運動とYouTubeの目標
はい、今日もカッコよくやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。
あれ?3連休が終わったんでね。
もう3連休はですね、ひたすら丸太を運んで、丸太を割っておりました。
いや、どうでしょうね、1年分はまだいってないかな、たぶん。
うーん、1年分は無理ですね。
いや、結構大変なんですよ、丸太。でもね、あの、いい、いいですよ。
あの、なんかやるとね、なんか巻割ハイみたいな感じになってきて、もうね、
もう割るぞ、割るぞ、カンカンカンと割っていって、
それを綺麗に並べていくのがなんかちょっと楽しくなってくるんでね。
なので、結局、いやもう筋肉痛ですよ。
でもまあね、運動大事なんで、今日はさすがにできないと思いますが、
まあでも今日もちょっとやりたいな。
夕食前とか、夕食後とかに軽くね、巻割とかをできたりもするんで、
軽く巻割して、そしてお酒を飲んで、ご飯を食べるって感じかな。
はい、そんな感じで今日も頑張って運動はしたいと思いますということでございますが、
ちょっとしたお知らせで、今日の夜ですね、YouTube更新します。
何気に今年の目標はYouTubeを頑張ることです。
ちょっと本題ともつながってくるんですが、
まあYouTubeをしっかり、横長の僕は長尺の動画ですね。
30分から1時間くらいかな。
そのくらいの講義っていうのを定期的に、月で3本目標です。
3本、2本、3本、2本、1本。
まあいいや、目標で更新を続けていこうかなと思ってます。
ということで今日の夜、一応予約投稿の予定ですね。
内容は目標設定の話をしました。
今年、ポッドキャストでしたんですけど、
その話をもうちょっと深掘りして、目標設定の話ということで、
人生が確実に前進する目標設定のやり方みたいな感じの動画をアップ予定ですので、
よろしければぜひぜひYouTubeの方も見ていただけるとうれしいですね、という話なんですが、
レイジベイトの概念
なんでYouTube頑張ってるかっていう話と、
これ実はつながってくる部分があるんですが、
皆さんレイジベイトってことが知ってます?レイジベイト。
やめよう、レイジベイト。
本当にレイジベイトやめろって感じすんだよね、本当にね。
何かっていうと、レイジベイトっていうのは英語圏から出てきた言葉で、
昨年結構バズワードになったんだよね。
日本だとあんまりレイジベイトって言葉は言わないかもしれないですけど、
まあそういう言葉だと。
このレイジベイトって何かというと、レイジっていうのは怒りですね。
ベイトっていうのは吊ること、吊りです。
まさに怒りを煽るようなコンテンツで吊るって感じ。
なんかよくあるよね、怒らせるような、見てる人を怒らせたり、
あるいは怒っている人がいるみたいな感じ。
別にこれはディスりじゃないけどさ、
もうそうなるっていうのはそうなんだけど、
例えばビジネス系だとさ、令和の虎とかリアルバリオってさ、
なんかずっと怒ってんじゃん。
永遠と堀江さんが怒ってん動画がスクショが出てくるのやめてほしいんだよ。
堀江さんずっと怒ってんじゃん、これみたいな。
僕ごめんだけどあんま見ないんですよね、そういうの見ないんで。
なんか中身知らないんだけど、なんかずっと怒ってるよね。
令和の虎もリアルバリオもっていう、
まあね、中身見たらね、たぶんね、
別にずっと怒ってるわけではさすがにないと思うんですけど、
やっぱでも対外的に見るとサムネイルとかなんかほんとなんか叫んでるもんね。
わーみたいな感じで。
そんな、そんなみたいな感じのコンテンツがさ、
まあやっぱああいうのがクリックされるんですよ。
あれがだからまあ分かりやすい一つのレイジーベイトだよね。
まあしょうがない。
エンタメによっていくとやっぱり喧嘩すんのみんな好きだから。
もう喧嘩コンテンツみたいな感じになっていく。
で、そこにこうまあ人々の怒りっていうところで、
まあね、クリックを吊るっていうね。
そういう手法ってグローバルでまあいろいろある。
SNSにおける喧嘩の影響
まあ特に政治のところが多いよね。
特定の政党をまあディスったりとか、
高市アンチとか何でもいいよ、なんかそういうのよくあるじゃん。
で、そういうので拡散をしていくと。
で、まあこれがもうなんか結構僕はなんかうんざりしてる部分であるんだよね。
まあしょうがないんですけどね。
ミノワさんがね、あのいいこと言ってました。
はい、ミノワ康介さん。
原党社の編集者の方で、僕も本一冊作ってもらいましたが、
まあそのミノワさんがね、こんなこと言ってますね。
SNSとバトルの相性が良すぎる。
だから戦争も選挙も格闘技も盛り上がる。
そして影響力がお金より大きい意味を持つ時代だから、
インプレッションは株価みたいなものなので、
いい歳した社長たちも喧嘩をし始める。
もはや喧嘩も仕事。
そこに明確な意思があるようで、
アルゴリズムに最適化された合理的な行動というね。
もうね、いやまあ素晴らしい。
編集者、さすが一流の編集者は違いますね。
本当にそう思います。
いやもう喧嘩は、喧嘩も仕事なんだよね。
彼らにとってはね。
本当に、いやそれを言い得てみようですよ。
本当にもうね。
やめろって感じですよ。
いやなんでやめろって言ってるかっていうとね、
僕Xをずっと使ってさ、
X配信、ツイッター配信なわけですよ。
でもね、なんか見たくもないのに、
なんかね、おっさんたちも喧嘩が流れてくるのに、
マジでやめてほしいんだよね。
これね、いやもう見事ですよ。
見事、お見事だと思う。
アルゴリズムのハックに成功してるんだよね。
いやなんかもうブロックしようかなとかと思うぐらい。
でもね、別にブロックしたいわけでもないし、
ミュートしたいわけでもないから、
結構知り合いの傾斜とかあったりするわけですよ。
知り合いの知り合いとかが、
なんかさ、なんか喧嘩してたりするんだよ。
Xで。
喧嘩してんだよ。
まあね、まあそれぞれなんかね、
わかるよ。理由はあるというかさ、
別に僕にその喧嘩をやめろなんて言う権利はないし、
別にそのつもりもないんだけど、
でもとりあえず1ユーザー体験として言うと、
もうなんか関係ないおっさんたちの喧嘩が流れてくるのに、
やめてほしいんだよね。
いや普通にAIの情報とか収集したいんだけど、
なんでこんななんかよくわかんない喧嘩が流れてくるんだって言うと、
それがやっぱりアルゴリズムのハックできてるんですよ。
で、やっぱりそういう投稿見るとね、
本当にインプレート1000万インプとか言ってね。
マジで。
そんなみんなこんなこと勘違いなんだよみたいな。
揉め事をみんなで楽しんでみるみたいな。
格闘技なんだよね。
かっこよく言えば格闘技みたいな感じだし、
あるいは動物園で。
動物園で動物同士が喧嘩して、
それがなんか、
あ、ちょっとこいつら喧嘩してると楽そうだなみたいな感じ。
いやもうね、やっぱ人ってそういうのが好きなんだよねっていうのは、
まあ絶望的なものとして捉えざるを得ないし、
だからSNSとその喧嘩の相性がいいっていうのは、
まあXは特に今それに最適化してしまっている人たちとか、
まあ別にXに限らないのに、
やっぱYouTubeとかもさ、
まあレイバーのトラとリアルバリューが
なんかだいたいサムネで怒っているとかもそうだし、
なんかそういう怒りのコンテンツって本当に強いんだよね。
まああらゆるセクターで怒りを誘うようなコンテンツ、
対立を誘うようなコンテンツってのはまあまあ強いし、
まあね、別に僕もそういうところの力を使うこともあるからさ、
別に全員否定するつもりはないんだけど、
でもとりあえず今のXのユーザー体験が良くない。
なんか良く流れてくるからさ。
で、Xって一応自分がよく見ているものが流れてくるんだよね。
だからそういう喧嘩系のコンテンツは僕はどんどんスッて、
目に入った瞬間シュッてやったり流したりするんだけどさ、
まあでもやっぱりたまに見ちゃうというかさ、
たまに見るんだよね。
で、どのくらいインプがあるかとかさ、
まあなんかいっぱい何を言っているかとかさ、
まあちょっと確認したいじゃんって言って、
たまに見るからダメなんだろうなあ。
もうねーって感じで、
いやね、なんかそういうコンテンツがやっぱり入ってくるんだよね。
だから今日のキーワードでレイジベイトっていうものですよ。
まあ皆さんは釣られちゃいけませんよ。
釣られちゃいけない。
そういうものがたぶん今年はもうバンバン増えてきてますよ。
あらゆるSNSで、
まあそうなってくんでしょうね。
インスタとかスレッツはちょっと平和なのかな、どうなんでしょうね。
まあでも変わんないか。
人間のある種本能的なものとして、
怒りの感情を煽られるようなものとか、
人があとは怒っているところとかに注目しちゃうんですよ。
どうしても注目してしまう。
だって駅とかでボケ止まってた時にさ、
後ろから堂々が聞こえてきて、
何だこりゃーとか言ったら絶対すぐ振り向くでしょ。
人間ってやっぱり怒りの、
他人の怒りみたいなものに対して攻撃性を敏感に感じ取るんで、
どうしても本能的に反応しちゃうというか、
反応しないとやばいよね。
後ろから堂々が聞こえていて、
反応しないでいたら相当すごい人だよね。
大丈夫かみたいな。
絶対反応しちゃうじゃん。
そういうことなんですよ。
怒りっていうのはそれだけ人々のアテンションを獲得する能力で、
異常に強いものなんだよね。
それをミノワさんの言う通り、
仕事として、
喧嘩は仕事ということで、
格闘技選手みたいなもんかもしれない。
そういうことで、
いい歳した社長たちが喧嘩してるのはそういうことなんですよ。
これがレイジベイト社会っていう話なんだが、
じゃあっていう話でさ、
僕はそこに加担するつもりは別にないですね。
明らかにみたいなものがあったら、
レイジベイトの影響
僕の方から反論したりとかさ、
お前それはちげえだみたいな感じで怒ったりすることはあると思いますが、
別にアルゴリズムの攻略的な意味で、
別に喧嘩はしないな。
別に喧嘩したところって感じなんで。
なので僕は基本的には、
自分に降りかかる火の粉払うことはあると、
自分から何かレイジベイト的なコンテンツを仕掛けにいって、
いつも怒ってる人みたいな感じには別に僕もならないしね。
それは嫌だなと思ってるんで、
僕自身はレイジベイト的なコンテンツは、
自分でもせいせいとか作ったりはしないし、
まあねって感じ。
それはまあ、なんかやんねえよって話でさ。
でも、じゃあどういう風に考えていけばいいかって話でさ、
まあ確かにインプレッション取れるんだよね。
そういうことをやれば。
結局ね、見落としている部分でいうと、
レイジベイトでアテンションを集めたところで、
多分あんまプラスないんだよね。
悪名は無名に勝るみたいなさ。
まあそういうのもあるけど、
まあね、そこまでして自分のことを知ってもらったところで、
あんまり意味はそんなにないと思うので、
僕はスタンスでいうとレイジベイトコンテンツはやりませんと。
じゃあどういう風に考えているかというと、
さっき冒頭で言ったようにYouTubeです。
YouTubeとポッドキャストの利点
YouTubeを今やっているんですね。
今日アップします。
そちらの方ではもちろんレイジベイトであるという、
普通に有益なコンテンツを出します。
前回アップした講座だと9000再生いきました。
多分これは普通に1万いくと思いますので、
40数分の動画で1万再生。
結構普通にいってる方だよね。
コメントも結構浄化されているというか、
昔のYouTubeはあまりにも治安悪くて、
それこそ喧嘩がよく発生していて、
僕のコメント欄でアンチ同士が喧嘩するとかよくやってました。
お前らバカかみたいな。
なんで俺の動画のコメント欄で喧嘩してるんだこいつらみたいな感じの、
本当に動物園みたいな感じだったんですが、
最近さすがにそんなことなくなってきていて。
確かにインプレッションとか落ちてるんです。
僕が5年前にYouTubeやった時に比べてみると、
再生回数は伸びないんですが。
でもやってていいと思ったのは、
別に伸びなくていいんだよねこれ。
別にそんなに10万再生とかいく必要はあんまなくて。
数があればいいっていうのもあるけど、
そこまでして人を集めてどこまで意味があるんだろうなっていうのは、
レイジベートで1000万インプとか言ってるあたりを見ても思うわけですよ。
やっぱり自分のビジネスとか自分のコミュニティとかに対して
プラスがあるような設計っていうのがすごく大事で。
僕で言うとYouTubeを頑張って、
それ何でやってるかっていうとこれなんですよ。
ポッドキャストに来てほしい。
こっちなんですよ。
ポッドキャストみたいなメディアに最終来てもらう。
Xも僕は元々X好きだからXもやってるし、
YouTubeもそうやってやるしさ。
あとはブログ、ノートですね。
ノートも更新してます。
でも何でやってるのっていうと、
これはね、ポッドキャストに来てもらうためにやってる。
なぜならポッドキャストっていうのはそういう
くだんねえレイジーベイトとか
インプレッション狙いとか
アルゴリズムとかそういうのが
基本的にいいんで無縁なんですよ、ここ。
無縁です。
レイジーベイトなんかやる意味ないもん、こんなん。
やったところでインプレッション別に増えないからね、そんなね。
ほとんど関係ないでしょうね。
全然もうバズるって概念が音声メディアってないんですよ、基本。
リスナーのためのコンテンツ
でもないからいいって感じかな。
で、僕の配信なんかも毎日聞いてくれてる方が結構いらっしゃるんですよ。
連休とかでやっぱりちょっと下がりますが、
それでも連休中でもやっぱり3000回ぐらいが多分
要するに3000人ぐらいの人はだいたい聞いてるかな。
平日だと4、5000人はいきますね。
いや、だからさ、
なんかもうそれでいいじゃんって感じなんだよね。
僕はだから別にレイジーベイトとか別にやんないでもさ、
こうやって数千人の方々が聞いてくれるような状況があって、
これをだからもっと伸ばすっていうのがいいんですよ。
今までも別にレイジーベイトなんてやんないでもさ、
ちゃんとこうやってリストの皆さんが一応行ってついてきてくれて。
で、僕の場合はいわゆる有益なコンテンツね。
そのお金の稼ぎ方とかさ、
サンウイのやり方とかNFTがどうのこうのとか
Web3がどうのこうのとかさ、
皆さんがあんまり普通普段知らないこととかを
僕は頑張って日々話をしている。
で、そしたら数千人ぐらいの人が一日聞いてくれるようになって、
で、これを今年はもっともっと増やしたい。
倍増させたいね、せっかくだから。
8000人から1万人ぐらいが毎日聞く。
そのくらいのメディアにしっかりやっていく。
で、でもそれをやる、
それはね、別にレイジベイトルやる必要ないし、
むしろそれをやると多分あんまりリスナーも増えないし、
なんかそういうものは求めてないんだよね。
うん。
なんとかね、アルゴリズムでバズるものがイコール、
それが本当に人間が求めているかっていうと
別にそんなことないんだよね。
まあそれは短期的に見た時にはさ、
まあなんだろうね、
まあちょっとした時間潰しはできると思うよ、
その人が怒っているおっさんたちが喧嘩をしているのをさ、
見てさ、
まあちょっと楽しい、楽しい気分にもね、
まああんまりなんないよね。
ね、でもうーん、なんないよな。
でもそれがさ、
アルゴリズムではめちゃくちゃ見られるんですよ。
なぜならアテンションが取れるか。
アテンションが取れるコンテンツイコール、
あなたにとってそれがプラスになるかっていうと、
絶対そんなことないでしょ。
まあTikTok、
僕全然ショート動画見ないけどさ、
ボケットTikTok見てってさ、
なんかそれってさ、プラスになってるんですか?
っていうさ、話はよくあるよね。
ね、だらだら、
ただアテンションを掴み取るだけのようなコンテンツを
ひたすら消化している自分が
多分嫌になるって人は多分結構多いと思う。
ね、そういう感じでさ、
アルゴリズムに言語する意味ってなんだろうね、
こう、リスナーのためとか
その視聴者のためには別にないんだよね。
まあ一点もちろん見てもらわないといけないからさ、
僕らもアルゴリズム気にする。
気にするけど、
そのアルゴリズムのために、ために、ためにってやってるとですね、
まああえて喧嘩することはないんですよ。
で、その喧嘩するコンテンツっていうのは、
確かに数字は取れるんだけど、
意味がないって感じ。
それ多分ほぼ意味ないんだよね。
まあ自分の名前をちょっと知ってもらえる感じだけども、
その知ってもらえるっていうその感じが、
結局いつも喧嘩してる人でしょみたいな感じになっちゃうのは
あんまりプラスでもないような気がするんだよね。
まあ難しいけどね、
それもね、それも戦略だからね。
そういう戦略もいいと思うけど、
僕はもうなんかそういう感じではないな。
まあそれはもう20代でもういいやって感じ。
僕はもう今年40でございますので、
まあもうね、いい年ですから。
って感じでさ。
そう、何の話かというと、
レイジベイトに釣られないようにしましょうって話と、
発信者目線でいった時には、
これね、うちの配信もね、
発信してる人いるでしょ。
別に皆さんがだからレイジベイトとかやる必要は全然ないよ。
そうじゃなくて、
まあちゃんと人々が喜んでくれる有益なコンテンツとか、
まあ楽しいコンテンツ、
見てよかった、聞いてよかったと思ってもらえるようなコンテンツを
愚直に出していく。
で、その中でまあ一定アルゴリズムに乗らないと
そもそも見てもらえないから、
その範囲においてアルゴリズムをちゃんと研究して、
マーケティングして、
で、僕の場合でいうと最終そのアテンションをうまく掴んで、
最終このポッドキャストに来てもらってます。
で、ここがやっぱ最強の面ですね。
ポッドキャストはもうレイジベイトなんてやる必要もないし、
アルゴリズムも関係ないです。
アルゴリズムが聞いてたらもっといいんですけどね。
まあスポーティファイでちょっとだけ
インプレッションのアルゴリズムがあるぐらいで、
基本的にはもう何らアルゴリズム的な後押しとかない中で
ポッドキャストってやるんですよ、普通はね。
まあでもそれは本当に自分の努力で、
ちゃんと自分がリスナーのことを考えながら
配信ができるという観点で言うと、
そしてそれをやっぱり聞いてくれてる方々っていうのはね、
エンゲージメントと言いますが、
すごくね、
例えばイベントをやるって言ったらやっぱり来てくれるんですよ。
で、今直近で言うとあれか、
今月末ね、
池袋でAIアニメを作る、
ミュージックビデオを作るっていうね、
3時間のワークショップやります。
これもう今満席になったのかな?
もしかしたら満席かもしれない。
音声で案内したらね、
もうほんと即日ほぼほぼ、
あと何席って言ったっけ?
まあまあまあって感じでさ、
多分やっぱりね、
当日来る方は、
おそらくほとんどの人は
僕のこのポッドキャストを聞いてきてる人たちだと思います。
大体いつもそうなんですよ、面白いことに。
面白いよね。
ポッドキャストを聞いてくれてる人って本当にね、
レイジベイトの影響
イベントとかに参加してくれる確率がすごい、
確率論で言ったらやっぱり高いっていうのは、
これは業界的に言われることなんですよ。
で、
ってことを考えてさ、
レイジベートとかしないでさ、
おとなしくポッドキャストを頑張って伸ばしていく、
いいコンテンツをちゃんと毎日毎日作ってですね、
お話をしてですね、
みんなに少しでも自分の人生をプラスにしてもらうってことを、
ひたすら、ただひたすらに頑張っていくっていうのが、
大事らしいっていうところをね、
改めて伝えておきました。
発信者の皆様におかれましたら、
ポッドキャストをやっぱりやった方がいいよ。
全然メディアの性質が全く違うので、
ポッドキャスト最初全然聞かれないんだけど、
文字起こしたらノート、記事ができるんで、
そっちをまず最初目的にしてください。
って話を念しにしましたね。
で、またこの話もYouTube講義で撮ります。
ポッドキャストはやっぱりやっといた方が絶対にいいです。
音声コンテンツをちゃんと収録して、
そっからブログなりにいろんなものを作っていくっていうフローを作るっていうのが、
レイジベートでアクセスを課せるとかに比べても全然大事なんで、
発信者の方も結構うちの配信聞いてる方多いので、
そんな話もさせていただきましたということで、
今日もやるぞコメント返し。
コメント返しコーナー
ここからコメント返しコーナーが始まりますので、
もういらない人は次の配信に移ってください。
コメントはSpotifyのコメント欄で扱っておりますので、
コメントをいただけるのはSpotifyだとありがたいですねという感じですね。
結構来てますね。
結構来てます。ありがとうございます。
リエさん、
昨日の話ですね、AI活用レベル3万回の話で、
私はレベル0.5。
全然まだまだですと。
いやもうね、全然いけますよ。
チャットGP、キャンバー、スノーをかじっている。
でもスノー差っていうのは結構すごいと思うんですけど、
そしてキャンバー、いや全然レベル1だと思うんですよ。
レベル1じゃんって感じですけど、1.2ぐらい。
やっぱりチャットGP以外を使うって結構大事で、
だから音楽だとスノーとかね。
やっぱりスノーはあれはやっぱり使えると、
また全然レベルは違いますよね。
上がってくると思うので、
ぜひいろんなAI使いながらコツコツと頑張っていきましょう。
ひできさん、いつもコーヒーはありがとうございます。
ひできさんね、これね、アンチグラビティ始めます。
始めてください。
アンチグラビティはまじですぐ使えるんで。
ひできさんがコーヒー屋さんなんでね。
自分のウェブサイトとか自分で全然作れるんで、
コーヒーのサイトを自分で作ってください。
ぜひ、はいっていうところかな。
ビットさん、私はレベル2だと思います。
素晴らしい。こんなツールが欲しいと思ったら
Viveコーディングで作るんですが、
周りにそのことを使えると惹かれます。
そうですね。
そうだと思う。
世の中でまだViveコーディングやってる人なんで、
AIをある程度使ってる人の中で、
たぶん本当に1万分の1ぐらいなんじゃないか、下手したら。
たぶん本当にそんなもんだよね。
いないと思う。
山手線乗っててViveコーディングできる人、
たぶん自分一人しかいないみたいな。
たぶんまだそんな世界じゃないか。
2、3人いるかな。
たぶんそんなもんなんで。
まだまだですよね、世の中はね。
なので、ビットさんも素晴らしいと思います。
周りがついてこないの分かったので、
突き抜けてレベル3を目指します。
素晴らしいですね。
アスキーさん、
AIはレベル3まで使いこなすことで
数え切る教材が作れるレベル。
まさに自分のフォロワーでも教材を販売するのを見ると、
本当にダウンに入ってよかったと、
ありがとうございます。
前例内説ではなく、
スペシャリストをSNSで目指すことを意識したい。
そうですね。
やっぱり、
AIツールって昨日も言ったけど、
特化してやっぱり知っていく、
なんでしょう、やっぱり深いんだよね。
1個1個がすげー深いんで。
例えば今日ちょっと投稿したので、
11LABっていう音声の生成のAI1つ取っても、
これめちゃくちゃ深いんだよね。
意外と色々できるけど、
みんなそこまでやらないし、
やる機会もないから。
詳しい人はめちゃくちゃ詳しいけど、
ちょっとちょろっと触った人だと、
え、なに11LABとか全然ダメじゃんみたいな感じで、
いや、なんかね、
昨日ちょっとふと全然違うところで、
そのAIボイスっていうのはなんかまだまだ、
棒読みでちょっと使い物にならないみたいなことを言ってる、
結構有名な人がねそのことを言ってて、
おいおいと思ったんだよね。
AIボイスって棒読みじゃねーよ。
もう棒読みはさすがに、
それはいつの話だって感じだよね。
ズンダモンとかそういうのは、
確かあれは棒読みだけど、
もう今全然棒読みじゃないですよ。
AIボイス。
それも知らない人は知らないんだよね。
っていう感じで、
昨日投稿したら結構微妙にバズっていましたね。
ということで、
今日はそんな感じかなコメント。
意外とコメント来ますね。
よかった。
コメントが今日はありませんみたいなのも多分あると思いますが、
なるべく頑張って、
コメントはこうやって返していこうかなっていうのを、
今年の習慣でやっていきたいと思いますので、
是非スポーティファイの方で、
いつもスポーティファイの評価が増えてるはず。
増えてました。
今40何件来たのかな。
スポーティファイの方で聞くと、
評価ボタンがありますので、
評価ボタンでポチッと頂けると、
これは単に僕のモチベーション。
この数字が多いって嬉しいじゃん。
今45件。
来てますよ。
昨日42だったから3件増えました。
ありがとうございます。
3人の方ありがとうございます。
スポーティファイで。
ということで引き続き頑張って、
音声配信もとうとう頑張っていきたいと思います。
今日も頑張って仕事しましょう。
それでは皆さん良い一日を。