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では、いーま🍬です。
はーい、今日は、私が今まで生活してきた中で、すごい違和感を感じていたことを話していきたいと思います。
それは何かっていうと、私ね、何に対してもビクビクして過ごしてきたの。
何かっていうと、私自身結構、何に対しても子供の頃から自信がなかったんだよね。
自信がなくて、学校の授業の時とかも、先生が見回ってさ、宿題やってるかとか課題やってるかとか見に来る時あるじゃん。
なんか図工の時間とか、何でもいいんだけど。
でも私は、そのやってる姿を先生に見せられなかったの。
それは何でか。見せたら先生に怒られるって思ってたから。
私はその価値観を小学校の頃からずっと、今の30、33までずっと引きずってね、生きてきました。
それにね、気付いたのが、昨日今日っていうのが恐ろしいんだけど。
で、それがね、一番なんだろう、私の中で今一番引っかかってるのが職場なんだよね。
で、何かっていうと、私結構職場で周りと馴染めないんだよね。
なんか私、ずっと周りと馴染めないの、職場の人が年配だからとか、そういう風に思ってたの。ずっと。
で、私年配だから、年配って言っても40、50代くらいなんだけどね。
でも私、スタイフでは年齢関係なく誰とでも話せてるの。
でも職場では全く話せない。何で?みたいな。
で、○○とLINEしてって、職場もスタイフもコミュニケーションっていう意味では一緒やろ?みたいな。
一緒なんかな?みたいな話になってて。
で、私自身、職場とスタイフが一緒?みたいな。コミュニケーション一緒か?みたいな。
なんか職場のコミュニケーションとスタイフのコミュニケーション違ぇだろ?って思ってたのね。
で、私は、なんだろう、でもスタイフでは年上でも年下でも関係なしに溜め声で話せるけど、でもやっぱり職場ではそんなことできないじゃん。
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だから、なんか違ぇだろ?って思ってたのね。とにかく。
まだね、スタイフと仕事のコミュニケーションの接し方っていうところはね、まだめちゃめちゃ課題は残ってるんだけど、
今日話したいことはね、ちょっとね、なんか、待ってね。
思い出した。
えっと、職場では、なんかね、ビビリ散らかしてたんだよね。
ビビリ散らかしてたっていうか、なんていうのかな。
優しいのに、私が履き違えて、なんていうのかな。
私が履き違えて、勝手に怖い人って思い込んでた。
それがすごいあったの。
うん。なんか、私、特例子会社で働いてた時に、
2人ぐらいちょっとね、パワハラみたいな、パワハラモラハラみたいな上司に何回か会ったことがあって、
で、なんか、上司は怖い存在みたいな、なんていうのかな。
思い込みが、自分の中でね、育ってきちゃったんだよね。
その会社に6年もいたから、その会社の上司、当時の元上司か、元上司の怖さ。
おばあさんって言われたりとか、あと、こんなこともできないの、みたいな。
パワハラチックなことだったりとか、
モラハラされてた時は、こんなこともできないような、すぐババアになるぞ、みたいな。
そんなこと言われたりとか、結構ね、特例子会社だったんだけど、そういうこと言う人もいたのね。
だから、上司は怖いものみたいな。
上司は怖いものを、同僚も人によっては扱いにくいみたいな風に思ってたのね。
で、うちの職場のおじさんも、人によって態度を変えるような人で、
私の隣の事務員さんがいるんだけど、私の隣の事務員さんにはすごい声かけるのよ。
だから、私嫌われてる?みたいな思ってたの。
なんだけど、実際、私はそのおっちゃんと一度もプライベートのことを会話してなかったのよ。
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そう、そもそもね。そもそも無口貫いてたの。
なのに、私はそのおっちゃんと話した気でいたのね。
なんかもう、自分が怖いんだけど。
で、私が無口ってすごいね、スタイル不明からするとびっくりするかもしれないんだけど、
マジで私、職場の雑談めっちゃ苦手で、意外でしょ?
意外でしょ?
本当になんか、私こそ好き放題喋って気楽にしてるのに、
なんか職場では好き放題喋って気楽にできないっていうね、なんかすごい乖離が起きてるんだけど。
で、私はその好き放題喋って気楽に仕事してる人にイライラしてたの。
すごいね。
なんで?って思ったら、私が今まで小学校の時に先生から、
先生からというか、先生にね、
先生が見回ってきた時に、
やってる作文とか見られるの嫌だった時と一緒のように、
えっと、なんだろうな、制限まみれだったから、
なんて言えばいいんだろうこれ。
勝手にね、言われてないのに勝手にビクビクして、
私は被害者っていうふうにね、ずっとしてたのよね。
で、もうなんか、当時の6年勤めてた会社で、
怒られ続けてきたから、職場で怒られないように頑張らなきゃってね。
すごい、自分を奮い立たせてたんだよね。
だから、私結構ね、
無口でいることの方が、職場なんだから仕事をしに行く場所じゃんと思って。
6年勤めてたところは、結構喋ってたんだけど、
でも、喋ったから、もらはらされた、パワハラされたって思ってたのね、私。
だから、だから、あ、だったら話さなきゃいいじゃんみたいな。
そう、だったら話さなきゃいいじゃんってなって、
だから、話さなくなったんだよね。
で、特例子会社は障害者ばっかりの場所だったんだけど、
今の会社はね、一般企業の、本当に健常者の人しかいない会社だからこそ、
だから余計にね、なんか、私も健常者ぶって、
ほぼ健常者だから、あれなんだけど、健常者ぶって、
黙々とさ、仕事してた方がかっこいいじゃん。
なんかフォーカーフェイスってかっこいいじゃん。
なんか、わかる?
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私、全職でフォーカーフェイスかっこいいよねみたいな話したら、
いやぁ、インマさん絶対フォーカーフェイスできないっしょみたいな。
言われてたのね。
まぁ、できないんだけど。
だけど、仕事してる間はさ、集中するからさ、できるかなと思うじゃん。
で、今回ね、今回というか、今働いて1年3ヶ月くらいかな。
働いてるんだけど、ずっとフォーカーフェイスなわけよ。
まぁ、扱いにくいだろうね。
めっちゃ一言じゃん。
そう、めっちゃ扱いにくい。
だから、なんか気使って、なんかね、あの、前飲み会行った時だったかな?
に、あの、彼氏いるの?って聞かれて、
すごいね、嫌になったんだよね、私。
えぇ、おっちゃんそんなこと聞くの?みたいな。
でも、おっちゃんの真意としては、きっと私がその、職場で話さないから、
だから、なんか場を和ませるつもりで話したんじゃないかなって。
で、私いじるの好きなくせにいじられんの嫌いっていうね、
なんかもうぐちゃぐちゃじゃねぇかっていうね、あの感じなんだけど。
で、なんかその後に、なんか私はその、
絶対飲み会参加しないよねとかね、なんか言われたりしたんだよね。
まぁ、事実なんだけど。
事実なんだけど、でも、なんかさ、あのー、なんかいい気しないじゃん。
だから、もう話すのやめようってね、口を閉ざしてたんだけど、
いや、ちげーよと。ちげーよと。
あのー、もともと、今が話さないから、話さないからっていうか、
あの、無口だから、あのー、無口だから、なんていうのかな。
あのー、おっちゃんも気遣ったんだよみたいな。
うん。○○がね、言ってて。
あー、確かにあるなーみたいな思って。
うん。確かにーってな、思ったんだよね、私。
うん。そう。だから、なんか本当にね、あのー、
やっぱり、自分の思い込みって本当に怖いなって思って、
もうね、あのー、小学校からの思い込み、うん。
もうね、あのー、33歳になって、ようやく手放せましたよ。うん。
本当にもう、小学校4年生ぐらいの時からもう、
私は障害があるからいけないんだ、みたいな、ずっとね、自己否定の小学生やってたんだけど、
もう、ねー、なんか、今思ったら、
ね、もっとね、なんか自由になりたかったなって思います。
だから、きっと、あのー、なんかさっきも話した気がするけど、まあいいや。うん。
その好き放題喋って気楽にね、仕事してる人たちに、
イライラしてたのは、あのー、私が、あのー、なんだろう、
自分を自分、自分が自分を束縛して、
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えっとー、イライラして、で、自由になりたかったから。うん。
だから、自由になってる人を見たら、すごいイライラした、
っていうことを知りました。
はい、てことで、
ね、今回、あの、まだね、ちょっと、
あのー、全部が全部砕け切ってないからね、ちょっと、
ね、あのー、言葉が出たり出なかったりだったんですけど、
またね、あのー、次の、ね、あのー、人生コンサルで、
あのー、自分のね、あのー、思い込みを、えっと、取り払ってね、
お話、こうやってね、あのまた、収録でお話できたらなと思うので、
またぜひ、あの、聞きに来てくださったら嬉しいです。
はい、では、そんなところで、今日はね、えっとー、今の、えっとー、
昭和不正からの、えー、ずっと思ってた、えー、思い込みの話でした。
最後までね、聞いてくださりありがとうございました。
では、今でした。バイバーイ。