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2026-02-27 16:32

#118「光の術式で記憶力UP!思考力UP!」#医学部受験

#118「光の術式で記憶力UP!思考力UP!」#医学部受験
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サマリー

医学部コーチのニックニが、自身の「光の術式」と称する潜在意識を活用した独自のメソッドについて語る回。このメソッドは、生徒の英単語記憶の補助や、思考力の向上に効果があると感じており、自身の体調不良の改善にも応用しているという。これは病気を治すことや自然治癒力を高めることに似ており、受験業界ではまだ未発達な分野だとしつつも、自身の能力を進化させ、より多くの人にその存在を知ってほしいと語っている。また、自身の影響力が増していることを実感し、今後の指導方法やリソース配分について模索している。

ポッドキャストの存在意義と自己進化
医学部コーチング、ポッドキャスト、講師のニックニです。 この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第118回目になります。 今日はですね、国公立二次試験終わったりだとか、それからですね、もうこれからまたですね、医学部の後期試験、私立医学部ね、始まったりしていきますがとですね、
そういう話をしてきてはいるんですけども、 まあですね、なんかやっぱこのポッドキャストってあんまり聞いてくれる人少ないんで、だからちょっと私がやっぱり話したいことを話そうかなと思っておりますね。
だからお互いのメリットっていうかね、このあのポッドキャストの存在意義としては、私がとりあえずですね、喋りたいことを喋ってね、でもそれ聞きたい人がいれば聞くみたいなね。
やっぱり私も喋るとそこから思考が発展していくんで、だからね、私にとって役に立ってるんですよ。誰も聞いてなくても。
だから私の思考のバンクみたいなものですよね。 ってことでちょっと今日もまたわけのわからない話をしていこうかなと思います。
じゃあ今日のタイトルはですね、私の光の術式で記憶力アップ、思考力アップという、そういう話をしたいと思います。
まあタイトルからしてですね、かなりね、わけわかんない話ですよね。口頭無形というかですね。
もうよくわかんない話なんですけど、とりあえずですね、喋っていきますね。
何かっていうとですね、ちょっと私の潜在意識を活用するいろんな技があったりするんですけれども、技術というか考え方とかね。
これもですね、ちょこちょこやったりしてるんですけど、最近特に何か聞きがいいというか、
以前より、多分私も毎年やってると、ちょこちょこコツをつかんでくるというかね。
やっぱり技術って常により進化させられるんだなというふうに思いますよね。
多分まだまだ自分ももっともっといろいろ技術は見分けるのかなって感じはしますけど、
例えばですね、何が起こっているのかというと、
「光の術式」による記憶力・思考力向上
例えばですね、生徒に英単語を覚えさせたりとか、英単語を確認したりとか、そういう指導を私はよくやるんですけど、
その時ですね、ちょっと実験してみたんですよ。
久々に。久々というかね、あんまりやってなかったなと。そういえばこのタイミングで。
何かというと、例えば生徒が英単語をなかなか思い出せないということがあるとしますね。
それが例えば10回あるとしますね。
その全部ではないんですけど、何回か私が試すんですよ。
何試すのかというと、これあえて言わなければバレない話なんですが、
こそこそですね、こっそり私の魔法ですね、光の術式をその生徒の脳みそに入れるんですよ。
どういうことだって話ですけど。
で、それをやるとどうなるのかというと、
ちょっとこれ明確に本当に実験しないと、して示せば多分ね、結構皆さんも納得してくれるのかなって感じがするんで、
ちょっとまだ暇な時にやってみようかなと思うんですけど、
私が光の術式をかけた時は思い出せるんですよ。
完全ではなかったですね。やっぱり思い出せないやつもあったんですけど、
普通思い出せない、もうダメかなーってやつを私が術をかけると、そこからこうだって思い出せるってね。
結構そういうのが出てきますね。
なんかね、多分意味不明な話かもしれないんですけど、
実はですね、記憶とか思考ってのはですね、脳内の働きでその働きが活性化すればですね、
それはね、例えば思い出せないってやつが、こういうことかって思い出しやすくなったり、
あとはね、思考力っていうのはね、例えば数学の得とかそういう話もね、
思考の滑りが良くなればですね、滑りとか回転ですね。
良くなればそれはですね、より解けるようになったりしますんでね。
だから記憶だけじゃないし、実際こう、数学の得、スピードとかね、そういうのもそうなんですよ。
いろんな面に、全般について言えるんですけど、それらをバックアップしている感じですね。
プッシュするような呪文、呪文っていうかですね、私の魔法ですね。
っていうのをですね、やって、なんかちょっとその時すげえ、聞きが良い感じがしたんですよね。
だからまたちょっとですね、いずれ実験とかして、もしかしたらそれやっぱり普通にちゃんと、
そういう商品じゃないですけどね、サービスでやろうかなみたいなのをちょっと思ったりしますね。
「魔法」による回復と受験業界の未発達性
多分意味不明だと思うんですけど、やっぱり受験業界が未発達だから、多分そう思うんですよ、皆さんはね。
例えば病気をね、触らずに治したりとかね。
治すっていうのはちょっと法律に引っかかったりするみたいな話あるんですけど、
だからあんまり言い過ぎることはできないんですけど、やっぱり元気になってね。
元気になれば病気だってね、回復しやすくなるってね。
やっぱりそれに似てる話なんですけど、やっぱり魔法っていうのでそれで結構できちゃうものなんですよ。
本当に明確にこう、思い出せる思い出せないがね、結構変わってくるっていうのが結構面白い話かなと思いますね。
だからですね、私もちょこちょこそういう技術磨いて、今まではちょっとそこまではできてなかったなーっていうところなんですけど、
さらにそういうことができるようになると、よりですね、例えば受験指導だったら学力を上げることもできますし、
例えばね、いろんなことに応用できるんですよ。
例えばメンタルが病んでますって時にそのメンタルをより回復しやすくしたりとか。
そういうのは普通にできると思いますしね。
あとは何だ?
いやもう本当にいろいろですね。
そんな感じですね。
反転術式と自己ヒーリングの実践
そんな技を私も開発したりしていて、
やっぱり毎年年度祭ってまた次年度に向けて進化させているような感じなんですけど、
やっぱりなんかまた進化してるなと。
例えば術会戦とかで反転術式っていう、
例えば病気じゃないですね、怪我を治すような術があったりするわけなんですよ。
例えば手がなくなったら手が生えてくるとか。
さすがにそれは無理ですけどね。
例えばそういう話とか、
あとはドラクエとかですね。
ドラクエとかだとホイミっていう呪文で傷が回復したりとか、
そういうのがあるんですよね。
ベホマで完全回復とかね。
あれもそうなんですよね。
一般的にはヒーリングとか言うんですけど、
そういうので、私も結構そうなんですよね。
使うんですよ。
やってるんですよ。
自分の体のですね、
例えば痛いとかあるじゃないですか。
そういうのを自分で治すんですよ。
例えばその、
だから私の反転術式っていうかね、
ヒーリングの話をちょっとすると、
例えばこう、
なんかどっか痛いなとかあるわけですよ。
それをですね、
術をかけると、
さらーっと消えていくんですよ。
あまりにも重いやつは難しいんですけど、
普通のいわゆる肩こりだとか、
そういうやつは基本的には自分で消せるんですね。
そういうことが人間は普通にできます。
だから、
そういうのがですね、
いわゆる本当はこうね、
潜在能力を高めるとか、
自然治癒力を高めるとか、
そういう話なんですよ。
かなり根源的で、
ものすごい話じゃないかと私は思うんですけど、
たぶん受験業界でね、
そこまでやってる人はいないと思いますし、ほぼね。
ごく一部いるのかもしれないですけどね。
自分はちょっとそういうところまで突っ込んでるんで、
だからそういうのもですね、
なんかこうやったりしてるんですけど、
またいずれそういうのもね、
よりちょこちょこ活かしていければなと思いますね。
影響力の増大と指導の難しさ
こういう話してもね、
たぶん受験生とか信じる人いないと思いますし、ほとんどね。
去年落つ人も少ないかもしれないんですけど、
だからこういう誰も聞いてないところで、
一応ちょこちょこ話しておこうかなってとこですね。
さてそんな感じでですね、
編集後期としてはですね、
今そうですね、
後期試験の直前だったりして、
その後期の対策をやったりとかですね、
そんなことを今やってる形です。
次年度に向けても動き始めてるような形ですね。
だからちょっと私としてはですね、
今年の最後をやり抜かなきゃいけないってことで、
私は結構ね、そういう対策とかよく入るんで、
だからやっぱ忙しいんですけど常に。
かつやっぱ次年度に向けて自分の中でのイメージというかですね、
さらに自分は自分を進化させるっていうところがあるんで、
そういうことを今やってるようなところになってますね。
でですね、ちょっと予想されることというかですね、
ちょっと思っているのはですね、
私も結構いろいろ進化させたりとか、
YouTubeのコンテンツもどんどん増えていくわけですよ。
地味にコツコツ続いてるんですけど、
やっぱり毎年っていうかね、
YouTubeはもうちょっとで丸2年になるんですけど、
それでこうやっぱり地味ではあるんですけど、
コツコツ積み上がってきてるんで、
なんかやっぱこう皆さんの反応も違うというかですね、
例えばYouTube見た人とかっていうのはやっぱこう、
やっぱその反応が違うというかですね、
見てきてくれてる人とかってやっぱこう少しずつ増えてくると、
自分で言うのはおかしいですけど、
自分もちょっと少しずつ、
なんていうか、有名人の感覚というかですね、
少しずつなってきましたね。
なんか最近ちょっと、
これはどっかで話出てくるのかわかんないですけど、
今の今日言った話とかもそうですけど、
力を手にした場合に、
その暴走じゃないですけどね、
そういうのはちょっと気をつけなきゃいけないんですけど、
なんかこの昔よりも自分の発言とか言葉とかが、
やっぱり影響力を持ち始めてるなって感じはちょっとしますね。
だから、昔無邪気に言ってたことっていうのが、
もしかしたら有名人とかっていうのは、
やっぱその一言で社会がコロッと動いちゃうみたいな、
そういう話になるわけなんですけど、
今全然そんなレベルでは全然全然ないんですけど、
ただなんかそういう感じもしてくるというか。
これから例えばそういう生徒指導というか、
その指導についても、
ちょっと私もですね、
なんていうんですか、言いにくいですけど、
やっぱりニーズが集まってくると、
結構もう受験生も見切れなくなってきますよね。
だからそういうちょっと難しさというか、
考えなきゃなーっていうふうに思ってますね。
やっぱり、例えば私が見れる、授業できる人数も本当に制限されて、
けどやっぱりそこも、
うまく考えて資源を配分していかないと、
やっぱりこう、自分的にもね、
本当に一番ベストな状態を、
状態というかね、物を提供したいとか思うしね。
お互い様だと思うんですけどね。
だから、ちょっとね、いろいろ自分の在り方とか、
やり方も考えていかなきゃなーっていうふうにちょっと思いますね。
メソッドの普及と今後の活動
まあ起因かもしれないんですけど、
ただね、多分ね、ちょっと忙しくなりそうだな。
忙しくなるというか、忙しくなるだけじゃなくて、
やっぱり、たぶん、
まあぶっちゃけ言えばですね、
私の授業受けたいって言っても、受けれない人はいっぱい出てくるんだろうな、みたいなね。
っていうのもやっぱりありますね。
まあ一応ね、私としては、例えばその、
私のメソッドとかそういうのが、
別にそれがこう、皆さんがこうね、
じゃあそれをやり、なんだ、
例えば受けに来てくれなくてもいいんですよ。
ただやっぱりね、ちゃんと自分としては、
例えば医学部のミラクルの合格、
例えば奇跡的な合格のメソッドとか、
こういうのがあるんだって知ってほしいんですよね。
だから別に受けなくていいんで。
ただやっぱりそういう存在はあるんだとね。
そういう人ができる人はいるんだとね。
っていうのはやっぱり知ってほしいと。
やるかどうかは置いといて。
そもそも私もそんなやれないしみたいな。
だからそれは知ってほしいかなと思いますね。
だからちょっとね、
そういう感じである程度は私も、
自分自身をさらに磨いていって、
やっぱりできる限り伝えていこうかなと思います。
そんな感じでですね、
私も後期試験、
もうちょっとやり抜いて、
かつ次年度に向けてですね、
動いていってるような最中になってます。
もし興味ある人はですね、
私の今の感覚わかります?
もう早速授業が埋まってきて、
身動き取りにくくなってきてる。
そんな感じで予感があってね。
またちょっとね、私もいっぱいいっぱいになるのかな、
みたいな感じはしますんでね。
もし私に相談したいとか、授業やりたいとか、
そういう人いればですね、
とにかくね、とっとと動いてねって話ですね。
そういう感じですね。
以上になります。また明日ね、話したいと思います。
今日はね、よくわかんない話をしてしまいましたがね、
ぜひなんかね、それもそういう存在があるんだとね、
知ってほしいんですよ。
ぜひね、また今後引き続き言っていきますんで。
じゃあまたということですね。
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