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はい、どうもイチです。今日も始めていきます。はい、というわけで、今日はですね、えっと、まあ、音声かけるAIで、まあ、すごく時短になるということで、はい、まあ、そうですね、まあ、実際ですね、えっと、まあ、うんと、今まで、こう、音声から、まあ、音声は関係なく、まあ、ブログ作って、まあ、Xとか、スレッドとか、リールとかですね、投稿するのって、まあ、めちゃくちゃ時間かかるじゃないですか。
で、まあ、これは今、音声取るっていうことから、まあ、AIにお願いしてっていう風にしてるんですけど、まあ、やっぱり、うん、すごく時短にはなっていて、で、まあ、結構ね、今は、その、まあ、システムを作るところで時間はかかってしまってるんですけど、今日はもうほとんどできていて、まあ、多少ですね、ブラッシュアップはシステムはずっとし続けてるんで、あれなんですけど、まあ、それを抜いたらめちゃくちゃ短いです。
で、まず、えっと、まあ、音声10分ぐらいは取るじゃないですか、まあ、別に3分から、3分以上ぐらいは取ったら、まあ、うーん、大丈夫っていう風にAIは言ってるんですけど、まあ、そんな感じで音声を取ります、で、それを、まあ、取り込んでもらって、で、まあ、僕の場合はですね、まあ、そっからね、こう、全部、その、拾った音声から全部の投稿作ってっていう感じで作ってもらうこともできるんですけど、僕の場合は、わざわざ、こう、セッションを分けて、
えっと、まあ、ストーリーだったらストーリーのセッションでストーリー作って、リリーだったらリリーのセッションでリリー作って、スレッツだったらスレッツのセッションでスレッツ作ってっていう風にお願いしてるんですね。で、これ、全部自動でするのと、こう、セッションを分けるのって、セッションを分ける方が当然めんどくさいんですよね。
だけど、まあ、なんでそういう風にしてるかっていうと、やっぱり、そのセッションごとにナレッジを聞かせやすいんですよね。例えば、スレッツで今、バズってる投稿を持ってきて、これの型ですね、発信の型、冒頭のフックとかっていうところの型を、まあ、学んでもらいやすい。で、これを全部を学ばすと結構混ざるんですよね。
ノートとかにもスレッツの冒頭の書き方が反映されてしまったりとかっていうので、それが混ざってしまうので、あえてセッションは分けるようにしてます。なので、やっぱり最初慣れないうちは音声からスレッツだけとかの方が多分やりやすいんじゃないかなっていう風に思います。
まあ、それだと本当に音声撮るのが10分撮ったとして、で、お願いすると多分5分ではできる。5分もかからないと思う。自分の作業は10秒くらい。これを今日の、明日の投稿にしてとか。僕は明日にしてるんですよね。今日撮って今日の投稿だと結構しんどいんで、朝バタバタしてるときだともうなんか遅くなってしまうんで、翌日っていう風に回させてもらってます。
音声もだから前日に撮って、次の日に予約投稿してるっていうような感じですね。なので、まあそんな感じでやってます。で、なので、まあ実際音声撮るの10分で、えーと、お願いしますっていう10秒くらいのタイピングだけで、まああとはですね、まあもちろんそのパソコンを消したい方はそれが終わるまで、まあ5分もかからないですよね。3分もかかる。3分くらいかな。スレッツだけやったら。
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っていう風な感じでなってます。で、まあもし売りたいものが、例えばノートとかだったら、まあその音声の配信で、まあスレッツでこう、反応が出るものですね。まああの、そうですね、前日の数字とかも取ってきてくれるんで、AIが勝手に。で、前日の数字を取ってきて、反応があるものから、これはノート記事にした方がいいんじゃないかみたいなのが、こう1回の反応じゃなくて、何回か反応出てきた場合に、
ノートの素材、まあ自分がこう喋った話の、まあ積み上がってくるものと、反応があったものを掛け合わせて、これノート記事にしたらいいんじゃない?みたいな風に提案してくれて、で、そのノートもまあAIが書いてくれるみたいな感じですね。で、このノートを書くときに、同じそのスレッツの、えっとセッションで書くのか、もしくはそのノートのセッションを作ってそこで書くのか、で、全然まあ多分ナレッジの聞き方が変わってくるんですよね。
あとはコンテキストって言って1個のセッションですね、チャットみたいなところに溜まっていく情報が多すぎると、なんか結構AIってアホになりやすいんで、同じ情報しか溜まってない方がいいんですよね。
で、まあ例えばシステムを開発してるスレッチャと、まあこのセッションですね、と、えっとスレッツを作ってもらうセッションとノートを書くセッションが全部一緒だったら結構アホになりやすい、まあ僕の実感ですけど、それをシステム開発だけのセッション、スレッツだけのセッション、ノートだけのセッション、みたいな風に分けるった方が、えっとまあ賢いままいてくれるというか、まあそれも溜まってきたらね、こうやり、えっと違うセッションに分けた方がいいんですけど、
えっとセッションごとに管理している方がセッションも変えやすいんですよね。その情報を引っ張ってきて、ここのまあ続きからやってみたいな風に言いやすいから、まあそういう風に残しておく方が、まあセッションごと分けておいた方が、まあ僕はいいという風に思っています。はい。
さあですね、で、あとは、そうで、それであとは、まあ昨日の数字ですね、で、V、で、Day2か、Day2の数字はまだ全然とれてないんですけど、Day1の数字が、まあとれてきて、まあ全然伸びてないです。ちょっと待ってくださいね。
Day1の数字が、これはまあですね、この音声も本間だったら1回AIに上げたらこう無音の部分を切ってくれたりするんで、それはそれでいいかなという風に、まあ編集してくれるんでいいかなという風に思うんですけど、えっとね、まあ昨日は5本、数列を投稿して表示が110回ですね、という風になっています。
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まあこれはどういう風に捉えるかっていうと、まあ失敗じゃなくて、まあやり方が違う、まあですね、失敗するデータが積み上がるみたいな感じで、昨日もね、お話しさせてもらったんですけど、で、まあ、そうだから全然なんとも、なんとも思ってないんじゃないんですけど、まあ昨日ちょっとやり方が違ったなっていうような感じですね。
まあこれはAIも思っていて、まあじゃあ次違うことを始めて、えっと違うやり方で書いてみましょうかとか、あとはこう今ちょっと今日ちょうど、えっと、そうですね、その発信のまあ溜まってきたデータみたいなのを取ってきたんで、それをまあちょっとAIに投げて、まあそうですね、それでちょっとブラッシュアップしていこうかなって、そう、数列で拾った、えっとこういう風な数列が伸びるみたいなデータをね、拾ってきたんで、
それをちょっと読み込ませて、明日から変えてみようかなっていうところ、Day3から変わるのかな、いや、Day4から変わるのかなっていうような感じですね。はい、もうDay3は作ってるんで、Day4から変えていこうかなという風な感じです。はい、そうですね、まああとはこの音声からリールとかVnoteの素材ですね、数列の投稿できてるんで、まあそれは本当に楽です。
これ自分で作ってたら本当に半日とか1日ね、かかったりするんで、すごくいいですね。はい、でまあリールですね、まあ数字がまた小さいですけど、まあ仕組みから続けられるんで、まあ本当は動画とかもっともっと撮っていった方がいいんですけど、まあまずは続けることからですね、やっていこうかなっていう風に、まあ別にその続けることっていうのは自分の宿題というか、うんと、努力してこう、まあなんていうんですか、習慣にしていくべきものなんで、まあそっから改善していってもいいかなと思います。
という風に数字みたいなものは、っていう風に思ってるんで、まあまずは出すっていうこと自体、まあAIがこう順番、毎日こう回るように、まずシステムを直していくっていうのと一緒に、自分のシステムも毎日ちゃんと音声をとってリールを出すっていうところに、まあ作っていこうかなっていうような感じですね、はい。
で、えっと、そうですね、まあそっからですね、まあDay2の記録っていうのが、えっと明日にならないとわからないんで、まあどうなっていくかっていうのはまたね、明日お話しさせていただきたいなという風に思ってるんですけど、まあこんな感じでやっていきたいなという風に思ってます。
はい、で、えっと、そうですね、なので、まあその最初にも話したんですけど、多分音声やってる人、音声配信を自分でやってる人っていうのはめちゃくちゃ相性がいいと思うんで、まあでもね、これ別に音声じゃなくてもできて、テキストをAIに読み込ませてもできるんで、まあ実際読み込ませてるのは音声をテキストに直したものだったりするんで、まあただ、うん、まあそのテキストでもいいですし、音声の方がまあ自分らしさっていうのはまあもっと拾えてくれやすいかなと思います。
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あとリールなんかはこの撮った音声をそのままカットして載せてくれてるんで、まあ自分らしさっていうのはすごくね、出やすいかなという風に思っているので、はい、まあそんな感じで、まあそうですね、ぜひ作っていきたいなという風に思っています。
やっぱり音声ってすごくやりやすいというか、まあその時の話、感情で話せるんでいいんですけど、そっから文字に直すとなんかやっぱり、なんていうんですか、自分で文字に直すとなんかだいぶ綺麗にしてしまって、綺麗さっぱりになりすぎてしまうみたいなところとかもあるし、盛り込みすぎてもなんかちょっと違うかなという風に思ったり、結構ね、そこで悩んでしまうんですよね。
再解釈というか文字に直す、まあそれもそれですごく大切だったりすると思うんですけど、まずはそれよりもやりやすさの方が僕は大切だと思っているので、その再解釈というか再構築するときはやっぱりどういう風にするのがベストかっていうのは機械的にじゃないですけど、やっぱりなんか自分の気持ちを優先してしまいやすいんですけど、
実際はその数字を取ってしっかり落とし込んでいくっていうところって今まで多分普通に人間じゃなかなかできなかったことがAIだと一瞬で解析分析してくれるんで、まあそれの方が僕は好きかなというような感じ。
あとはまあ自分でスレッズを追加して投稿するとかっていうのは全然Xでもノートでも別に問題はないんで、まあそれをしたくなったら、スレッズとかは今のところやっぱり自分で投稿した方が数字がまだ見られるかなというような感じなんで、まあ組み合わせながらですね。
あとはやっぱりそうですね組み合わせたりコミュニケーション、あとコメントしてくれたものにはコメントは手動で分かり返さないと今のところいけないんで、まあそういったところをですね自分でもちょっと見ながら投稿しながらやっていきたいなというふうに思っています。
というわけで今日はこんな感じで終わっていきたいと思います。
今日も聞いていただいてありがとうございました。