番組開始とパーソナリティ紹介
こんにちは、あるいはおはようございます。 こんにちは、あるいはおはようございます。
場合によっては、こんばんは。 以下市川第271回目の放送が、たった今始まりましたけれども、
私はですね、このポッドキャストプログラム、 以下市川のパーソナリティーのうちの一人であるノスタルジー鈴木です。
いつも一緒にお送りしている、もう一人のパーソナリティー、 稲村ジェーンさんなんですが、
この収録、本日2026年のですね、4月2日でございますけれども、
今月初収録ですね。そして、2026年度ということで言うと、 年度初収録になりますが、もう一人のパーソナリティ、稲村ジェーンさんともですね、
新年度最初のこの、以下市川の放送なので、 以下市川はあまり年度を気にしてはいませんけれども、
一般的な年度で言うと、 2026年が始まる最初の放送なんでですね、
二人で一緒に元気よく、爽やかに、
放送をお届けしたいなと思ったんですけれども、 ちょうどですね、稲村さんが運営されている、
ワインショップゲイトのですね、 非常にその、
なんか個性的な、そして非常に美味しいワインをいろいろと品揃えして、 店舗でゲイトという、市川市の名殿、塩浜のゲイトというコミュニティスペースのですね、
一角で、一階で販売しているんですけれども、 その品揃え豊富なんですが、またなんかその、新しくワインをですね、
入荷するということで、お客様のニーズ等をですね、 考えて、ちょっと品揃えをさらに強化したいみたいなことで、
今日もなんかその、その仕入れの方に行くみたいな予定がありまして、 収録にはどうしても参加できないということだったので、私が、
ノスタルジス月がですね、一人で市川市内のストリートからお届けしているというわけでございます。 西暦2026年4月2日でございます。
フリースタイル市川の事業年度と活動
私がですね、私や稲村さんが所属している市川市のですね、
NPO法人、街づくりをやっているNPO法人で、フリースタイル市川というのがあるという話は、だいたい毎回、ほぼ毎回、
紹介の中で、この一階一階でも話しているんですが、このNPO法人がですね、 事業年度というのがありまして、
ちょっと途中、この変則的な年度というのがありました。 通常その年度、年次というのは1年、12ヶ月で、
12ヶ月のサイクルで回っていきますけども、途中ですね、短縮された期間があったんですけども、 要は調整するために、つまりですね、4月から3月、翌年3月までを一つの年度にする方が何かと、この日本でですね、
活動する上では、まあ都合が良いということがあります。 グローバルな活動をする場合は、むしろ1月から12月というですね、
の一つの事業年度という風にする方が活動しやすいかなと思いますが、 日本においてはいろいろと学校とか会社とか多くの会社とかが、
4月、3月でやってますよね。ちなみに小売業さんなんかですね、結構多いのが、 2月、2月始まりですね、
あ、すいません、2月終わりか、 3月始まり、2月終わりっていうのが多いんですよね、小売業さんだと。
だから、何年2月期なんていう風に言いますよね。 例えば2026年2月期というのが、
この前終わったみたいな感じでしょうかね。 2026年2月期っていうことを、
2025年度という風に言ったりするんですね。 ちょっとその話は置いておきまして、そのフリースタイル市川がですね、
いろいろと途中ありましたが、2020年にスタートした、 秋にNPO法人になったフリースタイル市川がですね、
この4月、つまり昨日から第7期が始まりました。 おとといの3月31日でですね、第6期の活動が終了しまして、
木が変わったからって、何か新しい事業が始まったりするわけじゃない。 会社だったら結構この年度でこういう活動するとか、
市役所なんかもですね、年度ごとの計画があって、予算も決まってて活動していく、それに伴って活動していくんで、
3月までにこれを終わらせなきゃいけないとか、 4月からこれを始めるんだとかがあるんですが、
フリースタイルの場合はそういう感じにはなってないという感じですね。
それでフリースタイル市川も7期目に突入しましたと。
稲村ジェーンさんの地域活動とコミュニティスペース「ゲート」
それでですね、ここで言っちゃいけないってことはないんですけど、 ちょっとあえて言いませんが、詳しくは。
実は稲村ジェンさんというのは非常にですね、いろんなメディア、ウェブもそうですし、
ウェブメディアもそうですし、紙の媒体もですね、 デザインするのが非常に得意な方でしてですね、
いろいろと業務でいろいろとされているんですけども、 お仕事でそういうデザインを受注して作ったりとかしているんですが、
今度フリースタイル市川のですね、ある報告書までいかないんですが、
ある活動報告に、活動報告をですね、普段応援してくださっている、支援してくださっている皆様とか、
寄附なんかで応援してくださっている皆さんとかにですね、 活動報告をこれまでは主にウェブサイトとかSNSを中心にやってきましたが、
それに加えてですね、紙媒体でちょっと報告をしようということで、 稲村さんが何かをこう作ったというわけですね。
これについても、このポッドキャストなんで、音声メディアなんでですね、
その稲村さんがこう作ったというもの自体のお見せすることとかができないんですが、
そんな活動を今日参加していない稲村さんは、収録に参加していない稲村さんは、私なんかよりもですね、
数倍、市川市での地域活動、街づくりの活動とかされていて、素晴らしい素晴らしいなと思う次第です。
市川市でこのコミュニティスペースのゲートを作ってですね、2020年の12月にオープンした稲村さんがですね、
コミュニティスペースということで、その場所がしみたいなことをしていて、地域の人にいろんな活動にそこを使ってもらって、
地域の人たちが自分がしたいこととかやってみたいこととかにチャレンジしやすいっていうことを、
そういう場所って世の中に増えてきてるのかもしれませんけど、 苗田の辺りっていうのはあんまりそういうものがないのでですね、
非常にその苗田辺りの人たちに、苗田辺りだけではないですが、
この辺りの人たちにすごくありがたいと思われているんじゃないかなと思いますし、
ゲートの2階はですね、会員制なんですけども、コーワーキングプレースということで、
コーワーキングということで、いろんな人がですね、
そこの机と椅子を使って、パソコンを自分の家から持ってきたノートパソコンなんかを開いたりしながらですね、
仕事なんかをできる、仕事をしたりできるっていう場所をやっていまして、
特にコロナ禍が始まった2020年、特にそうでしたけども、県庁でしたけども、
会社員の人なんかでも会社に勤務するんじゃなくて、自宅で働くってことが急に増えまして、
ただまあ、その、在宅勤務と言っても、なかなか必ずしも家で仕事が集中してできるかというと相当限らないということがありますよね。
あとそれからフリーランスとかですね、自営業的な活動されている方、フリーランスの人とかもですね、
自宅以外のところで集中して仕事をしたりとか、ビジネス環境として整っている場所で仕事をしたりということで、
そのコーワーキングプレースって結構、企業が運営するものとか、大手企業が運営するものとかもありますけども、
稲村さんはですね、今スロージャーナルという会社をやられていますけども、そういうコーワーキングプレースをゲートの2階で運営していますということ。
そして1階では昨年の秋から、まあこれまでもいろんな試みをやってきていましたが、
例えば月に1回ですね、行なっている、これはイベントとしての、要は飲食イベントなんですが、
名前としてはスナックエミリーっていうのがあって、いわゆるお酒を飲みながら他の人を楽しむスナックっていうお店がありますけども、
これをゲートで月に1回やっているっていうのをかなり長く、何年もやっているんですけども、
これもお酒が関連するというもの、ワインも関連するものではあるんですけども、
ちょうど今目の前をですね、私の家族が通りかかったんで、ちょっと1階から収録を一瞬ストップしてしまいましたけども、
そんなこんなで山田ジェンさんは、スナックエミリーからの延長戦にあると言っても良いワインショップを始めたということですね。
非常にその、なので地域でですね、いろんな人の、地域で実際に事業を、地域密着の事業、ビジネスをしながらしていて、
しかも特に近隣の人たちの生活に彩りを増やしますみたいな、そんなことにも大きく貢献とか寄与されているというふうに思います。
収録の中断と注意喚起
そろそろ収録時間がですね、まもなく10分になりまして、実は今、屋外で屋外で収録しているんですが、ちょっと小雨が降っておりまして、春の雨ですね、春雨がちょっと降ってまして、
えっと、今収録しているこの機材が濡れてしまいますので、そろそろ収録をこの辺りでストップしたいと思います。
おっと、私の今目の前でですね、タバコをポイ捨てした人がいますね。消してくださいね、ちゃんと。良くないですよ、そこに捨てたら本当はいけませんよ。
いけませんよ、本当は。ね、わかります? いけないんですよ、結構溜まっちゃうんですよ。
溜まっちゃうんですよ、結構タバコがね。これから絶対やらないでくださいね。あの方にもお伝えください。
すみません、今目の前でですね、人生の大先輩の男性が、男性がまず爪をついた男性がタバコを捨てまして、そしておそらくその妻であろう配偶者であろうパートナーらしき方がですね、男性が捨てたものを拾うのかと思いきや、それを蹴ってですね、えっと、なんて言うんですか、その
片腹のところに、排水溝って言うんですか、なんて言うんですかね、そこに足で蹴って入れたということがありまして、私は思わずついついこの収録中だということを忘れまして、その人に指を指して、いけませんよということで注意し合いました。
さて、それでは今回、いかいち川第271回目の放送はこれで終了したいと思います。ノスタルジー鈴木でした。