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みなさん、こんにちは。 イカイチカワ第270回目の放送です。
本日は270回ということで、今日はですね、 西暦2026年の3月28日、3月28日というわけで、
今年度というものもですね、間もなく終わろうとしていると。 今日がですね、土曜日ですね、3月28日土曜日というわけです。
私は、このイカイチカワ、今日は270回目ですが、 パーソナリティのうちの一人であるノスタルジー鈴木です。
いつもですね、一緒にお送りしているもう一名のパーソナリティ、 稲村ジェーンさんなんですが、
今日はですね、3月28日はですね、ワインの仕入れに出かけてしまいまして、 元々はこの収録に、収録のスケジュールを入れていたんですが、
ワインの仕入れに行ってしまいました。
なんでワインを仕入れるのかというふうに、 もしかしたら疑問に思う方もいるかもしれませんが、
稲村ジェーンさんがですね、妙電のゲイトというですね、 コミュニティスペース兼ワーキングプレースをですね、
運営しているんですが、その1階でですね、昨年の秋から、 昨年の秋、2025年の秋からですね、
ご自身で仕入れたワインを販売する、 それからワインを飲むことができるスペースなんていうのもですね、
最近開設しているんですが、そういったビジネスもやっておられましてですね、
その仕入れ業務ということで、実は前回も確かそんなことでですね、 仕入れに行ってしまいまして、収録参加できなかったんですが、
今回も同様というわけですね、 今回第270回目のこの3月28日の今のこの収録にも参加せずというわけで、
まあでも、またですね、美味しいワインを仕入れてきて、 ぜひ販売していただきたいなと思っています。
ところでですね、私、確か前回の放送でですね、
本日3月28日に市川市が主催するですね、ある講座に参加するということをですね、
確か予告していたんですが、予告していたんですけど、
実はですね、都合によりその講座に参加できなかったという残念なお知らせがございます。
実は本日の午前中に国道14号線沿いの場所としてはJRの市川駅に近い辺りなんですけども、
消防署がありまして、その消防署の建物の、多分同じ建物のですね、
6階だか何だかにあります男女共同参画のためのフロアがありまして、
そこで開催されるんですね、開催された、もう終わっているんですけども、
今午後2時頃なんですけども、本日の午前中にそこで市川市が主催して行った、
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正式な名前はちょっと忘れてしまいましたが、政治参画に関する講座ですね。
ダイバーシティ推進家という市川市のそういう部門というか組織が主催していましたので、
基本的にはそのジェンダー平等、男女共同参画というのはつまりは、
これ前もちょっと話したんですけど、男女共同参画という言葉自体がですね、
私も以前ちょっと調べたことがありまして、これどういう言葉なのか、
どういうことなのかなって調べたことがあったんですけども、
ジェンダーイコーリティ、ジェンダーイコーリティですね。
ジェンダーは性ということですよね。イコーリティが平等ということですよね。
イコール、イコーリティということで、ジェンダーイコーリティ。
なので性の平等とか、男女平等とか、性別というと男女以外にもあるよということもありますけれども、
ひとまずここでは、ジェンダーイコーリティというのを、ジェンダーはそのままジェンダーとするならば、
ジェンダー平等とするのがですね、直訳として正しいんですが、
これを男女共同参画というふうにですね、非常によく分からない。
そもそも参画ってなんだよという、何に参画するんだということですね。
男の人が家事に参画するとか、女性が家の外での仕事、会社に勤めているとか、
そういうところに参画するとか、そういうことを言っているのかなという気もしますが、
でも参画することを推進するというよりは、どんな場面であっても、
ジェンダーによる不平等とか、それが強くなると差別的なことになりますけれども、
そういうことにつながらないように、あるいはそういうことが起きているのであれば、
それを抑制しようということをするのがジェンダーイコーリティだと思うんですけど、
なぜかこれが日本語に訳されると、男女共同参画と。
明らかにこういうあれと思う役がはめられている場合というのは、
明らかに直役では不都合だ、あるいは直役だとよくないと考える人々がいて、
その人々の要求が通って受け入れられて、名前が曲がったんじゃないかと思うんですね。
ちょっと話が違うんですが、今子供家庭帳というのがあるんですね、
小帳で子供家庭帳というのがございますが、
確か元々子供、家庭帳、子供帳という名前だったか忘れましたけど、
家庭という言葉が入っていなかったと思うんですけど、元々は。
これも何らかの思惑があって、家庭という言葉が入ったと。
これは英語を訳したものではないんですが。
というわけで、ちょっと話が逸れましたが、
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今日の28日、本日の午前中に開催された、政治参画のためのことを学ぶという。
これまたまた、今回ゲストとして講師としてお招きされていた人が、
ノーユースノージャパンという団体の中心メンバーである。
そして同時に、フィフティーズプロジェクトという活動の、
もともとの立ち上げの中心人物である。
現在も関わってますけども。
そういうことをやっている、農場桃子さんという方、女性なんですが、
この方がゲスト講師として来られるというところでした。
ノーユースノージャパンというのは、ユース、若者ですね。
若者なくしてジャパンなしという意味なので、若者が日本を支えていくんだということで、
若者に力をつけようとか、多分そういうことをやっていく活動をやられている方と思うんですが、
もう一つのフィフティーズプロジェクト、フィフティーというのは50ですね。
これは、政治の場において、男女の公正比を50、50にしよう。
つまり女性の議員とか、あるいは候補者ですかね。
これを50にしようという、そういうことかなというふうに思いますけども。
そういう方々をゲストに迎えての講座があったんですけれども、私は参加できなかったという残念なお知らせをしましたということですね。
今ちょうど私はですね、今日もスタジオに飛び出して外にいるんですけど、
どこかというと、今聞こえますかね、踏切の音が聞こえるかもしれませんが、
京成線の中山駅と京成八幡駅の間、
まあ鬼声に近いんですが、というのも今実は収録開始時点ではJRの下田中山駅の近くにいたんですが、
そこから移動してきていてですね、今私が向かっている、もう実は目では、あ、今ちょうど京成電鉄が、電車が、今走っています、走り抜けています。
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今はですね、千葉方面から東京方面へ、あ、逆の方からも来ました。
今はですね、また八幡方面から千葉の方に走る京成電車が、私の目の前を、真横を通り過ぎてきましたが、
というように私今、京成線の沿線を歩いていまして、ちょうどですね、今鬼声のところにあります、踏切のところに来ております。
ここはですね、ちょっと踏切を渡ってみましょうか。
ここはですね、私が、あるいは私たちが通称ですね、桜の踏切と呼んでいるところでありまして、
ままがわと京成線がクロスする場所でですね、まだ桜は染み、ここままがわ沿いにずっと染み吉野が終わっているんですが、
並木になっているんですね、桜並木に。で、結構その良い、名所と言っても良いであろう、桜並木がこのままがわ沿いずっと、
国道14号の近くから、この桜の踏切を通ってずっと北上して、福島省の辺りを通って、
そこからやや西の方に、西北西の方に向かいつつですね、伸びていくと。
それこそ地名であるままの方までずっとままがわって伸びていってますけれども、江戸川の方に繋がってますが、
ずっとですね、このままがわの沿いに桜並木が続いているわけですね。
で、その桜の踏切というところに私今いて、様子を、様子というか、どのぐらい咲いているかなと思って見に来たんですが、
まだ多分今、五分咲きとかですかね、五分咲きぐらいかな、五分咲き、六分咲き、まだ七分にはなっていないと思います。
ただ、本日土曜日ですが、かなり気温高いんですね。
薄い半袖のシャツの上に、すごく薄いですね、ジャケット、実際はジャケットの形をしたですね、
ジャケットではないものみたいなものを着ているんですけれども、
通信販売店、電子商取引、ECで購入した、それを上に着ているんですが、それでも熱い汗ばんでいます。
で、なのでこんな気温高いのでですね、本当に今日中にも結構花が開くんじゃないか、
そして明日には、明日もおそらく暖かいと思いますが、明日3月30日ですか、明日は。
あれ、そうだったっけな、今日が28日だから明日29日かもしれませんけどね。
この3月下旬にパッと一気に七分、八分と咲いていくんじゃないかなと思います。
今私、桜の踏切と通称を呼んでいる鬼越駅にすぐ近いですね、踏切の手前にいるんですけれども、
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もうコロナ禍の2020年かな、あれば2021年かな、2021年か20年かぐらいに、
ここのですね、桜の踏切というのを題材にした曲を作りまして、
ジャンルというかどういう曲かというと、曲名はですね、いわゆる切なすぎるバラードというやつですね、
ウインクの歌詞から引用すると切なすぎるバラードですね。
この切なすぎるバラードというのはウインクのですね、
愛が止まらないでしたっけ、愛が止まらないっていう曲の歌詞に登場する、
切なすぎるバラードが友達のラインを壊したのっていうやつですね。
そこからインスパイアとか、それを引用しましたけれども。
そういう曲を作りまして、今YouTubeでもリスンできるんですが、
ぜひリスンしてほしいなと思ってます。
あとで、この一階一側のX通称X、旧Twitterのアカウントでもですね、
この桜の踏切という曲、YouTubeではノスタルジアンドレミエルというところのアカウントで曲を公開してますが、
おっと今、桜の踏切を電車が通るというところで、
あれですね、サイレンが、サイレンって言うんですかね、これ。
カンカンって踏切が鳴るって言いますけど、踏切の音が鳴ってますが、
まもなく八幡方面から鬼声方面へと電車が走り抜けていく。
その瞬間を写真に収めようと、スマートフォンを掲げているパーソンも少なからずいるのかなと思いますが、
あとで旧Twitterこと、現Xでですね、この一階一側のX、
または、さっき実はノスタルジアンドレミエルのXアカウントでもですね、桜の踏切について言及したんですが、
二階一側の方でもこの放送の、この収録が終わった段階で発信しようかなと思ってます。
あとですね、少し1週間か2週間前に、その曲と桜の踏切という曲と全く同じメロディーで歌詞を変えた、
要は替え歌なんですが、それも公開しましてですね、
ちょうど今踏切を、電車が走り抜けて、おっと、今走り抜けました。今走り抜けています。
で、おっと、今度反対方向から、ちょっと新しいタイプの車両の平成線が、平成電車が走り抜けてきましたね。
新しいタイプですね、あれは。
おっと、はい、という感じでございますが、
あ、そうそう、その桜の踏切という曲とですね、全く同じメロディーで、アレンジもほぼ同じで、
で、歌詞が違う曲というのを作ってアップしたんですが、これ何かというと、
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ちょうどですね、あの、西川市立の市内の小学校とか中学校の卒業式があった時期だったんですね。
で、それでまあその、卒業される方に向けて、花向け、花向けというんですかね、
ささやかな贈り物として作ったと、いうわけなんです。
で、歌詞が卒業のことを歌っていますので、タイトルが卒業式当日というタイトルの曲があって、
それをこの前ちょうどアップしたという感じでしたね。
そんなわけで、3月の下旬というわけで、
あえて今サイレントを保ったんですけど、キープサイレンスしたんですけど、
周りの人々のですね、おっと、また電車が来ますね。
こういう自然音、私のボイスよりも自然音の方がいいんじゃないかなと思って、
いわゆるフィールドレコーディングに類するものですけど、
そんなこともしていいんじゃないかなと。
おっと、ちょうど今、踏切の向こう側、あちら側ですね。
向こう側というのはあちら側をですね、ランナーが、半素手半ズボンみたいなランナーが走っていましたね。
結構素肌に光る汗がですね、ギラッと光って見えましたけれども。
あと、かなり良さげなカメラ、キャメラを掲げた人物もいまして、
電車がやってくるのを、今か今かと待ち構えています。
多分、電車モードで撮るんですね、こういう時ってパパパッと。
そんなわけで、かなりこの今、桜の踏切に人がたくさんたまってますけど、
たまるっていうのは踏切が今、遮断器っていうんですか、あれが降りてるんで、
人がそこの前でいっぱいたまってますが、
要はたくさん今日、今、そろそろこの並木も桜が結構咲いてるんじゃないかなということで、
たくさんの人がわらわらとですね、出てきて、
おっと、また今度は、今度は都営浅草線ですかね、これは。
都営浅草線の車両がですね、走っております。
ガタンゴトン、ガタンゴトンと。
あ、でもちょうど今、私、ママ川のですね、
ママ川の、なんていうんですか、この川と歩道を隔てる、手すりに手をかけながら、
持たれながら収録しているんですね。
左手でその手すりに体重をかけてですね、手すりに体重を左手にかけて、
で、足もですね、左足は直立、逆だ、右足が直立、左足がクロスする感じで置いてますけども、
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で、左足の、左足を右足でちょっとクロスさせて、
右足の、右足の右側にですね、左足のつま先を置いてるっていう、わかりますかね。
左手は、あのー、柵に手を置いて、で、踏切の方を見てると、
国道14号線を西に向けて、目の前の踏切が今空いてますが、それを見ている。
で、桜、真上にも桜が、花がありまして、これ見ると、さっきゴブザキとか言いましたけど、
結構、ゴブザキでも、これから咲き誇るんだなっていう直前の感じですけど、
かなり、かなり咲き、咲きもですね、咲きってのは咲いてる状況と、
そうですね、まあ、実際にはこれ、四分咲きくらいなのかもしれないな、
蕾の数と咲いてる、ただ咲いてればですね、
例えば、花が二つあって一つが蕾のままで、一つが咲いてたら、
咲いてる部分の方が、視認されやすいというか、面積が広いので、
南部咲きっていうのは、咲く可能性のある蕾の数、
全体に占める咲いてる数というのの割合で、南部という風に、
南部って、本当は南割ですよね、南部って、南割南部南林って言ったときの、
部っていうのは、一部っていうのは、一割の、ゴブっていうのが一割の半分ですよね、
という風に思っちゃいますね、南部南林とか、割、南割南部南林っていうと、
一部っていうのは、要は、そうですよね、
まあ、そんなことは良いとして、
でも桜並木、結構綺麗ですね、
おっと、また電車が走ってきました、
じゃあ、そろそろですね、収録も、今日の二回一回の収録も終わりにしてですね、
少しこの後、私のトークはこれで終わりにして、
しばらく私、歩きながら、自然音、フィールドレコーディングをしながら行きまして、
まあ、1分、2分、3分くらいかな、収録を続けようと思いますが、
私の声はこれにて終了となります。
それでは少ししばらく、
ママ川沿いの、3月28日のママ川沿いのサウンドをですね、
聞いてもらえればなと思います。
お楽しみいただければと思います。
ノステラジーステキでした。