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みなさん、こんにちは。 イカイチカは第237回目の放送から始まりました。
今、こんにちはと言いましたけれども、この番組をですね、夜聴いている方には、こんばんは。 朝聴いている方にはですね、おはようございますと、そんな挨拶で番組を始めたいと思いますけれども、
私はですね、イカイチカのパーソナリティー、あるいはDJの一人であります。 ノスタルジー鈴木と言います。なぜ一人と言ったかというと、この番組はですね、いつも一緒にお送りしているDJは二人いまして、
私、ノスタルジー鈴木ともう一人、稲村ジェーンさんですね。 なんですが、聞いていただいて、あれ?と思ったかもしれません。いつもであれば、ノスタルジー鈴木です。
の後にですね、稲村ジェーンです。 あるいはその逆ですね。逆の順番のこともありますが、二人の挨拶から始まるこのイカイチカですけど、この第237回目はですね、
都合によりノスタルジー鈴木が一人でお届けしたいと思います。 足からずというわけでございます。今回237回目のこのイカイチカですね。
収録日は西暦で言いますと2025年7月の19日。 2021年から21世紀が始まってますから、21世紀になって25年目だと。
24年が過ぎ、そしてそこから7ヶ月と少しが過ぎたというわけでございますけれども、今年はですね、今、和暦、日本の小読みで言いますと、令和7年ですけれども、
昭和側で平成代わり、そして令和がやってきましたが、昭和で言うと何年かという言い方をたまに目にすることがあります。
というのも、昭和元年、2年、3年とカウントしていきますと、今年1900年、2025年というのはですね、昭和100年にあたるんですね。
昭和100年、2025年は昭和100年にあたるというわけです。そしてですね、この数字上はキレがいいと。数字上キレがいいからって何だということではあるんですけれども、
この2025年、昭和で言うとこの100年というのはですね、太平洋戦争、あるいはアジア太平洋戦争というものがですね、あるいはですね、第二次世界大戦、これが終わった年が1945年、昭和20年ですので、ここから数えて、昭和20年に80足すと100ですから、終戦から80年、1945年に80足して2025というわけで、
終戦からですね、80年というそんな年なわけです。そのですね、戦後80年を迎えたこの今年ですけれども、市川市では、戦争や平和にまつわる啓発イベントみたいなことが行われます。
まあ、この今年に関わらず毎年行われているんですけれども、今年実はですね、行われたイベントが既にありまして、これに私も実は関わっております。市川市会でも紹介したと思うんですが、今年の5月ですね、2ヶ月ほど前、5月24日の土曜日にですね、市川駅の南口にある会場で、紙芝居で考える戦争と平和というイベントが行われまして、この日行われたイベントではですね、タイトルに紙芝居で考えるとありますけれども、
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戦争に、戦争を描いた紙芝居、日本におけるですね、この太平洋戦争の時の経験を描いた紙芝居がありまして、その両方ともですね、子供が登場する、子供の視点というのは非常にその強く意識された紙芝居、2作あります。
1つが戦の正念記、僕が子供の頃戦争があったというもの、そしてもう1つが杏の花に包まれてというものですね。この2作のですね、紙芝居を中心に、あとそれから市川市でですね、戦争、実際にその太平洋戦争をですね、市川市で経験されたことのある方の体験談というものも交えて、つまり紙芝居2本と2つの演目とそれから戦争の体験談、この3本の演目からなるイベントのですね、
この紙芝居で考える戦争と平和というイベントの司会を私が務めたということがございました。はい、これが5月でしたね。そしてまあ終戦自体はですね、終戦自体というか、終戦は8月の15日ですけれども、
そして今月が7月だということ。なので来月が、日本にですね、2回のですね、2発の原子力爆弾、原子爆弾ですね、原爆が落とされて、そして終戦を迎えたのが8月ですけれども、
今月7月、今日が7月の19日ですけれども、22日から27日、来週ですね、来週の火曜日から、次の日曜日までですね、はい、22から27の5日間ですかね、6日間ですか、
6日にですね、元八幡駅あるいは京成八幡駅からほど近い全日系ホール市川市八幡市民会館ですね、葛飾八幡宮の3堂のですね、脇にあります、右手にあります、全日系ホールの2階の展示室で行われるイベントがあります。このイベントがですね、市川平和のための戦争展というものですね、市川平和のための戦争展、何のための戦争展か、戦争に関する展示とかいろいろなイベント、
何のためかというと平和のためだということですね、現代においてですね、その平和、戦争のことを扱うものっていろいろあります、エンターテイメントの作品でもありますし、いろんなその啓発のことだったり、教育的なものだったり、いろいろありますけれども、今回のこのイベントはですね、一連のイベントは平和のために行われると、仮にあのエンターテイメントで戦争を扱う場合でもですね、
最終的にはというか、究極の目標は平和を考え、平和を維持する、あるいは平和を実現していく、より平和にしていくためのきっかけとかですね、機会を作るために行われているものだというふうに私は考えておりますけれども、
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7月24日から27日に市川市で、全日系ホールで行われるこの市川平和のための戦争、戦後80年できることを得ろうということで立ち上げられたイベントということなんですけれども、こちらですね、市川市にお住まいの交渉文芸学ですね、口伝えでその文芸を伝えていくというものを研究している米谷陽一さんという方が
国技人となって行われるものでございます。いろんな展示とかイベント、大人向けはもちろん子供、お子様向けのイベントも盛りだくさんということで、ちょうどですね、今日からですかね、今日19日土曜日なんですけど、市川市内の小中学校などではですね、今日から夏休みに入る人が多いかと思いますけれども、来週の火曜日から次の日曜日までの22から27日まで行われるイベントで、すべて無料で参加できるようで、
申し込みなく、いろんなイベント、子供向けの工作とか絵本語りとかパネルシアターとか様々あるんですけれども、そういうものに参加できますよ。大人向けのものもいろいろあります。絵本語り、紙芝居、語り、朗読、それから平和トークリレーというのがありましてですね、いろんな方が次々と30分ぐらいずつですね、お話をつないでいくという方。先ほどの米谷さんも登場されてですね、こちらの方は東京の大空襲の話なんかをされたりします。
他にもいろんな方が登場しますね。所属されている組織とか活動と紐付けていますと、例えばですね、市川民和の会会員であり市川学のコーディネーターである根岸さんはですね、市川の戦争を語り継ぐというテーマで25日にトークをされたり、あと同じ日にですね、赤レンガを生かす会の代表の石原さんはですね、もうトークをされたりするということ。それから市川女性の集い連絡会の会長、柳沢さんという方なんかは、
ジェンダー平等の中の平和と戦争についてというテーマでお話をされたりということで、いろんな方々が登場されて25日、26日、27日という、このイベントの後半にあたるんですかね、22日から始まるイベントの、他の日もあるんですかね、今私が紹介したのは一部抜粋したものになるかもしれませんけれども、はい。詳しくはウェブサイト、いろんなそのこの市川平和のための戦争展というですね、キーワードで検索していただくとイベントの情報が出てきますけれども。
いろんなイベントが行われますよということです。展示品もいろいろあって、ちょっとあの興味深いのがですね、この市川市会でも何回か前にお話をしたんですけれども、市川の黒松、黒松ってあの市川市の木ですけれども、このですね黒松の松柳とかですね、松の根っこの油なんかを取った跡が残っている、つまり
松の幹の低い部分とか、あるいは根っこの部分からですね、削り取った、ナイフなんかで削り取った跡が残っている、黒松が結構あると。今見たら、あの削られてるなと思うだけかもしれませんけど、今言ったように松柳などを取った、採取した跡だと。これが実は戦争の時、太平洋戦争の末期にですね、削り取られたんですけれども、これについてもちょっと前の市川市会でも話してますけれども、はい。
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戦闘機を飛ばすために必要な石油等がありますけれども、そういうものをですね輸入することができなくなってしまったということ、輸入が禁じられたと封じ込められたということもあって、こういうもの、松柳なんかを使って戦争の戦闘機を飛ばしたりとかいう戦うために必要なものを集めようという非常にですね、要は追い込まれた状況で戦わざるを得なかった、まあその劣勢に立たされた戦争の重苦しい状況を
今に伝えるものでもあるということですね。他にもいろんな展示がございます。さっきの赤レンガというのもですね、市川の弊社ですね、軍人さんたちの軍隊のですね、建物です。赤レンガの倉庫というのが今のホームラインの方に残されているということですね。まあそれを保存しよう、活用しようという会の皆さんなんかも今回のこのイベントに関わられていたりします。
そんなトークリレーがあったり展示があったりします。お子様向けのですね、いろんな絵本を読んで聞かせてくれるイベントがあったり、朗読を聞いたりとか、パネルシアターというのがあったり、工作とかもあったりするので、まあその戦争って難しそうだとか、遠い昔の80年以上前のことでしょということではなく、今と完全に直結しています。
戦争というのはですね、市民一人一人がやりたくてやったというよりもいうわけではなくて、各国のですね、国のトップの人たちが政治家たちが外交の延長戦というか、それがですね、はみ出してしまって戦争に至ったというふうな経緯があるんだというふうに思っておりますけれども、今もですね、ちょうど明日がですね、この日本では第27回の参議院議員通常選挙の投開票日です。
期日前投票ができますので、すでに投票したという方もいると思いますけれども、明日がその投票日になっていまして、開票日は明日なんですけれども、昨年の秋に衆議院議員の総選挙が行われまして、そしてそれに続いて、約1年後ではないんですけれども、去年の10月でしたっけね、衆議院議員選挙は。
今年の7月、3年ぶりの参議院議員選挙が行われるということで、秋のですね、衆議院議員選挙ではですね、与党が議席を減らしまして、議席を減らした理由は様々あるんですけれども、大きくは自民党の裏金問題が発覚し、それに対する落とし前というかですね、きちんとした説明ができないままずるずるときていて、劣勢の風が吹いて、逆風が吹いてということだと思いますし、
その状況は今も続いているのでですね、それもあって、今、実行、特に自民党に対する、逆風がかなり強い状況かなというふうに私も見ていますし、そんな中で、じゃあ、野党というと、本当にいろんな顔ぶれがいますよね。
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野党の皆さんはやっぱり自民党、公明党に対するですね、カウンターとなっている、その、相対しているわけですけれども、その主張は本当にまちまちでございます。なので皆さん、自分がこの党、あるいはこの候補者のことを信頼して、期待して、議会にぜひ行っていただきたい、そして、6年間というですね、衆議院議員の任期が短い4年が最長で、解散もあるのでそれより短いのに対して、参議院議員は6年間という長い、
議員生活が、任期がありますので、中長期的に目の前の問題に対して、大きい声を上げてですね、解決するんだと叫ぶのはもちろん大事なことであるにせよですね、私たちがつい、それよりも優先度を下げてみてしまいがちな先のこと、でも大事なこと、大きな、この日本という国のとか、あるいは地域のとか、あるいはこの日本に住む人たちがどういう生活を送れるようになっていくと良いのかということを考えてですね、
いろんな話を議論して、テーマを掲げている政治家というものは、私自身は期待したいなと思いますが、例えばですね、ちょうど今朝の、昨日ですかね、ニュースでもあるですね、裁判の結果が出まして、それがですね、有罪判決が出たんだけれども、人殺しをしたということで、罪に問われた人は有罪判決が出ていたんだけれども、実はその証拠不十分であるとかですね、
証言をした人の発言にかなり信憑性がないというようなことでですね、その裁判の結果が覆されたという話がちょうどニュースであったりしましたし、近年もですね、いろんな袴田さん、袴田事件という事件があったり、それも殺人事件のお話、冤罪のことがありましたし、
あと大河原加工機という会社のですね、まあちょっといろいろと、これは近年非常に記憶に新しいと思いますけれども、そういう検察に関わる、様々な裁判とかに関わるいろんな司法の問題もあったりして、こういう問題は今すぐ私たち自身、個々人がリアルに自分事として関わってくるわけじゃないと思っている人が多いと思うので、あまりこういう選挙の時の争点にはなりづらいと思うんですね。
選挙の時の争点というのはやっぱり投票してもらうために必要な投票のですね、参考になりやすい情報を出しますから。
例えば毎年のように市場最高気温というのが更新されているみたいな夏がやってきますけれども、この気候危機、温暖化という生ぬるい言葉じゃなくて、気候変動とか気候危機、クライシスですね。
あるいは地球沸騰かなんて言葉を国連の事務総長が言ってたりしますけど、こういう気候危機に対して何とか対応していこうということを強く訴える政党はもちろんあるんですけれども、それがなかなか争点にはなりづらいというわけですね。
争点はやっぱり目の前の暮らし、特にずっとインフルが続いていて実質賃金が下がっているという状況だと、そういうことを訴える候補者が多いのはよくわかるんです。
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私自身も興味は当然あるんですけど、そういう長い目で見た地球環境をどうしていこうかとか、あるいは司法というものですね、あとは例えば人の人権、これはもう遠い未来というか常に足元から関わってくることですけれども、人権に対する基本的な考え方とか姿勢が欠けている政党というのも残念ながらあったりしますし、逆にそれを当たり前のように内在しているというか、そういうあらゆると言うとちょっと語弊はあるんですが、
かなりたくさんの政策や発言に人権に対する、人権では当然の権利であるということをですね、さっき言ったことで言うと例えば犯罪者とか容疑者であっても当然ながら人権というのは保障されるべきであるというのが当たり前のことですけど、何かですね、例えば最近だと外国人との共存、共生ということが何かそのトピック的なというか、イシューとして掲げられていたりしますけど、
外国人を排除しかねないような強い日本人を優遇しようみたいなですね、人に除例図をつけて優先的に扱うべき人とそうじゃない人を差をつけて語るような言説があったりする分に対する反対意見で、いや既に日本には外国人がたくさんいますよと、そして既に例えばコンビニエンスストアであるとか建設現場とかいろんなところでですね、外国人の人たちが働いてくれていたりする医療現場、福祉の現場、いろいろなところで
工場とか、なのでそういう人たちがいないと日本の経済が回りませんよ、だから彼らの人権を保障すべきなんだという言説を見たりすることもあるんですが、それもちょっと待てよというふうに思うわけですね、もちろん活躍されている人たちがいる、この国を支えている外国人がいるとかいうこと自体は事実として知りたいと思いますし知りべきなんですけど、それもまたですね、役に立つ人は人権が保障されて、もし役に立たない人、働いていない人、あるいは犯罪者がいない人がいないとか、そういう人たちがいないと日本の経済が回りませんよ、だから彼らの人権を保障すべきなんだという言説を見たりする
犯罪者、犯罪者という言葉がちょっと強烈な響きを持ちますけれども、そういう人たちは人権が何かしら保障されていいのかというと、そんなわけはないということを
今のさっきの話、活躍している人たちがいる、役に立っておられると、だから私たちの仲間なんだ、というわけではないわけですよね
まあちょっとこの話は、今日冒頭の話から取れてしまいましたけど、ちなみに戦争とですね外国人ということで言ってもですね
日本はちょうど1910年からでしたっけ、この終戦までの間、朝鮮をですね、朝鮮半島、日本統治していたということがありまして、朝鮮の人たちをですね
戦時に徴用していた、徴用の徴というのは特徴の徴ですね、徴兵制度ってありますよね、言葉がありますよね、その徴兵の徴に用、用いると書いて徴用
なので徴用、徴用工って言葉とか聞いたことあるかもしれません、徴用されてきた工事とかに携わった人たちということですけど、こういうことも実は戦争中に行われた、何を行われたかというと
朝鮮の人たちを、もちろん朝鮮、日本が統治していた朝鮮の朝鮮での働かせるということもありましたけど、日本列島の方にもたくさん徴用してですね
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表向きは、特に初期の頃はですね、自主的に応募して参加したんだということが言われてはいますけど、実質はかなりですね、強引に日本に連れてきて働かせていたと
例えばよく言われるのが炭鉱ですよね、炭鉱、石炭を掘るという過酷な任務につかせてですね、栄養失調とか
事故とかですね、いろんなことで結構怪我したり亡くなったりという人もたくさんいたということを言われていたりしますね
実は千葉県内でもですね、その時代には、例えばトンネルを掘るとか鉄道を敷くとかそういうことで、結構そういう肉体労働ですね
そういう方が日本人と一緒になって働いたという事実があったりします。それが戦争の時期にも行われていたというわけですね
そんなところで、今年終戦から80年ということで、さっき紹介したですね、全日系ホールで7月22日から27日まで行われるですね
市川平和のための戦争展というのが全日系ホール2階でですね、10時から18時に行われますよということです
いろんなトークリレーもあったり、イベントを見るイベント、聞くイベントをたくさんあるみたいです
というわけです。ということで、ぜひですね、さっき言った黒松がまだ市川市に残っていて、その傷跡があってという
何も声を出して語りはしませんけれども、そこに立ち続けて存在し続けている植物
黒松がですね、通説に物語る戦争の記憶というのがあったりするというのも、この市川市の特徴かなというふうに思います
ちなみに今、日系コロナプラタというようになっているところ、日系のですね、日本教育の工場
かつて東洋市とも言われたその工場がありますけれども
ここもですね、東京大空襲というのは知られていますけれども
その時期にですね、ここにも爆弾が、空襲がありましたよということですね。爆弾が落とされた。他にも市川市内でも何箇所か空襲があって、家が壊れたり、人が死んだりしているということはありますけれども
ちなみにその東京大空襲は非常に大規模だったんでですね
今でも言葉として東京大空襲と言われますけど、実は全国各地でアメリカ軍の戦闘機による空爆がたくさんありましたよということですね
今ちょっと今日は言葉として語ってませんでしたけど、沖縄戦ですね。沖縄戦というものも非常に重要、極めて重要な話でですね
沖縄というとリゾート的なですね、観光地として語られることもありますけれども
少し前にですね、自民党のある議員の政治家の方がですね、今回選挙に出ておられますけれども
秘密売りの展示に関していろいろと誤った認識の下、ひどい発言をしていただくこともあったりしましたけれども
戦争に関するですね、政治家の振る舞い、発言というものには常に注目していきたいと思いますし
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私たちも日々、いくらでも学ぶことは、学んでいくべきことはたくさんあります
あと日本が間接的に関わっていることといえばですね
例えばパレスチナのガザ地区のですね、あそこはイスラエルがパレスチナをどんどんずっと攻撃をしています
けれども日本はですね、間接的にパレスチナと非常に日本は関わりがあります
ビジネスをしたりしています。いろんなものを売ったり買ったりお互いしているわけですよね
そして得られたお金でパレスチナへの攻撃をイスラエルがしていることも十分考えられたりするということを考えますとですね
ガザで行われているひどい人間の道を外れていると言わざるを得ないような
非道な振る舞いというものに日本人も無視はできない状況であるということがあったりします
イチカワ、イカイチカワという市の中での話をメインで語るこのイカイチカワとしては手に余るテーマかもしれませんが
でも扱うべき話、当然扱っても良い話でもあるなというふうに思うわけですね
扱っちゃいけないというわけでもありません
というわけでございまして、イカイチカワ第237回目の放送ではですね
7月22日、2025年1月22から27日までですね
全日系ホール2回で行われます
このイチカワ平和のための戦争というのをお話をメインにいたしました
明日は参議院議員選挙の投開票日です
どんな結果になるかということに注目をしていますけれども
選挙では大きな祭り的な話ではあるんですが
当選した政治家の方々はですね
自分に投票してくれた人のためにっていうのはもちろん
そうじゃない人も含めて、あるいはそもそも選挙に行ってない人
帰県してしまった人もそうですし
選挙権、投票する権利を有してない子ども、大人、外国人の人
日本にいるいろんな人のために政治をしていく必要がある
そういう国民の代理人としてですね議会に行くわけですから
選挙が終わった後の活動というものに
私たちは注目していかなきゃいけないなというふうに思っております
それではまた次回238回目の放送で
といつも言ってますけど
実はこの放送を聞いた後に過去の放送を聞くような
リスナーの方もいらっしゃると思うので
次回お耳に掛かりましょうと言いますけど
前回お耳に掛かりましょうなんていうこととか
前々回お耳に掛かりましょうということを言ってもいいわけですね
とか思っていますけれども
また今度お耳に掛かりましょう
ノスタラジー鈴木でした