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心拍計は持ってないので、きつさを10段階でつけてます
2026-09-29 06:07

心拍計は持ってないので、きつさを10段階でつけてます

心拍を測れる時計がないと、トレーニングのきつさは分からない気がする。僕は心拍計を持っていないので、きつさを10段階で自分でつけています。重さの上げ方や、マシンの上限が来たらどうするか。トレーニング初心者が疑問に思っていたことを、実際にやってみた話です。

今日のテーマは、トレーニング初心者のやってみたこと。ちょっと疑問に思っていたことを、実際にやってみてどうだったかな、というところで。

今、心拍計は持っていないんですよね。Apple Watchとか、いろんなフィットネスの腕時計で心拍も測れるようなものは持っていないんですけど、その代わりに、きつさを10段階でつけているんですよね。これは結構当たる、という評判なんですよね。つけてみて、あんまり困ることは特になくて、だいたいこれぐらいかな、というのを自分で確認しながらつけています。10段階中、例えば10だったら、ちょっと休憩しても、もう1回同じことはできないぐらいの強度。それでトレーニングをやって、自分のきつさをつけていて、同じ強度でもきつさが下がっていたら、心肺機能とかが向上していっているよね、ということで。今は、つけて、あとで振り返るためにやっています。

今のトレーニングは、12回上げられたら1つ重さを上げる、というふうにやっていて。この間、チェストプレスが25キロ12回から、30キロの5回に変わったんですよね。それがめちゃくちゃ重く感じて。正直、5キロも上げたくないんですよね。本当は500グラムぐらいが一番理想。できればそれでも1キロぐらい、せめて2.5キロとかでやりたいんですけど。5キロ上がると結構変わるので辛いんですけど、上げてみて、とりあえず5回はできたんです。これを6回、7回と本当に増やしていけるのかな、というところで。でも、重さを増やしていかないと、重たいものを上げる筋力というか、神経が育たないので、重たいものを上げていくしかないんですけど。

本当は5回、6回と増やしていきたいんですけど、それが無理だったら、例えば3回を2セットとか、3回やってちょっと休憩してから残り2回やるとか、分解してやっていくしかないかな、と思っていて。でも、それで合格にはしたくないんですよね。なので、3回やって2回やって、4回やって1回やって、最終的に5回連続できたら、6回にしていこうかな、と考えています。

腕立て伏せも、胸をつける腕立て伏せを5回すると結構しんどかったんですけど、それはAIに相談したら、例えば3・3・3とかに分けて、翌日4・3・3……みたいに分けていって、日曜日に1回だけ、何回できるかチャレンジしてみよう、みたいな形で。まだそこまでチャレンジするまではできていないんですけど、今はそんな感じで分けてやっています。ただ、これ、分けて頑張りすぎると、今度は日々のトレーニングがあまりにも辛くなってくるので、逆に出力が出なくなってくる。この辺って、どういうバランスでやったらいいのかな、とはちょっと悩んでいます。

あとは、レッグプレスは60キロがチョコザップの上限なので、片足も増やしたんですけど、マシンの上限が来たときは、セット数を増やすのか、と考えているんですよ。HYROXって、ウォールボールを、股関節が膝より下がるくらいしっかりスクワットしてから、6キロのボールを3メートルの高さまで投げる、みたいなことを100回繰り返してやったりするので、そういう意味では、レッグプレスを100回やるとかっていうのも、もしかしたらありなんかな、と思って。この辺も、ちょっとAIに相談しながら。まだそこまでのレベルに行っていないので。

ただ、回数を重ねるっていうのは、HYROXの上で、筋持久力を鍛えるのが結構大切なんかな、と。持久力も筋力も大切だと思っているので、それがいい方に進めばいいし、工夫をしていけばいいかな、と思っています。ただ、最大筋力自体は、やっぱり神経系を鍛えないといけないし、神経系を鍛えるほどの刺激っていうのは、やっぱり重さでないと与えられないので。筋肥大とかは、軽い重さでも回数を行えばできたりするみたいなんですけど、筋力っていうのは、筋肥大とは違って、実際の重さを上げていくということが大切なので。片足でまず60キロまで上げられたらどうしようかな、というのは考えていかないといけないかな、と思っています。

AIに今のところ聞いてやってみて、思ったのと違ったな、っていうのはなかなかないですね。ただ単に自分で考えているだけじゃなくて、ネットで多分いろんなことを拾ってきて、こんなもんじゃない?って答えてくれているので。トレーニングとかは多分、実際に情報が豊富なんでしょうね。多分ビジネスとかより全然豊富で。論文とかもやっぱり出てくると思うんですよね、体を動かすことだと。でもビジネスとかって、その時の流行りとか、そういったものもあるので。

というわけで、今後もAIにいろいろ聞いてみて、疑問に思ったことをどんどん聞いて、実際に自分の体を使ってやっていく、ということが、一つAIの良い活用の仕方なんじゃないかな、ということで続けていきたいなと思います。

■チャプター
今日のテーマは、トレーニング初心者のやってみたこと
心拍計は持っていない
その代わりに、きつさを10段階でつけている
つけてみて、困ることは特にない
10は、ちょっと休憩しても、もう1回同じことはできないぐらい
同じ強度でもきつさが下がっていたら、心肺機能が上がっている
今は、あとで振り返るためにつけている
12回上げられたら、1つ重さを上げる
チェストプレスが25キロ12回から、30キロ5回に
正直、5キロも上げたくない。本当は500グラムが理想
とりあえず5回はできた。6回、7回と増やしていけるのか
重さを増やさないと、重たいものを上げる神経が育たない
無理なら、3回と2回に分解してやる
でも、合格にはしたくない
5回連続できたら、6回にしていこう
胸をつける腕立て伏せ、5回は結構しんどかった
AIに相談したら、3・3・3とかに分けて
日曜日に1回だけ、何回できるかチャレンジ。まだできていない
分けて頑張りすぎると、日々のトレーニングが辛くなる
どういうバランスでやったらいいのか、悩んでいる
レッグプレスはチョコザップの上限60キロ。片足も増やした
マシンの上限が来たら、セット数を増やすのか
HYROXでは、ウォールボールを100回投げる
レッグプレス100回も、もしかしたらありなんかな
回数を重ねて、筋持久力を鍛えるのが結構大切なんかな
筋力は、実際の重さを上げていくことが大切だと思っている
片足で60キロまで上げられたら、どうしようか
AIに聞いてやってみて、思ったのと違ったことはなかなかない
トレーニングは、ビジネスより情報が豊富なんでしょうね
疑問はどんどん聞いて、実際に自分の体でやっていく

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感想

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00:00
はいどうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマはですね、トレーニング初心者のやってみたことということで、
そうですね、ちょっと疑問に思ってたことを実際やってみて、どうだったかなというところで、今ですね、心拍計は持ってないんですよね。
Apple Watchとか、いろんなそういうフィットネスの腕時計で心拍も測れるやつみたいなのは持ってないんですけど、
それで、その代わりにですね、キツさを10段階で決めつけてるんですよね。
それはですね、自分の主観的な感覚で10段階でつけるんですけど、これは結構ね、当たるっていう風に評判なんですよね。
それでつけてみて、あまり困ることは特になくって、大体これぐらいかなっていうのを自分で確認しながらつけてるっていう感じでやっていってます。
そうですね、それで自分の震度差ですね、10段階中、例えば10だったら、ちょっと休憩してももう一回同じことはできないぐらいの強度だったら10ですね。
だったりするんですけど、それでトレーニングをやってて、自分のキツさをつけていってて、
じゃあ同じ強度でもキツさ、主観的なキツさが下がっていったら心拍機能とかね、向上していってるよねということで、
今はつけて、後で振り返るためにね、やっていってます。
今のトレーニングですね、12回上げれたら1つ重さを上げるっていう風にやってて、
で、この間チェストプレスが25キロ、12回から30キロの5回に変わったんですよね。
で、それがめちゃくちゃ重く感じて、正直5キロも上げたくないんですよね。
本当は500グラムぐらいが一番理想。で、できればそれでも1キロぐらい、せめて2.5キロとかでやりたいんですけど、
5キロも上がると結構変わるんで辛いんですけど、上げてみてとりあえず5回はできたんですけど、
これを6回、7回と本当に増やしていけるのかなっていうところがちょっと疑問。
でも、重さを増やしていかないと重たいものを上げる筋力というか、神経が育たないんで重たいものを上げていくしかないんですけど、
ただ本当はですね、5回、6回と増やしていきたいんですけど、それが無理だったら例えば3回を2セットとか、
3回やってちょっと休憩してから残り2回やるとかっていう風に分解してやっていくしかないかなという風に思ってて、
で、それでも合格にはしたくないんですよね。なので、3回やって2回やって翌日は4回やって1回やって、
最終的に5回連続できたら6回にしていこうかなとかっていう風に考えてます。
で、データテストもですね、胸をつけるデータテストで5回すると結構しんどかったんですけど、
それはAIに相談したら、例えば333とかに分けて翌日433、その翌日443みたいな風に分けていって、
03:01
じゃあ例えば日曜日に1回だけ何回できるかチャレンジしてみようみたいな風にやってて、
まだそこまでチャレンジするまではできてないんですけど、今はちょっとそんな感じで分けてやってます。
ただ、これ分けて頑張りすぎると、今度日々のトレーニングがあまりにも辛くなってくるんで、
逆に出力出なくなってくるんで、この辺ってどういうバランスでやったらいいのかなとはちょっと悩んでます。
で、あとはそうですね、レッグプレスが60キロがちょこざっぷ上限なんで、片足も増やしたんですけど、
マシンの上限が来た時はセット数を増やすのか、1回である回数を増やすのかとかっていう風に考えてるんですよ。
で、結構そのハイロクスっていうのが100回ですね、ウォールボールを、
すごい股関節が膝より下がるぐらいしっかりスクワットしてから6キロのボールを3メートルの高さまで投げるみたいなことを100回繰り返してやったりするんで、
そういう意味ではある意味レッグプレス100回やるとかっていうのももしかしたらアリなんかなという風に思って、
この辺もちょっとAIに相談しながらまだそこまでレベルに行ってないんで、
ただその回数を重ねるっていうのはハイロクスの上で筋持久力を鍛えるっていうのが結構大切なんかなっていう風に、
とにかく半身を鍛えることが大切。持久力も出力も大切っていう風に思ってるんで、
それがいい風に進めばいいし、それは工夫をしていけばいいかなという風に思ってます。
ただ最大出力自体はやっぱり神経系を鍛えないといけないし、神経系を鍛えるほどの刺激っていうのはやっぱり重さでないと与えられないので、
筋肥大とかは軽い重さでも回数を行えばできたりするみたいなんですけど、
やっぱり出力っていうのは肥大とは違ってその実際の重さを上げていくっていうことが大切なんで、
それはねやっぱり片足でまず60キロまで上げれたらどうしようかなっていうのは考えていかないといけないかなという風に思ってます。
AIに今のところ聞いてやってみて思ったのと違ったなっていうのはなかなかないですね。
AIっていうのはただ単に自分で考えてるだけじゃなくってネットで多分いろんなことを拾ってきてこんなもんじゃないっていう風に答えてくれてるんで、
今のところトレーニングとかは多分豊富なんでしょうね。実際情報が。
多分ビジネスとかより全然豊富で多分思った通りのものを伝えてくれるし、結構論文とかもやっぱり出てくると思うんですよね。
でもビジネスとかってその時の流行りとかそういったものもあるんでやっぱりそういった体を動かすとか、
例えば食事とかっていうのは多分人間の主観と近いんじゃないかなという風に思ってます。
というわけで今後もAIにいろいろ聞いてみて疑問に思ったことをどんどん聞いて、
実際に自分の体を使ってやっていくっていうことが一つAI活用のいい活用の仕方なんじゃないかなという風なことで続けていきたいなと思います。
06:03
というわけで今日も聞いていただいてありがとうございました。
06:07

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