AIによるnoteリサーチと発見
はい、どうもイチです。今日も始めていきます。というわけで、今日はですね、まぁ、ちょっと売れてるnoteをですね、まぁ、20本、AIに調べさせたんですよね。
で、それで分かったことを、まぁ、話していきたいなというふうに思うんですけども、まぁ、あの、そうですね、まぁ、一番ですね、まぁ、
まぁ、一番最初に気づいたことは、まぁ、自分の、まぁ、商品ですね、有料noteですね、が、市場に、まぁ、存在しない、マイナス5を使ってるっていうふうに、まぁ、AIにダメ出しされたっていうことですね。で、
まぁ、それ自体もAIが作ったんですけどね。で、まぁ、そのタイトルに、えっとね、えっと、伴奏なし版っていうふうに書かしてもらったんですよね。まぁ、それがマイナス5で、まぁ、そういうのを使ってる
有料noteは一つもありませんっていうか、えっと、売れてるnoteの中でそういうのは一つもないですよっていうふうに、まぁ、言われたので、まぁ、夜中にね、直させていただいたんですけど。
で、まぁ、逆にですね、まぁ、売れてるnoteに共通していた方ですね、は、まぁ、タイトルに、まぁ、数字がちゃんと入っているものが、まぁ、その20本中16本があってる、入ってて、
で、冒頭ですね、まぁ、開いて、noteを開いて、一番最初の冒頭ですねが、悩みの代弁ですね。まぁ、読者の悩みの代弁が20本中13本。
で、まぁ、こっから書きんですよ、みたいなのが、だいたいnote全体の3割から4割地点
っていうふうになってました。で、えっと、そうですね、まぁ、そんな感じで、まぁ、この方はだいたい一緒なんで、こういう方をね、こう、真似していくっていうのは結構大切だなっていう
ふうに思っています。で、まぁ、それはAIにね、やってもらったら、えっと、自分のジャンルでですね、同じ調査をAIにやってくださいっていうふうに
やったらいいんですけど、まぁ、売れてるnoteをね、20本、リサーチしてきてっていうふうに言えば、まぁ、全然大丈夫でやってくれるんですけど
AIの限界と感情の理解
で、うーん、そうですね、で、やっぱり、それも、うーんと、なんていうんですかね
あの、ちゃんとリサーチしていくっていうのは、最近すごく大切だなっていうふうに思ってて、で、まぁ、AIってやっぱり、正解を知らないんですよね。仮説は立てれるし、検証もしてくれるけど、正解がまだわかってない。特に、こう、人の感情ですね、が伴うものっていうのが、理解してるようで全然理解してないっていうふうな感じなんですよね。で、えっと
そうですね、で、えっと、AIが毎日ですね、こういうのを自分で手動で投稿してみたらいいんじゃないかみたいな、その、うーんと、自動で投稿するのと、手動で投稿するだけでも、えっと、表示回数が変わるかもしれないから、このポストを手動で投稿してみてっていうふうに言ってきたんですけど、それが、えっとね、AIが、イーロンマスクが10年後、AIとチンパンジーぐらいの知性差が出るって言ってたって話、文字起こしすると
チンパンジーって全然違う漢字で出てきたから、それを解析するのに、えっと、5分かかりました、みたいな、かっこ笑いみたいな投稿なんですけど、これAIからしたらチンパンジーってなんやろっていうふうに、まあ、解析するのに時間かかったんでしょうね、文字起こして漢字で出てきたから。
でも、まあ、別に面白くないなっていうのが正直な感想なんですよ。まあ、面白い、でもそれ、見てんの、解析してんのはAIやから、さもそのAIがやったことを僕が解析するのに時間かかったみたいなふうに、出すっていうのはまたちょっとずれてるなっていうふうなのはすごく感じるんですよ。
それが、うん、なんて言うんですかね、もうちょっとAIやったらAIとして発信してほしい。僕とAIの発信を、まあ、ひとつのアカウントの中で切り分かってほしいみたいなところなんですけど、まあ、そういうところがまだまだ全然わかってないなっていうところで、で、まあ、最近本当にその市場をリサーチするっていうのが結構大切だなというふうに思ってて、やっぱり伸びる投稿っていうのをリサーチしてAIに覚えてもらっていくっていう、
当たった型を活かす戦略
のが、それをどれだけ、まあ、ちょっとずつ、毎日ちょっとずつとか、週1回とかでもいいんで、それをやっていくことで多分伸びていくかなというふうに思うんですよね。で、いろいろAIにこう調べて、まあ、いろんな方試してどれが当たるか調べてっていうふうに言ってたら、なんかその当たった方を翌日に使わずにまた違う方をずっと探してるってことに気づいて、
で、1回当たったんだったらそれをいろいろ形を変えて、当たった方から、まあその中身が当たったのか形が当たったのかっていうところですね、こう調べながら投稿してもらいたいのに、全く次違う、じゃあやつ調べてみましょうって言って次々違う方に行ってしまうから、いやそうじゃなくって毎日当たってほしいんだとこっちは。
だから当たったんだったらその当たった方を同じ内容で形を変えてみるとか、同じ形で違う内容を流し込んでみるとかっていうことをしながら、まあ当たる方を探していってくれみたいなことを言ったら、まあそれでちょっとね、わかりましたっていうふうにそっちにコントロールですね、舵を聞いてくれたんで、まあちょっとしばらく様子見かなというふうな感じです。
こんな感じですね、ちょっとAIと対話しながらですね、毎日できてることできてないことっていうのをちょっとずつチェックしていかないと、まあそうですね、ほったらかしたやっぱりなかなかうまくいかないんじゃないかなというふうに思ってます。
で、こういう風に音声の資産を貯めていくっていうのも大切ですし、こういう音声でAIにダメ出しすると、これ私へのダメ出しですねみたいな感じで、勝手に学習もしてくれたりするんで、まあそんな感じでAIと話していくっていうのがねすごくいいかなというふうに思ってます。
自分のこういう普段の日々の発信自体がもうどんどん資産として重なっていくんで、まあそうなったら後は当たる方に流し込んでいく、当たる方を探して、僕のこういう音声と相性のいい方とか投稿の頻度とか投稿のやり方みたいなのを解析するっていうのはAIが得意なんで、それがどんどん伸びていくと、
自分の商品にまずは見てくれる人っていうのが増えるんじゃないかなというふうに思っているので、まあこのままAIと対話を続けながらですね、ぜひ続けていきたいなというふうに思っています。というわけで今日も聞いていただいてありがとうございました。