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こんにちはー、いーまです。 人生コンサル2回目!どんどんパフパフーってことで、えーっと今日はね、えーっと、人生コンサル2回目の感想配信をしていきたいと思いまーす。
てことで、えっとね、昨日、えーっと、シマーンさんのところね、えーっと、チョコレートパーティーに行ってきました。
今までね、あんまり遠出をしたことなかったんですよ、いーま自身。 うん。
えーっと、転換のね、おっさが18年前の2月8日、今日ですね。
今日に起こして、すごくそれからというもの、私は友達との旅行、彼氏との旅行だったり、いろいろ、いろんなことをね、親に迷惑をかけるからっていう、えーっと、思い込みで、ずっとね、制限をされてきました。
だから、なんか、なんだろうな、えーっと、そのー、なんていうのかな、今までその自分のテリトリーの中でしか生活がしたことがなかったんだよね。
うん。テリトリーの中でしか、ほんとに地元圏内、行くとしても梅田あたりまで、ぐらいしか、ほんとにもう家から2,30分とか、ぐらいしかもう、あのー、なかったんだよね。
たまに親と一緒に旅行に行ったりとかはあったんだけど、ほぼ近畿圏内で、あのー、おっさが怒らないように、おっさが怒ったら周りに迷惑をかけるっていうね、思い込みをずっと、あのー、言われてきたから、だから、なんだろう、友達との旅行も、何も、自分で一人で行動するってことがあんまりなかったから、
だから、そうだね、その今回ね、シマウンさんの映画のショーか、映画のショーにね、一人で行けて、で、オフ会でね、あの、スタンドFMで、えーと、出会った、えー、お友達と、たくさんね、談笑して、えー、すごいね、楽しい思い出を作れましたってことをね、あの、まるまると話して、で、今日のね、話題を、えーと、2人で、えーと、話してたんだけど、えー、まず、えー、
私、自分自身に、かわいいものをつけていいのか、っていうところと、あと、9年前のね、元彼に、なんとかのくせにっていうね、これも前配信上げさせていただいたんだけど、うん、まるまるのくせにっていうところと、あと、彼ともし、離婚したら、私はどうしたらいいんだっていう、このね、3つを、えーと、話していきました。
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まず、えーと、どうしようかな、まず、元彼案件から行こうかな、うん、元彼案件と、自分にかわいいものをつけていいのか、結構ね、ひまずいてる部分もあるので、元彼案件から話していきたいと思います。
このね、元彼は、私が大学時代に、えーと、付き合ってた彼氏で、友達の、友達のゼミの、ゼミで一緒だった友達の友達、みたいな、そんな関係性の子でした。
で、えーと、最初ね、私が障害のことを打ち明けて、で、えーと、その当時、彼には彼女がいて、言ったら最初浮気から始まったんだよね。激しいなぁ、ほんとに。
で、私がね、彼が彼女と別れてから、略奪愛っていうのかな、そこから付き合った彼氏でした。
最初はね、なんか障害の理解もあって、保育士だし、あの優しくて、私より1学年上だったかな?だから35かな?91年だったかな?うん。
91年生まれの、えーと、1歳違いの彼氏で、最初はね、とっても優しかったんです、ほんとに。
家でチョコフォンデュしたりとか、彼ガンダムが好きだったから、ガンダムのね、ポケットの中の戦争とかね、一緒に見たりして、すごいね、楽しかったんですよ。
私が一時期、就職が決まらなかった時期があったんだけど、その最初の時期は結構ね、継承してくれて、すごい優しい彼さんでした。
なんだけど、ある日突然、なんか、お前の就職が決まるとか決まらんとかどうでもいいって言われて、なんか彼のDVが始まったんだよね。
で、私は、なんか彼を連れ出し、連れ出そうと、なんか三宮行こうよーとかね、あの梅田行こうよーとかね、連れ出そうとしても、なんか行こうとしないんだよね。
で、ほぼ家で、なんか体目的みたいな、そんな感じでした。
で、しばらくね、そんなことが続いて、で、私が2年、2年かな、2015年に大学を卒業して、そこから職業訓練校にね、1年間入って、
で、2016年、10年前に、クレジットのローン会社かな、車のクレジットのローン会社に入ったんだけど、私が1ヶ月、3ヶ月か、3ヶ月、6月で契約満了って形でね、私の仕事ができなさすぎて、
えっと、クビになったんだよね。そこからまた仕事を探し出して、就労以降でね、探してたんだけど、それぐらいの時期に、えっと、それぐらいの、それぐらいね、私が頑張ってきて、えっと、1年かな、1年、大体1年。
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2016年6月に就労以降入って、2017年の8月に特例子会社にね、内定が決まりました。
で、就労以降通ってた時に、彼が言い出したんだよね。私は嫌だったんだけど、彼は大学の友達の○○ちゃんと、○○ちゃんと、エマと、3人で一夫妻再生を希望するから、正社員じゃなかったら俺を養えないから、契約なんてありえないと。
なんか、俺を養えないと。で、これ言っていいのかな、言っちゃうか。えっと、彼保育士だったのね、保育士だから、えっと、そのA子ちゃんB子ちゃん、私の3人で、えっと、子供をね、産んでもらって、過激だなぁ、今思っても。
子供を産んでもらって、で、職を働くけど、俺が育っててやるからみたいな。今思うとすごいね、変な人だなって思うんだけど、うんうんうん。で、えっと、正社員がいいっていうことをね、言ってて、でも、障がい者雇用で正社員ってね、なかなか倍率も高いし、なんか、なかなか難しいんだよね。
うん。だから、なんかね、あのー、ね。でも、私は契約社員とかね、受けつつ、正社員の、えっと、正社員の求人も受けつつ、みたいな感じでしてたんだけど、ある日、彼が、えっとー、そうね、ある日彼が、なんか私が受けてる会社が、えっとー、契約社員って気づいたんだけど、
気づいたんだよね、確か。うん。気づいて、で、彼が、えっとー、もう契約社員で、もう、あのー、契約社員なんかありえないから、もう先行辞退しろ。今から就労以降電話しろって言われて、で、もう夜の11時とか、10時とかだったかな、に、就労以降に電話して、留守電入れてね、なんかもう彼が、あのー、就労、えー、彼が、えっとー、正社員がいいっていうから、契約社員は無理なんで、
だから、もう先行辞退してくださいって涙ながらに、あのー、ね、電話して、本当にヤバいよね、マジで。自分でも思うんだけど、うん。で、私は、あのー、まあまあまあ、そ、それはね、あのー、さすがに、その相談員さんも、あの心配してね、私の話を聞いてくれて、確か先行は辞退しなかったはずなんだけど、うんうんうん。
で、私が、2017年の6月頃に、違う、2016年だ。2016年6月頃に、ん?ん?わかんなくなった。2017年か。2017年6月頃に、内定が決まったんだよね。なんだけど、私は、正社員投与ありの契約社員。で、彼は、それにブチギレたんだよね。
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あのー、なんで正社員じゃないんだ。俺を養うなら、絶対に契約じゃなくて正社員ならありえねえみたいな。即内定取り消してこいみたいな。言われたんだよね。で、それに私はもうブチギレて、もうなんか、私は2年、就職活動してきて、で、あの頑張ってきたんだよってね、言ったのね。
そしたら、彼は、なんて言ったかと言って、お前の家庭は関係ねえと。だから、俺は、そのー、なんだ、えっとー、なんていうの、俺は、そのー、なんていうのかな、結果しか見ないんだみたいな。そう。
待って、この彼氏の話だけど、10分くらい話せる。先に行かない。まあいいや。で、私はそこをブチギレて、すぐね、チャッチョブロックして、彼との関係が終わったんだけど、そこからね、私は、あのー、なんだろう、なんとかのくせにっていう風にね、例えば、仕事の人だったら、派遣のくせに、なんでそんな指輪じゃらじゃらつけてんだよとか、なんかね、思うようになったんだよね。
9年越しにね、もう嫌だと思って、もう手放したいね、あの思い込み、あの価値観だったんだけど、それをね、なんかちょっとでも、もうなんか緩和できたらなーってね、思いました。
で、なんか私は、なんか可愛い人は変な男に引っかからないってね、ずっと思ってて、私は可愛くないから、え?なんて言った?可愛い人は変な人に引っかからないって思ってて、でも私は可愛くないから引っかかった。で、障害もあるから余計に引っかかったんだって、ずっとね、思ってたんだよね。
で、でも私は、男選びのポイントが悪かっただけ。障害のせいでもないし、何のせいでもないよ、みたいな話になって、私の存在を否定してたんだよね。
本当にもうその、それからもう私大荒れで、もうなんか体だけの付き合いとか、もうめちゃめちゃね、あのー、めちゃめちゃなー、ね、あのー、もうね、あのオープンで言えないぐらい、もうね、あのー、大荒れだったんだけど、うん。
で、そういうね、あのー、なんだろう、思い込みを知れたっていうところが一つ。長いよ。長いよ。だから私は、自分に、なんかこんなに男の人になんか引っかかってきたから、自分に可愛いものをつけていいのか?とか、あと親になんかブスって言われ続けてたから、なんか可愛いものに、可愛いものをつけて、なんかキラキラキラーってしていいのか?自分はって。
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だから、なんか、そんなに可愛くもないのに、なんかドレス着てる、なんかね、芸能人とか、見たらすごいね、イライラしてたんだよね。なんだけど私は、結局、可愛いものに売れてたから、だから、あのー、なんだろう、可愛いものに売れてたから、そういう子たちにイライラしてたんだってことにね、気づきました。
で、もう最後、最後、もう、離婚したらどうしたらいいかなっていうところなんだけど、これはね、マジで、あのー、なんだろう、人の評価を気にしすぎなんだよね、私。何でも人の評価を気にするところがあって、なんか、離婚したらもう絶対不幸せみたいな風に、すごい決めつけの刃がね、すごいあって、うん。
だから、なんかもう離婚したら、もう離婚した時に考えようってね、まるまると話してたんだけど、うん。で、私は、なんか離婚したとしても、別に、自分は多分、きっと幸せになれるってね、うん。
高をくぐってね、痛い。痛いってね、なんか今となれば思うんだけど、でも、なんかやっぱり、なんか婚活を7年もしてきて、今までね、そのー、いろんな人に、その婚活ダイアリー読んで、応援してもらったのに、なんで離婚したんだとかね、思われるのがすごい怖かったんだよね、うん。
だから、彼と離婚することは、きっとない、きっとないと思うけど、でも、それの不安が、もうすごいね、もう、あの、めちゃめちゃにあったのよ、うん。結構、親にも、がみがみ言われ続けてきたし、結構、自分自身、不幸になりたかった、なりたかったっていうか、うん。
不幸になりたかったから、うん。だから、障害も、あのー、ずっと障害者でいたいっていうのも、なんていうのかなー、そのー、障害っていう、そのー、殻に閉じこもって、守られたかったから、であって、そんなに傾きも転換も、大したことないのよ、うん。大したことないのよ、実際、うん。
なんか、まるまると話しててね、気づいたんだけど、うん。あの、本当に大したことないの、うん。なんだけど、自分は、障害があるっていうことを、なんか、言い訳にしたかったんだろうね、うん。言い訳にしたくて、誰かに守られたかった。だから、ほぼ健常者だけど、健常者になると、やっぱり、なんだろうな、健、あのー、やっぱり、何かと割高になるわけですよ、うん。何かと割高になるわけで、で、今ね、あのー、障害者で、
障害者で、そのー、動物園とか、その、この前のごっこ店とかもね、無料で行けたりであるとか、そういうところがね、本当に大好きなんだよ。なんか、こんな言ったら嫌われそうだけど、うん。なんかね、あの、私、結構、なんだろう、なんか、障害者おいしいみたいな、もう、私はね、私はそんな感覚なんだけど、絶対怒られる、これ。うん。怒られるけど、私はそういう感覚を持ってます。うん。
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引かれるかもしれないけど、うん。でも、私は、なんか、そういう感覚を持ってて、で、あのー、なんか、えっと、障害の医療症っていうのがね、発行されるんだよね。うん。それが、えっと、今年の7月から、その、私、障害の4Qなんだけど、4Qは大障害になりますっていうね、連絡が来たんだよね。風症で。うん。で、なんか、私は、それを見て、怖いって思ったんだよね。普通になるのが怖いって。うん。
普通というか、健常者になっていくのが怖いって思ったの。うん。だから、私は、なんか、やっぱり障害者っていう、その、一つの殻に閉じこもってた、それだったら、守られるから。守られるし、あの、世の、なんだろう、世の、そのー、普通の料金じゃなくて、そのー、安くね、手に入るから、うん。
だから、すごいね、あのー、助かってたんだけど、でも、そうじゃなくて、やっぱり、その、医療症がなくなったら、今までね、600円でね、あのー、病院行けてたんだけど、でもそれも、なくなるから、もう、あのー、正規の値段になるわけですよね。うん。
うん。だから、なんだろうな、それがね、本当に、なんか怖いなっていうのをね、なんか、知れたね、あのー、人生コンサルでした。はい。なんかね、いろいろね、他にもね、なんか話したいことね、なんかいっぱいあったんだけど、うん。なんかブスだからおしゃれしちゃいけないとかね、あのー、おしゃれにお金使うなら、その可愛いをね、許可できないってところで、うん。
で、なんか、お母さんにも、お母さんとお父さんにも、おしゃれにお金使うなら、他のことを使いなさいって言われて、なんか、障害、障害があることを免罪符にして、なんだろう、な、なんて言うのかな、障害者でいたいけど、なんか、ん、ちょっと待って、なんかな、話がごちゃごちゃになってきたな、ちょっと待って、えっと、もう一回整理すると、私は障害者でいたい、うん。障害者でいたいビビリな私、うん。
で、障害であることを免罪符にして、お得に生きていけるっていうところでね、生きてきたんだけど、うん。だから、なんか、可愛いっていうことをしていったら、どんどんどんどん普通に近づくじゃないですか、普通っていうか健常者に。健常者に近づくから、それがとにかく怖かった。
で、その、親に結構ブスだからオシャレしちゃいけないとか、オシャレにお金使うなら他のことに使いなさいとか言われてきたから、あの、あ、じゃあ私ブスで障害があるから、もういいやオシャレしなくて、で、ずっとね、オシャレから逃げてた。
だけど、結構、あの、最近ネックレス買ったりとか、あの、なんだろう、化粧水のなんかテスターを試して、あ、これいいなって思うものを、あの、手にして、すごいね、心がウキウキになったりとか、あと、ほら、あのシマンさんのね、あの、チョコレートパーティーに行って、えっと、自分をね、満たしたりっていうところで。
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なんか私は結構、自分をね、今まで満たしてなかったから、今ね、自分を満たす練習中なんだなってことにね、なんか今回ね、人生コンサルで気づきました。
はい、っていうところで、はい、めちゃめちゃ長く話してしまいましたけど、今回がね、あの、私の人生コンサルで、えっと、2回目で話した内容になります。
本当にもう2時間近く、ね、話しました。
うん、本当に2時間近く話して、ね、もうなんか、ね、話すのまとめるの大変だなと思ってたら、もうね、19分も話してたっていうところで、はい、ではではでは、こんなね、あの、長丁場ね、聞いていただきまして、本当にありがとうございました。
私もね、なんか本当にもう、あの、普通というか世間上者になりたいけど、でも健常者になるのが怖いとか、なんか思ってもなかったところが、なんか外れたので、これからね、おしゃれとか可愛くなるためにね、頑張ろうとね、あの、思いました。
うん、自分の感覚で物を選び直すっていうところをね、あの、初めて言ってます。
うん、私も少しずつね、あの、成長していってるので、ね、あの、これからもね、成長過程をね、見守っていただけたらなと思います。
では、最後までね、お付き合いいただきありがとうございました。
では、こんなところで今日は締めさせていただきます。
最後までありがとうございました。
それでは、いまでした。
ばいばーい。