1. イチの仕事資産化ラジオ
  2. 途中でやめてもいい
途中でやめてもいい
2026-08-17 05:58

途中でやめてもいい

インスタのリールで100日チャレンジを始めたのに、途中でThreadsの30日攻略に切り替えました。外から見たら「止まっている」ように見えると思います。その話です。
切り替えた理由は2つ。リールは運用がかなり重かったこと。それと、Threadsの方が表示が見られやすいかもしれないと思うタイミングがあったこと。
表示の話もしています。自分で投稿していた頃は200くらい。あるとき賛否が分かれるような投稿が普段の何倍も伸びたんですが、自分の商品につながらないので意味がなかった。伸ばす対象を間違えていました。そのあとAIに投稿させ始めたら中央値は6まで落ちて、続けたら最近は200まで戻ってきています。
そこから出てきたのが今日の本題です。AIを「正解を教えてもらえるもの」として使っている方も多いかもしれません。でも自分が一番すごいと思っているのは、仮説を立てて検証するのを毎日自動で回してくれるところです。人間は過去を忘れるので、細かく記録しないと何が効いたのか確認できない。そこをAIはPDCAごと速く回してくれます。
最後は続けることについて。始めたことを途中でやめるのは良くない、と思うかもしれません。でも止まったのに続けてしまう方が良くないと思っています。外から見て止まって見えても、自分の中でやるべき理由があるなら変えていい。続けるべきことが自分の中で決まっていればいい、という話です。

#発信 #AI活用 #継続 #個人事業主 #音声配信

新しいことを始めたとき、前にやっていたことはどうなったか
100日チャレンジから、Threads30日攻略へ切り替えた
「リールは30本、100本出してからが始まり」と言われている
リールは運用がかなり重い
Threadsの方が表示が見られやすいかも、と思うタイミングがあった
自分で投稿していた頃は200表示くらい
賛否が分かれる投稿が、普段の何倍も伸びた
でも商品につながらないなら意味がない。間違ったことをやってしまった
AIに投稿させ始めたら、中央値6表示。ほぼ見られていない
続けたら、最近は200まで戻ってきた
AIを「正解を教えてもらえるもの」として使っている人は多いかもしれない
一番すごいのは、仮説を立てて検証するのを毎日自動でやってくれること
過去の情報は脳が忘れる。細かく記録しないと検証は難しい
PDCAを回すのが、とにかく速い
こっちの方がいいと思ったら、さっさと始めてしまうといい
止まったのに続けてしまう方が、良くない
切り口が違っても、リールを出すこと自体は続いている
外から見たら止まって見えても、やるべき理由があるなら変えていい
続けるべきことが自分の中で決まっていればいい

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、どうも。今日も始めていきます。というわけで、今日はですね、新しいことを始めたときの前にやっていったことはどうなりましたか、ということで。
100日チャレンジっていうのをね、インスタのリールで始めたんですけど、途中でスレッツの方の30日で攻略するみたいな話に変わって、そこからリールもですね、30日間、スレッツがどうなったかっていうのを出す30日間みたいな風になっていったんですよね。
で、100日チャレンジ途中だったんですけど、新しいチャレンジをね、始めてしまったということで。
で、新しいことをね、始めた時にということで、100日チャレンジも大切だと思ってるんですよね。リールの動画って30本とか100本出してから、そこからが始まりみたいな風にも言われてるんですよね。
検証するための材料がないっていうのもありますし、実際ですね、習慣化していくとかっていう意味もあるし、やらないとわからないことがたくさんあると思うので、それでそういう風な話になってると思うんですけど、実際ね、やってる人たちの話ですので、すごくね、信憑性はあると思うんですけど、
僕の場合、じゃあリールを100本出そうと思って始めたんですけど、リールってやっぱり運用がかなり重たいんですよね。それでやっていこうと、AIを使って100日できるかなと思ってやっていこうと思ったんですけど、
それをやってて色々調べてる中で、スレッツの方が結構表示が見られやすいかなっていう風に思うタイミングがあって、じゃあこのままリールをやるよりもスレッツに乗り換えた方が結果が出やすいんじゃないかなっていう風に思ってやり始めたんですよね。
それで実際どうなったかっていうと、スレッツね、多分自分で投稿してると最初から200表示とか、ちょっとあんまり関係ないような、二部に人の考えを分けるようなことを投稿した時に結構プチ炎上じゃないですけど、
そんな感じで表示回数がグッと伸びた時があったんですよ。それはでも続けても、やっぱり自分の商品に繋がらないのでやることに対して意味はないなというか間違えたことをやってしまったなという風に思ったんですよ。
軽い気持ちで投稿したんですけど、そんなに表示されると思わなかったんで、それも1万表示くらいだったかな、ちょっと忘れたんですけど、普段200だったからそれを考えたらすごいですよね。
それからAIに投稿させ始めたら結構中央値が6表示とかだったんで、全然ダメだなって。よくて20とかみたいな感じだったんですよね。ほぼ見られてない。
でも20人見られるということはすごいことなんですけど、それでAIで投稿続けたら最近は200とかですね、もともと自分で投稿してたぐらいにやっぱり改善されてきたんですよ。
AIって正解を教えてもらえるものとして使っている方も多いかもしれないんですけど、AIに聞くという意味で。
03:06
ただ僕がやっぱり一番AIのすごいところっていうのは仮説を立てて検証をするっていうのを毎日自動的にやってくれるっていうのがすごいと思うんですよ。
でやっぱり自分で仮説立ててこういうところ受けるかなと思って投稿して検証するっていうのをやっぱりね、かなり軸を持ってないと検証するのが難しいというか、これ何が聞いたのかなっていうのを確認するのが難しいとか、
あとは過去の情報はやっぱり脳は忘れていってしまうんで、かなり細かく記録していかないと難しかったりするんですけど、
AIの場合はこの表示を取ってきてとか、仮説を立てて検証するっていうのをほとんど自動化で毎日起動させないといけないんですけど、
それを情報を取ってきて検証して試してみるっていうのをやってくれるんです。
それの上のPDCAっていうのを回すのがすごく早いっていうところがすごいかなっていうふうに思って、それでやってるんですけど、
前やったことっていうのは止まってしまったんですけど、それで新しいことを始めるときに、やっぱりこっちの方がいいなと思ったら僕はさっさと始めてしまった方がいいと思うんですよ。
100日チャレンジって結構長い期間になってしまうので、止まったのに止まってしまうっていうのが良くないかなっていうふうに、
毎回始めたら途中で止めるっていうのは良くないかなっていうふうに思うかもしれないんですけど、やっぱりこの波に乗っても違うなっていうふうに思ったら新しいことを始めてみるっていうのは、
僕はそっちの方がいいと思います。次々、決断というか判断を変えてやってみれば、続けてみないとわからないこともすごくあるので、
それこそね、100本リールを出さないとわからないっていうふうに言われてたりもするんで、
ただその30日チャレンジとはやってるんですけど、そこの中でもリールを出してるんで、リールのデータ自体は蓄積されてるんで、
100日チャレンジではないですけど、その100本リールを出すみたいなことはやっぱり続いてるかなっていうふうに思ってるんですよね、切り口は違ったとしても。
なので続けるっていうのはとても大切なんですけど、その中身を少し変えてみるとかブラッシュアップしてみるとか、
外から見たらちょっとやること変わってるかなっていうふうに、100日チャレンジ止まってるかなっていうふうに見られるかもしれないんですけど、
それが自分の中でちゃんとやるべき理由があるならどんどん変えていって、前の違い、前のチャレンジは止まってしまってるというふうに思うかもしれないんですけど、
それも良しとしてどんどん新しいことに挑戦してみる。続けるべきことはちゃんと続けていくっていうことがね、
あれば自分の中で決まっていればいいんじゃないかなというふうに思っています。
というわけで、そんな感じでやっていきたいかなというふうに思います。
というわけで今日も聞いていただいてありがとうございました。
05:58

コメント

スクロール