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FP1級合格アプリ、ほぼ完成。過去問を重要度で仕分ける
2026-07-10 08:12

FP1級合格アプリ、ほぼ完成。過去問を重要度で仕分ける

FP1級の合格を目指して、AIで学習アプリを自作しているイチの近況回。
アプリの機能開発はほぼ完了。次の課題は膨大な過去問の整理で、4択の過去問を○×の一問一答に分解し、論点を「絶対出る/数年に1回/レア」の3段階に仕分けて、得点源のコアから自動で出題する設計を語ります。
過去2回の受験で「ライフプランニングだけ得意」になってしまった反省から生まれた、偏らせない学習設計の話。終盤にはテストユーザー募集の予告も。

#FP1級 #FP試験 #AI活用 #アプリ開発 #資格勉強

FP1級合格アプリ、ほぼ完成の報告
過去問はこれから: 4択を○×一問一答に分解
論点を「絶対出る/数年に1回/レア」に仕分け
合格者の3タイプと目標ライン
ライフプランニング偏重だった反省
基礎編・応用編の4分野を別々に勉強できる設計
過去問の精査はAIに任せる
テストユーザー募集のお知らせ

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サマリー

FP1級合格を目指すAI学習アプリがほぼ完成し、過去問の整理と重要度別の仕分けが次の課題となっている。4択問題を○×の一問一答形式に分解し、論点を「絶対出る」「数年に1回」「レア」の3段階に分類することで、得点源となるコアな知識から優先的に出題する設計を目指す。過去の反省から、特定の分野に偏らず、基礎編・応用編、電卓使用の有無などを考慮した学習設計となっている。今後はテストユーザーを募集する予定である。

FP1級合格アプリの完成と今後の課題
はいどうも、イチです。今日も始めていきます。今日のテーマはですね、FPの1級合格アプリですね。合格するためのアプリがほぼ完成しましたということで、はいそうですね。もう昨日から作り出して、昨日がですね、おととい、昨日でしたっけ、フェイブル5が登場して、はい、で、早速ですね、フェイブルにいろいろ作ってもらって、
えっと、まぁちょっとね、あの、フェイブルの使い方として失敗したなぁと思うところもあるんですけど、まぁFPのアプリがほとんど完成して、あとはですね、まぁちょっと問題数、過去問が多いんで、それを、えっと、まぁ勉強アプリとしての機能はほぼ開発済みで、まぁちょくちょくですね、小さいアップデートはしていきたいなというふうに思っているんですけど、思っているんですけども、まぁ大きい開発は終わって、まぁあとは勉強していくだけ、みたいな感じなんですけど、
過去問の形式変更と論点の重要度分類
過去問がまだあんまり取り切れてなくって、で、過去問はこれから、えっと、まぁデータ自体は集まっているんで、それをAIに投げてもらって、投げて、で、今4択なんですよね、基本的にFP19の試験って4択なんですけど、それをやっぱり一問一答形式ですね、○×で解けるようにする、ちゃんとその選択肢に関しての理解度があるかっていうところを見ていくっていうのをしていくために問題を分ける、
で、まぁその○×問題に最適化した問題の出し方にする、で、その○か×かっていう解説もですね、AIに書いてもらうっていうところまでをするのが問題数が多いんで時間かかるんですよね、で、まぁ歴史代ですね、ちょっとずつ実装していったらいいかなというふうに思って、思っていますし、まぁ全問を載せなくていいかなって、で、その出す問題もAIに絶対に出てくる論点と、
まぁ数年、数回に1回出てくる論点とか、もう本当に滅多に出てこないレアな論点というか問題みたいなふうに分けてもらって、重要な問題から出やすいようなアプリにするですね、まぁだから結局得点源なところをちゃんと理解する、まぁこんだけのざっくりコアの部分、分かってたら合格できるよねっていう部分と、まぁこんな細かいところまで知ってたらまぁ満点狙う人は知ってないといけないみたいな
細かい枝葉の部分までですね、っていうのをこう分けて勉強できるようにというか、まずはコアの部分を自動的に問題が出してくれて、コアの部分がだいたいわかるようになってきたらさらに細かい論点まで問題をたかないといけなくなるみたいな感じに、自動でしてくれるようにしようかなと思っています。で、そうですね、で結構ねその
合格者のタイプ別学習指標と偏重学習の反省
学習の段階って、まぁ試験に受かる人って、なんかこうたまたま自分が覚えたところが出てラッキーで受かる人もいれば、まぁどんな階でもある程度合格できる力がある人もいれば、まぁ本当に満点を狙うような人たちも合格者の中にはいるじゃないですか、なのでまぁそういったところでだいたいこれぐらいまでやったらまぁ運が良かったら合格できるんじゃない?みたいな指標ですね。まぁ6割ギリギリ取れるかもみたいな指標と、
80%ぐらい、80点ぐらい取れるよね。だからまぁだいたい多少階によって落とす問題が増えたとしても、どの階でもある程度合格できるんじゃない?みたいなのと
分けよく、えーとまぁその出てくるというか
アプリの問題をどれぐらい回答できるかっていうのは変わってくると思うんで
まぁまずはですね、その最低
いろんなところ一番出てくる論点だけを解けるような問題の出し方
にしてあげる。で結構ね、そのアプリとか
ですね
うーん何を勉強したらいいかというか、どっからやったらいいかなぁとか分からなくて、とりあえずまぁライフプランニングから始めて
なんかライフプランニングだけめっちゃできるみたいなふうに結構僕なりやすい
かったなと思うんですよね。過去2回受験してライフプランニングだけすごく得点取れるけど、あとはなんか
うーんと
なんかライフプランニング完璧じゃないし、ライフプランニングばっかりやってて、ライフプランニングがある程度
点数取れるようになったみたいな感じで終わってしまうみたいなことが多いんで
まぁそれは自分の勉強のね、仕方が悪いんですけど
そもそもそういう勉強させてくれるアプリにしたいなっていうふうに思って
分野別・形式別学習設計とAIによる問題精査
もう重要な問題をどんどん出してくる。で、あの
何て言うんですか
このライフプランニングのこの論点を勉強するみたいな仕方もいいと思うんですけど、基本的にはですね、こうランダムに
えーと、それの問題が金融なのか不動産なのか、相続なのか、タックスなのか
っていうようなところが分からない状態で、次々問題が出てきた方が勉強にはなるっていうような
まあ、研究結果とかあるんですよね。こう
一つずつ、あの同じような問題ばっかりクリアしていくっていうよりかは
いろんな問題、バラバラに出てくる問題をクリアしていく方がまあ勉強になるみたいな試験
を実際受かる力が身につくみたいな
研究結果とかもあるんで、まあそういったところを意識しながら、あとは
えーとね、電卓を使わないといけない問題がFPEQでどうしても出てくるんですけど、その電卓を使わない問題だけを
まあポチポチするだけ、○か×かだけでできるモードと、まあその
えーと、基礎編でも、まあ基礎編とね応用編ってあるんですけど
全部で5時間あるんですよね、FPEQの試験って。で、基礎編でもやっぱり電卓を使わないといけない部分があるんで
基礎編の○×だけの問題、基礎編の電卓を使わないといけない問題
で、あと応用編の穴埋め問題と応用編の検査問題、この4つの分野がまあ大まかにある
っていうふうに思ってあるんですけど、それをまあ別々で勉強できるようにですね、っていうのは
実装したいなと思って。ただ出してくる問題はその日の、まあ
その日に重要なもの
前回間違えたものとか論点、重要論点ですね、何回も出てくる頻度が高い
問題をどんどん出してくる。それをクリアしたら
だんだんだんだんその勉強すればするほど、まあその
枝端の部分というか、まあ点数を底上げしていく部分に繋がっていく。コアのものは最初に出てくる
みたいな感じで
っていうようなアプリですね、を作りました。で、あとはまあ問題を
まあ作ったんですけど、まだ問題がね精査できてないんで、まあ問題を全部AIにですね、こう
要約させてというか、その問題を出しやすい形にさせて、ここの論点に似てるよねとか、もうこの論点は
毎回出てくるよねとか、絶対ここは覚えておかないと
いけないねとか、これはもう1個の回しか出てないから、まあ
ちょっと頭足というか、一番最後でいいんちゃうか、みたいな
ふうに分けてもらう作業をしたら、まああとはその重要な問題からですね
まあ実装していってもいいですし、まあちょっとずつ
実装してもいいですし、まあ一気にしてもね、いいかなというふうに思ってます。まあそれをね
こうちょっとやっていきたいなというふうに思ってるんですけど
テストユーザー募集のお知らせ
で、まあこれ聞いてる方で、FE勉強してる方って、まあいないかもしれないんですけど
まあもしここ聞いてる中で、ちょっとテスト
ユーザーとしてアプリ使ってみたいなという方がいらっしゃったら、まあ全然無料で
使っていただけるので、ただちょっと条件だけつけようかなと思ってて、まあ条件と言っても
フィードバックですね、してもらいたいというのと
あとはまあ使った時に、まあ感想ですね
をまあシェアしてくれるとか、シェアさせてくれる人
まあ両方がいいですね、みたいなちょっと条件もちょっとAIに聞いてみながら、どういう人
にテスターお願いしたらいいかな、みたいなのも
どういう条件を飲んでくれる人にテスターお願いしたらいいかな、みたいなところもちょっとAIと
詰めながらですね
はい、あとはね募集したいなというふうに
思ってるんで、まあ今からちょっと興味ある方は、あのコメント欄とかに書いていただけたら
まあその実際募集する時に、こちらから声かけさせていただくこともできるんで、よかったらね
ぜひコメントいただけたらなというふうに思います。はい、というわけで
はい、今日も聞いていただいてありがとうございました
08:12

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