00:06
こんにちは。医学部コーチングボッドキャスト、講師のニックニです。 この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第119回目になります。 今日はですね、実は近々ですね、あるところで、あるセミナーを行いましてですね。
それはちょっと大人数のセミナーなんですけども、 実はそこで私も20分ぐらいかな、話す予定があってですね。
ちょっとその内容をですね、ぐちゃぐちゃ考えてまして。 まあこの音声というかね、ボッドキャストも聞いてる人ほとんどいないというか、少ないんで。
だからね、ここで言っちゃおうと思ってですね。 これ聞いてる人はですね、ここでも聞いちゃえるということで、お得ということで聞いといてくださいとね。
セミナーはぜひちょっと参加しないでください、その人はですね。 ちょっとセミナー参加されると、こっちがそこにお金を払わなきゃいけなくなっちゃうんで。
という現実的なことがありましてですね。お願いします。 ということですね、あの
今日お話ししたい内容はですね、実はタイトルがですね、 3倍速で医学部合格を実現する秘訣ってことですね。
そういうタイトルで話す予定です。 それからですね、数学の偏差値を1ヶ月で22.3%アップもさせました、みたいなですね、そういうタイトルでお話をするんですけど。
はい、じゃあですね、ちょっと話してみますんで、ちょっと私もね、うまく話せるか練習でとりあえず話してみたいと思います。
はい、では行きますね。 今日話す内容っていうのはですね、最初一つ目はですね、まず情報戦の話をしたいかなと思います。
一応ですね、最新情報の話をしてるんですけど、最新情報っていうかですね、例えばですね、普通の話っていうのは、
今年の医学はこうだったとか、なんかしたとかね、いかしたとかですね、そんな話とかが出てくると思うんですけど、私が伝えたのはそんなゴミみたいな話じゃないですね。
はい、てとこから始めます。 何かって言うと、実はこれで一撃で勝てるんだぜって情報戦略についてお話をしたいと思います。
これほとんどの人知らないとね。 だから本当はこれそうだね、ポッドキャストでも言うのかなぁとかね、もし増えてきたら消そうかなと思います。
2つ目がですね、医学部のコーチング術についてですね。 これはですね、コーチング、コーチングと私が言いまくってるんで、だから何なのそれってね、お話をしたいと思います。
3つ目はですね、1ヶ月で偏差値22.3アップは数学ですね。 そんなことあるのか嘘じゃないかみたいなね、という話でちょっとその話をしたいかなと思います。
はい、まず最初に情報戦の話ですね。 これは本当に聞いている人はですね、かなり得というかですね、
自分としてはですね、私が今この話を無料でしているってことに、本当はすごい価値を感じてほしいんですよ。
03:01
もし仮にですね、例えば何でしょうね、
あの ちょっとね具体例が思いつきにくいんですけども
まあじゃあ例えば普通にあの じゃあ100万円のあのシャネルのバッグがありますとね
それあげるよって言われたら どうだろうねちょっとね、ちょっとよくわかんないですけど、これ言うかわかんないです本番で。
とりあえずですね、なんかね、そういう価値のあるものだということを知ってくださいね。
けど、情報っていうのはですね、なんとなく空気のように流れていくと価値を感じにくいものなんで、だからですね、本当にこれで実は医学部受験だったらもう1年2年もね、余裕で変わるものなんだよという話なんですよ。
ということでタイトルがですね、一撃で勝てる情報戦略ってことです。 じゃあちょっと話していきます。
まず最初にお伝えしたいのはですね、 実は本当はスライドがあるんですけど、
いわゆる情報ってのはですね、もう今の時代ネットとかAI検索で出てきます。
それでいろいろ出てくるんですけども、ぜひね、これ聞いている人は知ってほしいのは、いわゆるネットとかAI検索で出てくる情報っていうのは基本は差がつかないゴミ情報であるというのを知ってください。
ネットAI検索っていうのは平均値をかき集めてくる、そういう情報になってます。
だから最低限としては必要なんですよ。 だから私ももちろん使いますし当然ね。
最低限の情報を調べて得るためにはいいんですけど、これあの戦い、いざ戦いとなるとですね、戦いってのはですね、他のライバルに勝たなきゃいけないじゃないですか。
そうすると、みんな同じ情報を持ってたらそれって一切価値がないんですよ。差がつかないです。
逆に言えば、それ知らないとまずいよねって話ではありますね。
受験で言えば医学部目指すってなって、じゃあ予備校行きます、医学部予備校行きます、個別授業やりますってね。
そうすると、医学部予備校で個別授業をやるっていうのは何かすごいことなのかっていうと、みんなそれやってたらすごくも何ともないんですよ。
そこで差なんかつかないんですね。だからそう考えてほしいんですよ。
結構ですね、医学部受験生の多く見てると、このことを考えてないんですね。
要は、受験って競争だよってことを、みなさん本当にその脳みそがない。
例えば、過去問解くとかね、赤本解くとかやってる時に、7割解ければ浮かんでしょうみたいなね、そういうことやってる。
いや違うんだ。全然違うんですよ。7割取るかどうかじゃなくて、他の人に勝てるかどうか。
だからもし70点でも落ちることあるし、71点で浮かる可能性あるんですよ。大事な差なんですよ、差。
だから、もしあなたが9割解けても、過去問9割解けても、みんな9割だったら意味がないんですよ。
06:05
そこを意識しないとダメです。ここが一番大事な肝心の情報ですってことをぜひ知ってください。
じゃあ、みなさんはどういうところを考えなきゃいけないのかね。
実はですね、その情報に価値があるかどうか。
それはですね、まず医学部受験で言えば、99%の受験生と、それから99%の医学部予備校があるとしてですね、
そこがノーマークになっているゾーンがあるんですよ、領域ですね。
で、私が言っているのは、それやればですね、一撃で差をつけられるんですね、という話なんですよ。
ぜひそれをやってほしいんですよ。
だから、99%の受験生っていうことはどういうことかって言ったら、100人いたら1人はちゃんとやっているってことなんですよ。
残り99人は知らない、やってないってことなんですね。
だから、例えば2000人受けるとしたら1%だから20人ってことですね。
そこまで言わないにしてもですね、だいたい2000人受けたら100人ぐらいの人かなと。
そこの辺の人はいいんですけどね。
いや、もうちょっと少ないかもしれないですね。
あと予備校さんだったら、100予備校あったらその中の1つかなと思いますね。
で、それ以外の人たちがノーマークだとね。
っていう話ですね。
はい、じゃあそれ何なんでしょうかとね、話をしていきます。
あ、ちょっとこれ無料で言うのやばいかな、これね。
ほとんどの受験生とその予備校っていうのは、その部分放置してるんで、本当にたったそれだけで、もう1年浪人するかしないかとかね、変わるし、余裕で変わります。
それから仮に医学部受かったとしても、
いや、私のうちの子は医学部受かりましたわよって言ってもですね、
じゃあ川崎受かりましたわね。
本当は昭和だったら2000万円変わってましたよね。安かったですよねとかね。
そういう話で、その中でも変わってくるんですよ。
だから本当に大事な情報っていう差がつく情報っていうのは、それを私はお宝情報って言ってますけど、
それはもう100万円級の価値があるものなんです。
そう考えた方がいいです。
それだけで一撃で100万円です。
100万円なんか安いと思います。だって1年もっとかかるったりしますからね。
というかですね、もう年数重ねていったら、お金じゃ買えない価値になってくるんですよ。
そういうことですね。
で、ちょっとズバッと時間ないんで結論言っちゃいますけど、
一体何が一番ね、肝心な、超肝心なウルトラ重要情報なのかというと、
はい、言います。
まずはですね、入試の前日です。
入試の前日がウルトラ重要です。
そこでですね、基礎知識と的中する内容をですね、脳内にしっかりインプットする。
09:03
今これ言ったやつ。今の聞き取れたかなと。
これをですね、価不足なくやれたらですね、本当に医学部合格1年変わりますし、
例えば医学部の中でも2000万円変わってくる話ですね。
ということになります。そういうレベルの話です。
で、今ね、とにかく入試の前日だという話をしたんです。
入試の前日でものすごい変わるよと話をしたんですけど、
皆さんはこの情報を持っているんでしょうかとね。
そこなんです。情報戦っていうのはいいですね。
どこの大学がどういう、今年は試験の形式ですとかね、
廃点ですとか、入試日程ですとか、そういうことじゃないんですよ。
一般的にはそう言われるんですよ。けどそれはゴミ情報で違うんです。
多くの受験生は、99%の受験生はどこで死んでるんですかとね。
どこで殺されてるんですかとね。
99%の予備校がどこで無視してるというかね、放置してるんですかとね。
そこをまずね、知るってことなんです。
まず受験生について言うと、
例えば入試前日とか直前っていうのは、一応頑張ってはいたりするんですよ。
あくまでいたりするんですよ。
けど、試験前日どうなるかっていうと、
実は真実を言うと、学力落ちてます。
まずこれなんですよ。
よくね、受験生は当日まで延びるっていう漫画の話とかあったりしますよね。
その漫画は私見てないんですけど、ドラゴン桜とか多分言ってるんでしたっけね。
そういう言葉あると思うんですよ。
けど、私がですね、実際リアルに生で試験期間中を対策とかしまくってるんですよ。
やってるのを見ると、本当にですね、受験生は試験前日とかしょっちゅう学力落ちます。
学力落ちるっていうのは基礎が抜けるし、肝心の知識も抜けるし。
本人はそれ気づいてないんですよ。
頑張れば大丈夫だとかね、精神論で突入するって感じですね。
私はいわゆる精神論っていうのはちょっと嫌いですね。
精神のことは研究してきましたけども、精神論っていうのは好きではありません。
精神論で頑張れば受かるっていうのは再現性もないですし、それはギャンブルなんですよ。
それは言ってみれば精神論って頑張れみたいなね。
それから2番目としては予備校なんですか。
予備校もですね、大体よく学校予備校さんに言われるのは、
12:03
あなた偏差値高いから、偏差値65あるから大丈夫だよねって言ってね、受かるよって言われて。
けど実際受かってない人は結構いるんですよ。
あと頑張ってるから大丈夫って言われてね。
けど実際本人は心配だったりしてね。
というかですね、偏差値で見るのが本当に危険だっていうのを、
今日はそういう情報をお伝えしてくださいね。
そもそも偏差値って10月ぐらいの情報データじゃないですか。
もうそこから2ヶ月とか経ってるわけですよ。
もうね、本当に模試のデータっていうのはかなり大昔のデータなんですよ。
そこから結構変わってますんで。
だからね、それを考えてやらないと、
すごいね、本番の点数がすごいね、上下してるってことをやっぱね、気づかなきゃいけないんですよ。
で本当に今のこの2つ、受験生が気づいてないってことと、
それから予備校が気づいてないってことで、
これで本番ですごい差がついて失点してるんです。
で、もうね、どのぐらい差がつくかっていうのはね、
いやもうそれはもうピンキリなんですけど、
特に典型的なのはですね、もう10点足りないんです。
10点っていうのはね、簡単に言えば1問です。
1問足りなくて、もう合格の明日、1年浪人だってなるんですよ。
本当にそれなんですよ。
で、えっと、
あ、そうそうそう。
で、この対策なんですけど、
対策っていうかですね、この試験前日にいろんな問題がそうやってあるんで、
逆にそこを対策すると、もうそれだけでね、成果出るよってことはね、もうすでにそうなってます。
結構それで例えば、私の試験の前日対策した人で合格してる人とか、
一時突破しました、そこだけ通りましたっていう人はやっぱりいるんですよ、しょっちゅう。
だから嘘じゃなくて、毎年のようにあることです。
しかもかなり率が高いんですよ。
じゃあなんで本当にこの前日の悲劇って起こるのかっていうと、
まず皆さんですね、この情報が大事なんですよ。
まず一つ目、学力の急変化ですね。
学力っていうのは本当にコロコロ急激に変わるんですよ。
それを知ってくださいね。
二つ目は、的中情報って言ってますね。
的中情報っていうのは皆さん知らないんです。
それから三つ目は、試験の前日に効率良い勉強っていうのはなかなかできないってことですね。
この三つがあるから皆さんは、
この試験の本番で点数が低い状態で終わっちゃうっていう場合が多いですよね。
15:03
これ本当はですね、これ聞いてる人ですね、
もっと早くこれ知ってれば、もう対処できたんですよ。
対処できて、本番の点数を何点かね、
10点なのか20点なのか30点なのか40点なのか上げれて、
それでもう合格してた可能性っていうのは余裕であるんですよ。
学力急変化するってまずね、この情報を知ってくださいね。
学力急変化するんですよ。
学力っていうのは本当にコロッと落ちたりします。
落ちますね。
本当に知識は抜けます。
これはですね、もっと細かい話で言えば、
特に記憶で言うと、長期記憶短期記憶ってあって、
短期記憶部分が上下するってことですね。
要は試験直前に詰め込むようなやつ。
それっていうのがやっぱりね、上下します。
例えば、もうどうなったって、
例えばメンタルがどうなっててもですね、
例えばアップルがリンゴであることは忘れることはないです。
ただ数学の知識とか理科の知識とかをいろいろ詰め込んでいくと、
やっぱね、本当に短期なんで、
例えばなんか試験受けて終わると、
コロッとね、何だっけ、全部忘れちゃうんですよ。
だからね、
例えば1年間頑張って勉強してきましたって言っても、
コロッと忘れてるんですよね。
これ本当に皆さんはそこね、分かってないんですよね。
だから親御さんなんて見えてないから分かんないですよね。
たぶん、例えばお正月ぐらいに本人勉強してみたら、
すごい結構勉強できてそうだなみたいな、
なんかテスト見せられてこんがりできてるって言われた。
それで試験直前本番期間の1月20日ぐらい見たら、
実はね、そこでガラッと落ちてる可能性があるんですよ。
本当に記憶はそうやって抜けるってことをぜひ知ってほしいですし、
特にテストの点数っていうのは本当にメンタルで変わるんですね。
例えばなんかこうね、自分の中で不安なこととかあったりすると、
結構そっちで頭いっぱいになっちゃうんで、
集中できないってことも結構あります。
それだけでも本当に変わりますんで。
あと逆にですね、私がこういう話してるのは、
学力ってのが一気にガラッと伸びることもあるってことを、
私はしょっちゅうやってるからなんですよ。
私はいろいろ合宿とかやってたりしまして、
ドラゴン合宿っていう名前つけたりしたんですけど、
そういうので3日で一気に偏差値10上がるみたいなことも結構あるんですね。
そういうの見てるとですね、
なんかね、コロコロ変わるもんだなとね。
一気に伸びるし一気に落ちるしみたいなね。
これは人によるんですよ。
うちの子はそうじゃないなーってそういう人もいますよね。
18:01
本当はこれウサギとカメみたいな感じで性格でもあるんで、
カメのようなコスコツ型の人はあんま変わんないですね。
けどウサギのような人は特に変わりやすいってのもあります。
これ性格にもよりますね。
けど基本的には結構皆さん変化します。
だから本当にもうカメレオンとは言わないですけど、
本当上下に変わるもんだっていうのはそこを知った方がいいですよ。
試験前後ですごい変わってるんだとね。
だから一年間頑張ってきましたーっつってもね、
前日でパーになってる人が結構多いんですよ。
それをぜひ知ってください。この情報がめちゃくちゃ重要です。
次にですね、知識が急激に抜けるとね、
なんでそうなるのかとね、そこの対処法ないのかってときに、
この問題があります。
今回的中情報、まさにここが情報の話ですね。
これ何かって言うとですね、
例えば皆さん問題集参考書とか予備校のテキストで勉強してるんですけど、
結構ですね、大体の人はよく聞くと、
参考書とか全部完璧にしなさいと言われる人が多いんですよ。
全部時計みたいなね。
それ聞いてると基本的には優先順位とかないんですよね。
自分はちょっとええと思ってですね。
結構ヤバい話があったりします。
何かって言うと、ここでかなり受験生はショートしてます。
どうショートしてるのかというと、受験生はかなり無駄な勉強をしてるんですね。
簡単に言うと、入試で出ない問題にすごい頑張って力を入れて、
出る問題を落とすっていう、そうなってるんですね。
これが的中情報ってやつなんです。
具体的に見せるものはあったりするんですけど、
簡単に言うと、本当に面白いぐらい罠にはまって、
例えば受験生が問題解けないって悩んでる通じゃないですか。
それってね、解く必要ねえじゃんというものをやってたりするんですよ。
例えばそれって、入試で言うと受験生の中の1%しかできないような問題。
それはもうはなくかはいらない問題なんですね。
それに手を出して。
けど、本当に肝心な問題。
例えばこれは受験生の中の3割ぐらい。
2000人中600人ぐらいの人がわかるというかね。
7割ぐらいの人が忘れちゃうような問題なんだけど、
これはちょっと覚えとけば覚えられるでしょっていう問題とかあって、
そういうのを落としちゃうんですよ。
本当に簡単なんだけど、
あまりにも当たり前すぎて抜けちゃうみたいなのもあったりします。
21:03
これちょっと具体的に話をしたりするんですけど、
そういうのはありますんで。
だから結局、大事な情報ってここだと思ってください。
医学部の情報で一体どれで差がつくのとね。
言い方を変えると、どの問題はめちゃくちゃ重要、絶対覚えなきゃいけないか。
どの問題は覚えなくていいのか。
むしろそこに手を出したら地獄行きなのか。
その情報を手にして、そこのマネジメントをするってことがすごい大事なんです。
マネジメントって何かっていうと、
例えば結構先生はこれも大事だから、特に東大行った先生とかだと、
いやもうこんなの普通でしょーって、当たり前解けーみたいなの言われます。
けど数学苦手な人は苦しいって苦しむ。
そこでいかにそれをやめさせるかってところがすごい大事なんです。
何でかって言ったら、なんかこれ聞いてる人は、
いや難しいものやんなきゃ解けないでしょと思うかもしれないですけど、
いやほんとね、それ10年やっても解けないかもしれないですよ。
それやってもしょうがなくない。
ていうかね、それやらずに受かっている人がいっぱいいるんです。
むしろそれやったらそこに時間かけちゃって、
もう本当に基礎を埋める時間もなくなっちゃうんですよね。
だから大事な情報、それは的中情報って私今言いましたけども、
情報の中の優先順位なんです。
この優先順位のパーセンテージっていうのも、
これはあれなんです。
実は日々っていうか毎年変わったりします。
株価みたいに変わりますね。
株価ほどはいかないんですけど、
何でかって言ったら、毎年入試して今年何出たかなとね、
出題者側からしたら何出したかなんですよね。
てことで変わってきますんで、
だからそれも変わらなきゃいけないんですよ。
それってどっか載ってるんですかってないんですよ。
分析するしかなくて、大量の過去問題からね、
過去40年とか30年とかで毎年50問ぐらい出るんですよ、入試問題。
それ全部分析しなきゃいけないんですよ。
だからそういうのをやった上での情報っていうのが、
ものすごい価値ある情報だっていうのを知ってください。
そこまでやってる人がほとんどいないんですよ。
だからすごくそれを知ってる人は重要です。
だから今言った私が言ったようなことを、
そこのマネジメントできる先生につくといいですよって話ですね。
予備校さんとかね。
だからそういう予備校さんとはもうぜひね、
紹介したいかなと思いますね。
ぜひって感じですね。
24:01
でですね、最後なんですけどこのパートね。
入試の前日に皆さんですね、
やっぱり直前に効率良い勉強ってなかなかうまくできなくて、
さっきの一つは優先度のつけ方。
どれが出るの、どれが出ないのかってね。
やっぱそれって受験生は情報ないんで、
だからそれはやっぱり自分でなかなかできないんですよ。
しかも自分で何抜けていくかもわからないじゃないですか。
ただ入試直前にこれがかなり効果ありますね。
私は直前は暗記なんです。
まずは基礎で抜けてないか点検。
だって1個その基礎抜けてたらもうチーンなんですよ。
そういう人ばっかりなんですよ、受験生。
これ抜けてたらはい終わり。
それからこれも知っといた方がいいよと。
もし出たときにそれでもう差をつけられるからね。
結構ほんと気持ちいいぐらい当たることあります。
ほんとこれがめちゃくちゃ差がつくからねと。
提供これ出るぜって。
ズバッと出ましたみたいなね。
もうしょっちゅうあります。毎年やってます。
これでもう点数全然ガラッと変わるんですよ。
ってことで本当にそれで1年変わるので、
ぜひね、
っていうのを知ってほしいなぁと思いますね。
っていうかね、別にいいんですよ知らなくたって。
だからどっちかっていうとそれ知って、
そっか大事じゃねーと。
ぶっちゃけ言うと私の言ってること結構正しいから。
本当に。
だってもう経験と実績に裏打ちされてるんで。
だから本当にここの情報。
皆さんほんと99%の受験生と予備校は、
ここの情報をほんとおろそかにしてるから。
だからそれをぜひね、
そっかと思って参考にしてやるといいですよ。
ていうかそこをちゃんとやってくれる予備校さんをぜひね、
探すといいと思います。
多分そこは結構その予備校さんは、
いい指導してるんじゃないかなと思いますね。
まあ私とは言いませんが。
一応だって私もですね、やっぱ手が限られてくるんで。
だからなんかやっぱりあれですね、
今喋ってきて思ったんですけど、
なんかやっぱり、
私もやっぱりビジネスっていうかね、
営業でやってるとこありますけど、
本当にいいことやってる人っていうのは紹介したいなと思いますよね。
だからそういう感じですね。
今言ったことは本当にめちゃくちゃ大事なんで、
ぜひ参考にしてもらえたらなと思います。
じゃあ今話してきてもう26分経っちゃったんですけど、
この後半はですね、また次回話そうかなと思います。
27:02
はい、じゃあ以上ですね。
ていうかこんなに本番話せないからやばいなと今思ってます。
じゃあまた次回。お楽しみに後半。