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2026-02-20 15:19

#111「医学部合格と【領域展開】!について」

#111「医学部合格と【領域展開】!について」
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こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。 この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル名などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第111回目になります。 今日もですね、また医学部突破のためのですね、ポイントについてお話をしたいと思うんですけど、
ちょっと私も相当コアな話ばっかりしてますんで、 けどしょうがないなと思って、今日もまたそういうヤバい話をしようかなと思います。
何かというと、私の合格メソッドですね。 じゃあ今日はその話一つしますね。
それはですね、領域展開、今日その話しますね。 全く意味不明な話かもしれませんが、漫画見てる人はわかるのかな?
はい、呪術回戦見てる人ですね。 呪術回戦の漫画の中で、領域展開っていう、そういうなんか技みたいなのが出てくるんですけど、
いや私もそれだなぁみたいな思ったりするわけなんですよ。 で何なのかっていうと、最近私がですね、
医学部受験生の合格指導って何が大事ですかって時に、 いやもうとにかくズレの修正だよって言いましたよね。
でも本当にそれなんですけど、 それをやるにあたって、それをちょっと、本当はあんまこう
内側ばらす話ではないんですけど、ただどうせ最近あんまり聞いてる人少ないんで、 だからね、もう機密情報を自分の、
本当はその術式とかそういうのが技のさ、レシピはさ、人に言わないわけですよ。 文外不執なんですけど、
多少言っちゃおうみたいなね、そんな感じで今言ってるんですよ。
で、ちょっと言うと、
例えば生徒の指導をするときに、 例えば前回の話って、
例えば合格するには、医学部合格させるには、その生徒の勉強の方法っていうのはもう人によって違うって言いましたよね。
もう人によっては勉強を早くやった方がいいし、人によっては遅くやった方がいいしとか、
人によってはA単語を100回やった方がいいし、人によっては1回でいいしみたいなね。 もう本当に違うんですよ。
で、違うって言うと、もうなんかね、何でもいいのかなみたいになっちゃいますよね。 いやけど違うんです。それも違う。
人によってそれぞれなんだけど、 ズレがとにかくなくなっていくようにしていく必要がある。
言ってみれば、そのためだったら何やってもいいみたいな、そんな感じでもありますね。
それができるとすごい成果が上がってくるんですね。 その時に私がやっているのはですね、言ってみればその領域展開みたいな技でやってるんですよ。
ちょっとその話すると、どういうことかというと、 例えばですね、私が数学の授業をやるときに基本的にはですね、
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その時の授業内容によるんですけど、 例えば集団授業とかでやる内容が決まっている回だったら、
それはやる内容が決まってるんですけど、 ただそうじゃない場合っていうのは結構ですね、私も授業をやる内容とかは基本的には決めないんですよ。
なんで決めないかって分かります?とね。 もう決めたって意味がないからですよ。
むしろ決めると良くないですね。 決めたらそれをやらなきゃいけないじゃないですか。
けど実際必要なのはそれじゃないんですよ。 だから大抵私が授業で準備するとするじゃないですか。
例えばAさんにこの問題やらせようと思っても、大抵それをやらなくなるんですよ。
大抵9割方は違うことをやるんで。 なんでかって言ったら、その生徒は今必要なのはそれじゃないからなんですよ。
だから計画とか全然意味なくて、 その生徒にとって必要なのがそれ以外の見えない部分なんです。
その見えない部分っていうのは私は潜在意識って言ってるんですけど、 見えない部分をどう修正していくかなんです。
だから何やるか自分にとってはもうブラックボックスなんですよ。 何やるか分かんないし何が合うかも分かんないし、何やったら一番結果出るか分かんないけどいいんですよそれで。
分かんないけど整っていくんですよ。 ズレが修正されて整っていく。それが一番大事なんですよ。
多分これ聞くと人によっては、何それ授業内容決めてなくて、計画性も何もないの? そんなの意味ないっしょ?みたいに言うかもしれないですけど、逆なんです。
言ってしまえばですね、計画っていうのは本当にゴミなんですよ。 計画っていうのが本当に最初の学習だけですね、必要なの。
本当に偏差値、言ってみれば偏差値55とか偏差値60ぐらいまでですかね、計画で必要なのは。
60超えたらもう計画なんてゴミだと思ってください。 これもすごい大事なことで。
計画じゃなくて、いかにズレを修正していくかなんですよ。 じゃあズレって何ですかって言ったらそこに答えはないんですよ。
だから難しいんですよ。この人は今この瞬間はこれがズレてるのか? もう分かんないです。分かんないけど、けどいいです。
けどズレが修正されていけばいいです。それが一番効果が高いんですよ。
それが何が領域展開と関わっているのかというと、
とりあえず私が思っているのは、何をやればいいのか、何をやったらその制度が一番合格に近づくのかっていうのは私も知らないです。
けど私の領域展開の結界の中に入ったら、もう全員のみんな伸びるんですよ。
伸びていくんです、結界の中に入ったら。それだけは確かなんです。
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これが本質なんですよ。すごい大事なことなんです。
たかが漫画じゃなくて、ちょっと漫画の話してなかったですけどね。
本当はちょっと詳しく話そうかなと思ったんですけど、ある領域展開という技があって、
それはですね、ある結界の中に、 術式という技が満たされて、その中に入ると
その技に必ずかかるみたいな、そういう形なんですけど。
すごいなんかね、技とか術のヒントとしてはものすごい参考になる漫画なんですけど、
漫画は偉大だなと。 最近、ナルトとかも世界的にすごい人気なわけじゃないですか。
ナルトの歌とかね。私はよくわかんないですけど、 アニメの曲とかね、世界的に聞かれるんでね。
だからね、日本の漫画ってのは本当にすごい本質をついてるっていう話なんですね。
人間の上っ面じゃなくて。
ただお勉強の本ではね、そこまでいかないですよね。 漫画は偉大なんですよ。
ということで私もね、すごい参考になるなと思ってね。 その領域展開の話で言うと、
だから私も受験生の指導とか合格指導で、 何やってるんですか?って言ったら、
私はもう領域展開やってるんですよ。 領域展開やって、その領域の中に入ったら、
なんかよくわかんないけど修正されていって、 とりあえずその時、
合格に一歩近づくとね。そういう感じなんですよ。
だから私の領域に入る回数で伸びる率は上がっていくって、 そういう感じですね。
っていう感じなんですよね。 本当にこの話はもう
かなり抽象的で、 こんなの聞いたとね、
何言ってんだって人は結構多いと思うんで、 だから私もちょっとね、こういう話すんのも微妙かなと思うんですけど、
まあいいやと思ってですね、話してますね。 自分の
視聴者、リスナーを考えないで、 勝手に話してる、そういう感じで言ってますね。
そんな感じなんですけど、 今こういう話してるのもですね、
やっぱり毎年その、私も自分の技とかですね、 そういったものを深めようとしてやっている形で、
やってるとかですね、やっぱそうだなーって毎年終わると思うわけなんですよ。 で次の次年度はさらに
この技をより強化してみたいなね、 そんな感じでこうやってるんですけど、
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やっぱこの自分の今のいった領域展開ですね、 さらにやっぱ強化したいなぁと、
もっと効果が上がるようにみたいなね。 いやちょっとまだ弱いなぁみたいなね。
と思ってるんで、ちょっと私もですね、 今さらに自分の術をですね、磨けるようにと思ってやってる形になりますね。
てことでですね、編集後期っていう、 最近のくだらない話とかでもね、していきますと、
だからですね、漫画っていうのはすごいですね、 いろんなところに役立つわけですよ。
俺は自分はもうキングダム読んで、戦う戦略を一緒に考えてるしね。 最近はサッカーのブルーロックもですね、
最新は毎回ですね、そうだよなぁと思うとこあるしね。 全漫画はそうですね。
最近のブルーロックだとなんか、 強敵フランスと戦ってて、それでかなり押されてやばいってなって、
主人公のエースが完全に潰されて、 そこで別のカラス君っていう人が覚醒して、
そこで突破してゴールを入れるんですけど、 そのやり方っていうのは、監督、
すげえ監督がいるんですけど、 その監督の思い描いたイメージとは違うみたいな感じで、
それで終わったんですけど。 主人公もその監督の言ってるような哲学で攻めるべきか、
あるいはそうじゃない方向から行くべきかみたいな、 結構それ板挟みになって今終わってるんですけど。
自分的にはあれ見てですね、 あそうそうそう、これこれ。 これが今日の話に繋がるかもしれない。
今日の領域展開に繋がるかもしれない。 何かっていうと、本当ね、すごいことっていうのは想定外なんですよ。
昔ドラクエであのパルプンテーっていう、 古いかな、そういう呪文があったんですけど、古くないですかね。
何起こるかわかんないですよ。 潜在意識活用すると何起こるかよくわかんないですけど、
けどその領域展開で言うと、何起こるかわかんないけど、 結果には繋がると。
だからそれでいいって話なんですよ。 だから英単語10回やればいいのか100回やればいいのかって、
その回数はよくわかんない。 けど英単語ができるようになると。
そういう感じなんですよね。
そんな感じで、 よくわかんないけど予想外のやり方で結果が出たりするとね。
実際そのブルーロックが、その監督がどういう思考に収めていくのかっていうのが、 また次見どころなんですけど。
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そんな感じで最新の漫画っていうのもすごい勉強になってるんですね。 私も。
もちろんその呪術回戦の話もそうだし、
今漫画の話してますけど、
すごい学べることがいっぱいあるんで、 そういったものはちょっと私も教えたいなって思いますよね。
教えたいというか一緒に考えたいというかね。
なんかやっぱり昔漫画っていうと、漫画ばっか読んでると馬鹿になるみたいなね、 そういう話あったかもしれないですけど、
いや本当もう逆ですからね。
確かに昔の本当に、昔の漫画だけだとちょっと馬鹿になりそうですよね。
それはあるかもしれないですけど、 最近の漫画とか本当に頭使うし、すごい寝られてるしとかね。
学べることいっぱいあるしなというのもあるかもしれないですね、もしかしたら。
っていう感じですね。
私はですね、そういうのを学んだりとか考えたり、 自分も技術を磨いたりとかですね。
今やってますよっていう話ではありますね。
まだまだですね、もっともっとやれることあるなってふうに思ってますね。
なんかやっぱり進化させることってもう上限がないんですよね。
まだまだいけると。
前言いましたっけ?言ってないかな?
やっぱこう、進化はもうこれでいいやとなったらもう終わりだと。
そうだ、前キングダムの話か。
弓使いの、中国一位の弓使いが、道を見失って結局負けて死んでったんですけどね。
そうなっちゃうんですよね。終わっちゃうと。
仮に自分が、これで俺のメソッドは完成したぜなんて言ったら、 もう腐って死んでいくんですよ。
そうなりますよと。
さらにさらにさらにさらにがあるわけなんですよ。
どこまでもいけるという感じですね。
そんなとこかな。
一つこれは宣伝と言ってもいいかもしれないですね。
こうやってケーススタディとか学びが増えていくことによって、 毎年成果も違ってくるというか。
今年も結構効果は出たしね。
スキル技術とかそういうのは上がっていくからね。
そういったものは次年度、これから一緒に頑張っていきましょうという人には より活かせるかなって感じはしますよね。
最近もう早速、来年に向けて勉強しますという人は、 始めてる人は始めてるんで、
こんな感じでやれる人は一緒にやっていければなと思いますよね。
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という感じですね。
また明日お会いしましょうということです。
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