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はい、こんにちは、イチです。今日も始めていきたいと思います。 というわけで、そうですね、今日は、
まあ、そうですね、まあ今日も話していきたいと思うんですけど、
あの、まあ、そうですね、よくあの、まあAIですね、AI×スレッズですね、 音声と、まあAI×音声でスレッズ攻略ですね、をしていきたいっていう話なんですけど、
まあ、あの、よくね、気になるっていうのが、あのAI、文章がAI臭、AI臭くなる、ですね、
っていうことがまあ、よく不安だっていう話は、まあスレッズでも、まあノートとかでも、まあそういろんなところで聞くんですけど、
で、その時にやっぱり音声をAIに入れているっていうことがあると、
僕がこのAIですね、スレッズのAIに、まあスレッズ攻略のためのAIに、自分のこの音声を、まあ文字でだとして読み込ませてるんですよね。
音声をそのままっていうよりかは、まあ音声そのままではAIは無理なんで、
音声を1回テキストベースに直して、そのテキストからスレッズの投稿なりを何なりを作ってくれてるんですけど、
その時に、えっと、やっぱり僕のこの文体、話し方ですね、話し言葉を取ってくれるんですよね。
で、むしろそういう風な学習ですね、文体を学習するようにお願いしてて、
まあ話し言葉なんで、僕がこう実際、スレッズとかXとかに書く時の文章としての言葉とは多分ちょっと違うんですけど、
まあそれでも話し言葉を学習してくれてるんで、まあ僕らしい言葉にだいぶなってるんですよね。
で、まあちょっと関西弁とか入れられるのはちょっと困るんですけど、まあでもまあまあそれも僕らしいかなと思いながらする、するというか承認してたりするんですけど、
まあそういったところは、訂正してって言ったら訂正してくれるし、まあそのままでいいかなと思ったらそのままですね、にしてくれる。
で、もうその訂正するしないとかっていうのは僕その翌日に投稿してもらうようにしたんですよね。
まあ音声今今日録って、例えば今日は18日の今昼間なんですけど、この昼間のうちに録っておいて、でAIにこう呼んでもらって、
まあ文字、タイムスタンプ付きで文字起こししてもらって、その文字からスレッズの投稿を作ってもらう、
タイムスタンプからタイムスタンプ付きの文字起こしされたテキストから投稿を作ってもらうっていうような形なんですけど、
その時にそのタイムスタンプ付きの文字起こしはすごく僕の言葉なんですよね、でそれをもとに最近流行りのスレッズで見られやすいですね、
型に変えてもらって出してくれるんで、だいぶ僕らしさっていうのは常に学習してくれてるんですよね。
で、それでその出てきたテキストですね、まあスレッズ、明日こういうの投稿しますみたいな予約一覧みたいなのが出てくるんで、
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それをまあ承認というか読ませて、読んで、でこれはちょっと違うなみたいなその文体ですよね、話し言葉を見かけたらそこを修正するっていうことをしてあげると、
AIっていうのはちゃんとそれを直してくれるんで、まあそれがすごく便利というか今の間にやっておくというか、
それすると文体も自分のものになってくるし、まあそもそも出てきた話が自分の話だったら早々AIっぽくはならない、AI臭くはならないですね。
っていうのでまあそういうところは心配してないのと、まあそのAI臭い文章が出てきたとて自分でこう修正していくと、
3回ぐらい同じことをAIに言ったらもうそれはルールに昇格するみたいな風なルールにもなってたりするんで、
それというところはすごくいいですね。で、まあリールもですね実際作ってみたんですけど、でそのリールとストーリーですね、もう作って作ったら、
ストーリーなんかはもう僕この音声ベースで、まあ昨日のそのいいねが何人でしたみたいなことって、いいねが何件でみたいなフォロワーが何人でみたいなことを音声でね言わせてもらったんですけど、
それをこうイラストじゃなくて表みたいな風にして、あのストーリーに載せてくれてたんで、そういうところもまあすごいなと思って、自分でそれやろうと思うと結構時間かかりますよね。
まず表に直して、表に直すのって何にしたらいいかわからんけど、まあ例えばキャンバーとかで表を作ってそこに数字を入れて、それを切り取ってストーリーに貼るみたいなことを自分でやろうと思うとすごく大変だし、
そのストーリーもやっぱり今時、今時なかなかこれAIが、AIをみんな使ってるからかもしれないんですけど、まあその辺の日常の写真をちょっと黒くフィルターですね、かけてその上に白い文字を載せてくれてみたいな風にやってくれてます。
で、ストーリーの完全自動化はちょっと難しいところがあって、っていうのもストーリー担当のAIにですね、あの何でしたっけ、アンケートを載せてくる、載せて欲しいから手動でやってくれって言われて、まあそれ載せた方がいいから、マーケティング的にデータを取ってきた方がいいからっていう意味で、まあもちろんやらせていただいたんですけどね。
はい、AI上司に指示があったんでやらせてもらったんですけど、まあそんな感じで、まあAIって本当に賢いんでこういうことしてほしいとかこういうことしたらいいっていうのは言ってくれたりするんで、まあもちろん自分で明確な目標は伝えてあげた方がいいです。
で、その例えば音声からスレッツをしていくっていう時に、やっぱりその何を売りたいとか、どこに人々を来させたいみたいな明確な目標があったら、そのためにどういう風なことを試してみたらいいかっていうことを教えてくれるんです。
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で、AIは答えは教えてくれなくて、まああくまでこの分析によって効果があったかなかったか、で、もともとフォロワー数少ないからその効果もわかりにくいからいろんなものを試してみる。で、試してみて結果が出るものを探して、で、これはちょっといつもと反応が違うなってなったらそっからまたそれを何回か試してみて、違うのも試してみてっていう風に常にこう
データを収集していくっていうような感じになっていくんですね。なので、やっぱり失敗ってないんですよね。これ、自分で何か投稿を作って全然反応なかったら失敗したなみたいなセンスないなみたいな風に思ってしまうんですけど、これあくまでデータっていう風に結構AI使うと逆に思えるんですよね。
これは失敗するデータやり方なんだな、これも失敗するやり方なんだな、みたいな風になっていくんで、これがどんどん失敗するデータを積み重ねていくと成功するデータが残っていくんで、そうなっていくとだんだん30日でどれくらいいくかわからないんですけど、そういう風なデータ収集ですね。
30日でどれくらいいくかっていうデータ収集でもあったりするんで、30日間続けれたら、それがたとえ売れなかったとしても、その失敗したデータが溜まってるんで、次やるときは31種類目のやり方から始めたらいいっていうような感じなんで、そんな感じで続けていきたいなとは思ってます。その目の前の結果に左右されずに。
あとは、そんな感じで続けていけたらいいかなっていう風に思っています。
リールもちゃんと数字読み上げてたんで、それをちゃんとリールの中に入れてくれて、音声もこの音声を自動でカットしてリールにしてくれてるんで、動画は僕が10秒くらい撮ったやつを何個か動画フォルダに入れておいて、それを自動で組み合わせてくれる。
最初の画面と最後の画面は、最初の画面だけかな?ある程度決めててっていう風な感じでやってますので、一体というか同じ人が作ったようなストーリーにちゃんとなるっていうような感じで作ってくれてるんで、すごくありがたいなという風に思っています。
この音声のデータからもまたAIが僕らしさを学習して、AIくささを消してくれながら、僕らしさをブラッシュアップしながら作ってくれるんで、それがどうなっていくかっていうのは僕自身も楽しみ。
実験なんで失敗するか成功するかじゃなくて、積み上がっていくものですね。0か100かじゃなくて、1ずつずっと積み上がっていく。それが一気にバンと上がっていくかもしれないんですけど、0ではないです。マイナスにもならない。ただ失敗したっていうデータが集まっていくだけみたいなイメージでやると楽しく続けられるかなという風に思ってるんで、そんな感じでまずは30日、まだ2日目ですけど、やっていきたいと思っております。
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というわけで、今日も聞いていただいてありがとうございました。