今日もコツコツやってますか?ということで、本日は良いことがありました。皆さん、エアドロって知ってますか?って話を改めてしようかなと思っていて
何が今日起こったかというと、エアドロ貰いました。エアドロ貰いまして、なんと230万円ぐらいになりました。
お金です。お金を貰いました。朝起きたらですね、230万円貰えてました。
仮想通貨を触っている人だったら、「うんうん、あるある。」って感じがする。マジで。
これ本当です。あるよね。230万円なかなかありますよね。ぐらいの感じ。異常ですよね。
我々の界隈、異常だなって改めて思ったので、エアドロについて話をしましょう。
本当に今日朝起きて、230万円貰えてました。そこら辺の話をしていきたいと思うんですが、
まずこのエアドロってのは一体何かってことですね。エアドロップという空気から、空中から降ってくるやつ。エアドロップ。空から何か降ってくるやつなんですよ。
それがエアドロップ。何が降ってくるのっていうと、仮想通貨が降ってくるんですね。NFTが降ってくることはありますが、基本的には仮想通貨が降ってくるのをエアドロップと言います。
仮想通貨。今日は何を僕が貰ったかというと、マジックエデンというNFTの取引所みたいなのがあるんですよ。
僕はマジックエデンをずっと使っていて、手数料とかもたくさん払っているんですよ。マジックエデン側に。
そういったことをやっていくと、今回マジックエデンさんがMEトークンというのを出しました。新しい仮想通貨でMEというものをリリースしたんですよ。
その時に、僕はマジックエデンを使って手数料をたくさん払ってきたんですよ。
彼らの方から、IKEAさんありがとうねって言って、MEトークンを新しく出した仮想通貨をちょっとあげるよってくれたってことです。
昔からサービスを利用していたので、そのサービスが新しい仮想通貨を出した時には、そのサービスの元々の利用者の人にはエアドロップという形でトークンを渡すということが結構昔からあります。
歴史的に言うと、2020年の中頃とかに結構大きいエアドロップがあったんだよね。
僕はその時、特にディファイを触っていて、歴史で言うとコンパウンドというレンディングのサービスがありまして、
インターネット、ブロックチェーン上でお金を貸し借りできるというサービスがあったんですね。
当時まだ全然誰も使ってないぐらいだったんですが、そのコンパウンドというところが新しいコンプトークンという仮想通貨を元々の利用者の人にプレゼントしたんですね。
よく覚えてますけど、いくらになるかわかんないですよ。いくらになるかわかんなくて、これいくらになるんだろうねみたいなことをみんなで言っていたらですね、
いざもらえたらね、え、なにこれこんなもらっていいんですかみたいな感じになっちゃったんですよ。
僕はいくらだったかな、100万ぐらい結局もらえたのかな、びっくりしました。
10万円ぐらいしかもらえないかなと思ったら、こんなにくれていいんですかみたいなね、結構みんなびっくりして。
その後にユニスワップという、今は世界で最大のDEXといいますか、分散が取引所になっておりますが、
こちらもユニトークンというものをユーザーに対して配りまくったんですね。
あれは大きい人だと本当に数百万円。
僕は、僕、もういくら、もう何か覚えてないな。
昔のその確定申告の見たらわかるんですけど、たぶんね、確か100万円ぐらいもらえたのかな。
もうちょっともらえたかも。
で、その後もね、いろんなエアドロってのがあってですね、
これがまあ今年だと特に大きかったのは何といってもハイリキって言われね、
ハイプトークンっていうのがありましてですね、
ハイリキ、ハイパーリキッドというね、まあこれもDEXみたいなものですね、
あの取引所がありまして、その取引所を使ってた人にはびっくりするかもしれないですけど、
1億円以上のエアドロップ、1億円を超えるその新しい仮想通貨が何とプレゼントされた。
あの一人です、一人。
全員じゃないけどね。
あのもらえてる人は、もう本当億、億、1億円以上もらえている。
これ本当です、本当です。
いけはやさんは?
僕は持ってません。
僕はハイリキ使ってなかったんで、全然走りも防御もかかりませんでしたが、
ハイパーリキッドというものを使っていた方は、本当に1億円を超えるぐらいのお金を、
なんとですね、そのサービスを利用していただけでもらっちゃったんですね。
で、まあ僕が今日もらったのは200万円ぐらいなんで、
もうでかいよね、200万円ってだって日本のサラリーマンの年収の半分ぐらいでしょ。
税金高いからね、税金半分なくなるんですけど、
税金でなくなるんだが、
まあでもそれでもね、なかなかいいお金をこうやってもらえるってことは、
まあだから2020年ぐらいからもうずっと続いているんで、
まあ過疎通貨詳しい人だったら、もうエアドロってまあありますよねみたいな感じ。
たぶんたくさんもらったことあると思います。
僕は、そうか、生涯のエアドロ収支で言うと、
いや結構ですよ、たぶんもうね、2500万円ぐらい。
一番でかかったのがね、エイプトークンっていって、
BAYCというNFTを持っていた人向けに配られたもので、
あれは1200万円分ぐらいだっけ?
なんか1000万円ぐらいの桁で、なんと、はい、お金がもらえると。
NFTを持っているだけですね。
1000万円もらえたっていうことが、あれはバブルの時ですね。
2021年、2年かな?でしたっけ?
いやー、まあそういうことがあるんですよね。
これってさ、ちょっとよくわかんないね。
なんでそんなことが起こるのかっていうところをせっかくだからちょっと説明しようかなと思うんですが、
まずまあ一つには、まあなんというか、マーケティングなんだよね。
エアドロップ、エアドロをまあこれから行うっていうことを、
まあある種マーケティングの材料に使うっていうのはもうね、
4年以上前から、もう少し前から、
ずっとね、クリプト、ブロックチェーン、仮想図鑑、
ずっと世界では結構一般的なんですよ。
で、まあ例えばじゃあ僕がさ、新しい、まあそうか、それこそ今、
いや、ありますね。
一個一つあるのはさ、
僕今ガチホトークンってのをフィナンシェというね、プラットフォームで出しています。
おかげさまでガチホトークンすごい価格も上がってきていてですね、
今時価総額いくら?
5億円ぐらいの、まあ草こいになりましたと。
で、こちらですね、実はね、エアドロを予定しています。
ちょっとあの、いつどんな感じでやるかね、
少しまだ今調整なんで、
まあ話半分で聞いてほしいんですが、
ガチホトークンをこう今ね応援してくれて、
で、買っていて、
で、ガチホトークンってのはもうガッツリホールドすること。
ガチでホールドする。
要するに売らないってことです。
あの、売らずにですね、ガチホトークンを大事に持っている人に対してですね、
これから今ですね、計画で言うと、
もう一つね、ガチホトークン作ろうとしてるんですよ。
で、少しややこしいんですが、
まあブロックチェーンに乗ったガチホトークンっていうのはね、
今ね、作るために動いております。
で、フィナンシェっていうのはブロックチェーンの仕組みではないので、
まあ日本人しか使えない、日本居住者しか使えなかったり、
まあいろいろ、まあまあ便利なんだけど、
まあ足りない部分もあると。
で、そこでガチホトークンのオンチェーン版と言いますか、
もう一つね、ガチホトークンね、ちょっとね、
あの世界にちゃんと展開できるようなものを作ります。
今作るために動いておりましてですね、
で、これに関して言うと、
そのガチホトークンオンチェーン版、
もう一個作るものに関して言うと、
今フィナンシェでガチホトークンを持っている人、
で、売ったことがある人はダメだよ。
あの、売った人にはあげないからね。
だってガチホトークンだもんね。
売った人にはあげないよ。
だってまた、またあげたら売られんじゃん。
なので、今から、
まあ例えば買って大事にしてくれてる人とか、
まあ今までこう買って大事にしてくれてる人に、
新しいガチホトークンってのもエアドローしていきます。
はい。で、こういう形。
わかります?今僕はこれ実際にやることです。
やる予定です。はい。
あの、ちょっといつになるかちょっとわかんないですけど、
やる予定で動いてますというところで。
ていうのさ、今僕がこういう説明をしたらさ、
きっとね、まあ特にフィランシアを使っている人は、
え、何?ガチホトークンって何?
これからエアドローあるの?と。
エアドローがあるんだったら、
じゃあちょっと50枚くらい買っておこうかなって、
多分ね、思った人がいるはずなんですよ。はい。
ていう形。将来のある種の期待を煽って、
それでマーケティングに使っていくという手法なんですね。
うん。で、これ新しいだからサービスとか、
何かプロダクトみたいなものを作る時にはですね、
将来エアドローがありますよってことを、
まあ大体ね、もうね、今クリプト系だともう当たり前になってますね。
エアドローを見合わせないプロジェクトの方が逆に少ないというか、
大体ね、もうみんなユーザーの方も、
あ、これ使っておけば、今のうちに使っておけば
エアドローがあるかもねぐらいの感じで使ってるんですよ。
で、まあでも残念ながらね、
蓋を開けてるみたいな、あのかなりいまいちなエアドローとかも
正直よくあります。
もう全然そっちの方が多いかな。
もうね、本当にもうガス代といって手数料の方が高くて、
こんなエアドローもらったって手数料の方が高いから、
もうこれそのままほっとくしかねえじゃんみたいなものの方が正直多いよ。
多いんですが、でもまあ今日みたいに、
あのMEトークンとか、少し前のハイプだったり、
まあ大きいエアドロー、デカドローといったりしますが、
そのままジュピターのジュップとかもすごく上がってましたよね。
ていうところで、まあたまにですね、
本当に大きい大きいエアドローっていうのが降ってくると。
で、それを目的にして多くのユーザーが、
まあそこのサービスを使っていくと。
で、でも気になるのはさ、
じゃあそのエアドローってだって、
無から生み出した仮想通貨をユーザーに対してプレゼントしていくわけでしょ。
ブロックチェーン触るんで 下手するとお金が全部逆にハッキングで盗まれるってことは割とよくあります
エアドローはね危ないんで あんまりお勧めしないんだよね 結局ね じゃあダメじゃん生き早さんって思うよね
結構難しいんですよ 実はだからエアドローって ここまで話しといてなお やっぱりあんまりお勧めはしないかな
それほど貪欲に行きたいだったり あとはブロックチェーンのアプリサウンドすごい好きだしみたいな
そういう人だったらいいけど 全く今ソラナとソラナも触ったことないし イーサレムのアプリも触ったことありませんって人は
まあそういう世界があるんだなぐらいで 捉えておいていただくぐらいがいいかな
そんな積極的に追い求めても リスクの方が高いかなっていうのが正直なところではありますが
何でもそうですがそうやってリスクが高いところを ちゃんと勉強してですね乗りこなしていくと
今日まさに僕みたいに200万円ぐらい朝起きたら 振ってくるとめちゃくちゃ嬉しいよこれちなみに
いや嬉しい このお金ですね このお金何をするか
僕はそうですねCNPとNFTを買う予定です 今僕らがやってるNFTで今1.15万円ぐらいなんで
税金払わなきゃいけないんで 自由に使えるのは100万ちょっとですけど
でも100万円もあればですねCNP何個 5個ぐらい買えちゃう やっためっちゃ嬉しい
自分が応援してるNFTを買ったりすると
あと僕らのコミュニティもともとそう NFTを結構売買する人が多いので
マジックエネのトークンもらえてる人 めちゃくちゃ多いんだよね
でそういう皆さんは何を買うかっていうとですね なんとですねこのMEトークンを理学してですね
今週金曜日 はいついにあさってかになりましたね
あさって出てくるCNPトレカというね トレーニングカードゲームを
なんとカートン買い6万円です
6万円カートン買いしますって人が結構います すごいよね
いや嬉しいよね でもねただの貰ったお金だからね
インターネットブロックチェーン触ってきたら お金が降ってきて
それで自分の応援してるものとかさ
自分がこれから楽しみたいカードゲームを買うみたいな感じで
そういう楽しさもありますので
僕の場合はそうですね NFTを買ったり
まぁでもトレカも買おうかなっていうことで
まぁちょっとしたボーナスですよ
僕は一人で自分で会社やってるからさ
なかなか年末のボーナスってないですけど
いやほんとボーナスが貰えてよかったと
でもただ税金は高いね
はいって感じがしますが
まぁそういうねエアドローというものがありますので
まぁ皆さんも狙える範囲で
狙ってみるのはいいですが
まぁここまで行ってもなおすいませんという感じで
あんまり初心者の人には全然お勧めはしないので
まずはちょっとずつ実際にメタマスクなり
ウォレットアプリを入れてみて
そこでブロックチェーンを触ってみるというところから
スタートしないとですね
本当に危険なんで気をつけてくださいというところでございます
またそうですね何か目立った
これはイケてるみたいな感じのエアドローがあったら
うちのチャンネルでも紹介していきたいと思いますが
今僕が狙っているものは特にないかな
今まで普通に使ってたもので
後からエアドローが来たら嬉しいなみたいなのがありますけど
今これから
まぁそうですね
これからでもそうか