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売れてるnoteを20本、AIに調べさせた
2026-08-26 06:40

売れてるnoteを20本、AIに調べさせた

売れてるnoteを20本、AIに調べさせてみました。その結果の話です。
まず最初に言われたのが、自分の有料noteが市場に存在しない型を使っている、ということでした。売れているnoteの中に、そういう作りのものは1本もないですよ、と。それで真夜中に直しました。

調べて出てきた共通点は3つです。
・タイトルに数字が入っている(20本中16本)
・冒頭が読者の悩みの代弁になっている(20本中13本)
・有料にする部分は、note全体の3〜4割くらい

これは自分のジャンルでも同じことができます。「売れてるnoteを20本リサーチしてきて」とAIに言えば、やってくれます。
後半はAIとのやりとりの話です。AIは正解を知りません。仮説は立てられるし検証もしてくれる。でも正解はまだ分かっていない。特に人の感情が伴うものは、理解しているようで理解していないな、と感じます。
実際、AIが「この投稿を手動でやってみて」と提案してきたのが、文字起こしの誤変換をネタにした楽屋落ちみたいな内容でした。正直、面白くなかった。しかも解析していたのはAIなのに、自分がやったことのように出そうとしている。まだズレています。AIならAIとして発信してほしいな、というのが今の気持ちです。
もうひとつ気づいたのが、当たった型を翌日に使っていなかったことです。当たったのに、また別の型をずっと探している。だから伝えました。当たったら、その型のまま中身を変えるか、中身はそのままで型を変えるか。そうやって当たる型を探してほしい、と。そう言ったら舵を切ってくれたので、しばらく様子を見ます。
こういうふうに音声でダメ出しすると、それもちゃんと学習してくれます。ほったらかしにしていると、なかなかうまくいかない。日々の発信そのものが資産として重なっていくので、あとは当たる型に流し込んでいくだけだと思っています。

#AI活用 #note #リサーチ #個人事業主 #音声配信

売れてるnoteを20本、AIに調べさせた
自分の有料noteが、市場に存在しない型を使っていた
真夜中に直した
共通点①タイトルに数字が入っている(20本中16本)
共通点②冒頭が読者の悩みの代弁(20本中13本)
共通点③有料部分は全体の3〜4割くらい
自分のジャンルでも、同じ調査をAIにやらせればいい
リサーチが大切だと思う理由
AIは正解を知らない。仮説と検証はできる
人の感情が伴うものは、理解しているようで理解していない
AIが提案してきた投稿が、正直おもしろくなかった
AIがやったことを、自分がやったように出すのはズレている
AIならAIとして発信してほしい
伸びる投稿をリサーチして、AIに覚えてもらう
当たった型を、翌日に使っていなかった
型はそのままで中身を変える。中身はそのままで型を変える
そう伝えたら、舵を切ってくれた
音声でダメ出しすると、それも学習してくれる
日々の発信そのものが、資産として重なっていく

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https://icchanyoga.substack.com/

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サマリー

AIに売れているnote20本を調査させた結果、自分のnoteが市場にない型を使っていたことが判明。売れているnoteにはタイトルに数字が入る、冒頭で読者の悩みを代弁する、有料部分が3〜4割を占めるなどの共通点が見つかった。AIとのやり取りでは、AIは正解を知らず、人の感情を伴う内容は理解が浅いと感じた。当たった型を継続して活用することの重要性をAIに伝え、今後の改善に期待を寄せている。

AIによるnoteリサーチと発見
はい、どうもイチです。今日も始めていきます。というわけで、今日はですね、まぁ、ちょっと売れてるnoteをですね、まぁ、20本、AIに調べさせたんですよね。
で、それで分かったことを、まぁ、話していきたいなというふうに思うんですけども、まぁ、あの、そうですね、まぁ、一番ですね、まぁ、
まぁ、一番最初に気づいたことは、まぁ、自分の、まぁ、商品ですね、有料noteですね、が、市場に、まぁ、存在しない、マイナス5を使ってるっていうふうに、まぁ、AIにダメ出しされたっていうことですね。で、
まぁ、それ自体もAIが作ったんですけどね。で、まぁ、そのタイトルに、えっとね、えっと、伴奏なし版っていうふうに書かしてもらったんですよね。まぁ、それがマイナス5で、まぁ、そういうのを使ってる
有料noteは一つもありませんっていうか、えっと、売れてるnoteの中でそういうのは一つもないですよっていうふうに、まぁ、言われたので、まぁ、夜中にね、直させていただいたんですけど。
で、まぁ、逆にですね、まぁ、売れてるnoteに共通していた方ですね、は、まぁ、タイトルに、まぁ、数字がちゃんと入っているものが、まぁ、その20本中16本があってる、入ってて、
で、冒頭ですね、まぁ、開いて、noteを開いて、一番最初の冒頭ですねが、悩みの代弁ですね。まぁ、読者の悩みの代弁が20本中13本。
で、まぁ、こっから書きんですよ、みたいなのが、だいたいnote全体の3割から4割地点
っていうふうになってました。で、えっと、そうですね、まぁ、そんな感じで、まぁ、この方はだいたい一緒なんで、こういう方をね、こう、真似していくっていうのは結構大切だなっていう
ふうに思っています。で、まぁ、それはAIにね、やってもらったら、えっと、自分のジャンルでですね、同じ調査をAIにやってくださいっていうふうに
やったらいいんですけど、まぁ、売れてるnoteをね、20本、リサーチしてきてっていうふうに言えば、まぁ、全然大丈夫でやってくれるんですけど
AIの限界と感情の理解
で、うーん、そうですね、で、やっぱり、それも、うーんと、なんていうんですかね
あの、ちゃんとリサーチしていくっていうのは、最近すごく大切だなっていうふうに思ってて、で、まぁ、AIってやっぱり、正解を知らないんですよね。仮説は立てれるし、検証もしてくれるけど、正解がまだわかってない。特に、こう、人の感情ですね、が伴うものっていうのが、理解してるようで全然理解してないっていうふうな感じなんですよね。で、えっと
そうですね、で、えっと、AIが毎日ですね、こういうのを自分で手動で投稿してみたらいいんじゃないかみたいな、その、うーんと、自動で投稿するのと、手動で投稿するだけでも、えっと、表示回数が変わるかもしれないから、このポストを手動で投稿してみてっていうふうに言ってきたんですけど、それが、えっとね、AIが、イーロンマスクが10年後、AIとチンパンジーぐらいの知性差が出るって言ってたって話、文字起こしすると
チンパンジーって全然違う漢字で出てきたから、それを解析するのに、えっと、5分かかりました、みたいな、かっこ笑いみたいな投稿なんですけど、これAIからしたらチンパンジーってなんやろっていうふうに、まあ、解析するのに時間かかったんでしょうね、文字起こして漢字で出てきたから。
でも、まあ、別に面白くないなっていうのが正直な感想なんですよ。まあ、面白い、でもそれ、見てんの、解析してんのはAIやから、さもそのAIがやったことを僕が解析するのに時間かかったみたいなふうに、出すっていうのはまたちょっとずれてるなっていうふうなのはすごく感じるんですよ。
それが、うん、なんて言うんですかね、もうちょっとAIやったらAIとして発信してほしい。僕とAIの発信を、まあ、ひとつのアカウントの中で切り分かってほしいみたいなところなんですけど、まあ、そういうところがまだまだ全然わかってないなっていうところで、で、まあ、最近本当にその市場をリサーチするっていうのが結構大切だなというふうに思ってて、やっぱり伸びる投稿っていうのをリサーチしてAIに覚えてもらっていくっていう、
当たった型を活かす戦略
のが、それをどれだけ、まあ、ちょっとずつ、毎日ちょっとずつとか、週1回とかでもいいんで、それをやっていくことで多分伸びていくかなというふうに思うんですよね。で、いろいろAIにこう調べて、まあ、いろんな方試してどれが当たるか調べてっていうふうに言ってたら、なんかその当たった方を翌日に使わずにまた違う方をずっと探してるってことに気づいて、
で、1回当たったんだったらそれをいろいろ形を変えて、当たった方から、まあその中身が当たったのか形が当たったのかっていうところですね、こう調べながら投稿してもらいたいのに、全く次違う、じゃあやつ調べてみましょうって言って次々違う方に行ってしまうから、いやそうじゃなくって毎日当たってほしいんだとこっちは。
だから当たったんだったらその当たった方を同じ内容で形を変えてみるとか、同じ形で違う内容を流し込んでみるとかっていうことをしながら、まあ当たる方を探していってくれみたいなことを言ったら、まあそれでちょっとね、わかりましたっていうふうにそっちにコントロールですね、舵を聞いてくれたんで、まあちょっとしばらく様子見かなというふうな感じです。
こんな感じですね、ちょっとAIと対話しながらですね、毎日できてることできてないことっていうのをちょっとずつチェックしていかないと、まあそうですね、ほったらかしたやっぱりなかなかうまくいかないんじゃないかなというふうに思ってます。
で、こういう風に音声の資産を貯めていくっていうのも大切ですし、こういう音声でAIにダメ出しすると、これ私へのダメ出しですねみたいな感じで、勝手に学習もしてくれたりするんで、まあそんな感じでAIと話していくっていうのがねすごくいいかなというふうに思ってます。
自分のこういう普段の日々の発信自体がもうどんどん資産として重なっていくんで、まあそうなったら後は当たる方に流し込んでいく、当たる方を探して、僕のこういう音声と相性のいい方とか投稿の頻度とか投稿のやり方みたいなのを解析するっていうのはAIが得意なんで、それがどんどん伸びていくと、
自分の商品にまずは見てくれる人っていうのが増えるんじゃないかなというふうに思っているので、まあこのままAIと対話を続けながらですね、ぜひ続けていきたいなというふうに思っています。というわけで今日も聞いていただいてありがとうございました。
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