコミュニティに行きたいという
人の魅力や文化があるからこそ成えた
私もテニスのオンラインサロンを構想しています
形としてはサブスク型を予定
テニスの技術だけでなく世界選手権を目指す
挑戦のリアルや大人になっても成長できる
思想を共有できる場にしたいと思っています
そうです
人の魅力と文化ですよ
それをロジャーさんこれから自分で作る側に回るんですね
ひじ肉とか意地悪で言ってるんじゃなくて
めっちゃ大変ですよ
これ大変なんですよ
会社ひとつ作るみたいな感じなんでね
むしろ会社作るより難しいですよ
人と魅力的な
まず自分が魅力的な人間であるという大前提ですね
そしてそこに魅力的な人も集めて
しかも魅力的な文化も作らなきゃいけない
これはね大変なんですよ
その話なんかはまさに今回は
名誉の中に書いてますので
何か一定参考になるような話は
出てきそうな気がしますね
はい
ケントさんありがとうございます
今年はコンテンツ販売を成功させるという目標を立てるのに
めちゃくちゃ参考になりました
よかった確かにコミュニティ付きの付加価値をつけることや
売り手の魅力を高めることは大事ですね
日頃の発信活動がいかに重要か再認識できました
おっしゃる通りです
結局本当にもうね
これも昨日インタビューというか
マーケター二人で話したみたいな感じなんだけど
やっぱり最高の
ある種の商品の販売って
この人が売るんだったら
最初の説明とか
一切見ないで普通に迷わず買う
脳死で買う
何も見ないで買う
購入ボタンまで一番下までスクロールして
中身見ないで買う
これがやっぱり理想ですね
って話をしましたね
実際それ結構あるんだよね
僕も直近でヒカルさんが教材を出されてるんだよね
ブレインで
最初の無料部分とか
一切読んでないですね
27:01
一切読まないで一番下までスクロールして
購入ボタンを普通にポチッと押しました
さすがにヒカルさんの内容で
そんな悪いやつがさ
明らかにゴミみたいなの
絶対出さないのは分かってるし
あれ裏にブレインのチームがやってるんですね
ブレインチームが作ってるのも知ってるからさ
まさに僕の取材もしてくれた
ブレインのチームがまとめてんだったら
そんなに悪いやつじゃねえなって分かるんで
中身見ないで
説明見ないで買った
そのくらいがやっぱり理想なんですよね
日々の発信とかブランド
それがあると
もうこの人が作るんだったら
間違いないから買いますって思ってもらう
そしてさらに満足してもらう
これがやっぱり理想ですよね
その話なんかまたしましょうか
売り込まないでも売れるって状況を作る
これがマーケティングなんですよって話
これも教材の中に書いとくか
はしばしで書いてるんだけど
ちゃんと原稿はしてないですね
売り込まずに買われる
これを考えましょう
話せば話すほどマーケティングってほんと
伝えたいことがいっぱいあるんですよ
そうなると
30万字とかになるんだよね
うまくそこらへんは
さすがに学びにくいと
頑張って縮小しながらやってます
アスキーさんこれまで教材は勝手
相手の情報を一方的で知ることしかできなかったのが
AIで双方向に学ぶことができる
自分の戦略に合わせた最高の可別アイテムとして
AIを使えることを楽しみにしております
そうそうそう
いやそうなんですよね
こっそりやってる人は結構いるんだよね
ヒカルさんの教材とかも
僕やってないんだけど
買ったもんだから個人的に
おそらくノートブックLMとかにぶち込んで
ヒカルさんの考え方に合わせて
商品企画とかプロモーションとかを考えて
別にやっていいんだよね
法律的に大丈夫な気はするけど
ちょっと抵抗感あるよね
勝手に人の教材を
自分が使う用とはいえ
AIに入れていいんだろうかみたいな
僕もちょっと思いますけど
今回のうちはもう公式で
そもそも僕のAIも提供するし
マーケティングの教材そのものも
もちろん
適当に切り張りして
スキル化してOKとか
ノートブックLM全部突っ込んでOK
という感じにしておりますので
すごく実用度が高くなっていると思いますのでありがとうございます
ビットさん
AIエージェントに読み込ませられる特典最高ですね
良かった
これまでの時代ではなかったおまけ
最先端の教材が今から楽しみです
池谷さんの脳みそを手に入れたり
そういう感じで作って
使ってもらえるといいなと思ってますね
僕の
基本的に僕の考え方を
かなり意識的に入れている感じ
多分エージェントとかに入れると
一般的なマーケティングの話は
多分LLMの方で
補足してくれるんで
僕は多分やるべきことで言うと
独自の考え方で
僕しか多分言わないだろうみたいなことを
もちろん教材を読むときに
その基本的な話も当然大事なんで
それも入れながらですけど
割とオリジナリティの高い考え方ですかね
それなんかを
割と意識的にやってますね
30:01
それをだから前提にすると
おそらくエージェントに入れると
多分ね僕の特有の考え方をベースに
かつLLMサイドで情報収集
インターネットを検索とかしながら
多分すごくいい戦略とか作ってくれるようになるんで
これ結構新しいですよね
なので
頑張って作っておりますので
4月11日をお楽しみくださいという話でございました
今日も30分話してしまいました
この後プレミアムの方で
もうちょっとリストマーケティングの話を
ちょっと後ろの方でしようかな
よろしくお願いします