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はい、ではどうもイチです。今日も始めていきたい、いきます。というわけで、はい、今日はですね、まぁちょっといつもとね、話を変えていこうかなというふうに思ってて、
まぁあの、音声だけです列運用のキットですね。まぁ今も販売させていただいてます。で、1人購入いただいたので残り2枠ということで、まぁあのぜひですね、まぁ一緒に売りたいものはあるけど、
ちょっとね、今忙しくてなかなか発信に手が回ってないっていう方は是非ね、一緒にやっていきたいなというふうに思っていますので、興味ある方はですね、えっと昨日の音声を聞いて、そこのね、そこに貼ってあるリンクか、
プロフィールからですね、飛んでいただけるといいかな、飛んでいただけると、まぁどんなものかっていうのが見れるので、是非ね、ホームページ覗くだけでも覗いていただけたらなというふうに思います。
えーと、そうですね、今日はちょっとねテーマを変えて、今までと変えてきて、まぁどういう人がね、今続くかなっていうふうに考えた時に、まぁヨガですね、今12年教えてきてるんですけど、まぁやっぱり続いた人と辞めた人ですね。
まぁ、の、うーんと、まぁそうですね、最初の一言に違いがありましたか?っていうことなんですけど、これ正直あんまり覚えてないんですよ。
あんまり覚えてないんですけど、まぁ僕自身がまぁ続けてきてるんで、っていうふうに考えた時に最初ってやっぱり、うーん、何ですかね、部活みたいだなって思ったんですよね、そのヨガが。
で、結構きついヨガで、すごく汗だくになるようなヨガで、終わった後にまぁ疲れてぐったりするぐらいのヨガだったんですよ。
で、まぁそれがやっぱり部活みたいで、まぁ大人になってからそういうことってあんまりないんで、で、同じ部屋でね、みんなで一緒にしんどいことやっていくみたいなことがまぁ面白くて、まぁちょっと衝撃的だったんですけど、で、それでまぁそれが続いた理由になるかなっていうふうに思ったんですけど、まぁそれは多分違くって、で、結局ですね、行く日決まってたっていうか、
まぁ最初特にですね、週5、6回行ったんですよ。で、まぁそうですね、で、その後もやっぱり行く曜日とか時間っていうのをある程度固定して行ってました。で、だいたい続いてる人っていうのは毎日同じ時間に、毎日というか毎週、同じ曜日の同じ時間に行きます。やっぱりこれは仕組みで多分そうなってるんでしょうね。
もう多分考えずに動いてるんですよ。なんか悪い風に捉えてほしくはないんですけど、まぁもう脳がもう自動的にオートパイロットモードみたいな感じで、この時間のこうなったらヨガに用意していくみたいな風になってる。だからあそこになんか意思とかが入ってない、介在してない。
今日はヨガ行くかな、行かないかなじゃなくて、もう例えば火曜日の夜6時半はヨガに行くみたいな感じで、もう勝手に決まってる。だって仕事行くのに、まぁ今日はめんどくさいなとかありますけど、じゃあ行かんとこかなとか、今日は行こうかなとか考えないじゃないですか。もう行くのが当たり前。だからそれがどんだけしんどかろうがめんどくさかろうがつらかろうが、仕事に行くのが当たり前っていう風になってますよね、仕事って。
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ヨガのレッスンですね、僕も受ける側じゃなくてする側として、やっぱり今日はめんどくさいからヨガのレッスン教えようかなとかならないんですよ。これってもう仕組みですよね、ある程度社会的に強制された仕組みというかルールみたいな風になってるから続けられる。それをどれだけ自分に落とし込めるかですね、通う側として。
っていうのがやっぱり大切かなって。僕この音声だけでスレッズ運用を取り出してからやっぱり音声取れてるっていうのは、やっぱりこれ取れやんと自分の仕事にならないというか売りたいもの、音声だけでスレッズ運用が売れないっていうのが分かってるというか、
でも最終的には音声取らなくてもスレッズとかリールとかっていうのは回るようにしたいんですけど、それでもリールの台本は作ってもらって音声で読むっていうのはしないといけないんで、必ずこの音声っていうのは必要になってくる。
クローン声とかもっともっと充実してきたらそれでもいいんですけど、やっぱり自分で話したほうが今のところはいいかなというふうに思ってます。ただ、例えばこの販売用の動画、使い方の説明のPR動画みたいなのはもう多分クローン声で十分なんですけど、自分の熱量を伝えたりとか、そういうものはまだまだAIでは代替できないかなっていう風な感じですね。
必要なのはやっぱり仕組みですよね。それがある程度自分の考えじゃなくて、勝手にここはこれに決めておこうっていうふうに仕事化できるか、自分ごとか仕事化というか、行くか行かないか、行きたいか行きたくないかじゃなくて、この日のこの曜日のこの時間はここに行くって決めてしまうっていうことが大切だなっていうふうに。
それから多分ね続く人っていうのは最初から決まってるんですよ。ヨガの最初の頃にヨガって歯磨きと一緒で毎日朝晩関係なく、朝と夜毎日歯磨きますよねっていうことを言われたんですよ。
体の整備っていうのももちろん歯磨きのようにやらないといけないなっていうことなんですね、当たり前のように。歯磨かないと気持ち悪くて寝れないっていうのと一緒で、運動しないと体が生まれていくから気持ち悪いみたいな感じで。
ヨガをするっていうのは体が固くなるっていうのはどっちかというと油が切れて錆びてる機械のような感じで体もですねそういうふうに固くなっていってしまうんで、潤滑油をさすようにヨガをして体を伸ばしていきましょうみたいな毎日整備していきましょうみたいな感じになっていうふうなことを言われたんですよね。
でまあそれを聞いてまあ自分の体のケアも大切だなということでねまあそれはもう仕組みとして続けてる運動は続けてるっていうような感じになってますのでやっぱりこの音声だけでスレッツ運用っていうのもやっぱり自分ごと化して仕組み化して毎日ですね続くように続けやすい仕組みにはなってるんでそれを後はその音声を取るとかまあ音声取らなくてもね
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あの自分がすでに積み上げたものがあったらそれをねこうAIに読み込ませたらあのスレッツ運用は全然してくれるんですけどやっぱりそれがなかなかできてない人の方が多いと思うんでまあそれを毎日音声でちょっとずつですね自分の脳の一部を音声に移籍していくみたいなことをすればもう勝手にAIが考えて投稿してくれるみたいな仕組みはね作れるんで
まあ最初のねちょっと知識の積み上げみたいなところは必要ですけどまあそれさえできれば回っていく仕組みっていうのはできてるし改善の仕組みもねできてるんでまぁぜひね一緒にやっていただけたら嬉しいなという僕自身も毎日このAIですねブラッシュアップしていってるんでぜひ一緒に続けてくれる方がいたら嬉しいなというふうなことではいあと残り2名ですねお待ちしていますというわけで今日も聞いていただいてありがとうございました