00:07
みなさん、おはようございます。あるいは、こんばんは。
場合によっては、こんにちは。
いかいちかわ第215回目の放送が始まりました。
本日はですね、正曆で言うと2025年5月の9日ですね。
2025年5月の9日、金曜日。
令和、和曆で言うと令和7年ですね。
もう令和7年ですか。
平成が果たして何年まであったか、もうみなさん忘れちゃったかもしれませんが、
平成は確か31年まであったんですよね。
まあそれはともかく、令和7年、平成曆2025年5月9日、金曜日午後4時21分ですね。
私はですね、このいかいちかわのパーソナリティーを務めているノスタルジー鈴木と言います。
いつも一緒にお送りしているですね、もう一人のパーソナリティー、稲村ジェーンさんはですね、
確か今日もですね収録に参加するかいいと声をかけたところですね、
いやちょっと今日はノーセンキューという話でした。
というわけで私はですね、今日は一人でお送りしたいと思います。
そしていつものスタジオを飛び出しましてですね、
今日はですね、スタジオの外からお届けしたいなと、ストリートからお届けしたいなと思っています。
ここはですね、場所はですね、千葉県の市川市ではなく船橋市なんですね。
場所としては、先ほど私はJR総武線のですね、下瀬中山駅の辺りにいたんですが、
そこを後にしまして線路沿いを、線路は高架になっています。
私の頭上を線路が東西に走っておりますが、高架の下をですね、高架下の歩道を歩いていると、
高架下の歩道を歩いているわけです。
そして西船橋の方に向かって今歩いている地理で言いますとですね、
下瀬中山駅の一つ東の、つまり千葉方面の駅が西船橋です。
そして下瀬中山駅というのは、船橋市の最も西に位置しているんですね。
市川市の東の端とほぼ接しているような辺り、ほぼ静岡へに近いところにあるのが下瀬中山駅で、
そこに私はさっきいたんですが、そこを後にしまして、
西船橋の駅の方に向かって歩いているということでございます。
でですね、この医科医師館第215回目の放送なんですけれども、
私がなぜ下瀬中山駅にいたかというと、
03:00
どこか出かける途中なのか、それとも出かけて帰ってきて、そこで降りたのかと、
いろんな仮説を穴に立つわけですが、
この5月9日何を私が下瀬中山駅でしていたかということを今からですね、
告白しようと思いますけれども、
実はですね、JR下瀬中山駅南口のバリアフリー化早期実現を目指す会というですね、
非常に長い名前の会がありまして、
その会の名前は私もなかなか覚えられないし、
今は実は物を見て話したんですね。
何を見たかというと、今このストリートでレコーディングしながら歩いていますが、
このレコーディングに使用しているアプリケーションの背後に開いていたですね、
ブラウザー、スマートフォン向けのブラウザー、ウェブブラウザーのですね、
ノートというブログサービスがありますが、
このノートのですね、下瀬中山駅南口の云々の会、目指す会のノートの、
その会の会が開設したアカウントのですね、ページを見て、
この会の名前を読み上げたというわけですが、
実は私ですね、この会のメンバーでもあるんですね。
ずっとメンバーだったわけじゃなくて、
今年、2025年のですね、確か1月ですかね、
メンバーになったばかりで、まだ4ヶ月ぐらいですかね、
4ヶ月経ったぐらいなんですけれども、
そのですね、会の名前にあった通り、
JR下瀬中山駅南口のバリアフリー駅を目指すと言っている通り、
この駅の南口にですね、6段の階段がありまして、
この6段の階段というのはクセ者でですね、
駅の構内から改札を出てですね、
北口はそのままフラットな平らなですね、
ところを歩いて北口に出ることができまして、
街中に出ることができますが、
南口の場合はですね、改札を出て、
左側が南口側の方なんですが、
南口の方に向かってですね、
駅の構内を出て、道に出ようとしますと、
6段の階段を下る必要があるんですね、降りる必要がある。
逆に言うと、駅の南口に入って行こうとするとですね、
道路から6段の階段を登らなきゃいけないと。
高い6段かもしれませんけれども、
ベビーカー、車椅子、あるいは目が不自由な方とか、
さまざまな思いにもともった方にとっては、
この6段の階段というのは、
登るのも降りるのもかなり負担ですし、
危ないということがございます。
というわけで、この会が活動を開始するよりも
はるか前からですね、
この南口の階段をどうにかしてバリアフリー化をですね、
してほしいという願いを地域の住民が声を上げて、
この駅がある自治体である船橋市、
あるいは利用者が多い市川市の両自治体にですね、
06:02
議会とか議員とか、あるいは市長とかにですね、
訴えかけたりしているということです。
それから、この駅を管轄しているJR東日本柴市社ですね、
こちらにもですね、
署名を集めたものを届けたりしてきたということなんですけれども、
実はその5月9日本日ですね、
先ほど14時から15時までの1時間程度なんですが、
私も参加したんですが、
ビラ配り、チラシ、私が作成したチラシを配って、
それから道行く人にチラシを配りながら、
あとこの6段の階段というのを知ってますかと、
知っていたらこの階段って問題だと思いますか、
思いませんかということで、
パネルを用意してですね、問題だと思うという方は、
問題だと思うという欄にシールを貼る、
そうじゃないという方は問題だとは思わないという方にシールを貼るという、
よく街角でやっているようなシール投票、
シールを貼って意思を表明する投票みたいな、
簡易的なアンケートみたいなものですね。
もちろんこれは統計的なもの、
統計的に正確さを持った調査ではないんですけれども、
街の人の声を聞くという形でですね、
こんな活動を1時間程度やりました。
100枚以上用意したチラシがですね、
約140枚のチラシを用意しましたが、
そのうち100枚以上は配布したと。
もともと100枚用意していたチラシがですね、
途中で配り切ってなくなってしまいまして、
急遽追加で近くのコンビニストアで印刷したということ。
投票していただいた方の総数も100弱。
さっきですね、メンバーが数を数えていて、
99人の方が答えていたというふうに言ってましたが、
私はその人がカウントしたシールの数を数えているときのですね、
1枚シールを数え損かれている場面を見た気がするので、
実質100人の人が意見、意思を表明してくれたというふうに思っていますけれども、
そんな活動をしたというわけですね。
ちょっと前置きとか説明がすごく長くしまいましたけど。
そんなわけで、このですね、
この配ったチラシなんですね、
このまでもこの活動体というか会はですね、
何度もチラシ、ビラと言ってますね。
ビラ配りというのをやってきていたんですが、
内容も見せていただいたら、
私が入る前だったんですけども、
配った後にしたのは、非常によくできたというか、
素晴らしい情報が載っていて、
こんな風に困っている、声を上げている、
実現を目指しているんだということで、
そんなことを綴ったチラシを、
過去に少なくとも3回は配っているのを私は確認しました。
近年、この1年間、1年半ぐらいの間に3回は配っていたと。
今回ですね、せっかく、
私がそのチラシを作る、担当したものですから、
09:02
タイトルを付けてですね、
解放誌というと大げさなんですが、
タカガ6弾、サレド6弾というタイトルの
ペーパーにタイトルを付けまして、
この第1号ということで、
こう配りしたというわけですね。
ここにはですね、
少し前にさっき申し上げた、
この回のノートというのがあります。
検索する場合はですね、
Googleでも何でもですね、
検索のウィンドウに、
下瀬中山、スペースバリアフリーという風に
入れていただいて検索すると、
上位に出てくる中のノートとか、
あるいは旧ツイッターことX、
などを見ていただくとですね、
そこからですね、
この駅の階段についての意見を
聞かせてくださいという
アンケートフォームにリンクを
貼られているんですけど、
そこから答えてもらった方のアンケートの声、
生の声も聞いているんですね。
こういう風に困っているとか、
私の母親がすごく困っていたとか、
そんな不満とか、
怒りにも似たような声とかをですね、
何名かの声をピックアップして、
今日配ったチラシ、
あるいはサルト6弾第1号を
こちらに掲載したりしていてですね、
割と作りとしても
ちょっとポップな感じ、
キャッチーな感じのものに
あえてしたんですけれども、
これを今回配ったというわけです。
いずれですね、
このJR下瀬中山駅南口、
バリアフリー云々の階の、
早期実現を目指す階のですね、
ノートの方に、
いわゆるウェブサイトというものを持っていなくて、
このノートと、
旧TwitterことでX、
それからFacebook、
この3つを運用しているんですね。
運用している、あるいは運営しているんですが、
この中のノートの方を
ウェブサイトのような形で使っておりますけれども、
ここにですね、
今日配った、
たかが6弾、サルト6弾の第1号の
ファイル、PDFか、
あるいはJPEGのような画像ファイルか、
これを載せておきますので、
ぜひ興味のある方はそっちも
チェックしてほしいの、という風に思っています。
今、
電車が走っている音が
聞こえるかもしれませんが、
私ちょうどですね、
ずっとJR総武線の
線路脇の道路を歩いているんですが、
ちょうどですね、今、
西船橋から、
東京方面に向かって進む、
ばらき中山、明田、
行徳、南行徳、
そして、
江戸川を渡って東京都内に入っていく、
東京メトロ地下鉄の東西線が
あるんですが、
この
両鉄道の
何ですかね、
分かれ目というか、その辺りを
歩いていって、トンネル、
ちょっとしたトンネルになっているところの下をくぐって
歩きまして、トンネルの下じゃなくて、
トンネルをくぐって歩きまして、
なので、さっき、
上を通過していく電車の音が響いていたのが、
音が聞こえたから
12:00
という風に思います。
今、私歩いていて、
目の前に電柱が建っておりまして、
見ると、
ここは本郷町と書いてますね。
本郷町。
船橋市の、ここは本郷町というところらしいですね。
そんなわけで、
第215回はですね、
この、
もう一度名前を言いますと、
JR下長山駅
南口のバリアフリー化早期実現を
目指す会。
JR下長山駅
南口のバリアフリー化早期実現を
目指す会のですね、
発動を、実際に
下長山駅の、南口と北口
両方の
出入口の方で活動した
直後の私がですね、
その熱気もさみやがらの中、
実際はですね、そこでこの、
チラシ、ビラを配り、
皆さんのご意見を聞いた後にですね、
それこそ、
駅の北口、高架下ですね、
高架下にある
ガストというですね、
スカイアラックグループの
スカイアラックグループの
ファミリーレストランの主要な業態、
ガストにですね、
この会のメンバーが
集まって、
いつも行っている運営会議というか、
事務局会議ですかね、
これを毎月やっているんですが、
これをここで行いまして、
今日の成果とか、
駅の利用者の方から
どんな意見が出ていたとかですね、
今後どういう活動を
していこうかみたいな話を
しました。そして、
今日配った高架6段、されど6段にも
記していたんですけど、
実はですね、
まもなくですね、船橋市の市長選挙が
あるんですね。船橋市長選挙というのが
行われます。
現職の市長はですね、
松戸市長という市長さん。
船橋市だけの松戸さんというので、
ちょっとギャグっぽく、ご本人も
言っていたり、一般的にも言われているんですが、
この松戸さんがですね、
松戸市長が、
今、もう
3期目を今務められていますが、
4期目を目指して
再びですね、
立候補すると言われておりますが、
その中、確か3名の
方が立候補すると
言われていて、合計4人
ですね、
4,5人多分出ると思いますが、
この方々のですね、
選挙事務所
というんですか、
選挙事務所かな、
その住所が分かっている方にはですね、
私たちの会の方から、
この下村赤崎
南口の階段について、
バリアフリー化について、どのようにお考えかと、
もし市長になったら、どのようにこの問題に
取り組んでいくか、
その考えがあれば聞かせてほしいという形での
アンケートをですね、
公開質問状みたいな形でですね、
要はそのご回答いただいた
場合にはそれを
ウェブサイトとか、あるいは場合によっては
いろんな新聞とかのメディアとかでもですね、
15:01
あの、
報告、
特に主に船橋市民の人、
場合によっては市川市の人も含めてですね、
広く知ってもらいたいなという風に思っているので、
そういう形での、
そういう風に回答を
公表しますよという形で、
その前提でお答えいただきたいという形の
公開質問状というのを
メンバーで相談して作ってですね、
今、ちょうどその質問状を
立候補するとされている方にですね、
届けたと
いうことでございます。
なので、その
回答がですね、返ってきた暁には
またウェブサイトで
誰がどんな風に意見を言っていたと、
こういうことを公表して、
皆さんの、船橋市の方には
選挙の投票の参考になれば
と思いますし、
ただそれだけじゃなくて、
そのように市長を目指そうという方が、
この割合フリーの問題、
特に下大阪山駅というのはですね、
船橋市の中でいうとさっきも言ったように、
市の一番西の端っこなんですね。
市川市にも接しているところで、
市の中心、
立地的には市の中心地に
あるわけではないんですが、
多分私の予想では、
3割から4割、
3割以上4割未満か、
4割以上5割未満かわかりませんが、
それぐらいは市川市の人も
使っているんですが、
漁市に
またがっているというか、
漁師がまたがっている、
その駅の、
そんな漁師にまたがって、
漁師がまたがって、
近くに住んでいたりする、
この駅がですね、
駅のバリアフリー化を、
船橋市の市長を目指すさんとする方が、
どのように考えているかということ、
これを知っておくことに、
とても意味があるだろうし、
一つはもちろん選挙の投票する際の、
参考になるということもありますが、
例えば、
4,5人立候補して、
どなたか1人が当選した場合に、
落選してしまった方もですね、
ここでこのようなことを言っていたということは、
記録は残ります。
そうすると、
その方が市長にならないとしても、
何らかの形でですね、
地域での活動を、
地域での活動を続ける場合にはですね、
この駅の、
この階段のバリアフリー化に関して、
何らか、
そのメッセージに基づくような、
活動というものをするかもしれませんし、
そんな形で、
とても貴重な、
意見の表明になるのかなと、
このアンケートへの回答が、
意見の表明になるかなというふうに思っております。
というわけで、1階地下としてはですね、
珍しく、
船橋市にある駅の話をしましたけれども、
私も市川市民でありながら、
下長山駅をよく使っていますし、
例えば市川市の中でもですね、
ばらき中山駅というのは、
駅は、
船橋市にあるんですけれども、
やっぱりその周辺はですね、
市川市が、
駅を囲むように市川市の土地になっているんですね。
はい。
18:01
ばらきというのは、
地名は船橋なんですが、
中山というのが市川市の地名で、
この2つの地名を、
くっつけた形、
それが駅名が、
そのばらき中山という駅名になっていたりするわけです。
それからですね、
松陽台という駅があるんですね。
北総電鉄ですね。
この松陽台はですね、
大町、
大町というのは市川市にある駅です。
大町の次の駅というと、
どっちが手前かという話もあるんですが、
千葉ニュータウン側から見ると、
大町があって、
そしてそれよりも東京側に、
松陽台があるんですが、
松陽台はですね、
松陽台の駅自体は、
松戸市の中にあるんですけれども、
松津市にあるんですけど、
北口の方はですね、
松戸に出ますが、
南口を出るとすぐもう市川市なんですよ、松陽台は。
で、
最近ちょっと確かルートが変わっちゃって、
その駅前まで行かなくなったような気がしますけれども、
コミュニティバスがありますよね、市川市に。
その北部ルートの
コミュニティバスのですね、
なんだかルートというのがあるんですが、
その中の一つが松陽台まで行くルートが
確かあったと思うんですよね。
去年ぐらいまで。
確か。で、今確かそれがなくなっちゃったのかなという気もします。
ちょっと正確なところは、
私も今ここで確認はしきれませんけれども、
そんなことがございます。
はい。というわけで、
市坂井に結構駅が存在しています。
例えば、京成の中山駅なんかもですね、
駅としては、
原橋市の駅になりますけれども、
やっぱりあの駅も
近くに
使ってますしね。
そういう感じで、
今回バリアフリーの問題に
着目をしたわけですが、
市坂井の、
市坂井の話一体もですね、
実はこの1回1回、
これまでもしたかなと思うんですが、
今後もしていきたいなと思ってますし、
私とか稲村ジェンさんが参加している
フリーサイル市川でもですね、
鉄人というメンバーがいまして、
この鉄人というメンバーは市川市では、
例えばですね、
オレンジスマイル市川という
活動の
事務委員長ですね、
それを務めている鉄人という、
通称アイアンマンと呼ばれている
人物がいるんですけれども、
このアイアンマンがですね、
アイアンマンこと鉄人が、
もうですね、
市坂井とか、市坂井というのに
関心を持っているというわけです。
市坂井に関心を持っているというか、
市坂井をずっと走ってですね、
その市坂井を走ることによって、
その走った
軌跡をですね、
走ったルートを線で結ぶと、
ちょうど市川市の
形になると、分かりますかね。
海のところはちょっとどうなるか分かりませんが、
江戸川沿いとかですね、
松戸と市川市の境、それから
船橋と市川市の境の
市坂井を
走ることでですね、
自分が走ったその軌跡を、
軌跡で市川市の輪郭を描くというですね、
ちょっと一風変わった、
あるいは二風変わった、三風変わったりですね、
21:00
一風、二風、三風変わった、
そんなことにですね、
心とけめかせている人物、
今ちょっと名前言いそうになりましたが、
通称アイアンマンこと鉄人なんですね。
28号ではないんですね。
鉄人28号ではなく、
人類、人なんですけれども、
オレンジスマイル市川という、
そういうですね、認知症というものを
みんなに知ってもらおうという
啓発の意味を込めていたり、
認知症というものを、
仮例によって認知症になってしまった人もですね、
地域との
接点を持って、
社会とのつながりを感じられるような、
そんな地域であるべきだという、
熱い気持ちを持ってですね、
それを、
そういう町づくりをしていきたいということで、
オレンジスマイル市川、
通称オレスマと言われてますね。
オレスマ。
このオレスマ市川というものをやっている鉄人が、
静岡愛に関心を持っている。
実際私もですね、
昨年、2024年の12月ですか、
もう半年前、
まだ半年経ってませんけれども、
この鉄人とですね、
それこそ下瀬中山駅の近くのですね、
おでん屋さん、
おでんまちの日というですね、
おでんまちの日という、
おでん屋さんに2人で、
年末に行きまして、
2人ともその店の存在を知っていましたが、
知っていてなんか雰囲気いいけれども、
なかなか入る機会がない、
あるいは入りづらいという風に、
思うところもあった。
そんな店にですね、
じゃあ2人で行ってみようよと、
静岡愛に熱視線を送る2人でですね、
そこに行ってみてはどうかということでですね、
行ったんですね。
とても美味しいおでん屋さんでしたけれども、
そんなこんなで、
そういった静岡愛の、
知られざるというと大変、
お店には失礼になってしまいますけれども、
静岡愛の店を行くというような企画もですね、
このいかい地下は、
あるいはフリーサイル地下のウェブサイトなんかでも、
やってもいいかなと思うぐらい、
静岡愛にはいろんな魅力、
あるいはまだ、
知られざるというか、
市境であるがためにですね、
市川市の、
あるいは船橋市の、
情報というふうに言いづらい、
場合があったりするのかもしれませんけれども、
そんなこんな、
あんなこんな、
ですね、
ことでですね、
市境情報もこれからこのいかい地下でも発信していければなと、
思っています。
私すでにですね、
西船橋に到着しております。
この放送を続けているためにですね、
うろうろして、
歩く、
動線を、
軌跡をですね、くねくねとさせて、
駅に到着しないようにわざとしているということですけれども、
放送開始からすでに23分経って、
まもなく、
もう目の前で今、
西船橋駅のですね、
これは南口の、
改札、
こちらはエスカレーターはあるのかな、
エスカレーターエレベーター階段がありますけれども、
そこでございまして、
というわけでまもなく、
24:00
この放送を終了したいと思います。
ちょうどですね、
武蔵野線の高架がありまして、
その下にスーパーマーケットが一つ、
二つ、二店舗あるんですけど、
一店舗が、
ちょうど今私その横を歩いていますが、
ローマ字で新船間、
グリーンデリーと書いてある、
スーパーマーケットがあります。
これはですね、
東西線のホームからちょうど見えるところにある、
スーパーマーケットですね。
こちらはイートインもある感じですね。
私実は入ったことないんですが、
後でちょっと入ってみようと思います。
買い物してみようと思っています。
そしてもう一店舗ありましてですね、
近くに、
ちょうどその店舗の前まで行って、
収録を終えたいと思いますけれども、
今ちょうど24分ですけれども、
もう一店舗がですね、
こちらは、
行徳の駅の北口ですかね、
北口を出て、
少し道の方に歩いたところにある、
スーパーマーケット、そちらと同じ、
チェーンなんですが、
セレクションというスーパーマーケットが、
その行徳にあるんですが、
西船橋の、
南口にもセレクションがありまして、
まもなく、
今私ちょうどドトコーヒーの、
ところを歩いていますが、ここをですね、
右に曲がる、つまり、
南の方に行くと、
コナミスポーツクラブがあるんですが、
そのコナミスポーツクラブが入っているビルの、
1階がですね、
セレクションというスーパーになります。
というわけで、
今から、セレクションに行きたいと思います。
それでは、
ちょうど時間は、
放送時間25分も過ぎましたけれども、
セレクションに入る直前に、
放送を終了したいと思いますけれども、
またぜひお耳にかかりたいと思います。
1階地下第215回目、
15回目の放送でした。
2025年の、
5月の9日放送、
今日は、
ノクサルジスズキは一人でお送りしました。
またお耳にかかりましょう。
ノクサルジスズキでした。