00:05
はい、今日もコツコツやってますか?
ということで、もうすごいですよ。
ちゃんと朝から草刈りをしてますが、全然終わんないね。
まあ全然終わんないけど、ちょっとずつ終わってくると結構楽しんでね。
こういうのってね。で、ほんとちょっとずつしかやってきてないから、
あの、なんか刈ったと思ったらまた刈った側から入ってくるんだよね。
まあでも、そうこうしてる間にね、秋になってきて、
あ、もう草生えてないなってなっていくっていうね。
まあ健康的でいいですよ、ほんとに。朝20分くらいかな。
もうなんか、虫が湧くの早くて。
もう今日もさっきこうやられました。
かまれた、虫、草って感じなんですが、
今日も楽しく、はい、そんな田舎からお届けしているわけでございますが、
まあちょっと今日はですね、あの分かりやすい数字が出たんで、
共有しましょうっていう話で、何かというと、
えー、ブレインですね。
ブレインの今年の売上、1月からですね。
えー、1月からの累計の売上がなんとですね、
1億円を突破しました。
イェーイって感じ。
ですよ、1億円。
まあ1億円は大きいよね。
1億円の、えー、だから1月から、
で、この半年、今4月か、
まあ7月までで、1億円ということですね。
残りまだあと、えー、5ヶ月あるのか、4ヶ月、5ヶ月ありますので、
まあ実際の着地はもうちょっと上まで行くかな。
1億、わかんない、1000万とか2000万とか、
まあそのくらいまで行くといいですよね、って感じなので、
まあ非常に好調です。
いやー、好調でよかった。
いや、振り返るとっていうと、あの話で言うと、
いやほんとね、あの、
僕2021年に、
IP事業、クリプト忍者っていうのを始めたんですね。
で、これを始めた、
の、あのなんでしょうね、
まあその時はね、お金結構あったんですよ。
まあYouTuber時代に稼いだお金とかさ、
まあいろいろあったんで、
会社の現金が結構あったんですね。
あと個人のスタンもね、
あの、まあ2021年特に過疎通がすごいそばよかったんで、
結構お金があったんです。
で、まあこんだけお金もあるし、
まあ仕事はぼちぼちで、
じゃあもう自分がやりたかったらクリプト忍者、
要するにキャラクタービジネスをやろうということで、
えー、5年ぐらいだから、
そうですね、まあ走ってきたんですけど、
もうどんどんどんどんお金がなくなっていくんですよ。
だって一応、会社残高が1億円以上あったんだよね。
なんかもう気がつくとね、
ほんとマジやばいやばいぐらいな感じになってたんですよね。
で、まあこの間一応お金もちょっとは稼いでたんですけど、
基本的に毎月100万、200万ぐらいどんどん残高が減ってくってね。
なかなかですよ。
で、個人資産に関しても結局、
だからクリプト忍者、
僕たぶん平均的に年間1億円ぐらい投資してるんだよね。
事業でいうと。
まあ年間1億投資してもこれだからむずいなって感じはするんだけど、
まあでもとにかくですね、
お金がどんどんなくなっていったんですよ。
で、だからこれはもうやばいということで、
えー、今年の4月に、
ちょっとさすがにちょっとあの事業をもう一回ちゃんと立て直さないとなということで、
まあ元々やってた、
まあいわゆる情報商材系のビジネスだよね。
あの、まあブレインでコンテンツとか、
まあそういったものを販売して、
で、それでまあ利益率すごい高いので、
まあその高い利益率の中で、
えー、まあ何でしょうね。
やりたいことをやっていくと。
それをね、
あの、まあ4月に始めて、
03:01
で、
そう、なんと、
もう1億円ですよ。
ふぅー、
とりあえず、
あのずっともう潜ってたとこからちょっと息が吸えた感じ。
ふぅーって感じですよ。
よかったーって感じで、
そう、
で、これはでもただ自慢話をしたいとかじゃなくてですね、
いや、
完全にでもね、
なんかね、
やっぱすごい、
ほんとタイミングがいいなって感じがしていて、
あの、
やっぱブレインみたいなさ、
まあ、
コンテンツ販売、
情報、
商材ですよね。
で、
この世界って、
今ね、
ものすごい変革期なんですよ。
っていうのがあるんですよ。
で、そこにね、
なんかドンズバレー、
ほんとたまたま当たった感じがします。
だから今売れてるし、
まあこっからまだまだね、
僕の、
まあ教材とか、
まあ、
あの、
こういうのあります。
スキルだね。
えーって、
たぶんね、
まだまだ全然売れる気がする。
いやだから、
ほんとに、
なんでしょうね、
これ1年前だとこの判断ができなかったんで、
すごく、
タイミングが割れながらいいですね。
AIの進化によって、
まあ要するに、
情報、
商材みたいなものの価値がね、
もう根本的に変わってきてるんですよ。
で、
まあ、
もしかしたらこれ、
売ってる方の中にいないかもしれないけど、
そういうさ、
コンテンツ販売、
情報、
商材とかさ、
なんかそんな、
何かほんと価値がないとかさ、
思ってる人いるかもしれない。
あの、
まあいないか、
いるかな、
あの辺。
もうめちゃくちゃ今価値があるんですよ。
僕が売ってるものを見ていただければ、
分かるけどね、
価値は感じんじゃないかな。
これでね、
無価値だとかさ、
その価値に対して値段が、
見合ってないと思う人はね、
いやもう極端にと、
たぶんほんと、
ゼロ人レベルで価値が、
あると思いますよ。
まあ、
完全に何にもAIとか使えませんから、
パソコン持ってないとかの人だったら、
たぶんこれダメ。
あの、
パソコン持ってて、
一定AIが使えるって人だったらね、
僕が売ってるその、
コンテンツとかスキルはね、
いや価値は感じるだろ、
どう考えても。
前提的な話を、
いくつかあるとするとですね、
やっぱりとにかく、
AIがさ、
AIによって、
我々のその、
仕事の在り方がほんとに、
変わりまくってるわけですよね。
この時にさ、
新しい状況に、
キャッチアップしていくためにさ、
そうやって、
ノウハウを売るわけですよ。
今の状況は、
こんな感じだから、
こういう風にやっていきましょうと。
で、
僕だったらもう、
そういうのずっとやっててさ、
だから、
フェイスブックが流行った時には、
フェイスブックって本を作ったりとか、
ソーシャルコマースっていうのが、
ちょっと話題になった時には、
ソーシャルコマースって本をね、
実は作って、
これ強調ですけどね、
作ったりとか、
そうやって本を書いて、
SNSの攻略法はこんな感じですよ、
とかさ、
ブログで稼ぐ方法はこんな感じですよ、
って本をさ、
書いてたんですよ、
昔は。
牧歌的な時代ですね、
本を書くって。
で、
今は言うまでもなく、
そんな本なんて書いてる、
倍じゃないっていうか、
暇、
そんな、
アホかみたいな感じですよ、
言葉悪いけど。
だって、
AIについての、
AIの活用方法とかさ、
もう、
なんか、
1日単位で変わるんだよね、
本当に。
誇張じゃなくて。
で、
昨日オーパス5が出たじゃん。
で、
オーパス5が出たおかげで、
やっぱフェイブルの出番が、
少しまた無くなったとかさ、
で、
来月には、
フェイブル5.1と、
どうやらGPT-6が出るらしいよ、
って言うとさ、
これまた変わるんですよ。
今はフェイブルが最強だけど、
来月はもしかしたら、
GPT-6がいいかもしれないし、
06:00
あるいは、
キミK3が、
キミK3.5とか出してきて、
やべえ、
みたいになるかもしれないってさ、
なんかその、
モデル単位とかで考えた時も、
あとはその、
できること、
やるべきことって考えた時もですね、
まあ、
とてもじゃないけど、
書籍っていうスピードじゃ、
全く追いつかないぐらいの、
変化だったんですよ。
で、
昔はこれがね、
まあ、
牧歌的だったからね、
間に合ったんだよね、
全然。
まあ、
ちょっと何、
ツイッターが流行り始めた時にさ、
ツイッターマーケティング入門、
そんな言うても、
ツイッターそんな変わらないから、
毎週変わるとかじゃないからさ、
まあ、
ほんと1年、
2年さ、
そのノウハウって売れたんですよ。
で、
実際そうやってツイッターの攻略の、
ノウハウとか売って、
まあ、
お金稼いでいるような、
あの、
書者の人も全然いたしさ、
で、
僕もまあ、
そういう感じでね、
ブログの攻略とか書いてたんだけど、
もう状況が変わりまくりました。
もう、
書籍なんかじゃ全く追いつけないぐらい、
その、
いわゆる実用書だよね、
ビジネス実用書みたいなのは、
もう、
書籍じゃ無理です。
無理です。
っていう話になった。
でも、
一方でそういうことさ、
知りたい人ってたくさんいるでしょ。
今、
最先端のAIの活用方法を知りたいってさ、
みんな思ってんじゃん。
で、
本屋に行ってもないんですよ。
あるとしてもほんとに、
複製情報しかない。
今のチャットGPT、
なんか、
40みたいなの書いてあるみたいな、
40ってみたいな感じ、
ほんとにほんとそうなんだよね。
いや、
40じゃねえだろみたいな感じだけど、
あの書店行くとほんとにまだね、
そんなレベルなんですよね。
っていうので、
で、
やっぱり分かっている人たちが、
これ使えないってなっていて、
じゃあ、
どこで情報収集をして、
で、
どこでそうやって情報を買うかっていうと、
もうさ、
ブレインみたいな場所になってるんですよ。
だから、
今実はブレインの売れ筋に見ると、
やっぱりAI系が多いよね。
そういうことですよ。
AIに関する情報って、
やっぱり、
流通が、
なんだろう、
いわゆる書店の流通は、
ほぼほぼ、
なんか、
不可能に等しいよね。
役立つ情報みたいなのを手に入れるのは、
いや、
まあ、
中にはって感じだけど、
もうなんというか、
いや、
いや、
無理がある。
無理がある。
で、
そこの受け皿になっているのが今ね、
ブレインだと僕は思います。
というか、
そういうふうに、
まあ、
なんか、
なってくるでしょうね。
あの、
もう今そうなってるしね。
なので、
あの、
だから価値があるんです。
今までだったら書店に並ぶような情報みたいなものを、
僕らがもうサクサクと、
もう最先端の情報、
もうフェイブルの活用方法とかさ、
まあ例えばさ、
別に作ろうとすぐ作れちゃう。
だからそういうものを売るという場所になっているというところで、
まあ、
最先端の書籍には載らないようなAIの知識とか活用方法とかが、
今流通し始めている。
ここのマーケットはめちゃくちゃでかいです。
ご想像の通り。
めちゃくちゃでかいマーケットっていうのがね、
ブレインは、
まあ、
今取ろうとしているとか、
まあ、
取れてきているという感じだと思います。
で、
あとはね、
これですよ。
スキルなんですよ、
スキル。
これが今月、
変わったこと。
フェイブルで変わったことです。
もともと、
スキルっていう概念自体があったんですけど、
結構ね、
スキルっていうものがね、
なんか読み込みが甘くてね、
なんかあんま使えなかったんですよね、
正直ね。
っていう前提があったんですよ。
で、
このスキルって何かっていうと、
まあ、
自分のAIの中に、
まあ、
何でしょうね、
こう、
機能を追加するっていう感じかな。
で、
僕が作っているのも、
まあ、
紹介すると分かりやすくて、
で、
僕が作っているのが、
例えば、
グンバイっていうスキルがあって、
今、
ブレインリチー取ってますけど、
グンバイというスキルが一体何かっていうと、
あの、
マーケティングが、
あの、
何でしょうね、
マーケティング担当者みたいな感じのスキルなんですよ。
で、
グンバイを入れていただけると、
皆さんが、
例えば商品設計をするときとか、
まあ、
例えばLPを作ったりするとか、
まあ、
そういうときに、
09:00
グンバイが勝手に起動してくれます、
基本的には。
まあ、
あと、
明示的に起動しないときは呼び出してください。
あの、
グンバイがね、
ビリビリって立ち上がって、
で、
そして、
マーケティングのその、
まあ、
戦略とかも一緒に設計してくれるんですよ。
あと、
グンバイ結構面白くて、
グンギっていう機能がありましてですね、
あなたのマーケティング戦略を、
グンギ開いてって言うとですね、
グンギを開いてくれて、
で、
そこでね、
あの、
いけはやAIっていうのが登場してですね、
あの、
あなたの今からやるとしているマーケティングを、
基本的にこうなんかボコボコにするみたいな、
フフフッ。
あの、
そう、
敵対的フィードバックみたいなもんね、
あの、
なるべく入れるようなね、
そういう機能なんかもあるんですよ。
で、
これさ、
なんというか、
あの、
極論ね、
あの、
マーケティングできません、
分かりませんっていう人はね、
あの、
グンバイ入れてもらったらね、
ぶっちゃけ実部レベルだとね、
結構できますよ。
結構できる。
もちろん完璧じゃない?
所詮なんかAIだし、
あと、
使うモデリングによってとか、
あと前提に、
私の情報によって全然また変わるんで、
あの、
これで完璧というつもりはもちろんないんだけど、
でもね、
全くマーケティング分かりませんっていう人もね、
まあ、
今980円ですよ。
980円でグンバイを入れていただいたら、
たぶんね、
まあ、
中級クラスのマーケターぐらいまではね、
実部ではできる。
というかもう、
それをやってくれるスキルがグンバイなんですよ。
って感じ。
だからこれはさ、
もはやさ、
本を読むとかっていう話じゃないんだよね。
ノウハウを読むとかじゃなくて、
そのまま僕のノウハウっていうのは、
あなたのPCに、
パソコンの中に
インストールできるようになっちゃったんですよ。
他に売ってるものだと、
めつけっていうものを売ってるんです。
これはね、
イズモンさんというね、
あの、
まあ、
今いろいろ一緒にお仕事もさせていただいている、
イズモンさんは元々KDDIとか、
そういう会社で、
ユーザーテストとかをね、
たくさんやってた、
まあ、
UXのディレクターの方なんですよね。
で、
かなり、
なんていうか、
知らない世界じゃないですか。
UX、
なんですかそれって感じかもしれないけど、
あの、
まあ、
その彼が現場でやっていたようなユーザーテストっていうのを、
まあ、
僕らが簡単にAIでできるように、
まあ、
そのスキルを作ってくれました。
で、
それを僕の方でめつけっていう名前をつけて、
今販売中です。
で、
ああ、
これめちゃくちゃいいですよ。
UTのテスト、
本当にめちゃくちゃ使えるこれ。
僕もう毎回使ってます。
うん。
すごい便利。
だからイズモンさんが、
まあ、
やってきたことが、
スキルという形でパッケージングされて、
で、
それを、
まあ、
本当に簡単に手に入れることができると思います。
で、
今ね、
僕あと作ってるのがね、
ライティングのスキル作ってます。
自分の分体を守るっていうライティングと、
あとはまあ、
もちろん生物的な、
その人を動かすライティングプラス、
あなたの分体を守るっていうね、
あの、
守って、
なんかこう、
AIっぽい文章になっちゃうじゃん。
自分の分体が、
なかなか維持できない問題っていうのがあるんですよ、
結構。
で、
ここはもう僕はずっとやってるんで、
今それをね、
改善してます。
だからそれはちょっと、
名前検討中ですけど、
誘筆、
右に、
右に筆で、
誘筆ってね、
そのスキルを作ろうかなと思うんです。
で、
誘筆スキルを入れていただけると、
あなたのパソコンの中に、
あなたの文章、
あなたらしい文章ってのを、
その誘筆がサポートしてくれるって感じ。
で、
そして、
人を動かすような、
まあ、
いわゆるライティングの基本的な、
まあ、
ところも入ってるんで、
まあ、
いい文章ってのを書いてくれて、
あなたの分体で書いてくれるっていう、
そういうスキルをね、
今、
開発中です。
とかさ、
とかさ。
これね、
ブレインによって、
なんだろうな、
こういうものがね、
売りやすくすごいなったんだよね。
うん。
今までね、
一応そのね、
スキルの売買自体の概念はあったんですけど、
なんかね、
多分ね、
12:00
まあ、
マーケットがまずなかったし、
あとはその、
やっぱりフェイブルクラスじゃないと、
なかなかそもそもスキルって
うまく使えなかったんだよね。
カスタマイズが難しいっていうところで、
で、
これが、
まあ、
7月に入って、
フェイブルが使えるようになって、
で、
あと、
GPT5.6でももちろんスキル的なものはね、
読み込めるんで、
あの、
AI版の性能が上がったことによって、
ね、
僕みたいにこうやって、
マーケティングのスキルを売るとか、
UTのスキルを売るとか、
うん、
そうやって、
ライティングのスキルを売るってことは、
すごい現実的になったんだよね。
で、
この時の受け皿に今、
ブレインがなってるんですよ。
で、
実際だから、
僕のね、
今、
あの、
ブレインのランキング見ると分かるんですけど、
僕が売ってるスキルが、
で、
多分一番売れてるのが、
2000部以上売れてるんですよね。
これ、
動画講義のスキルですね。
あの、
結構ニチュアなんですけどね、
あの、
AIボイス、
クローンボイスを使って、
動画講義を作るっていうスキルを作りました。
で、
これがすごい売れてます。
結構皆さんね、
ありがとう、
本当に感謝の声がたくさん届いてますね。
うん、
なので、
なんかそういうね、
あの、
もしかしたらブレインとか結構ね、
状況が変わりまくってきていて、
今までだったらなんかこう、
ノウハウを売る、
このすごい人がこういう考え方です、
ははー、
勉強になりましたー、
チーン、
みたいな感じだったんだよね。
もちろんそれはそれで価値あるんだけど、
まあ、
なんとか読むの大変だよね。
っていうところから、
なんとですね、
もうね、
スキル化できるんですよ。
スキルになって、
それを買う場所、
スキルのマーケットプレイス感が、
今結構出てきますよね。
で、
これはね、
やっぱりブレインが、
あの、
まあ今は近々そのユーザベースと非常に相性がいいので、
で、
やっぱりさ、
僕自身もさ、
あの、
スキルも売れてるんだよね。
で、
この全く新しいマーケットでね、
スキル販売のマーケットっていうところが、
また今ね、
伸びてくると思います。
さすがにまだね、
これはあまりにも早いです。
あの、
基本的にやっぱり、
まあ、
フェイブル級をガッツリ使える人じゃないと、
スキルって多分、
まだなんか、
概念として理解してないと思うんだよね。
まあでも、
これが多分1年も経つとね、
みんなね、
あの、
そうやってスキルをね、
インストールして、
それであの、
まあ1年もいらないか。
半年ぐらいは。
で、
だから多分ね、
あの僕の、
あのグンバイとかになって、
多分これめちゃくちゃ売れると思うんだよね。
1万、
下手したら多分うまくいくか、
10万ぐらい全然売れそうな気がする。
マーケティングの本当に基本的なスキルとして。
いや本当にいいですよ、
グンバイ。
あの、
自分で、
僕自分で使ってますよ。
自分で使ってて、
やっぱね、
ちゃんとね、
ガイドしてくれる感じがする。
あの、
マーケティングって結構とっち上がっちゃうんですよね。
いろんなとこに行っちゃったりするんですけど、
まあグンバイスキル入れておくと、
基本的にはそんなにブレない。
あの、
まっすぐちゃんと線を引いてくれて、
で、
その中で、
まあ、
あの施策っていうのを考えられるんで、
まあ、
うん、
補助線として入れておくには非常にいいですね。
980円で、
これ割れながら結構価値があるし、
あと、
スキル自体も、
ちなみにポイントで言うとね、
アップデートできるんですよ。
で、
僕の方で、
まだあの、
もちろん、
うん、
バージョン2ぐらいかな。
バージョン2ぐらいなんで、
これまた、
あの、
僕自身がこう使い、
倒していく中で、
あるいは皆さんのフィードバックいただく中で、
ああ、
グンバイの中にこのスキルの、
この中、
こういうとこチューニングした方がいいなっていうのって、
それをね、
しっかり入れることもできます。
実はちょっと今、
1個見つけたんで、
入れようかな。
あの、
かなり厳しいやつ。
なんかね、
難しいっすよ。
まあ、
もうそれほんとね、
ご自身なんだけど、
やっぱりそれじゃ売れないよみたいなものが、
やっぱり出てきちゃうよね。
っていうのもあるんだよな。
そういうのを、
要するに売る場所として、
15:00
ブレインって今ね、
機能してるんですよ。
だから、
うん、
今僕はだから、
今年、
ブレインで年収1億円ぐらい、
いってるわけですが、
これはね、
全然まだまだいける気がする。
スキル販売と、
あとはまあ、
僕の場合だったらその、
名協定ね、
コミュニティーと、
まあ、
マーケティングの学習協会ね。
こっちもほんとにずっと売れてます。
ほんとにありがたいことに、
売れまくっておりまして、
いやー、
ビジネスが、
ほんとに、
復活してよかったし、
まあでもほんとね、
なんというか、
今日だから特に伝えたいのは、
なんか、
ブレインとかそういうものをさ、
なんというか、
まあ、
まだ昔の考えで
取られてる人たち多いんだよね。
でもね、
今ね、
あそこはだからね、
まず一つで言うと、
AIの活用に関する最先端の情報が、
もう集う場所になってます。
で、
それはもう上位のランキング見たら、
分かると思うんですよ。
なんか、
多分ね、
AI使いたい人がすると、
多分、
何やってるのか分かんないと思うんですよ。
変な話。
これは何なんだろう、
みたいなものなんですよ。
でもね、
いや、
それがやっぱすごいよね。
うん、
これ書籍とかには、
絶対そもそもなんない、
みたいなもので、
でも確かに価値があるな、
みたいなものが売れてるし、
売ってるんですよ、
それが。
ね、
ゆきまるさんの
AIオフィスの教材とかもそうですよ。
あれなんか、
あれなんだろう、
書籍で出せるものじゃないよね。
もはやソフトウェアっぽいものになっていて、
ツールとかスキルとかソフトっぽいもの、
そういうものも売れつつ、
かつ、
ノウハウにもなってる、
みたいなね、
そういう新しいマーケットになってます。
で、
そうですね、
だから、
情報、
AIに関する最先端の活用情報が知りたければ、
BRAINに行ったほうがいいし、
あとは、
そこにさっきから言ってる通り、
スキルっていう概念が
新たに加わりました。
これは先月にはまだなかったです。
というか、
僕が最初に開拓してます、
完全に。
これはそうでしょ。
多分、
BRAINで、
BRAINでがっつりスキル売って、
上手くいってるの、
多分、
僕以外、
まだやってる人いないよね。
その前にも言ったのかな。
でも、
僕はちょっと自分で把握できてないぐらい、
多分、
やってる人いたとしても、
多分ほとんど、
まだスキルの市場がなかったんで、
売れてなかったと思うんですよ。
でも、
やっぱりFABLEが来たおかげで、
スキル市場がすごい開拓されたんだね。
そして、
今、
OPUS5が出て、
OPUS5もスキル読み込みますね、
ちゃんと。
なので、
こっからね、
スキル市場っていうのが大きくなります。
これはもうね、
確実なんで、
早めにやるといいですよ。
僕はだから、
ライティングスキルも出しちゃおうかな。
ライティングはね、
結構いい感じのスキルが実はできてます。
もうこの2年ぐらい、
ずっとAIでライティングしてるからね。
AIライティングをサポートするスキルっていうのを、
早ければ、
来週ぐらいに出そうかな。
もういつも通り980円です。
980円で、
僕が、
あなたのAIライティングをサポートするスキル。
これを入れておけば、
あなたがこれからAIで、
ブログを書いたりとか、
今日何でもいい文章を書いたりするときに、
あなたらしい文体とかを守りながら、
かつ伝わりやすい文章を作れるように。
そこの伝わりやすい文章ってところは、
もちろん僕がずっと書き続けてきた、
そういう慣れ知ってのが反映してるんで。
自分で作ることもできるけど、
多分僕が作ったやつの方が品質がいいんじゃないかな。
もうさすがに、
僕ずっと文章書いてるからね。
って感じ。
まあまあまあ、
そういう市場が立ち上がってるってことを伝えたい。
だから、
1億円くらい大きいお金が今動いていて、
うちも事業が拡大できますよ。
これで本当に嬉しい。
最後に言うと、
1億円くらいです。
だから、
借金ベースでいうと、
いくらなんでしょうね。
18:00
紹介報酬とかもあるんで、
多分ね、
7500万くらいが、
多分ね、
もうちょっとかな。
まあいいや。
多分そのくらい、
なんと、
借金するんですよ。
うちの会社の口座に7500万くらい入ってくるんですね。
ありがてぇ。
めちゃくちゃありがてぇ。
本当にありがたい。
そんなにお金を稼いでどうするのって思う人がいるかもしれないけど、
これでも足りません。
全然足りません。
全く足りません。
本当にいろんなものが足りてない。
まずですね、
今僕がやりたいものは、
基本的にクリプトニンジャ。
もちろんそうです。
IPを大きくしていく。
どうやってっていうとね、
やっぱりね、
今ね、
今年ちょっと本気で力入れたのは、
ゲームと、
あとアニメーションかな。
アニメーションとゲームっていうのが、
今AIでめちゃくちゃ作りやすくなったんですよ。
ただここは、
人が足りない。
まず。
アニメーション作れる人。
できればしかも、
両方できる人がいい。
アニメとゲーム両方作れる人が今ね、
欲しい。
本当に欲しい。
もうなんか喉が、
手が出るほど欲しい。
クリプトニンジャのアニメとゲームを一人で作れる人。
これがいれば、
こういう人がいれば、
僕はお金払います。
だからその、
その原始があるわけですよ。
これは本当に原始があるから説得力があるでしょ。
本当に。
で、
本当にだからね、
でもこの時の条件で言うと、
基本僕と同じレベルか、
極小的には僕以上に作れるようになってほしい。
で、
それがいないんですよ。
正直。
僕と同じレベルのアニメとゲームを作る人いないんじゃないかな。
いるのかな。
ていうか見たことない。
だからいないんだろうね。
で、
そのレベルです。
そのレベルの人がいるんだったら、
マジでお金を出すからさ、
やってほしいんですよ。
本当に。
で、
でもこれは人が問題でさ、
多分いないんだよね。
今ね、現状。
だからそれを今、
育成してる感じですね。
で、
やっぱり両方つけるのがいいんだよね。
アニメとゲーム両方一人で作る人がマジでほしい。
その人の人気費と会社で出すからさ。
出すから。
出すから。
ちょっと1年くらい一緒に作ろうっていうような感じで。
そんなことやってると、
お金とかすぐなくなるわけですよ。
なくなるし、
あとは今、
月食来たんでね、
ゲームを作ってます。
ちょっとテスターがね、
増えてきて嬉しいんですが、
ゲームもやっぱりね、
ゲームを広げるためには、
広告がね、
結構必要なんですよね。
結局。
まあ今回どうだろうね。
ローンチの広告費だけでも、
まあ500万は多分使えるかな。
使いたいかな。
まあできれば1,000万。
1,000万でも広告って少ないんだよね。
って考えていくと、
ほらね、
7,000何かしか入ったところですね。
すぐお金ってなくなるんですよ。
だから、
お金を1億円くらい稼いでいきなりさ、
すごいお金持ちとかって思う人がいるかもしれないけど、
一応当事者的に考えてみると、
マジで全然足んねえわ。
全然足りません。
まあでもね、
やっぱり今足りないのはどっちかっていうと人です。
人の方が足りないので、
いやだから本当にみんなにさ、
本当にAI使ってほしいんですよ。
もうゴリゴリにAI使ってさ、
せめて僕レベルになってほしい。
僕レベルでアニメとゲームを作れるようになって。
それが今僕の要望です。
そういう人にお金を払いたい。
でもいる。
できる人は絶対いる。
そういう人有機マンさんとかかなり近いですよ。
もうすごい、
ゲームはね、
かなり作れるようになってきてるんで。
まあこれは努力次第です。
努力次第なんで、
お金はあるから、
一緒にクリプトニンジャーのゲームとアニメを作ろう。
21:00
これが変わらないメッセージでございます。
だからお金をね、
全然僕はね、
自分の贅沢とかに使うつもりなんか一切ございませんから。
僕はちなみに今年の年収は300万です。
1億稼いで年収300万って。
ちょっとさすがにね、
会社の現金、
自分の口座の現金がなくなってきた。
だからちょっと来年はちょっと、
年収500万円くらいにしようかな。
ちょっと増やして。
さすがにね、
いろいろ、
さすがに生活費があるからね。
さすがに足んなくなってきた。
まあいいやって感じで。
まあ何せよ、
本当に好調で何よりです。
ありがとうございます。
が、
でも全然お金も足りないので。
お金も足りない。
人も足りない。
もうパワーが足りないぜよって感じなんで。
まあこれをしっかりこの10倍ですね。
まあ年収、
まあね、
ブレインだけで10億円はさすがに厳しいけど。
まあせめて年収3億円くらいかな。
そのくらい、
ちゃんとコンスタントに出て。
で、
それをしっかりこうクリプトニンジャーに対して再投資して。
で、
IPを育っていく。
これをもう全力でやりますので。
私はこんなところで止まりませんって感じで。
もうまだまだ、
こっからです。
こっから。
うん。
こっから時代が追いついてくるんで。
スキルの市場だってまだ全然立ち上がってないし。
で、
名強だって言うてもまだ3000部しか売れてないし。
で、
もう名強は10万部目指してやってるし。
ね、
スキル市場だって本当にこれからまだまだ大きくなるんで。
今のこの軍梅も、
ね、
ようやく2000部くらいかな。
軍梅、
軍梅こそだって、
それこそあれだ。
なんか10万ぐらいいってもおかしくないんだけどなと思いながらやってるんで。
うん。
なんですよ。
上を見て、
はい、
引き続き邁進していきたいと思います。
はい、
今日もしっかりゲームを開発して、
ま、
そうですね、
あとライティングスキルもちょっと片付くって、
あとあれか、
無料の講義サイトですね。
そっちの、
あ、
無料サイトすごい増えてます。
昨日100人以上登録またありますね。
で、
あの、
ちゃんとコンテンツはね、
ま、
本当に絶賛改善中です。
で、
ま、
もうちょっとかな、
あと2週間ぐらいかな。
あと2週間ぐらい経つとね、
かなりいい感じのAIスクールができてると思います。
今ね、
あの、
初心者向けのところものすごい熱くしてるんで。
ちょっと、
ま、
そうですね、
AI学習本当にこれから始める、
まだスマホしか持ってませんぐらいの人のレベルまで落としてます。
レベルをいい意味で。
で、
それを、
あの、
今チャクチャクとやってるんで、
ま、
今日ぐらいにはそこらへんが、
ま、
一定できるかな。
うーん、
ま、
ぜひね、
あの、
無料の名教のサイトで、
まずAI学習を始めるというところもね、
やってます。
ということで、
もう8面ロッピーで、
もう8面ロッピーとかじゃない、
本当になんか16面ぐらいありながら、
もうね、
すごい勢いで仕事してますので、
今日も頑張っていきましょう、
みなさん。
えー、
ということで、
コメント最後読んでいきましょうかね。
えー、
いつもコメントありがとうございます。
ポテワの方でコメントいただいております。
よいしょー、
はい。
えーと、
お、
ありがとうございます。
えーと、
カイさん、
えー、
そうそうそう、
あー、
これね、
あの、
そう、
えー、
以前スマホアプリの作り方の教材販売の話がありました。
今回無料の名教サイトに同様の記事があるので、
こちらに置き換わったと認識でよろしいでしょうか。
よろしいでさい。
もうね、
あの、
一応説明すると、
スマホアプリの、
いや、
あれはね、
フェイブルが出る以前に
スマホアプリ作ってるんですよ、
僕。
あの、
ね、
で、
それで、
フェイブルが来たじゃないですか、
で、
オーパスファイブも今来たでしょ。
スマホアプリになってね、
マジでね、
作り方教えるっていうレベルじゃなくなっちゃったんだよね。
マジで、
ポン出しでできるからね、
スマホアプリね。
ウェブサイト作るぐらいになっちゃったからね、
スマホアプリね。
だから、
教材を作って売るとかっていうレベルじゃないから、
もういいやって感じですね。
いや、
24:00
これはちょっと逆に想定外でした。
もうちょっと、
もうちょっと難しかったんですよ、
本当に。
あの、
まず、
5.5で僕が作ってるのが、
よく作ってないって感じのね、
結構大変でしたね、
5.5で作るの。
でもね、
もう今ね、
まあね、
今5.
ね、
GP5.6もあるし、
フェイブルもあるし、
オーパスもあるし、
スマホアプリなんてマジで小学生でも作れますよ。
本当に。
誰でも一瞬で作れるぐらいになったんで、
もう全部これは無料で出してます。
あとあれか、
アンドロイドアプリの、
今、
うちもアンドロイドも今出せるようになったんで、
それも教材追加しておきますね。
アンドロイド、
まあ教材は別に一緒なんですけど、
あの、
まあそこら辺も含めて、
あの、
スマホアプリの教材、
あの、
今作ってますので、
ちょっとそちらのアンドロイド版少しお待ちください。
えー、
こうちゃんさん。
お、素晴らしい。
おー、
いいですね、
いいですね。
あの、
ゆうきまさんの教材を購入して、
オブスリアンとも連携させた後、
早速執筆者を一人雇って、
オーバースパイプと相談しながら、
音声配信のシナリオを作ってもらいました。
いい感じにできたので、
これからも他の社員を雇っていきたいです。
素晴らしいですね。
あー、
こう、
セットアップの時に、
ゆうきまさんにメールトレースして、
即書いていただき、
めっちゃありがたかったです。
ま、
彼は仕事できるんで、
ふふふ、
彼はちゃんとそういうところできるんで、
ね、
あの、
本当に、
いやー、
まあまあ、
これをちょっと皮切りにして、
コーチの山をね、
盛り上げていきたいと思います。
ふふふ、
TKさん、
クロードの回数スキルは本当にエグいですね。
AIに任せられるところは任せつつ、
自分の手でできない文章や、
テザーの画質感をどのように調律編集していくか、
ここから更に面白くなりそうですね。
あ、
まさにそこですね。
なんかそこをサポートする、
AIランキングスキルを今作ろうとしているんで、
ちょっと是非ね、
あの、
参考にしてみてください。
はい、
ちょっと頑張りたいと思います。
うん 続いてしのかつさんブレインでまだ受ける売れるスキルアート x をおっしゃってましたが
いかさんがアンドロイドで法人作った記録というかノウハウとして読んでみたいです 個人の企業ブームが来る
アンドロイドで法人作った多分さあれかなあのアンドロイドの法人アカウントを作った話 かな
まあ多分それはちょっともごめんなさいなんか現実にすると僕の言い方が間違ってるわけです けどでもいや
まあでもどうなんだろうなんかね スキルにして売るのって結構ねなんか別になんだろうね
スキルにしなくてもいいやみたいなものは結構あるんだよね多分 そのレベルだと僕がわざわざ好きにして売るほどでもねんだろうなとかってまぁでもね
なんかいやそのねこれちょっと話はまた別にさせてください これはあの深いんですよこの話はそれを好きにして売るかどうか問題ってのがあって
こんなのが悩んでるの僕しかいないぐらいの話なんで ちょっとまあどっから話したいと思いますありがとうございます
はいすいません答えになってないんだけど アスピンさんオーバースファイブが来て助かりました素晴らしい
ねああね薬剤しネタとかソースね結構引っかかりますよね なのでいやぜひぜひオーバースファイブでぜひねあの頑張ってくださいって感じですね
ブーブー言ってくるんで そんなにもお金もかけずにできるんじゃないかなって感じがしますよね
海のさん年収1000万の行きませんいきなり大成功ですね 高知の山から送り人をたくさん続出してほしいそうですねそれそれやりましょう
27:01
ありがとうございますということでまあこの後一応まあ日曜だけプレミアムを取るかなはい プリメインもそろそろ本当は終わりにしますのであのもしあのスタイフ
ボイスで聞いている方はもう本当に終わりますということであの解約の方をお願いします それ皆さん良い1日を