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AIゲーム開発で稼ぐ方法を教えます。
2026-09-16 23:47

AIゲーム開発で稼ぐ方法を教えます。

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はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日も散歩しながら撮っていきたいと思います。
今日は、えーと、はい、島に行ってきます。島に行ってですね、周平市の島に行きまして、
えー、やりたいことが見つかる本っていうテーマでね、えー、ちょっとトークをしてくるので、えー、そうですね、助手席で、はい、ドライブ中は、えー、コーデックスと、はい、あの、フェイブルにね、開発をさせて、運転して、気をつけていきたいと思います。
ふふふ、すげー時代だよね。ふふふ、すげー時代。まあでも、ちょっと今、開発は結構落ち着いてきたんで、まあ、のんびり、そうですね、シナリオを考えたいね。
あの、今回ゲームはちゃんとね、物語があるんで、もう少し物語にしっかりこう、うーん、僕の中でこう作り込む必要があるんで、まあ、運転しながらですね、物語について考えていこうかなと思います。ということでございますが、まあ、今日の話は何かっていうと、AIでゲームを作ってお金を稼ごう、みたいな話をしようかなと思っていてですね、うん、そう、ね、AIでゲームを作ってお金を稼ぐ、それは可能なのかどうか、みたいなものを含めて、どういうルートがあるのか、みたいなものを含めて、結構ちゃんと話す価値はあるかなと思ったんだよね、うん。
で、あの、まあ今、ご存知の通りというか、なんというか、めちゃくちゃ簡単にAIでゲームを作れるようになりました。まあ、アストラが来て、またさらにって感じだよね。アストラはね、何がすごいかっていうとね、アンリアルエンジンとか、えー、なんだ、ユニティとか、まあ、今までだとちょっと、あの、フェイブルでもね、アンリアルエンジンより結構難しかったんだよね。僕もちょっと試したんだけど、アンリアルエンジンは結構ダメでしたね、UEって言うんですけど、うーん、と思って、あの、UEは結局、まあ、フェイブルでは無理かと思ったけど、もう、もう今、アストラ、UE、ゴリゴリいじれるんだよね、マジで?みたいな感じ。
で、ブレンダーももちろんね、あの、もうゴリゴリって感じだよね。いままでだと、そういう3Dのゲーム作るって本当に難しかったんですが、アストラさんにやらせるとできちゃうんだよね、みたいなところも含めて、あの、ゲーム開発ってのは本当にね、もう、またね、なんだろう、もっともっとやりやすくなってくる。誰でも、ほんと超高品質なゲーム、まあ、イメージ、ファイナルファンタジーの、なんか、最新作みたいなさ、そういうのを、本当になんか誰でも作る時代って、多分マジで来ますよね、うん、っていう状況に、今、なってるんですよ。
で、まあ、もちろんこれはさ、ビジネスチャンスでもあります。はい、で、あの、今年はなんといってもめっちゃカメレオンですよね。めっちゃカメは、あの、え、あれ2人の会社ですか?2人で作ってるっていう話だった気がしますが、まあ、いわゆるインディーゲームでね、インディーズ、まあ、インディーゲームと言いますが、インディーの、えー、まあ、えー、まあ、大手のその、開発者、デベロッパーとかではなくて、ほんと個人とか、まあ、小規模な、うん、2人とか3人ぐらいの会社でゲームを作って、それが世界的な大ヒット。で、めっちゃカメレオンはいくら稼いだんですか?知りませんよ、もう、200億円ぐらい
稼いでるの?わかんないけど、まあ、めちゃくちゃ稼いでるよね。あとは、ロブロックスなんかもね、ちょうど、えー、昨日あたりなんか発表がありましたけど、ロブロックスの、えー、トップ10でしたっけ?トップ10の、えー、クリエイターの、まあ、ほとんどの会社だと思うんですけど、会社の年間の収益が100億円超え、100億円を平均で超えてんだって。
えー、ロブロックストップとって100億円稼げるの?100億円ですよ。100億円とは、みたいな。そんな、小学生みたいな筋だな、みたいな感じだよね。ゲーム作って、100億円、ロブロックス単体で、どへーって感じだよね。まあ、そういう世界があるんですよ、っていうところに、まあ、僕らは今、そこに参入ができちゃうんだよね。今までだったらさ、へー、すごいですねー、ゲームって作れるってそんなに儲かるんですね、ふーん、でも作れませんねって感じだったんですよ。
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うん、ね、僕もそんな感じで、ね、いやー、すごいなー、ゲームって、と思ったんだけど、なんと今作れるんだよね。自分で作れるようになりましたと。って考えたらさ、当然、これはビジネスチャンスがあるわけですよ。じゃあ、ちょっとここで一攫千金狙いに行こうよ、っていう風にさ、思うのは当然だよね。うん、なので、まあ、今日はその、AIでゲームを作って稼ぐってことについてちょっとね、話をしていきたいと思いますが、まあ、いきなり話の、うん、なんだ、こう、腰を折るというか、皆さんの、まあ、ね、ご想像の通りですけど、まあ、自分で作ったゲームでね、が、そんな売れると思ったら、大間違いだぜ。
大間違いだぜ、みたいな話がまずありますよね。まあ、そんな簡単にめっちゃカメレオンは作れません。当たり前だ。ロブロックスのゲームのトップ10は、そんな簡単では作れません。作れません。それはそうだ。まあ、当たり前ですね。当たり前なんで、まあ、基本的に、うん、ゲームで作ったゲーム、AI、まあ、AIに限らずですね、ゲームを作りました。それを皆さんがプレイしてくれます。で、それでお金が稼げますっていうのはね、まあ、めちゃくちゃハードルが高いと思った方がいいですね。
難しすぎる、まあ、難、相当難しいですね。なんか、比較対象合ってるかわかんないけど、YouTubeで稼ぐ方が簡単だと思う。正直。あの、YouTubeの方が楽ですよ。ゲームで稼ぐのはね、めっちゃむずいんじゃないかな。YouTubeとかに比べると。あの、かなり難しいと思うね。市場、まあ、市場は大きいんだけど、やっぱり、まあ、作るのも大変だし、そうですね、運営してくるのも大変だし、それをやるんだったら、他で、まあ、稼いだ方が、まあ、基本的に期待値が高いかなぐらいの感じかな。うん。
なので、あの、もちろん、うん、皆さんが、私はめっちゃカメレオン作れるって言うんだったら、もちろん、それはね、作った方がいいよ、作ろうよって感じだけど、まあ、なかなかね、ゲーム開発で、自分のオリジナルのゲームを作って、それをみんなにダウンロードしてもらって、課金してもらって、お金を稼ぐ?できたら苦労しねえよ、みたいな。そういう世界ですよ。そんな甘くないですよ。そんな簡単だったら、そうだね、苦労しない。そんな大手のデベロッパーだったら、そんなね、難しいわけだから、こんな個人で、まあ、小さいスモールチームでインディーゲームなんて作ったところで、
まあ、せいぜい年間100万円売れたら、まあ、すごいんじゃない?まあ、年間100万円じゃ、でもね、赤字ですよ。赤字って言うから、食ってけねえじゃん?っていう感じですよ。まあ、基本的そう。ゲームでね、自分の作ったゲームをね、まあ、年間ね、それが1千万円、2千万円とか、まあ、なんだったら1億円ぐらい売れたらすごいよね。すごいよ、すごいけど、そんな話は、そう簡単ではないよね。普通に考えて。めちゃくちゃヒットしたらあるかもしれないけど、そんなヒットは出ません。そんなもんは当たり前です。って話なんで、まあ、まず、いきなりですけど、ゲームは簡単に作れるようになりました。
けど、じゃあ、あなたが作ったオリジナルゲームを多くの人がダウンロードして、で、そこで、まあ、広告なり課金で飯が食えるか。まあ、無理だと思ったほうがいいっすね。
というか、うちはもう、鼻っから飽きないんですよ。それできない。できないと思ってやってますね。そんなのは、まあ、奇跡が起こったらできるかなっていうぐらい。もう、そもそも除外してます。うちは、あの、そういうゲーム課金で稼ぐとか、あの、広告収益を得るってのはもう、鼻っからうちはマジで考えてない。
だって、それ、期待してもできないんだもん。無理だもん、それ。そんなもんはね、なんかね、いや、なんだろうな、難しいな。なんか、表現ができない。なんか、まあ、運が良ければいけるかな。運が良ければいけるから、まあ、その時考えようかな、ぐらい感じ。それぐらいね、ゲームで稼ぐのはね、難しいっすよ。オリジナルゲームで稼ぐのは難しい。
06:13
これ、じゃあ、ダメじゃないですか。ゲームで稼げないじゃないですか。のんのん違うんですよ。これ、チャンスがある場所がある。まあ、ご想像の通り、クライアントワークですよね。
これはね、めっちゃチャンスだと思いますよ。クライアントワークで、まあ、ゲームを要するに開発をすることを受託するんですね。
まあ、あなたがもう、ゲーム開発会社になるってことです。ゲーム開発会社になってですね、それで、まあ、お客さんをつかめてですね、お客さんのゲームを作る。これです。これは稼げる。
うん、これはね、約束できる。うん、変な話。全然チャンスだと思いますよ。で、たぶんまだね、今、そのムーブ取ってる人ってほとんどいないんだよね。いないんじゃないかな。いんのかな。あの、全然僕は知らない。って感じ。
で、一番チャンスなのはここですよ。要するに何かっていうと、これ、マーケティング支援なんです。企業のマーケティングとかを支援するための一環としてゲームを作る。そういうことです。
実はこれはね、もうあるんですよ。そういうジャンルみたいな、その、うん、なんか、自分たちのブランドを知ってもらうためのゲームを作るっていうビジネス自体は、なんとか、マーケティング的には、それもう結構ね、割と定番っちゃ定番なんですね。
僕がパッと今思い出すのはね、本当にこれずっと昔の話なんで、知ってる人いたらすっげー嬉しいんだけど、あのね、あのリクルートがね、昔スーモジャンプっていうね、ゲーム出してたんだよね。モバイルゲーム。iPhoneまだ、iPhone3GSとか4とかそのくらいの時代じゃないかな。うちの妻とね、すっげーハマったの。
まだ結婚する前とかだったかもしれないな。なんか、人形町のお手待ち、あの僕、日本橋人形町に住んでたんでね。もう人形町のね、暗い暗いワンルームでね、なんか妻と、当時彼女かな、あの、どっちかな、の、まあ結婚してたっけな、結婚してないかな。まあいいや。あの、その二人でね、あのスーモジャンプやったのよく覚えてる。
スーモ、スーモってね、なんかすごいね、めっちゃBGMがね、ずっとスーモのBGM流れるの。で、ゲーム結構面白いんですよ、スーモジャンプ。もう一回あれやりたいな。あれ結構普通に面白い、スーモジャンプね。うん。で、それは何かって言うと、もう広告ももちろん入ってないし、もちろん全部無料ゲームなんですよ。完全無料のゲームで広告も一切入ってない。で、ゲームとしても別に普通に面白い。うちの妻と普通にハマってた。で、なんでリクルートはそれを作ったか?スーモですよ。スーモを知ってもらうためですよ。ね。
スーモっていうものを、まあその引っ越しをする時にはやっぱりスーモだよね、というものを知ってもらうためにゲームを作ったんですね。これはもう十何年前からの話ですよ。そう、もうね、そのぐらいなんというか、企業がマーケティングでゲームを作っているのは実はめちゃくちゃポピュラーなんですよ。もう探したらそんな事例いっぱいありますよ。うん。で、僕はあの、そう、スーモジャンプハマった。スーモジャンプでハマりました。で、わかりますか?この時にだからさ、これ絶対作ってる開発会社がいるわけですよ。ね。
で、それはしかも、なんだろう、ゲームで稼ぐとかではないんだよね。マーケティングの手段としてゲームを作るから、まあ、まあ、へなしダウンロードさえしてもらえば、もうそれもある種目標達成かもしれないね。別にお金は稼がなくていい。スーモジャンプなんて別に1円も稼いでない。あのゲーム。課金要素は本当に一切なかったと思います。広告も、あと広告入ったら変だもんね。あの、そもそもスーモの広告のゲームだからね。あれはね。っていう感じなんですよ。だから、今から僕が、うん、そうだね、ゲームで、AIでゲーム作って稼ぐって言ったら、もう間違いなく企業に営業しまくる。もうこれはでも営業です。
09:02
あの、ちゃんと、あの、営業する。で、こんなゲーム作れます。オンシャーだったらこんなゲーム、あの、どうですかっていうのを提案書作ります。で、提案書作って、提案書作るだけじゃなくて、もうね、モックまで作る。普通に、まあ、動くゲーム作る。あの、まあ、ブラウザベースかな。ブラウザベースあたりで、えー、こんなゲームちょっとオンシャーだったら作って、面白いと思うんですけど、どうですか。ちょっと、まあ、30万円ぐらいでちょっと作っておきますけど、みたいな感じの営業もひたすらやる。で、そんなんできるのっていうと、めちゃくちゃ簡単にできる。
めちゃくちゃ簡単にできる。その企業のちょっとマーケットプロモーションになるようなゲーム。まあ、これ企業じゃなくてインフルエンサーとかでもいいと思うんですよ。あの、まあ、Xとかで目立ってさ、インフルエンサー。まあ、金余ってるから。年中。年中、金余ってるからさ。で、ちょっと、あの、なんとかさん、こんな、ちょっと、僕は昔からあなたのファンでこんな面白いゲーム作ったんですけど、どうですか。本気で開発したんで、まあ、ちょっと30万円ぐらいでこれ、あの、ちょっと仕事をくれませんか。みたいな。言ったら、たぶんね、あの、全然、あの、受けてくれる人いるでしょうね。うん。うん。まあ、うちは、まあ、僕はやんない。僕は自分
で作るわ。ごめん。僕は自分で作る。あの、僕を超える開発力を持ってるんだったら、あの、店は乗るけど、たぶん僕よりゲーム作る人、たぶんいないと思う。現実。いたらね。いたら、あの、お願いする。うん。でも、たぶんいないと思います。っていう感じなんだけど、でも、世の中の人は自分でゲーム作れないから、普通。ね。自分でゲーム作れないでしょ。会社もそうだし、まあ、インフルエンサーの個人でもそうですよ。そうですよ。だったら、そこに対して営業すればいいんですよ。そしたらね、一件、まあ、2、30万円ぐらいだと全然、あの、普通に売り上げ取れますよ。え、なんだ、2、30万かって思うか
もしれないけど、あの、AIでゲーム作るのめっちゃ簡単だから。マジで。あの、これね、あえて言うけど、めっちゃ簡単ですよ。あの、まあ、すっごい、なに、もう本当に手のこのやつ作るのは大変だよ。僕のその下食期間とか、超大変です。あれは。あれは、丸2ヶ月、あの、かけてやってるから、ああいうのは大変だけど、まあ、ちょっとそのプロモーションのゲームとかであればね、別に難しくないよ。
例えば、ロブロックスのゲームとかで、もうね、たぶん簡単。ロブロックスのゲームはね、まあ、これもちょっと言い方はあれですけど、ロブロックスゲームはね、あの、思ったより簡単ですよ。
まあ、そもそもロブロックスって、そんな複雑なゲームはね、なんか、まあ、あんま受けないですよ。そもそも、論として。まあ、子供たちが、あの、暇つぶしにやるやつなんで、そんななんかファイナルファンタジーみたいな、そもそもできないんだよね。
っていうところとかを考えていくと、まあ、そうですね。うん。あの、企業とかが、あの、マーケティング目的で、うん、なんだ、こう、展開するゲームとかであれば、マジで簡単に作れます。で、まあ、それをだからやればいいんですよ。
もう、営業、営業、営業しましょう。うん。これね、お金稼げます。で、それでしっかりこう、実績を作っていって、まあ、そうですね。もっと大きい案件に挑戦していく。だったらあとはチームを大きくしていく。で、あるいは自分たちの自己、IPだね。自分たちのIPでゲームをしっかり作っていくと。
まあ、これが多分ね、ルートで言うと、まあ、てかまあ、普通の話なんだよね。これってね。あの、これは、いわゆるゲーム開発会社は多分そうやって飯食ってるんですよ。まあ、基本クライアントワークで、あの、何、私たちこんなゲーム作れますって言って、
で、そういう実績を作っていって。で、それで、まあ、いろんなゲームをまあ、自宅で開発していくっていうようなモデルなんだよね。基本的にはね。で、まあ、中にはでもそういう自分たちのその本当にゲームで大成功するようなゲーム開発会社なんかもあるけど、まあ、でも基本的には自分たちのIP中よりは、やっぱり、あの、よそ様のIPを開発させていただくみたいな、多分ね、そういう姿勢なんじゃないかな。だいたいね。まあ、基本的にはね。で、まあ、それをだからもっとミニマムにできるって感じ。
今までだと、そういうのをやるとしたらさ、もう本当に社員も何、30人ぐらい必要だし。で、アンケート規模非常に大きいから、もう1アンケートほんと1億円からスタートぐらいのさ、感じなんですよ。基本。あの、スマホゲームみたいなものとかだけでとってもさ。でも、これが変わんの。1アンケート30万円。で、1人で動いて、もう何だったらいい。2日で作れる。もう2日で納品。いける。いける。全然いける。2日で納品は言い過ぎかもしれないけど、でもいけるよ。あの、ゲームの内容によっては本当にね、もう、変なし、一瞬で作れる。うん。
12:29
作れるんですよ。そんな難しくないから、ゲーム制作。で、で、本当にと思うかもしれないけど、たぶん皆さん作ってないか知らないだけ。あの、めっちゃ簡単。ゲーム。あの、すごい、まあ、普通に作れるよ。うん。全然普通に作れる。うん。なので、それをやるのが、今は一番稼げやすいです。
ということです。ゲームで稼げたければ、まあ、住宅です。住宅。あの、クライアントワークも発掘しまくってます。まあ、でもこれは、あの、ご想像の通り大変です。営業しなきゃいけない。でも、逆に言うと営業したら取れる。
世の中はそんなもんですよ。あの、ビジネスってそういうもんだから。あの、営業したら取れるから。あの、うん。全然取れるよ。これはもう約束する。まあ、誰向けの約束かわかんないけど、あの、全然取れるから。だから、今のうちにゲーム作れるようになっておいて、で、それで、まあ、そうですね、なんか相性がいいような会社さんを見つけたら、もう、そこにもうゴリゴリ営業していく。
こんなゲーム作りたいんですよ。ぜひ作らせてくださいぐらいの感じで行ったらさ、もう飯食いますよ。これで。うん。余裕だと思う。そう。こういう道があるんで、ぜひね。まあ、挑戦した人は挑戦してほしいなっていうのが今日の配信だし、
もう一個、じゃあ僕が考えてること。はい。いつも通りです。情報商材です。わははは。情報商材屋でございます。まあ、当然ですよね。これはゲームを作るっていうビジネス。うーん、なんだろう。ゲームを作るってことを学びたい人が爆発的に増えるんですよ。でしょ?そりゃそうでしょ。うちの配信今聞いてる人も、ああ、ちょっとじゃあゲーム作ってみたいって思ってる人いるかもしれない。ね?でもね、AIでゲーム作るときにはね、落とし穴が、もう落とし穴しかないみたいな。
どんだけ、どんだけ落とし穴あるんですか?みたいな感じなんですよ。本当にこれね、誇張じゃなくて。もうね、はい。私もこの2ヶ月半、もう延々と落とし穴を踏み続けてきました。落とし穴に入っては、地雷があって、ああ、バーンって爆発するみたいなことを延々とやってきました。うん。だから僕のノウハウはね、あのお金出して買う価値はありますよ。もう自分で言うんだけど。マジで。これマジである。で、あとはいろんなツールもあるしね。あの、ツール?スキルか。スキルとかツールとかもたくさんあるんで、だから僕は今までこれ、たぶんね、誰よりも、日本で誰よりもたぶんね、マジでAIでゲ
作っている自信がある。だから、それを皆さんに対してノウハウとか、あるいは本当に具体的なスキルとかツールで販売することができるんですね。で、これはやろうと思っています。
いつやろうかな。もう結構ね、もう中身はもうね、あるんですよ。そういう意味ではね。もう売れるものはあるから、あとはパッケージにするだけなんで、どうしようかな。
まあ、ブレインで、まあ年内かな。年内どっかで売ろうかなって感じ。で、まあ値段は9,800円くらいにしようかな。まあ本当はね、もうお金もうね、10万円くらい出したいですよ。本当に。
マジで。まあでもね、いいです。もうゲームを作る人は増やしたいので。まあまあまあ、9,800円かな。9,800円くらいで、そしてゲーム開発の、まあちょっとオンラインサロンもつけてですね、みんなでゲーム開発しようぜと。
で、僕はもう全部教材本にまとめるんで、もうその教材買ってですね、あの教材の中身ダウンロードしてですね、クロードコーナーにあそこに読ましてですね、で、スキルもつけておくんで、それでまずセットアップして、で、そっからゲームを作るっていうことができるようにします。
15:03
ね、これはでもさ、ニーズがあるでしょ。これからゲームを作るって人たちが増えるわけなんで。で、なんと、その時の道具とかノウハウとか、あるいはコミュニティだよね。これを提供するってことにビジネスチャンスがある。僕はそこまで見越してます。当たり前です。見越してます。だからね、ないかな。とりあえずまだあの月食期間出してみて、ね、これが全然、おお、コケでさ、全然ダメでしたってなったらさ、全然何の説得力もないから、まずはこれをしっかり伸ばしてたらそうですよ。
まずはこの僕が本当に一人で作ったゲームっていうのを見てもらって、ああ、こんなん作れるんですね。すごいですね。と。で、しかも僕は月食期間以外にもいろんなゲーム同時に作ってるからね。それを見てもらって、ああ、すげえ、池原さん、結構本当にゲーム作ってるな。マジか。すげえ。って思ってもらった上で、じゃあそのノウハウを学びたいって人たち、で、私もゲーム作りたいって人向けの、まあ、情報商材でございます。ノウハウ、スキル、そしてコミュニティ。これを販売していくっていうルート。
これは、まあ、真似はできる人はあんま多くないけど、僕はそっちを行きます。僕はクラウドワーカーもやる気がないので、よっぽどですね、よっぽど、なんか本当にどうしても池原さんに作ってほしいですみたいな、なんかよくわかんないことが起こったらやって。けど、別にね、って感じだよね。まあ、うん、なんかそういう会社さんだったら、あの、一応話は聞くようぐらいの感じで、すいません、王兵で。まあ、でも、うちはまあ、でも、自分のIPをつくのが大事なんでね。自分のIPをやりたいね。クリプトニンジャ関係だったらね、全然やりたいですけど、まあ、全然関係ないなんか、何、例えば制約メーカーのゲームを
つくとかって、まあ、別に僕がつかなくてもいいなって感じなんだよね。まあまあまあ。だから、うちで言うと、まあ、こっからやろうとしてるのは、なんかそう、情報商材の販売ですね。
ね。で、そうすると、情報商材屋がとかって言われるけど、何が悪いかわかりません。私には。そういう話ですよ。こっから面白いですよ。だから、こう、カオスなんですよ。我々みたいな、まあ、いわゆる情報商材屋みたいな人も、こうやってゲーム産業にさ、参加するわけだよ。
その、我々みたいなさ、マーケター、情報商材屋、ビジネス界隈みたいな人たちって、違う意味で強いんだよね。
普通のゲーム開発会社とかとは全く違うビジネスモデルをそもそも持ってる上に、しかも影響力まであるし、で、あとデジタルマーケット超強いからね、我々はね。
ってなってくるとさ、これ、ちょっと勢力図は変わるというかさ、また違うね。で、また、あの、もっと、なんて言うのかな、また違う勢力というかさ、あの、直近例と、デザイナーの方がね、なんか、アストラで簡単なゲーム作ってバズってる例がなんかありましたね。
面白いよね。デザイナーさんって今までさ、当たり前だけどゲームを作るんだよね、デザイナーはさ。でも、そのデザインのその考え方とかセンスとか、それをさ、ゲームにできるようになっちゃったんだね。
だと、僕らだとりつ先生ですね、まあさ、りつ先生はキャラクターデザインなんかをできる方ですけど、あの、クリプトニンジャーを一緒に作ってるりつ先生もゲーム作ってるんだよね。
すごいよね。今までだったらそのキャラクターのイラストを描いて納品することがまあ基本的なお仕事だったね、方が、イラストレーターの方がゲーム作ってるんですよ。
面白いよね。こういうさ、異業種がどんどん参入してくるんですよ、今、ゲーム産業に。本当にそこはもうプロの力を持った人たちです。
で、僕は何のプロかっていうのは、僕はマーケティングです。マーケティングのプロで、情報商材屋で、そういう人がさ、ゲーム産業に入ってくるんですよ。
楽しみですね。ここから何が起こるんでしょうね。っていう風に僕はすっげーワクワクしてる。で、僕の戦い方で言うと、基本はその、まさに無料ゲームガンガン作って、で、自分のクリプトニンジャーを知ってもらう、あの、月食期間を知ってもらうプレイヤーを増やしていく。
それをもう完全無料でやっていく。ゲーム内課金はありません。えー、安心してください。もう1円も払いません。
あと、いわゆるエロ売りみたいのないので、子供でも安心して、まあできるかな。うちもね、子供がテストプレイで、あの、なんか、昨日1時間ぐらい遊んでましたね。
18:07
あの、タルトかわいいって言ったり、とばりかわいいって言ったり、結構ね、あの、普通に子供も楽しんでいただけるような感じのIPでございますので、ぜひね、あの、安心して楽しんでください。
課金は一切ありません。広告もありませんから、あの、変な広告が入ることも一切ございません。安心、安全のクリプトニンジャーでございますので。
で、そうやってユーザーを獲得していきながら、まあそうですね、クライアントワークやるつもりはないですけど、まあ、もし話があるんだったら、えー、まあ、ちょっとじゃあ、うちのスタジオでやらせていただきましょうじゃないか。
みたいな感じで、ちょっと偉そうな感じで、クライアントワークをやるかもしれないけど、それはあんまりやる気なくて、基本的にじゃあどうやって稼ぐのって言うと、情報商材です。
当たり前でしょ。何を言ってるんですか。情報商材で稼ぐのが一番いいじゃないですかって、僕はいつも言ってるでしょ。
何を、なんか、ね、なんか、面白いよね、こう、結局、なんか、みんなこれできないから、なんか、多分、いや、なんか、できないから叩いてくんのかな。
とか思っちゃうけど、これがどう考えるのか効率いいんだよね。だから、まあそうですね、年末ぐらいかな、いつかな、ちょっと、あの、いろいろ売りたいものがありすぎて立て込んでるんですけど、
まあでも、やっぱりゲーム制作の民主化って非常に大きいトレンドなんで、これでちょっとね、また、うん、あの、皆さん、ぜひね、一緒にゲーム作ろう。
で、僕のそのゲーム開発ノウハウは結構すごいよ。結構すごいよ、本当に。マジですごいよ、自分で言うなって感じで、本当にすごいから。
これはね、ここまでやってる人がいないから、多分ね、まあ逆に言うと今がチャンスなんだよね。
もう1年後はね、多分僕と同じぐらいの人がいっぱいいるから、ゴロゴロいるからさ。
早めに、まあとりあえず下職期間出して、まあ10月、10月中旬ぐらいにちょっとゲーム開発ノウハウ全部まとめて、それを9,800円で売るぐらいのやろうかな。
で、それでまあ、何百人かさ、入ってくれたら嬉しいよね。300人、400人ぐらい来たらさ、もうそれ開発費元取れてるんですよ、もはや。
っていうね、そういう時代が来てますので。
うん。皆さんも何か参考になれば、ゲームでお金を稼ぐ、できます。
うん。一番簡単なのはクラウドワーク。もうひたすらゴリゴリ営業。で、作れるようになってゴリゴリ営業。
まあ当たります。これがビジネスです。はい。って感じなんですが、まあいろいろチャンスはありますので、ぜひね、皆さんもゲームを楽しんで作っていきましょう。
で、えー、まあ、うん、僕のゲームもまずもう完全無料なんで、ぜひ遊んでほしいですね。
で、あの今日は新しいゲームで、あのね、千里っていうね、歩いてポイントが貯まって、で、それが遠くに交換できる的なね、ゲームを作って、
あの一応ね、今テストフライトって言って、あのAppleのiOSのテスト版に出してますので、そちら、えー、まあ今載せないか。
あの後で会員登録したら誰でもできるように、えー、テストフライトで、あのダウンロードできるようにしますので、
今日からテスト開始なんで、ちょっと正直まだバグだらけなんで、えー、そこら辺もぜひね、一緒に、えー、試して潰してほしいですね。
で、あとは、えー、本体のゲームに関して言うと、月初期間は、えー、19日リリースなんで、ぜひね、えー、そちらも、はい、会員登録の上、お楽しみにしていただけると嬉しいです。はい。
ということで、えー、コメントを読んでいきましょう。はい、コメント、コメント、えー、Spotifyの方でいつもコメントをいただいております。
えーとですね、よいしょ、コメント来てますね。ありがとうございます。いつもコメントありがとうございます、ほんとに。
えー、じゅらさん、えー、咀嚼は特に課金圧が、えー、人権キャラがいたり相当な運営側のマーチメントが重要ですね。
ははは、プレイヤーですね。そう、ね、AIで売り起こすが下がって個人でも開発できるようになったのはほんと大きいですねと。
ね、いやー、ほんとですね、狙って面白いゲームが作れるのは苦労しませんが、引き続きゲーム開発進めていきます。
ほんとですよ、狙って面白いゲームが作れたら苦労しません。ははは、ほんとに苦労しませんよね。
21:03
まあね、まあ、75点ぐらいのゲームできるけど120点のゲームは作れないよみたいな感じですよね。これはね、ほんとね、無理って感じ。
なのでまあ、とりあえず75点からスタートして、まあ80点、88点、92点ぐらいまでなんとか頑張って引き上げていくって感じですよね。
うん、まあコツコツと、今まさにゲーム、あのしっかりやってます。はい、今開発してもらってます。
はい、あすきさん、えー、課金するゲームのガチャね、そのイベントで環境をつくものですからね。
えー、なんとかあるゲーム、なんと、なん、なんかとあるゲーム、とあるゲームでは無限対数が何個もついてきてもはや、ははは、数字とはいえ意味不明な展開が起きている。
そのキャラクターさえガチャで引ければあとは何もいらないってことがありました。そうなんですよね。
しかも現代では課金とガチャはドーパミン中毒の文書になっているし、それを抑えたゲームの、えー、はいい取り組みだと思います。そうですね。
ね、まあね、なんかね、やっぱりあれヘイトたまんだよね。結局ブランドが嫌いになっちゃうんだよね。
やっぱりお金かけて、お金かけてやって、えー、みたいな感じのことが起こると反発が起きるんですよね。
で、あれがすごい嫌なんだよね。うーん、なので、まあクリフト忍者は多分、まあそれはだから下職期間起こんないかな。
まあ課金しないからね、お金払ってねえからまあいいかと思ってくれると僕は信じたいんだけどね。
どうでしょうね。まあ多分大丈夫でしょう。うん。
なので、まあ引き続きとってね、これはほんとリリースしてみなさんの反応がすごい、みんなすごい楽しみですね。
はい。ティケさん、課金ガチャがないからこそ性能のインフラや露出に頼らず世界観を守れるという話は納得です。
売るためではなくて純粋に面白い卓球のために最弱からコアキャラを出せるのはクリエイターにとってもいいことです。
うん。ほんとに。ね。いやあ楽しみですね。うん。
だから今回は、あのほんとに、そう、いやまあそうなんだね。今ね、だから攻略サイト作ってるんですけど、
あの、一番強いキャラとか実はいないんですよね。あのわかりやすい最強キャラっていうのは用意してないんですよ。
うん。今回。あの、でも逆にわかりにくいなと思ってるんで、ちょっとそれどうしようかな。
もう、ちょっと攻略サイト。うーん、なんかいわゆるなんかこうSS級キャラみたいなの別にいないんだよね。
ちょっとわかりにくいんで、それ直そうかな。
まあまあ、でもほんとに、あの、ゲームバランスの調整がすごいね、やりやすいから、非常にやりやす、なんか新しい感じができてね、皆さんも楽しんでいただけるかなと思いますね。
ひろさん、web3ゲーム含めて相当課金してきたので、完全無料で遊べるゲームは財布の優しい子供にも済みやすい。
そうですね。有料ガチャはそう企業側も大変なんですね。
開発コストを下げようと思ってAIを使えばその企業は叩かれちゃうし、まさにですよ。
そう、うちは絶対それがないから大丈夫。もう皆さん、もう、そうっすよ。
ほんとですよ、まあ今世間はそうですからね。いわゆる反AIがやっぱり強いから、AI使った時点でフルボッコみたいな感じですけど、どうぞフルボッコにしてくださいみたいな。
むしろ美味しいんで、もうどんどん燃やしてくださいみたいな感じですからね、こっちからしたら。
強すぎる。我ながら強すぎるみたいな感じですけど。
今回は別にあんまり反AIに絡まってないんで、今回リリースしてかな。リリースしたら多分反AIどもが騒ぎだってダウンロード数をきっと伸ばしてくれることでしょう。
ひどいね。まあいいや、そんな感じで。こういうムーブができるのは今だけだからね。
はい、ということで、この特例面も撮っていきたいと思います。
はい、それで皆さん、良い一日を。
23:47

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