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2026-01-03 28:56

稼ぎたいなら抑えるべし!2026年注目のAIトレンド5選。

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サマリー

2026年に注目されるAI技術が議論されており、特に動画生成技術の進化が強調されています。また、コストや生成速度の向上が期待される中で、新しいビジネスチャンスが生まれる可能性についても触れられています。AIトレンドとしてワールドモデルとワークフローの自動化が挙げられ、特にワールドモデルはリアルタイムでの鑑賞やゲームの革新につながり、ワークフローはホワイトカラーの仕事を効率化することが期待されています。音楽生成や動画生成、ワークフローの改善についても言及されており、特にスノーによる音楽生成の進化が印象的で、音楽業界との関連性も深まっていることが強調されています。さらに、Googleの技術や新しいツール、バイブコーディングが業務効率化に与える影響について多くの期待が寄せられています。

AIの進化と影響
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、参加日も今日でおしまいですね。僕は美術展でも行っていこうかなって感じで、今日もこの日過ごしていきたいと思います。
今、マーケティングの教材を作ったり、AIでアニメを作ったりしていますね。もうやることは変わらずという感じで、まあでも今年はですね、まあとにかくAIでしょうね。
まあ去年に続き、これはもう本当にもう明らかにそうでしょうというので、まあね昨年思い返してぜひいただきたいですが、多分去年の今頃っておそらくまだ皆さん仕事でガッツリAI使ってる人ってそんなに多くなかったと思うんだよね。
僕はまあ一応、まあなんか一応使ってたけど、まあでも今ほどじゃないんだよね。もう今はもうAIなしでは無理って感じ。もうなんかどうやって仕事してたか本当になんかね、あんま思い出せない。
何してたんだろうね、今までってくらい。いや全くもう変わっちゃいましたね、AIのおかげで。で、多分これ同じようにおそらくリスナーの皆さんもね、AIで相当仕事の在り方変わったし、まあ全く本当に業種自体変わっちゃったみたいな人も多分ね、中にはもしかしたらいるかもしれないということで、まあとにかく2025年はまあね、特に後半ぐらいからかな。
AIっていうものがまあ僕らのビジネスの仕事の中でもめちゃくちゃ入り込んできたっていうのは多くの方は同意いただけるかなと思いますし、まあこれもどうか今年ももっと普及していくでしょう。
いまだに使ってないような会社とかも中にはあるけど、さすがに今年はもう普通にいろんなところでAI使うのは当たり前になってくるでしょう。
というかそうしないと潰れるよね。まあ行政とか自治体とかね、制作性関係ないところは相変わらずファックスで仕事してたりするようなところは部分的には残るでしょうけど、民間に感じているといまだにAIも使わないような会社とかって、いやもうどうすんだって感じだよね。
本当に一部のその業種とかでしょうね、もうまともに。でもやっぱり今はパソコン使えないと仕事にならないよねみたいな話なんで、まあまあということで今年もAIは進化していくでしょうというのはあるんだが、じゃあ今年どういうところに注目してるかって話を今日はせっかくしたいと思います。
AIまだまだ今年も進化していきますが、じゃあどこらへんがどういうふうに進化していくのかってことだよね。で、もちろんある程度予測はつく部分があるんで、まあそれを今日はせっかくなんで、まあAIで稼ぐチャンネル、AIで稼ぐラジオかということで、まあその先を見てるの大事なんで、それを話をしていきたいと思います。
まずあの明らかに今年確実に余裕で絶対進化するでしょって言えるのがね、やっぱり動画まわりですね。動画生成これも昨年かなり進化したんですよね。ソラがやっぱり衝撃的でしたね。オープンAIのソラ2ですね。
まあ業界に本当に大きな衝撃を与えて、今ディズニーと連携をして、ディズニーのミッキーマウスのAI動画作れるようになるんでしょうね。きっと今年ね。
ということでもうなんか本当に業界激進って感じで本当なのかなみたいな感じのことも起こってしまいまして、まあとにかくAI動画まわりで言うと、昨年も本当に年末ぐらいにかけて本当に激動激動という感じでしたね。
でもとはいえですね、僕自身今まさにAIでストーリーアニメを作っているからすごいわかるんですけど、まだねAIアニメってできないこといっぱいあるんですよ。AI動画全般ね。
まあ確かに15秒ぐらいのちょっと面白い動画を作るとかショート動画であればポン出しで面白いもの確かに作れますよ。
でもなんというか、所詮それはショート動画というか、頑張れば面白いのはできるんだけど、例えば商業レベルのアニメ、テレビで放送するアニメとかもちろんソラツーでやっぱりまだ全然作れないし、他のものをうまく組み合ってもやっぱりまだまだ難しいんですよね。
どういうところに課題感があるかというと、本当に細かいところが結構きりがないのでざっくりの話になってしまいますが、まずやっぱりコストがまあまあ高いんですよ。
ソラツーとかでやるとあれかなり高級なんですよね実はね。
ソラツーはモデルがプロ版みたいなのがあって、プロ版とかだとですね、高くて使いたくないというか、一回動画制作するだけでね、まあ尺にもよるんですけど、いくら?300円とか400円ぐらいかかりますね。
僕は使わないですけどね。
僕らのうちのオンラインサロンだと、エビスビール1本みたいな。
これもうエビス、500ccのエビス缶じゃないですかみたいな感じで、ビール缶ビール買えるぐらいなんだよね、動画作るのに。缶ビール1本かみたいな感じで、ちょっと高い。
ソラツーは特に高いかな。あれはもう一つ頭だけで高いんだよね、値段が。
他のものに関して言っても、まあ安くはないんだよね。
僕は今クリングっていうのをメインで使ってます。
クリングはまあ許容範囲、安いかな。
普通に考えて、そんなにコスト高くはないんだけど、
他のものに比べていくと、気軽にガチャガチャできるかっていうと、やっぱり1回あたり数十円とかかかるかな。
10円、20円、そのくらいかかるものなので、うーんって感じではある。
動画生成だけじゃなくて、画像も同じようにお金もかかるんですよ。
今で言うと、ナノバナのプロ、あれが1万21円くらいなんですよ、日本円の今のレートで。
20円だと安いっちゃ安いんだけど、アニメとか作っていくと、やっぱり100枚とか200枚とか生成するんだよね。
ガチャで何回も何回も生成すると、本当にちょっとした1秒だけのカットのために、
ナノバナのプロを10回とか回すと、これ静止画作るだけで200円払っちゃってるのかみたいな。
しかもそこからまた動かすためにお金もかかるので、数百円で動画作れるというだけでも相当イノベーションは起きてるんだけど、
やっぱり現場レベルで実際にアニメとかを作ったり映像を作ろうとすると、ちょっとコスト高いなというのは正直まだ気になるんだよね。
あとはコストの話と近いですが、時間も結構かかるんですよ。
ソラツーなんか本当に顕著で、かなり待ちますね。
この間やったら10分くらい待たされましたね。
混雑してるときとかだと、生成に失敗してるのかなっていうくらい待たされて、
でも10分待ったら出てきました。
クリング使ってる話をしましたが、クリングもまあ待つんだよね。
30秒かな。早くて30秒できないな。
1分弱、50秒くらい待つんだよね。
ちょっと待つんですよ。
でも微妙な待ち時間が、実際やったら仕事で使うとすると、すごい微妙なんですよね。
何回も何回も一つの素材をもっとポンポンポンポン出せるようになってくると、また作り方変わるんですけど、
やっぱりまだ動画生成自体が重いんだよね。
システム的にどうしても大量の画像を生成してそれを繋いでいくようなことをやるから、
生成時間は結構かかるのと、あとはコストがかかる。
ここら辺が現実、AIで動画を使って、
AI動画で何かをプロダクションしていこうとすると、
まだ課題があるなってことをコスト面で感じますね。
これはどう考えても計算力の話なんで、どう考えてももっと安くなります。
今年の僕は個人的に非常に期待してるのは、動画生成周りの値段が安くなることと、
そして生成スピードが上がることですね。
これはもうめちゃくちゃ期待してます。
たぶん上がります。実際上がるはずです。
まあ上がるでしょう、普通に考えて。
高くなることはたぶんないんじゃないかな。
今使えてる現行モデルに関して言うと、
たぶん値段で言うと1年走ると3分の1か4分の1ぐらいになってるでしょう。
スピードで言ったら生成スピードが2倍ぐらいになってるでしょう、おそらく。
ってなってくると、よりAIの動画っていうのが作りやすくなっていって、
何回も何回もガチャを引くって僕らは表現するけど、
1回で良いの出ないんですよね、動画もそうだし画像もそうで。
そこら辺のガチャのコストが安くなるんで、
より良い素材っていうのは抽出しやすくなるんですよ。
これが結構大きいですね。
今僕自身もアニメ作ってますけどもね、
正直妥協の産物ですね。
これはもうそう言います。
妥協の産物でしかないというか、
こだわってくと切れないというか、
出ないんですよ、良い映像が。
すごい昨日もたとえば苦戦したのでさ、
懐から小さな担当、
本当に短い担当をすーっと懐から出したいんだけどね、
これがなかなか出ないんですよ、ちゃんと。
ちょっと違うんだよ、ちょっと違うんだよ、
ちょっと違うみたいなことをずっと繰り返していてもね、
やってくと切れないから諦めます。
諦めてもういいやって感じで素材を作ったりするんですよ。
でもこれがやっぱりガチャの値段と時間がもうちょっと改善されると、
もっと試行錯誤できるんだよね。
プロンプトちょっといじってみようかだったり、
いやちょっとこれは元の素材少し変えてみようかだったりできるんだけど、
今それをやるには時間とお金がかなりかかるんで、
どうしてもAI動画のクオリティの追求というところは現実で難しいんですよ。
ここら辺がおそらく今年はコストも下がるしスピードも上がるので、
動画のクオリティの追求というのは非常にやりやすくなるので、
ここは僕は今注目をしているポイントの一つですね。
というわけで動画周りでいうと、
機能的な改善も含めて、
大きな値段、コストの分、
コストとスピードが改善していくというところに個人的にはめちゃくちゃ期待をしています。
それは多分実現していくでしょうというのは注目すべきポイントなので、
今のうちにAI動画の作り方を学んでおくと、
結構ここで新しいビジネスチャンスというのを当然つかめるので、
ぜひ宣伝になりますが、
AIアニメの教科書、新年から売れております。
ぜひ買ってAI動画を勉強していきましょうという話はあるんですが、
その話はさておき。
もう一つまだあるなという話でいうと、
これはちょっとまだ早いんだけど、
ワールドモデルの注目
ワールドモデルに今注目していますね。
ワールドモデル。
これ動画生成とも絡んでくる話なんだけど、
何かというと、
リアルタイムに世界を作っていく。
3D空間をリアルタイムに作るみたいな感じの
AIの技術があるんですよ。
Googleがジェニー3というのを出しているのかな。
あとランウェイも似たような感じのワールドモデル的な、
というか動画生成って基本的にはワールドモデル的な、
世界を作ってその世界を描画するわけだよね。
なので動画生成の技術とワールドモデルって結構繋がっているんですけど、
このワールドモデルっていうのはたぶんね、
今年はでもちょっとバズワードになってくるし、
実際たぶん使える面白いワールドモデル的なツールも
たぶん出てくるんだろうと思います。
このワールドモデルって説明が非常に難しくて、
世界を言葉で作れるって感じ。
神になったような感じ。
神みたいな感じ。
何でもいいけど、
例えば僕だとさ、
ここ今、書斎で撮ってんのね。
この書斎の写真を3枚くらい撮るんですよ。
パシャパシャと撮って。
それでその写真をワールドモデルのツールに入れると、
この3D空間ができると。
できるだけじゃなくて、
ワールドモデルの可能性
その中を歩いたり飛んだりジャンプしたりとか、
いろいろできるし、
しかもこれが3Dデジタルなので、
例えば今僕はこの書斎の壁はグレーなんだけど、
このグレーの壁をツタ豆にするとか、
植物がめちゃくちゃ咲き誇ってて、
みたいなこともプロンプト一つでできると。
何だったら、
僕がパンチしたら壁がガラガラって崩れて、
そこから違う世界の扉が開くとか、
そういった現実空間みたいなものを模倣しつつ、
かつそれに対してリアルタイムで鑑賞できるようなものかな。
ワールドモデルっておそらく定義で言うと。
動画とかだとさ、
できたものはできたものでしょ。
鑑賞することって基本的にリアルタイムでできないじゃないですか。
動画素材できました?
それを見ます。で終わりでしょ。
ワールドモデルっていうのは、
その空間をまず作って、
その中で微妙なもちろんタイムラグはあるけど、
多分ほぼほぼ気にならないぐらいのタイムラグで、
世界に鑑賞ができてしまう。
その中に物理計算のエンジンとかも入ってるし、
自分のアクション、
自分が例えば手を伸ばすって言ったときに
ちゃんと手を伸ばして、
それも描画できる。
描写していくっていう、
そういうゲームみたいな感じじゃないですか。
3Dゲームの世界観です。
それをプロンプトと物理的な計算のエンジンとかで
できてしまうっていうのが
ワールドモデルって言ったらいいのかな。
それ一体でも何に使えるのって感じがするんですけど、
まずはやっぱりゲームが本当に分かりやすいよね。
例えば僕が住んでるこの山のオサ、
ワールドモデルするわけですよ。
そしたら皆さんが僕の住んでる山に遊びに来れるんだよね。
その山に遊びに来て、
皆さんがリアルタイムで鑑賞できるんだよね。
今日は雪が降ってるからさ、
雪が今日降っている。
それをうちの山に住んでる山のウサギと一緒に
ウサギをぴょんぴょん飛び回らせて
ウサギを追っかけっこするようなゲームとかを
作ったりとかが割と多分簡単にできる。
これもちろん今もできます。
ワールドモデルとか使わないでも
3D空間を作ってデザインして
ゲームエンジンをちゃんと中に入れて
ウサギをぴょんぴょん飛び回らせたら
ゲームみたいなのができるんだけど
これ作るの超大変じゃないですか。
作るの大変だよね。
まず世界をちゃんと描いていって
全部一個一個3Dのキットが植えないといけないみたいな
そういうところからこれが多分ね
もうプロンプトでできるようになる。
しかもリアルタイムで
もう外の世界もどんどん描いていく。
シームレスに次の世界、次の世界を
勝手に多分描いていくような
そういうね、多分実装ができるようになると思うんだよね。
この話はでもね、本当かなりまだ先の話というか
現実何に使えるのかというと
僕はまずはゲームだよね。
ゲームには使えるし
あとはメタバース的なやつだよね。
同じような感じですけど
メタバースとかゲームとか
そういったものには使えるし
そこの中で日々人とのコミュニケーションの中で
ワールドモデル的なものの中で
人がコラボレーションしながら仕事をするとか
そういったものが例えば想像ができるとか
あとは研究とか
物理エンジンが入っているので
いろんな物理法則をもとに
いろんな実験を
ワールドモデルの中で実験をしていくとかね。
あとは映画を撮るみたいな
ワールドモデルの中でも
カメラ持ち込んで映画を撮るとかね
そういったことも多分できるようになるんでしょうね
とかいう感じで
映像だったりゲームだったり
研究とかコミュニケーションとか
そういったところで
このワールドモデルというもの自体が
おそらく結構
今年は多分ちょっとバズワードになってくるんじゃないかな
次のAIの新しいある種のフロンティアとして
ワールドモデルというものが
多分ね
今もうすでに実は注目されて
結構言葉が出てきているんだよね
なのでここはちょっと
現実
実際何かものすごい
これを今のうち使ってどこって話じゃないんだけど
でもね
何か使いどころは絶対あるはず
なのでここら辺はちょっとキーワードとして
ワールドモデル
ぜひ押さえておいてほしいなと思います
ワークフローの自動化
あとはやっぱり
いろいろあるよね
いろいろあるんだけど
もう一つやっぱりワークフローかな
ワークフローは
今ちょうど
まさに風神さんがね
オパール
Googleが作っているワークフローツールを
かなりガッツリ開設を作って
それが売上1,000万円突破ということで
おめでとうございます
ということでございますが
やっぱりまだ新しいんだよね
ワークフローね
ワークフローってのは何かっていうと
事前
難しいな
事前に仕事も定義しておいて
それをもう勝手にやってくれるみたいな感じかな
ホワイトカラーの仕事で
定期的な仕事って結構あるじゃないですか
それをもう自動化するって感じ
例えば僕らだとすごく簡単にタロが作れるもので言うと
音声データからブログ記事を作るとかであれば
もうワークフロー一撃でできますよね
これ今風神さんが教材で
そのままテンプレートで使えるやつがありますね
僕の場合は実は結構手で編集するんで
そんなワークフロー使ってないんですけど
いろんな仕事自体はそういう感じで
多分もう人間がポチッとデータを渡すだけで
バーッと全部作ってくれる
いろんなものを作ってくれるみたいな
仕事も全部本当にやってくれるようになるんでしょうね
ということで
今年はまだやっぱりワークフローって
そんなに一般的なAIワークフローツールは
多分そこまで一般化されてないんでね
もともと結構あって
ディフィだったり
なんかねいろいろあるんだけど
ちょっと使いにくいんだよね
使いにくくて
でオパールも
オパールは多分すごい使いやすいんだよね
でもそれでもね
まだ使いにくいというか
できないこともまだあるしね
ちょっと難しい部分もあるから
っていうところが
多分ね
オパールなのかな
オパールなんか
オープンAIも多分似たようなの絶対作ってくるんで
そういうGPT系列なのか
Google系列なのか分かりませんが
そういう仕事の自動化っていうところが
多分今年はトレンドになってくるでしょうね
やっぱりね
皆さんも出勤してさ
必ずなんかやるような
なんかタスクとかあるんじゃないですか
そういうところが
一般的には多分
AIワークフローツールというものが
もう埋め込まれていて
もう出勤したらもうできてるみたいな
というかもうもはや出勤しないでいいみたいな
多分そういう世界観になってきて
いろんな仕事っていうのが
AIによって自動化されていく
高度に自動化されていくというところが
今年の業務的な意味では
結構トレンドになってくるでしょうね
今はやっぱりまだAIを使うっていってもさ
その多分自動化の部分まで
多分おそらく多くの会社って言ってないんだよね
まずAIで何かこう
例えばマニュアルをAIに読み込まして
その質問に答えられるようにしたりとか
あと調べ物をしたりとか
資料を作成とかね
スライドを作るとかさ
リサーチの部分をAIにやらせるとか
そういうところで多分ね
今多くの会社は止まっているような感じがしますが
ここからワークフローツールを使うことによって
ホワイトカラーの人たちの仕事っていうのが
どんどん自動化されていくというところで
これは多分今年結構流行ってくるし
それによってだいぶまた
生産性も上がってくるんだろうなっていうところはあるので
ぜひワークフローツール
これも注目しておきましょう
Viveコーディングの重要性
終わんないですね
あと今年絶対抑えておいた方がいい
やっぱりViveコーディングだよね
これは去年の夏ぐらいからかな
Viveコーディングっていうのの概念が出てきて
うちのリスナーの方も
大体習得しました?
大体できるようになりましたよね?
本当?できるようになった?
大丈夫?みんな
これで一応めちゃくちゃ強調するけど
Viveコーディングできないやつはもう
ダメです
ダメです
Viveコーディングができないやつはダメだ
雑だけど
でも本当ダメです
ホワイトカラーとして
というかもうね
元気で仕事をしてる人でね
Viveコーディングできない人は
マジでね
本当に相当な危機感を持った方がいいですよ
これはねマジで本当に危機感を持って
もう焦って
今すぐやってっていうぐらい
本当にViveコーディングだけは
これは強烈に今すぐやりなさいって
絶対に言える
もうやんないとやばいってぐらい
ホワイトカラーの人は本当に特に
マジで考えて
Viveコーディングできないとね
多分ここから先
そもそもAIが上手く使えないんだよね
本当に
AIを本気で使いこなしていこうとすると
絶対にどうせViveコーディングやる羽目になる
自然とそれをやることになるからさ
もうやるしかない
じゃあViveコーディング
どうやってやるのって話を先にすると
今もう簡単
アンチグラビティって
Googleが作ったね
Viveコーディング2が出たんで
これ使って
これ無料でね
最先端のモデルで
本当に色々作れるんで
まず簡単さ
ウェブサイトから作ったらいいよ
ウェブサイトを
自分のウェブサイトをちょっと作ってみて
簡単な
SNSでも皆さんやってるじゃないですか
自分の公式サイトとかを
アンチグラビティと一緒に作るだけで
これでだいぶ勉強になります
そこからさらに進める方は
自分でワークフローみたいなのを
組むこともできますね
ワークフローを
僕はどっちかというと
自分で開発しちゃってますね
ワークフローを作ってもいいし
あとちょっとした
プラグインみたいなの
自分で作ってもいいし
アプリとかゲームとか
バイブコーディングの進化
ちょっとしたウェブサービスとかも
全然自分で作れますよ
まあ要するに
プログラミング勉強しないでも
エンジニアになるみたいな感じかな
あのバイブコーディング
なので
これはね
できないとやばいです
ホワイトカラーとして
ぜひねやってください
アンチグラビティ
うちのメルマガに
アンチグラビティ講座入れておりますので
無料メルマガ登録してですね
もう今すぐ
アンチグラビティはちょっと
インストールして
簡単に
ウェブサイトぐらい
簡単に作れるようになっておいて
っていうのは
これ絶対もう何度も何度も
今年言うことになるでしょうね
ということで
アンチグラビティもそうなんですけど
やっぱりすごいね
あのバイブコーディング自体が
すごく進化しましたね
この2025年の後半ね
でまた多分まだこれ当然ながら
2026年もね
開発周りは当然
あのまだまだ
機能的には進化していくのは明らかなんで
まあようやくそういう意味ではね
あのバイブコーディングやっぱり
最初のうちに結構難しかったんだよね
言うても
言うても難しいなっていうところがあったんだけど
これやっぱアンチグラビティが出て
相当ねやりやすくなったし
で今裏番組的にも
なんかクロードコードが
かなり進化してるらしいんだよね
僕ちょっとクロードコード
最近全然触ってないんですけど
あの本職のエンジニアの方なんか
やっぱりクロードコードだよね
みたいなことを
言ってる方結構多いですね
まあここら辺でも
まだ本当にね
あのまだまだ
機能的な改善は
の余地は本当に
まだまだあるんだよね
あのバイブコーディングやっぱり
まだね
できないことで
やっぱり
うーん
まあ僕らみたいに
非エンジニアからすると
まあやっぱり使いにくいものは
正直かなりあるというか
できないことが
やっぱり
まだまだ
機能的な改善は
本当に
僕らみたいに
非エンジニアからすると
まあやっぱり
使いにくいものは
正直かなりあるというか
できないことが
難しいんだよね
こういうときは
UI UXもよくなっていくし
あとはまあ本当に
専門のエンジニアの方にとっても
さらに本当に仕事の相棒というか
必須のツールになってくるのは
明らかなんで
まあこの
うん
プログラミングを
もう勉強しないでも
まあエンジニアになれてしまう
っていうね
これは
今年もどう考えても
音楽とAIの関係
まだまだね
普及してくるが
当たり前になってくることなんで
エクセル使えるぐらいの
話だよこれって
本当に
もう今
ホワイトバーの人でさ
エクセル使えない人って
多分いないじゃん
さすがに
パソコンもさ
仕事でパソコン使ってるでさ
エクセル使えないって人がいたらさ
いやドン引きじゃない
えっって感じ
えっ
エクセルですよ
みたいな感じでしょ
なんで
なんで逆にエクセル
えっすごいですね
みたいな感じだよね
エクセル分かんないって言ったら
分かって当然でしょ
みたいな感じでしょ
多分これ同じ
バイブコーディングがそれです
あのまさに
本当にこうなるんで
なんでみたいな感じ
あなたホワイトカラーで
パソコンで何してるんですか
みたいな
いや本当そうなりますよ
あので
まあなので
あのバイブコーディングは
今年も進化していくんで
もう急いで
あのまだやってない人
マジで急いで勉強して
うんこれはもう間違いなくやるんで
ちょっと無料メールはね
ありますので
無料メールは登録しておいてください
はい
あとはそうですね
まあ本当なんかいろいろあるんですけど
今何言ったっけ
えっと
動画生成の
まあ進化だよね
コストと
スピードが改善します
であと
ワールドモデルの話をして
あとワークフローの話をして
そして今話したのが
バイブコーディングですね
まあもう一つ
まあ穴
大穴的というか
大穴っていうほどなんですけど
あの
まあ僕が個人的に非常に関心がある領域を
最後ちょっと言いたいんですけど
やっぱり音楽から
音楽生成
うん
これはもうね
昨年めちゃくちゃ進化したんだよね
特にスノーですね
スノーがもう圧倒的に
もう素晴らしいモデルを出してきて
もう
普通に
もう今あれだよね
あのスノーで作ったミュージシャンが
なんかビルボードとか
もう普通になんか
ランクインしてたよね
うんでぐらい
もう今AI音楽自体が
相当あの昨年は
まあかなり普及したというか
もう全然
あのコンシューマー向けで
あの全然なんか
あの聴け
聴ける音楽が全然
AIで作れるのっていうのが
分かったっていうのが
昨年は結構大きな変化だったんだよね
うん
まあでここら辺は多分
今年もね
どう考えでも進化していくし
まあスノーに関して言うとね
実は多分あんまりね
いや多分
劣化してくるんだよね
これからっていうのが
実は多分あってですね
何かって言うと
まあ今までスノーってすごい
めちゃくちゃ自由に多分ね
学習してたんだよね
いろんな音楽を学習して
でそれを我々が
まあ使う分には
別に僕らは合法だから
いいんだけど
さすがにねこれがね
あの実は
あの音楽業界が刺されたんだよね
で刺されて
で今
えーワーナーですよね
えーと確か提携をして
えーそれらの合法的に
ちゃんと学習をして
えーもう一回今ね
モデル作り直してるんですよね
実はスノーって
でまあどうなるか
分かんないけどね
スノーも技術力高いからね
別にあの合法的な学習で
でも多分ね
学習リソース減るはずなんだよね
減っていったら
もう
でっていうと
次がだから
バージョン6のモデルが出るんだけど
多分ね
劣化するんだよね
Googleの音楽生成技術
おそらくね
あのうーん
まあね
どんな感じになるか
ちょっと楽しみですね
あのまあ僕はもう
スノーで一応課金しちゃってるんで
まあその
まあ仮にバージョンが上がって
ちょっとできないことが増えても
まあまあ
使っていこうかなと思ってますけど
まあそこら辺がでもね
うーん
ちょっとどうなるか
分かんないですね
まあじゃあどうなるのって言うと
実はここもね
結局僕
結局
僕が
僕が
実はここもね
結局僕
Googleが取っていくんじゃないかな
って結構思ってるんだよね
でGoogleは実はね
音楽先生もね
あのあるんですよ
あの機能的には実は
持っていたりするんですけど
そんなまあスノーほど
あのなんかいろいろ
柔軟に作れるわけではないんだけど
これね
いやなんでかって言うと
あの
あいつたちYouTube持ってるんだよね
でYouTubeのその
アップされた動画っていうのは
Googleが
あの
何も学習対象にしていいっていう
規約になってるんですよ
そもそも論として
そもそも論として
そういう規約があるんだよね
これはさ
Googleにとっては
まあスノーは
まあ確かになんかあのね
いろんなとこにある
インターネットに公開されたやつを
多分勝手に学習してるんだよね
恐らくね
まあそれはまあ
まあ合法なんだろうけどね
あの
いわゆるフェアユースで
合法なんだろうけど
まあそれは確かにそうです
でもなんか怒る
怒るよね
勝手に学習すんなよって
怒るかもしんないけど
これでもね
あのYouTubeは違うんだよね
もうだって
レベルが自らさ
音楽アップしてるんですよ
しかもそれって
YouTubeの規約に同意してるわけじゃん
だからそれ多分ね
もうだって
あなたたちに
学習させること
これ規約に書いてありますよと
YouTubeにアップしたやつは
Googleがね
学習できるようにしてますよ
でそれだって
分かってたでしょ
っていう風な
あの話ができるんだよね
ってことは
Googleはこの世界中に
今YouTubeで
アップされてる音楽を
当然学習できるし
してるはずなんだよね
絶対してるよね
ってなると
まあスノーが
ここからまあ劣化するとしたら
学習リソースが限られる中で
えー
まあちょっとなんか
微妙なモデルしか出て
こなくなった時に
Googleが
まあめくってくる可能性
まあ全然あると思います
なので
まあGoogle音楽生成に
関して言っても
Googleが取ってくるんじゃないかな
っていうのが
個人的な予備ですね
これは多分ね
オープンAIとかでも
難しいと思うんで
結局やっぱり
YouTubeを持ってるってところが
まあ基本的に
もうめちゃくちゃ強いので
だからそうですね
まあもしかしたら
もう早かったらもうね
今年のもう
てか本当に
今月中ぐらいにGoogleから
AI
音楽生成のAIモデル
でそれを本当に
スノーを超えるようなものが
まあなんか普通に出てきても
全然おかしくないなって
感じはしますね
彼らの方が
個人的にはね
まあなんとか
そのベースの部分が
やっぱり強いからね
でスノーができて
2026年のAIトレンド
スノーって言うても
ベンチャー企業だからね
ベンチャー企業ができてる時点で
まあどう考えても
そのね
Googleができないわけないので
うーん
まあまくってくるし
どんどんね
そうやって
まあ潰されていくんだろうな
って感じはしますね
でまあ他にもね
音楽生成は実は
あのプレイヤーは結構
ベンチャーでは
スタートアップ結構出てるんで
まあそういうところが
またね
スノーの次を
作ってくるみたいな
構造的に考えてるのは
やっぱりYouTube持ってる
Googleが強すぎるな
ってことがあるんで
まあ音楽生成に関して言うと
今年はスノー中よりは
まあ僕は個人的には
Googleに期待はしてますね
まあ多分出してくると思うんだよね
似たようなやつをね
まあエンターナル産業の中で
音楽ってやっぱり大きいし
まあ結局
動画生成とかの
つながってくるというかさ
まあ音楽が
まあそもそも入ったりするんで
まあ音楽生成自体は
絶対持ってるんで
まあそれを切り出して
まあサービス化するっていうのも
全然あり得るような
って感じはしますよね
ということで
まあ音楽に関して言うと
もうかなりの完成度まで
いったんだけど
まあ権利的な問題で
スノーがちょっと今ね
あのかなり
先行きが微妙に怪しいので
まあ今僕は急いで
曲を作ってます
はい
もうねあの
新しいバージョン6が出たら
今までのモデルなんか
使えなくなるらしいんだよね
それやめてほしいんだけどな
それやめてほしいよね
やめてほしいけど
まあしゃーないよね
っていうことなんで
今のうちに急いで
曲を作ってますということで
まあスノーはちょっとね
劣化する可能性が高いと
思ったほうがいいかな
と思いますが
それをまあ巻くってくる
ような形で
Googleがいいモデルを
なんか出してくるような気は
個人的な姿勢
というところでございますかね
ということで話は
27分26分か
かかっておりますので
こんな感じで
終わりにしたいと思います
まあざっとまとめると
今年のAIトレンドで
個人的に注目している
部分で言うと
まあまずは
業務効率化と新技術
今AIアニメ作っている
動画生成が
コストが下がって
スピードが上がる
これですこれ
まあもちろんあとは
機能的にもね
今やっぱり難しい表現とかも
結構あるんですけど
その表現の
その演技の部分とかも
もっとね
柔軟にできるようになったりとかね
演出の部分も
もっといろいろ
指示が通るようになるとか
そういった機能的な改善というのも
非常に期待をしていますね
というところと
あとはまあ
ワールドモデルというのが
多分ね
バズワード化していくでしょうね
これはまあ現実
すごいなんか
今すぐ何か使える
という話では
ないんですけど
でも僕らがなんか
普段何かを
コンテンツを作る中で
ワールドモデルを
利用したいようなものってのは
多分ね
実際使えるものは
多分出てくると思いますし
そこはちょっと
引き続き注目を
していきたいと思います
3つ目で言うと
ワークフローですね
今日本だと
オパールが
僕はお勧めですね
オパールが便利なんで
それを使って
ぜひね
業務効率化を
していきましょうということで
ここら辺は本当に
仕事の話は
本当に
普通にみんなが
使うものになってくるんだろうな
ということはありますので
皆さんもぜひ
AIワークフローで
業務効率化しましょう
4つ目
バイブコーディング
バイブコーディングが
できるようになると
やばいね
もう早急に
できるようになってください
勉強してください
まだやってない人
絶対いるんで
うちのメルマガ登録したら
見れますので
ぜひ概要欄とかで
メルマガに登録して
バイブコーディングだけは
マジでできるように
やってください
無料で勉強できるように
してるんで
本当お願いだから
バイブコーディング
やってください
本当に
これはマジで
難しくないから
マジで
すぐやって
すぐやって
ちょっと簡単な
ウェブサイト作って
これ絶対やってください
というところと
あと5つ目
これは大きなトレンド
っていう話なんですけど
僕の興味関心としては
使いにくくなるんじゃ
ないかなっていうのが
悲しい
それをちゃんと見越して
おそらくGoogleが
すげーの出してくるんじゃ
ないかなと思います
本当にもう
びっくりするようなものを
出してくる可能性
全然あるよね
ナノバナナとかも
やばかったもんね
去年ね
まさかこれを
Googleが作ってくるのか
みたいな感じで
ナノバナナは
本当衝撃だったんですが
あれを音楽のレイヤーで
しかも合法的に
一応彼らとして
学習できるYouTube
使ってやってくるっていうのは
普通に考えて
やってくるよね
っていう話なんで
それちょっと楽しみですね
ということで僕は
今のうちにまだ
SUNOが解約されないうちに
今のうちに頑張って
音楽を作ってます
という話でございました
楽曲もぜひ聞いてください
いいよ
いい曲いっぱい作れますから
うちのSAKUYAちゃんと
SAKUYAちゃんのリンクも
概要欄につけておこうかな
ぜひね
正月休みの音楽を
僕が作ってる音楽を
聞いていただけると
嬉しいですという感じで
よし
今日も話しましたね
というわけで
AIで稼ぐラジオということで
引き続き
AIの最新情報とか
マネタイズのポイントとか
そういった話をね
頑張って撮っていきたいと
思いますので
今年も1年どうぞ
よろしくお願いいたします
はい
というわけで
この後プレミアムも
撮っていきたいと思います
それでは皆さん
良い1日を
28:56

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