ポッドキャストのレベルアップ
おはようございまーす。
晴瀬彩愛の躁鬱だけど任せとけ。
この番組は、僧侶生生涯苦手あらさ女が毎日いろいろ思ったことをしゃべるポッドキャスト兼小泉ゆきです。
技術的に苦しい部分などは、徐々にレベルアップしていくので気長に待っててください。
ということで、今、今日は2月10日10時3分ですね。
いや、今日は本当にあったかそう。なんだろうね。
今週から暖かくなるというか、春らしくなるし、
なんか来週にはこうちょっと夏っぽい日があるみたいな、
20度ぐらいまで上がるみたいなニュースを見たけど、
本当に上がりそうだなーという天気をしていて、
今日というか、今週出かける予定が多いから結構嬉しいですね。
さて、天気の話もこの辺にして。
そう、昨日からね、ちゃんと作ったんですよ。
原稿ってやつを。
なので本日はトークテーマがいくつかあります。
まあ4つね。
あの実は本当に配信レベルアップしてる件と、
食用訓練校の見学に行くよっていうのと、
これ気づいたけどブスじゃないわ、化粧が下手なだけっていうのと、
ブリジャートン系シーズン4パート4、
パート1か、パート1、1話から4話までブツだけで見ましたという感想でいこうと思います。
では行く。
で、まず本当に概要が一番最初なんだけど、
本当にレベルアップはしてて、
実は不要な部分の音声カットをちょこちょこしてるんですよ。
めちゃめちゃね、うるさいの私って。
っていうのと、実はノイズ、リップノイズとか、
なんだろう、機械のサーッみたいな音が入ったり、
音と、うち大通りに結構面しているから、
車の音するんですけど、
車の音とかもね、だいたいカットするようにしていたりする。
実はノイズのカットだけは1話、1回目か、
1回目からやっていて、
こうね、聞きやすい配信になってるはずなんですよね。
音声がだいぶクリアになっているんじゃないかなっていう風に思ったりしてます。
今週中にBGMつけるかとかって言って、
まだ実行できてないんでね。
今週中にBGMは実行したいね。
あとなんだっけ、ジングルってやつですか?
幕間に入れるやつ。
幕間に入れるやつをね、やっていきたいなと思ってます。
問題はね、BGMを探すのと、
ジングルを探すのがめんどくさすぎてやってないっていうのをやります。
これはやることリストに今日入れます。
じゃあ、次行きますか。
職業訓練の見学体験
職業訓練校の見学に行く。
はい、私、転職回数5、6回ぐらいあるんですけど、
職業訓練って実は1回も受けたことなくて、
で、なんか、申し込んだらできるもんだと思ってたの。
これ、見学が必要で、面接とかもあるみたいな。
帰宅訓練だったかな?の見学に今日ちょっと行ってきます。
はぁ、もう天気本当に良くてよかったよ。
天気悪かったらガチで行く気起きないからね。
で、前にその、フロントエンドになりたいみたいな話を
どっかの回でしたことだけは覚えてるんですけど、
そのね、職業訓練に行くにあたって、
家から遠いと死ぬんすよ。
外に出ると、うーってだんだんだんだんなるのが目に見えてるから、
ってなると、片道30分、40分、
少なくとも1時間圏内じゃないと、
毎日通うみたいなことができないんですね、私って。
って思ったら、フロントエンド厳しくて、ただ、
ウェブアプリの開発系?そっちの道?
そっちの職業訓練はあるみたいだから、
じゃあそっちに行こうかなーっていう風に思ったところですね。
まぁインフラをこのまま極めていくか、
そっちの方が給料上がりやすいかなーって思った時には、
AWSとか、そっちのクラウド系?の職業訓練も受けられたんですけど、
まぁいかんせん遠いんすよ。
ほぼほぼ神奈川やんけーみたいなところにあるから、
いやー家から通うには厳しいぜ。
しかも朝9時でしょ。
いや無理無理無理無理。
満員電車に乗ったら死をは大!みたいなところがあるから、
じゃあちょっと、
自分にできそうなことってなんだろうって思ったら、
ウェブのアプリ開発になりましたねっていう。
なんだっけな、
オール在宅のウェブデザイナーか、
もあったんだけど、
何だっけな、単位なのかな?
落とすと卒業できなくて対向処分になるらしくて、
え?対向処分?って思ったのと、
そこまで己を厳しく立することができるかって言われたら、
私多分できないんですよ。
多分ね、できない。
家にいて課題を提出するみたいなやつ、
動画見てやるっていうの絶対サボっちゃう。
ってわかってるから、
リモートワークで仕事はできるんだけどね。
だってそれは仕事でお金が発生してるから。
でも勉強はね、在宅でやるの厳しいと思って、
なので、ちゃんと職業訓練に通うかと。
これもお休みするのは良くないみたいに書いてあったりしたけど。
ショーミインフラやってて、
ウェブのアプリの開発、
HTMLとCSSが入ってたから、
そこはそんなに重くなくて、
自分の中ではJavaがやばいと思うんだよね。
算数できない。
算数ができないから、
やばいかもって思ったりする。
私、未だに真数計算できないですからね。
エンジニア6年7年やってて真数計算全くできないから、
多分そっちの方がやばい。
でもまあ、
自分のやってみたいことの中に開発が入ってたから、
Java以外にもPythonやるって書いてて、
Pythonはちょっとやったのよ。
やっぱり物ができたり動くと楽しいから、
意外とPythonは楽しくできそうな気がする。
ただ、ウェブのアプリ開発とサーバーサイドって書いてたから、
ウェブのアプリ開発とサーバーサイドが自分の中で暇づいてなくて、
何するんだろう、サーバーサイドのエンジニアやりたいかって言われたら、
いや別に地味なんで嫌なんですよねって気持ちがあるから、
まあできるだけ開発寄りに行きたいよねーという気持ち。
自己認識と金銭感覚
いやー、働くって難しい。
障害者雇用もなぁ、
ちょっと脱線するんですけど、
基本的に障害者雇用でエンジニアは、
ガチで土底辺のIT事務か、
ごめんごめんごめん、その給料でその技術を求めるのはちょっとどうかと思うぜ、障害者雇用とはいえさ、
もう結構二択なのよ。
多分ね、その給料はどうかと思うぜっていう風になる案件は、
そういう人はフリーランスになると思ったわ。
自分の裁量で働きたいんであれば、そういう技術がある人はフリーランスになるんですよ。
っていう風な感じだったね。
意外と求人ってそんな感じだったりします。
あー、意外となんか今日喋ることがないな。
まあ短い日があってもいいでしょう。
というわけで、次。
私、多分集計恐怖症なんですよ。
うわー、これ言うのやだなー。
30にもなるのに。
でも、あのー、ファッションじゃないのファッションじゃ。
集計恐怖症とかってさ、ハッシュタグつけてさ、
なんかベロベロベロ喋るガキと違ってて、
こっちは、自撮りしないんですよ。
集計恐怖症なのに自撮りができるわけなくない?
鏡見て大発狂なわけ。
一番ひどい時は、家中の鏡をかじわったの。
賃貸なのに。
賃貸なのに、鏡に自分が映るとか、
ガラスに反射する自分ってのが耐えられなくて。
で、多分混合状態だったのかなーの時に、
大発狂して家中の鏡を割りまくるという
ドイカレエピがあるわけね。
これで集計恐怖症じゃないんですよと言い難いと思うの。
私はおそらくその当時、
集計恐怖症を結構こじらせてたと思うんだよねー。
で、今は割とマシになってきてるけど、
それでも鏡見ると吐き気するの。
うっ気持ち悪い。おい!みたいな。
だから化粧するのに一苦労。
吐き気止めをね、飲んで化粧するんですよ。
馬鹿みたいじゃない?本当に。超愚かやん。
でもその人前とか外にちゃんとしたところに出るってなったら、
化粧をしてないよりはしてる方がちゃんと見えるわけよ。
じゃあするかってなるわけ。
でも吐き気と戦うわけよ。
いやガチ愚か愚か愚か馬鹿みたいだなって自分のことめっちゃ思うわけ。
なんで化粧するのに吐き気すんだろうみたいな。
もう自分の顔見ながら、
わーすっごい物が映ってる。
私か。って思ってすっごいへこむの。
だから私基本的に、
自分のことをブスって言ってるコスプレイヤー嫌いなんですよ。
いやブスは鏡は見れないから真の。
真の自分のことをブスだと思ってる奴は鏡は見れないの。
自分のことをどっかで可愛いと思ったり、
何かしら自信がある奴だけが鏡を見れるの。
わーすっごい早口で喋った。早口で喋るオタクや。
めっちゃ嫌。
ほんで、今日は気づいたんだけど、
いろんな方法で小銭を稼ぐのが得意なのね。
いろんな方法っていうのはぼやかすんだけど、
女ってガチでいろんな方法で金稼ぐことできるよね。
で、正直思ってる。
私は自分が女で良かったなって思う瞬間は、
あらゆる方法で小銭を稼ぐことができる瞬間だからね。
で、気づいたんですけど、
20代前半ぐらいかの時から生活ヤバすぎて、
金がないわけよ。
金がないって思ったら、
じゃあ今日はキャバクラの体験入店に行って、
しばらくの間退入で入って、
日払いで全額もらってお届けにしようみたいな生活をしてたのね。
本当に。
で、大体オープンからお店の方で
今日はこんな時間までごめんねみたいな
お手伝いをつけられなくてとかって言われたとしても、
私は日払い目で来てるからいいんですよねっていう
数万円ぐらいがちょろちょろっと稼ぎちゃうわけよ。
そうなってくると、
なんて言ったらいいのかな。
気づいたんです。
ただお店の中には超可愛い子たちがいて、
自分には使命が入らないけど、
可愛い子には使命が入るわけよ。
で、これをキャバクラ以外の飲み屋以外の
いわゆる夜のお仕事ってやつですよ。
夜のお仕事一通りマジでやってるんだけど、
気づいたの。
他の子と自分を比べてしまうんですね。
不意に。
それ一本でやろうと思うと。
ってなってくると、
あ、周りの子ってめっちゃ可愛い。
自分はブスな悲しみが入らないんだって思って、
実際ね、写真詐欺じゃんとかすっごい言われたのよ。
そうやってどんどんどんどん、
自己肯定感が削れていった結果だよ、結果。
その結果は、
聞き止めがないと鏡が見れない
集計恐怖症の異常者女性の出来上がりだったんですね。
いや本当にこれは根深くて、
容姿の話がどじらいなの。
もう、他人が容姿の話してるとこじらせてやむから
その話しないでっていう風に全員に言ってもらってる。
ごめん、その話苦手なんだよね。
集計恐怖症こじらせてるからさ、みたいな。
ついでに鏡かちょわりエピを話すと、
みんな、あ、これはちょっとガチかも、みたいな感じで
結構黙ってくれる。
いやー、でもね、ただ今日は気づいたんだけど、
私はそうやって、
日銭を稼ぐためにフラッと行って、
フラッと面接を受けて、
フラッとお金を稼ぐみたいなことができてたわけよ。
20代前半。
そうなってくると、
20代前半だけじゃないな。
全然ね、荒沢にあってもやってたわ。
荒沢にあってもやってたけど、
もしかして自分って、
自分が思うほどブスじゃないのでは?
って、不意に気づいたの、今日。
ブスじゃなくて、
化粧が下手なだけかもしれないって思って。
だって、ねえ、
フラッと行って、
水商売で日銭を稼げる程度の面をしているわけよ。
これは、まあ、見せ顔も若かったしね。
まあ、それなりにスタイルも良かったからかなと思うんだけど、
ガチでブスだったら、
多分、浮かんないの、そもそも。
この世には、
あの、本当に浮からない人っていうのがいるのよ。
というのをね、
ここ最近、こう、目にする機会が多かった。
だって、
私、落ちたことないもん。
水商売で。
ごめんなさい、されたことがなくて。
ただ、太ってからはめっちゃ増えた。
これはデブが悪いですね。
なので、デブではあるなっていう。
夜は働けるほどじゃないんだなっていうのは、
全然感じてる。
まあ、でも、これはいろいろ私の怠慢でもあるし、
薬の副作用とかもあるんだろうなと思うけど、
徐々に徐々に痩せていけたらいいですよね。
っていう風にね、思っております。
ブリジャートン家の感想
いや、でも、ブスじゃなくて化粧が下手なだけかって気づいたらね、
分かったよ。
だって、夜働いてた時ってさ、
美容系YouTuberとかの動画見ながら化粧してたし、
それなりに可愛く出来上がるわけよ。
だから、もうちょっと今年は、
鏡見るの多少平気になってきているから、
もう一回、美容系YouTuberを見て、
化粧の勉強でもしたりとか、
メイクレッスンとか行ってみようかなっていう風に思ったりしてますね。
あー、でもそのためには金が必要だから、
今日も日弁を稼いできてやりますよ。
ちゃんとね、ハローワークには申告をします。
だって、お金減らされたくないし。
ほんで、最後4つ目いきますか。
これ結構長くなるかもしれない。
いや、短いかもか。
ブリジャートンケシーズン4パート1、
1話から4話ですね。
見ました、昨日。
えー、めっちゃ面白いー。
めちゃくちゃ面白いよー。
というかね、なんだろうね。
シーズン4は、
ベネディクトの恋愛の主軸の裏で、
フランチェスカの話がちょっと動いてて、
っていうのがね、印象的でしたね。
あとは、エロイーズもなんか、
動き出しそうな予感がしており、
あとなんだっけ、名前忘れしたけど、
スエッコのぼっちゃんよ。
いやー、でっかくなったね。びっくりびっくり。
あんな大きくなるんだ。
イートンに通ってる。
中高一環の男子校だったかな?
って思うんだけど。
いやー、すごいびっくりした。
本当に何を喋ってもネタバレになるから、
あんまりネタバレを喋りたくないんですけど、
ブリジャートンケは面白いんですよ。
本当に女の人はたぶんハマる。
ただ、今作もそこかしこですーぐ
下がってすーぐセックス
キスキスキスキスチュッチュッチュッみたいな
ところがあるから、
子供がいると見れないかもしれないけど、
独身とかだったり、
カップルで見たりするのにはいいかもしれないね。
本当にそこかしこでやりまくるドラマなんで。
いやー、めっちゃ面白かった。
次、後半が、
パート2が2月の26日から配信ということで、
遠くない?
あと2週間くらいあるよ。
2週間以上あるよ。
遠いよ、2月26日。
早く続きが見たい。
どうなるんですか、ベネディクトとソフィーは。
だって、
ベネディクトはさ、
そこでそれを言うか、
いやでも身分の差かーとか思ったり、
あとは女王様たちの友情ですね。
いやなんだろうね、
友達に依存されるってきついんですよ。
これすっげーわかるって思って。
ダンベリー夫人だったかな。
そう、女友達の執着って、
男友達より軽いかもしれないけど、
どちらにせよ向けられる感情が、
え、私たちお友達ですよねっていうものは、
でかいければでかいほどガチで重い。
し、嫌になる。
なんだろうね、自分以外に友達いないのか、
こいつべったりしないでくれる?
っていう風になっちゃう気持ち、
めっちゃわかるなーっていう風に思いながら
見たりしてました。
本当に面白いんだよなー。
感想を言うのがこんなに下手だと思わなかった。
ちょっとこの辺を使用していきたいところですねー。
と、言ったところで、
えー、今日はこの辺にして終わろうかな。
こう、この後普通にご飯を食べて、
ちょっと勉強して、
で、音声を編集してってやったら、
ちょっと家を出る時間がね、
差し迫ってくると思いますので。
あー、意外と本当に続いてんな。
今日は第6回だったかな?
ご視聴いただきありがとうございました。
また明日!