その後に請求項って言って、明細書からこういう発明をしました。
こういうことを考えて、こういう処理をします。
請求項にはこういう処理をする機械みたいな感じで限定して、
ここの部分を僕が特許取りたいですって言って、それを示すと。
そうすると、お前これアイデア段階であって、
ここの処理に対してちゃんと書いてないだろうみたいなのが特許庁から来ると。
そこに対してアンサーを出すよね。
いや俺はもうこういうのはこうだと思ってると。
だからこういう風にすればこういう処理をして、こういう風にできると思うんだと。
そういうのをやってて、じゃあこれ特許でいいですね、特許みたいな感じになるっていうのが特許なんですよ。
その係の人とのバトルだ。
そう、そのバトルがちょっと楽しいですね。
裁判というか、その検察官と弁護士の有罪無罪で、裁判長みたいな感じの、そういうやりとりみたいなのが楽しいと。
それプラス自分の予想してたこと、自分が未来としてこういうのがあるって思ったことが、自分の権利になるっていうのは面白いことじゃないですか。
確かに確かに確かに。
例えば僕の持ってる特許すごいいっぱいあるけど、分かりやすいと、例えばお風呂でこうお風呂入ってた。
でお風呂でこう水の中に溺れてしまったと。
それをAIがあ、溺れてるってなったら、線を開く。水を抜く。
水を抜くようにね。
消防局にとか、自動で通知が行くっていう特許を持ってるとか。
そういうシステムがあるんですか?実際機械で。
ない。
ない?これから作られるってことですね。
そうですね。もう発案段階でこういう概念がありますと。だからこういうふうにできます。
なんでこれが実証できると思います。この処理でAIでできます。っていう概念で取れる。
それをじゃあ取りましたと。取ったんですね。取って。
でも他の人がそれを思いついて、いいじゃんこれって言って、作ることはできないんですか?
作ったら、それは僕の特許ですのでライセンス料をいただくか、僕は開発をしますので売らないでください。
でもまさかそんな概念が特許になってるって知らない。
いや、おっきい会社はもう。
調べる?
調べるし、おっきい会社は死ぬほど出してる。
で、今このAI系っていうのはめちゃくちゃ特許が増えてきてて。
これから増えるって感じですか?
ソフトバンクとかがめちゃくちゃもう。
なので特許出すとこういう。特許っていうのは世界にその発明をした人がいてはいけないんですよ。
ルールとして。それは特許として認められない。拒絶されてしまう。拒絶通知って言うんですけど。
なので例えばそのお風呂の水を開けるっていうのがAIで処理するっていうのが過去にこういうブログで書かれてましたと。
ってなったらその文献を出されてきて拒絶されるんですよ。世界で初めての発明じゃないといけない。
自分のゼロイチのやつじゃないとダメだと。
RPGだとして。
OK。
例えば。
RPGで行きましょうじゃあ。
RPGで行きましょう。
それはダンジョンだったらめっちゃ面白くないですか。
並ぶのも楽しいだったら。
スペースマウンテンに乗れるまでのダンジョンだったらめっちゃ面白くないですか。
なるほどね。
右に行くか左に行くか分からないけど、例えば何かがクイズ出してくれたと。
右に行った。その道は間違いだったから戻らなきゃいけない。
でもAIの管理をすれば、人をぶつからなくする迷路なんて作れるから。
っていう風にしていけば、こいつは40分後に乗り物にならせるのがちょうどいい時間帯だなと思ったら、
AIがそれを一人一人について管理して迷路にして、迷わせてそこのアトラクションに行かせることができたら、
それってめちゃくちゃ面白いじゃないですか。
人に合わないし、RPGとしてクリアした後にスペースマウンテンに乗れたらそれってめっちゃご褒美で。
っていう風になったら、それってめちゃくちゃユーザーとしていいじゃないですか。
っていう風なのを思った時に、じゃあこれ特許に落とし込もうと思って特許にするみたいな。
した?
した!
してる?
してる!
みたいな感じ。
じゃあこれを例えばディズニーがそう思って、これ使おうと思ったら全力が来る。
とかディズニーに売り込みに行く。こういうアイディアがありますと。
なるほどね。こっちからね。
こっちからこういうアイディアがあったり、こんなことができるんで、もしよかったら使ってみないですかみたいな。
で、しょうくろお兄さんにピッタリな特許も1個持っていて。
なんですか?
ダンスをして、それに対してBGMをつけるっていう特許を持ってるんですよ、僕。
逆に?
逆に。だから普通だったらダンスを、音楽聴きながらダンスするじゃないですか。じゃなくて。
ダンス先だ。
そう、ダンス先に、例えばメトロノームとかでリズムつけて踊って、一定のリズムだけつけて踊って、その踊りに対して音をつけてくれるっていう特許を持ってるんですね。
すごいね。ありそうだね。
これTikTokに売り込もうとしてる、今。
音をつけるっていうのは1個1個の動きに。
作曲もありだし、それこそ効果音でもありだし。
それめちゃくちゃあるよ、多分。
なんか面白そうじゃないですか。
要は逆音はめですよね。
そうそう、逆音はめ。で、なんかこの踊りした後からこのBGMついてきたみたいな。そういうの面白いよな。
要はダンスから曲が生成されるっていうことですね。
そうそうそうそう。
うわーこれ。
要はダンサーが作曲家になれる。
そうですそうです。
自分の踊りで音楽を奏でるみたいなことになってくる。
こういう踊りしたら、にゃんにゃんにゃんにゃんにゃんみたいな音がつくみたいな。
コンテンポラリーダンスとかでもいいですよね。
アンビエントっぽいやつとかね。
それだったら楽っすね。逆にTikTokかが。
そう、だからこれいいんじゃないかなと思って、今TikTokとメタと商談したいなと思って連絡してるみたいな。
なんかそんな感じ。なんかいろんな幅があって面白いかなと思って。
連絡するときはメール送るんですかね?
もちろん、面トッパーだったり、知り合いの知り合いとかもあるし。
ツタテテっていうのもあるし。
こういう自己良く特許持ってるんで、で、まぁ食いついてくるかなみたいな。
そうですそうです。
それって別にすげー金持ちになりたいとか、圧倒的なパワーを手に入れたいっていうよりは。
オモレみたいな。
50代60代がこの権益握ってるのがめっちゃ嫌なんですよ。
なるほど、既得権ね。
そう、この既得権から。
なんかブルースみたいなものがありますよ、これはちょっと。
そう、なんか鈴木ウネ夫みたいな、ちょっと名前出して。
何ですよ。
選挙とかを見るとこのおじいちゃんたちがこの既得権益で受かっててめっちゃ腹立ちだって思うと、
我々ができることはこれを一度やっぱり奪うことじゃないですか。
これを自分で奪えるチャンスがあるとするんだったら、たぶんチャートか特許しかないかなって思うと、
それで戦いに行きたいなって思って、僕はもう一個事業を起こそうとしてるみたいな感じですね。
これでもカウンターカルチャー側だね。
めちゃくちゃカウンターカルチャー側っす。
リバタリアン的な空気感じるね。
これ結構なんていうか、一歩間違えたらすごい圧力がかかったりとかする可能性もありますよね。
下手したら命を狙われる、あいつはちょっと沈めろみたいな。
確かにね、あるかもしれないね。
守らなきゃいけないから、一回死んでいくから。
そう、一回死んでいく。
ほぼ一回死んでいく。
俺の運命そんな弱く死なないかなと思っても大丈夫です。
ここはスピーで行きますと。
ここはスピーで行きます。
現実は自分が変えていくもんなんで、スピリチュアル界隈で。
それ常識なんで、スピリチュアル界隈で。
うるさいですけど。
これだから仏教でもそう言ってんすよ。
思うことっすよね、まず。
自分の運命そんなに弱くないなって思っても大丈夫ですよね。
まあまあね、そうですけど。
加藤さん最後に聞きたいのが、これから日本的なものは、世界的なものはどうなっていくんですか、AIとか。
確かに。
テクノロジー的な面で言うと。
どうなっていくっていうと。
こういう風になっていくんじゃないかみたいな。
チャートの未来予想じゃなくて、加藤さんがキャッチしてる世界全体がこうなっていくんじゃないかみたいな空想。
なるほどな。
でもそれで若干感覚で動いてるとこもあるじゃないですか。
絶対にあります。
あるあるあるある。
僕が思うのは、このままインフルは続くだろうなと。
なんで、物価高は上がっていくんだろうなと思っていると。
ただ、そこまで悲観的。
まだ今は投資はする段階ではないけど、すぐに崩れる段階でもない。
だから、チャートじゃねえって言ってたのにね、チャートの話しちゃった。
だからもうちょっとこのままいくよなっていう目線ではまず、世間は見ています。
なんでここ2,3年で大恐慌が来るとかはまだ思ってない。
投資段階ではないが。
その中でやっぱり、ちょっとこの既得権から物を言ってきたりとか、こういう50代60代方向違うゾスに対しての、この3,40代の嫌悪感って人情じゃないじゃないですか。