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みなさん、こんにちは。 Or, if you're listening to thisprogram at night,
こんばんは、朝、この番組を聴いている方はですね、おはようございますと、原曲を語りかけたいと思います。Good evening, or if you're listening to thisprogram in the morning, I'd like to say goodmorning to you in the original song.
イカ市川第253回目の放送ですけれども、今日は。 Today is the 253thepisode of Ikaichikawa.
第253回目のこの放送はですね、西暦2025年の10月30日に収録しております。 The 253thepisode was recorded on October 30, 2025.
2025年10月30日というわけで、明日が31日、明後日が11月1日ということで、もうですね、2025年も10月が終わろうとしているというわけですね。 So, tomorrow is the 31st, and the day after that is the 1st of November.So, October is about to end in 2025 as well.
そして、イカ市川はですね、実は前回252回目でしたっけ、これが8月の22日に収録をした回でだったんですが、 And, Ikaichikawa, actually, the 252thepisode was recorded on the 22nd of August,
そこから2ヶ月以上も間が空いてしまいました。 but it's been more than 2months since then.
いつでもスタジオで収録することは可能だったり、ストリートからお届けすることは可能ではあったんですが、It was always possible to record it in the studioor deliver it from the street,
いろいろとしているうちに時間が経ってしまったと。 but it's been a long timesince then.
時間というのは一応ですね、わたくしたち、このリスナーの方も同じだと思いますけど、 We, aswell as the listeners,
時間に対する認識というのは、時間というのは不可逆だと。時間というものが動いている、流れるものだとするならばですよ。 If you think of time as a flow, I don'tknow if there's actually a flow.
流れというのもあくまでもたとえですよね。川とか風とかそういうものと時間というものを似た性質というふうに例えているんだと思うんですね。 I think it's just a metaphor fortime and the river and the wind.
流れが変わったりしますが、時間の場合は変わらないですからね、多分、方向は。 I don't knowif there's a direction, but I don't know if there's a direction.
そんなことを言っていると、時間について考えて話していると、時間がいくらあっても足りないと。 It'sstrange to think about time and talk about it, andit doesn't matter how much time there is.
時間のことを話すのに時間があっても足りないというのは何とも不思議な感じがしますが。 It'sstrange to talk about time, but it doesn't matterhow much time there is.
時間が経ってしまったと。 And time has passed.
両道していたのは、ここで私が時間に流れがあるかどうかを議論したいわけではなくて、そういう話も大好きなんですが、時間というのはどういうものだろうかということを誰でも幼い頃に考える人が多いと思うんですが、 I don't want to discuss whether there is a flowof time here, and I love that kind of talk, but Idon't know what time is like.
そういうことをたまに考えたりしていて、思わずそういうことを少し自分の興味が向いている方向で、書籍でも読んでみようかと思いまして、 Ichikawa市中央図書館というのがコロドニープラザの近くにありますけれども、ここにいて、カントさんという人物がいましたけれども、その人の純粋理性批判でしたっけ、有名な何回、難しい、何回言っても何回フォークスじゃないですよ、何回伝説でもなく、 I sometimesthink about that kind of thing, and I think aboutthat kind of thing, and I think about that kind ofthing, and I think about that kind of thing, and Ithink about that kind of thing, and I think aboutthat kind of thing, and I think about that kind ofthing, and I think about that kind of thing, and
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難しいと言われているですね、この本を本当は読みたいんですけども、もちろん読めないので、
カントを読むとか、カント、純粋理性批判を読むとか、解読する、読解するみたいな、そういった多組の本を2、3冊借りてですね、
読もうとして、それさえもあんまり読まなかったというのがありましたけれども、すいません、話がどんどんどんどん逸れていくというわけですね、
話は枝分かれしますし、時間は流れていく、これもあくまでも仮の話ですが、
カントが時間をどう捉えているか、捉えたかという話についてはまた別のところでお話したいと思っていますが、
要は8月から時間が経っちゃったと、そして一回この流れたという言葉を使わないとするならば、
えっと、過ぎた、時間が過ぎるというかですね、カレンダーの日がどんどんどんどん、
カレンダーというのが一般的には左上からですね、右に進んでいって、次の行に進んでという形で、
左上から右下の方にどんどんどんどん進んでいきますけど、その日付が過ぎたらもう戻らないですけれども、
もちろん思い出を辿ろうと思って、3日前に戻るみたいな感じでスゴルクで、
3月戻るみたいなことを頭の中で思い返すことができるにしてもですね、体験、体感というか、経験というものは戻れないわけですが、
何をこの人は言っているんだという、そんな番組が今日はなっています。
ところで、今私ですね、日経コルトムプラザのですね、ちょっとこれ言っても表現が少し難しいところがあるんですけど、
今日10月30日なんですけど、ちょうど今ですね、目の前に、私日経コルトムプラザにいるんですが、
もう10月30日ですが、クリスマスツリーがですね、正面、エントランスのところにクリスマスツリー、毎年違うクリスマスツリーがそびえ立つんですけど、
年によって良いなと思うものがあれば、あんまり良くないなと思うものとか色々あるんですが、
今年のものはどうでしょうか、なかなかシンプルな、これは塩水型ですね、塩水のツリーがありますが、
高さ何メートルくらいかな、ちょっと高さってなかなか難しいですよね、何メートルくらいかというのは。
ぱっとこ今、私さっき、この放送収録をですね、野外で今日も行っているんですが、屋外で、市場県市川市の、今ここは鬼高というところですね、
コルトンプラザですので、住所としては、地名としては鬼高というわけです。
さっきずっと歩いていたんですが、旧大英川の、地下じゃないんですね、地下はないから、
コルトンプラザの場合、1階がパーキングになっていまして、駐車場。
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お買い物をするフロアというのは2階、3階、4階となっているんですけど、
そこの1階の駐車場をですね、通り抜けることができるんですよね、通り抜けることができるというか、
人が歩く場所がありますから、そこをここは私歩いていまして、今はコルトンプラザの敷地を抜けまして、
10月30日の午後3時台、私はですね、鬼高から今は本八幡駅の方に向かって歩こうとしているという、
移動しながら収録をするということをしております。
さて、前行きというか、どこに向かうかもわからない話がずっと続いてきました。
簡単に言うと、この放送がいつ以来かという話からの派生と、そして今どこにいるかという条件の描写というものをやろうと試みて、
それがうまくいったかどうかはわかりませんが、やろうとしたという、そういう過程なんですけど、
2ヶ月ぶりぐらいに、今10月の末にですね、収録をしていますけど、
実はもう間もなく、あさってですね、あさっての今頃はちょうど私がある場所にいます。
あ、違う、あさっての今頃は、あれですね、本八幡の今から私が向かうところの近くですけど、
南口から徒歩3分、4分くらいのところにあるですね、通称テラス、正式名称を形容化するコミュニティテラスというですね、場所で、
私とかですね、もう一人のパーソナリティーの、そうそう、今日名前言ってませんでしたよね、私。
ノスタルジー続きというですね、この市川市川のパーソナリティーですけど、私は。
もう一名のパーソナリティーがいまして、もう一名が稲村ジェーンさんというわけですね。
この稲村ジェーンさんが率いるですね、NPO法人があります。
その名もフリースタイル市川というですね、町づくりを行う、市川市で町づくりを行うためにですね、
2020年のコロナ禍に団体が生まれまして、
10月に、ちょうど10月ですね、2020年の10月なので、5年前、ちょうど5年前ぐらいに、
NPO法人、特定非営利活動法人という、そういう種類の団体として、
実際にこの日本の国にですね、国で活動する団体として登録をされたというのが10月でした。
5年前の、5年と言うと結構長い感じがしますよね。
コロナ禍、2020年というのはまずコロナ禍の1年目でですね、
実は2020年よりもその21年、22年といったその後の方がですね、
新型コロナウイルスの感染症による被害というのは、患者の数とか死者の数とかですね、
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それによるいろんな影響というのは大きかったわけですけど、
それについても改めて今、今というか、結構過ぎちゃうといろんなことを忘れちゃいますよね。
なので、覚えてますかね、マンボウ、マンボウというやつを、
まん延防止、まん延防止でしたっけ、まん延防止、なんとか。
あと東京アラートなんていう言葉を誰かが、小池ゆりかさんが言ってた気もしますし、
あといろいろありまして、ココア、ココアという名前のスマートフォンに入れるアプリがありまして、
ココアというのを使って、ワクチンを打ったか打ってないかというのを登録することによって、
そのアプリを使って何か感染を抑えようという一つのやり方だったと思うんですが、
そんなものを急に、私も今思い出しましたけども、アベノマスクとかいろいろありました。
話はそんな風に、またそれ相談で先に進めますと、
ちょうど今私歩いているのがメディアロードというですね、
ちょうど今電車の音が聞こえていると思いますが、
JRの総武線の線路がありましてですね、
その脇、高架下、高架の下じゃないんですけど、真下じゃないんですけど、
高架の真下、高架の脇というんですか、
線路に沿った空中を歩いているわけじゃなくて、
線路が高架2階、3階、4階、3階くらいの高さを走っていますが、
そこの下の地面、真下じゃなくて脇のところを線路に対して平行に歩いて、
今もてがた駅の方を向かっていると。
そのロードというのがメディアロードという通りになっていますけれども、
2020年にフリースタイル1カーというグループというかチームを立ち上げまして、
途中からはこの1カーのスーパーディージェイの稲村純哉さんがリーダー、
代表理事を途中から務めていますけど、
そのフリースタイル1カーがこの10月、今月ですね、活動5周年を迎えたと。
その少し前に実は1カー1カーが放送から5周年を迎えていたんですけど、
本当は1カー1カー放送5周年記念1カーフェスティバルをやりたかったんですが、
ちょっとそれはできなかったんですが、
フリースタイル1カーの方は5周年を記念するイベントというのを
11月の1日にやることになりました。
この放送を聞いている1カー1カーのリスナーの方で、
あ、そんなのあるんだということをこの放送を聞いて初めて知って、
しかも聞いた日が11月1日の前、あるいは当日であれば、
じゃあそのイベントに行ってみようかなと思う人がいるかもしれません。
ぜひ来ていただきたいと思っています。来てほしいなと思っていますけど、
このイベントの名前がフリースタ万博と言いまして、
万博、この前大阪関西万博というのが終わりましたけれども、
今年オープンになりました。
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フリースタ万博というのが行われると、
11月の1日に京洋ガスコミュニティテラスで行うと、
そしてちょうどですね、さっきちょっと話しましたが、
11月の1日、今日が木曜日、10月の30日木曜日なんで、
近道と、明日、明後日ですね、
明後日の11月の1日の土曜日、午後、会場がオープンするのが12時で、
ですけど、12時から13時の間もですね、
飲食店とかで食事を買って食べていただいたりとか、
展示を見ていただいたりとか、いろいろできるんですが、
13時からプレゼンテーションとかそういうのが始まるというわけです。
プレゼントといっても貸し込まれた感じではなくてですね、
冒頭の方でフリースタイル市からの稲村さんの方からですね、
5年間の歩みをざっとダイジェストの語りがありまして、
その後いろんな、今回ですね、
総勢15組の地域活動団体さんがやってきまして、
要はフリースタイル市からのフリースタイル万博というのは、
私たちの5周年を記念して発表会をしますという意味合いよりもですね、
そういうことは別にいつでもできるというか、
特にやらなくてもいいかなと思っていて、
自分たちがこうやってきましたというよりは、
私たちのフリースタイルの活動というのは、
自分たちが主役となって何かをするというよりは、
関わってくださる方とか関わらなくてもいいんですけど、
その地域の一人一人が当然自分自身が主役というか主人公なわけで、
それが派手であろうが地味であろうが、
何だろうが活躍できようができないが、
それぞれの人が主の役であって、
それぞれの人がそれぞれのやりたいこととかをやっていくというような、
地域というのはそうやってできていると思いますけど、
フリースタイル市からが主催するイベントではあるんですね、その万博は。
けれどもその日はですね、今回は15組のいろんな団体の方、
子ども食堂の関連の方とか、子ども関係のですね、
成長を育むような活動をずっとされてきたような方とか、
あるいは認知症の方と一緒に共生する、
社会を作っていこうと頑張っている方々とか、
あるいはアート活動を障害のある方でも、
ずっと地域でアート活動を続けられる場をずっと作って、
10年ぐらい続けている方とかですね、
本当にいろんな人が登場しています。
市川市のですね、海を守る、守るというか大事にしながら、
海のことを学びながら育んでいきながら、
みたいな活動をされている方もいれば、
同じ水辺でもですね、海、じゃなくて、
海というよりはむしろ川の方に、
海にも関連はするんですけど、
主に江戸川とか桃川とか川の方を中心に、
水辺の活動をしている者もいたりとか、人もいたりとか、
本当に様々ですね。
私もですね、実は、まだ話は長くなっちゃいますけど、
たくさん音楽を作っていまして、
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その日もですね、会場の片隅で、
今述べた15組の団体さんのために、
私が勝手に作った応援ソングとかを流して、
聴ける場所もあるかもしれないですし、
稲村さんからのスペシャルな挨拶、トークもありますし、
あといろいろとですね、フードバンク関係でいうと、
本当にフードバンクの活動で、
全国に様々な個性的なフードバンクがありますけど、
市川フードバンク、バイフリスタというのも非常にですね、
私はこの活動自体には中心となっては関わっていなくて、
端っこの方で情報発信とかをちょっと手伝っているぐらいでは、
あるんですけど、この市川フードバンクバイフリスタのですね、
やってきた活動、これもフリースタイルのフードバンクがどうだというよりは、
その事業というか活動が単独で存在するものでは全くなくて、
どんな仕事でもそうですけど、
フードバンクなんかまさにそうでですね、
食品をまず寄付してくださる方、
基本的には食品ロスが出てしまうので、
それを私たちがお引き受けするというか受け取るということなんですが、
そういう活動をして、それを倉庫に運ぶ人がいて、
倉庫で仕分けして整理する人がいて、
その管理をする仕方も賞味期限とかをかなり細かく管理したり、
あとは商品のカテゴリーですね、
お米だとかお菓子とかカップ麺とかいろいろと調味料とか、
そういうもののカテゴリー分けをしたり仕分けをしたりして、
そしてそれを配布する先に合わせて、
ある程度ピッキングというんですかね、
ピックアップしてこれがいくつ必要ですという人に対して、
あるものの中から、小売業ではないので、
必要なものを注文して購入するわけじゃないので、
寄付していただいたもの、フードドライブといいますけど、
食品の寄付というのはフードドライブしてくださったものをですね、
そうやって管理して、それをまとめたり小分けして、
まとめて運んで小分けして、それをまた配布して、
ということをして活動していますが、
それについて非常にダイナミックに活動全体を、
ダイナミックに常に動いている活動ですね、
市川フッドバンクバイフリスタのキャプテンを務める準仏がですね、
すごく本当に、なかなかそこまでまとめたり、
単にまとめるだけじゃなくて、
特徴がよくわかるような資料とかもたくさん作ってくれていて、
それを当時に展示したりですね、
あとはフッドバンク、一般的な小売りチャンネルで、
商品を販売する方の流通でも言ってはいますけど、
フッドバンクも食品ロスが出そうなので、
賞味期限が切れる前に、でももう販売はできないよとか、
食べないよというものを寄付してくれる方がいて、
それを集める人がいて、運ぶ人がいる、
倉庫で管理とかする人がいたり、
配る人がいて、受け取る人がいるという流れがあって、
どこかが途切れたり、
必要な人がいるから配っていくわけですし、
余るものがあるという状況があって、
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そのギャップを埋めるためのつなぎなわけですけど、
その一連のプレイヤーなんて言ってもちょっと
ドライな響きかもしれませんけど、
今申し上げた様々な発話で動いている人たちが一度に返して、
リレートークとディスカッションみたいなトークセッションもあるという、
なかなかこれもトークセッション自体が
ダイナミックなものになるかなという感じですね。
これはこんなものも行うと。
他にもいろいろとございますが、
ちょっと話し切れませんので、
詳しくは特定非営利活動法人フリースタイル市川、
NPO法人フリースターのウェブサイトとか、
旧Twitter現Xとかを見ていただければいいかなという風に思っています。
もう3分くらい前に私、
もてわた南口に到着していて、
シャポーというところ、
シャポーの玄関というかエントランスの近くにいます。
これから実は私行こうとするところがあって、
どこかというと、
カルディコーヒーファームというお店がありますよね。
実は私、さっき通ったコルトムプラザに、
もともとはカルディがあったんで、
そこで買ってもよかったんですが、
実は8月の末で閉店しましてですね、
なぜ閉店かというと、
コルトムプラザのカクテナントである
ダイエイ市川コルトムプラザ店がですね、
8月30日で閉店したので、
それに合わせてダイエイの敷地内で運営していた
カルディも閉店しちゃったよということなんですね。
実は11月の15日ですので、
あと17日くらいで、
新しくイオンリテールさんが今度管理する店舗、
イオンスタイル市川コルトムプラザ店というのが
11月の15日の朝10時にオープンしますけれども、
こちらには今のところカルディさんが
出店するという話はないのでですね、
ちょっと残念なのと、
カルディでしか売ってない、
または今から買おうとしているのが
フライドオニオンというやつなんですけど、
パスタとかにかけたりするような、
フライドオニオンはいろんなところで売ってはいるんですけど、
私が何種類か数商品買った中では
カルディさんのフライドオニオンが一番使い勝手が良い量とか味とか、
容器の種類とかも一番使い勝手が良いなという風に感じていて、
それを買いたくて、買いたくて買えなくてというですね、
会いたくて会えなくて震えているのは西野カナさんだったかと思いますけど、
私はフライドオニオンを買いたくて買えなくてという、
今買いに来たと、
お兄ちゃんから岩渡まで歩いてきて、
シャポ1階にあるカルディコーヒーファームで
これから購入しようと思っています。
というわけでそろそろこのイクア市川第何階でしたっけ、
254階でしたっけ、3階でしたっけ、
その放送ですね、そろそろ収録を終了したいと思います。
10月30日、2025年10月30日でございます。
11月の1日にはフリスタ万博が行われますので、
リスナーの方是非ですね、
どんなのやるのみたいな、
今話して聞いたけどよく分からないよという方も
来ていただくとちょっと面白いことがあるかなと。
フリスタになんか全然興味なくてもですね、
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地域で活動している15個の団体が来ていて、
いろいろと短い時間でプレゼンテーションもするのもありますし、
資料なんか配ってたりするので、
その資料だけでも受け取ってですね、
後で読んでいただくとなかなか面白いんじゃないかと、
という風に思うんですよね。
15個もあれば何か1個か2個ぐらいは
ご自身の興味に関心に合うようなものもあるんじゃないかなと
思うんです。
面白いものというと市川プロギングなんていうですね、
グループがいまして、
プロギングっていうのは、
北欧のどこでしたっけあれは、
フィンランドかどっかの国でですね、
発祥のスポーツというか、
ものなんですが何かというと、
ゴミ拾いとジョギングをですね、
くっつけたスポーツなんですね。
スポーツって言ってもタイムを争うとかじゃないんですけど、
ちょっとゆっくりとジョギングなんかしながらですね、
街に落ちているゴミを拾って集めていって、
なので自分も健康になるし、
街中をいろんな市川プロギングのメンバーですね、
市内のいろんなところを、
ジョギングしながらゴミ拾っているので、
1ヶ月1回ぐらいのペースで、
今日は鬼越えの方に行って、
今日はママの方に行って、
今日は小野田へ、
今日は行徳の方とか、
明田の方とか、
なので普段行ったことのない地域も、
ちょっとこうゆっくりと走りながら、
街並みを見たりすることもあるし、
場合によってはその地域のお店なんかに行って、
ご飯食べたり、
みんなで交流をするというようなこともあったりするという、
スポーツと交流と美化、清掃活動、
これらを兼ねているということなんですね。
ここにも計15のグループが登場しますので、
ぜひ来てほしいなと思っています。
それではまた次回お耳にかかりましょう。
またはフリスタ万博で会いましょう。
Nostalgiaスズキでした。