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はいどうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマはですね、トレーニング初心者のやってみたことということで、
そうですね、ちょっと疑問に思ってたことを実際やってみて、どうだったかなというところで、今ですね、心拍計は持ってないんですよね。
Apple Watchとか、いろんなそういうフィットネスの腕時計で心拍も測れるやつみたいなのは持ってないんですけど、
それで、その代わりにですね、キツさを10段階で決めつけてるんですよね。
それはですね、自分の主観的な感覚で10段階でつけるんですけど、これは結構ね、当たるっていう風に評判なんですよね。
それでつけてみて、あまり困ることは特になくって、大体これぐらいかなっていうのを自分で確認しながらつけてるっていう感じでやっていってます。
そうですね、それで自分の震度差ですね、10段階中、例えば10だったら、ちょっと休憩してももう一回同じことはできないぐらいの強度だったら10ですね。
だったりするんですけど、それでトレーニングをやってて、自分のキツさをつけていってて、
じゃあ同じ強度でもキツさ、主観的なキツさが下がっていったら心拍機能とかね、向上していってるよねということで、
今はつけて、後で振り返るためにね、やっていってます。
今のトレーニングですね、12回上げれたら1つ重さを上げるっていう風にやってて、
で、この間チェストプレスが25キロ、12回から30キロの5回に変わったんですよね。
で、それがめちゃくちゃ重く感じて、正直5キロも上げたくないんですよね。
本当は500グラムぐらいが一番理想。で、できればそれでも1キロぐらい、せめて2.5キロとかでやりたいんですけど、
5キロも上がると結構変わるんで辛いんですけど、上げてみてとりあえず5回はできたんですけど、
これを6回、7回と本当に増やしていけるのかなっていうところがちょっと疑問。
でも、重さを増やしていかないと重たいものを上げる筋力というか、神経が育たないんで重たいものを上げていくしかないんですけど、
ただ本当はですね、5回、6回と増やしていきたいんですけど、それが無理だったら例えば3回を2セットとか、
3回やってちょっと休憩してから残り2回やるとかっていう風に分解してやっていくしかないかなという風に思ってて、
で、それでも合格にはしたくないんですよね。なので、3回やって2回やって翌日は4回やって1回やって、
最終的に5回連続できたら6回にしていこうかなとかっていう風に考えてます。
で、データテストもですね、胸をつけるデータテストで5回すると結構しんどかったんですけど、
それはAIに相談したら、例えば333とかに分けて翌日433、その翌日443みたいな風に分けていって、
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じゃあ例えば日曜日に1回だけ何回できるかチャレンジしてみようみたいな風にやってて、
まだそこまでチャレンジするまではできてないんですけど、今はちょっとそんな感じで分けてやってます。
ただ、これ分けて頑張りすぎると、今度日々のトレーニングがあまりにも辛くなってくるんで、
逆に出力出なくなってくるんで、この辺ってどういうバランスでやったらいいのかなとはちょっと悩んでます。
で、あとはそうですね、レッグプレスが60キロがちょこざっぷ上限なんで、片足も増やしたんですけど、
マシンの上限が来た時はセット数を増やすのか、1回である回数を増やすのかとかっていう風に考えてるんですよ。
で、結構そのハイロクスっていうのが100回ですね、ウォールボールを、
すごい股関節が膝より下がるぐらいしっかりスクワットしてから6キロのボールを3メートルの高さまで投げるみたいなことを100回繰り返してやったりするんで、
そういう意味ではある意味レッグプレス100回やるとかっていうのももしかしたらアリなんかなという風に思って、
この辺もちょっとAIに相談しながらまだそこまでレベルに行ってないんで、
ただその回数を重ねるっていうのはハイロクスの上で筋持久力を鍛えるっていうのが結構大切なんかなっていう風に、
とにかく半身を鍛えることが大切。持久力も出力も大切っていう風に思ってるんで、
それがいい風に進めばいいし、それは工夫をしていけばいいかなという風に思ってます。
ただ最大出力自体はやっぱり神経系を鍛えないといけないし、神経系を鍛えるほどの刺激っていうのはやっぱり重さでないと与えられないので、
筋肥大とかは軽い重さでも回数を行えばできたりするみたいなんですけど、
やっぱり出力っていうのは肥大とは違ってその実際の重さを上げていくっていうことが大切なんで、
それはねやっぱり片足でまず60キロまで上げれたらどうしようかなっていうのは考えていかないといけないかなという風に思ってます。
AIに今のところ聞いてやってみて思ったのと違ったなっていうのはなかなかないですね。
AIっていうのはただ単に自分で考えてるだけじゃなくってネットで多分いろんなことを拾ってきてこんなもんじゃないっていう風に答えてくれてるんで、
今のところトレーニングとかは多分豊富なんでしょうね。実際情報が。
多分ビジネスとかより全然豊富で多分思った通りのものを伝えてくれるし、結構論文とかもやっぱり出てくると思うんですよね。
でもビジネスとかってその時の流行りとかそういったものもあるんでやっぱりそういった体を動かすとか、
例えば食事とかっていうのは多分人間の主観と近いんじゃないかなという風に思ってます。
というわけで今後もAIにいろいろ聞いてみて疑問に思ったことをどんどん聞いて、
実際に自分の体を使ってやっていくっていうことが一つAI活用のいい活用の仕方なんじゃないかなという風なことで続けていきたいなと思います。
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というわけで今日も聞いていただいてありがとうございました。