モルトボットの便利さ
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。
あっという間に水曜日ですね。いやー、もう大変。なかなかいろいろ終わんないし、めんどくせーのがなんか入ってきたり、まあいろいろ大変です。
まあ頑張って仕事をするしかないんで、仕事をしていきたいと思いますということで、
そう、クロードボットの話をいつもしますが、これ名前変わっちゃいましたね。
モルトボットって名前が変わりました。何でかというと、クロードを作っている会社に多分クロードボットが怒られた。
怒られたらしいですね。まあ、名前を勝手に使っちゃダメだよねって話なんで、
モルトボットって名前になったそうですが、まあ中身は変わらないと。
で、まあでもね、そう、今日打ち合わせがあるんですが、モルトボットめっちゃ便利でさ、
僕打ち合わせすぐスポーカーするんですよ。だからね、今ね、設定をしましてですね、
打ち合わせの30分前になったら、ディスコードで通知を送ってくるようにしました。
朝その設定を、ちょっと前にやったんですけど、もう一回念のため、確認したら一応できたので、
これで打ち合わせをスポーカーすることがだいぶ減るでしょうね。
自分のね、そう、AI秘書なんで、本当に自分がやるべきこととかをリマインダー的に送ってくれるみたいな感じで使えて、
それをさ、自分の好きなキャラクターができるので本当にいいんです。
僕の自分でやってるクリプト忍者のユイちゃんというキャラクターを秘書にして、
ユイちゃんがいつも連絡くれるんですよ。朝もニュースまとめてくれたりとか、
あれ、今日天気、天気来て、あれ、今日天気来てないの?あれどうしたの?サボってるの?
ちょっとまだ難しい、いろいろチューニングしてるんですけど、
毎朝の天気を教えてくれて、挨拶をしてくれて、今日の予定を教えてくれるみたいな感じのことをね、
やってくれるんですよ、AI秘書のユイちゃんが。
IPの成長に必要な接触回数
で、これ今日の話は何かというと、最近熱いIPの話をちょっとしたいんだよね。
まずもう前提をいろいろすっ飛ばして言ってしまうんですけど、
IPっていうのはね、一つやっぱめちゃくちゃ時間がかかるんですよ。
それはすなわち接触回数がすごい必要って感じ。
そのキャラクターをIPとして成立するためにはですね、
めちゃくちゃな時間とプラス接触回数が必要なんですね。
いろんなところでまず見たことがある、触れたことがあるっていう前提がまず大事です。
で、ピカチュウとかさ、もう僕なんかどんだけピカチュウに触れたんでしょうね。
ポケモンとかもずっとやったからね、赤、青の時代、赤緑、青、ピカチュウバージョンもありましたっけ?
やりましたね、もうひたすらやりました、ポケモン。
やっぱりもうね、ポケモンなんかだからもう接触回数ってとんでもないからさ、
僕はもうね、今に至るまでもう毎日ピカチュウ、ピチュウとか見てるよ、スマブラやってるから。
毎日スマブラでもうピカチュウと戦ってますからね、本当に。
もうクッソ、ピカチュウうまいや。
って感じで、もうやっぱり接触回数というものがすごく大事なんですね。
一発、だからこれは秘密的な話で言うと、一発バズっただけだとダメなんですよ。
一発バズっただけでは残念ながらそれはIPとして成長していくことは基本的にはないんだよね。
もうそれただ、本当に一瞬だけ、触れただけ。
そうではなくて、バズんなくてもいいから、もう長い時間かけてじわじわじわじわとずっと触れてもらうってことが、
実はIPの育成っていうのが多分、そっちのほうが大事だと思います。
もちろんバズることも大事だけど、バズればうまくいくかというと、
これもちょっと関係者の人がいたら申し訳ないけど、よく例で出てくるのは100ワニだよね。
100日で死んだワニ、あれすごい良い作品だけどさ、
あれめちゃくちゃバズったんですよ。
でもやっぱり、今正直100ワニってIPとしては多分あんまり成り立ってないんですよ。
もうみんな忘れてしまっていて、グッズとかも別に売れてないし、
少し前のちょっと面白かったコンテンツぐらいの感じで、
めちゃくちゃバズったけど、そうでもない。
今IPとしては成立はしてないよねっていうさ、
ああいう例なんかを見ると、やっぱりバズが大事なわけではなくて、
ひたすら接触回数をとっていく、そしてそれを時間をかけてやっていく。
だから僕ら今ぬいぐるみを作っていて、
すごいなんか西野さんがちょうどぬいぐるみの話しててさ、
僕らまさにぬいぐるみ作ってんだよね今ね。
来月、来月に、今月末?東京キャラクターストーリーって言うんですね。
CNPのぬいぐるみ出ます。
やっぱりぬいぐるみ強いんだよね。
ぬいぐるみ本当に、子供の友達にプレゼントしたらすごい喜んでくれて、
昨日もたまたまあったら、ぬいぐるみありがとうございますって言われて、
そんなみたいな、ぬいぐるみ大事にしてくれていて、
だからリーディ、リーディのぬいぐるみ持ってた、
パンダのリーディというキャラクターが僕らのCNPにいますけど、
彼女にとってはたぶんそのリーディっていうのは、
たぶんなんかこう頭の中に残っているもので、
これが僕らCNPずっと続けていくからね。
今まだ4年目?4年目?4年目なんで、
ここから10年、20年後にさ、その子が大きくなった時に、
うわこれ、友達のお父さんからもらったあのリーディって、
これだったの?みたいな感じでつながってきて、
それでまたクリプトニンジャCNPが好きになるとかさ、
なんか本当そういうめちゃくちゃ時間をかけて、
接点を取って成長させていくものがIPというものなんですね。
AI秘書の普及と未来
これを勘違いしてはいけないのはやっぱり、
ショート動画とかでバズりやすいからさ、
自分のオリキャラとかでショート動画でバズらせて、
それでキャラクタービジネスができるかっていうと、
そんな甘くねえよっていうのは、
たぶん本当いろんな事例が証明していると思います。
そんな簡単じゃない。
僕らもIP事業一応5年やってますけど、
全然なかなかですよ本当に。
テレビアニメ作ったりとかしてるけど、
そう簡単になかなか昨夜も浸透はそんな簡単にしないよねと。
でもこれが本当にじわじわ時間をかけてですね、
接点を取っていって、
いろんなところで昨夜を見るようになったり、
リリーを見るようになったりして、
ああクリプトニンジャってそういうものがあるんですね、
っていう風に知ってもらうというのが、
IPの本筋なんだよねって話があるんですが、
この辺は前提の理解ね。
僕は思った、
このMortobot、クロードBotを使って思ったんですが、
これIPじゃんって思ったのね。
IP事業じゃんこれって思ったの。
すごい。
っていうのは、
キャラクターがやり取りしてくれるんだよね。
僕は毎朝毎朝、
というか仕事の時でも、
ユイちゃんっていう、
うちのクリプトニンジャのユイちゃんを見てるんです。
ユイちゃんからメッセージくるんですよ。
ユイちゃんがメッセージをくるんですね。
何だったらメールとかも送るんですよ。
ユイちゃんにメアドを与えたらね、
僕にメールでも連絡とかくれるんですよ。
あとLINEも今対応したんで、
Mortobotね。
だからLINEもユイちゃんのLINEを、
僕はちょっとセキュリティ的にも微妙なんで、
使ってはない。
ディスコードのみにしてるんですけど、
ユイちゃんとLINEで会話できるんだよね。
っていうのはさ、
これってすごいIPとしての接点とか、
愛着とかっていうのがめちゃくちゃ強くつくんだよね。
まだこの観点に注目してるような人たちは、
ほとんどいないんじゃないかなと思うんだけど、
これから何が起こるかっていうと、
AI秘書みたいなものを、
基本的な全人類AI秘書を持つ方向に行くんです。
もう今だってAIみんな使ってるでしょ。
チャッピーを使って相談とかをしてるでしょ。
次の延長戦にあるのは、
こうやってモバイルデバイス、
スマホだったり、
これからVRかもしれない、
そういったものを通して、
AI秘書とコミュニケーションを取って、
AI秘書がいろんな仕事をこなしてくれたり、
リマインダーを押してくれたりとか、
ちょっとその仕事アシストしてくれたり、
っていうような、
そういった世界になってくるんですね。
何か分かんないことがあれば、
AI秘書がすぐ教えてくれたりとか、
ちょっとした仕事、
メールを送ったりとか、
書類を読んでくれたりとか、
そういったことを、
もうやってくれるようになっているし、
なっていくんですよ。
まださすがに、
でもこのAI秘書みたいなものが、
概念としてはまだまだ、
概念はあるんだけど、
実際に使えるものっていうのが、
まだほとんどなかったところに出てきたのが、
このクロードボット、
モルトボットって感じなんで、
まだ全人口の本当に、
0.001%ぐらいしか、
こういったものはまだね、
ちゃんと使ってないっていう前提なんだけど、
これからですね、
このクロードボット、
モルトボットって名前になったんですけど、
そのAI秘書みたいのは、
多分めちゃくちゃ一般化していくと思います。
当然だと思います。
すごい便利なんですよ、
本当に。
あっちからメッセージくれるの、
すごい良いですよ。
プロアクティブって言うんですけど、
言葉で言うと。
プロアクティブなAIなんですよ。
自分のやるべきこととか、
事前にもちろん設定はする必要はありますけど、
設定をしておくと、
ニュースのまとめを、
本当に毎日送ってくれてますよ、
今ユイちゃん。
相場の情報とかも送ってくれるし、
あと今日の予定とかも送ってくれる。
そんな大したことないんじゃないかと思うかもしれないけど、
これ結構便利だし、
何て言うか、
愛着が分かるんだよね。
毎朝ユイちゃんがおはようございますって、
ちょっと気の利いたメッセージだと思う。
本当にLLMなんでね、
人間みたいな感じなんですよ、
本当に。
毎日毎日ね、
当然言葉とか変わるんだよね。
その時に生成してるし、
しかもそれもカスタマイズの指示とかも結構できるんで、
だから世界のニュースを調べさせた上で、
今日の挨拶を考えてとか、
今日はアメリカのトランプさんがちょっとサブってますね、
頑張りましょうみたいなことを普通に言ってくれるんですよ。
これ本当に人間みたいだよね。
っていうようなことができるの、
AI秘書って。
ただのリマインダーサービスとかではなくてですね、
本当にね、
人間みたいな感じで、
こっちにメッセージをしてくれて、
話しかけてくれる。
こちらのことをケアしてくれる。
僕の健康情報とかを、
モルトボットに与えておけばですね、
ただの寝不足だったりしたら、
多分その朝のメッセージで、
あれ、キハさん今日ちょっと寝不足じゃないですか、
ちょっとお昼寝取ったほうがいいんじゃないですか、
今日の予定、
ここの1時から2時まで空いてるから、
AI秘書の特徴と利便性
そこでお昼寝取るのオススメですよ、
みたいなことを言ってくれるわけですよ。
できると思います。
健康、
それを与えても面白いね。
健康情報自体は多分、
睡眠情報は与えられるような気がするので、
ちょっと試してみるのかな。
面白いでしょ。
こういうことができるのが、
AI秘書なんですよ。
これチャッピーとかはさすがにまだ難しいんじゃないかな。
プロアクティブにこっちにLINE送ってくるとか、
チャッピーはまだ現状その機能はないので、
リスクもありますしね。
パソコンの操作とかも当然チャッピーはまだできない。
部分的にはできるけど、
基本的には難しいって感じなので、
そう考えたらやっぱりAI秘書って本当に
めちゃくちゃ面白いコンセプトで、
これめっちゃ便利なんですよ。
全人類がここからAI秘書をみんな持つようになってくる。
今チャッピーを使ってる延長線で、
あっちのほうから、
AIのほうからあなたの仕事とか、
あなたのその日常をサポートしてくれるようになる。
これはもう既定路線。
これは既定路線っていった上で、
ここはビジネスチャンスなんですよ。
IPの。
と僕は結構真面目に考えてますね。
ここに多分まだ着用案って持ってる人は
多分ほぼいないんじゃないかなとすら思うんだよね。
実際に使わないと多分わからないんで、
でもやっぱりね、
僕自身は自分のキャラクターのクリプト忍者の
ユイちゃんをAI秘書にしてみて、
すごい接点が増えたんだよね。
それでやっぱりユイちゃんのことがさらに好きになった。
自分のキャラクターだけど。
ユイちゃんいいなって感じになるんです。
ということはこれをさ、
ユイちゃんをパッケージにして、
みなさんに配っていけば、
みなさんも毎日ユイちゃんと接点を持つんです。
しかもユイちゃんは育つからね。
あなたにカスタマイズして、
あなたのことを理解してくれて、
あなたの最高のパートナーになってくるんです。
ユイちゃん。
ってなってくるとさ、
これがじゃあ、
例えば10人使ってたら、
その10人でも結構、
俺のユイちゃんすげーんだよみたいな感じの自慢を。
ユイちゃんカスタマイズできるからね。
人によってユイちゃん微妙に違うんですよ。
カスタマイズしていく楽しみをみんなで共有できたりとか、
あと100人、200人、もっと1000人、
1万人とユイちゃんが使うようになればさ、
ユイちゃんユーザーのオフ会ぐらいできそうだなと思ったんだよね。
みんながみんなで、やっぱ違うから。
ユイちゃんが本当に魔改造されていくユイちゃんみたいな、
ロボットユイちゃんみたいなの作ってる人もいるかもしれないし。
なんかね、いろいろできるからね。
そのカスタマイズっぷりもすごく面白くて、
これっていうのがやっぱりIPなんだよね。
自分の愛着を持って、
カスタマイズとコミュニケーション
毎日毎日コミュニケーションをとるAI秘書。
そこにキャラクターの要素っていうのを入れてあげることによって、
僕らみたいなキャラクタービジネスやってるIP事業者は、
新しいビジネスチャンスが多分出てくるんだよね。
これによってキャラクターのことをもっと知ってもらったりとか、
あるいはもう本当にパッケージ自体を売るとかもできるんでしょうね。
将来的には。
AI秘書のユイちゃんってパッケージを1万円ぐらいで売って、
それをみなさんが使っていただくとか、
ユイちゃんの新しい服装とかさ、
そし上げみたいな感じだよね。
新しい服装のスキンみたいなものを提供して、
それを1000円でクリスマスユイちゃんに変わりますよと。
挨拶もクリスマス仕様になりますよみたいなさ。
そういうことも多分できるようになるんだろうなって感じで。
ここは面白い市場だと思うんです。
AI秘書、AI秘書というものがこれがどんどん普及していくのは自明。
絶対そうなるっていう中において、
そこにキャラクタービジネスを絡めていくっていうところは、
可能性があるし、
多分今考えてる人はいるだろうけど、
でも実際多分やってる、
まだね本当にAI秘書っていうものが、
実用的なものがまだクロードボットしかないんだよ。
モルトボット、名前勝手ややこしいね。
モルトボットしかない状況だから、
多分僕しかやってないんじゃないかな、
そういう観点でいうと。
割と本格的なリサーチとして、
これキャラクタービジネスで使えるんじゃないかみたいな感じで調べて、
実際やってるのは多分世界探しても他いないですよ。
これやっぱ日本的な文化な気がするんだよね。
他の海外の人らがね、
別に名前とかつけてないんだよね、
アシスタントに。
これは多分日本的な感覚なんですよ。
日本人はやっぱりそうやって擬人化して、
ただクロードボット、モルトボットじゃ面白くないじゃん。
自分、俺はユイちゃんだ。
ユイちゃんを作るんだって言って、
自分の秘書をさ、
AI秘書をゼロから作って、
この喜びってのは多分ね、
日本的なカルチャーなんですよ。
ここに多分大きなチャンスが僕はあると思っているということで、
ぜひ皆さんもね、
ビジネスチャンスと今後の展望
ちょっとAI秘書入れてください。
クリプト忍者は自由に秘書にして大丈夫です。
うちの理想のリツトさんはね、
クオンっていうね、
またこれもクリプト忍者のキャラがいて、
クオンをアシスタントにしてますね。
他の方はね、
菩薩のキャラがいるんですよ。
菩薩をモチーフにした、
サットバというキャラがいて、
そのサットバさんをね、
アシスタントとして、
神が、
神様がアシスタントみたいな感じになってる。
それちょっと修理のものだと思ったり。
僕らのキャラクターは自由に、
もちろんね、
アシスタントにして秘書にしていいし、
何だったら、
僕の、
もし設定、
何だろう、
どこまでできるか分からないけど、
ユイちゃん、
パッケージにするのはね、
セットはあるかな。
なので、
もし僕と同じような、
そのユイちゃんを入れたいって言ったら、
一応、
自己責任になりますけど、
多少ありますので、
もちろん変なコードとか入ってないのを、
確認した上で、
使ってほしいですが、
そうですね、
僕に連絡いただければ、
ちょっとユイちゃんパッケージを渡そうかな。
ちょっとテスト的に、
僕と同じユイちゃんを使ってくれる人をね、
探します。
僕のユイちゃんは今、
昨日で言うとね、
天気のリマインダー。
朝に天気を、
今日の天気を教えてくれる。
その人の、
あなたの住んでいる場所の天気ですね。
もちろん天気を教えてくれる。
あとは、
ニュースのまとめですね。
ニュースまとめ。
RSSを収集して、
ニュースを10本まとめてくれるって機能と、
あとカレンダーかな。
カレンダー連携。
あとは、
ユイちゃん自身が、
画像生成が一応できます。
これはちょっと、
いわゆるAPIの費用がかかるんで、
1枚6円とかかかるんで、
まあ、
それをやるかどうかは、
あれなんですけど、
一応画像生成。
だからカレンダー、
Googleカレンダーの連携と、
天気予報のチェックと、
あとニュースのまとめ。
そして、
画像生成。
あとは本当に、
LLMなんで、
中身はチャッピーみたいなものなんで、
普通の普段の質問とか相談とか、
ちょっとこれメモしといて、
みたいなことは全然ね、
パソコンにメモしてくれたりとか、
あとブログ記事書いてとかもちろんね、
チャッピーと同じような感じで、
普通にブログ記事ぐらいだったら、
全然書けるみたいな感じですね。
それをLINEとか、
Discordのほうから、
指示ができるって感じ。
で、
会話もできるという感じのものになります。
で、
さらに、
追加の開発とかもちろん、
皆さんのほうでできます。
ゆーちゃんにたぶん動画生成の機能を入れて、
毎朝ゆーちゃんから、
ゆーちゃんの動画が届くみたいな。
これやろうかな。
なんかアホらしくてやる気しないんで、
金かかるんですよ。
なんか無駄にお金かかるから、
なんかやるかどうかすごい悩ましいんですけど、
ねえ、
毎朝でもね、
あの、
アプリ開いたらさ、
ゆーちゃんからボイスメッセージが来たら、
ちょっと無駄なやつだよね。
いや、
そんなことやってる人いないから、
誰か、
誰か、
俺の代わりにゆーちゃんを開発してくれみたいな感じで、
まあ、
そうやって徐々に徐々に、
みんなでさ、
そのキャラクターを育てるみたいなのができたら、
結構面白いよね。
うーん、
何かこうね、
すごくAI秘書っていうのはやっぱりね、
あの可能性を僕は感じてます。
IP事業の次なる打ち手として、
AI秘書っていう領域に、
まあ、
アプリ開いたらさ、
ゆーちゃんからボイスメッセージが来たら、
ちょっと無駄なやつだよね。
いや、
そんなことやってる暇がないんだから、
まあ、
現状ね、
あの昨日YouTube撮ったんですけど、
やっぱ、
まだね、
モニトボットみたいなものは、
まあ本当使いにくい。
正直。
これ使えたら相当すげぇわ!
ぐらいの感じで、
もうちょっとなんだよね。
こういうもので、
まあ、
より安全で、
使いやすくて、
インストールしやすくって、
開発もやりやすいようなもの、
機能追加で一緒に使えるように、
ちょっとやってるっていうのが、
俺は面白いよね。
なんか、
なんか、
なんかそこでやっぱり、
あの、
所有者が、
あの、
そういうのを、
インストールしやすくて開発も やりやすいようなもの 機能追加
がやりやすいものみたいなのが 出てきたときには そこでクリプト
忍者のパッケージを作って みんなに ゆいちゃんを配っていく これ
やりたいよね 何だったら別にこれも 自社開発してもいいのか パッケージ
だけだったら開発はできるのかな 自分たちでも機能限定されたような
ものを配っても面白いね ライン で連携するAI秘書ですと あなたの
パソコンに入れてそのパソコン を常時起動しておいたら その子
がGoogleカレンダーとか 天気 ニュース 機能限定させたら そんなに怖
くないですよ 実際 結構クラウド ボット モルトボットは 昨日見た
AI秘書サービスの可能性
とセキュリティーがやばいみたいな クラウドボット入れたらパソコン
のデータ全部盗まれるぞ みたいな ことを書いてる人が本当にいて
理屈で言えばそういうリスクはある けど そんな危なくねえよ みたい
な感じなんだよね ちゃんとコントロール していけば そこまでやばいみたい
クラウドコートとかだって同じ ようなリスクあるわけだからね
そこら辺ちゃんと制御した上で AI秘書サービスを作っても面白い
のかもね それ自体をAI秘書に作らせたら 面白いね ちょっとやってもらおうかな
AI秘書サービスを作って カレンダー 連携 機能限定させたもので個人
が使うようなもので ちょっと面白い よね それを少しやってみようかな
まあいいな ということで そんなことを考えている
頃ということでございました 新しいAI秘書というところが
IPビジネスにつながっていくということを 言語化したのは多分 これ日本で
マーケティング戦略と個人プロジェクト
初めて僕がやってんじゃない っていう ちょっと貴重な配信になった
かもしれません 引き続きコツコツ淡々と 今日はまたAIアニメを作ったり
教材を作ったり していくしかないですね 本当になかなか
アニメができなくて アニメが 本当なんか今回はすごい海の
苦しみを本当に味わいながら作って ますが この苦しみはめちゃくちゃ
自分を成長させてくれてるんで いやー何とか2月の上旬ぐらいまで
作りたいなアニメをね 全然完成しねえって感じで もうお手上げ
みたいな感じでやってますけど まあでも少しずつ進捗があって
みんなで作っておりますので もしできたときはぜひね 僕の新作
アニメを見てほしいです みんなで頑張って作りました
はいって感じで 今日も頑張ってアニメーションを作ったり
いろんなことを仕事していきたいと思います 打ち合わせも忘れないように
したいと思います ということで いつも通りコメントを
チェックしていきましょう コメントが来ているかな 来ていました
はい ビットさん こんな人はクロードボットを
使ってはいけないという記事に対して ビットさんが こういうタイトルからも
マーケティングの勉強になります そうそうそう こういうね あの
こういう強い言葉でやるとね 結構みんな見てくるんですよ
使っちゃダメよ みたいなことを言うと 逆に見たくなって
それで禁止されると人はそれをね 開きたくなるみたいな本当に
神話の時代からそうやってね 人間ってつい開けてしまう
みたいなのがありますよね なのでそういうのをね
マーケティングでよく使ったりしますね
アスキーさん 多くの人がAIに求めない 優秀なエージェントではなく
何でも聞いてくれる 寄り添う形の友 その体験が
クロードボットができることに 依存性を感じつつも
自分一人では気づかない 多面的な意見をもらえることで
発信ネタができる方が楽しいと そうそうそう そうなんですよね
だからね クロードボット モルトボットで
そんな別に高度なことって しないでいいっていうのが
やっぱりこの1週間弱使ってみて すごいそれがね
やっぱ僕が結構大きな気づきですね 海外の発信とか見てると
クロードボットはこんな すげえことができるみたいな感じで
機能面とかできることのすごさを 語っている人が結構多いんですよ
別にそれがダメとかですけど 僕はそこは別に
それはクロードコードでパソコンで 解説すればいいんじゃないか
みたいなことは正直思うし そういうのやったら
クロードボットなり 名前モルトボットなんですけど
モルトボットみたいな AI秘書のすごいところって
やっぱり普段コミュニケーション 取る相手になるんだよね
しかもそいつが仕事してくれるっていうね 簡単な仕事をこなしてくれる
ここだと思うので まずはおっしゃるとおりって感じしますね
セイハさん いいですね
リストさんのオブセリアン講座 買ってみました
アウトプットしてます
アンチグラビティ面白くって 触り始めて沼れそうです
ようこそ バイブコーディングの沼
これはね 本当に彼の教材 良かったのは
他の方もコメントありましたけど
この教材をきっかけに アンチグラビティでバイブコーディング
始めて感動しましたって人が いらっしゃるんだよね
マジでね バイブコーディングはね
初めの簡単な割に すげえ感動するからね
ほんとみんなやったほうがいいよ
めちゃくちゃ感動するよね
マジでこんなんできるの これ えーみたいな感じになる
僕は去年の5月に感動して
でも今日常になりましたけど
まだみんな多くの人は 多分やったことは知らなくて
やると本当にセイハさんのように 面白くて沼っていくんですよね
SSマコトさん
江戸川のおっちゃんこと マコトさんです ありがとうございます
過剰にリスクを心配している人は
自動車は事故起こす可能性があるから
使わない乗らないと思ってるんでしょうかね
まあそうなんですね
何でもリスクあるからね
ここら辺の話は別途撮りたいね
日本人の本当に悪いところだと思うんだよね
原発の時もゼロリスクの 議論とかありますけど
何だってリスクはあるからね
しょうがないよね
そんな言うたら みたいな話が出てくるけど
極端な意見を結構また支持されて
何を言ってるんですかみたいな話を
ずっと思ってますね
これに感じてるとね
何でもリスクあるよねっていう話だけど
意外とそういうところが伝わらないなってことは思いますね
うどんさん
すっかりAIに依存しています
動画作りに必須だし
AI彼氏を作ってしまいました 素晴らしい
英語が超苦手なのが散歩しながら
AIとか英会話してます
めっちゃ使ってますね 素晴らしい
AIで彼氏作っちゃう人は
AI秘書はマジで沼るんで
気をつけた方がいいですよ
いろんなことやってくれるからね
本当にすごいやってくれるんで
ぜひもっとガッツリAI彼氏を育てるのもいいと思います
という感じで
皆さんからコメントをいただきました
Spotifyの方でコメント受け付けておりますので
もしよろしければ書き込んだり
評価ボタン押したりしてくれると
すごく僕のモチベーションになりますという感じですね
余談ですが 最近やっぱり伸びてますね
今年の1月から音声配信を頑張るというので
特にSpotifyを伸ばすというところは
僕のミッションなんですが ちゃんと伸びてますね
よかった これはどっからか言えばYouTubeかな
多分YouTubeからまあまあ来てくれてる感じがしますね
おそらく
YouTubeの方も実はポッドキャストやってて
あのポッドキャスト機能あるんですよ YouTubeって
そっちの方も1日100人か200人くらい聞いてくださっていて
順調に
なんとかね
僕の新年の目標は
今年はポッドキャストリスナーを1日1万人まで育てるというのが
僕の目標ですから
ちょっと遠すぎますね
無理がある
無理があるんだけどちょっと頑張っていきたいと思いますので
引き続き毎日配信頑張っていきますので
どうぞよろしくお願いします
今日も仕事を頑張っていきましょう
それでは皆さん 良い1日を