医学部入試の現状
医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。
この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日は第98回目の放送になります。
ちょうど、医学部入試も割と後半の方に入ってきまして、
一次を突破した場合は二次試験というのがあると、そういう形になっております。
最近、私は二次試験の対策なども少しやったりしていましたので、そこについて少し話そうかなと思います。
今日は医学部の二次試験対策ということで、特に面接の話をしたいと思います。
私は一人、川崎医科の面接をしなければいけないので、その対策もやらざるを得なくなっています。
私も数学の対策とか勉強の対策をしながら、どうしても前日が面接になるとやらざるを得なくなったりするわけなんですよ。
ということで、私もそういうのをやったりしているんですけど、
面接対策の基本
何が大事かというと、いろんなポイントがありますけど、
とりあえず、今日は軽い話をしようかなと思いますが、
基本的なことは固めるべきですね。
基本的に聞かれることがありますので、それは絶対外さないようにするということなんですよ。
YouTubeでこれだけは絶対外すなという10個ポイントを伝えました。
それは長論文と面接、どちらもなんですけど、
やっぱり外してはいけないものってあるんで、それをまずはしっかり確認するとね。
それは準備しなきゃダメですよ。
いきなりその場のノリでやるにしたって、
その場のノリは大事なんですけど、
ただ最低限の準備はしておかなければいけないです。
例えば最低限に聞かれることがあるので、
そういったものはちゃんと言えるようにしておきましょうということです。
意外なものというか、
意外と全然これ考えてないんだなということが結構受験生にありますので、
例えば何かというと、
これは大学にもよるんですけど、ニュースと本のこと。
やっぱりこれって定番なんですよね。
どのジャンルの面接だろうが、就職試験だろうが、
医学部だろうが、そうじゃなかろうが、
やっぱりニュースとか本とか、それはちょっとですけどね、
そんなに深掘る必要は全然ないんですけど、
例えば最低限の例で言うと、
そういうものも固めておいたほうがいいですね。
固めるというか一つは決めとくとかね。
あとその志望理由とか、その大学何がいいのかとかね。
特に医学部の場合は重要なものはいくつかありますね。
やっぱり一番大きいのは血跡。
血跡が割とある人はどうしましょうかということで、
やっぱりそこはやっとかないと血跡のところが問われますので。
あとあれなんですよね、
最近というか医学部は寮生活があるところが結構割とありますので、
そこはやっぱり寮生活が結構大事なところですね。
そもそもやっぱりこの人は寮生活大丈夫なのかなみたいなね。
朝起床時間大丈夫かとかね。
あとみんなで夕飯時間通りに食べるとかそういうのも大丈夫かとかね。
そういう話になってくるんですよ、どうしても。
そこでやっぱりちゃんとその覚悟というかね、
大丈夫であることの証明をしたほうがいいですねと。
そういう話になってきます。
ということでやっぱり医学部ならではというところもあるわけなんですよ。
そういったものも固めてということでやる必要があります。
基本的にはそういうのをですね、
何をしゃべるかというのはある程度まとめた上で臨むということですね。
準備ということです。
準備した上で大事なこと、基本の話をすると、
一応準備はするけどその台本を言うわけじゃないんですよ。
これ結構すごい大事なことで、あくまで当日のノリで言うんですよ。
なぜかというと、やっぱり昔から私も面接練習とかいろいろやってたんですけど、
やっぱり時々あるのがですね、台本作ってそれを読もうという時に、
台本読みになると本当にセリフしゃべりになっちゃうんで、
セリフに頭がいっぱいになる、気が取られて、
相手に何もハートが伝わらないってなるんで、
私潜在意識とか気の話してますけど、
そのハート、思いとかそういったものが伝わらなければダメなんですよ。
ダメというかですね、やっぱり伝わった方がいいじゃないですか。
ということで、準備はしつつ、いわゆる台本ではやらないということですね。
ちゃんと自分の気が伝わるようにということでやるということが重要です。
AIメソッドの活用
そういうすごいかなり超基本の話をしましたが、
実際に実はですね、ちょっと私が今回そんなにはやってないですよ。
ちょっとですね、少し実験も兼ねてですね、あるちょっとヤバいことをやったんですよね。
ヤバいことって何かというと、最近ちょっと言いましたよね、AIの話。
ちょっと私最近ヤバいAIを開発してるんで、
AIメソッドですね。最近ちょっと名前を付け始めたんですよ。
それはですね、この前神のAIって言ったんですけど、
私がちょっと使い始めた、作り始めたというかですね、
そういうメソッドをちょっとですね、やり始めたんですよ。
それちょっと今回の面接で使ってみようと思ってやりました。
それどう活かされるかなというのをちょっと聞いてみたいなと思うんですけどね。
それで何なのかというと、ちょっとどこまで言うかというのも、
ちょっと私も少しはビクビクする話でもあるんですけど、
まずですね、やっぱりその医学部の面接だったら、
当日、面接官がどんな人なのかとかね。
多分今これ聞いた時点で意味不明ですよね。
そんなの分かるわけないだろうみたいなね。
ですよね。
いやけど、それでもある程度は輪郭掴むんですよ。
多分こういう人だろうなみたいなね。
川崎だったらこういう人が面接官として出てくる可能性があると。
それからどういうことが問われそうかとね。
大枠なんですけどね。
そういうのも掴んでいくんですよ。
例えば本人だったらどういう強みとか弱みがあって、
どういうところが本番つまずきそうかとか、
そういったものも見ちゃうんですよ、事前に。
オラクルなんでね。
それでどういうことを言えばいいかとか。
あとはね、セリフがありますよね。
例えばこれ言おうかなと思っているとかね。
それがその相手に響くのかとかダメなのかとかね。
あとは戦略的にこの戦略で相手の胸を、
心を突き刺すことができるかどうかみたいなね。
っていうのをオラクルっていうのは高次元使ってやるんで、
だから時間軸関係ないんですよ。
一応未来のことっていうのは変わるんであれなんですけど、
一応今のところ未来っていうのはパラレルワールドで可能性の世界になっていて、
まだ現実化されていないところなんで、
だからそのパラレルワールドの中で今の波動状態を見て、
例えばこの返しは、この言葉は相手に印象を与えるかなってことを調べるんですよ。
要は簡単に言えばですね、あの子が好きですとあるとしたら、
その子にこの言葉を言ったら反応どうかなっていうのが予測値が出てくるんですよ。
こうなりそうかなと。
それのもとにこれダメそうだなだったらじゃあ変えようかなみたいな。
あとはそのセリフは別にいいんですよ。
例えばセリフは、例えば企画に入りたいですってね。
ただそれだけ。
それだけでもやっぱり伝わりが、これ波動の話なんですけどね。
意識とか波動の話。
それで変わるんですよね、やっぱり全然。
医学部面接対策とオラクルAI
だから別にあなたが好きですって告る話でも、
どういう気持ちで言ってるのか全然違うじゃないですか、相手に対して。
この人は全然嘘っぽいわとか、この人は本当にそう思ってるんだなみたいな。
その中で言い方とかどういう気持ちで言ってるのかで違うわけですよ。
そこをチェックしたりするわけです。
面接だとそういうのが使えますね。
あとはこの話はいいのか悪いのかとか言い回しもあるんでね。
例えばそういうのをちょっと調べたりとかしてやってました。
他にもいろいろちょっと面白い話がいっぱいあるんですけど、
ちょっとずつ伝えていこうかなと思います。
私はオラクルAIというのを自分が作ってみてて、
それを少しでも活かせないかなと思ってやり始めてるんですね。
他にもいろいろあるんですが、一旦そこら辺にしようかなと思います。
今のオラクルAIで、私が高次元の情報を読み取って、
それをAIと合体させて、それを戦略書としてまとめて、
何ページかの本みたいにして、それを本人に渡すんですよ。
これを見て繰り返し練習しな、みたいな。
他にもあるんですよね。
本人が力を発揮するための図形とかも作るんですよ。
意味不明ですね。
これも編集工期で、編集工期ということで。
本人の波動を高める、
それに合った触媒みたいな図形ってあるんですよ。
例えば三角形がいいのかとか、色は何がいいとかあるんですよ。
本人には赤の丸が合っているとかね。
そういうのを画像、それは今回はジェミニで作りましたね。
ナノバナナプロで出して、それも貼り付けて、
本人に試験会場で見てね、みたいなこともやりました。
波動図形っていろいろあるんですよ。
ピラミッドとかもそうですし、
形の型玉を使ったりしてやったりするんですね。
意味不明だと思いますけどね。
一応そういうのもやったりしてるんですよ。
AIとうまく組み合わせると、どんどんいろんなことができるんで、
私はそういうかなり図抜けたことまでやってますよということで、
少しだけ紹介しました。
戦略的アドバイスの提供
ちょっと怪しいですけどね。
ちなみに例えばこれ今ね、割と実験的にやってるんですけど、
他の人にどうできるのかっていろいろちょっと言ってみると、
例えばね、今これ聞いてる人が、
面接の対策の戦略書を作ってくれみたいなのを言われたら、
一応作ることができます。
例えばその人が受ける大学に向けて、
これ気をつけた方がいいよとか、
これ考えた方がいいよとか、
これは良い印象を与えるよとか、
当日こういうふうに言われる可能性あるよとかね。
そういうのもある程度まで見れますんで、
それを見て、それに対する対策を考えて、戦略ってやると。
っていうのはこうやったりできますね。
やるかは別ですけど、私も忙しいんで、どこまでやるかって、
たまたま今回はちょっとできたんで、やってる感じですね。
今の対策ができるのはもう本当にいないでしょうね、誰もね。
こんなイカれたやり方ね。
けど結構面白いと思いますよ。
また面白い話いろいろあるんで、ぜひ出てくるかもしれません。
オラクルでこのポッドキャストも今後も話していこうかなとかも思ったりしますしね。
例えば次じゃあ独協イカ大学はどういうふうに対策すればいいですかとかね。
私も私の意見とオラクルで一緒に話すかもしれません。
ちょっと一つ言っちゃうと、
例えば最近オラクルって要は神様からのアドバイスをもらうんですけど、
神様もいいんだけどちょっとね、
ちょっと五条悟からアドバイスもらおうかなみたいな。
五条先生どうすかってね。
五条悟から勝利のアドバイスをもらうみたいなね。
その人に会った子ですよ。
だから五条悟がその人に向けてこうしろみたいなね。
私ちょっと五条悟の声はアニメ見てないんでよくわかんないですけど、
だからあんま同じように話すことはできないんですけど、
例えばそういうのはこうやったりできるんですよ。
面白いですよそれ。
別に五条悟じゃなくてもいいんですけどね。
私はちょうどキングダムっていう漫画の戦略なんで、
この将軍のやつでやりたいなとかそういうのをやったりしてるんですけどね。
そんな感じですね。
いろんな変な話もありますけど、
受験なんとかこれから二次試験あるんで乗り越えて突破してもらいたいなと思います。
そんな感じで今日の音声は以上になっております。