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#64 【亮丸心理学】ミラノ・コルティナ五輪を見て、気づいたスポーツの思い込み
2026-02-08 06:37

#64 【亮丸心理学】ミラノ・コルティナ五輪を見て、気づいたスポーツの思い込み

私の家族のことをお話しようと思います。

私には、3つ離れた弟がいて、弟は幼稚園の頃から約25年ラグビーをやってきました。

子どもの頃は、ラグビーの遠征に連れてったり、
平日の練習の送り迎え。

私はずっとひとりだった。私にはスポーツの才能はなかったから弟がうらやましくて、どうせ片麻痺だから…といじけてた部分もきっとあったんだと思う。

だから、スポーツを見ることがすごく嫌だったんだ。
けど、2020年の東京五輪 柔道の阿部兄妹の試合を見て、
私は感動した。

こんなにスポーツって幸せと感動を与えてくれるんだって✨️

そこから私は、駅伝を見たり、スポーツを見るのが楽しくなった。

私にはできないじゃなくて、弟を応援したらよかったとか思った。今はうんと弟のこれからの未来を応援できる姉になりました。

#亮丸心理学 #スポーツ #思い込み #弟 #嫉妬 #ヤキモチ

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00:05
じゃじゃーん、いーま🍬です。はい、ミラノ・コルティナ五輪、始まりましたね。東京五輪、私ね、えっと、スナーボードとかね、あと、フィギュアスケートとか、めちゃめちゃね、大好きなんだけど、なんか、私、結構ね、昔は、あんまりスポーツを見るのって、あんまり好きじゃなかったんだよね。
そのことをね、今日は話していこうかなって思います。なんでかなーって思った時に、うちのね、弟が、幼稚園の頃から、ずっとね、ラグビーをね、してるんだけど、うん。で、うちの家族は、えっと、弟をね、たっくさん応援したいから、えっと、ずっとね、ラグビーにかじりついてたんだよね。うん。
で、なんだろう、なんか、えっと、平日の練習にね、お母さんが付き合って、私が留守番したりとか、あと土曜日とか、日曜日とかは、もう弟のために、遠征に行ったりとか、そういうことをね、結構してたんだよね。うん。
で、私は、なんだろう、なんだろうな、うーん、なんか寒いからとか、なんかいろいろあって、なんか行かなかったんだよね、その練習に。うん。なんか、そんな練習見ても面白くないじゃん、みたいな。うん。
で、なんか、テレビで、ほら、あの花園とか、あのー、他にも、なんかね、いろいろラグビーの、あのー、イベントじゃなくて、えっと試合か、試合があるんだけど、で、なんか録画してるなら、なんか、えっとー、今見なくていいじゃんってね、ずっと思ってたんだよね。うん。
うん。なんだけど、なんか今、思ったら、うん。なんか、弟に、なんかやきもち焼いてたのかなってね、すごい思います。なんか、結構私、スポーツ、あのー、なんだろうな、その肩まひがあるから、この、走れないし、そのー、ね、あのー、スポーツも、今まであんまりやってこなかったから、だから、なんだろう、なんかちょっと羨ましい。うん。
羨ましかったんだろうなっていうふうに思ってて、うん。だから、そうね、うーん、なんて言うんだろう、なんか、私にできないものを弟は持ってる。だけど私にはそれがない、みたいな。なんか、で、で、両親は当たり前じゃん。
うん。勉強、勉強じゃない、スポーツができる弟をすごいね、やきもち焼いてたの。うん。で、なんかスポーツをね、しばらく見なかったんだけど、なんだけど、なんか、今年ね、あのー、コルティナ、ミラノコルティナオリンピックが始まって、まあ、東京五輪ぐらいだったかな、うん。
03:19
アスリートの試合を見て、すごいね、なんか燃えたぎるような、あの、投資というか、に、すごいね、感動を覚えたんだよね、最初。うん。だから、あ、スポーツを見るってそういうことか、みたいな。うん。なんか弟が、ただ、輝いてるのを見たいっていうのもあったんだと思うけど、でもそうじゃなくて、やっぱり、なんか試合結果出て、
安倍金メダルみたいなさ、ニュースが流れてくる前に、やっぱり、なんだろう、どんな試合だったんだろうってね、やっぱり見たいじゃん。うん。柔道とかね、うん。見たいじゃん。だから、あ、そういう感じで見るんだっていうことをね、最近ね、あの、やっと分かりました。うん。
だから、この前ね、フィギュアスケートをテレビでね、やってたんだけど、陸流ペアかな、うん。あの、陸流ペアの試合、試合じゃない、演技、あの、フィギュアスケートの、うん。演技を、なんかもうずっと、あの、見たかったから、うん。
で、あの、陸流1位ってなったんだよね、うん。で、私すごいなって思って、演技で、外国が結構70点とか、70点台だったのに対して、確か陸流ペアが82点とか3点とかで、だから、すごい練習してきたんだろうなっていうのもあったし、なんか、ね、あの、日本って結構やっぱり、ね、演技が繊細だったりとか、そういうところもね、まあ、
あとはね、その、なんだろう、柔道とかと違って、その、ね、あの、採点方法が違うから、あんまりね、私分かんないんだけど、でもやっぱり、日本ってすごいなーってね、やっぱりスポーツの国だなーっていう風にね、なんか、いろいろなね、スポーツがある中、やっぱり、なんだろうな、なんかたくさん、なんか楽しめるのが、なんか日本だなーっていう風にね、なんか、思いました。うん。
だから、私は、今まで、なんかもうスポーツにすごいね、あの、劣等感をね、感じてて、うん。小学生の時も、縄跳びうまく跳べなくて、で、大縄跳びも、なかなか入れなくて、うん。すごいね、あの、嫌な思いしたからこそ、あんまり、なんか、それこそ駅でもそうだよ、今年のね、箱根駅でもそう、うん。
なんか、ね、あの、あれもすごい感動したし、やっぱり、スポーツが与える影響って、大きいなーっていう風にね、思いました。はい。なんかね、昔は、もう、なんか嫉妬で見なかったけど、なんか、もったいないことしてたなーってね、今となればね、めちゃめちゃ思います。
06:15
はい。ということで、今日はね、こんな感じで、えっと、今ね、えっと、ミラノコルティナオリンピックやってるってことで、ちょっとね、スポーツに対する思い込みを話してみました。最後までね、聞いていただき、いつもありがとうございます。では、今でした。バイバーイ。
06:37

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