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みなさん、こんにちは。あるいは、こんばんは。
朝、聴いている方にはおはようございます。
いかいちかわ、第248回目の放送が始まりました。
このいかいちかわのダブルDJの一角を占める、私はノスタルジー鈴木と申しますが、
いつも一緒にお送りしている、もう一名のDJ、稲村ジェンさんなんですが、
本日8月3日、日曜日なんですが、一緒にこのいかいちかわの放送を収録しようという話をしていたんですが、
急遽、出かける予定ができてしまったということで、いなくなってしまったんですが、
ちょっと聞いて、何の予定が入ったの?と。
このいかいちかわの収録より大事な予定なんて、なかなかないと思うので、どんな予定が入ったのか?と聞いたんですね。
そうしましたところ、8月に入って、なしを買いに、いちかわ市の北部の方まで出かけるという言葉を残して、去ってしまいました。
というわけで、このいちかわ市の名物といえばなしですね。
なし、なし、なしというイントネーションなのか、なしなのか、この辺、いろんな説がありますけれども。
ちょうど、昨日8月の2日に発行された広報いちかわを見ていたら、
ちょうど表紙に、ひとつひとつのなしに愛情を込めてと書かれていて、
なしを収穫しているなし農家さんの写真が大きく出ていまして、
めくるとですね、2面と3面にいちかわのなしができるまでということで、なし作りの1年ということで、
10月から翌年の3月にかけての土作りと剪定ですね、枝の剪定、それから4月に行われる交配。
花が咲きまして、てひか、てひかというのは、果物を積むと書いててひかですね。
で、このてひかというのはですね、2,3回行うということで、
健全に枝に実った果物、果実の中から、傷がなく形の良いものを間隔を空けて残していくということで、
それ以外のものを積んでいくというのを、5月から6月に行って、
6月に残った果実に袋をかけるということですね。
傷がつかないようにと、虫とかがつかないように。
8月、それから9月にかけて、品種によって時期は異なりますが、収穫していって、
8月から9月にかけて、出荷販売というのを行うということです。
ですから稲村ジェンさんがですね、今日ちょっとなしを買いに出かけたというのはですね、
いちかわでもいよいよ出荷販売が始まりましたよというこの時期にですね、
さっそくいちかわのなしの、いちかわのなしの夏のですね、
夏の味覚を楽しみに、楽しむために出かけたということで、
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確かにいかわいちかわの収録に参加するよりも有意義なことかなというふうにも思うわけでございますけれども、
ちなみに私はまだこの夏はなしを食べてないんですが、
なし味のですね、ガリガリ君ですね、赤城乳業のガリガリ君のなし味を今年は3回食べまして、
1回目がですね、7月29日火曜日、2回目が7月31日木曜日、そして3回目が8月1日金曜日と、
この3回にわたって、わたってというか3回これまで、今日までになし味のガリガリ君を食べました。
いずれも室内じゃなくてストリートで蒸しあってますけれどもね。
今年の夏はですね、アイスクリームというかアイスですね、氷菓。
氷菓の菓子と書いて氷菓、これをたくさん食べてますが、ガリガリ君のソーダ味と、
なし味が登場する前はですね、ガリガリ君のソーダ味、それからとても多く食べたのが、
スイカバーってやつですね、ビッグスイカバーってやつ。
あとスイカバーのバリエーションでメロンバーというのも一時期出ていたので、これも食べましたけどね、よく。
いずれも室内ではなくストリート屋外で食べていました。
私、あまり最近はこの1回1回でも申し上げてませんけれども、
ストリートで食べ物を食べることをですね、ストリートで蒸しあるというふうに呼んでいて、
ストリート蒸しアリストという側面も私にはございましてですね。
そして最近の7月の下旬から8月にかけてはガリガリ君のなし味が登場していますので、
これをですね、見かけるために蒸しあっているというわけでございます。
さて、このなしなんですが、もちろんその食べ物、果物としてのそのなしはですね、
とても美味しくてみずみずしくてですね、市川市の名物であるわけですけれども、
実はこのなしはいろんなところで売られていますけれども、三つの駅市川でもですね、なしは売られています。
この三つの駅市川、なしが販売されている三つの駅市川にですね、市川町ガチャのですね、ガチャのそのマシーンが置かれていまして、
このマシーンはその三つの駅市川の建物の入り口に置かれていますけれども、
これでですね、これまではずっと町名小番札、市川町ガチャの町名小番札、町の名前の小番札がずっと販売されてきましたけれども、
この夏ちょうど8月の1日からだったと思うんですけれども、新しいアイテムが登場しています。
ちょっとこれについてですね、紹介したいと思います。
市川の夏の風物詩、なし札が今年も登場します。
市川のなしロゴの小番札をゲットして市川のなし合いを叫ぼう。
さらになし札と組み合わせて楽しめるなしキーホルダーも登場。
今年は市川町ガチャフに続く新企画、市川町ガチャームがスタート。
これは市川町ガチャフの定番アイテム、町名小番札と組み合わせて楽しめるチャームシリーズ。
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市川の名物やモチーフをチャーム化して、あなただけの市川アレンジを完成させることができます。
というわけでですね、ちょっと今ですね、私じゃない人がしゃべりましたが、
実はこちら、音声読み上げソフト音読さんというツールをですね、使用しまして読み上げてもらいました。
この文章自体はですね、市川町ガチャのウェブサイト、公式ウェブサイトに書かれているものを使用しましたけれども、
こちらをですね、音読さんのサービスを使って読み上げてもらったわけでございますけれども、
ちょっと一部漢字の読み間違いがありましたね。
町名小番札、小番札ですね。札じゃなくて札ですけれども。
今の話にありましたが、梨札が登場する、小番の形をした梨札が登場すると。
去年実はですね、発売されてあっという間に売り切れちゃったんですね。
市川の梨という地域ブランドがありまして、このロゴをですね、あしらった小番札が登場するんですが、
これとともにですね、チャームというのはキーホルダーにつける部分なんですが、
これからですね、市川町ガチャームというシリーズが始まったわけですが、
このシリーズ第一弾として、梨の写真をあしらったチャームが登場していますよということです。
実はですね、面白いことに、道の駅地下に実際の果実、果物としての梨がですね、品種が登場する、販売が開始されると同時に、
チャームの方も新しい品種が登場すると。
ですから季節によって品種がどんどん移り変わっていきますよね。
最初は香水から始まっていまして、具体的な順番がどうなるかは厳密に私が今把握しているわけじゃないんですが、
香水、それからその後の方に香水があって、秋になってくると秋月。
それから終盤だと思いますが大きいですね、市川でしか、市川での流通がほとんどだというふうに聞いたことがありますが、
香りというですね、大きい品種があるんですが、こういうもののチャームも登場する予定になっているらしいんですね。
少なくとも市川町ガチャの公式ウェブサイトの方には、この写真が香水とか香水とか秋月香りとか、
あと秋霊という秋のうるわしいと書いて秋霊という品種もありますが、このようなですね、
チャームが登場する予定、予告というか匂わせというかですね、匂わせというかそういうものが写真に載っておりました。
一つ300円で販売されるということなんで、道の駅市川に行かれた際には、あるいはこれを求めて、
またはですね、梨の果物の購入をしに行く行きがてらですね、梨を買ったらついでに町ガチャも回してみたらどうでしょうかと。
町ガチャームが登場しているというわけでございます。
はい、そんなわけなんですが、市川といえば梨、梨といえば市川みたいなところがあるわけですね。
このちょうどさっきも冒頭申し上げた広報市川にですね、こんな風に書かれています。
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今年もおいしい梨の季節がやってきました。本市は、つまり市川市は梨の生産額千葉県に全国6位と全国トップクラスです。
というわけなんですね。私もですね千葉県、千葉県自体が全国で1位の県だということは知っていまして、
それからあの白石に次いで市川市が、見るデータによっては違うかもしれませんが、私がいくつか確認したものだと、
白石に次いで市川というのは千葉県の中でも2番目にですね、梨の生産額が多い自治体であるというのがわかっているんですけれども、
全国で6位というのも今初めて知ったというか、それぐらいかなと思ってはいましたけれども、
全国6位というのはすごいですね、この市川市が。これは非常に素晴らしいことかなと思います。
でですね、市川といえば梨というのはその通りだなとは思うんですが、実は市川ではいろんなですね農業が行われているということで、
鼻をすする嫌なサウンドが聞こえてしまいまして、ちょっと申し訳ないんですが、
農林水産省の公式ウェブサイト、市町村の姿グラフと統計で見る農林水産業というものを見てみるとですね、
2020年時点の農林業センサスというもののデータがいろいろ載っていまして、
市川市のですね、市川市内における農業経営体数、経営体というのは経営の体と書いて経営体ですけれども、
農業を営んでいる方々の数ですね、これを見てみると市川市のですね、日本梨を作っている農業経営体の数は170と書いています。
白石は179でございます。
なので私がいくつか見たところですね、他に多いのは釜ヶ谷市の144、それから船橋市が108、松戸市54という感じで、
これらが日本梨の農業経営体数が多い千葉県の自治体なんですね。
白井が179、それにちょっとわずかに及ばないんですが市川市が170ということでした。
釜ヶ谷144、船橋108、松戸市54、これが数字としては2020年の数値でございます。
市川ではこのように梨の経営体が多いんですけれども、他の農産物もいろいろと実は作っている農家さんはいらっしゃいますというわけです。
多いところで言いますとですね、市川市の中で多いので言うとネギ62。ネギを作っている農業経営体数は市川市は62でしたね。
ちなみに松戸市は214もあります。
松戸市の矢切りというところで作られている矢切りのネギというのが結構有名かと思うんですが、そういうものも作っている松戸では214もネギを作られている農業経営体さんがいます。
船橋も171とネギを作っているところが多いということです。
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ちなみに船橋はほうれん草が242も経営体があるんですね。
松戸では167、市川は39という感じですね。
あと例えばキャベツなんか見ると船橋122、市川は33。
人参、船橋140、市川では8ですね。
みたいな感じで船橋はですね、梨に注目すると白井とか鎌ヶ谷市川には農業経営体数は劣っているというか少ないんですが、
ただ人参とか大根もそうですしほうれん草ですね。
小松菜とかもそうかな。
本当に船橋は農業、いろんな野菜を作っている農家さんがたくさんあるなというのはよくわかりますね。
松戸もかなり多いんですけどね。
ちなみに船橋ではメロンを作っている方も2つ農業経営体さんがありました。
なんと船橋ではサトウキビを作っている方も1って書いてますね。
あとですね、水筒、水筒というのは水の稲と書いて水筒ですね。
いわゆる水田で米を作っているというものですけれども、市川市では8なんですね。
農業経営体が8です。
白井が158、船橋が129、松戸が100、鎌ヶ谷は3というわけですね。
市川でもかつては水筒、水田をやられている方がいっぱいいましたけど、今ではほとんど、すごく減っているということですね。
驚くのはみかんですね。みかんを作っている方が市川に、市川、白井、船橋にそれぞれに経営体が1つずつあります。
松戸では5つもありますね。もっと言っていいのかわかりませんが、意外なものですね。
さすがにリンゴを作っているところはないかと思ったら、市川にはない、船橋にもない、白井、鎌ヶ谷にもないのですが、松戸ではリンゴを作っている経営体がありました。
1と書いていますね。
農林業センサスというのを見ると非常に面白いというか、びっくりするような数字が出ていますので、ちょっと興味深いかなと思って、こんなものを紹介しましたけれども。
そんなこんなのですね。市川といえば梨というところがちょっと梨とは違う話もしましたが、再び梨に戻りますと、今度は市川の話じゃなくて全国で見た数字になるのですが、
2022年における総務省の家計調査の年報、家計調査というのは毎月データを発表していますが、その年報ですね、年間の支出金額というのが出ています。
2020年に1世帯あたりの支出金額、ここでいう1世帯あたりというのが単身世帯を含んでいなくて、2人以上世帯を対象としたデータでございます。
主な果物、果実に対する年間支出金額というもののざっと見たものになっていて、梨の支出金額というのが1881円なんですね。
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これは全く買わない人、すごくいっぱい買う人も含めた全体平均になっています。
2人世帯以上のデータを取っている世帯の平均となっています。
梨の支出金額は1年間で全く買わない0円の人からものすごく買う人も含めて、これはおそらくギフトのものは除いていると思います。
自分が食べるために買っているもの、自分の世帯で食べるために買っているものの支出金額ですけど、平均すると1881円となっていて、いろんなフルーツがずらっと並んでいるデータを見ているのですが、この梨と近いところにある金額のものというと、梨をちょっと下回るのがスイカで1508円ですね。
梨をちょっと上回るのがキウイフルーツが2066円というわけでございます。
梨を大きく上回るものでいうと、どんなものがあるかというと、数字が大きい方から自分で見てみると、まず圧倒的に支出金額が大きいのがバナナですね。
梨が1881円、キウイが2000円ちょっとになるに対して、バナナは5354円となっています。
次にリンゴ4569円、みかん4094円、いちご3523円、ぶどう3073円、みたいな感じですね。
梨の年間支出金額が1881円と言いましたが、世帯主の年齢別に見ると、予想通りということではあるのですが、世帯主の年齢が高いほど支出金額が大きいと。
世帯主が70歳以上の場合は、一世帯あたりの梨の支出金額が2839円となっていて、全体平均よりも1000円高いという感じです。
逆に29歳以下の世帯主、29歳以下の場合は、世帯主が29歳以下で2人以上世帯なので、そういう人はデータ上少ないのですが、わずか250円というわけです。
つまりこれは、梨を全く変えられた人がすごく多いということを表していると思うのです。
代表的な果物で、梨およびバナナ、リンゴ、みかんという4つを取り上げて、2000年から2022年までの23年間の数字を見てみました。
その年間支出金額がどう変化しているか見てみると、2022年時点でこの中ではトップだったバナナが5354円なんですが、バナナは2000年時点では4000円弱なんですね。
だから22年ぐらいで大きく増えているわけです。1300円ぐらい増えているんですかね。
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でもリンゴもみかんも梨も、いずれもこの20何年か、20世紀が始まって20何年ぐらいで大きく減っているんですね。
この間ずっと出触れが続いているという期間でしたが、果物の単価が下がったかどうか私も理解していませんが、食べる量自体が減っているのかなと思っています。
バナナが4000円弱から5354円に40%ぐらい増えているに対して、梨は2924円が1881円になっていて、マイナス36%というわけで大きく減っていますね。
みかんもマイナス34%、リンゴもマイナス20%ということですごく減っています。
みかんなんかも大きく減っていますね。
昔はあくまでイメージでですね、特にこの2000年時点でどうだったかあまり想像もできないんですが、昔は特に昭和の時代、私がやっている昭和というのは昭和60年ぐらいをイメージしていますけど、
お茶の間にこたつがあって、冬はこたつにみかんが置いてあって、食べ終わると片側にある段ボールからみかんを持ってきて、こたつの上のかごに入れてみたいな。
テレビか何か見ながらみかんを常に食べているみたいな、そんな絵柄が頭に浮かぶわけですけども。
手で剥いて食べられるみかんについて言ってもこれだけ減っていて、包丁を使って皮を剥いて食べなきゃいけない梨なんかはですね、種を取って食べる梨なんかは、そのめんどくささみたいなものがあってでしょうか。
大きくその年間消費支出額を減らしてきているということでございます。
とはいえですね、市川での最近のスーパーとか八百屋さんで購入される梨の売上金額、購入する人からすると支出金額が減っているというのが、データ上はわかるわけですけども。
身近なところで言うと、梨農家さんの立場からすると、SNSなんかでですね。
梨の販売が始まりましたよ、直売が始まりましたなんて言うとですね、一気に買いに行きますみたいな連絡が入って。
その梨の農家さんの直売する分量というのが限られている。市場に出すというものに対してですね、直売するものは限られていると思うので、もう売り切れちゃいましたみたいな報告を農家さんがされているのを見たりする機会が多いのかなと思うんですが。
ただですね、市川の梨農家さんの梨はですね、人気を博しているというのは事実であります。
あとですね、JA市川さんがですね、梨を全国にはもちろん海外にも売り出そうとしていて。
ドバイのですね、日本一みたいなところに、ドバイの日本一にですね、新鮮な梨をと言っても梨が取れて、春の時期の梨をそのまま持っていけるわけじゃないので。
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あるですね、ある会社の技術を使って、冷蔵しておいた梨をちょうどいいタイミングというか、おいしいタイミング、味がおいしい状態をキープしてですね、それを味のいい状態でドバイに持って行って。
そしてドバイの日本一で実際にそのいろんな世界各地のおいしいものがないかというふうに見聞きのですね、商人たちが来ているわけですけれども、バイヤーの人が来ているわけですが、その人に食べてもらって、これはフレッシュでおいしいねと。
シャキシャキしていて、みずみずしくておいしいねというふうに思ってもらえるような状態をキープして、市川の梨をどんどん売り込んでいるというニュースもですね、最近目にしたり耳にしたりすることが増えてきているかなと思いますけれども。
そんなこんなで市川の梨がいよいよ8月になって皆さんのお手元そして口に届くシーズンがやってきました。
そして市川まちガチャではですね、市川まちガチャームの第一弾として旬で入れ替え市川梨ガチャームというものが登場と。
市川まちガチャームの、市川まちガチャのチャーム、市川まちガチャームのシリーズ第一弾、市川梨のチャームで梨ガチャーム。
ちょっといろいろと名前が入り組んでいますけれども。
ガチャのマシンを回してですね、300円で回せますが、市川の梨のロゴが入った小判札、あるいは梨の写真がついたですね、梨のチャームというものがゲットできますよと。
これは今は道の駅市川限定で販売されているというわけですね。
なのでこの夏の思い出になればと思います。
ぜひこの市川の梨ガチャームゲットしてほしいのと思っています。
私もですね、ガリガリ君の梨味は非常に美味しいんですが、果物としての梨をですね、早く食べたいなと思っています。
そういえばですね、日本のロックバンドであるザ・コレクターズというバンドがありまして、このギタリスト古市光太郎さんという人がいるんですが、
この方言わくですね、ガリガリ君の梨味は非常に美味しいんだけども、年によって味にばらつきがあるというふうに彼が指摘しているんですね。
彼言わくですね、2009年版の、毎年美味しいんだけども2009年に食べたガリガリ君の梨味が本当に美味しかったと。
ある年、その年以降のある年に言っていたのが、確か2014年ぐらいかもっと後に言っていたのが、2009年の梨味のガリガリ君が食べれるんだったら、自分は一本に対して500円払ってもいいというふうに彼は豪語していたんですね。
実際には確か70円とか80円ぐらいのガリガリ君ですけれども、これに500円出してもいいという古市光太郎さんの発言に私は笑って驚きつつもですね、それぐらい彼が美味しかったという味に対する価値を見出しているんだなというふうに思って、ちょっと感動したところもありました。
というわけで、イチカワ第248回目はそろそろ終了したいと思いますけれども、無事稲村さんはイチカワの梨をゲットできたんでしょうか。変えたんですかね、香水を。今度香水を変えたかどうか、そして変えた場合はその食べた味の感想なんかも聞いてみたいと思いますけれども、それではこの辺で第248回目のイカイチカワは終了したいと思います。またどこかでお耳に聞かれましょう。
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長谷裕之、鈴木でした。